オークンさんへのコメント一覧(7ページ)全86件
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明けましておめでとうございます
お返事遅くなりすみません。
また、ベトナム行かれてたんですね^^
物売りのしつこさや、ぼったくりの評判の悪さに行くのを註所していましたが、
旅行記見て行きたくなりました。
また旅行記楽しみにしています^^2011年01月22日18時26分返信するRE: 明けましておめでとうございます
こころさん メッセージありがとうございます。
昨年同じ時期に行ったホーチミンに比べると、かなり寒かったですが、楽しかったですよ!
> 物売りのしつこさや、ぼったくりの評判の悪さに行くのを註所していましたが、旅行記見て行きたくなりました。
ぜひ行ってみて下さい!ベトナムの人は基本的には真面目でとても親切だと思います。物売りもぼったくりも慣れれば、いい暇つぶしになりますし、どこか間抜けで憎めない連中だと思います。(知らない間に私も多少ぼったくられてるかもしれませんが)
ではでは今年もお互い楽しい旅の思い出をたくさんつくりましょう!
オークン
2011年01月23日17時01分 返信する -
な、なんと大胆素敵な!
オークンさん、遅ればせながら・・・あけおめことよろ!
今回はベトナムでしたか。 タイトルの「河内のオッサン」には
またまた何気に一本取られてしまった感じです。
元旦のハノイ、かなり寒そうですネェ。 小生は1993年夏に
ホーチミン周辺しか行ったことありませんが、かわいい娘さんが
多いのにびっくりしました。 私的にはベトナムがアジアの中で一番
カワイ子ちゃんが多いと思っております。 でもベトナムの河内はモダンな
感じの女性が多いですネェ。
そしてこの大胆不敵かつ羨ましい写真、驚きであります。 初めて会った
外人男性に普通こんなことさせませんよ・・・! どうやらオークンさん
は相手の心を開かせてしまう特殊なテクニックかフェロモンをお持ちの
ようですね。 図々しいだけの小生にはできませんわ。 うらやまピー。
この後の記事、楽しみにお待ちしておりますのでゆっくり急いでください。
こんなことやりたくても腰痛でできない ブヒブヒより(´・(00)・`)RE: な、なんと大胆素敵な! 少し反省中!
ブヒブヒさん、いつもありがとうございます!
河内はかなり寒かったです。
昨年行ったホーチミンに比べると気温はかなり低いと覚悟してたのですが、予想以上に寒かったです。
コートにブーツの女性も見かけました。
距離的にも近いし当たり前ですが、東南アジアというより中国に近い感じでした。
中国ホンダ製と思われるスクーターもたくさん走ってましたよ。
ブヒブヒさんのホーチミン旅行記拝見しました。
今のホーチミンに比べると、バイクが少なく自転車が目立ちますね。今より随分のんびりした空気が漂ってきます。
以前ブヒブヒさんがおっしゃられた
「遺跡等は何年経っても大きく変わらないけど、町並みや人々の様子はすぐに変わってしまう」
という言葉を改めて実感しました。
お姫様抱っこは思わずこんなことしちゃいましたが、おとなしい女の子だったので拒否できなかったのかな?
だとしたら反省反省。
オークン
2011年01月11日21時58分 返信する -
ハッピーバースディ
オークンさま こんにちは!
今日は特別な日ですね!
せ〜の!
ハッピーバースディトゥーユー♪
ハッピーバースディトゥーユー♪
ハッピーバースディディヤーオークンさ〜ん♪
ハッピーバースディトゥーユー♪
ぱちぱちぱちぱち
おめでとうございます!
現地の方たちの屈託のない笑顔素敵です。
線路をフル活用しています^^;
1年オークンさんにとって良い年になりますように!
じぃ〜 -
笑顔が笑顔を呼ぶ
オークンさん、おはようございます。
「遺跡ナシお寺ナシ笑顔アリ」ってホント素敵なタイトルつけましたねぇ。
「物拾う天使」にしても「出会いが止まらない」にしてもオークンさんの
旅のコンセプト、地元の人たちとの出会い触れあい・・・を見事に表現
なさっていますね。 感心させられました。 4トラ・タイトル大賞決定!
出会った人々から笑顔をもらい、笑顔で返す・・・波及効果でみんな
ハッピーハッピー! 記事を拝見しているとこちらも自然と笑顔に
なっちゃいますぜ。 オークン・チュラーン!
>> タイが「微笑みの国」ならカンボジアは「笑顔の国」
>> 美人度も若干UPしたような気がする。
まったく同感ですわ。 小生と同じような感性をお持ちの方とお見受け
しました。 そんなわけで誠に勝手ながらオークンさんをお気に入り
リストに登録させていただきたく思います。 よろしくお願いします。
お陰で来週の旅行先が決まった ブヒブヒより( ^ (●●)−)=☆ブッフーン♪
RE: 笑顔が笑顔を呼ぶ
ブヒブヒさん うれしいコメントありがとうございます。
こんなにお褒めの言葉をいただくと、次から旅行記のタイトルを考える時に
すごいプレッシャーがかかって悩んでしまいそうです(笑)その反面はげみ
にもなります!
でも実際のところは、タイトルもそうですが、内容もかなり書物やブヒブヒさん
をはじめ他のトラベラーさんの旅行記等に影響をうけて書いております。
私もブヒブヒさんの「愛しのカンボジア」というタイトルはかなり気に入っております。
カンボジアフリークの気持ちをとても優しく表した表現だと思います。
私の場合、盆正月に弾丸旅行に出かけるのがやっとなので、更新頻度はそんなに
高くありませんが今後ともよろしくお願いいたします。
オークン2010年12月04日23時26分 返信する承認していただき、笑顔です
オークンさん、お忙しい中、早速の返信、ありがとうございます。
そしてお気に入りリスト登録の承認、ありがとうございます。
うちの山姥、ちがった、ヨメからのお許しが出れば、来週1週間ほど
シソポンとバッタンボンへ行ってきます。 オークンさんのように
素敵な笑顔の写真は無理かもしれませんが、癒されに行ってきます。
オークンさんはお仕事等でお忙しいと思いますが、ともにアジアフリーク
として、読み手をも笑顔にさせるような旅行記、頑張りましょう!
カンボジアの人にも受けるようなズッコケギャグを考えている
ブヒブヒよりσ( ̄(●●) ̄)よろしくぶひぃぃぃぃぃ
2010年12月05日01時36分 返信するRE: 承認していただき、笑顔です
ブヒブヒさん、こちらこそ承認していただきありがとうございます。
来週シソポンに行かれるんですか?いいですね。
シソポンは今回の旅行で私の大好きな町の一つになりました。
しかし、たった一泊二日の短い滞在だったので、もっとシソポンの事が
知りたい!写真が見たい!と思ったので帰国後ネットで情報を得ようと
したのですが、あまりシソポンの旅行記を書かれてる方がいなくて残念
に思ってたところです。
なのでブヒブヒさんのやさしい目線の楽しい旅行記期待してます。
それと奥様のお許しがでることを心よりお祈り申し上げます!
それではよい旅を!
オークン2010年12月06日21時18分 返信する -
すごい!
一週間ほど前、モンブリッジを渡ってきましたが、水面からはかなりの高さがありました。これはすごいですね。ちなみに、モンブリッジは現在補修中でした。といっても、たぶん近くのモン族のひとたちがほそぼそと作業してるだけです。 -
はじめまして
はじめまして ブヒブヒさんの掲示板経由でおじゃましました。
ミャンマーの懐かしい景色と人々の写真拝見しました。
小生の行った時にはこんなにたくさん笑顔美人には出会えませんでした。
人々の笑顔の写真を見てあらためて思いますが、ミャンマーの人はインドシナ半島のなかでは
一番日本人と顔だちが似ているのではないかと....、オークンさんはどう思われますか?
小生も現地の人から「あなたは私の従兄弟にそっくりだ」といわれて喜んだ経験があります。
(しかし笑顔では負けているかもしれません)
ひきつづきパガンの旅行記続編、期待しております。
voegeleiRE: はじめまして
voegeleiさん コメントありがとうございます。
> 人々の笑顔の写真を見てあらためて思いますが、ミャンマーの人はインドシナ半島のなかでは
> 一番日本人と顔だちが似ているのではないかと....、オークンさんはどう思われますか?
そうですね、ミャンマーは中国、タイ、バングラデシュ、インドと国境を接していて混血も進んでると思われるので多様な顔立ちがありますね。
「あっ!この人、肌の色が薄ければ知り合いの女の子にそっくりだ!」という人に何度も会いました。
逆にインドのDNAを色濃く残してる人を見た時は、子供でもその彫り深さに圧倒され何か美術品か美しい遺跡のレリーフを見る思いがしました。
voegeleiさんはいつ頃ミャンマーに行かれたんですか?
機会があれば是非その時の旅行記読ませてください。
オークン2010年09月04日09時24分 返信するRE: はじめまして
オークンさん こんばんは
小生は約13年前に行っておりました。
ずさんな管理をしていたため、当時の個人的な写真数枚とビデオの断片しか見つからず、
旅行記の作成は挫折しました。
(なにか手掛かりがあれば少しずつ思い出すと思うのですが...)
こちらからコメントを送っておきながら、フォローができず申し訳ありません。
チェーズー、テンバーデー! ----→「ごめんなさい」という意味 だったと思います。
voegelei2010年09月06日20時25分 返信する -
こんにちは
旅の写真で現地の人の写真が後では一番貴重な気がします。
素晴らしい表情ばかりで楽しませてもらいました。
私も行きたくなりました。RE: こんにちは
ひがしさん コメントありがとうございます。
最近は風景や遺跡より、人の写真を多く撮ってます。
風景写真は、はっきり言って私よりキレイに撮影されてる方、または季節や時間帯のせいか私が見た実物より美しく撮影されてる方が数多くいらっしゃるので、自分で撮らなくてもこの4トラをはじめ後からネット等で楽しむことができます。
それに対して人物は、後から旅での色々なことを思い出させてくれるし、もう生涯会えない人もいるし、一期一会というか、下手なカメラですが自分の大切な思い出として出会った人を撮らせてもらってます。
他のトラベラーさんが
「遺跡等は何年経っても大きく変わらないけど、町並みや人々の様子はすぐに変わってしまう、だからこうした写真の方が私には貴重に感じる」
と旅行記に記されてましたが、私もそう思います。
オークン2010年08月31日21時24分 返信する -
少年
はじめまして。
旅行記拝見させていただきました。
私も2007年の夏にスリーパゴダパスを訪れたのですが,写真の少年(緑の帽子)がいろいろ売ってくれまして・・・
それも同じ服,同じ帽子でした。タナカは塗ってなかったですけど。
懐かしくみさせていただきました。いいところですよね,サンクラブリ。 -
おっと〜
オークンさん、はじめまして。
バガンの旅行記、楽しく拝見させていただきました。
僕も昨年バガンへ行ったのですが、それ以来今までの旅の中で堂々の第1位に君臨し続けています(笑)
それは、何と言っても人の良さ。
ミャンマーの一番の魅力は、何を差し置いてもこれだと感じています。
東南アジアの国々では仏教信仰のおかげなのか人の優しさに接することが多いですが、ミャンマーの人々の優しさは別格のような気がしてなりません。
「世界一人が親切な国だ」という話も聞くくらいですので、僕の独りよがりではなさそうです。
オークンさんの旅行記でも人がメインであり、バガンへ行った思い出が懐かしく鮮明に蘇ってきます。
とても気持ちよく、また行きたいという気持ちがふつふつと沸いてきます。
ん?
よく見ると同じ日にバガンにいたようです…!
僕もその日の未明に夜行バスでニャウンウーに到着していました。
何という偶然!!
シュエズィーゴン・パヤーなど、同じときに参拝していたかもしれませんね〜(笑)
オークンさんはミャンマーの他のところも訪問されているようですね。
僕も早くまたミャンマーに行きたいな、他の町も訪問してみたいな、と思っています。
オークンさんの旅行記を見てさらに気分を高めていきます。
ゲンRE: おっと〜
ゲンさん コメントありがとうございます。
同じ頃にいらしてたんですね。どこかですれ違ってたかもしれませんね。
バガンは古き良きアジアがそのまんま残されてるような感じがして、遺跡も人も町もほんとに素晴らしかったですね。
私はどちらかというと同じ場所より、いつも違う所を旅したいと思ってるのですが、バガンに関してはもう一度行ってみたいですね。
でもミャンマーはやはりビザの取得と直行便がないのがネックですね。
オークン2010年06月10日21時21分 返信するRE: RE: おっと〜
オークンさん、こんばんは。
yangonowの情報では、ヤンゴンの空港でアライバルビザが30ドルで取得可能になったようです。
魅力たっぷりのミャンマーが少し近づきましたね〜
僕もいろいろなところに行きたい派ですが、ミャンマーはすぐにでも再訪したいところです。
できればメジャーになりすぎる前に(笑)
ゲン2010年06月10日21時38分 返信する



