2024/06/24 - 2024/06/24
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abianさん
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サンモリッツからシャフハウゼンに行きロッカーに荷物を預け、ノイハウゼン アム ラインフォールまで列車に乗り、そこで降りて、念願のラインの滝の城へ、そしてラインの滝は感動の大迫力!見とれてしまって、最終の船に乗り遅れてしまった。。対岸から見ることができませんでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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シャフハウゼンでコインロッカーに荷物を預けるのですが、前回場所がわからずさ迷った記憶があったのですが、今回はすんなり見つけられました。
ホームをつなぐ地下道にあったよね。地下道2つあった気がする、売店に近い方だったかな?と思うんだけど、もう忘れてしまっています(汗) -
ホームから見た景色 これに乗ったのかもしれない。
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ラインの滝に到着する直前です。
ノイハウゼン ラインフォールという駅で降りました。
前回はバスで行ったのですが、今回は城から行きたかったのです。 -
滔々と水をたたえたライン川が見えます。
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ここがノイハウゼン ラインフォール
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ラウフェン城
前に来た時、向こう岸の高いところになんか城がある?って思っていたところに、今回来れました。 -
これはどこの窓から見たのか?
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駅の窓だと思うんですけどね。
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駅のそばにはLaufen am Rheinfallの教会があり、
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城への入り口の塔が見えます。
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きれいなアジサイの咲くところ
レストラン?だったかな、があり、
城に入る前に
トイレや売店によりました。
城と展望台へのチケットを買ったと思います。 -
城の一部?ここがレストランみたいですが
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壁には絵が
素晴らしい絵です。欲しい!しかし色があせちゃったのかも -
昔から変わらぬラインの滝
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城の雰囲気が出てきました。
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それらしい城壁です。
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城の一部でしょう
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レストランは城の一部です。
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お城に入りたいな~どっから入るの?わかりません。
のぞき見しちゃった(汗) -
城の内部と私の帽子が写っています。
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あれ?入っちゃったのかな(笑)
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入ってはダメとは書いていませんでしたが、だれも入っていなかった。
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こんな模型もあり。
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窓からは絵画のような本物の滝が見え、
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高貴な方が使っただろう階段もあり。
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室内では、コンサートなどもあったのだろうと推測される。そのようなサロンです。
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テーブルセッティングも美しく
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ここから滝に降りていきます。
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城と滝はまるで一体化しているようです。
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対岸には近代的な高層ビルが見えます。
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市中にある滝なのです。
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滝のある街
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こちらから写すとそうなりますね。
だから対岸に渡って城と滝を写したい! -
この城は滝を観賞するためにあるようなもので、下に降りる間に3個ぐらい滝を見るための展望台があります。
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これはまだ一番上だと思います。
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階段を降りて、次の展望台に
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下の展望台にいる人が見えます。
すごく近くにいるようでうらやましい -
展望台の屋根のようになったところから
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真ん中の島に行くボートもあったと思います。以前来た時、あの旗のところに上っている人をみました。
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さらに階段を下りて、
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次の展望台に到着。なかなかの迫力で水が流れ落ちていきます。
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こんな近くで見れるなんて!
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水量も多いので、本当にすごいです。
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すっと見ていたい!とお友達も言っていました。
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この写真はぜんぶライブ写真や動画で撮っているので、そのうち暇なときにYouTubeにでも上げて自分で楽しもうと思います。
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ライン川の滝。たぶんヨーロッパで一番大きい?
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鍵をくっつけている。観光地ではよく見る光景です。
カップルできた人かな? -
ゲーテが称賛してやまない滝です。
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どんな詩人も言葉で言いあらわせないだろうって言ってた。
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ずっと見ていたい。
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言葉で表現しようなどと思えない迫力です。
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ものすごい音だし
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水のパワーというか、こんな形になることがすごいですし、ただ見ているだけで感動します。
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水がこのように形を変えることが、魔法のようにゲーテは思ったに違いない。
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ゲーテは水の精だのなんだの詩を書いていた気がしますが、この滝の詩はあったのか?私のゲーテ詩集は古くなって捨てたかどこかに行ってしまったので、確認できないけど、
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いい天気でさらに美しく見えます。
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このようなところから見えるのです。
額縁のように写真を撮れるのだけど、人が多くてなかなか -
水が雲みたいに見えます。
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ゲーテのころはあちら側景色はなにもなかったのだろうな
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額縁的な感じで映すもこれでは失敗ですね
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水の落ちる瞬間の表情
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こんな感じなのです。窓にガラスはありません。
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洞窟のように掘ったのでしょうか?
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大勢人がいます。
私たちもずっと眺めていたくて長居をいてしまいました。
まだお昼過ぎぐらいの感覚で。。。
それが失敗だったと気づいたのは下に着いてから。。 -
また戻ってきて見ています。人が少なくなったチャンスに
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一日でも見ていたい。
こんなところが日本にあったら、ものすごい人出で、立ち止まらないでください!ってなるような気がします(笑) -
ここが一番下の展望台だったかな?
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展望台は4個?
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下に降りて、対岸に行く船に乗りたいのです。
がしかし、18:30はすっかり過ぎていて、最終の船は終わっていたのでした。。(泣) -
残念ですが、また少し登って、駅に行きます。
対岸からこの滝を見たら、すごく奇麗だったはずなのに。。
こんなチャンスがまたあるだろうか。
今年も行くけど、この水量で青空の下でみられるだろうか -
こんな教会あった?
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駅から電車に乗ったのですが、そのショックのせいか、方向を間違えました。(泣)
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ラインの滝は激しく流れて落ち続けます。人が見ていない夜中であろうが、絶え間なく。
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電車を間違えて乗って、チューリッヒに向かってしまった!逆だったのだ。
なんということ。ロスタイム1時間ぐらいかな、止まる駅がなかなかなかったのでした。急行だったのかな?
シャフハウゼンに12分で行くところ、1時間はかかったとおもわれる。
逆の電車に乗ったんだよね、たぶん -
シャフハウゼンから、シュタイン アム ラインに行きました。
今日のホテルはそこなのです。ライン川のほとりの歴史のあるホテル -
前も来たことあるのに、道を間違えてしまって、(汗)
この方、とても親切で陽気な方で、だいぶ橋の上でお話ししました。
インドネシアあたりからここに来て住まれている方でした、お名前は失念。 -
ホテルが見えています。
橋のたもとのあの建物です。
この橋渡るの何年ぶりかな~ -
ラインの夕暮れです。
時間は9時近い -
これが見たかった。
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水害にあっていなくてよかった。平和です。
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列車出来たら必ずこの橋を渡ります。
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夕暮れで、おなかがすいてきました。もう9時だから
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宿が近くなり安心して、そのせいでおなかがすいてきました。
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ホテルの調度品にも歴史を感じます。
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お部屋は素晴らしいですよ!
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廊下も美しいです。しかも歴史的なとても貴重な調度品などが置いてあります。
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階段はこんなんだったんだーよく覚えていないけど、素敵ですね。
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まだ開いている食事できるところをホテルの方に聞いて、急ぎます。
ああ、でも夕焼けがすごく奇麗なので、もとれてなかなか進まない。 -
ライン川沿いの道を行くと、ピザのお店があり、なんとか入ることができました。
ピザしかもう注文できなかったんですよね。 -
ここのお店です。
おいしかったです。
→シュタイン アム ライン につづく。
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旅行記グループ
2024第7次聖地巡礼(スイス)
この旅行記へのコメント (6)
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- kawakoさん 2025/07/05 16:07:51
- Grueetzii !
- ラインの滝には私もこの春行ってきました。なんとも見入ってしまう魅力がありましたが、ゲーテも見たんですね。
ところで先月出かけてきたホスペンタールと言うアルプスの峠近くにある村があって、フルカ峠やゴッタルド峠越えの街道の古くからの宿場町なんですが、そこの教会にゲーテが立ち寄ったそうですよ。
https://4travel.jp/travelogue/11984194
- abianさん からの返信 2025/08/31 15:38:52
- Re: Grueetzii !
- kawakoさま
grueetzii! こう書くんですね。やはり挨拶のことばですよね?
グリュッチ?って読みでOKですか?
ありがとうございます。
スイス在住の方でなければわからない言葉だと思います。
そして、ゲーテゆかりの場所、えーと、ホスペンタールの聖カール礼拝堂ですね!
ゴッタルトの方もゲーテは馬車で旅行したみたいですね。ゲーテのあこがれの国イタリアを目指して、スイスを旅した時かな?それともスイスへの旅の時かな?詳しくは昔読んだ本にあったような。。。もう覚えていない(汗)
ゲーテを崇拝する詩人たち(ヘッセを含む)はその聖地巡礼もしていたと思います。
やはりゲーテの言葉には輝きがありますね。大した事言っていないくても(笑)
今年のスイス巡礼はアンデルマットも含まれるんですよ。
6月の末に帰ってきて、それから仕事がたまっていたり、夏バテやらなんやら忙しかったし、今回は観光が多くて、ちょっと旅行記UPする気が少し失せてたりしましたが、アンデルマットは載せたくなりました。
kawakoさんは同行の方いらっしゃるんですよね?パートナの方かしら?いいな~~♡
私もパートナーと散策してみたい。。けど結局来年はまた一人か、運が良ければその時ヨーロッパの国にいるであろう娘とハイキングすることになるんだろうな~。パートナーいないからいつも寂しいです(泣)(笑)
- kawakoさん からの返信 2025/09/02 19:49:39
- Re: Grueetzii !
- 読み方はグリュエッツィィです。スイス語でこんにちは的なあいさつです。
残念ながら、ハイキングはほぼ独り歩きです。
ウチの夫はできる限り歩きたくない人で、駐車場もいかに目的地に近づけるかが重要で、ドライブに出かけても停める場所がなかったらホントに走ってるだけになりますw
スイスは一人でアウトドアスポーツやハイキングなどしている人も非常に多いです。
ただ、ハイキング中に何かあった時が心配なので、ルートの設定は綿密に行っています。
- abianさん からの返信 2025/09/09 10:21:37
- Re: Grueetzii !
- 読み方!ありがとうございます♡
グリュエッツィィ!ずっと知りたかったの!
調べてもわからなくて、助かりました。♡♡♡
で、先週NHKでスイスでの鶴瓶さんの家族に乾杯をみていたら、
グリュッサって大きく書かれていて、けど、通訳の人はグリュッチみたいに言っていたので、ますます謎が深まっていたところでした(笑)
なんなんだろう?あの字幕(・・?
そうなのでしたか、ほとんどお一人で歩かれているのですね。
近くまで車で送ってくれてたりしないのですか?
一人で歩くときは、確かに、リスク管理が大事ですよね~私のいつも一応万全を期しています。
しかし、スイスは熊に合わないからその点は安心ですね♪
-
- nekochanさん 2025/03/17 01:48:40
- すごい水量ですね。驚き。
- こんにちは。abianさん。
この滝、こんなにすごかったですか?
実際に見たことがなかったので、abianさんの旅行記で見られてよかったです。
すごい迫力ですね。
濡れたりはしないんでしょうか。
去年の5,6月は雨が多かったのかなぁ。
よく覚えてないですけど、いつも雨は降っているような気はするので、これが普通なのかな。
家からどのくらいで行けるかなとちょっとググって見ました。
車で5時間以上ですね。
ちょっと遠いなあ。思い付きでは見に行けない距離。
では~。
- abianさん からの返信 2025/03/27 21:30:14
- Re: すごい水量ですね。驚き。
- nekochanさん
こんばんは♪
コメントありがとうございます♡
すごいでしょ!ラインの滝 普通の時も割とすごいと思いますよ!
車で5時間なんですねー近い気もするが、(笑)
ちょっと疲れるかもだけど、他のところにも立ち寄りつつ、ぜひ、ぜひ、行ってみてください!
向こう岸から見るのもいいし、島に行くのもいいし、ただし島に登る時と濡れそうな気がします(笑)
シュタインアムラインという街も近くにあり,なんかディズニーランドみたいな感じがするのでおすすめです。
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