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beijing-fanさんへのコメント一覧(7ページ)全108件

beijing-fanさんの掲示板にコメントを書く

  • 竹園賓館

    beijing-fanさん、こんにちは。
    お元気ですか。

    私は1月に北京出張でした。
    今回は厳寒(-10℃から-16℃)のもと、北京動物園・前門大街・秀水街などを巡ってきました。
    もちろん、仕事もしてきました。
    最近、昨年5月からのブログ更新をサボりっぱなしです。
    そろそろ、更新しようかと思い直しそうな雰囲気です。

    すこし、写真だけですが、次に掲示しています。
    http://6302.teacup.com/jimmy/bbs

    竹園賓館、フロントの対応はあまりよくありませんでした。
    私は食事をしただけで、どんな宿かなと見に行ったのでした。
    欧米からの旅行客が多いようすで、料金も高め。
    北京だから仕方ないかもしれません。
    また、更新します。ではまた。
    2010年01月31日10時55分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 竹園賓館

    nao0880さん

    お久しぶりです。
    元気ですよー、nao0880さんは静かだなーと思っていました。
    みんみん(漢字がでません)の餃子いらいです。

    北京の朝食「成都美食・・・・」みたいの一度食べてみたいです。
    西安では、餃子のお店に入りましたが、もう一つ」味が分かりませんでした。
    2月下旬に黄山辺りと思ったのですが、チケットがありませんでした。
    目下、思案中です。

    新しい旅行記を楽しみにしています。

    beijing-fan
    2010年01月31日22時11分 返信する
  • あけましておめでとうございます。

    beijing-fanさん、明けましておめでとうございます。
    sikizakuraです。

    いよいよ、明日西安に出発します。いま、準備で大忙しです。
    いろいろ、教えていただきたいことが沢山ありましたが、今日まで
    なにかと忙しい毎日だったので、実現できませんでした。

    今回のツアーは、自由時間もあるので、beijing-fanさんのように
    街中を気ままに散策してみます。今から楽しみです。

    無事に生きて帰国したら、beijing-fanさんのように、楽しい旅行記を
    と思ってます。

    美人でお金持ちの西安女性に掴まって帰国できないかも‥‥??
    そうならないように祈っていて下さい(笑)

    では、行ってきます。

    sikizakura
    2010年01月08日12時28分返信する 関連旅行記

    あけましておめでとうございます。

    sikizakuraさん

    おめでとうございます。

    > いよいよ、明日西安に出発します。いま、準備で大忙しです。
    > いろいろ、教えていただきたいことが沢山ありましたが、今日まで
    > なにかと忙しい毎日だったので、実現できませんでした。

    ワー、良いですね、連れて行って欲しいです。

    いい加減な僕にいい加減な情報を聞かなくて正解です。

    僕も何とか中国へ、何処でも良いと思いを募らせていましたが、我がご主人様の仕事が忙しく許可がおりませんでした。悶々としております。

    > 今回のツアーは、自由時間もあるので、beijing-fanさんのように
    > 街中を気ままに散策してみます。今から楽しみです。

    出掛ける前の食事まえに、近辺散策がお勧めです。これならば、毎日出来ます。何だったら、タクシー利用でさっと移動と言う手もあります。

    ホテルから門をくぐるのが、横断に大変だと思いますが、城内に入って鐘楼の大交差点の地下道を通って左に出れば、いろいろなお店があり、ほんのちょっとで鼓楼にたどり着きます。その広場で夕方は噴水ショー、鼓楼の真裏には、ずらっと商店、露天が一杯並んでいます。

    > 無事に生きて帰国したら、beijing-fanさんのように、楽しい旅行記を
    > と思ってます。

    楽しみにしております。

    > 美人でお金持ちの西安女性に掴まって帰国できないかも‥‥??
    > そうならないように祈っていて下さい(笑)

    そうですね、ホテルフロント、例のバスの運転手さん美人でしたよ。
    でも、西安でドボン、それも良いのではありませんか?

    そうすれば、僕が遊びに行けます。宿泊代なしで遊べます。良いですねー。


    > では、行ってきます。

    観光客相手の商人の方には、やはり注意を。

    良い旅で有りますように!


    beijing-fan
    2010年01月08日12時58分 返信する

    無事西安から帰ってきました。

    beijing-fanさん、こんにちは。

    昨夜、西安から帰ってきました。

    > 出掛ける前の食事まえに、近辺散策がお勧めです。

    お勧めの街中散策も実行しました。西安は夜が明けるのが遅かったので、
    早朝散策はやめ、毎晩夕食後に散策し、深夜12時前後にホテルに戻って
    来ました。楽しかったですよ。

    今は、旧正月に向け、城郭をイルミネーションで飾っています。そのため
    城熱中人の僕には、夜の城壁下の環城公園散策は、特に楽しかったです。
    あまりの美しさに見とれていたら、公園入口の鉄門を閉められてしまい、
    鉄格子の中から係員を呼んで解錠してもらいました(笑)。もちろん、
    日本語で叫びました。

    > ホテルから門をくぐるのが、横断に大変だと思いますが、

    道路の横断は、コツを覚えましたので、逆に、スリルを楽しんできました。


    >城内に入って鐘楼の大交差点の地下道を通って左に出れば、
    >いろいろなお店があり、ほんのちょっとで鼓楼にたどり着きます。

    この情報を頼りに、行ってきました。鐘楼も鼓楼もライトアップされて
    いてきれいでした。

    >鼓楼の真裏には、ずらっと商店、露天が一杯並んでいます。

    ココで買物してきました。

    散策中、よく現地の人に話し掛けられました。もちろん中国語です。
    中には道を尋ねてくる若い女性もいました。どうも日本人には見えない
    ようでした。もっとも、そのお陰で、暗い城壁下を一人で歩いていても
    危険な目に遭わなかったのかも知れません。

    beijing-fanさんの旅行記に出会わなかったら、このような楽しい散策を
    せず、夜はホテルでテレビを見て過ごしていたと思います。前回の北京
    旅行がそうでした。

    とても有意義な旅行でした。ありがとうございました。


    2010年01月14日15時39分 返信する

    RE: 無事西安から帰ってきました。

    sikizakuraさん

    お帰りなさい。

    > > 出掛ける前の食事まえに、近辺散策がお勧めです。
    >
    > お勧めの街中散策も実行しました。西安は夜が明けるのが遅かったので、
    > 早朝散策はやめ、毎晩夕食後に散策し、深夜12時前後にホテルに戻って
    > 来ました。楽しかったですよ。
    >
    済みません、僕は9月でしたから、夜明けは8時頃だったでしょうか。
    無理矢理に北京時間に統一してありますから、ものすごく差があるんでした。

    僕も2008年の暮の麗江で、8時前の夜明けを経験しました。7時頃宿を出たのですが、真っ暗でした。

    毎晩、午前様でしたか。日本でもそうなんでしょうか?

    > 今は、旧正月に向け、城郭をイルミネーションで飾っています。そのため
    > 城熱中人の僕には、夜の城壁下の環城公園散策は、特に楽しかったです。
    > あまりの美しさに見とれていたら、公園入口の鉄門を閉められてしまい、
    > 鉄格子の中から係員を呼んで解錠してもらいました(笑)。もちろん、
    > 日本語で叫びました。

    お堀の外側でしょうか?僕は行っておりません。城壁側のお堀の上で休憩をとっただけです。
    公園になっているんですか、それは発見でしたね。

    > 道路の横断は、コツを覚えましたので、逆に、スリルを楽しんできました。
    >

    道路幅がありますから、ちょっと怖かったですね。
    知人が自転車で中国を回っていますが、先日車に接触、おばちゃんの運転手さんが降りてきて、まず、車の傷を調べたそうです。
    実際、人の命の値段は50万くらいだそうで、修理代のほうが高いのではとのことです。(事故自体は軽い接触で問題ありませんでした)

    >
    > >城内に入って鐘楼の大交差点の地下道を通って左に出れば、
    > >いろいろなお店があり、ほんのちょっとで鼓楼にたどり着きます。
    >
    > この情報を頼りに、行ってきました。鐘楼も鼓楼もライトアップされて
    > いてきれいでした。

    凄いライトアップでしたね。
    僕も空港からリムジンバスで鐘楼に着いたんですが、余りの明るさに大変驚きました。しかし、1歩路地に入ると真っ暗すぎるのにも驚きました。

    > ココで買物してきました。

    良い物がありましたでしょうか?


    > 散策中、よく現地の人に話し掛けられました。もちろん中国語です。
    > 中には道を尋ねてくる若い女性もいました。どうも日本人には見えない
    > ようでした。もっとも、そのお陰で、暗い城壁下を一人で歩いていても
    > 危険な目に遭わなかったのかも知れません。

    油断は禁物ですが、やはり暗い場所は避けたほうがいいでしょうね。

    僕の奥さんも良く通を訪ねられます。

    果たしてどうなのでしょうか、漢民族?少数民族?どちらに見られているのでしょうか?

    行く場所によっては、間違えられてえらい目に会うかも。

    >
    > beijing-fanさんの旅行記に出会わなかったら、このような楽しい散策を
    > せず、夜はホテルでテレビを見て過ごしていたと思います。前回の北京
    > 旅行がそうでした。
    >
    > とても有意義な旅行でした。ありがとうございました。

    そう言っていただいて、光栄です。僕も大変うれしく思います。

    旅行記のアップを楽しみにしております。

    beijing-fan
    2010年01月14日19時58分 返信する
  • お誕生日おめでとうございます。

    beijing-fanさん、こんばんは。


    これからの一年が、益々ご健康で輝かしい日々となりますよう、お祈りいたします。

    これからも奥様と楽しいご旅行をなさって下さいませ。

    今年もよろしくお願い致します。

       ARIC
    2010年01月06日18時51分返信する

    いつもメデタイあたまなのですが。

    ARICさん

    お久し振りです。

    誕生日のお祝いメッセージを有難うございます。

    誕生日の来るのが嫌で嫌で仕方がないと思い始めて何年になりますでしょうか。
    又、年を喰ってしまいました。

    加齢と言う足音は毎年情け無用に迫ってきます。本当に情け無用、マカロニウエスタン張りです。

    今ほども娘の友人から貰ったメッセージの返信に、20歳ころまでは誕生日が遠かったけれども、その後は加速度的に時が経ち、今はF1並みの時速200キロ以上で突っ走っているようだと書き込みました。

    とぼやきながらも、お祝いを言われるとやはりうれしく思います。
    わざわざ有難うございました。


    > これからの一年が、益々ご健康で輝かしい日々となりますよう、お祈りいたします。

    ARICさんも同様に、お元気で!なんて言うとお元気がないみたいなってしまいます。ARICさんは、まだまだお若いですから、そのお言葉を素直に頂きます。

    > これからも奥様と楽しいご旅行をなさって下さいませ。

    体も心も健全だと思っています。その意味では十分に楽しむことが出来るのですが、何のほうが不健全財政なもので、果たしてどうなりますことやら、ARICさんの旅行記を眺めて楽しむだけになるかもしれません。

    ARICさん、責任重大ですよ、沢山の旅行記をお願いします。

    > 今年もよろしくお願い致します。

    こちらこそ、よろしくお願いします。

    beijing-fan

    2010年01月06日20時13分 返信する
  • 素敵なバックパッカーご夫婦ですね

    私の旅行記にコメントくださりありがとうございました。

    ご夫婦睦まじく色んな所へ旅行されているのですね。
    楽しく見せていただきました。
    私も学生時代は、夜行列車を乗り継いだり、バックパックで長期旅行したりしましたが、もうダメです。
    サービスの良いホテルに泊まりたいだのおいしいものを食べたいだの、贅沢なことを言うようになってしまいました。

    でも、初心を思い出して、またこういう旅行もしてみたいなあと思います。

    ところでご夫婦で旅行中ケンカになりませんか?
    うちは、ケンカになるんで、主人と旅行するより母と旅行する方が断然気がラクなんです。
    私は旅行好きだけど、主人はそうでもないので、しょうがないですけどね。
    だから、ご夫婦でこうしてあちこちに出かけられるのがうらやましいです。

    2009年12月30日16時39分返信する

    RE: 素敵風なバックパッカーもどき夫婦です。

    hastingsさん

    今日は!

    > ご夫婦睦まじく色んな所へ旅行されているのですね。
    > 楽しく見せていただきました。
    > 私も学生時代は、夜行列車を乗り継いだり、バックパックで長期旅行したりしましたが、もうダメです。

    ここ2〜3年の内に始めたばかりです。年は喰っていますが、まだ、初心者マークが取れていません。楽しくご覧いただけたことは幸いです、又、そう言っていただけると、大変うれしく思います。有難うございます。

    hastingsさんはバックパッカーをやっていたのでは、それでは大先輩にあたるわけですね。
    息子のリュックを借りて、ちらっと見れば、又、遠目に見れば、バックパッカーに見えるかもしれませんが、ユースホステルの相部屋に泊まるような、本格的なバックパッカーには程遠い、バックパッカーもどきと自分では思っています。

    粗食を続けてきた割には、好き嫌いが多く、異国の地の食物には苦戦していますし、何でも食べれるようにならないと、一丁前とは言えないと思っています。

    本場の中華料理の地なのに、日本の中華料理が美味しいと思っている、自分の中の矛盾を解決出来ないでいます。油がきつくて不味い物が多いと思っております。

    > サービスの良いホテルに泊まりたいだのおいしいものを食べたいだの、贅沢なことを言うようになってしまいました。

    それでよよろしいのではないでしょうか?
    お金が有る人は沢山使うのは悪いことではありません。

    > でも、初心を思い出して、またこういう旅行もしてみたいなあと思います。

    お金が乏しいので、必然こういう旅になります。
    いわゆるバックパッカーになれれば、もっと安価に旅が出来るのにとおもいます。でも、お風呂がないと嫌とか、わがままがでますので、難しいでしょう。

    > ところでご夫婦で旅行中ケンカになりませんか?

    小さいのは一杯ありますが、hastingsさんがご心配になるような?大喧嘩にはなりません。仲良く旅が出来ます。非常に楽しいです。最高です。


    > うちは、ケンカになるんで、主人と旅行するより母と旅行する方が断然気がラクなんです。
    > 私は旅行好きだけど、主人はそうでもないので、しょうがないですけどね。

    そんなことは有りませんよ、大丈夫ですよ、何にも知らない所へ、二人だけで、ろくすっぽ喋ることも出来ないことが、かえって絆を強くするのではないでしょうか?

    一度、お試しになったら如何でしょう!
    2009年12月30日23時31分 返信する
  • まさに絶景ですね!!

    beijing-fanさま

    先般アドバイスをいただいた我凡と申します。

    他の方の旅行記を拝見しても、これほど綺麗な、雲ひとつない玉龍雪山の写真は、見当たりませんでした。素晴しいです。

    玉龍雪山。本当に楽しみです。

    どなたかの質問にご回答されておられましたが、服装を拝見すると、かなり寒そうですね。

    司馬遼太郎先生が、「街道をゆく・雲南のみち」で『四時如春』と書いていらっしゃったので、防寒対策を甘く考えていましたが、ユニ○ロで服を買い込みます。
    2009年12月13日10時58分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: まさに絶景ですね!!

    我凡さん

    今日は!ささやかなアドヴァイスにお礼をしていただき有難うございました。又、我が旅行記に過大な評価をしていただき感謝しております。

    > 他の方の旅行記を拝見しても、これほど綺麗な、雲ひとつない玉龍雪山の写真は、見当たりませんでした。素晴しいです。

    物凄くラッキーなことでした。滞在中はずーっと晴れていました。

    > 玉龍雪山。本当に楽しみです。

    僕は9月に西安の近郊の崋山に行きましたが、終日雨で、山上にはガスがかかり足元しか見えなく残念な思いをしてきました。

    晴れるといいですね。

    > どなたかの質問にご回答されておられましたが、服装を拝見すると、かなり寒そうですね。

    僕のも写真だけ見ると、空は青空で晴れ渡り、暖かい様に見えますが、相当に寒いです。服装は万全の用意をなさるべきです。暖かければ脱いでいけば良いのですから。

    我凡さんは、高山病は大丈夫なのでしょうか?
    僕は軽い頭痛が治まらず香格裏拉行を断念しました。侮りは禁物です。ご注意を!

    昆明、大理、麗江、香格裏拉と少しづつ高度を上げていけば良いのですが。
    僕は最初に麗江へ行ってしまい、うまくいきませんでした。
    高山に慣れていらっしゃるのならば、問題は有りませんです。

    雲南コーヒーは絶対のお勧めです。是非。

    良い旅を!
    2009年12月13日17時03分 返信する

    RE: RE: まさに絶景ですね!!

    beijing-fanさま

    早速の返信ありがとうございます。

    > 我凡さんは、高山病は大丈夫なのでしょうか?
    > 僕は軽い頭痛が治まらず香格裏拉行を断念しました。侮りは禁物です。ご注意を!

    高山病で香格裏拉行きを断念されたとのこと。さぞや残念だったことと心中お察し申し上げます。

    私は、かつて国内では大山や九重を登ったことがあるのですが、いずれも1700、1800m級で、高山病には程遠し。今夏ネパールのナガルコットに行きましたが、それでも2000m強。それ以上は未体験ゾーンです。

    気持ちは若いつもりでも体はついていきません。少しずつ慣らしていって無理をしないよう努めます。

    アドバイスありがとうございます。

    我凡
    2009年12月13日22時23分 返信する

    RE: まさに絶景ですね!!

    beijing-fanさま

    先日貴重なアドバイスを多々いただいた我凡です。

    雲南省に行ってきました!!
    菊屋で雲南珈琲を買い、麗江の万古楼近くでも雲南珈琲を飲みました。
    ハオチー!!

    天候に恵まれ、大理も麗江も花が咲き乱れ、とても年末年始とは思えないような陽気でした。

    beijing-fanさまのお写真ほど、綺麗なものはとれませんでしたが、玉龍雪山の素晴しさに触れることができました。

    色々とお世話になりました。おかげさまで、とても楽しい旅行ができました。

    昨日帰国したばかりですが、取り急ぎお礼申し上げます。

    我凡
    2010年01月04日22時23分 返信する

    お帰りなさい!!

    我凡さん

    お帰りなさい!
    わざわざのご挨拶有難うございます。

    大理、麗江と行ったようですね、それでは体を順応させながらになりますから、高山病は大丈夫だったようで良かったです。

    > 雲南省に行ってきました!!
    > 菊屋で雲南珈琲を買い、麗江の万古楼近くでも雲南珈琲を飲みました。
    > ハオチー!!

    安くて、美味しかったでしょう!
    菊屋のお上さんも親切でしたでしょう!

    > 天候に恵まれ、大理も麗江も花が咲き乱れ、とても年末年始とは思えないような陽気でした。

    それは良かったですね、僕も菜の花が咲いていたのを見てびっくりしました。畑はそら豆畑ばっかりでしたが。

    > 玉龍雪山の素晴しさに触れることができました。
    >
    何よりでした。

    > 昨日帰国したばかりですが、取り急ぎお礼申し上げます。

    落ち着きましたら、旅行記をアップして下さい。
    楽しみにしております。

    beijing-fan
    2010年01月04日23時44分 返信する
  • しびれますよ〜。

    beijing-fanさん、こんにちは。

    今、一番興味があるのが、山西省なんです。

    5月に行く予定が、ダンナの希望で桂林に変更になり、9月に行く予定がダンナの希望でカリフォルニア旅行に変わり、結局私の希望はボツ。

    来年、一人で行ってやろうかしらって思っているところです。

    鉄道での移動にも憧れているので、羨ましい限りです。

    奥様のお写真も沢山。
    仲睦まじさ溢れる微笑ましい旅行記を楽しく拝見し、心がほんわかしました。

    ありがとうございました。

       ARIC



    2009年11月10日16時12分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: しびれますよ〜。

    aricさん

    コメントを有難うございます。

    > 今、一番興味があるのが、山西省なんです。
    >
    > 5月に行く予定が、ダンナの希望で桂林に変更になり、9月に行く予定がダンナの希望でカリフォルニア旅行に変わり、結局私の希望はボツ。
    >
    > 来年、一人で行ってやろうかしらって思っているところです。

    僕が先にお邪魔したことになりますね、と言っても僕は一部だけですから。
    北京から回った方が本当は近いのかな。太原まで新幹線で3時間だそうです。

    来年行くことになりましたら、何でも聞いて下さい。
    情報が古くなって間に合わない恐れ大ですが、一応頭に入れて置いて下さい。

    列車のチケットは現地に余程親しい友人でもいない限り入手は困難です。
    手数料を払って手配をお願いするしか有りません。ただ、業者によっては随分と料金が高額のところが有ります。
    検討する際には、僕にお尋ね下さい。是非参考にして下さい。

    今回の列車の旅は最高でした。トータル7時間程、現地の方とお話し???を出来ましたから、非常に楽しかったです。

    > 鉄道での移動にも憧れているので、羨ましい限りです。

    飛んでも有りません。ヒヤヒヤしながらですが、開き直って楽しんでおるのが実状です。

    > 奥様のお写真も沢山。

    お見苦しいものを曝すつもりはないのですが、写真はあまり深く考えず撮っていて、旅行記に載せるときに困っております。適当な写真がなく止むを得ずに、そういうことになっておりますので、お許し下さい。

    > 仲睦まじさ溢れる微笑ましい旅行記を楽しく拝見し、心がほんわかしました。
    >
    一時、旅行記に載せるからと、写真を撮るときに意識した瞬間が過去にありましたが、普段から回らない頭なので、息苦しくなり爾来適当に写真を撮っております。他人様には不愉快な写真もあるかも知れませんが、相手の迷惑を顧みず御免蒙っております。

    にも関わらず、過分なお言葉恐れ入ります。

    有難うございました。

    beijing-fan
    2009年11月10日19時56分 返信する
  • 朱家角のあやしげな寺に行きました!

    beijing-fanさん

    こんばんわ。
    この9月26日(土)に朱家角のあやしげな寺に行きました。
    beijing-fanさんの旅行記に書かれている通り、うまく占いに誘導されて、記帳をしてしまいました。
    帳面には前に書かれた数百元という額が、見えていましたが、強いて値段を付けると数十元だと感じましたので、30元支払いました。前に書かれたお布施を示して、少ないじゃないかと言っているようでしたが、相手にせず、立ち去りました。また、30元と記帳しましたので、次の人が来るまでに、この後に「0」を付け足すのでしょう。

    >こりゃ−不味いっと、「何のお金やねん!」大声を上げて「お前らおかしんと違う?」と奥さんの手を取り、その辺にいたお寺の人間に、「お前らおかしんと違う?」と言いながら退散。

    後で考えてみると、いんちきくさい商売に対して、30元支払ったのは、あほらしかったです。
    beijing-fanさんのように退散するのが、正解ですね。
    2009年11月03日18時41分返信する 関連旅行記

    RE: 朱家角のあやしげな寺に行きました!

    piachanさん

    今日は!

    > この9月26日(土)に朱家角のあやしげな寺に行きました。
    > beijing-fanさんの旅行記に書かれている通り、うまく占いに誘導されて、記帳をしてしまいました。

    僕の行ったあくる日ですね!それじゃ、僕の口コミも間に合いません残念です。
    piachanさんは太っ腹です。

    後で、我がご主人様より、2〜30元は良いのでなかったの?気が小さいわね!っと言われました。

    > 帳面には前に書かれた数百元という額が、見えていましたが、強いて値段を付けると数十元だと感じましたので、30元支払いました。前に書かれたお布施を示して、少ないじゃないかと言っているようでしたが、相手にせず、立ち去りました。また、30元と記帳しましたので、次の人が来るまでに、この後に「0」を付け足すのでしょう。

    僕は最初、分からなくて、電話番号を書いたら、やっこさん、慌てて僕を制止しましたが、紙を汚してしまいました。せっかく誤魔化して作っただろうおとりの紙を台無しにしてしまいました。

    僕が目にしたのは、全部欧米人の物でした。だけど、アメリカ人といえども何百元も出していないと思います。やっぱ、あれはインチキだと思います。

    > 後で考えてみると、いんちきくさい商売に対して、30元支払ったのは、あほらしかったです。
    > beijing-fanさんのように退散するのが、正解ですね。

    いや、普段からpoorな生活をしていますので、お金の有る人は。ジャンジャン使って下さい。

    後で考えると、とても怖いお話しです。
    奥に引き込まれてと言うこともありますから、どんな時でも何某かお金を出した方が正解かもしれません。

    piachanさんの態度の方が大人の対応と言うことだと思います。

    あのお寺には、皆さん入らない方がいいですね!
    僕は道教のお寺としか、覚えていないのです。piachanさんはっきりとしたお寺の名前を覚えていませんでしょうか?
    僕の口コミに名前をはっきりと出して、皆さんに注意を喚起出来たらいいのですが。

    beijing-fan

    パソコンが不調なので、連絡が遅れるかもしれませんこと、お許し下さい。
    2009年11月05日11時35分 返信する
  • 西安、平遥!

    beijing-fanさん、こんにちわアルデバランです。

    行かれたんですね西安経由で平遥。
    しかも、列車で…。敬服します。
    また西安の旅行記、これも最高です!
    (平遥もですが…)

    兵馬俑の食べ物レポート貴重な?経験ですね
    私も高いと聞いていたので、屯しているガイドに
    従業員用の食堂を教えてもらいそこで食べました。
    安くて、美味くて、ボリューム満点でした。
    このアイディアいいでしょ…

    小雁塔の50元は確かに高いけど、
    1年半前に敷地内に西安博物院が出来てそことの
    セット料金になってしまたったんですよね。
    私は四川地震の数日後に行きましたが、
    博物院はトイレに入っただけでした。
    でも、小雁塔の塔の上はよかったですよー
    大雁塔は登ったんですか?
    2009年11月02日23時55分返信する 関連旅行記

    RE: 西安、平遥!

    アルデバランさん

    今日は!
    アルデバランさんには何でか初めてではない様な気がするのですが。不思議です。

    > 行かれたんですね西安経由で平遥。
    > しかも、列車で…。敬服します。
    > また西安の旅行記、これも最高です!
    > (平遥もですが…)

    過分な評価有難うございます。
    列車のチケット入手が面倒くさく、難しいのに難儀しましたが、現地の人と濃い交流が出来たことに大変満足しております。
    アルデバランさんの紀行も僕は大変楽しく読ませてもらっていますぅ。

    > 兵馬俑の食べ物レポート貴重な?経験ですね
    > 私も高いと聞いていたので、屯しているガイドに
    > 従業員用の食堂を教えてもらいそこで食べました。
    > 安くて、美味くて、ボリューム満点でした。
    > このアイディアいいでしょ…

    僕は語学も貧乏なので、アルデバランさん程に現地の人に同化するのは難しいです。
    しかし、僕のご主人様に道を聞いてくる現地の人がいますが、何ででしょうか?

    > 小雁塔の50元は確かに高いけど、
    > 1年半前に敷地内に西安博物院が出来てそことの
    > セット料金になってしまたったんですよね。
    > 私は四川地震の数日後に行きましたが、
    > 博物院はトイレに入っただけでした。
    > でも、小雁塔の塔の上はよかったですよー

    〜の歩き方には18元と有りました。
    後で考えると、邦貨に直せば大した金額ではないのでしょうが、瞬間元で考えてしまって、高いと思ってしまうのです。
    何処でも、中に入らないことが多いです。鐘楼にも鼓楼にも上には登っていません。そばに行っただけです。
    根っからpoorなのですぅ。

    > 大雁塔は登ったんですか?

    当然、お寺の中には入りましたが、塔には登りませんでした。
    高いのでしょう?(お金)

    売店で声明のCDを買ったのですが、無茶苦茶な値段を言ってきました。150元ですよ!結局30元で買いました。昆明の円通禅寺で同種の物を15元で入手しています。西安はぼったくりが多い様に思いました。

    パソコンはまだ不調です。保証期間は過ぎていますので、頭が痛いです。

    差支えなくば、今後ともよろしくお付き合い下さい。

    beijing-fan


    2009年11月05日11時06分 返信する
  • 分かりやすくて、楽しい旅行記

    初めまして、御訪問をありがとうございますm(__)m
    西安ですが、何度か列車で通過をしただけで、一度は行きたいと思っていました。上海に住んでおりますので、時折り主人と中国国内の旅に出掛けますが最近では彼の仕事が忙しく、私一人で行けと申します。不安が募る中,こちらの旅行記をとても楽しく拝見させて頂きまして、来年の春節後にでも行って来ようと思っております。年内はチョット日本へ一時帰国するので無理なんです。
    魅了された旅行記でした!!ありがとうございます(^^♪今後ともよろしくお願い致します。
    2009年10月30日10時35分返信する 関連旅行記

    RE: 分かりやすくて、楽しい旅行記

    まっちゃんsさん

    今日は、コメントを有難うございます。
    分かりやすくては文章が短いですから、
    楽しいは、失敗ばかりしているから、だけのことです。恐縮です。

    > 初めまして、御訪問をありがとうございますm(__)m

    こちらのセリフでして、黙ってまっちゃんsさんのチベット行を覗きました。
    こちらこそ、訪問していただいて有りがたく思っています。
    引っ込み思案で、日本では今家に閉じ籠っております。
    と言うと聞こえが良い?ですが、お金が無くてじっとしているだけです。

    チベットは今も警戒が厳しいのでしょうね、あまり触れておいでませんでしたが。

    > 西安ですが、何度か列車で通過をしただけで、一度は行きたいと思っていました。上海に住んでおりますので、時折り主人と中国国内の旅に出掛けますが最近では彼の仕事が忙しく、私一人で行けと申します。不安が募る中,こちらの旅行記をとても楽しく拝見させて頂きまして、来年の春節後にでも行って来ようと思っております。年内はチョット日本へ一時帰国するので無理なんです。
    > 魅了された旅行記でした!!ありがとうございます(^^♪今後ともよろしくお願い致します。

    過分なお言葉です。思いは先に書いた通りなのですが、せっかくのお言葉を有りがたく頂戴いたします。

    チベットには、何れは青蔵鉄道でと思っております。
    が、麗江で軽い高山病に掛かり、お父さん、それじゃ九賽溝にも行けないよと馬鹿にされる始末、チベットなんか論外になってしまします。

    折角ののコンタクトを頂き、もっと書きたいのですが、駄文の長文になりヒンシュクをかうことしきりです。嫌われる前にやめときます。
    今回は初めてのご挨拶まで。

    これを機会に、よろしくお付き合い?をお願いします。

    beijing-fan
    2009年10月30日12時18分 返信する

    早速のお返事


    御丁寧にありがとうございます

    > チベットは今も警戒が厳しいのでしょうね、あまり触れておいでませんでしたが。

     上記の御質問ですが、警察官の姿は見かけましたが普段の何処にでもある普通の光景でしたよ。昨年の暴動以来 外国人の入境がOKになったとニュースにあったので、では行こう!・・と決めました(*^_^*)

    面倒だったのは外国人入境許可証や諸々の手続きに1週間掛かり、主人の休暇にその日数がずれ込んでしまった事くらいでしょうか。

     

    > チベットには、何れは青蔵鉄道でと思っております。
    > が、麗江で軽い高山病に掛かり、お父さん、それじゃ九賽溝にも行けないよと馬鹿にされる始末、チベットなんか論外になってしまします。

     鉄道で徐々に登ったのにも関わらず 拉薩到着後、私も軽い高山病にかかりました。それでも再度訪れてみたいです。是非・是非訪れて見て下さいませ。本当に美しいところでした!


    > これを機会に、よろしくお付き合い?をお願いします。

     こちらこそ、どうぞ宜しくお願いいたします。またお邪魔をさせていただきます。
    2009年10月30日17時13分 返信する
  • 朝の散歩

    beijing-fanさん、こんにちは。
    西安の旅行記、楽しませていただいています。

    西安は、2008年の夏に訪れました。
    2日間の滞在でしたが、2日目は朝の5時過ぎから、仕事前の散歩を楽しんできました。ホテルの75元のバイキングより、街の朝食(数元)のほうが楽しそうに思えてしまいました。それと、昼間の気温36℃以上を避けたせいでもあります。
    油条(揚げパン)のお店が開店していて、朝食をとる中国の人々に混じって私も朝食でした。

    小雁塔は8時半の開門前でしたが、警備員さんに頼んで入れてもらいました。
    地元の人たちは、無料のようでした。今は50元ですか、油条と豆乳あるいは粥の朝食を1ヵ月食べることが出来ますね。

    朝の市場も楽しいですね。
    私は朝の散歩で、西安の魚市場に入り込んでしまいました。
    整理しないまま、写真保管用HDDに入ってしまっています。
    しばらくブログの更新をさぼっています。
    また、再開します。
    2009年10月18日10時42分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 朝の散歩

    nao0880さん

    お久し振りです。

    出掛ける前にnao0880さんの西安の旅行記をはいけんして行きましたよ。
    散歩した所は、何か似たような場所でしたが。
    僕は鐘楼の近くの西安城市ホテルに宿泊しました。表通りに有る派手なホテルではなく、又、古いホテルでしたが、良いホテルに泊まったと満足をしております。何処へ出掛けるにも都合の良い、又、近辺をうろつくには、朝早くから、遅くまで出来ましたから、非常に良かったです。

    > 油条(揚げパン)のお店が開店していて、朝食をとる中国の人々に混じって私も朝食でした。

    食べ物も、少しづつ、挑戦していますが、あまり美味しいと感じたことがなく、あれが、油条だなとながめながらも手を出せませんでした。
    今回は、僕にしては珍しく色々やって見ましたが、良く有りませんでした。

    味千3回、マック、ケンタッキーそれぞれ1回とズボラをこいてしまいます。どうにもならない時、時間を取れなかった時は、お店で買ったカップヌードルで済ませることも多々ありました。

    > 小雁塔は8時半の開門前でしたが、警備員さんに頼んで入れてもらいました。
    > 地元の人たちは、無料のようでした。今は50元ですか、油条と豆乳あるいは粥の朝食を1ヵ月食べることが出来ますね。

    僕の早合点でした。帰国後写真を良く見ると、50元と言うのは、無線で案内をしてくれるレシーバーの借り賃のようです。もっと奥に入って行けば、正式な受け付けが有ったものと思われます。
    しかし、初めて行った者には、受付に見えましたが。
    間違えてお金を払う人を当て込んでいるようにも取れます。


    > 朝の市場も楽しいですね。
    > 私は朝の散歩で、西安の魚市場に入り込んでしまいました。

    平遥では散歩時朝市をやっていました。

    > 整理しないまま、写真保管用HDDに入ってしまっています。

    しまって置かないで、皆に見せて下さい。

    > しばらくブログの更新をさぼっています。
    > また、再開します。

    楽しみにしております。

    beijing-fan
    2009年10月18日20時12分 返信する

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