2024/06/20 - 2024/06/21
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abianさん
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今回の巡礼は、付き合ってくれるお友達がいたので、一人では行かない観光地へも行きました。
まずは、グリンデルワルトかな!って思って、アルペンハイキングのメッカに行くことにしました。
チューリッヒからその日のうちに楽に着けます。
そして覚悟していましたが、なんとアジア人の観光客の多いことか
アジア人しかいないと言っても過言ではないくらい。。それは、世界的な観光地だからってことですけど、雨続きで、ヨーロッパの人々はハイキングには来ないから。。みたいでした。
初めてのグリンデルヴァルトにこころがはしゃぎます。雨でもね。
そして、私が行くところは、晴れたりするので、きれいな景色もみれました。
そして、あそこに行きました。たぶんゲーテが行ったと思ったあの滝のあたり(ゲーテは滝が好きみたい!)
昔からあこがれていた、ベルナーオーバーランド ラウターブルンネン
(小学生の時使っていた下敷きの絵だったところ)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
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機内食、肉が出たらいつも残しちゃうので、ベジタリアン食にしてもらったんですが、、野菜も残しちゃいました。(汗)
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JAL機で海外に行くのが初めてでうれしい♪
JALって知らなかったのよねー(泣)アライアンスなんですねー!カタールと -
カタールは、物価がとても高かった!信じられないくらい
レーデラッハのチョコを見たのだけど、ほんのちょっことで6,000円とかでした。
後で見たスイスの価格の3倍くらいかな? -
水も高かったーー(泣)
トランジェットで水没収されるから、買うしかないのですが、水が700円ぐらいしてたような。。日本では100円ぐらいの水が!! -
これが700円ぐらいの水! 円が一番安い時だったから、今はもっと水はやすいのでしょうが。
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カタール空港 休めるところがなかったです。 後で聞いたらどっかラウンジがあるみたいな感じでしたが。。あるのでしょうか?
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チューリッヒからグリンデルヴァルトに向かう途中の景色。
シュピーツあたり -
インターラーケンの近くです。
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ブリエンツ湖から注ぐアーレ川ですね。
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インターラーケンからグリンデルヴァルトに向かう途中かと。
見えてきたのは、たぶんアイガー -
アルプスの村が見えます。
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そしてアイガー
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アイガーの下の村なんだな?グリンデルヴァルトって
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ほんとうはよく知らないのです。
始めていくところなので、ワクワクしてます。
グリンデルワルトからバスに乗り遅れずセーフ!!って感じで乗り込んで、宿に向かいます。 -
無事ついて、ベランダから出たら、なんと、そこにはこの景色が!
宿の人に確認しました。あれはアイガーですよね?って
North Faceって言っていました。
アイガー北壁なんだな、あれが
North Faceってブランド名はそこから取ったのか!と初めて気づく。
アイガー以外にも山には全部北壁はあるけど、一番有名だもんね
北壁はとても厳しいルートですが、それに耐えられる品質であるという意味らしいですよ、North Faceってブランド。 -
宿の周りをお散歩
着いたときは雨が降っていましたが、今は降っていない -
野ばらが咲いている
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えーと、この花見たことあるけど何だっけ?
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この花は木に咲いていました。
ニワトコだっけ?エルダーフラワーっていうの? -
庭といっても山で、さらに背後にはすごい山がそそり立っている
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窓からはこのような景色
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スイスにいるんだな、と思う。
夕食は空港で買ったパン。
ベランダがほかの部屋と共通なので、、もううるさいのなんの、インド系の男性軍がテーブルに陣取って音楽流したり踊りそうな勢い。。パーティーしにアルプスに来たんか?私たちその人たちがいるせいであまりベランダに出られなかった。。
こんなもんでしょうかね、ユールホステルっちゅーやつは!? -
夜の北壁
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翌日はすっかり雨です。
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景色が見えない
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ユースホステルなのに、かなり豪華な朝食、そしてとてもおいしい。
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美味しいパンとチーズでした。
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卵の色はなぜこうなっているの?
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寒いけど、外の方がおいしい。
そして、晴れていれば、そこにアイガーが見えるはずなのであった。 -
アイガー見ながら朝食って、どんなかんじかな?
多くの人の命を奪ったアイガーだけど、自然としての美しさしか感じない。 -
クノールのシーズニングなのか?
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ニワトコの木と思う、
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ベランダからの景色。全く見えないけど、
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この中をハイキングに出かけるのです。
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このきれいな字はお友達が書いてくれた日程表。
ほんとにわかりやすくて見やすくて役に立ちました。
折りたたんでその日のだけ見えるようになっているので、すごく便利!
助かるよねー♪
一人だと不安な点も二人だと全く不安もなく、それに彼女は英語が堪能なので、本当に私は楽をさせてもらいました(^^♪ -
これを見てもよくわからないのだけど、今日は、上記の通り、クライネシャイデックまで行き、少しハイキングをして、それから、ヴェンゲンで乗り換えて、ラウターブルンネンの滝を見に行きます。
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これを見ても位置関係が今一つわからないな
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バスの時間が合わなかったので、駅まで歩いて下ります。
10分か15分ぐらいなんだけど、初心取りながら行くのもっとかかりますね♪
道々いろんな花が目に入ります。
コケモモ?花が終わっている?
この季節終わってるかな?
ここは標高が1,000mといつも行くシルスよりは低いから、そうなのかな? -
これがね、わからないんですよ。
アクイレギナ アルピナ? オダマキの一種なのかな? -
オダマキみたいな花だけど、木みたいで
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やっぱりミヤマオダマキなのかな?
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これもよくわからない。
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ヤグルマギクみたいだけど?
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うーん?
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このような人家?の前を通り下っていきます。
バスの時間が合わなかったから、、通り道の散歩もよいらしいし -
シレネ ブルガリス?
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ゲラニウム サンギネウム?の仲間でしょうか?
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だいぶ駅に近づいてきました。
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グリンデルヴァルトの歴史でしょうか
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駅の近くには立派なホテルがあります。
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ガラス張りの車庫?
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ホテルの入り口はこんなメルヘンな門です。
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このホテルにも泊まりたい。けど、景色は私たちの泊まったユースホステルがいいし、お値段も気になりますね
調べてみました!ここは、ロマンティックホテル、シュヴァイツァーホフ
48,000円!!! -
地図をゲットしたけど、よくわからないのです。
方向音痴なのかもですが、北が上なのか逆なのか、地図によって違うし、わかりずらいです。
グリンデルヴァルトの場所はわかります。どっちに行くかもこれでならわかりますね。 -
ここもホテルでしょうねぇ
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雨の駅舎
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グリンデルヴァルトからクライネシャイデックに向けて出発しました。
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あいにくの雨でかすんでる。
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晴れてたらどこも絵葉書みたいにきれいでしょうね。
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しかし、雨でも、写真撮りたくなる景色です!
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おかしいなぁ~晴れるはずなんだけど、なんでかしら?と思いつつ灰色の景色を見やっています。
けど一人じゃないから、メランコリックで涙が出そうにはなりません!
雨が降っても愉快な旅です。 -
ほーらほら!なんかちょっと見晴らしがよくなってきましたよ!
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雲の合間はよく見えるんですよ!きっと
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山の頂も見えるようになりましたし、
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アイガーっぽい岸壁?
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そして、着きました。クライネシャイデック。
立派な駅があり、WCも探したらあったので行きました。WC工事中で入れないところがあったので、探したのです。
そうしたら、そこのWCの前で日本のご夫婦と遭遇し、少しお話ができてとてもよかった。記憶があいまいですが、そのご夫婦はアパートメントに滞在して長期間いらっしゃるみたいです。うらやましい!!
私もそういう人生が送りたかったなぁ。。。ミューレンにお花がいっぱい咲いているという情報をいただきました。
が、今回はミューレンに行く時間がないのでした。ぜひ次回に。 -
クライネシャイデックで降りてすぐのところのお土産屋さんがで色々見ているうちに、なんと空が晴れてきましたよ!
まぁこうなるとは思っていた(笑) -
電線とかありますけど、美しい景色、向こうの山がいいですね
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駅の方を写すとこんな感じで青空です。
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右がお土産屋さんで、なかなかよいお店でした。いろんなものがあるし、そんなにお高くない。高い場所は値段も高いかと思っていたのですが、平地と変わらない感じです。そして品数が多いし、きれいでした。
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左からアイガーの端っこ?メンヒ?ユングフラウ?なのかどうかはちょっと疑わしい(笑)
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これは駅に背を向けて左の方の谷の方
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リンドウですが、リンドウって雨だと花を閉じるんですね?
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斜面に花が咲いています。ピンクのはマルバトウキ科ですかね?
それともピンピネラ? -
山々が折り重なるように聳える。それがアルプス。
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その中を登山電車が通っている。それがアルプスの光景
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これじゃあなんの花かわからない
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アコニティフォリウス ケンポウゲのようなのですが
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山の頂を見ても、何という山か言えない悲しさ。
アイガーかもしれない。 -
それぞれ頂には名前がついていることでしょう。
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水色の花はプルモナリアにもちょと似ているが、ムラサキ科なのだろうか?
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アルケミラ モリス なのだろうか?もしかして
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これは、アイガーを右に見た谷の方向。村があるのが見えるでしょうか?
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この山の谷間にある村はなんという村なのだろう?wengenかな?わからない。
しかし、なんというところに存在するのだろう。こんなところに住んでるって平家の落人部落のようではないか?
もしかして、ラウターブルンネン??
このあと行くのですけど、Wengenもラウターブルンネンも
wengenっぽいなー
最初コロナ前に予定を立てた時は、はwengenに泊まるつもりだったから
位置的にWENGENのような気がする。。 -
引いて写すと、線路や道路が見えます。
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車は通っていません。おそらく、店や駅や工事の人のみが通れるのでしょうね。
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この景色が気に入って、縦に写してみました。
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アイガーなんだよね、この岩山は
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アイガー、メンヒ、ユングフラウが写っているにちがいない!
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ちょっと曇っているのでよくわからないけど、たぶんユングフラウの頂も写っている。
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あの純白の頂がユングフラウのような気がする
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やはりこのアイガーを右手に撮った山と谷の景色が好き
アイガーから連なる岩山は何という名前なのだろうね -
アイガーはそこに聳えている
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ピンクの花(サクラソウ?)も咲いていて景色に色どりを添えている。
クライネシャイデックの駅と線路と登山電車。ここは標高2000mぐらい -
カタバミ?野イチゴ?どっちでしょうか?
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アイガーを左手にして写した景色
登山電車が写っていますが見えずらいかな -
山にマンホール!
ヴィオラが咲いている -
さらばアイガー西壁?
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さらばユングフラウ?見えていないかも
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ビオラ カルカラタと山々
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ビオラとアルケミラモリス?
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この、実がなっているのが、えっと、調べたけどわからないんです。
ツツジ科のように思ったのですが、、花がないと全く調べようもなくて -
キンポウゲ科の黄色い花 ラヌンクルス・フリエシアヌス
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どれがユングフラウじゃ?
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左の山がユングフラウ たぶん
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クライネシャイデックの谷間ですな
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駅に戻ります。
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登山電車が止まっています。結構頻繁、15分おきぐらいか30分おきに来ていたと思います。
半地下になにを入れているのだろう?列車かな? -
自然はかろうじてその威厳を保ちつつ、人々に自由に山をアレンジするのを許しているという感じの景色です。そしてその両者の融合が美しいとさえ思う。
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アルケミラモリスなのだろうか?これって高山植物だったのか?
北海道のガーデンで見たことがある。 -
ここはなんでしょうか?広場
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クライネシャイデックの駅前
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見てもわかるかどうかわからない地図を写す
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電車に乗って出発
Wengenを目指します。 -
下にも電車が走っています。
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一瞬のすれ違い。時の交差。
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こんな景色をみながら
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晴れているのか、雨なのか、わけのわからない天気
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池があります
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間近に草も見ながら、Wengenに近づいていきます。
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また雨模様
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雲が垂れ込めてきました。
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すっかり雨だ
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そして、ヴェンゲンの街は。。
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雨でした。
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お店がいろいろあるので、見て回ります。
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チェスのある庭
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ちょっとだけ見てまた列車に乗りました。
ラウターブルンネンに行きたいので。 -
そして、ラウターブルンネン
ラウターブルンネンという固有名詞を小学生の時に覚えました。
下敷きにその村の写真と名前が書かれていたのです。
あ、滝がもう見えている -
ラウターブルンネンの滝、シュタウプバッハの滝?見えている?
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駅で降りて、こっちよね?って歩いて行っています。
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この木の枝の方向案内表示なかなかですが、私にはわからない
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とてもきれいなお店など見ながら歩きます。人は多めです。
中国人やアジア人やいろんな人種がいっぱい歩いています。
私はスイスでこんなに人がいるところに来たことがないので、びっくり。
といっても日本と比べたらなんてことない。 -
いろんな飾りがあるものです。そしてスイス国旗をけして忘れない。
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シュタウプバッハの滝はもうすぐです。工事中なのですかね、だから余計に混んでいた感じだったのか。
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岩の集合体のオブジェ?
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近いと思っても、滝が大きいので、まだ着きません。
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滝の反対側はこんな景色
私の下敷きはどこの写真だったのだろう?
ちょっと違う
広い谷間にいっぱいお家が写っていたような -
おしゃれな壁です
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バラのあるテーブル
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教会と山
あ! あっちの左の方の景色が、下敷きの写真に似ている気がしないでもない -
ホテルなのかな
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家の裏が滝のように見えます。
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窓辺のジェラニウムがきれいに咲いています。
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ついにシュタウプバッハの滝の全貌が見えました。
シュタウプバッハの滝 滝・河川・湖
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滝の方に上がっていきます。
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なんというよい眺め。下敷きの景色にちょっとだけ似ているような気もするが、、
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何十年も前の景色とあまり変わっていいなかったのだろうか?
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滝に行くにはトンネルを通ります。
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そして、滝の裏側?カッパなしではずぶ濡れよ
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滝の裏から見た景色
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私たちはカッパ持参でしたので、というか、すでにカッパを着ていた。
まさかこんなとこだとはみんな思いもよらなかったようです。 -
滝の上の方
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この木は、この景色をずっと見ている木です。 木はみんなそうなんでしたっけ
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ちょっと家が近代的になっているんじゃない?
そりゃあ、私の言っている写真の景色は半世紀ぐらい昔に撮られたものだろうからしかたないけど。 -
あ、でもこんな感じだったようなところもあります。
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なぜ、シュタウプバッハの滝に来たのか?
それは、一応ゲーテの足跡も巡礼しておこうと思っているわけなのでして、
ゲーテはこの滝に感動してこの詩を書いてそうです。
『水の上の精霊の歌Gesang der Geister über den Wassern』
そしてシューベルトが歌曲にしましたね。
※シュトルベルク伯爵の『水の上で歌う』と混同しないでね(笑) -
精霊たちのようにアジア人や南米人やいろんな旅人が群がっていますよ
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駅への帰り道
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雨は上がっていました。
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薄いピンクのバラが群れ咲いています。
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こういうバラに囲まれたお家に住むのがいいですね。
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さようなら、
ベルナーオーバーランド ラウターブルンネン
↑これを暗記していたのですよ。子供のころから -
インターラーケンに行く途中の駅
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これはなんだっけ?
インターラーケンのスーパーに寄って、夕ご飯などお買い物している途中に見たものでしょうか。 -
バター!おいしいから買ったよね。使えなかったきがするけど(笑)
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そして、アイガーが見えるホテルにに帰ってきました。
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記念撮影!ベランダを占拠していたインド人グループの隙間をぬって急いで写しました。それなので、アイガーなしです。アイガーは右手!写っていないのです!
(これは一日目の写真)
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この旅行記へのコメント (2)
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- j-ryuさん 2025/01/05 07:43:46
- バイタリティ
- abianさん ,おはようございます。
昨日は当方へのご来訪&いいね&コメント、
さらにフォローまでありがとうございました。
せっかくの絶景が雨で少し残念でしたね。
晴れていればもっと感動的な景色なんでしょうね。
アルプス地域はどこを切り取っても絵になるの
つい写真が多くなり、編集や草稿が大変ですよね。
その場では覚えたつもりでも、メモしておかないと
帰国して時間が経つとすっかり忘れています(^-^;。
近年はその傾向が強く以前以上に旅行記の仕上がりが遅くなっています。
それにしてもabianさん、行動力と言うかバイタリティと言いましょうか
ましてや女性一人だなんて凄いと思います。
私も若かった頃は自由度の高い個人手配旅行が多かったのですが
近年は初めて土地へはほとんどツアーで訪れるようになりました。
やはり一人だと効率も悪し精神的に疲れます。
ツアーは自由度はないけれど上げ膳据え膳でお気楽なものです(^^ゞ。
今でも大好きなタイのリペ島だけは個人手配で行っていますが、
もう半分里帰りのようなものなので気が楽です。
来月も13回目の訪リペ島です。
花の名前はともかくabianさんもお花が好きなんだろうなと推察します。
道端に可憐な花が咲いているとつい撮ってしまいます。
個人旅行ならある程度時間が使えると思いますが
ツアーだと時間が限られていてロク写真が撮れないし、
下手すると自分だけ置いて行かれてしまいます(^-^;。
でも旅のスタイルには拘らず、その歳、その時に行きたい所、
やりたい事で旅ができたら良いなと思います。
どうぞこれからもよろしくお願いします。
j-ryu
- abianさん からの返信 2025/01/05 09:27:51
- Re: 行きたいとこに行きましょ
- j-ryuさま
こちらにまで来ていただき,ありがとうございます!フォローもありがとうございます。
j-ryu様のおかげでわかった花のところは今書いているところで、今日にでもアップできたらいいなと思っています。
やはり花の名前を調べるのは大変ですよねー!
とても助かりまし。
私などはとても忘却力が良くて(笑)前の旅行記で書いた名前も忘れてしまっています。
旅行記書いてて検索して,他の方の旅行記に行き着くのは面白いです!このサイトいいですよね。
タイに毎年行かれているのですねー!楽しそう♪
見せていただきますね。
私はスイスに毎年行くと決めました。あと何回行けるかはわからないけど、行くと決めたら体力もお金もなんとかなるもんです(汗)普段の倹約生活も楽しいもんです。
今はGoogleマップも鉄道のアプリもあるから、海外旅行はとても行きやすいですし。もう少し語学力があったらもっと友達もできるんでしょうが、、(汗)
こちらこそ、どうかよろしくお願いいたします。
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