オークンさんへのコメント一覧(3ページ)全86件
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ジプシーガール懐かしい!
オークンさん こんばんは
寝台席に4人掛けのバス、ハードそうですねえ。
横向きで長時間というだけで疲れそう。
モデル料の代わりにお茶するパターンいいですね。
モデルになってもらうのとは違って彼女たちとの距離も縮んでいい感じです。
ちなみに私が2009年のプシュカルで遭ったのは下の写真の5人組みです。
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=17601553
左から二番目が18歳の頃のサンドラにも見えなくもないけど、ちょっと目が細いかな。
「ジャイサルメールから歩いて来た」というのも驚きです。
そんな巡礼のような歩き旅に1日くらい同行してみたら面白いだろうなあ。
体調が悪いときは日本食が恋しくなりますね。
カトマンズで食べた鶏肉のすき焼きに付いていた味噌汁の美味さが忘れられません。RE: ジプシーガール懐かしい!
Halonさん こんばんわ
> 横向きで長時間というだけで疲れそう。
いい年して、学生みたいなバックパック旅行を経験させてもらいました。やはりインドは甘くないですね。
> 左から二番目が18歳の頃のサンドラにも見えなくもないけど、ちょっと目が細いかな。
おお!そういえば、なんとなく面影があるような気がしますね。こういう時、やはりスマホやタブレットがあると、本人に見せてあげれるのかな?
> 体調が悪いときは日本食が恋しくなりますね。
ほんとに助かりました。昔はインド人の作る日本食でまともなのはOMライスくらいしかなかったような気がしましたが、今回の雑炊はやさしい味で美味しかったです。
Halonさんの旅行記に色々と影響を受けてインドに久々に行きましたが、やはり短期で欲張って旅するのはきついですね。また機会があればリベンジしたいです。
オークン2014年01月31日19時00分 返信する -
おいでくださって、ありがとうございます。
オークンさんのインド旅行記、サイコーです(´▽`*)
あ、はじめましてfuzzと申します<(_ _)>
インドの人々のお写真とコメント、すごく惹きこまれました(*^^)v
基本、風景よりも人物の写真が好きなのですが、フォートラでは街の人々の顔すら塗りつぶしてる旅行記を時々拝見します。
人の顔って、見ることで様子や感情までも伝わりますよね。
インドの方々は写真を撮られるのが好きなのですね。
カンボジアの人々もそうでした。
しかしインドの女性の美しいこと・・・(*^_^*)
素晴らしい旅行記でした。
fuzzRE: おいでくださって、ありがとうございます。
fuzzさん こんばんわ。
旅行記を読んでくださり、コメントもしていただきありがとうございます。
旅が好きで、一応世界遺産とか遺跡とかを見に行くんですが、結局街歩きが楽しくて現地の人には迷惑な話かもしれませんが、写真を撮らせていただいたり、あんまり言葉が通じないのに話し相手になってもらったりして過ごしています。
fuzzさんの久慈の旅行記もとても楽しかったです。いまだに少しあまロスを引きずっているので癒やされました。
テレビの中の風景があちこちにあって、今にも夏ばっぱやあんべちゃんがふらりと現れそうでわくわくしながら拝見しました。
また他の旅行記も見に行きます。
> しかしインドの女性の美しいこと・・・(*^_^*)
いえいえ、日本人女性も美しいです。でもインドのように出会ったばかりの人にカメラをむけられないのが残念・・・(^_^;
オークン
2014年01月24日00時03分 返信するカンボジアの子供たち
カンボジアの人探しも続いて拝見したばかりです。
カンボジアへは、とある視察で行ってきたことがあります。
カンボジアの子供たちは可愛いですよね。
物売りは、子供たちが売ることで観光客に同情を売って買わせるのですが、まあ貧しいので仕方がないのかもしれませんね。
親がお金を巻き上げて父親のばくちの資金にしたり。
母親は父親に捨てられたくなくて父親にお金を渡して。
父親はばくちで借金がかさんで・・・ゴールが見えないですね。
私も、その時の旅行記をコメント少なに出してるのですが、その子供たちのその後の成長が見てみたいとは思います。
思っても、実際に行って写真を渡してくるなんて。
本当に素敵なことですね。
オークンさんの世界、とても興味津々です。
fuzz
2014年01月24日11時20分 返信する -
一級土木作業女子
オークンさん こんばんは
体調がすぐれない中、これだけの出会いがあるとは驚きです!
被写体なれした姉妹はもちろん大好きなのですが、恥ずかしがる女性たちのプリミーティブ具合もたまりません。
鍛冶屋の姉妹に出会えなかったのはアポ無し訪問とはいえ残念でした。
そしてついに現場女子との遭遇したのですね!
ミラー付の衣装やアクセサリーいっぱいの装いでの土木作業ですからねえ。
たっぷり楽しませていただきました。RE: 一級土木作業女子
この旅はこの後もずっと体調が悪く辛かったです。食事もあまり食べられませんでした。
でもやっぱりこの国のユニークな住人たちを見ないわけにはいかず、せっせと徘徊してしまいました。
Halonさんの旅行記でずっと気になってた現場ガール。
作業が終わった後とはいえ出会えてよかったです。
仕事がない、カーストだからと言えばそれまでですが、日本なら絶対もっとビジュアルを活かした仕事ができそうなのに、なんで現場仕事なんかやってるのか不思議に見えますよね。
ところでちょっと前になりすがインド版巨人の星が放送され好評だったというニュースを聞いて、Halonさんのインド北西部再訪12で少年たちにかわって、クリケットのボールをわざわざよそ様の家まで取りに行く女の子を思い出しました。
インドにも明子姉さんがいる?2014年01月15日23時13分 返信する -
雨季の楽しみ方
オークンさん、こんにちは
8月の旅行記、満を持してのリリースですね。
どしゃぶりでにわかに出来た水流を、まるでホーリーか水掛祭りみたいにインド人たちは楽しんでいるみたいですね。
開き直って水とたわむれる場面に遭遇してみたくなりました。
Halonさんに影響受けました
Halonさん メッセージありがとうございます。
ジョードプル2日目から体調がすぐれず、トラブルもあり消化不良な感じで自分の中で旅をまとめきれなかったような思いがあって、すぐに旅行記を書くに気になれませんでした。
でも5ヶ月たってようやくそれもいい思い出と思えるようになってきました。なので内容薄いですがこの後もご覧いただけるとうれしいです。
そもそも久々にインド旅行を思いついたのは Halonさんの旅行記を読んでたのがきっかけです。
オンラインビザの取り方も非常に参考になりました。
特にジョードプル後編ではHalonさんの旅行記に影響を受けた内容になります。
なので Halonさんのお名前も出させてください。
Halonさんの充実した内容の旅行記にはほど遠いですがよろしくお願いします。
オークン2014年01月12日12時51分 返信する -
しまった!
オークンさん こんにちは
今回、私もニンビンに行ったので、より楽しく拝見しました。
オークンさんのこの旅行記には見覚えがありました。
でもここがニンビンだとはよく分かっていませんでした。
旅立つ前に見返しておけばよかった。
観光地の周りにはこんな世界が広がっていたんですね。
しかしオークンさん、ベトナム北部でも笑顔をたくさんゲットしてますね〜
今回は私の写真を見返しても、あまり笑顔が出てきません。
旅する人によって違いますね〜 だから旅は面白い。 -
やっと判りました、「オークン」の由来
オークンさん、お早うございます。
相変わらずの色々な笑顔。
ほのぼのとした気持ちになります。有難うございます。
ところで、この年(還暦越え)になって、初めてオークンの意味するところを知りました。
これがニックネームの由来(大袈裟ですが)だったんだなと。
私にはカンボジアは未だ未踏の地です。
いずれ、ホーチミンから訪れることがあるかも知れません。
ゆーりはまー -
おはようございます
オークンさんの写真は人間が多いので好きです。
薄汚れていても色が黒くても子供は輝いています。
世の希望です。
はなたれ小僧もかわいいけど女の子はやっぱり愛らしいですね。
またレポート楽しみにしています。
お正月に便りをくださったみたいですが全く気が付きませんでした。
このとおりのボケた親父です。ご容赦ください。
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シソポン、覚えておきます
オークンさん、こんにちは
まだ見ぬカンボジア。
そろそろ行かねばと思っておりますが、アンコールワット+αが欲しいところ。
そこでシソポンの街、ホテルがあってアクセスもいいけど、
ちょっと歩けば田舎というのがいい感じですね。
ぜひ立ち寄って歩いてみたいと思います。
いつか、近いうちに。 -
水を考える・・・
オークンさん、こんばんは!
ネパール旅行記にお邪魔しています。
「山より女子」は楽しく拝見しました。
ネパールは女の子も写真を撮らせてくれるのが良いですね。
でも、この井戸の旅行記はすごいなぁ。
ちょっと感動しちゃいました。
私も南米に住んでいた時、この国で「湯水の様に使う」っていうのは、「大切に使う」って意味になるんだな・・・って思ったことがあります。
地元の少女、毎日の仕事であったとしても、「日本人のおじさん(おにいさん)が、水運びを手伝ってくれたことがあったな」と、その事実は必ず思い出になっていますよ。
うん、うん。こういうのが「旅」なんですよね。
れいろん
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いや〜、今回も癒されました
オークンさん、こんにちは
おくればせながら堪能させてもらっています。
道に迷ってもただでは起きないところが、さすが!
道を聞いた女性は文句なしですが、途中で出会う素朴な娘たちにもぐぐっときてます。ネパールはインド系からアジア系まで出会う人がバラエティにとんでいますね。
この写真の方の目はネパール特有ですね。”インドの田舎のほう”では済まされないものを感じます。
ホテルでも親切にしてもらってますね。オークンさんの引きの強さでしょうか。
ナガルコットに行きたくなりました。
HalonRE: いや〜、今回も癒されました
Halonさん メッセージありがとうございます。
私はネパールを訪れるのは二回目なのですが、Halonさんの旅歴を見て気づきましたが前回は私も1993年の12月にネパールに滞在してました。
私はクリスマスの少し前にチベットに向ったのでほぼ入れ違いですね。
Halonさんはその後ネパールに行かれましたか?
久々のネパールでしたが、人々の素朴なやさしさ、街の脱力しそうな混沌度はそのまんまで安心しました。
変化したことで私的に印象に残ったのは、前回はチベット人の店ではダライラマの写真を飾ってたり、中国を非難するポスターを掲示してたり、チベット国旗やチベット独立のメッセージをデザインしたグッズをよく見かけたのですが、今回はやはり中国人観光客に配慮してかそういうのをほとんど目にしませんでした。
チュパ着てる人もカトマンドゥの街中では見かけませんでした。
ちょっと寂しい気もしましたが、こういう形でも平穏が保たれているのかなと複雑な気持ちになりました。
後、それとやはり若い女性がおしゃれになっててびっくり。もともと美人ぞろいだけにさらに磨きがかかったようですね。
オークン
2012年11月03日13時02分 返信するRE: RE: いや〜、今回も癒されました
オークンさん
僕は93年以来ネパールはご無沙汰しています。
政情もごたごたしていた時期があり、な〜んとなく対象外になっていましたが、オークンさんの天使たちに誘われて出かけるかもしれませんよ。
ドゥリケルやパナウティの場所を地図で確認しましたが、カトマンズの近場でよさそうなところがあったんですね。
93年当時は情報を持ってなかったので、あまりネパールのことを知らないんですよ。
オークンさんは前回はチベットに向ったんですね。きっと壮大な旅だったのではないでしょうか。
それでは続きもぼちぼち見させてもらいます。
Halon
2012年11月03日14時47分 返信する



