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ryujiさんへのコメント一覧(68ページ)全747件

ryujiさんの掲示板にコメントを書く

  • こんばんは☆

    ryujiさん

    こんばんは。
    こんな夜中に失礼します。

    万葉の世界の旅行記、ゆっくり見させていただきました。
    学生の頃に習った古文や歴史の授業を思い出しながら、
    意味を考えながら・・・
    この歳になって再びそういう文章を見るとも思っていなかったので新鮮でした。
    昔の言葉は情緒があり美しいですね。

    すすきやなでしこも季節感があって素敵です。
    特にこの夕陽の写真が好きです。
    すごく素敵だったのでコメントさせていただきました。
    この写真を見ていると心が浄化されるようです。
    実際に見たらもっといいのでしょうね☆

    だんだん寒くなってきましたね。
    お風邪などひかないよう、お体には気をつけて
    これからも素敵な旅行記アップしてくださいね。
    期待しております。

    ではでは☆

    ココ

    2012年11月13日01時26分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ありがとうございます。

    > ryujiさん
    >
    > こんばんは。
    > こんな夜中に失礼します。
    >
    > 万葉の世界の旅行記、ゆっくり見させていただきました。
    > 学生の頃に習った古文や歴史の授業を思い出しながら、
    > 意味を考えながら・・・
    > この歳になって再びそういう文章を見るとも思っていなかったので新鮮でした。
    > 昔の言葉は情緒があり美しいですね。
    >
    > すすきやなでしこも季節感があって素敵です。
    > 特にこの夕陽の写真が好きです。
    > すごく素敵だったのでコメントさせていただきました。
    > この写真を見ていると心が浄化されるようです。
    > 実際に見たらもっといいのでしょうね☆
    >
    > だんだん寒くなってきましたね。
    > お風邪などひかないよう、お体には気をつけて
    > これからも素敵な旅行記アップしてくださいね。
    > 期待しております。
    >
    > ではでは☆
    >
    > ココ
    >
    >
     おはようございます、ココさん。

     まずは、万葉の旅行記を見てくれてありがとう。大した旅行記ではありませんがココさんに褒めて頂き嬉しく思っています。
     永年来描いてみたいと思っていた課題、何とか仕上がりほっとしたところが今の心境です。一感想としては、自身として(私のような者がこの旅行記を投稿すること)何か万葉集に対して申し訳ない気持ちです。もっと真摯に取り組むべきが反省点です。
     ありがとう、ココさん。
    2012年11月14日09時06分 返信する
  • 大津皇子

    ryujiさま、こんにちは。


    大津皇子と大伯皇女は天智系列と見做され、皇位につく事を嫉み危険視した天武系列に拠り粛清されたと観るべき皇族です。

    この後、天武系列に属した孝謙天皇に至るまで、天武系列な内紛に次ぐ内紛が続き、淳仁天皇など謀反の容疑ありとして廃嫡させられ淡路島に流されたりと、結局首を絞めてしまい、天武系列は自滅の道を辿ります。
    孝謙天皇崩御後に即位した光仁天皇など、天智系列でありながら、天武系列から謀反で粛清される事を恐れ、酒ばかり飲んで世をくらましていたと伝えれている方です。

    大伯皇女の詩は悲哀を感じさせる内容で、小生も好きなものです。




    横浜臨海公園
    2012年11月06日14時18分返信する 関連旅行記

    RE: 大津皇子

    > ryujiさま、こんにちは。
    >
    >
    > 大津皇子と大伯皇女は天智系列と見做され、皇位につく事を嫉み危険視した天武系列に拠り粛清されたと観るべき皇族です。
    >
    > この後、天武系列に属した孝謙天皇に至るまで、天武系列な内紛に次ぐ内紛が続き、淳仁天皇など謀反の容疑ありとして廃嫡させられ淡路島に流されたりと、結局首を絞めてしまい、天武系列は自滅の道を辿ります。
    > 孝謙天皇崩御後に即位した光仁天皇など、天智系列でありながら、天武系列から謀反で粛清される事を恐れ、酒ばかり飲んで世をくらましていたと伝えれている方です。
    >
    > 大伯皇女の詩は悲哀を感じさせる内容で、小生も好きなものです。
    >
    >
    >
    >
    > 横浜臨海公園

     おはようございます、横浜臨海公園さま。

     突然の休養宣言に驚いております。お体の状況、知るすべもありませんが一刻も早い快癒をお祈りいたします。この度は、私の拙い旅行記を見ていただいたこと嬉しく思っております。又、書き込みまで頂きありがとうございます。
     私といたしましては、できればメールでのバトル(古代史)をお願いしたいところですが、元気な横浜臨海公園さんになって頂くことを祈ってやみません。                        ryuji
    2012年11月07日06時49分 返信する

    RE: 大津皇子

    > ryujiさま、こんにちは。
    >
    >
    > 大津皇子と大伯皇女は天智系列と見做され、皇位につく事を嫉み危険視した天武系列に拠り粛清されたと観るべき皇族です。
    >
    > この後、天武系列に属した孝謙天皇に至るまで、天武系列な内紛に次ぐ内紛が続き、淳仁天皇など謀反の容疑ありとして廃嫡させられ淡路島に流されたりと、結局首を絞めてしまい、天武系列は自滅の道を辿ります。
    > 孝謙天皇崩御後に即位した光仁天皇など、天智系列でありながら、天武系列から謀反で粛清される事を恐れ、酒ばかり飲んで世をくらましていたと伝えれている方です。
    >
    > 大伯皇女の詩は悲哀を感じさせる内容で、小生も好きなものです。
    >
    >
    >
    >
    > 横浜臨海公園

     こんにちは、横浜臨海公園さま。

     お久しぶりです。フォートラ復活宣言、まずはおめでとうございます。よかったですね、心身の疲労等よりの脱却、これからのご活躍を期待します。

     さて、私の大好きな(敬愛してやまない)大津皇子のコメント、ありがとうございます。横浜臨海公園さんの造詣深いお言葉に関心を持って拝見しました。自身の考え(一説にあり)を一つ加えさせてください。

     大津皇子の悲劇の一端は、天武天皇の第3子でなく第2子(草壁皇子より年上)だったではなかろうか?。まず第1子は高市皇子、勝れた人格者であったが母親の身分が低く除外されても仕方がない。この時代、長子及び母親の身分が絶対的に優先であった。宮中では慣例通りの大津皇子の皇位継承の意見が多かったと思います。姉が早世し妹(持統)が皇后となり権力の中枢となり、その息子(草壁)が凡庸であったのが問題を大きくしたと私は考えます。その後のことは横浜臨海公園さんの仰るとおり、私も同感です。
     大津皇子第2子、草壁皇子第3子説はいかがお考えでしょうか?。横浜臨海公園さん、コメント宜しくお願いします。

     この度は、コメントを頂いたこと改めて御礼申し上げます。
                                     ryuji
    2012年11月21日13時17分 返信する

    拝復

    ryujiさま、こんにちは。


    この度は、メッセージを賜りまして誠に有難うございました。

    >  さて、私の大好きな(敬愛してやまない)大津皇子のコメント、ありがとうございます。横浜臨海公園さんの造詣深いお言葉に関心を持って拝見しました。自身の考え(一説にあり)を一つ加えさせてください。
    >
    >  大津皇子の悲劇の一端は、天武天皇の第3子でなく第2子(草壁皇子より年上)だったではなかろうか?。まず第1子は高市皇子、勝れた人格者であったが母親の身分が低く除外されても仕方がない。この時代、長子及び母親の身分が絶対的に優先であった。宮中では慣例通りの大津皇子の皇位継承の意見が多かったと思います。姉が早世し妹(持統)が皇后となり権力の中枢となり、その息子(草壁)が凡庸であったのが問題を大きくしたと私は考えます。その後のことは横浜臨海公園さんの仰るとおり、私も同感です。
    >  大津皇子第2子、草壁皇子第3子説はいかがお考えでしょうか?。横浜臨海公園さん、コメント宜しくお願いします。
    →仰せの通り、大津皇子は秀逸で頭脳明晰とされた方で、敵視するグループが存在したものと思います。
    また、平安期に於ける桓武天皇の生母は高野新笠と云う身分低き者ですが、即位が可能だったのに対し、奈良期では高市皇子の如き生母の身分低き者では皇位継承者として除外され、そうなると大津皇子の存在は将来に於ける有力皇位継承者となり得る事から危険視されたものと考えております。



    横浜臨海公園
    2012年11月22日16時52分 返信する

    RE: 拝復

    > ryujiさま、こんにちは。
    >
    >
    > この度は、メッセージを賜りまして誠に有難うございました。
    >
    > >  さて、私の大好きな(敬愛してやまない)大津皇子のコメント、ありがとうございます。横浜臨海公園さんの造詣深いお言葉に関心を持って拝見しました。自身の考え(一説にあり)を一つ加えさせてください。
    > >
    > >  大津皇子の悲劇の一端は、天武天皇の第3子でなく第2子(草壁皇子より年上)だったではなかろうか?。まず第1子は高市皇子、勝れた人格者であったが母親の身分が低く除外されても仕方がない。この時代、長子及び母親の身分が絶対的に優先であった。宮中では慣例通りの大津皇子の皇位継承の意見が多かったと思います。姉が早世し妹(持統)が皇后となり権力の中枢となり、その息子(草壁)が凡庸であったのが問題を大きくしたと私は考えます。その後のことは横浜臨海公園さんの仰るとおり、私も同感です。
    > >  大津皇子第2子、草壁皇子第3子説はいかがお考えでしょうか?。横浜臨海公園さん、コメント宜しくお願いします。
    > →仰せの通り、大津皇子は秀逸で頭脳明晰とされた方で、敵視するグループが存在したものと思います。
    > また、平安期に於ける桓武天皇の生母は高野新笠と云う身分低き者ですが、即位が可能だったのに対し、奈良期では高市皇子の如き生母の身分低き者では皇位継承者として除外され、そうなると大津皇子の存在は将来に於ける有力皇位継承者となり得る事から危険視されたものと考えております。
    >
    >
    >
    > 横浜臨海公園

     おはようございます、横浜臨海公園さま。

     早速のご返答ありがとうございました。小生にも少しばかり反論させてください。 私の長子・母親の身分論で、高市皇子に山部王を引き合いに出されては白旗を揚げざるを得ません。・・・がしかし横浜臨海公園さんもご承知の事と思いますが、桓武帝誕生秘話をもって弁解します。(今回は大津皇子と違ってかなり真面目に)
     まぁ、歴史と言うものは後から何とでも付け加えることができ、真実かは別にして文献からの私なりの考えを述べます。桓武天皇の即位ができたのは強力な後ろ盾者があったのひと言です。
     後世の我々からして藤原氏は日本国をだめにしたと言います。がしかし・・3人を除いての事、その1人が藤原百川です。光仁天皇の擁立と山部王の立太子の立て役者、その人です。百川はかなり以前(武智麻呂全盛期)より山部王と親交があり、かなり王をかっていた。若き山部王を励まし(血統の壁等で悩む王を勇気付けた) 次世代を展望していたとされます。奈良朝末期の血なまぐさい粛清につぐ粛清に癖壁していた公家たちにも一つの道筋があったようです。(天武系から天智系へ・・吉備真備は頑固として反対論者) 藤原四家(左大臣永手中心に)がこぞって白壁王を押し、(百川の策略をもって) 光仁天皇が誕生した。百川と違って公家の全てが、(この時百川は公家でなかったと思う)母系での天武の血を残す事に固執していたようです。
     百川と云う人物は強引で策士だったのであろう。(称徳天皇毒殺説・井上皇后、皇太子親子幽閉) 百川自身、これを自らの役目と承知していたようで、桓武帝を見届けることなく病死した。
     余談として桓武帝時代より薬子の変までは式家の全盛時代となる。これも百川のおかげと私は思う。(娘旅子は桓武帝妃で淳和天皇母.遺子緒嗣を若年で公家に抜擢等)
     横浜臨海公園さん、万葉集及び大津皇子から話が大きく外れました。これもフォートラと云うことでおゆるしを。
                                 ryuji
    2012年11月23日05時18分 返信する

    再拝復

    ryujiさま、おはようございます。


    早速メッセージを賜りまして誠に有難うございました。

    大津皇子といい、有間皇子といい、奈良期に於いて有能な人物が登場すると危険視して抹殺された時代背景は悲哀です。



    横浜臨海公園
    2012年11月23日05時30分 返信する

    RE: RE: 拝復

    > > ryujiさま、こんにちは。
    > >
    > >
    > > この度は、メッセージを賜りまして誠に有難うございました。
    > >
    > > >  さて、私の大好きな(敬愛してやまない)大津皇子のコメント、ありがとうございます。横浜臨海公園さんの造詣深いお言葉に関心を持って拝見しました。自身の考え(一説にあり)を一つ加えさせてください。
    > > >
    > > >  大津皇子の悲劇の一端は、天武天皇の第3子でなく第2子(草壁皇子より年上)だったではなかろうか?。まず第1子は高市皇子、勝れた人格者であったが母親の身分が低く除外されても仕方がない。この時代、長子及び母親の身分が絶対的に優先であった。宮中では慣例通りの大津皇子の皇位継承の意見が多かったと思います。姉が早世し妹(持統)が皇后となり権力の中枢となり、その息子(草壁)が凡庸であったのが問題を大きくしたと私は考えます。その後のことは横浜臨海公園さんの仰るとおり、私も同感です。
    > > >  大津皇子第2子、草壁皇子第3子説はいかがお考えでしょうか?。横浜臨海公園さん、コメント宜しくお願いします。
    > > →仰せの通り、大津皇子は秀逸で頭脳明晰とされた方で、敵視するグループが存在したものと思います。
    > > また、平安期に於ける桓武天皇の生母は高野新笠と云う身分低き者ですが、即位が可能だったのに対し、奈良期では高市皇子の如き生母の身分低き者では皇位継承者として除外され、そうなると大津皇子の存在は将来に於ける有力皇位継承者となり得る事から危険視されたものと考えております。
    > >
    > >
    > >
    > > 横浜臨海公園
    >
    >  おはようございます、横浜臨海公園さま。
    >
    >  早速のご返答ありがとうございました。小生にも少しばかり反論させてください。 私の長子・母親の身分論で、高市皇子に山部王を引き合いに出されては白旗を揚げざるを得ません。・・・がしかし横浜臨海公園さんもご承知の事と思いますが、桓武帝誕生秘話をもって弁解します。(今回は大津皇子と違ってかなり真面目に)
    >  まぁ、歴史と言うものは後から何とでも付け加えることができ、真実かは別にして文献からの私なりの考えを述べます。桓武天皇の即位ができたのは強力な後ろ盾者があったのひと言です。
    >  後世の我々からして藤原氏は日本国をだめにしたと言います。がしかし・・3人を除いての事、その1人が藤原百川です。光仁天皇の擁立と山部王の立太子の立て役者、その人です。百川はかなり以前(武智麻呂全盛期)より山部王と親交があり、かなり王をかっていた。若き山部王を励まし(血統の壁等で悩む王を勇気付けた) 次世代を展望していたとされます。奈良朝末期の血なまぐさい粛清につぐ粛清に癖壁していた公家たちにも一つの道筋があったようです。(天武系から天智系へ・・吉備真備は頑固として反対論者) 藤原四家(左大臣永手中心に)がこぞって白壁王を押し、(百川の策略をもって) 光仁天皇が誕生した。百川と違って公家の全てが、(この時百川は公家でなかったと思う)母系での天武の血を残す事に固執していたようです。
    >  百川と云う人物は強引で策士だったのであろう。(称徳天皇毒殺説・井上皇后、皇太子親子幽閉) 百川自身、これを自らの役目と承知していたようで、桓武帝を見届けることなく病死した。
    >  余談として桓武帝時代より薬子の変までは式家の全盛時代となる。これも百川のおかげと私は思う。(娘旅子は桓武帝妃で淳和天皇母.遺子緒嗣を若年で公家に抜擢等)
    >  横浜臨海公園さん、万葉集及び大津皇子から話が大きく外れました。これもフォートラと云うことでおゆるしを。
    >                              ryuji

     横浜臨海公園さま。
    訂正します、宜しく。(武智麻呂ではなく)仲麻呂又は恵美押勝と言う事で。大変失礼しました。
                                  ryuji
    2012年11月23日05時41分 返信する

    RE: 再拝復

    > ryujiさま、おはようございます。
    >
    >
    > 早速メッセージを賜りまして誠に有難うございました。
    >
    > 大津皇子といい、有間皇子といい、奈良期に於いて有能な人物が登場すると危険視して抹殺された時代背景は悲哀です。
    >
    >
    >
    > 横浜臨海公園

     おはようございます、横浜臨海公園さま。

     こちらこそ何時もメッセージを頂きありがとうございます。有間皇子につきましては来年、後編にて旅行記を投稿したい所存です。
                                             ryuji
    2012年11月23日11時53分 返信する

    再々拝復

    ryujiさま、こんばんは。


    >  こちらこそ何時もメッセージを頂きありがとうございます。有間皇子につきましては来年、後編にて旅行記を投稿したい所存です。
    万葉集に於ける松枝に結びし詩、及び、旅中に於ける椎の葉の詩、何れも、小生愛唱のものです。



    横浜臨海公園
    2012年11月24日03時01分 返信する
  • 花鳥風月

    ryujiさん

    こんにちは!

    相変わらず美しいお写真の数々ですね!

    それにしても万葉の里、こうしてみると素晴らしいところですね。

    ryujiさんの画像、花鳥風月の全て(いや鳥さんはいないが)が日の移り変わりとともに表現されていて、プロ顔負けの凄さですーー。

    さらに和歌とフォークソングを比較したくだりは思わず納得の苦笑をしてしまいました。

    とでも見ごたえ、読み応えのある作品でしたーー。

    norisa
    2012年11月06日13時59分返信する 関連旅行記

    RE: 花鳥風月

    > ryujiさん
    >
    > こんにちは!
    >
    > 相変わらず美しいお写真の数々ですね!
    >
    > それにしても万葉の里、こうしてみると素晴らしいところですね。
    >
    > ryujiさんの画像、花鳥風月の全て(いや鳥さんはいないが)が日の移り変わりとともに表現されていて、プロ顔負けの凄さですーー。
    >
    > さらに和歌とフォークソングを比較したくだりは思わず納得の苦笑をしてしまいました。
    >
    > とでも見ごたえ、読み応えのある作品でしたーー。
    >
    > norisa

     こんにちは、norisaさん!。

     書き込みを頂きありがとう。まずは私の今回の奈良旅行を見て頂けたこと嬉しく思います。そうですか、私の写真の美しさ・・・はねぇ〜?。 とてもnorisaさんには及びませんが、精力的に各所を廻ったことは事実ですよ。 1人旅の気楽さ、好き勝手な行動、よかったぁ〜のひと言です。ただ前にも言いましたが、今回は完全に私の趣味の範中の旅行記、アクセスは余り頂けないと思っています。でもnorisaさんに見て頂けた(比喩で和歌とフォークソングの対比など)だけでも私は満足です。
     ありがとう、norisaさん。
                                           ryuji
     
    2012年11月08日12時15分 返信する
  • ロマンがありますね!

     ryujiさん

     いつもご訪問いただきありがとうございます。

     星を見に旅行へ行くなんて、とてもロマンがありますね!
     
     昔から私のにロマンを感じさせるいくつかの言葉がありますが、「南十字星(サザンクロス)」もその一つです。

     いつかオーストラリアにも行ってみたいと思っているのですが、南十字星が見られるという楽しみもあるんですね!ますます行ってみたくなりました。 
    2012年10月31日21時37分返信する 関連旅行記

    RE: RE: ありがとうございました。

    >  ryujiさん
    >
    >  いつもご訪問いただきありがとうございます。
    >
    >  星を見に旅行へ行くなんて、とてもロマンがありますね!
    >  
    >  昔から私のにロマンを感じさせるいくつかの言葉がありますが、「南十字星(サザンクロス)」もその一つです。
    >
    >  いつかオーストラリアにも行ってみたいと思っているのですが、南十字星が見られるという楽しみもあるんですね!ますます行ってみたくなりました。 

     こんにちは、lvyouさん。

     この度は、私の旅行記(南十字星を求めて)をみて頂きありがとうございます。又、重ねて書き込みのコメント(サザンクロスに興味を持って見て頂けた事)を頂き、自身大変嬉しく思った次第です、改めて御礼申し上げます。

     lvyouさんのトルコ旅行記拝見しました。(4編) イスタンブールの街並美しくいい〜ですねぇ〜!。アジア・ヨーロッパ間の架け橋となったトルコの文化は、さすがと云うか素敵です。こうした時間をかけたlvyouさんの旅、私も同様実行しています。

     ありがとう、これからもよろしくお願いします。
                                          ryuji
    2012年11月01日10時01分 返信する
  • フォロー登録を賜りまして誠に有難うございます

    ryujiさま、こんにちは。


    何時も拙稿にお立寄りを賜りまして誠に有難うございます。

    さて、この度は拙稿をryuujiさまのフォローに登録を賜りまして誠に有難うございました。
    小生、旅行記やクチコミ投稿は遅速ですが、何卒、宜敷くお願い申します。

    先ずは御礼まで。




    横浜臨海公園
    2012年10月23日11時23分返信する

    RE: こちらこそお世話になっております。

    > ryujiさま、こんにちは。
    >
    >
    > 何時も拙稿にお立寄りを賜りまして誠に有難うございます。
    >
    > さて、この度は拙稿をryuujiさまのフォローに登録を賜りまして誠に有難うございました。
    > 小生、旅行記やクチコミ投稿は遅速ですが、何卒、宜敷くお願い申します。
    >
    > 先ずは御礼まで。
    >
    > 横浜臨海公園

     こんにちは、横浜臨海公園さま。お久しぶりですね。

     フォートラのフォローの件、小生は無関心でした。ですからフォローの意味を未だ理解してないようです。すみませんでした。
     小生は11月に旅行記を投稿する予定です。奈良を主とした古代史・万葉集(真似事です)を旅行記で描いて見たいと思います。これは横浜臨海公園さんの得意中の分野、その時は是非フォローを!、(ご指導等)宜しくお願いします。
                                                   ryuji
    2012年10月24日11時18分 返信する
  • パリとウィーンの旅行記

    ryujiさん  こんにちは

    フォローありがとうございます。
    表記の旅行記を拝見して懐かしく思い出す風景が見られました。
    一例はウィーンの森の修道院や隣のカフェなどです。
    天気にめぐまれ、遠くの山々が見られるところも良き思い出です。

    貴殿とは同年代と思われますが、旅行に対する思い入れも共通するところを感じます。

    今日はこれから川越まつりに行ってきます。生まれ育った川越の街での祭りですが、近年は観光地化してすごい混雑が予想されますが、人々の笑顔を中心に撮って、ブログにします。

    これからもよろしくお願い致します。

       yamada423(1943〜)
    2012年10月20日11時59分返信する

    RE: パリとウィーンの旅行記

    > ryujiさん  こんにちは
    >
    > フォローありがとうございます。
    > 表記の旅行記を拝見して懐かしく思い出す風景が見られました。
    > 一例はウィーンの森の修道院や隣のカフェなどです。
    > 天気にめぐまれ、遠くの山々が見られるところも良き思い出です。
    >
    こんにちは、おひさしぶりですyamada423さん。
     フォローの件ですね。実は私、余りにも無関心で、最近までクリックする所も知りませんでした。ごめんなさい〜です。
     確か昨年、ウィーンの森のコメントを頂いていたような?。私の家内を今だ紹介してなくて申し訳ありません。

    > 貴殿とは同年代と思われますが、旅行に対する思い入れも共通するところを感じます。
    >
     全くの同感です。(1945〜)

    > 今日はこれから川越まつりに行ってきます。生まれ育った川越の街での祭りですが、近年は観光地化してすごい混雑が予想されますが、人々の笑顔を中心に撮って、ブログにします。

    旅行記のUP楽しみにしています。見せてもらいますよ。
     yamada423さんへひと言。世界を知り尽くしている方。「教えてトラベラー」の回答者、時折見てますよ。(私も数回、回答者になったので)
    >
    > これからもよろしくお願い致します。
    >
    >    yamada423(1943〜)
     
     こちらこそ宜しくお願いします。
                                   ryuji
    2012年10月21日13時26分 返信する
  • ウィーン旅行記ふたたび

    ryujiさま

    なぜか「確認画面」に進みましたらマッシロ!になりました。折角記したのに…と気持ちもマッシロ!になりましたが、気を取り直し改めて記します。

    以前、総集編のみ拝読したryujiさんの「ウィーン旅行記」でしたが、ある方の旅行記で『4TRAの星の王子様…ryujiさんの旅行記に詳細に記載がございます。素敵な旅行記です。必見』として『オーストリアの旅行記』のリンクが貼られているのを見て、思い出した次第です。

    で、そのリンク先「オーストラリア旅行(南十字星を求めて)」を訪ねると、満点の南十字星の写真がだぁ〜〜〜っと…。なるほど、「リア」ではなく「ラリア」でありました。それにしても凄い写真ではありましたが…。

    前置きが長くなりました(笑)。「ウィーン旅行記」の初日〜三日目まで、感想など少し…。二度書きゆえ少々粗くなりまして申し訳ございませんが…。

    (初日)
    エミレーツのドバイ経由。最近は直行便より人気があると聞いていましたが、ryujiさんの記述からもそのことが窺えました。オペラ座はじめウィーンへの思い入れの深さ、その後の旅へのワクワク感…がこちらに伝わる素晴らしいプロローグでした。

    (二日目)
    やっぱりカフェでザッハートルテでしたか…。ある方などまるまる!のザッハートルテをお土産にされ「帰国しても型崩れしていなかった」と。彼の国のさすが!のお国柄(民族性)を感じました。ところでカールス教会のムーア像、私には「砲台と大砲」のように見えて仕様がありません。どんなテーマの像だったのでしょう…。

    (三日目)
    朝食のビュッフェ。バランスの良いチョイスに、お人柄がしのばれました。シュトラウス像の休養証明、粋ですねぇ。こういう感覚になるのに、我々はまだまだ時間を要するでしょう。「ウィーン一都市8日間」って、「中欧5か国9日間」より贅沢に決まってますけど、その域に私を含めた「ツァー派」が達するのにまだまだ時間を要するように…(笑)。

    また改めてお訪ねさせて頂きます。ありがとうございました。

    ryujiさんの益々のご活躍、ご健筆を心よりお祈り申し上げます。

      14.Oct,2012 デブと某医 拝
    2012年10月14日21時32分返信する

    RE: ウィーン旅行記ふたたび

    > ryujiさま、

     こんにちは、デブと某医さま。又、また、メールをありがとう。嬉しく拝見しました。旅行記の投稿も順調で、お元気でお過ごしの事と思っています。
    >
    > なぜか「確認画面」に進みましたらマッシロ!になりました。折角記したのに…と気持ちもマッシロ!になりましたが、気を取り直し改めて記します。
    >
     パソコンの調子?、良くなりましたか。2度もキーボードを、ご苦労さんでした。私もよく打ち直しをします。特に「保存」忘れ、最も遅いレベルの私にとっては悔やみ切れないことばかりです。

    > 以前、総集編のみ拝読したryujiさんの「ウィーン旅行記」でしたが、ある方の旅行記で『4TRAの星の王子様…ryujiさんの旅行記に詳細に記載がございます。素敵な旅行記です。必見』として『オーストリアの旅行記』のリンクが貼られているのを見て、思い出した次第です。
    >
    > で、そのリンク先「オーストラリア旅行(南十字星を求めて)」を訪ねると、満点の南十字星の写真がだぁ〜〜〜っと…。なるほど、「リア」ではなく「ラリア」でありました。それにしても凄い写真ではありましたが…。

     デブと某医さんに褒めていただき恐縮です。私の様なシロウトは出会いの条件で決まるものと思っております。たまたまの被写体は輝いていた?、それだけの事です。技術のある人が高価格のカメラで撮るのがプロです。フォートラの中にもその様な方が大勢いらっしゃる様です。
    >
    > 前置きが長くなりました(笑)。「ウィーン旅行記」の初日〜三日目まで、感想など少し…。二度書きゆえ少々粗くなりまして申し訳ございませんが…。
    >
    > (初日)
    > エミレーツのドバイ経由。最近は直行便より人気があると聞いていましたが、ryujiさんの記述からもそのことが窺えました。オペラ座はじめウィーンへの思い入れの深さ、その後の旅へのワクワク感…がこちらに伝わる素晴らしいプロローグでした。
    >
     ウィーン旅行に関してですが、私は時間がかかってもよい、エミレーツでゆっくり行こうと決めておりました。すると不思議と道中が楽しいんですよ。初めて見るドバイの空港は素晴らしいところでした。デブと某医さんのおっしゃるプロローグとは、初日の旅行記が正にその通りですね。(パリ旅行での使用はちょっと?) 有難き教訓に感謝です。

    > (二日目)
    > やっぱりカフェでザッハートルテでしたか…。ある方などまるまる!のザッハートルテをお土産にされ「帰国しても型崩れしていなかった」と。彼の国のさすが!のお国柄(民族性)を感じました。ところでカールス教会のムーア像、私には「砲台と大砲」のように見えて仕様がありません。どんなテーマの像だったのでしょう…。

      ザッハートルテね。私も土産で2個持ち帰りました。(本家・息子の家) 結構硬くて大丈夫でした。みやげ物としては不評でした。甘すぎる!の声、国民性でしようね。 ムーアの像ですか、テーマは?それ聞かないで下さい。私は彫刻に(も)詳しくないんです。確か旅行前、「地球の歩き方」を見てのうろ覚えなんです。お答えできずすみません。

    > (三日目)
    > 朝食のビュッフェ。バランスの良いチョイスに、お人柄がしのばれました。シュトラウス像の休養証明、粋ですねぇ。こういう感覚になるのに、我々はまだまだ時間を要するでしょう。「ウィーン一都市8日間」って、「中欧5か国9日間」より贅沢に決まってますけど、その域に私を含めた「ツァー派」が達するのにまだまだ時間を要するように…(笑)。

     又、有難いお言葉傷み入ります。旅行日程の「ウィーン1都市8日間」「中欧5カ国9日間」どちらがよいか?、これは個人の価値観の問題でしょう。私は前者、フリースティでの気ままの貧乏旅行、今思えば満足でした。
    >
    > また改めてお訪ねさせて頂きます。ありがとうございました。
    >
    > ryujiさんの益々のご活躍、ご健筆を心よりお祈り申し上げます。
    >
    >   14.Oct,2012 デブと某医 拝

     この度は、素敵なメールの贈り物をありがとうございました。これからもお付き合いの程、宜しくお願いします。
                                                ryuji
    >
    2012年10月15日10時33分 返信する
  • 沢山の投票有難うございました。

     いつも有難うございます。
    今後、旅行の予定はあるのでしょうか?
    私は、休みが少ないので出歩くこともままなりません。
    他のトラベラーさんの旅行記を見るのが楽しみです。
    それと、花火の写真を上手く撮りたいです。
    旅行記のアップを期待しています。
    2012年10月01日20時33分返信する

    RE: 沢山の投票有難うございました。

    >  いつも有難うございます。
    > 今後、旅行の予定はあるのでしょうか?
    > 私は、休みが少ないので出歩くこともままなりません。
    > 他のトラベラーさんの旅行記を見るのが楽しみです。
    > それと、花火の写真を上手く撮りたいです。
    > 旅行記のアップを期待しています。

     こんにちは、こちらこそありがとうございます。私の旅行、今後の予定?・・・・・・・、そうですねぇ〜・・・・国内旅行で奈良へ行きたいなぁ。奈良市でなくもう少し南の田舎町でゆったりしたいですね。まだ計画中と云う事で。
     私も同様で暇に任せて皆さんの旅行記を見させてもらってます。まぁ、旅行記の投稿のほうは、ぼちぼち、ゆっくり焦らずやっていきます。(あまり期待しないでくださいよ)
     164−165さんこそ旅行記のUP期待してます。 では又よろしく。
                                                         RYUJI
    2012年10月02日14時43分 返信する
  • はじめまして rinnmamaです。

    いつも訪問有難うございます。
    パリもいいですよね。私は2回行きましたが、まだ、ゆっくり
    観光していないので、楽しみに拝見いたしました。

    ここオペラ座は中が素晴らしですよ。
    私はカルメンを見ました。本当はバレエを見たかったんですが、
    公演がなかったんです。

    天井画がシャガールなんです。
    宮廷のような階段も上がれるし、素敵ですよ。
    ぜひ、次回はお出掛けください。

    私もロンドンからパリの旅日記を少々書く予定です。
    今年には終わらせたいんですが。
    宜しかったら見てください。
    2012年09月15日10時06分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: こちらこそ、はじめましてryujiです。

    > いつも訪問有難うございます。
    > パリもいいですよね。私は2回行きましたが、まだ、ゆっくり
    > 観光していないので、楽しみに拝見いたしました。

     こちらこそ、はじめましてrinnmamaさま。私はryujiと申します。私のパリ旅行記を見てありがとう。又こうしてコメントを頂き嬉しく思います。
    >
    > ここオペラ座は中が素晴らしですよ。
    > 私はカルメンを見ました。本当はバレエを見たかったんですが、
    > 公演がなかったんです。

     え・えぇ〜、カルメンを観られたんですか!。羨ましい限りです。パリオペラ座でカルメンなんて、正に真骨頂、願ったり叶ったりですね。私もオペラ(このカルメンも)は大好きです。でも実演は?(テレビでは何度か)・・・・・、生い立ちがおいたちで(貧困)もっぱらアナログレコードでの楽しみでした。
     rinnmamaさん、ここで年寄りのウンチクをお許しを。私のカルメンでのプリマドンナはカラス又はロス・アンヘレスです。若いrinnmamaさんはご存知ないかも。カラヤン&プライス(黒人)も素敵でした。(これでも結構昔でした)今でいうとジェンキンスあたりですか?。(私は聞いた事はない)
    >
    > 天井画がシャガールなんです。
    > 宮廷のような階段も上がれるし、素敵ですよ。
    > ぜひ、次回はお出掛けください。

     今回、オペラ座内の見学はパスしました。残念!。
    >
    > 私もロンドンからパリの旅日記を少々書く予定です。
    > 今年には終わらせたいんですが。
    > 宜しかったら見てください。

     rinnmamaさんのロンドン旅行記素敵ですよ。妙にプロローグのタイトルが気になったのが貴女とのきっかけでした。(年寄りが使ってよいものかと私は迷いましたが)
     受け賜りました。パリ旅行記も楽しみにしています。この度はありがとう。
    >                     ryuji
    2012年09月15日11時57分 返信する
  • こんにちは!

    ryuujiさん こんにちは!

    ローマの旅行記に訪問&投票頂きありがとうございました。

    私は9日から北海道に行ってきました。
    残念な事にずーと雨でした。
    雨の様子を見ながらの観光になってしまいましたが、そのなかでラフティングをしたりと楽しんできました。

    旅行記をアップしたら是非遊びにいらしてくださいね。

    これからも宜しくお願いします。

    pikapika
    2012年09月14日12時53分返信する

    RE: こんにちは!

    > ryuujiさん こんにちは!
    >
    > ローマの旅行記に訪問&投票頂きありがとうございました。

     おはようございます、pikapikaさん。よろしくお願いします。
    実は私、7年前イタリアへ旅行しました。(初めての海外旅行9日間) 我が家としてはデラックス旅行で、ローマではシェラトン・ローマに宿泊でき家内が大喜びした事が昨日のようです。私もイタリア観光に素晴らしい思い出を得ることができました。
     今回、pikapikaさんの旅行記(ローマ編)を拝見し、余りの懐かしさに感涙した(ちょっとおおげさでした)次第です。特にトレビの泉が印象深かったぁ〜・・です。お決まりのコインを投げ、私はお願い誓い・・・・・・・・・・・、この地トレビの泉への再訪を。(今だ実現せず)
    >
    > 私は9日から北海道に行ってきました。
    > 残念な事にずーと雨でした。
    > 雨の様子を見ながらの観光になってしまいましたが、そのなかでラフティングをしたりと楽しんできました。

     9月の北海道ですかぁ〜いいですね。1番気候の良い時節(とき)に・・・・・・・、雨では残念でしたね。
    >
    > 旅行記をアップしたら是非遊びにいらしてくださいね。

     UPのおり、必ず見させてもらいます、約束します。(笑い)
    >
    > これからも宜しくお願いします。                  >
    > pikapika

     こちらこそよろしくお願いします。
                                       ryuji
    2012年09月15日10時07分 返信する

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