2009/09/17 - 2009/09/21
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beijing-fanさん
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長年の夢、兵馬俑を見ること。
城壁を一周すること。
崋山に登ること。
あ〜ぁあ〜〜雨ぇ〜だった〜♪
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- JAL
-
西安の5日目最後の日です。
朝食前、奥さまも散歩に行くと言い出し、早朝のお散歩。 -
良く見掛ける光景。
お年寄りを気遣って手を添えて歩いている。
子供さんが時にはお孫さんが、こうやって歩いているのを、どこかしこで見ました。
日本ではあまり見かけません。
見習うべきだと思います。
さぁー、皆さん、おじいちゃん、おばあちゃんの手をとって、お散歩に出かけましょう! -
-
-
油の匂いがきついです。
-
-
鉄格子の扉が有る所です。
木戸番っているのかしら。
鉄格子を通る度に、呼び止められるのではと心配してしまう。
夜に通った時にも別に何ともなかった。
何かの名残なのか? -
鐘楼が見える大きな通りに出ました
-
ホテルの路地に戻りました。
今から食事を摂って、チェックアウトの準備です。 -
ホテルをチェックアウト。問題なくチェックアウト出来た。荷物を預けてお出かけです。
-
鐘楼のバス停。
大きな交差点(ロータリー)に、少なくとも8か所の鐘楼のバス停有り。 -
頭に入れた様子と違うようなので、小雁はまだかと、尋ねました。そしたら、困った顔をして、ここを降りてあのバス停から何番に乗れっ!らしきことを指示されました。
どうやら反対方向のバスに乗ったようです。 -
指示されたバス停。
案内板を確認。OK!
間違いは、多分、中国のおおらかさ?どっちも同じ案内板を使っている?
最初、確認したのだから。 -
綺麗な街路樹で、周りが全く見えません。
道行く人に、尋ねると向こうと指をさしてくれました。自分もそっちへ行くと言うことで、安心しました。前を行くピンク色の帽子を被った女性です。 -
清掃しています。あちこちで絶えずやっています。
-
小雁塔にやっと着きました。
-
なぬぅ!
・・・の歩き方には、小雁塔の入場料は確か18元だった筈なのに・・・・。
なんとこの看板。
又、取る所から盗るって感じです。
中国のあちこちの施設で、このような料金が突然値上がることは、良くあるとのことは、ベテラン中国旅行社さんは仰っていましたが。
何でも、現地価格にしないと、魅力がだんだん無くなっていくと思うのですが。
にも拘らず、中国へ出掛ける僕は馬鹿?か。
皆さん、この様な場合、前から引き返す人が多いみたいです。
しかし、大型バスが中に入って行きました。団体客からは文句なしに盗れるはね。
僕みたいな素直でない客がいたって、どうってことない! -
大写しをご覧下さい。
50元
本当に、・・・・・の歩き方には18元の表示。
むむむむっ!!!!!。
止めました。
入りませんでした。小雁塔も全く見えませんでした。
又、poor poorしてしまいました。
これを編集していて
良くこの写真を見ると、なぬぅっ! 再び。
音声ガイドが50元?
入場料は?込みで? -
小雁塔は諦めて、市内散策、歩きながら鐘楼まで戻ることにしました。
最終的に西安駅まで歩き通し縦断したことになります。
小さい市場を見つけました。 -
品物が豊富です。
-
お肉やさんです。
豚肉だけみたいに見えました。
冷蔵庫なんか有りません? -
ご覧の通り沢山の品物です。
-
お豆腐屋さんです。
木綿濾しでしょうか?堅そうに見えました。
美味しそうです。 -
公衆トイレが。
簡易トイレみたいな個室が幾つか並んでいる者です。
係員もちゃんと待機していました。
使用後、直ぐに係員(男性)が中を調べるのは、ちょっと〜と奥さんの言。
それから、紙の後始末を中国式にはやれないとのこと。流してしまうそうです。皆さんは? -
小雁に向かうバスの中から見えた運動具店に入る。
ここに入りたいが為に歩いた。奥さんには内緒。 -
2店目の運動具屋さん。
探していた灯油ランタンは見つからず。
日本でもそうですが、専門店なのに、店員さんに知識が全くないのは如何なものか。
今は量販店が多いのでそれで良い、一現さんだけで沢山なのだと。
せやけど、ここは専門店なのでは? -
奥さんのお店覗きにも気を遣って。
-
やっと城壁に帰りつきました。
-
城壁の外側のお堀の見える、木陰で一休み。
-
目の前に有った木です。何の木でしょうか?
-
城壁をくぐります。大きいです。
-
又、気に喰わない「小心」の文字。
鐘楼に戻り、昼食は味千で誤魔かしました。 -
昼食後、鼓楼の広場で奥さん太寝、いや、ふて寝。
しばし、爆睡。 -
何が心配なのだろう!
いつも暇そうな公安。 -
美国の団体にくっついて、鼓楼裏の商店街へ、
お寺に入っていった。何のお寺だろう!
悪いけど、お寺はちょっとー。 -
まだ回っていない所を散策。
-
僕らを見ると、目ざとく日本語で声を掛けて来る。
「安いよ」
嘘つけー、吹っかけて来る癖に。 -
狭い路地がアーケードになっています。
別の所ではアーケードの工事もやっていました。
西安は雨が多いのかしら。 -
疲れたので小休止。
初めてマックに入る。
コーヒーだけ。poor! -
最後の日に鐘楼へ向かう。
珍しく地下道から行ける様子。
ローターリーの真ん中にある鐘楼、今度は命を掛けなくて済みそう。 -
地下道を抜けて鐘楼の前で大通りを望む
-
鐘楼の真下。
これより中は有料。そんなに高くはなかったけど、ここまで。 -
鐘楼から西安駅まで歩くことにする。
地図上では直ぐそこにある様に見えましたが、ばてました。 -
信じられないキーホルダー。
生きた金魚がプラスチィックのケースの中で泳いでいるキーホルダー?
あとどうなるの? -
どこもかしこの再開発の嵐。
取り壊してもまだ住んでいる? -
ここも工事中
-
解放路にあった中国銀行
-
何某か両替
-
銀行の前に現金輸送車が待機。
広い歩道を遮って注射、何のために、人民は通りにくそうに車の横をすり抜けていた。
この現金輸送車のスタッフもお役人?
最低!
人民をいつまで馬鹿にしてんだろう。 -
銀行の前に、産婦人科?の広告看板。
何と言うのかは分からないが、何か隠避に見えるのは僕の心がまずしいからでしょうか?
日本語だと変な感じ(漢字)になってしまう。 -
やっと西安駅に到着。
-
西安駅正面
-
今晩の乗り場を確認(中には入れない)
列車出発時刻の3時間前から駅舎に入れる模様。 -
バスで鐘楼へ戻ることにする。
駅前の交差点内、横断歩道が青信号にも関わらず車、タクシー、果てはバスまで突っ込んで来る。
あくまでも車優先の社会。
多分、ゴミみたいに扱われた100%○○主義時代の名残りではと想像します。
権力者とは、本当に悪い奴。
中国人民が可哀想!
中国人民が目覚めるのはいつ? -
夕食は、今晩の寝台車4人部屋の為、我々も中国化するべく、餃子、昨日の餃子屋さんへ。
-
餃子2セイロ完食
中国人化成功。
寝台列車内、匂い一向にきにならず。 -
広場で噴水ショー
-
古都西安の月 -
ホテルで荷物を受け取る
-
バスで西安駅へ
-
駅へ入る為の検問
-
無事に駅舎内へ、物凄い人ごみ
何か有ると困ると思い、発車3時間前に入るも、早すぎた。入るべき待合室がまだ空いていない。
多分1時間前でも充分では(何事もなければ) -
2階にある、太原行きの待合室。結局1時間以上混雑の1階で待つ。
-
大きい売店が(2階にも)
何と、ナイフがうっているではないか?
ナイフを持ち込んでもいいの?
驚き! -
1時間ほど後にやっと2階の待合室へ。
ここはまだ時間が早いので空いていた。
発車4〜50分前位から混み始める。
我々は明らかに早く来すぎた。 -
例に依って、発車寸前にホームへ
何で余裕を持って入れないんだろう。
せわしない。 -
中年のベテラン女性車掌さん、全く愛想なし、笑うとそんでもすると思っているのか、にこりともしあがらない。乗車券をカードとこうかんして行く。
前の経験から、寝台車軟臥下段2枚を抑えれば、空いているときには個室になると思いかくほしたが、残念ながら列車は一杯、上段にくそ真面目そうな田舎の役人らしき人、若いグループの内の一人、日本人だーと仲間と騒いでいた(悪い感じではありませんでした)
若者は眠ったあとに部屋にきたみたい、お役人はさっさと就寝、交流なし。
沢山歩き疲れ果てて我々もバタンキュウでした。
全く寝るだけでした。
西安終了しました。
いよいよ平遥です。
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この旅行記へのコメント (7)
-
- nao0880さん 2009/10/18 10:42:05
- 朝の散歩
- beijing-fanさん、こんにちは。
西安の旅行記、楽しませていただいています。
西安は、2008年の夏に訪れました。
2日間の滞在でしたが、2日目は朝の5時過ぎから、仕事前の散歩を楽しんできました。ホテルの75元のバイキングより、街の朝食(数元)のほうが楽しそうに思えてしまいました。それと、昼間の気温36℃以上を避けたせいでもあります。
油条(揚げパン)のお店が開店していて、朝食をとる中国の人々に混じって私も朝食でした。
小雁塔は8時半の開門前でしたが、警備員さんに頼んで入れてもらいました。
地元の人たちは、無料のようでした。今は50元ですか、油条と豆乳あるいは粥の朝食を1ヵ月食べることが出来ますね。
朝の市場も楽しいですね。
私は朝の散歩で、西安の魚市場に入り込んでしまいました。
整理しないまま、写真保管用HDDに入ってしまっています。
しばらくブログの更新をさぼっています。
また、再開します。
- beijing-fanさん からの返信 2009/10/18 20:12:15
- RE: 朝の散歩
- nao0880さん
お久し振りです。
出掛ける前にnao0880さんの西安の旅行記をはいけんして行きましたよ。
散歩した所は、何か似たような場所でしたが。
僕は鐘楼の近くの西安城市ホテルに宿泊しました。表通りに有る派手なホテルではなく、又、古いホテルでしたが、良いホテルに泊まったと満足をしております。何処へ出掛けるにも都合の良い、又、近辺をうろつくには、朝早くから、遅くまで出来ましたから、非常に良かったです。
> 油条(揚げパン)のお店が開店していて、朝食をとる中国の人々に混じって私も朝食でした。
食べ物も、少しづつ、挑戦していますが、あまり美味しいと感じたことがなく、あれが、油条だなとながめながらも手を出せませんでした。
今回は、僕にしては珍しく色々やって見ましたが、良く有りませんでした。
味千3回、マック、ケンタッキーそれぞれ1回とズボラをこいてしまいます。どうにもならない時、時間を取れなかった時は、お店で買ったカップヌードルで済ませることも多々ありました。
> 小雁塔は8時半の開門前でしたが、警備員さんに頼んで入れてもらいました。
> 地元の人たちは、無料のようでした。今は50元ですか、油条と豆乳あるいは粥の朝食を1ヵ月食べることが出来ますね。
僕の早合点でした。帰国後写真を良く見ると、50元と言うのは、無線で案内をしてくれるレシーバーの借り賃のようです。もっと奥に入って行けば、正式な受け付けが有ったものと思われます。
しかし、初めて行った者には、受付に見えましたが。
間違えてお金を払う人を当て込んでいるようにも取れます。
> 朝の市場も楽しいですね。
> 私は朝の散歩で、西安の魚市場に入り込んでしまいました。
平遥では散歩時朝市をやっていました。
> 整理しないまま、写真保管用HDDに入ってしまっています。
しまって置かないで、皆に見せて下さい。
> しばらくブログの更新をさぼっています。
> また、再開します。
楽しみにしております。
beijing-fan
-
- tanupamさん 2009/10/07 21:43:41
- 楽しい旅行記だこと・・・。
- beijing-fanさん
こんばんは
西安の5部作(大作)楽しく拝見させていただきました。
私も8月下旬〜9月上旬にかけて3日間ほど西安に行きました
ので、懐かしく思います。(忘れた頃に旅行記はアップすると
思いますが・・・)
お見かけしたところ、おそらくは私よりお年を召されていると
思われますが、パワーは負けてしまいます。市内も結構くまな
く歩かれたようで、お二方を見習わなければ、なんて考えてい
ます。
中国のおもしろさなのでしょうが、値段が決まっていない、そ
んな中でも自らの敗北を潔く認めてしまって、それに文体のお
もしろさが加わって、読みやすく楽しめます。兵馬桶の売店の
食事はバカ高ですね、私も食べようと思ってやめましたが、き
っと食べたら同じように取られたのかと思うと、落とし穴はど
こに隠れているか、それがまた面白いところなのでしょう。
今後も楽しい旅行記を読ませて下さい。
- beijing-fanさん からの返信 2009/10/07 22:40:59
- RE: 楽しい旅行記だこと・・・。
- tanupamさん
今晩は!沢山の投票とコメントまで有りがとうございました。
> 西安の5部作(大作)楽しく拝見させていただきました。
> 私も8月下旬〜9月上旬にかけて3日間ほど西安に行きました
> ので、懐かしく思います。(忘れた頃に旅行記はアップすると
> 思いますが・・・)
5部作と言われると面映ゆい気持ちです。ダラダラと長くなっただけで、
しまりがないなぁーと思っております。
そう思っているならば、短くまとめれば良い物を、それが出来ない、頭
の回らないおっさんです。
> お見かけしたところ、おそらくは私よりお年を召されていると
> 思われますが、パワーは負けてしまいます。市内も結構くまな
> く歩かれたようで、お二方を見習わなければ、なんて考えてい
> ます。
なんて言われると、tanupamさんが気になりまして、そっと覗きました。
確かにお若い様子、完全に負けました。
ご家族でよろしいですね!最高です。お子さんもいい年頃、小さいお子さんと違って、得るところが沢山有ることだろうと思います。
それに中国を沢山回ってらして、僕の大先輩になりますね!
ちょこっとだけ、見させて貰いました。きっちし9日間大変ですね。
ばっちし、お仕事をなさって、夏休み9日間ですか、旅行が好きな
人には、日程9日間の制約はきついでしょうが、お察しします。
その点僕はじゅうなのですが、事情有って、まともでは有りませんので
他の制約がきつくて、次回の中国行があるかは分かりません。
> 中国のおもしろさなのでしょうが、値段が決まっていない、そ
> んな中でも自らの敗北を潔く認めてしまって、それに文体のお
> もしろさが加わって、読みやすく楽しめます。兵馬桶の売店の
> 食事はバカ高ですね、私も食べようと思ってやめましたが、き
> っと食べたら同じように取られたのかと思うと、落とし穴はど
> こに隠れているか、それがまた面白いところなのでしょう。
>
> 今後も楽しい旅行記を読ませて下さい。
良い様に言っていただいて恐れ入ります。
対価はきちんと払うべきと思っています。ボッタくられるのは面白く有りません。しかし、前にも少々のことが有り、口説いたところ、ベテラン中国旅行者の言では、ボッタくられると言うのは、そんな物では有りませんよ、とたしなめられました。
お互い楽しい旅行を楽しみたいものです。
ダラダラの旅行記があと少々有ります。落ち着きましたら、ゆっくり訪問させていただきます。
beijing-fan
-
- こんぱすさん 2009/10/06 19:04:50
- 楽しく参考にさせて頂きました
- 中高年夫婦で個人旅行する人は、以外と少ないようですが、当方も6月に出かけ、珍道中をやってきました。旅行方法については、もっと良い方法はないかといつも思案していますが、ブログを拝見して次のように思いました。
1、個人旅行で効率よく回れないのは私だけでない。
ー名所を見るだけが旅行でないともいえます
2、どうしても歩くのが多くなってしまう。
ー歩けばそれだけ発見があると言えますが・・。
いずれにしても、写真が多いので、色々な情景を思い出させて頂きました。
−当方はブログ初心者で、バッテリーが心配で枚数を抑え気味でした
それにモデルの方は、美人で恐ろしく元気な方ですね。
今後も拝見させて頂きます。
- beijing-fanさん からの返信 2009/10/06 21:09:25
- RE: 楽しく参考にさせて頂きました
- こんぱすさん
今日は!
拙い旅行記に投票いただき、その上コメント迄頂き有難うございます。
旅行も、旅行記も結局自分流で行くしかないと開き直り気味でやっております。勿論諸先輩方のブログを拝見して勉強はしておりますが、中々、上手くは行きません。あまりそのことに捕らわれ過ぎると、却って楽しい筈のものが辛くなってしまいますので、そこはいい加減にやっております。
余り他人様の範となるべく旅行、旅行記でないことは自覚しております。
> 中高年夫婦で個人旅行する人は、以外と少ないようですが、当方も6月に出かけ、珍道中をやってきました。旅行方法については、もっと良い方法はないかといつも思案していますが、ブログを拝見して次のように思いました。
> 1、個人旅行で効率よく回れないのは私だけでない。
> ー名所を見るだけが旅行でないともいえます
> 2、どうしても歩くのが多くなってしまう。
> ー歩けばそれだけ発見があると言えますが・・。
町を適当に歩き回るのが一番面白いと思っております。
歩き回る間に観光地を適当に入れています。つまらないと思ったら、すどおりします。必ずしも全部まわれるとは最初から思っていません。つまり物凄くいい加減なのです。几帳面な方は無理でしょう。
歩くに尽きると思います。
ご夫婦での旅行は多いと思いますが。良く見かけますよ。
>バッテリーが心配で枚数を抑え気味でした
性能は良くないと言うことですが、中国製の安いバッテリーを2個使っていまので、全くきになりません。
> それにモデルの方は、恐ろしく元気な方ですね。
モデルと言われる代物ではございませんが、頑丈です。
写真を撮る時間が勿体ないと小言をいわれますので、先に歩いて貰って、分からないように後ろから撮っているのが多いです。今年、手ぶれ防止のデジコンを用意しました。文句をいわれますので、大体歩きながら撮っています。
> 今後も拝見させて頂きます。
こちらこそ、よろしくお願いします。
まだ、作成中なので、終わりましたら、こんぱすさんをゆっくり訪問させていただきます。
有難うございました。
- こんぱすさん からの返信 2009/10/07 10:24:30
- RE: RE: 楽しく参考にさせて頂きました
- > こんぱすさん
>
> 今日は!
> 拙い旅行記に投票いただき、その上コメント迄頂き有難うございます。
>
> 旅行も、旅行記も結局自分流で行くしかないと開き直り気味でやっております。勿論諸先輩方のブログを拝見して勉強はしておりますが、中々、上手くは行きません。あまりそのことに捕らわれ過ぎると、却って楽しい筈のものが辛くなってしまいますので、そこはいい加減にやっております。
> 余り他人様の範となるべく旅行、旅行記でないことは自覚しております。
>
> > 中高年夫婦で個人旅行する人は、以外と少ないようですが、当方も6月に出かけ、珍道中をやってきました。旅行方法については、もっと良い方法はないかといつも思案していますが、ブログを拝見して次のように思いました。
> > 1、個人旅行で効率よく回れないのは私だけでない。
> > ー名所を見るだけが旅行でないともいえます
> > 2、どうしても歩くのが多くなってしまう。
> > ー歩けばそれだけ発見があると言えますが・・。
>
>
> 町を適当に歩き回るのが一番面白いと思っております。
>
> 歩き回る間に観光地を適当に入れています。つまらないと思ったら、すどおりします。必ずしも全部まわれるとは最初から思っていません。つまり物凄くいい加減なのです。几帳面な方は無理でしょう。
> 歩くに尽きると思います。
>
> ご夫婦での旅行は多いと思いますが。良く見かけますよ。
>
>
> >バッテリーが心配で枚数を抑え気味でした
>
> 性能は良くないと言うことですが、中国製の安いバッテリーを2個使っていまので、全くきになりません。
>
> > それにモデルの方は、恐ろしく元気な方ですね。
>
> モデルと言われる代物ではございませんが、頑丈です。
> 写真を撮る時間が勿体ないと小言をいわれますので、先に歩いて貰って、分からないように後ろから撮っているのが多いです。今年、手ぶれ防止のデジコンを用意しました。文句をいわれますので、大体歩きながら撮っています。
>
> > 今後も拝見させて頂きます。
>
> こちらこそ、よろしくお願いします。
>
> まだ、作成中なので、終わりましたら、こんぱすさんをゆっくり訪問させていただきます。
> 有難うございました。
「こんぱす」よりお礼
お手数をおかけしました。
カミサンが、歩きすぎ?で足を悪くしてしまい、「歩きを少なくする」が最大のテーマです。交通手段や方法について「問い合わせ魔」状態で多くの人に迷惑をかけています。
海外も年に1回しか行けませんし、今更写真に凝る気もないので、ブログも少し参考になるものを作成し恩返しできれば、と思っている程度です。
「bejing fan」さんのものは、説明文も多いので旅の様子が良く分かり、ウエットもあり、素晴らしいと思っています。
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