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beijing-fanさんへのコメント一覧(11ページ)全108件

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  • 意外にスムーズな感じの乗馬

    こまも北京郊外の乾陵で乗りましたが、仰るとおり以外にも安心感タップリでした。
    結構すんなり乗れて、乗り心地も駱駝より安定!(当たり前なのかも…^^;)
    山登りだったので、馬さんには申し訳なかったけど、しっかり運んでくれたので、
    次からはドコでも率先して乗れると思いました。

     こま
    2009年02月18日23時05分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 中国のホテル予約

    はじめまして。
    ホテルの写真を興味深く拝見しました。予約はネットで事前予約とかされたのですか?それとも現地で飛び込みですか?雲南省はぜひ一度訪れて見たいです。
    2009年02月13日00時02分返信する 関連旅行記

    RE: 中国のホテル予約

    Sakura koubeさん

    今日は!
    エジプトの旅行記を楽しく読みました。海外旅行の経験豊富なご様子羨ましく拝見しました。

    > ホテルの写真を興味深く拝見しました。予約はネットで事前予約とかされたのですか?それとも現地で飛び込みですか?雲南省はぜひ一度訪れて見たいです。

    経験が浅く、ネット予約をして安全?を計っております。

    中国語は全く駄目、英語は片言と語学が全く駄目なので宿泊場所だけは、前もって確保する様にしています。他は大体行き当たりばったりです。

    ハイシーズンでない限り、飛び込みでも十分いけると思いますよ。
    雲南も是非楽しんで下さい。

    beijing-fan

    2009年02月13日08時35分 返信する
  • 雲南について

    雲南省、大理、麗江、昆明の旅行記興味深く読ませていただきました。茶馬古道の馬のトレッキングも素晴らしいですね。私たちも今年5月に雲南へ行こうと計画しております。大変参考になりました。シャングリラを中止されたのは、高山病のためですか?私たちは、後期高齢者である上、それぞれ、狭心症、腰痛の持病を抱えていますので、高山病やハードなトレッキングを危惧しています。昆明では愉快でなかったようですね。大変参考になりました。臨場感溢れる写真ありがとうございました。
    2009年01月31日11時51分返信する 関連旅行記

    RE: 雲南について

    pumpkin915さん

    今日は!訪問頂いた上、投票まで頂き感謝に堪えません。有難うございました。

    茶馬古道のトレッキングは最高でした。今回の旅の随一のことでした。
    時間に余裕が有るようでしたら、是非お試し下さい。

    シャングリラの中止は残念でした。元々、高山に登るといつも頭痛を起こしていましたので、予想はしていました。麗江に到着すると同時に軽い頭痛が始まり、帰る時まで治まりませんでした。2日目よりバッファリンを服用して頭痛を抑えていました。過去経験した程のひどい頭痛ではなかったのですが
    連れに迷惑を掛けるのは、折角の旅を台無しにしてしまうので、自重しました。

    僕の体は、メタボとは言え不都合な自覚症状はありません。しいて言えばニコチン臭いこと位です。
    それぞれ、持病をお持ちと言うことですが、お医者さんにご相談の上お決めになったらいかがでしょうか?

    僕の友人の親戚の方が、西蔵鉄道でラサに向って亡くなったお話を聞きました。

    僕達は北京からその日の内に麗江に行きましたが、反省しております。
    昆明1泊、大理2泊、それから麗江へと体を慣らしながら行けば良かった思います。次回があるならばそうします。

    トレッキング自体はハードではありません。お馬さんが勝手に運んでくれますから。歩きの部分を省けば大丈夫です。

    少々の経験しか有りませんが、その他、何かありましたら、いつでもお尋ね下さい。

    beijin-fan




    2009年01月31日12時51分 返信する

    RE: RE: 雲南について

    ご返書、ありがとうございます。
    医者に相談したのですが、脈拍数は普通だから、大丈夫だとは思うが、携帯の酸素ボンベを日本から持参する、またアルコールを控えること(これははなはだ困難)、睡眠薬を飲まないこと、睡眠を充分とること、もし異常を感ずれば、深呼吸を繰り返す、或いは「勇気を持って」旅行を直ちに中止し1メートルでも低いところへ降りる等アドバイスされました。なんだか命懸で、躊躇するしだいです。

    旅程としては、昆明(1900m)→大理(2010m)→麗江(2400m)→香格里拉(3300m)→徳欽(3200m)と徐々に高度を上げてゆこうと計画していますが。過去に2000メートルの経験はあります。麗江から、一度昆明に戻って体を休めてから再度、香格里拉へ向かう案を家内は提唱しています。

    バッファリンで効くのでしょうか?

    よーく検討したいと思っています。
    ありがとうございました。

    > pumpkin915さん
    >
    > 今日は!訪問頂いた上、投票まで頂き感謝に堪えません。有難うございました。
    >
    > 茶馬古道のトレッキングは最高でした。今回の旅の随一のことでした。
    > 時間に余裕が有るようでしたら、是非お試し下さい。
    >
    > シャングリラの中止は残念でした。元々、高山に登るといつも頭痛を起こしていましたので、予想はしていました。麗江に到着すると同時に軽い頭痛が始まり、帰る時まで治まりませんでした。2日目よりバッファリンを服用して頭痛を抑えていました。過去経験した程のひどい頭痛ではなかったのですが
    > 連れに迷惑を掛けるのは、折角の旅を台無しにしてしまうので、自重しました。
    >
    > 僕の体は、メタボとは言え不都合な自覚症状はありません。しいて言えばニコチン臭いこと位です。
    > それぞれ、持病をお持ちと言うことですが、お医者さんにご相談の上お決めになったらいかがでしょうか?
    >
    > 僕の友人の親戚の方が、西蔵鉄道でラサに向って亡くなったお話を聞きました。
    >
    > 僕達は北京からその日の内に麗江に行きましたが、反省しております。
    > 昆明1泊、大理2泊、それから麗江へと体を慣らしながら行けば良かった思います。次回があるならばそうします。
    >
    > トレッキング自体はハードではありません。お馬さんが勝手に運んでくれますから。歩きの部分を省けば大丈夫です。
    >
    > 少々の経験しか有りませんが、その他、何かありましたら、いつでもお尋ね下さい。
    >
    > beijin-fan
    >
    >
    >
    >
    >
    2009年01月31日13時34分 返信する

    RE: RE: RE: 雲南について

    pumpkin915さん

    お医者さんの許可が出て良かったですね。

    酸素ボンベを機内、もしくはスーツケースの中に入れて行けるのか疑問です。お調べになって下さい。

    徳欣までとはすごいですね、梅里雪山が綺麗に見えるそうです。
    旅程は良い選択だと思います。しかし、再度シャングリラに向かうと言うのはどうでしょうか?再度になれば具合が悪いと言うことです。危険を犯してまでシャングリラ、徳欣に向かう価値が有るのかは大いに疑問です。
    名前はシャングリラと聞こえは良いですが、何処がシャングリラと思った人もいます。
    麗江がそもそもシャングリラだったんですが。

    バッファリンは僕の場合は、1錠だけで良く効きました。
    中国に詳しいベテラン旅行者に教わりました。
    現地薬局で「三全紅景天」「高原安」「高原寧」等、売っています。

    玉龍雪山はどうなさるのでしょうか?
    2400mからケーブルで一気に4500mに到達します。
    僕はその場所からは動かずに2時間近く過ごしましたが、特段、下と変わりませんでした。たばこの火にライターもマッチも点火しませんでしたから、酸素が少ないことは良く分かりました。
    (動かなかったから、しのげたと思います。)

    まだ、一杯時間が有りますから良くご検討なすって下さい。

    beijing-fan



    2009年01月31日14時18分 返信する
  • 北京旅行について

    Beijing−fanさん 中国迷
    です。
    ご返事が遅れてすみません。
    竹園賓館へ行きましたのは5年前のことです。
    西安から北京へ着き ホテルを探してました。呂松園賓館が満室で竹園賓館へ行きました。
    なかなか良い賓館でしたね。
    2泊しました。
    またお訊ねの「お姫さまのお屋敷の賓館」は直ぐそばの大通に有りましたが宿泊はしてません。
    こんどは泊まりたいなと思いますが場所や名前を忘れてしまいました。
    あの辺で聞きながら探す
    つもりです。
    小生は定年後気儘な1人旅をしてます。
    遅ればせながら兎年の69歳です 来年は古希になります。
    では再見
    2008年11月20日19時07分返信する
  • 竹園賓館

    beijing-fanさん 中国迷です。
    竹園賓館へ宿泊されましたね、良い賓館でしょう。
    小生も宿泊しました、呂松園賓館へ行きましたが満室で支配人の紹介で行きました。
    中国風でなにか高官の邸宅だったそうで好かったです。
    あの辺にはもう1軒お姫様のお屋敷の賓館が有りますね。
    鼓楼にも近く故同にも歩いていけます。
    今度は呂松園賓館に泊まりたいと思います。
    写真を拝見して思い出しました。
    再見
    2008年11月19日08時27分返信する

    RE: 竹園賓館

    中国迷さん

    今日は!

    覗いていただいて有難うございます。

    > 竹園賓館へ宿泊されましたね、良い賓館でしょう。

    いいですね!僕も大変気に入りました。
    地下鉄駅にも近く、街の雰囲気も味わえて最高でした。


    > あの辺にはもう1軒お姫様のお屋敷の賓館が有りますね。

    それは知りませんでした。何と言うところでしょうか?

    > 鼓楼にも近く故同にも歩いていけます。

    王府井まで歩きました。

    > 今度は呂松園賓館に泊まりたいと思います。

    呂松園賓館も検討しましたが、足まわりの良い?竹園賓館を選びました。

    年末に北京に行きますが、トランジットの為の宿泊で、緊縮財政の為竹園賓館には泊まれません。残念です。

    beijing-fan
    2008年11月19日09時46分 返信する
  • 中国ツアー

    beijing-fanさん、こんにちは。
    北京・上海のツアーの旅行記を楽しませていただきました。

    全聚徳の北京ダックには、思い出があります。
    3人の同僚と王府井の全聚徳で待ち合わせ。
    私だけがフライト2時間あまりの遅れのため、到着したら北京ダックが2切れ程度残っていたのみでした。
    3人分の食事で300元あまりであったと記憶しています。
    ツアーの食事で飲むビールは高いですね。
    私の場合、ひとりのときは街の食堂、ビールは大瓶で3元から10元でした。

    暑い夏の日、故宮の北の売店に入って缶ビールを買おうとすると10元と言う。
    「高い!やめた」と言うと7元6元と値をさげてくる。これにはちょっとあきれました。(缶ビールまで値切って買わなくてはならないのかと)
    楽しい旅行続けてください。
    ではまた。
    2008年10月23日07時58分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 中国ツアー

    nao0880さん

    訪問していただきまして有難うございます。

    貧弱な旅行記で恥ずかしいかぎりです。


    nao0880さんの同里の旅行記二つだけ読ませて貰いました。同里に行った様な気分に浸らせて貰いました。他沢山の旅行記おいおい拝見させて貰うつもりです。

    食に関しての旅行記が多いようですが、僕はあまり食い意地が張っていないので、そちらの方にまだ指が動きません。

    数少ない中国行の食体験では、最初のツアー時の食べた物にどれ一つ美味しい物がなかった経験に始まっております。
    頭の中が、中華料理の本場へ行って日本の中華の方が美味しいなんて馬鹿げた話でおかしくなっています。そんな筈はないと思ってはいるのですが。
    nao0880さんの食の旅行記を拝見して勉強します。

    全聚徳の近くに住んでおられると言うこまちゃんさんによると、日本人ツアー客のテーブルの上の料理は安物ばかりとおっしゃっていました。
    さもあらん格安ツアーなのですから。

    でもツアーの目玉は、四川飯店の麻婆豆腐、全聚徳の北京ダックとうたってあったのですから、何も知らないツアー客はいい迷惑です。同行者全ての方が不味いと言っていました。

    かと言って出てきた北京ダックに差があるのでしょうか?
    格安ツアー用、いいお客さん用と。これが又分からないところです。

    全聚徳で一人100元程で良い食事が出来るのならば、そんなに目茶苦茶高い分けではありませんし、ツアー客の食事代は一体幾らぐらいなのでしょう!

    すいません長々と、疑問だらけで、美味しい、不味いに関しては中々納得の出来る意見に出会ってないので失礼しました。

    これを機会に(引かないで!)経験豊富なnao0880さんに、教えて貰えると有り難いです。
    これからもよろしくお願いします。

    beijing-fan
    2008年10月23日09時58分 返信する

    RE: RE: 中国ツアー

    beijing-fanさん、こんにちは。

    1)食に関しての旅行記のこと。
    中国での食事は食べきれないほどの量(たいていは半分以上が残る)が出てきます。これには、もったいないと思っています。
    最近、お客様として中国に行く機会が数回あり、自分がお客様のときは写真を撮らせていただいて、旅行記にまとめています。
     私自身は多くを食べることはないと思います。
    どちらかというと、同里での食堂の食事位が気楽です。
    http://4travel.jp/traveler/nao0880/pict/10898602/
    あるいは、魚火鍋
    http://4travel.jp/traveler/nao0880/album/10063434/
    地元の方々が行くレストランであれば、ひとり100元程度で十分満足できます。たいていは美味しく感じました。

    地方にもよりますが、山東省の海沿いは海の魚主体ですから違和感が少ないかもしれません。無錫や南京・西安などでは川魚が多くなりますので少し違和感が出てくるかもしれませんね。
    北京ダックは基本的に皮ばかりのように思います。肉がついているなら、あまり美味しくないでしょうね。
    北京ダックではありませんが、次のようなものをイメージします。
    http://4travel.jp/traveler/nao0880/pict/14294067/src.html
    美味しい北京ダックは肉がないことかもしれません。

    麻婆豆腐は、日本と異なっていて辛いものが多いように思います。
    「同行者全ての方が不味いと言っていました。」なら、中国の方もまずいと思うでしょうね。

    こちらこそよろしくお願いします。
    2008年10月23日12時36分 返信する
  • はじめまして。

    beijing-fanさん、こんにちは。
    ARICと申します。
    建築中にお邪魔してすみません。

    我が家も社会人の子ども達との家族旅行を大切にしているので、『大事なことは家族揃って出かけること、行き先は二の次』と言う言葉には共感いたします。

    今年5月に夫婦で北京に行ったばかりですが、万里の長城を子ども達に見せたくて、年末年始に4人で北京に行きます。

    九州で生まれ育ったので、寒さに耐えられるかしらと不安ですが・・・

    ところで、全聚徳はまずかったですか?
    5月に行った大薫カオヤー店は美味しいと思いましたが、今度は全聚徳に行こうかと思っているのですが、良い評判ばかりではないようで・・・

    それでは、お邪魔いたします。
    よろしくお願いいたします。

    ARIC
    2008年10月22日14時52分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして。

    ARICさん

    今日は。訪問有難うございました。

    いいお子さん達をお持ちでしあわせですね!

    書き忘れましたが八達嶺のポピュラーな長城に行ったのですが、ご覧になった様に人が少なくて我々は幸運だったと思っております。
    ご予定の時期ですと人が多いかもしれませんね。

    寒さはそれなりのコートを着て行けば大丈夫だと思います。コートの他、手袋とネックウオーマーを用意した方がいいです。パンツは厚手、僕の場合裏地ネルつきの綿パンをはいていきました。
    最も、僕は雪国(北陸)育ちですから、感じ方はなんともいえませんが。

    食事に関しては、普段poorな生活者なので助言のしようがありません。粗食に慣れた者は美食を受け付けないのかもしれません。

    > 今年5月に夫婦で北京に行ったばかりですが、

    今、時間が無くてARICさんのブログを拝見していませんが、
    僕は、中国なんてと思っていたのですが、今、僕自身は北京へ行きたくて行きたくてしようがありません。奥さんの許可おりず。

    全聚徳に関しては、非常に詳しい方がいらっしゃいます。
    以前僕が貰ったメールを以下貼り付けます。



    全聚、フランチャイズがドンドン増えていて、直営店以外は本家では
    ありません。経営方針の基本は同じですが、根本的には個々経営レストラン
    ですから、旅行社が「○○店」を明記していない時は、確認しておくこと
    も必要でしょうね。

    本家はこの頁に載っています。
    全聚直営店:http://www.quanjude.com.cn/direct.php

    因みにチェーン店募集広告:http://www.quanjude.com.cn/direct_help.html

    個室を頼むと、ダックの数は人数に併せて決められ(4人で1匹)、その他の
    料理が高級化します。ただし、一人最低400元/人と、頭数で加算されます。
    あ、それから当然ですが15%のチャージも取られます。
    ただ、しっかりした物が頂けるので、どうせお金を使うなら満足する方が
    良い方なら、個人で行く方が良いと思います。

    旅行記はまだですが、新前門店で食事するチャンスがあったのでブログに
    紹介しています。
    良ければご覧下さい。→http://chinaart.blog.so-net.ne.jp/2008-09-08-2
    (遅れていますが、追って4虎旅行記にも載せます)

    こまは、この辛い食べ物のせいで胃を壊したようなものです(駐在時)。
    料理なのですから、「美味しく戴く」ものであり、苦痛を感じながら無理
    して食べるものではないですよね。
    本場の人たちは、子供の頃から食べているので平気なのですが、そうでない
    人が「四川本場料理」なんて食べてはいけないと思います。中国人でも
    四川方面以外の人は食べられないのですから、身体に良い筈有りませんね。
    こまが旅行社なら、四川でならまだしも、北京で「四川本場の麻婆豆腐を」
    なんてキャッチは打ち出しません。

     こま

    こまさんです。検索をかければすぐにおわかりになると思います。
    (僕たちも王府井の本店に入ったはずなのですが)

    他、なんなりと、中国行初級者ですが。

    beijing-fan
    2008年10月22日15時50分 返信する

    RE: はじめまして。


    ARICさん

    今日は。訪問有難うございました。

    いいお子さん達をお持ちでしあわせですね!

    書き忘れましたが八達嶺のポピュラーな長城に行ったのですが、ご覧になった様に人が少なくて我々は幸運だったと思っております。
    ご予定の時期ですと人が多いかもしれませんね。

    寒さはそれなりのコートを着て行けば大丈夫だと思います。コートの他、手袋とネックウオーマーを用意した方がいいです。パンツは厚手、僕の場合裏地ネルつきの綿パンをはいていきました。
    最も、僕は雪国(北陸)育ちですから、感じ方はなんともいえませんが。

    食事に関しては、普段poorな生活者なので助言のしようがありません。粗食に慣れた者は美食を受け付けないのかもしれません。

    > 今年5月に夫婦で北京に行ったばかりですが、

    今、時間が無くてARICさんのブログを拝見していませんが、
    僕は、中国なんてと思っていたのですが、今、僕自身は北京へ行きたくて行きたくてしようがありません。奥さんの許可おりず。

    全聚徳に関しては、非常に詳しい方がいらっしゃいます。
    以前僕が貰ったメールを以下貼り付けます。



    全聚、フランチャイズがドンドン増えていて、直営店以外は本家では
    ありません。経営方針の基本は同じですが、根本的には個々経営レストラン
    ですから、旅行社が「○○店」を明記していない時は、確認しておくこと
    も必要でしょうね。

    本家はこの頁に載っています。
    全聚直営店:http://www.quanjude.com.cn/direct.php

    因みにチェーン店募集広告:http://www.quanjude.com.cn/direct_help.html

    個室を頼むと、ダックの数は人数に併せて決められ(4人で1匹)、その他の
    料理が高級化します。ただし、一人最低400元/人と、頭数で加算されます。
    あ、それから当然ですが15%のチャージも取られます。
    ただ、しっかりした物が頂けるので、どうせお金を使うなら満足する方が
    良い方なら、個人で行く方が良いと思います。

    旅行記はまだですが、新前門店で食事するチャンスがあったのでブログに
    紹介しています。
    良ければご覧下さい。→http://chinaart.blog.so-net.ne.jp/2008-09-08-2
    (遅れていますが、追って4虎旅行記にも載せます)

    こまは、この辛い食べ物のせいで胃を壊したようなものです(駐在時)。
    料理なのですから、「美味しく戴く」ものであり、苦痛を感じながら無理
    して食べるものではないですよね。
    本場の人たちは、子供の頃から食べているので平気なのですが、そうでない
    人が「四川本場料理」なんて食べてはいけないと思います。中国人でも
    四川方面以外の人は食べられないのですから、身体に良い筈有りませんね。
    こまが旅行社なら、四川でならまだしも、北京で「四川本場の麻婆豆腐を」
    なんてキャッチは打ち出しません。

     こま

    こまさんです。検索をかければすぐにおわかりになると思います。
    (僕たちも王府井の本店に入ったはずなのですが)

    他、なんなりと、中国行初級者ですが。

    beijing-fan>
    2008年10月22日15時58分 返信する

    RE: RE: はじめまして。

    早速お返事いただきましてありがとうございます。
    とても詳しい情報を頂き、ありがたく思います。
    参考にさせて頂きます。

    2006年のお正月に初めて家族で上海に行き、一気に中国にはまってしまいました。

    福岡からわずか90分で行ける中国ですが、一生行くことはないだろうと思っていたのに、12月7日から5回目の上海、10回目の中国旅行です。

    どこでも、一度は行って見るべきだとつくづく思いました。

    beijing-fanさんの、今後の旅行記を楽しみにしています。

    それでは、また。

    ARIC










    2008年10月22日17時21分 返信する

    RE: RE: RE: はじめまして。

    ARICさん

    ご丁寧に返信有難うございます。

    これからはリッチィーARICさんと呼ばせて貰います。

    蟹を食べに行くのでしょうね。


    先ほどの案内の間違いを訂正します。

    こまさん と書きましたが こまちゃんさん です。

    全聚徳の直ぐ近くに住んでいらっしゃる日本の方です。


    beijing-fan@poorer














    2008年10月22日19時46分 返信する
  • 案内書に過信は禁物

    個人旅行をする場合には、どうしても案内書に頼らざるを得ません。国内旅行であれ、海外旅行であれ、計画は、案内書を元に立てます。
    例え最新の案内書を買っても、中身は間違いだらけです。
     国内旅行ならば、臨機応変に変更は何の不安もなく、出来ますが、海外旅行となると中々そうはいきません。しかも語学に自信が無ければなおさらです。(僕は日本語も怪しいレベル)
     大雑把な計画を綿密に立て、現地では適当に動くことが得策かと思います。綿密にと言うのは、その時その時の選択肢を多くしてして置くことです。

    出版関係者各位

    新しい版を出版する時は、本当に新しい版を!
     
    2008年09月15日23時05分返信する 関連旅行記

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