charaboさんのクチコミ(2ページ)全500件
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- 基本情報
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:4.0
宇治橋を渡り参道を奥へまっすぐ歩いていくと道左側に社務所がありその向こう側の大きな建物が、神楽殿です。古いように見えますが、1978年に建てられた入母屋造りの重厚な建物です。門に中に入ることができますので、中に入ってみることができます。
- 旅行時期
- 2019年06月
- アクセス:
- 4.0
- 宇治橋を渡って徒歩5分
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 神楽殿を覗く人はごくわずか
- 見ごたえ:
- 3.0
- 重厚な入母屋造りの建物は一見の価値あり
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投稿日 2019年10月29日
総合評価:3.5
内宮の参拝は、宇治橋手前の大鳥居をくぐりこの宇治橋を渡ることで始まります。この橋を渡ることで身が引き締まる思いもしますが、内宮の本殿まではこれからまだまだです。宇治橋の下を流れる川が、五十鈴川(別名御裳裾川)です。普段は、透明度の高い川です。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 神都バス、内宮バス停から徒歩5分
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 全会の遷宮からいつも人でいっぱい
- 見ごたえ:
- 3.0
- 見るよりもこの橋を渡ることで気が引き締まる思い
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外宮、内宮、二見、鳥羽をまわるなら「伊勢鳥羽みちくさきっぷ」が断然お得(一日券1000円、2日券1800円)
投稿日 2019年10月29日
総合評価:4.0
今から50年以上も前1961年まで、外宮、内宮、二見間を路面電車が走っていましたが、全会の遷宮の再導入されたのが路面電車のデザインを模したレトロな雰囲気のバスです。宇治山田駅、あるいは外宮と内宮を利用すると片道440円かかり距離に比べ割高感があります。二見あるいは鳥羽も回りたいという人には、「伊勢鳥羽みちくさきっぷ「」をおすすめします。外宮―内宮―二見あるいは鳥羽と回れば、十二分に元が取れます。
- 旅行時期
- 2019年09月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 宇治山田、あるいは外宮と内宮間片道440円、二見、鳥羽をまわるなら伊勢鳥羽みちくさきっぷの利用を
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 遷宮以降の人気で、年間を通して結構混む時間帯が多くなるので注意。
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 宇治山田駅、外宮、内宮とも乗り場は便利な場所に
- 車窓:
- 3.0
- 区間によりけり
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投稿日 2019年10月28日
総合評価:4.0
他の店と同じく食事も出来ますが、土産物店としての色彩の強い店です。前回の式年遷宮をきっかけとしておはらい通りに次々と新規参入の店が入ってきていますが、赤福本店と並ぶ正真正銘の伊勢(宇治)資本の古い店です。伊勢の人間ならだれでも岩戸屋と言えば傍目の看板を思い出すほど有名な店です。伊勢の名物の生姜糖がお勧めです。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 宇治橋近くお祓い通りの入り口に近い店
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ごく普通
- サービス:
- 3.0
- いつも人でいっぱいなのであまり期待できない
- 雰囲気:
- 4.0
- 昔ながらの店の雰囲気を味わえる店
- 料理・味:
- 3.0
- 食べるより、土産物、生姜糖が名物
- 観光客向け度:
- 4.5
- 神宮参拝の行きかえりで一度は覗いてみたい店
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投稿日 2019年10月28日
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投稿日 2019年10月22日
総合評価:3.5
七尾山の寺十六のお寺うちの一つで、日蓮宗のお寺ですが、なんと仏様と神様の両方がまつられている珍しいお寺です。明治時代の廃仏毀釈以前の姿を残しているのではないでしょうか。売天の寺のほかの寺同様この寺にも絵馬が何点か残っていましたが、時代の違う雨乞い祈願成就の御礼の絵馬が2点あり,この地方の歴史の貴重な証言になっているといえるでしょう。この寺から実相寺にかけての遊歩道は、まさしく瞑想の道にふさわしい道でした。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 山の寺遊歩道の一角、長興寺の隣のお寺
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 山の寺の日でもまばら
- 見ごたえ:
- 4.0
- 雨乞い成就の御礼の絵馬が興味深い、また、神仏混淆の珍しいお寺
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投稿日 2019年10月22日
総合評価:3.5
七尾山の寺十六のひとつ、日蓮宗のお寺です。吉田一雋氏作の彫刻欄間が納められた山門が有名ですが、この寺に奉納された絵馬の数々が興味深いものばかりでした。特に、雨乞い祈願成就の御礼として奉納された絵馬、でか山の絵馬、七尾では最古という北前船の絵馬など見落としたくない絵馬でした。七面天女とも呼ばれ日蓮宗系において法華経を守護するとされる女神がまつられています。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 山の寺遊歩道、和倉温泉側から入った最初の寺
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 山の寺の日でもちらほら
- 見ごたえ:
- 4.0
- 山門の欄間も見事ですが、絵馬が興味深い
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長谷川信春(等伯)が彩色した『日蓮聖人坐像』が見ものの日蓮宗のお寺
投稿日 2019年10月19日
総合評価:4.0
長谷川等伯の生家奥村家の菩提寺で日蓮宗のお寺です。長谷川等伯は、奥村家が生家で長谷川家に養子に入り長谷川姓を名乗りました。この寺には、等伯の手が加わったものとしては最初期の仕事である、等伯が彩色した『日蓮聖人坐像』があります。山の寺十六のお寺の中では、最も大きな本堂を持っており、建物としても見ごたえがありました。全体に手入れの行き届いたお寺でした。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 山の寺遊歩道の山側、、法華谷の上
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- イベントの碑でも訪れる人はわずか
- 見ごたえ:
- 4.0
- 長谷川等伯の生家奥村家の菩提寺で本堂も立派
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投稿日 2019年10月19日
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北陸新幹線開通後、金沢―津端間がIRいしかわ鉄道という第3セクター化し、更に不便な線に
投稿日 2019年10月18日
総合評価:3.0
北陸新幹線開通後、金沢―津端間がIRいしかわ鉄道という第3セクター化し、JRの料金露いしかわ鉄道の料金が発生し、割高になってしまいました。もともと本数が少ないせんでしたが、一日往復計12本の和倉温泉―金沢間の特急を除いて、すべて鈍行で、また単線で列車すれ違いの停車時間もあり金沢―七尾が90分以上かかります。のんびりした旅を楽しむにはよいかもしれませんが、急ぎの旅には、フラストレーションがたまる路線です。
- 旅行時期
- 2019年10月
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 金沢から七尾に行くには、いしかわ鉄道の分とJRの分に分かれ割高
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 一番の利用客朝夕の学生
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 七尾線各駅の規模が小さいので、階段を乗り降りする駅は少なく、その点では楽
- 車窓:
- 3.0
- 津端から七尾に向かって左側の席を取ると海岸線を眺めることができお勧め
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投稿日 2019年10月16日
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投稿日 2019年10月14日
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投稿日 2019年10月14日
総合評価:4.5
七尾には何度も来ていますが、山の寺遊歩道は遠いこともあって今までずっと敬遠してきました。今回は、「山の寺の日」ということで各お寺のお宝を公開するということで、ここを訪れるのにはこの日しかないと思い、早起きして七尾にやってきました。各寺それぞれが特徴があり興味深いものがありましたが、何よりも山道を歩く遊歩道が素晴らしく、今まで敬遠していたことが後悔されました。ここは時間を作ってでも立ち寄るべき七尾のベストスポットだと思いました。ただし、10月でもやぶ蚊が多く、夏は避けたほうがよいかもしれません。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 七尾駅からのと鉄道線路沿いに徒歩20分
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- イベントの日でも人影はちらほら
- 見ごたえ:
- 4.5
- それぞれのお寺も個性があって趣がありますが、何よりも自然が素晴らし
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投稿日 2019年10月13日
総合評価:4.5
七尾山の寺瞑想の道は、今に残る十六の山の寺を巡るものです。十六の寺一つ一つそれぞれ違った雰囲気を持つお寺ばかりですが、それぞれの寺は規模も小さく京都や奈良の大きなお様な一つの寺だけで訪れる理由にはならないかもしれません。しかしながら、十六の寺全体を一つの単位で考えれば、七尾を訪れたら時間を作ってでも訪れる価値は十分あります。瞑想の道という名の通り静かな山道を歩くことで、気持ちの良いひと時の時間を持つことができます。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 七尾駅からのと鉄道線路沿いに徒歩20分
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 山の寺の日というイベントの日でも、訪れる人はごく少数
- 見ごたえ:
- 5.0
- 散歩と十六の様々なお寺を見学できるお勧めの遊歩道
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投稿日 2019年10月13日
総合評価:3.0
七尾山の寺のひとつ浄土宗のお寺で瞑想の遊歩道の一番七尾駅寄りのお寺です。瞑想の遊歩道から山門までの雰囲気がとてもよく、散歩するだけでもおすすめ、何枚も写真を撮りたくなるところです。山門の右脇にはこのお寺にも六地蔵がり、なかなか趣があります。ただ本堂の建物が、何か別の用途で使われていたものを本堂にしたような味気のない建物でした。次回また行く機会があればその辺の事情を確認してきたいと思います。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 瞑想の遊歩道一番七尾駅寄りのお寺
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 山の寺の日でも訪れる人はちらほら
- 見ごたえ:
- 3.5
- 瞑想の遊歩道から山門までの雰囲気が秀逸
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投稿日 2019年10月13日
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投稿日 2019年10月12日
総合評価:4.0
七尾山の寺の日、十六のお寺をどのようにまわるかを考え、七尾駅からのと鉄道の線路沿いに歩いて行けるこのお寺から始めることにしました。十六の寺の中、このお寺だけが唯一のと鉄道の線路の海側にありました。古くは、このお寺は海の島にあったということでで、お寺自体自然のアンジュレーションをうまく取り入れた造りになっていました。寺は、七不思議の寺ということをうたっていますが、多少のこじつけがあるように思うものの楽しめるお寺でした。なかでも突きでた岩をうまく取り入れた山門が印象的でした。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 七尾駅からのと鉄道線路沿いに歩いて20分
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 山の寺の日ということで起点となるお寺で比較的参観者が多い日でした
- 見ごたえ:
- 4.0
- 寺は七不思議をうたっていましたが、それなりに楽しめる寺でした
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投稿日 2019年10月12日
総合評価:4.0
七尾山の寺、十六の寺の一つの曹洞宗のお寺です。七尾駅からのと鉄道の線路沿いに歩いていくと最初に延命地蔵の寺という石碑と地蔵があり紗子をまっすぐ行くと山門が見えます。山門の両脇に古風な六地蔵があり、門に趣を添えています。前田家は、曹洞宗でしたから、前田家ゆかりの文書も残っており、山の日に目玉として公開されていました。また,堂内には、江戸末期から明治にかけて奉納された絵馬が沢山展示されていました。山の寺十六の寺の中でもおすすめの寺のひとつです。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- のと鉄道線路沿い、山の寺瞑想の道入口
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 山の寺の日でも訪れる人はごくわずか
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投稿日 2019年10月12日
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投稿日 2019年10月11日
総合評価:3.0
先週の土曜日(2019年10月5日)の七尾の山の寺の日ということで、現在に残る山の寺16の寺が公開され、法華宗の印勝寺もその一つでした。普段は無住職のお寺で、この日は、他の寺と掛け持ちの住職が、イベントのため特別の寺を開けているとのことでした。もともとは古い寺だったようですが、本堂は火災のため新しくやいぇたものでした。石が積まれた坂道を登り古い鐘楼を兼ねた山門をくぐるまでは、静かな雰囲気のあるお寺でした。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 瞑想の道遊歩道の真ん中あたり
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 普段は無住職の寺で訪れる人も少ない
- 見ごたえ:
- 3.0
- 瞑想の道の中間あたり落ち着いた雰囲気を味わいたい寺














































































