abianさんへのコメント一覧全54件
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親切なホテルのご主人に会えて幸運でしたね
abianさん
25年前のドイツ。
まだまだドイツらしかったですね。そのころまではそういう親切な人いました。
なんていうか飾り気がなくて言葉はあんまり通じないけど面倒見がよくて親切。
身内のパーティに招待されるってabianさんたちのことを本当に気に入ったんだと思いますね。きれいな日本人女性ですもん。
abianさん、きれいー。
最近のドイツのバスは時間通りじゃないので、今、ホテルのご主人が連絡しても接続はむりですね。笑。
今日なんて、乗ろうと思ったバス(20分に1本)が右手のほうに見えたので(右側通行)、角を曲がって停留所に走ったんですよ。そしたら停留所に同じ路線の番号がいて、あれ?と思って急いだらそのバスは発車して少し進んで停車。乗せてくれないんです。
ま、いいや、あれが来るからって思ったら来ないんですよ。消えちゃいました。
角を曲がったのかな。そんな勝手に角曲がっていいの?見間違いだったのかな。
結局20分待ちました。
最近、こういうわけのわからないことばかりですよ。
Re: 親切なホテルのご主人に会えて幸運でしたね
nekochanさん
早速見てくださってありがとうございます。
25年前は、やはり今と人々が違いますかね。
北ドイツや東ドイツの人々は25年前でもなかなか厳しい人がいた印象(笑)
たしかに良い時代だっかも。
nekochanさんもおっしゃるので間違いないです。
バスで苦労されてるんですね!
消えたバス!!ミステリーですね(笑)
バスって時間通りじゃないとすごく不安ですよね。乗り遅れないようにがんばってください!
次の次の次あたりの旅行記に、私もバスが来なくて1時間ぐらい待った話を書かなくちゃ!
きれい!だなんて言ってくださってほんとうにはずかしいけどうれしいです💕ありがとうございます。
なにしろ25年前ですからねーー
しかし当時は歳をとってしまったと思っていて、まだまだ甘かったーー今から見れば超若い
歳なんて関係ないぐらいの境地を目指したい!と言うのが理想ですが、今の写真を載せる勇気はあまりありません😿(笑)でもごくたまに記念撮影で載せてる?
nekochanのお住まいはドイツの都会だと思うので、南ドイツの田舎もたまに視察に行ってみてください。そして人柄がどんなか調べて欲しい(笑)
で、南ドイツのおじさまはみんな同じに見えるんですよ!ご存知でした?
まあるい頭!!お揃いの!!
駅に何人いても同じようにまあるい頭でしたよ! 薄い頭頂部でまあるい感じ。🙏
みんな同じジャーン!っ思った記憶が確かにあります!
2025年11月06日15時26分 返信する -
Grueetzii !
ラインの滝には私もこの春行ってきました。なんとも見入ってしまう魅力がありましたが、ゲーテも見たんですね。
ところで先月出かけてきたホスペンタールと言うアルプスの峠近くにある村があって、フルカ峠やゴッタルド峠越えの街道の古くからの宿場町なんですが、そこの教会にゲーテが立ち寄ったそうですよ。
https://4travel.jp/travelogue/11984194Re: Grueetzii !
kawakoさま
grueetzii! こう書くんですね。やはり挨拶のことばですよね?
グリュッチ?って読みでOKですか?
ありがとうございます。
スイス在住の方でなければわからない言葉だと思います。
そして、ゲーテゆかりの場所、えーと、ホスペンタールの聖カール礼拝堂ですね!
ゴッタルトの方もゲーテは馬車で旅行したみたいですね。ゲーテのあこがれの国イタリアを目指して、スイスを旅した時かな?それともスイスへの旅の時かな?詳しくは昔読んだ本にあったような。。。もう覚えていない(汗)
ゲーテを崇拝する詩人たち(ヘッセを含む)はその聖地巡礼もしていたと思います。
やはりゲーテの言葉には輝きがありますね。大した事言っていないくても(笑)
今年のスイス巡礼はアンデルマットも含まれるんですよ。
6月の末に帰ってきて、それから仕事がたまっていたり、夏バテやらなんやら忙しかったし、今回は観光が多くて、ちょっと旅行記UPする気が少し失せてたりしましたが、アンデルマットは載せたくなりました。
kawakoさんは同行の方いらっしゃるんですよね?パートナの方かしら?いいな~~♡
私もパートナーと散策してみたい。。けど結局来年はまた一人か、運が良ければその時ヨーロッパの国にいるであろう娘とハイキングすることになるんだろうな~。パートナーいないからいつも寂しいです(泣)(笑)2025年08月31日15時38分 返信するRe: Grueetzii !
読み方はグリュエッツィィです。スイス語でこんにちは的なあいさつです。
残念ながら、ハイキングはほぼ独り歩きです。
ウチの夫はできる限り歩きたくない人で、駐車場もいかに目的地に近づけるかが重要で、ドライブに出かけても停める場所がなかったらホントに走ってるだけになりますw
スイスは一人でアウトドアスポーツやハイキングなどしている人も非常に多いです。
ただ、ハイキング中に何かあった時が心配なので、ルートの設定は綿密に行っています。
2025年09月02日19時49分 返信するRe: Grueetzii !
読み方!ありがとうございます♡
グリュエッツィィ!ずっと知りたかったの!
調べてもわからなくて、助かりました。♡♡♡
で、先週NHKでスイスでの鶴瓶さんの家族に乾杯をみていたら、
グリュッサって大きく書かれていて、けど、通訳の人はグリュッチみたいに言っていたので、ますます謎が深まっていたところでした(笑)
なんなんだろう?あの字幕(・・?
そうなのでしたか、ほとんどお一人で歩かれているのですね。
近くまで車で送ってくれてたりしないのですか?
一人で歩くときは、確かに、リスク管理が大事ですよね~私のいつも一応万全を期しています。
しかし、スイスは熊に合わないからその点は安心ですね♪
2025年09月09日10時21分 返信する -
エンガディン地方
abianさん、シルスマリアからフレックス氷河までの小川の流れていいる風景はとても素敵ですね。
私もシルスマリアからフックスホテルまで往路は馬車で復路はハイキングしましたのでとても懐かしいです。
ツェルマットやグリンデルワルトに比べてエンガディン地方は観光客も少なく時がゆっくり流れているようで何かとても落ち着きます。
ヘルンリ小屋の旅行記に訪問いただき有難うございます。
山道だったハイキングコースがどんどん重機で開発されていて趣がなくなってしまい前のままのほうが良かったのにとふと思ってしまいました。
フォロ-もして頂き有難うございます。
自然を巡る一人旅にはまっています。
どうぞよろしくお願いいたします。
travelRe: エンガディン地方
travelさん
わざわざこちらにも来ていただき,ありがとうございます。
travelさんは、本当にスイスのこととてもお詳しいみたいなので、ほんとにその通りで、すごく的を得ていらっしゃいます。
フックスホテルまで馬車で行かれたのですね!
もしや、ファックス谷のホテルゾンネじゃないですよね? それとも、フェックスホテルってあるのかな? フェックス谷に他にもホテルがあったのかもですがよく知らなくて。
馬車高いですよね。
私も一度乗ってみたいとは思っています。
今年泊まるホテル,迷っていて、今3つ押さえちゃってる感じです(汗)
馬車に乗るかどうか、それ次第なのです。
フェックスだにはまだそこまで開発されていませんが、山の中腹がブルドーザーで傷だらけです。
けど、なぜか、そこまで気にならないくらい、アルプスの自然は雄大です。
また拝見しに行きます。よろしくお願いします。
2025年03月27日21時44分 返信する -
すごい水量ですね。驚き。
こんにちは。abianさん。
この滝、こんなにすごかったですか?
実際に見たことがなかったので、abianさんの旅行記で見られてよかったです。
すごい迫力ですね。
濡れたりはしないんでしょうか。
去年の5,6月は雨が多かったのかなぁ。
よく覚えてないですけど、いつも雨は降っているような気はするので、これが普通なのかな。
家からどのくらいで行けるかなとちょっとググって見ました。
車で5時間以上ですね。
ちょっと遠いなあ。思い付きでは見に行けない距離。
では~。 -
縁
abianさん,こんばんは。
本日はご来訪&いいね&コメントありがとうございました。
相変わらずスイスはどこを切り取っても絵になるし美しいですね。
話題は少しずれますが、リペ島旅行の時はいつも周辺の
無人島をアイランドホッピングするのですが、
その中でお気に入りのレック島で4年振りにスイス人のご婦人と
再会しお話をしました。
スイズのどちらにお住みですか?と尋ねたら
スイスで最も南のロカルノって言う美しい町よと、答えました。
ロカルノ?
私は知らなかったのでホテルに戻ってから調べたら
ロカルノは位置的にはイタリアに食い込んだ場所で言葉もイタリア語、
さらになんと私が行ったマッジョーレ湖の北側(スイス)にある町だったんです。
ただ私はマッジョーレ湖でも中南部のストレーザと4島しか知らなかったので
まさかそのスイス人ご婦人の故郷が直ぐそばだったとは
驚きであり、世の中広いようで狭いんだなと実感しました。
ひょんな事でスイスとつながっていたなんて
なんとも不思議です。
j-ryuRE: 縁
j-ryu様
下のコメントの続きですが、
ロカルノ、思い出すのに本当にこちらの旅行記は便利ですよね!
この記事です。
ロカルノの思い出です。
スイスつながりです♪
https://4travel.jp/travelogue/112909442025年02月24日13時20分 返信するRE: 縁
何度もすみません。
ここの方がロカルノがわかるかもです。
一番下のところまで行って見てください。
マッジョーレ湖の遊覧船?が写っていました。
https://4travel.jp/travelogue/112909442025年02月24日13時34分 返信する -
縁
abianさん,こんばんは。
本日はご来訪&いいね&コメントありがとうございました。
相変わらずスイスはどこを切り取っても絵になるし美しいですね。
話題は少しずれますが、リペ島旅行の時はいつも周辺の
無人島をアイランドホッピングするのですが、
その中でお気に入りのレック島で4年振りにスイス人のご婦人と
再会しお話をしました。
スイズのどちらにお住みですか?と尋ねたら
スイスで最も南のロカルノって言う美しい町よと、答えました。
ロカルノ?
私は知らなかったのでホテルに戻ってから調べたら
ロカルノは位置的にはイタリアに食い込んだ場所で言葉もイタリア語、
さらになんと私が行ったマッジョーレ湖の北側(スイス)にある町だったんです。
ただ私はマッジョーレ湖でも中南部のストレーザと4島しか知らなかったので
まさかそのスイス人ご婦人の故郷が直ぐそばだったとは
驚きであり、世の中広いようで狭いんだなと実感しました。
ひょんな事でスイスとつながっていたなんて
なんとも不思議です。
j-ryuRe: 縁
ロカルノ!!!
私2泊しましたよ!(笑)
ロカルノ映画祭が終わった次の日に行きました。
スイスと言ってもイタリア語なので、ほぼイタリア?って感じであたたかいイメージです。
モンタニューラにヘッセの終の棲家があり、ヘッセミュージアムがあるのでそこに行くのに宿を探すに際して、ルガーノなどはあまりにお高すぎて無理でした。ロカルノも聖地だし(ロカルノの春という短編があった気がするので)、ロカルノの方がなじみやすかったという感じで泊まりました。
ロカルノカードだったかな、をもらって、電車とか乗り放題だった記憶がありおぼろげにあります。
で、そこから、私もマッジョーレ湖を眺めていたわけです。
だいぶ開けた街で都会のイメージですが、少し行けば不思議な雰囲気の自然がありますよね。
そして、スイスのご婦人はたぶん優しいと思います♡
スイスの方はだいたい親切でやさしくしてくれた記憶しかありません。
j-ryuさま
おかえりなさいませ。
おつかれのところ律儀にご返信いただきありがとうございました♪
2025年02月24日13時08分 返信するRE: Re: 縁
abianさん,こんばん。
ロカルノのご婦人の話はabianさんの旅行記とは
ちょっと場違い的なコメントだったかなと
気になっていましたが、まさかabianさんともつながっていたとは
またまた世界が狭くなってきました。
そもそもリペ諸島のレック島なんか世界中の99.999%は
知らないような無人島だし、私が島を訪れるのは年に1回だけ、
そこで毎年のように偶然出会っていたのかロカルノのご婦人なわけで、
いくらお互いリペ島好きとは言え、まるで彦星と織姫もいたいです。
さらにマッジョーレ湖でつながったり、
まったく関係ないと思っていたabianさんもロカルノでつながっていたり
偶然ってこんなに重なるものでしょうか?
もしかしたら、赤の他人だと思っても
実際はどこかでつながっていて、知らないだけなのかも知れませんね。
j-ryu
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> ロカルノ!!!
> 私2泊しましたよ!(笑)
> ロカルノ映画祭が終わった次の日に行きました。
> スイスと言ってもイタリア語なので、ほぼイタリア?って感じであたたかいイメージです。
> モンタニューラにヘッセの終の棲家があり、ヘッセミュージアムがあるのでそこに行くのに宿を探すに際して、ルガーノなどはあまりにお高すぎて無理でした。ロカルノも聖地だし(ロカルノの春という短編があった気がするので)、ロカルノの方がなじみやすかったという感じで泊まりました。
> ロカルノカードだったかな、をもらって、電車とか乗り放題だった記憶がありおぼろげにあります。
> で、そこから、私もマッジョーレ湖を眺めていたわけです。
> だいぶ開けた街で都会のイメージですが、少し行けば不思議な雰囲気の自然がありますよね。
> そして、スイスのご婦人はたぶん優しいと思います?
> スイスの方はだいたい親切でやさしくしてくれた記憶しかありません。
>
> j-ryuさま
> おかえりなさいませ。
> おつかれのところ律儀にご返信いただきありがとうございました♪
>2025年02月24日19時25分 返信する -
貧乏性
おはようございます。
美しい山並みや湖やお花畑が続く素晴らしいハイキングコースですね。
私もこんな美しい野の花を見ながら散策するのが大好きです。
海外では時間が限られてしまうので中々ノンビリ散策するのは難しいですが、
私は福島の田舎町に住んでいるので車で1,2時間も走らせれば
様々な野の花が見らえるので春~初夏の頃は野の花の鑑賞を
思う存分楽しんでいます。
湖畔のハイキングコースの水没はショックだったかも知れませんが
私なんぞいつも道が無いような山野を歩くので
障害に遭遇するのはしょっちゅうです。
水没と言っても深くないようなので、裸足になって歩く選択はなかったのかな?
海外では無理ですが、地元の山野を歩く際は殆ど濡れても良い長靴を履きます。
植物の名を調べるのはホントいつも難儀しています。
下手すると、一つの植物名を調べるだけで3日も4日もかかる事もあり
旅行記の草稿が全く進まなくなるのも日常茶飯事です。
大変失礼ながらabianさんは写真のピントをもう少し上手く合わせられれば
もっと調べやすくなると思います(^-^;。
あと、余裕があれば花だけでは無く”調べ用”に葉っぱなども撮っておくと
あとで判別し易くなると思います。
天気が良ければもっと素晴らしい景観なのでしょうが、
お天気ばかりはどうしょうも無いですよね。
私もイタリアのドッピアーコ湖やミズリーナ湖で雨に降られ
ドロミテの山々は雨雲に隠れるし、雨が降るとカメラの故障が怖いので
カバーをすると撮影しにくくなるし、せめて雨だけは勘弁して欲しいです。
雨が最悪なのは海です。
海の青さは晴れてナンボなので、南の海島を旅行する場合は
出来る限り乾期を選びます。
リペ島は12回、のべ120日近く滞在していますが
貧乏性は乾期にしか行かないので日中に雨が降られたのは1回だけ、
それも午前中だけ。
それだけ晴天率が高いので、旅費の元は十分過ぎるくらいとれます(笑)
ではまた。 j-ryu
Re: 堅実さは賞賛に値します
j-ryuさま
わざわざ見ていただきましてありがとうございます🙇♀️
そして丁寧なコメント感謝でございます。
福島、安達太良山とか磐梯山とか西吾妻とか、私も行かせていただきました。ハイキングのお世話をする仕事もあったので、すごく素敵なところだと思いました。特に西吾妻だったかな?忘却力がすごいので、定かではありませんが(汗)あ!尾瀬も福島か!
一つの花の名を調べるのに3日もかかる事があるんですね!私も行く先々で高山植物の本買っちゃって(日本語ののみ)調べても載っていないのが多く、でも内田一也先生の本を見つけてから探しやすくなりました。それで目星をつけてGoogleの画像検索で、j-ryuさんに行き付くといった具合です(^^)v
そうですね、葉っぱも写すように次回はやってみます♪あとピントですね。iPhoneに任せきりですが、画面タッチしてピント合わすこともたまにはあります。(^^;)
乾季にタイに行かれるのはいいですね!絶対それがいいです。120分の1の雨天,すごい!
ヨーロッパは雨が降ってもすぐ乾くのがいいです。
ドッピアーコ湖やミズリーナ湖!どんなとこかしら、まだ拝見していない北イタリアの記事をまた読ませていただきます。
ありがとうございました。
ではまた♪
2025年01月12日10時44分 返信する -
余力
abianさん,おはようございます。
昨日は当方へのご来訪&コメント、ありがとうございました。
自力で国境を定期バスで移動なんて凄いな~。
個人手配旅行をしていたころは地元の乗り合いバスや
タクシーなどを利用して名所などを訪れたものですが
大抵はベースとなる宿に何泊かして、そこを起点に見て歩き
個人でabianさんほどの長距離は移動したことが無いです。
なのにabianさんは、けっこう良い意味で行き当たりばったり(^^ゞ。
私は石橋を叩いて渡るタイプなので絶対できない旅です。
宿をベースに日帰り程度なら行き当たりばったりもありましたが
ほぼ事前に計画しバスなどの時間も下調べしました。
今はNetで調べられ良い時代ですが、昔は調べるのが大変でした。
コモ湖はコモを起点に観光したので
abianさんの写真を拝見すると、行ってもいない街でさえ
見たような気になります。
それだけコモ湖周辺は家並みも見える景色も似ているってことですね。
それに具合が悪く記憶も覚束ないのによく旅ができたものだと
驚いています。
私なんぞ心配性なので、それいる?ってほど多種な薬を持参します。
お陰で海外で寝込むほどの病気や怪我はしたことありませんが、
一人旅だと薬に限らず、あれも要るかも、これも要るかもと
物凄い荷物になります。
リペ島なんて定宿だし、商店で何を売っているかも分かっているのに
スーツケース(大)30㎏+機内持ち込みキャリーバック+
大きなデイバック、とまるでキャンプに行くような大荷物です。
とてもスーツケース大を持って長い距離は歩けません。
abianさんの逞しさと比べると私の方がかよわ女一人旅のようです(笑)
abianさんのような自由旅は今でも憧れますが
上げ膳据え膳のツアーに慣れてくると昔のような
個人手配旅行にはもう戻れないと思います。
上げ膳据え膳で余った余力で好きな写真を撮りまくります(^^ゞ。
ではまた。
j-ryu
Re: 余力
j-ryuさま
こんばんは
仕事で疲れて風邪っぽいですが、コメントいただけると元気出ますね♪ありがとうございます。
私は行き当たりばったりに見えるかもしれませんが、半年前から少しずつ計画してるんですよ!(笑)
私も臆病な性格なので、こう見えてもリスク管理は人一倍してるんです!!(強調)
なので怖い目にあったこと一度もありません!あーーー!!うそ、あった!2回!牛の群れの中に入った時は怖かった!!
まあしかし、このように万能の翼のある自由な鳥のように好きなところに行きなんでも1人でできるようになったのは、暗闇の時代を突破したからかもしれません。激しいDVだった元夫にそういう意味では感謝してます(笑)
自由も翼も自分が望みさえすれば手に入るってことが暗闇のどん底でやっとわかったから。
初めてドイツに行った時は、ドイツ大使館に行き資料をもらい、それを元に宿にFAXで予約。ヨーロッパの時刻表を買って分刻みの行程書を作り、ドイツの列車は遅れるから予定通りにはいかないよ、という人の言葉を尻目に,ほぼ行程書通りに辿って見せました♪
イタリア行きのバスも3ヶ月前から予約してますからね
写真機材はどうしても荷物一つ増えますよね。それは絶対ツアーの方が楽でいいと思います。
私も一度上げ膳据え膳されてみたい!(笑)
私はお金持ちには絶対見えない格好で、荷物も少なく、また若かったら危ないかも!と思うところも(たとえば山、だれもいないから)この歳だからこそ心配なく満喫できているのでしょう(笑)
ではまた2025年01月09日23時09分 返信する -
ラクレット
abianさん、こんばんは。
食べることも旅の楽しみの一つですが
一人旅だと何品も注文できないので案外貧素な食事になってしまいます。
タイは屋台があるので屋台で食べてもいいし、
テイクアウトもできるので気楽に食べられます。
旅先で知人などと落ち合っての食事の美味しいこと
盛り上がること。
一人旅は気楽ですが、こと食事に関しては寂しいのが正直なところです。
チーズフォンジュと言えばラクレットと言うジャガイモとベークドチーズの料理も
素朴ですが大好きです(^^♪。
j-ryu
Re: ラクレット
そうなんですよ!
一人だと本当に食事の時、寂しい気持ちになりますよね。
ご夫婦で旅してる方がその時ばかりはうらやましくなります。
めったにレストランで食べないので、高いですしね。
昨日旅行記完成できませんでした。
今日から激務です。(泣)
派遣だけど正月明けは非常に忙しいのです。
今週末できると思うのですが。。(汗)
2025年01月06日07時00分 返信するRe: ラクレット
こんばんは。
ラクレットは45年も前にスイスのジュネーブで初めて食べました。
ラクレットチーズやグリエリールチーズを
専用のホットプレートで焼き溶かし、茹でたてのジャガイモにかけて食べました。作り方は各家庭で少し違うようですが、基本は溶かしたチーズと
ジャガイモだと思います。
チーズフォジュのように白ワインなど他の物は一切加えない
超シンプルな料理ですが素材の味がしてとても美味しいと思います。
j-ryu
2025年01月06日20時17分 返信するRe: ラクレット
45年前にラクレットをスイスで召し上がったのですか!!!すごい!!
ラクレットって名前を知ったのはせいぜい10年前ぐらいですよーーたぶん一般の人はだいたい
45年前にスイスに行かれたのですねーー!大分お若い頃でしょうね
私は初海外は42歳の時、ドイツ(スイスに4時間、フランスに1日含む)に13日間行きました。
私も若い時に行きたかったけど、お金がないと海外には行けないという既成概念を覆すことができないでいました。
いいなあ、羨ましいです!2025年01月07日08時27分 返信するRe: ラクレット
こんにちは。
正確には44年前23歳の時でした。
スイスが初めての海外で、当時のスイス航空は
南周りで香港とカラチに給油経由しやたら時間のかかるフライトでした。
旅行ではなかったので少ししか観光はできませんでしたが
マッターホルン上空をかすめてジュネーブ国際空港に
感動しながら降り立ったのが懐かしいです。
j-ryu
2025年01月07日15時03分 返信するRe: ラクレット
♪ご年齢がわかっちゃったわ!!
もっとお年かと思ってました!まだまだお若いじゃないですか!!
だって私もほぼ同じぐらいですから(笑)
そしてジュネーブと言えば国際会議かなにかに行かれたのかもね。
ジュネーブは行ったことありません。ちょっと私の聖地から外れてるんです(笑)2025年01月07日22時22分 返信する -
バイタリティ
abianさん ,おはようございます。
昨日は当方へのご来訪&いいね&コメント、
さらにフォローまでありがとうございました。
せっかくの絶景が雨で少し残念でしたね。
晴れていればもっと感動的な景色なんでしょうね。
アルプス地域はどこを切り取っても絵になるの
つい写真が多くなり、編集や草稿が大変ですよね。
その場では覚えたつもりでも、メモしておかないと
帰国して時間が経つとすっかり忘れています(^-^;。
近年はその傾向が強く以前以上に旅行記の仕上がりが遅くなっています。
それにしてもabianさん、行動力と言うかバイタリティと言いましょうか
ましてや女性一人だなんて凄いと思います。
私も若かった頃は自由度の高い個人手配旅行が多かったのですが
近年は初めて土地へはほとんどツアーで訪れるようになりました。
やはり一人だと効率も悪し精神的に疲れます。
ツアーは自由度はないけれど上げ膳据え膳でお気楽なものです(^^ゞ。
今でも大好きなタイのリペ島だけは個人手配で行っていますが、
もう半分里帰りのようなものなので気が楽です。
来月も13回目の訪リペ島です。
花の名前はともかくabianさんもお花が好きなんだろうなと推察します。
道端に可憐な花が咲いているとつい撮ってしまいます。
個人旅行ならある程度時間が使えると思いますが
ツアーだと時間が限られていてロク写真が撮れないし、
下手すると自分だけ置いて行かれてしまいます(^-^;。
でも旅のスタイルには拘らず、その歳、その時に行きたい所、
やりたい事で旅ができたら良いなと思います。
どうぞこれからもよろしくお願いします。
j-ryu
Re: 行きたいとこに行きましょ
j-ryuさま
こちらにまで来ていただき,ありがとうございます!フォローもありがとうございます。
j-ryu様のおかげでわかった花のところは今書いているところで、今日にでもアップできたらいいなと思っています。
やはり花の名前を調べるのは大変ですよねー!
とても助かりまし。
私などはとても忘却力が良くて(笑)前の旅行記で書いた名前も忘れてしまっています。
旅行記書いてて検索して,他の方の旅行記に行き着くのは面白いです!このサイトいいですよね。
タイに毎年行かれているのですねー!楽しそう♪
見せていただきますね。
私はスイスに毎年行くと決めました。あと何回行けるかはわからないけど、行くと決めたら体力もお金もなんとかなるもんです(汗)普段の倹約生活も楽しいもんです。
今はGoogleマップも鉄道のアプリもあるから、海外旅行はとても行きやすいですし。もう少し語学力があったらもっと友達もできるんでしょうが、、(汗)
こちらこそ、どうかよろしくお願いいたします。2025年01月05日09時27分 返信する



