bunbunさんへのコメント一覧(18ページ)全359件
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御礼
bunbunさまへ
初めまして
この度はフォローを頂戴しありがとうございます。
bunbunさまの撮影された画像は全てが綺麗ですね。
遅ればせながら私もフォローさせていただきました。
乗り鉄メインの旅行記ですが、今後ともよろしくお願いいたします。
BTS2019年04月15日12時19分返信するRE: 御礼
BTSさん、こんにちは。はじめまして。
ご訪問、私の拙い旅行記への投票、フォローありがとうございます。
「画像が綺麗」と言われると、お世辞でも嬉しいです。
私は路線バスや電車と乗り継いで旅をするテレビ番組が好きでよく見ております。BTSさんの旅行記を拝読していますと、そんな番組を見ている気になります。所々にまめ知識が書かれていて勉強にもなります。私の故郷は信州の山の中ですので、レトロな街並みや駅舎、田園風景には郷愁を覚えます。
これからもBTSさんの旅行記を楽しみにしております。
こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いします。
bunbun
2019年04月15日17時06分 返信する -
お久しぶりです
bunbunさん
平日でも結構な賑わいですね。桜と富士山がとてもきれいです。これだけのお天気なら他の白い山も見えたのではと推測しますが、適当にアップしてくださるともっとうれしいです。
イスラエル人との会話、面白かったです。カップルの奥さまのほうは無言だったのでしょうか? 私もスキー場などでたまに外国人と話しますが、欧米系の旅行者は少なくとも2週間はいるようですね。で、どこに行ったとかうれしそうに喋ってくれます。RE: お久しぶりです
ねもさん、こんばんは。
ご無沙汰しております。
私の拙い旅行記を丁寧にお読み頂きありがとうございます。
私も白い山は好きで、旅先にそのような山があれば写真の収め、旅行記にも載せるようにしているのですが、浅間公園は新倉山の南斜面中腹に位置していて、残念ながら見える雪山は富士山だけでした。
あの後のイスラエル人夫婦との会話には奥さんも参加されて、今回の日本での観光場所や、寺に宿泊という貴重な体験をしたこと、アジアが好きで昨年はベトナムに1ヶ月滞在したこと、奥さんの職業は小学校の先生だったこと、旦那さんは物理が好きなこと、私の職業や住んでいる場所等、色々な話をして、最後はお決まりの、お会いできて良かった、よい旅を、で別れました。
わたしもねもさんと同じで、特に海外旅行の飛行機の中や空港の待合室で外人を見つければ必ずと言っていいほど話し込みます。何故かわかりませんが、日本人より余程話しやすい気がします。
「安比高原」拝読しました。私もスキーは大好きでしたし、温泉は未だに大好きです。昔東京にいた頃は毎週末のようにスキーに出かけ、上信越のスキー場は殆ど制覇し、北海道にも何回も行っておりました。その後札幌に転職が決まった時は嬉しくて、スキー用具一式持って引っ越しましたが、雪の中を転びながら通勤して、すっかり雪が嫌になり、札幌在住中はスキーには一回も行っておりません。その後定年退職となって東京に戻り約3年になりますが、またスキーもいいかな、と今は思っております。ただ体力が持つかどうか心配ですが。
bunbun
2019年04月14日23時31分 返信するご返信ありがとうございます
bunbunさん
なるほど、そんなにいろいろお話されたのですね。私のpoor Englishだと、そこまで間がもつか……(笑)
スキー場でと書いたのは、リフトに同乗しているときがほとんどです(だから数分の会話でOK!)。日本人同士だと話す確率は2〜3割? でも外国人とだと半分以上、何か話すように思います。この違いって何なのでしょうね!?
bunbunさんもスキーが大好きでしたか…… せっかく札幌に住まわれたのに残念でした。
bunbunさんがスキーにのめりこんでいたのは四半世紀前のスキーブームのころではと推測します。あのころに比べると今のスキー場は天国と思います。昔はリフト待ち30分なんてざらだったでしょう? 今はリフト乗車時間>滑走時間>リフト待ち時間です。
あと今世紀になって、カービングスキーという魔法の道具が出現して、私のような下手くそでも楽しく滑れるようになりました。昔のスキーは正直「修行」だったと思います。
登山に比べスキーはさほど体力はいらないでしょう。スキー復活を期待しています。2019年04月16日08時17分 返信するRE: ご返信ありがとうございます
ねもさん、こんばんは。
ご返信ありがとうございます。
ねもさんの英語はご謙遜と思いますが、私はそんな流暢な英語を話す訳ではありませんし、かなりbrokenだと思います。難しい単語も知りませんが、やさしい単語を並べれば意味は結構通じますのでそれで通しています。多分nativeの幼児と親の会話レベルと思います。
私がスキーをしていた時期は、ねもさんがおっしゃる通り、スキー全盛期でリフト待ちが1時間以上なんてことも結構ありました。そのくせ日本のゲレンデは短く、短時間で下りてしまうので、極めて非効率的だったと思います。
カービングスキーが出てきたのは、私がスキーをしなくなってからです。私は使ったことはありませんが、このスキーは板の幅を広くして、スキー板と雪面の圧力を小さくして楽に横滑りが出来ようにし、ターンをし易くしたものと思います。私の頃のスキーはターン時に筋肉を使った膝の曲げ伸ばしが必要でしたので、長時間滑ると疲れて大変でした。
そうですね、カービングスキーでしたらこの歳でも大丈夫かも知れません。またスキーをして見たくなりました。
bunbun
2019年04月16日23時36分 返信する -
一度は見て見てみたい
bun bunさん、こんにちは
素晴らしい風景ですね。この風景を見るには、桜の満開とと富士山が綺麗に見えるタイミングが合わないといけませんね。
遠くから出かけこの風景を見るのはなかなか大変です。ましてや海外から来られて、これを見ることが出来るのは奇跡です。
でもいつかは見てみたい風景です。
hirootaniRE: 一度は見て見てみたい
hirootaniさん、こんばんは。
またのご訪問、いつも私の拙い旅行記に投票いただき、ありがとうございます。
新倉山浅間神社の桜まつりは、テレビで昨年の様子が放映されていて、日本ではまだそれほど人気はないが、海外では日本の代表的な観光地の1つになっている、ということでした。日本を代表する富士山と五重塔と桜が同一視野に入った眺望はあまりに美しく、絶対行こうと思っておりました。ただタイミングが問題でして、私は毎日公式HPで桜の開花状況を、またネットやテレビで天気予報を見て、出かけるタイミングを計っていました。たまたま出かける前日の天気予報は翌日快晴、開花状況は7部咲きとのことで、満開になっていたら行くことにしました。翌朝起きたら快晴でしたが、HPの開花状況は改定されておらず、担当の富士吉田市役所道路公園課に電話が通じるのを待って開花状況を聞きましたら、満開とのことでしたので、急遽レンタカーを手配して出かけた次第です。
この時期は天気も変わり易く、桜の開花時期も年によって1週間以上かわりますので、近くに住んでいればこんなこともできますが、遠くにお住いの方、ましてや海外から来られる方にとっては宝くじを買うようなもので、hirootaniさんのおっしゃる通り、見られれば奇跡ですね。
タイミングは難しいですが、お勧めです。
hirootaniさんの桜の旅行記を拝見しましたが、やはりソメイヨシノは華やかでいいですね。しばらく札幌に住んでいて、3年程前に東京に戻ってきましたが、札幌にもソメイヨシノはあるものの、山桜のように花と葉が同時に出ますし、花の密度も高くありません。こちらに来てからは毎年桜の時期が楽しみです。
素敵な旅行記をありがとうございました。
これからもhirootaniさんの旅行記を楽しみにしております。
bunbun
2019年04月14日23時24分 返信する -
はじめまして!
フォロー、ありがとうございます!
沢山の滞在記を載せていらっしゃって、キレイな写真と内容、勉強になります(о´∀`о)
また、ゆっくり背景させていただけたらと思います。
よろしくお願いいたします。
不馴れで、どこからメッセージ等、送っていいか分からず、こちらに申し訳ありません( ;∀;) -
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ありがとうございます!
bunbunさん、初めまして('◇')ゞ
この度は、フォローしていただきありがとうございます!
恥も外聞もなく、顔出ししているおばはんです(>_<)
お付き合いのほどよろしくお願いいたします。
御礼が遅くなってしまいましたこと、お許しください。
chieko2014
2019年04月02日19時45分返信する -
ありがとうございます!
bunbunさん、初めまして('◇')ゞ
この度は、フォローしていただきありがとうございます!
恥も外聞もなく、顔出ししているおばはんです(>_<)
お付き合いのほどよろしくお願いいたします。
御礼が遅くなってしまいましたこと、お許しください。
chieko2014
2019年04月02日19時45分返信するRE: ありがとうございます!
chieko2014さん、こんばんは。はじめまして。
私の拙い旅行記への投票ありがとうございました。
伊勢神宮と猿田彦神社、ザグレブ、楽しく拝読させていただきました。
chieko2014さんの旅行記は,お写真とそのご説明がコンパクトに要領よく纏められていてとても読みやすく、勉強になります。
金沢にしばらく住んでいましたので、能登半島は4回周っております。
スペインは私の大好きな国の1つで、これまで個人で2回、ツアーで1回、計3回行っております。
これからもchieko2014さんの旅行記を楽しみにしております。
どうぞよろしくお願いいたします。
bunbun
2019年04月03日23時54分 返信する -
美ら海水族館
bunbunさん、こんにちは。
いつも拙いお散歩記見て下さりいいねありがとうございます。
美ら海水族館は、15年以上前位ですが行きました。
ツアーですから長い滞在時間ではなく残念に思いました。
リピート派ではないですがもう1度と思う美ら海水族館です。
ジンベエザメの世界初の繁殖になるといいですね。
水族館は、1人でゆっくり行きたいです。
美ら海水族館は、少し遠いですから...
行けたらという思いが実現できたら嬉しい場所です。
ありがとうございました。
toraobasan
2019年03月31日10時15分返信するRE: 美ら海水族館
toraobasanさん、こんばんは。
またのご訪問、私の拙い旅行記にいつも投票ありがとうございます。
私はドイツにいたことがありますが、紅葉よりは黄葉のイメージが強かったです。カナダの紅葉は壮大で素晴らしいですね。赤く紅葉するのはメープルでしょうか。
素敵な旅行記をありがとうございました。
水族館といいますと、1990年頃にシアトルに行ったとき、頭上に魚が見れる水族館があると聞いて、ワクワクして行ってみましたが、大したことはなく、がっかりしたことを覚えております。多分今はもっと立派になっているでしょうが。頭上の魚というと15年程前に品川水族館に行きましたが、これには感激しました。しかし、美ら海水族館はその比じゃないですね。動物園では有名な旭山動物園の年間入園者数が150万人、美ら海水族館の年間入館者数が400万人とのことですから、やはり美ら海水族館は凄いんだと思います。
確かに沖縄は遠いですね。でももう一回くらいは行って見たいと思っています。
toraobasanさんの次のナイアガラの滝の旅行記を楽しみにしております。
bunbun
2019年04月01日22時39分 返信する -
いいね!をありがとうございました
ビルバオ旅行記にいいね!をありがとうございます。カナダの旅行記拝見しました。素敵なお写真ばかりでため息が出ました。私もこんな風に撮れればなあ、と羨ましい限りです。私はまだ始めたばかりですが、少しずつ旅行記を増やしていきたいと思っています。今後ともよろしくお願いいたします。2019年03月17日23時28分返信するRE: いいね!をありがとうございました
ふーみんさん、こんばんは。はじめまして。
ご訪問、私の拙い旅行記に投票ありがとうございます。
私は西欧は結構周っていますが、スペイン北部とフランス南部は行ったことがありません。
スペインは8世紀初頭のイスラム教徒侵入から15世紀末のグラナダ陥落までイスラムの支配下にあって、南部に行くほどイスラム文化の影響が色濃く残っていますが、ビルバオを含む北部はイスラムの支配が及ばなかった地域と記憶しています。したがって、イスラム文化の痕跡はないんでしょうね。昔社会の授業でビルバオは工業都市と勉強したことがありますが、ビスカヤ橋はそれと関係してるんでしょうね。グッゲンハイム美術館は興味深い作品が沢山ありそうですね。「グッゲンハイム」にはドイツ語の響きがありますが、ドイツと関係あるんでしょうかねえ。
素敵な旅行記をありがとうございました。
最近はご無沙汰しておりますが、またヨーロッパにも行って見たいです。
私の写真をお褒め頂き恐縮ですが、嬉しいです。
これからもふーみんさんの旅行記を楽しみにしております。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。
bunbun
2019年03月19日18時43分 返信する -
フォローありがとうございました。
bunbunさん
初めまして。こんにちは〜♪
いいね!とフォローをありがとうございました。
遅ればせながら私もフォローさせて頂きます。
これからも、どうぞよろしくお願い致します。
ありがとうございました。
・・・☆紅映☆・・・
2019年03月07日11時07分返信するRE: フォローありがとうございました。
紅映さん、こんばんは。はじめまして。
私の拙い旅行記への投票とフォローありがとうございました。
紅映さんの旅行記の蕗の薹、菜の花、梅や福寿草の花を拝見すると、春が来たなあ、と心がウキウキしてきます。東京のど真ん中に、あんな素晴らしいところがあるんですね。日本庭園と梅がよく合います。
紅映さんは花の旅行記をたくさんお書きになっておられますが、私も花は、園芸品種や山野草を問わず大好きで、花を目的に行った場合はもちろん、そうでなくても旅行先に花があれば写真に収めてきます。花の名前も知りたくて、名札があればいいのですが、ない場合はガイドさんに聞いたり、その地方の植物図鑑を買ったりして帰ります。それでも分からない場合はネットで調べますが、どうしても分からない花もあります。旅行記を書くときは花の名前を記載しますが、分からない場合はその旨記載します。すると読者の方から名前を教えてもらえる場合があり、旅行記にその名前と謝辞を追加して改定します。紅映さんの旅行記は花の名前が記載されていますので、とても勉強になります。
これからも紅映さんの旅行記を楽しみにしております。
どうぞよろしくお願いいたします。
bunbun
2019年03月07日22時37分 返信する



