moontaさんのクチコミ(3ページ)全132件
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- 基本情報
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投稿日 2012年10月28日
総合評価:4.0
大宮第二公園から近い場所にある創作アジアンダイニング。一軒家をまるまる改築したレストランで、1階にオープンキッチン風の厨房とサンルームのようなテラス席とペット同伴可のな野外席がある。階段をあがれば、元は和室をうかがわせるテーブル席とベランダだったところに増築したテーブル席がある。どのテーブルからも窓を通して季節ごとに景色を変える庭が楽しめる。その庭にある小径を通るとその先には離れ屋(要予約)があり、そこでは格別なおもてなしをあじわうことができる。ちょうどその日は七五三の晴衣裳を着た子供とその親戚一同の会食(離れ用のコース料理を選択)が行われていた。リクエストすればケーキの用意もしてくれるし、母屋でいただくデザートもチョコレートでメッセージを入れてくれるお店なので、きっと子供たちには素敵な時間になったことと推察する。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 2.0
- 第二駐車場あり。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2012年10月24日
総合評価:3.5
星野リゾート奥入瀬渓流ホテルが1時間おきに出している悠遊シャトルを利用して散策をした。ホテルから三乱の流れまでは歩道がなかったので歩くのは諦めて、三乱れの流れまでは悠遊シャトルを使い、三乱の流れから阿修羅の流れまでを渓流に沿って歩き、そこから再び悠游シャトル(復路の始発/阿修羅)に乗り込んでホテルへ戻るというほぼ1時間半の内容だ。9月初めでまだ日差しがかなり強かったが、程度に木々の葉が日光を遮ってくれて、渓流の涼しげな趣きも目に優しく、汗は出るものの心地よい散策となった。ただし、渓流に沿った小道は人がやっとすれ違えるだけの幅しかない所が多々あるため、時間によっては団体ツアーの塊と交差することになってしまった。こういう場合、自分たちが道を空けるようになるのは致し方ないことのようだ。なので、午後は特に帰路の団体客が一斉に戻り始めることを考慮して時間の計画を練るとよいかもしれない。
一方で奥入瀬渓流を歩いていて意外に外国人がおおいことに驚いた。どうやら三沢基地の兵士家族達が大勢遊びにきているようだ。英語で気軽に「シャッター押しましょうか?」と声をかけてくれた。ささやかにでも国際交流を念頭においての渓流散策もまた楽しそうである。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 団体客と重なるとNG
- 見ごたえ:
- 4.0
- 川の中央にある岩場に立ってみる渓流は圧巻
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投稿日 2012年10月18日
総合評価:3.5
奥入瀬渓流をできるだけ負担をかけずに楽しむなら、こちらのホテルに泊まっての散策がお奨めです。ホテルから奥入瀬渓流を楽しむための「悠游シャトル」(無料)が1時間間隔で発着しているからです。三乱の流れ(往路のみ停車)で降ろしてもらい散策をスタートして阿修羅の流れ(終発地)からシャトルバスで帰るような最短片道プラン(1~2時間くらい)も可能です。さらに乗り継いでJRバスで先に進み八甲田ロープウェーや十和田湖へも行けます。
奥入瀬渓流を歩いて疲れたら宿泊客のみが送迎してもらえる「八重九重の湯」やホテルラウンジ「森の神話」で疲れを癒すことができます。そんなに広くはないですが、ホテル内の大浴場にも高原の風をうけながら入れる露天風呂があります。脱衣所では八甲田の湧水が飲めるように給水器が用意されていました。ロビーではりんごのお抹茶のサービスもありました。
確かにこちらのホテルはどこの駅からも遠くて車がないと不便な立地ですけれど、事前予約をすれば新青森駅と八戸駅へ送迎バスを利用できますし、途中で三沢の星野リゾート青森屋に立ち寄るので、星野リゾート繋がりの2つのホテルに泊まる計画を立てるのもよいと思います。
ちなみに山の中ですが携帯の電波状況はよかったです。またロビーではフリーWiFiも利用できました。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 2.0
- 新青森駅・八戸駅から送迎バスあり。要予約。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 新緑と紅葉の時期は混雑するため、割高。
- 客室:
- 2.5
- 全体に古い感じだが、静かで落ち着ける。
- 接客対応:
- 3.5
- 森の神話の男性スタッフがスマートな対応で好感。
- 風呂:
- 3.5
- 館内の大浴場は普通だが、露天で高原の風びあたれる。
-
投稿日 2012年10月16日
総合評価:4.0
ここに寄った家人が必ずお土産に持って帰ってくれる「太巻き」が大好物である。ゆうに3人前はあろうかという極太の1本で、見た目以上に中身もボリューム満点の一品だ。具材は数の子、たらこ、飛びっこ、海老、卵焼き、しいたけ、かんぴょう、きゅうり、にんじん漬と、ご飯より具材で巻かれているような印象を与えるほどだ。一度この太巻きを知ってしまうと、他の太巻きをなかなか太巻きと呼びにくくなるから要注意。ここの太巻きはお土産にお奨めの1本である。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 料理・味:
- 4.0
- 具だくさんの太巻きに心酔。
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投稿日 2012年10月15日
チケットショップTOKAI (三条河原町店) 二条・烏丸・河原町
総合評価:4.0
「ロイヤルパークホテル ザ 京都」に宿泊した際にコンシェルジュさんから金券ショップ「TOKAI」で市バスの乗車券が購入できると教わった。清水寺に行くバス停をたずねたところ、ホテルの並びにある金券ショップ「TOKAI」で市バス共通券をバラ売りしていて、220円の券なら190円(※月~土の昼間降車なら153円)で買えるというのだ。フリーパスは一日に5回以上乗り降りしないと元が取れないらしいので、そこまではバスを使わないという方には金券ショップでバラ売りを買われることをお奨めする。
※市バス共通券一覧価格表
http://www.tokai-ticket.co.jp/voucher-ticket/sell-others/- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 三条河原町の交差点、目立つのですぐ見つかる。
- お買い得度:
- 5.0
- 220円→153(月〜土昼間降車)〜190円(それ以外)
- サービス:
- 4.0
- 市バス共通券のバラ売りOK!
- 品揃え:
- 4.0
- 必要なチケットはほぼ手に入ると思う。
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投稿日 2012年10月14日
総合評価:4.0
個人的ではあるが、とんぼのもんじゃは格別だと思う。ここのもんじゃを食べ慣れてしまったら、他では食べられなくなる。粉を溶く出汁がよいのか、ほかにはない味わいがあって本当に美味しい。必ず頼むのが「たらこもんじゃ」と「イタリアンもんじゃ」。今回はそれに加えて「イカ墨もんじゃ」にもトライしてみた。具材は生イカと墨、極細のカッペリーニ麺、トロけるチーズ、プチトマトがオリーブオイルとガーリックで風味付けされている。仕上げにレモンを絞って完成、好みでタバスコをかける。あいにく鉄板に土手を作れない中身であるため黒いトロトロがブクブクと煮立ってるなんとも見た目の悪い出来上がりになってしまったが、一度食べたら病みつきになる風味であった。ここでしか食べられないもんじゃだと思うので、ぜひ食されることをお奨めする。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- 駐車場あり。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- いつもおなかいっぱい食べてます。
- サービス:
- 3.5
- てきぱきした感じがいいです。
- 雰囲気:
- 3.5
- 家庭的な感じ。
- 料理・味:
- 5.0
- ここのタネ粉の味は格別。
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投稿日 2012年09月29日
総合評価:2.0
ロイヤルパークホテル THE 京都に宿泊した際に部屋にあったインフォメーションを見てディナータイムに利用してみた。ホテルのフロントや設備がとてもいい感じなので、さぞや行き届いたレストランだろうと期待して行ってみたところ、想定外のスタッフのお粗末さに食事の内容以前に気持ちの方がげんなりしてしまった。
ホテル常設のコンシェルジュを通し予約していたにもかかわらず、しばらく入口に立っていても誰一人飛んでこない。仕方なく声をかけに行った。この時点で不安がよぎったのだが、やはり推して知るべしとはこのことだろう。なんしろ店内は全く混んでもいないし、スタッフが足りないわけでもないのに、入り口付近に誰もいなくてどうやって客の来店を知ることができるのだろう。
テーブルについてからも似たり寄ったりだった。アルコールを注文したせいなのか、メインのお料理が運ばれてくるまでグラスに水が注がれることもなかった。お料理をサーブするのは研修生なのかバイトなのか、目の前に手は横切るし、動作がぎこちなく緊張感がこちらまで伝わって落ち着かない。デザートは年配の男性が運んできたが、彼は6種あるスィーツの1つど忘れ(?)したらしく厨房へ聞きに戻る始末。料理もここでなくても戴けるような内容だし、個人的にはローストした鶏は臭さが立って食べられなかった。パンも美味しくなかった。進々堂のパンを使ってるはずなのに・・・。パンだけでは喉の通りが悪かったし、バターがついてこなかったのでお願いしたところ、3人のテーブルに親指の先ほどのものが1つ、テーブルに置かれた時はその貧相さに驚いてしまった。
とにかく全体を通してまったくオシャレ感もホスピタリティも感じられないレストランだった。ホテルと同一視してはいけない。朝は利用してないが、セルフで食べられれることを考えれば、モーニングビュッフェで利用されることをお奨めした方がよいような気がした。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- 京阪三条駅より徒歩5分。
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- お得感をアピールしてるけど手抜きに感じさせてたら違うでしょ?
- サービス:
- 1.0
- ホテルフロントの対応とのギャップありすぎ。
- 雰囲気:
- 3.0
- 可もなく不可もなく。テーブルは殺風景。
- 料理・味:
- 2.0
- 期待して失敗・・・。
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投稿日 2012年10月12日
総合評価:4.5
京阪三条駅を降りて鴨川を渡ると信号ひとつ先、明治屋の並びにある9階建のホテル。ベーカリーレストラン進々堂が1階にあり、その右脇にロビーに通じるエントランスがある。すっと両側に開く自動ドアを抜けると、ワイヤーの紳士がワイヤーの花束を抱えて迎えてくれる。そして小さいながらも一瞬はっとするような洗練されたロビーとフロントが現れる。大型ホテルでは味わえない良質さを感じさせるホテルだ。
流暢な日本語を話すフォリナーのフロントマンからカードキーをもらいエレベーターへ。エレベーターは2基。キーをかざさないと上がれない仕組みになっているので宿泊者以外の立ち入りはできない。全館禁煙、全館フリーWiFi。8階はレディスフロア、9階はエグゼクティブフロア。
今回はレディスフロアのコーナートリプル822号室に母娘で宿泊。高層ではないので眺望は望めないが、三条通りと東山の空が見える。レディースルームだけあって備品は至れ尽くせり。ナノイースチーマー、ジュエリーボックス、ミネラルフォーターなどが用意されていて、浴室は洗い場があるタイプで、さらに炭酸泉をじっくり味わうために浴室TVとバスピローまでが準備されている。アメニティーは(真珠の)ミキモト製。炭酸泉はじっくりと浸かるのがよいとのことで、1時間くらいはバスタブでTVを見ながらのんびりしてしまった。長湯をしても白を基調にした清潔感のある浴室が圧迫感を感じさせないのは、洗い場がある上にトイレと洗面所がガラスのドアで仕切られていているせいかもしれない。シックで落ち着いたカクタスのインテリアやコンパクトながらも洗練された設えに、思いがけず気持ちのいい滞在となった。女性グループで京都にきたら一度は宿泊してほしいお奨めのホテルである。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 京阪三条駅から徒歩すぐ
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 時期によってはお得な場合も
- 客室:
- 4.5
- レディスルームは至れり尽くせり
- 接客対応:
- 4.0
- 国際色豊かなフロント&親切なコンシェルジュ
- 風呂:
- 5.0
- 炭酸泉とバスピローと浴室TVに洗い場付
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投稿日 2012年10月14日
総合評価:3.5
大阪駅から環状線福島駅まで乗車時間2分。福島駅を降りたら目の前にあるホテルである。1Fにはコンビニがあり、その前では野菜売りの露店が立っているなど、車寄せの周りはいささかカジュアルな雰囲気だった。それほど広くないロビーにはドアマンもコンシェルジュもおらず、全体的にビジネスホテルという感じなのだが、結婚式などでも利用されているらしいところをみると認識としてはシティホテルなのかもしれない。
タワー棟の線路側の客室は広く視界が開けていて眺望はよかった。空中庭園などの高層ビルが真正面に見えて景観は悪くない。特に夜景はきれいだった。
部屋は30?ありツインであれば十分な広さを有している。バスルームはトイレも一緒になったオールインワンタイプである。味気ないバスタブだが、特筆すべきことにバスタブまで天然温泉が引かれており、カランを左に回せば褐色の温泉湯、右に回せば水道水の湯と切り替えができるようになっている。温泉はかなり高温で出てくるため、早めにバスタブに溜めておき1〜2時間かけて冷ましておくのがよいらしい。バスタブに浸る際には差し湯で温度調節するのが効率的な入り方だと部屋の覚書に書かれていた。ちなみに温泉の色は褐色でインパクトはあるが、思いのほか匂いはなくてさらりとしていた。
ホテルのバスタブはイマイチと思う向きには、館内に温泉とサウナを楽しめるスパ施設があるので利用されることをお奨めする。日曜の宿泊客は全日何度でも無料、土曜の宿泊客は日曜の午前1回のみ無料、平日の宿泊者は半額での入浴が可能となるチケットが渡される。女性用にはジャグジーや寝湯、男性用には露天もあり、希望者はエステやマッサージを受けられる。
ホテル阪神では今、希望者に「阪急・阪神・第一ホテルグループ メンバーズクラブ」の会員カードをキャンペーンとして無料発行している。メンバーになれば宿泊料やレストラン飲食代、スパ料金がその日から会員割引の適用になるので登録されてはいかがだろう。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- 大阪駅から1駅(2分)、福島駅を降りたら目の前。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 時期によってはお得感あり。
- 客室:
- 3.5
- 線路側の部屋からは夜景がきれい。
- 接客対応:
- 3.0
- 可もなく不可もなく。
- 風呂:
- 5.0
- 部屋に温泉が引かれている。館内にもスパ&サウナあり。
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投稿日 2012年09月30日
総合評価:3.0
三沢にある星野リゾート青森屋に宿泊した際に訪れた。ホテルに隣接して今は公園となっている場所がある。夕飯までの散歩がてらに歩いてみた。立派に手入れされた旧渋沢邸の敷地は歩くと20分(渋沢邸側)〜40分(カッパ沼側)ほどかかり、渋沢氏の半端でない繁栄ぶりが伺われた。
ホテルに隣接する公園はふたつのエリアで構成されていて、渋沢栄一氏につながる家屋がある方の公園とカッパ沼を囲うように茶室や諏訪御殿などがある公園とに分かれている。渋沢大門をくぐったところを進むと旧渋沢邸や渋沢栄一氏とその孫の渋沢敬三氏の銅像が立つ渋沢神社などがある。旧渋沢邸は洋館と純和風家屋のつながった立派な建物で、希望すればホテル主催の「渋沢浪漫ツアー」(10月31日まで催行 一人500円 前日までに予約)※貸衣装で撮影可(有料1000円)
渋沢栄一氏(1840〜1931没)
埼玉県深谷生まれ。27才でパリ万国博覧会に使節団の一員として渡仏。帰国後、明治政府に士官したあと、民間の立場で約500社にのぼる株式会社を設立、経営指導に尽力、国際親善や民間経済外交、社会交響事業などに熱心に取り組み、日本の近代経済社会の基礎を築いた。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 星野リゾート青森屋に隣接する公園
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- ホテル宿泊者がぽつぽつ。
- 見ごたえ:
- 3.0
- 渋沢邸はガイドツアーあり(要予約)。
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投稿日 2012年09月30日
総合評価:4.0
花巻南温泉峡の最奥部、入り口から8番目の温泉である。鉛温泉のさらに奥に位置する。かつて金の発掘をしていたところから、黄金温泉とも呼ばれている。
新鉛温泉の源泉は2つあり、花巻温泉郷の一番奥、行き止まりにある愛隣館では3つの大浴場にある17種類の浴槽に引き込まれいる。この地域独特の立ち湯もある。それぞれの大浴場は男女の暖簾を時間別に替えることにより、男女ともにどちらの源泉をも楽しめるようになっている。ちなみに17種類の浴槽をすべて楽しむには朝と晩の入浴可能な時間帯をフルに使わないと難しい。かなりせわしない入浴になるが、さっとはいるだけでも肌には十分な効果が得られたのでお奨めする。全部網羅してみて温泉にくる前と後の肌の違いを体感して欲しい。
1、源泉名 新鉛温泉(第三黄金の湯)70.4度 ph7.3
泉 質 ナトリウム・カルシウム一硫酸塩泉(低張性中性高温泉)
無色透明にして微かに硫化水素臭、塩味を有する。
※大浴場「南部の湯」「森の湯」、貸切風呂「ちゃっぷん」
2、源泉名 新鉛温泉(第一黄金の湯)48.5度 ph8.3
泉 質 ナトリウム一硫酸塩・炭酸水素塩泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
微かに黄色で微かな混濁を有し、ほどんど無味無臭である。
※大浴場「川の湯」
3、飲泉(飲用による適応症)
糖尿病、痛風、慢性胆嚢炎、胆石症、慢性便秘、肥満症- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 新花巻駅より花巻温泉郷のシャトルバスで40分。
- 泉質:
- 4.0
- 2つの温度の違う源泉を引き込んでの源泉かけ流し。
- 雰囲気:
- 4.0
- 川沿い、森林沿いの景観を鑑賞可。
-
投稿日 2012年09月30日
総合評価:3.0
阪神ホテルに滞在した機会にブランチで利用した。フロントを通り過ぎて奥にあるバイキング&カフェスタイルのダイニングである。このホテルの飲食店は宿泊者でなくても阪急阪神第一ホテルメンバーズクラブの会員ならば優待割引を受けられるので利用しやすいかもしれない。バイキングスペースがあまり広くないので料理の品数も多い方ではないが、とりあえず和洋中が2~3種ずつ用意されていた感じではあった。不本意なことに果物が乏しくて残念だったが、スィーツコーナーにかき氷機とチョコレートファウンテンがあったのが子供連れには嬉しいサービスかもしれない。
そのストリートカフェからリニューアルのお知らせが届いたので載せておく。
スペシャルバイキング1周年を迎え、店内の装いも新たに10月6日(土)よりリニューアル記念フェアを催すとのこと。10月6日~31日(水)リニューアルキャンペーンとして、ランチは牛ロースのサイコロステーキ、ディナーは蟹・海老・帆立貝をつかった3種の料理が食べ放題となる。人気メニューに加え秋の味覚料理をプラスした40種類以上のご馳走を揃え、ソフトドリンクも飲み放題となる。
ランチ (平日11:30~15:00、土日祝11:00~2部制)1500~1700円
ディナー(平日17:30~21:00、土日祝17:00~2部制)3000~3200円
お得なプラン
※平日ビジネスプラン (ランチ60分限定1200円)
※飲み放題90分プラン (ランチ1000円、ディナー1500円)- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- JR福島駅前。
- サービス:
- 3.0
- 可もなく不可もなく。
- 雰囲気:
- 3.0
- 阪神ホテルの1F。
- 料理・味:
- 3.0
- ごく普通にあるタイプのバイキング
-
投稿日 2012年09月29日
総合評価:3.5
森の神話と呼ぶにふさわしいラウンジである。星野リゾート奥入瀬渓流ホテルの玄関口を入ってまっすぐ進んだ先、行き止まりがこのラウンジだ。ロビーより少し高くなった床面はまるで舞台のような感じを与える。特別な空間を印象づけているのはそれだけではない。来客者たちを圧巻とさせる吹き抜けのような高い天井と広く切り取られたガラス窓から差し込む光と木々の緑、そして暖炉を演出する岡本太郎制作の集煙筒とのコラボレーションだ。
ホテルの宿泊客なら新青森駅と八戸駅より送迎バスが使える(要予約)。奥入瀬渓流散策のツアー客が多いせいか、ラウンジは思いのほかがらんとしてゆっくりと時間を過ごすことができた。
ここでは飲み物と一緒にスィーツやランチ(11:30~)が楽しめる。中でもお奨めなのは十和田湖の湧水で淹れた珈琲(甘味付)や果実酢のドリンク、りんごカレーだろうか。りんごカレーはりんごの炊き込みご飯にりんご風味のルーの上にローストされた季節の野菜がトッピングされてくる。香りも見た目も楽しいカレーだ。スパイシーさはないけれど、奥入瀬の思い出として注文されることをお奨めする。
とても雰囲気のあるラウンジではあるが、個人的に印象深かったのはメニューを渡しにきてくださった若い男性スタッフの対応だったことを付け加えておく。飲み物の選択に困り「こちらでは何がおすすめですか」と伺ったところ、思いがけず「ただいまお水をお持ちしますので、その間に私なりのご提案をさせて戴けますよう考えてまいります。少しお待ちいただけますか。」との返事が返ってきたのだ。なんて素敵な対応なんだろうと思わず唸ってしまった。当店ではこれが人気ですというのでもなければ、当店の売り筋メニューはこれですというのでもなく、彼はその後戻ってきてこう言ったのだ。「考えてまいりました。本日は日差しが暑いので、疲れも取れてすっきりとした味わいの果実酢はいかがでしょう。」当方がブルーベリー酢のソーダ割りをお願いしたのは言うまでもない。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 1.0
- 奥入瀬渓谷入り口。送迎バスまたは車利用。
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 滞在時間も料金のうちかな。
- サービス:
- 5.0
- 男性スタッフのセンスに脱帽。
- 雰囲気:
- 4.0
- 森の神話と呼ぶにふさわしいラウンジ
- 料理・味:
- 3.5
- りんごのカレー、オリジナルスィーツ各種
- 観光客向け度:
- 4.0
- リゾート感たっぷり。
-
投稿日 2012年09月29日
総合評価:3.0
中之島にあるリーガロイヤルホテル大阪からタクシーで行ったところ、初乗り運賃で到着。歩いても10分くらいだろうか。国道1号線の大通りに面し、ひときわ目立つピンクの看板に「冰冰花」と書かれた場所が夏季限定でオープンしているお店だ。座席はカウンターのみの6席だけ。残念ながら店内に待てる場所はないので、炎天下でも広い歩道で待つことになる。応対してくれたスタッフの人はお店の名前にあるように台湾の方だった。10分ほど待ってようやく席が空き、注文を受けてもらい、カウンターの椅子に座る。オーダーするまでの待ち時間は長かったが、かき氷は当然ながらすぐに出てきた。味はというと・・・難しいところである。このお店の削り方はかなり粗い。どうしても口の中でジャリジャリと舌に残る。それが好きか嫌いかで好みの分かれるところではないだろうか。ふわふわした雪のようなかき氷が好きという向きには気に入られにくいのでなないかと思った。今年のような暑さの中で、ガツンとくるかき氷がたべたい向きにはお奨めである。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- 新福島駅1番出口を出てすぐ。
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- かき氷はすべて700円以上。
- サービス:
- 3.0
- 札をもらい順番がくるまで路上で待機。
- 雰囲気:
- 3.0
- 清潔感はあるが、スペースの狭さは格別。
- 料理・味:
- 3.0
- かき氷は荒削なので好みが分かれるところ。
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投稿日 2012年09月29日
総合評価:4.0
清水寺の帰りに二寧坂をだらだらと降りてくると左手にお団子を焼いてる光景が目に入ってくる。そこが藤菜美というお団子屋さんだ。思わず立ち寄らずにはいられない香ばしい匂い、そしてみたらし団子の艶やかな照り。いつ行っても買う人が後を絶たないので、必ず何分かは焼きあがるのを待つことになる。それゆえにいつでも焼きたてのほかほかを戴くことになる。みたらし団子はきなこがついて3本で1人前315円。お茶がついた洛水セットは525円。お持ち帰りにお奨めなきなこたっぷりでプルプルのわらび餅は1折525円。賞味期限は当日なのでお土産には向かないが、宿でゆっくりと味わいたい一品だ。なので、わらび餅が売り切れないうちに清水寺を参拝することを推奨する。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- 清水寺の帰り道の二寧坂にある。
- サービス:
- 3.5
- わらび餅が試食できる。
- 雰囲気:
- 3.0
- 焼いてるところを見てると食べたくなる。
- 料理・味:
- 4.0
- 焼きたてが食べられる。
-
投稿日 2012年09月28日
総合評価:4.0
ロイヤルパーク・THE・京都の1Fにあるベーカーリーレストラン。入口をはいって左半分がパンの販売コーナー、右半分がテーブル席のあるレストランコーナーである。お客はパンを購入して席へ移動することもできるし、メニューから料理を選んで食事やお茶をすることもできる。もちろんアルコールもOKだ。三条通りに面した1Fの大半が進々堂になっていて、ホテルの入り口より目立っている。そういう関係からか、ホテルのモーニングビュッフェで提供されているパンは毎朝この進々堂で焼き上げられたものが提供されている。
お店はかなり朝早くからオープンしているので朝食をここで摂ることもできる。レストランコーナーでは11時から提供されるグランドメニューのはかに、開店~11時までモーニングセット、11~15時がランチセット、18時のハッピータイムに「おひとり様セット(ビールorワイン付)」などのセットメニューも用意されているため、どんな時間に行っても本格的に食事をすることができる。
もちろん食事だけではなく、ケーキやデザートも楽しめる。一緒に頼めばプラス210円で飲みものもつけられる。紅茶のクープ※ダージリンティのジュレは見た目通り爽やかながらロイヤルミルクティのアイスクリームと一緒になるとまた違った味わいでお奨めである。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 京阪三条駅より徒歩5分。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 朝食から夕食まで各種メニューあり。
- サービス:
- 3.0
- 店内でパンを購入しても着席可。
- 雰囲気:
- 3.5
- 女性好みのインテリア。
- 料理・味:
- 4.0
- セットメニューもあってボリュームたっぷり。
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投稿日 2012年09月25日
総合評価:4.0
大ホールは日本では初のヴィンヤード(ぶどう畑)形式で、全2006席がぶどうの段々畑状にステージ(太陽)を向いているため、太陽の光のごとき響きはすべての席に降り注ぐ。つまりホール自体が素晴らしい楽器(共鳴箱)なのである。そして大ホール正面にあるのが、ストップ数74、パイプ総数5,898本の世界でも最大級のパイプオルガンである。
某会社主催のコンサートにゲストとして招待されて訪問した。アーク・カラヤン広場で開場を待っていると、入口の上に設置されたパイプオルゴールが調べを奏で出し、入場者を中へと誘ってくれた。ロビーに入ると天井には品格を感じさせるシャンデリア、左右に大ホール2Fへ向かう階段と1本のエスカレータがある。この日は小ホール(ブルーローズ)がゲスト用ラウンジとして用意されていたため立ち寄らなかったが、2Fと1Fにバー・ラウンジがありスタンディングテーブルで喉を潤せる。もし思い出したら小ホール入口の上方の壁に目をやってほしい。なにもない広い壁にぽつんと1本のブルーのバラが飾られている。なんとも粋な演出である。
この日の演目は東京交響楽団の管楽器とチェロ奏者2人の共演、そしてオーケストラ演奏によるバレエ団の舞踏で、残念ながらパイプオルガンの響きに包まれることは叶わなかったが、目にも楽しいコンサートであった。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- アーク・カラヤン広場より入場。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- どうしたって人でごった返すでしょう。
- 見ごたえ:
- 5.0
- すべてが見ごたえ十分。
-
投稿日 2012年09月23日
総合評価:4.0
八戸駅と八食センターを100円バスが往復している。車体に魚の絵が描かれているので間違えにくい。バスを降りたら乾物店や回転寿司店を過ぎ奥へ向かって歩いていくと両側に鮮魚店が立ち並ぶ。その中央にぽかっと口を開けている場所が七輪村だ。お客は気に入った海鮮素材を見つけたら「七輪村で」と伝えるだけでよい。そう、鮮魚店では買った食材を七輪村で焼ける状態に仕上げてくれるからだ。例えば、イカならホイルのお皿にワタをと取って身をざく切りに。はまぐりやホタテも柱を切ってくれる。お客はそれを受け取ったら七輪村に行って人数を伝え代金を払う。基本セット(七輪・醤油・塩・トングなど)を持って言われたテーブルにつき焼き始める。2時間300円(1名)でアルコールやご飯、お寿司なども持ち込み自由なので、いろいろな味を楽しもう。お客は焼き終わったたらゴミを分別して捨て、テーブルの上に七輪のみが残る形にして立ち去ればよい。八食センターに寄って時間があるようならぜひ立ち寄りたい場所である。
七輪村のヒント
※ 鮮魚店ではバーベキュー用と書かれたセット商品もある。選びやすいかも。
※ マヨネーズなどの調味料も会計所で購入可。
※ 焼き始める前にだいたいの食品を揃えておくのがベター。
※ 七輪の火力が強いのでスタートしたら食べることに追われてしまうので。
※ ご飯、汁物、惣菜類は七輪村の入口前の屋台で購入可。
それにしても、9月の七輪の熱さは半端なかった~!(汗っ)- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- 八戸駅から100円シャトルバスあり。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- センター内でなんでも調達できる。
- サービス:
- 3.0
- 基本セット貸出以外はセルフサービス。
- 雰囲気:
- 3.5
- グループでわいわいと楽しみながら焼きたい。
- 料理・味:
- 4.0
- 新鮮な魚介類をその場で丸焼きに。
- バリアフリー:
- 4.0
- お客さんが少なければ通路は広め。
- 観光客向け度:
- 4.0
- 自分で焼けるウニ、あわび、牡蠣などは豪勢で楽しい。
-
投稿日 2012年09月22日
総合評価:5.0
花巻温泉郷の一番奥、新鉛温泉にあるホテル。一番近いのは花巻駅、次に新花巻駅。送迎は愛隣館のバス(要予約)と花巻温泉郷周回バスが利用できる。今回はリニューアルキャンペーン中ということでお部屋に露天風呂がある824号室に宿泊した。お部屋の居心地もさることながら、お部屋つきの中居さんが20才と若いながら誠に如才無く、心配りのある丁寧なおもてなしにあずかった。本当に気持ちの良い滞在をさせて戴き感謝している。
★824号室の特徴
・入口を入ると正面の窓越しに露天風呂と山の景色。
・右手に広い座敷とコーナー出窓の洋間とシモンズベッドのある畳の寝室。
・左手に洗面所と檜風呂、トイレが2ヶ所。ほかに給湯室。
・液晶TVがベッドルームと座敷にそれぞれ1台。
・洋間にはソファセットと空気清浄機、高機能マッサージチェア1台。
★(特別室・1室限定)特別プラン
※ 季節の「生花」ご用意
※ バスタオルと浴衣を各2枚ご用意
※ ウェルカムフルーツサービス
※ 朝刊サービス
※ 彼女・奥さまに「高級アメニティ」
※ 彼女・奥さまに可愛い「お洒落浴衣」
※ 岩盤浴500円割引券
※ 彼女・奥さまとのんびり滞在2時間延長(CI 14:00、CO 11:00)
※ 夕食献立と別に前沢牛ステーキを無料サービス
※ 夕食時にアルコール1杯無料サービス
※ 4号ケーキ(メッセージ・ロウソク)サービス
3ヶ所ある大浴場の泉質はどれもさらりとして特徴はないが、立って入れる浴槽や瓶につかる浴槽などいろいろな温度や姿勢で17種類の温泉をかけめぐれて楽しめた。男女の時間帯によっては取りこぼしがでるので部屋にある時間割を必ずチェックするべし。
ちなみにこちらのホテル、土曜サスペンス(片平なぎさ主演)でのロケにも利用されている。興味ある人は廊下にパネルが展示されているのでご覧あれ。
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- やまびこで新花巻駅から送迎バスあり。
- 客室:
- 5.0
- 露天風呂つき824号室は格段の居心地。
- 接客対応:
- 5.0
- お部屋づきの和服スタッフが何から何まで。
- 風呂:
- 5.0
- 部屋に岩露天と檜風呂あり。大浴場は3ヶ所17種類。
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- 卓上いっぱいのお料理を目と舌で楽しみました。
- バリアフリー:
- 4.0
- 浴場にも介助イスやベビーバスなど用意あり。
-
投稿日 2012年09月21日
総合評価:3.5
星野リゾートと名がつくが、勝手に高級イメージを作って訪問してはいけない。個人的には民芸居酒屋にきたような錯覚感がある雰囲気を持つホテルだった。とはいえ、フロント奥に足湯が用意されていたり、通路には三沢地域の生活風土が展示されていたり、牧場があったりと、ファミリー&グループ向けをコンセプトに普通の老舗旅館から脱却して頑張っていこうという意識が大変強く感じられて、とても好感が持てるホテルである。なので、贅沢に静かな時間を過ごしたい向きには「界」をお奨めするとして、旧渋沢邸やカッパ沼、南部曲屋、茶室、小牧牧場などの館外施設散策やとろりとした泉質の温泉をじっくりと堪能できるホテルとして紹介する。
おもだった特徴
・鯉に餌をあげられる露天風呂(浮湯フロントで販売)
・毎晩開催「じゃわめくショー」→世界大会優勝のスコップ三味線演奏
・青森体感レストラン「みちのく祭りや」でのねぶた体験
・奥入瀬渓流送迎ツアー(ホテル発着昼食付1500円)毎日2名より催行
・新青森・八戸より無料送迎バスあり(要予約)
・大浴場にベビーバス・介助イスあり
・部屋着として浴衣と作務衣、足袋ソックスの用意あり
・お土産にさっぱりと甘いりんご羊羹がお奨め(8個420円)
・ロビー付近のみフリーWiFiあり- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 2.0
- 青い森鉄道で15分。八戸、新青森からも送迎バスあり。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 温泉+食事+館内パフォーマンスがセットで楽しめる。
- 客室:
- 3.0
- 本館はリニューアル済み。畳上にソファとマットレス使用。
- 接客対応:
- 4.0
- 若さあふれるスタッフの笑顔がステキ!
- 風呂:
- 4.0
- 泉質のよい温泉。
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- 自分たちにあった食事形態をチョイスして予約。
- バリアフリー:
- 4.0
- 段差なし。車椅子あり。























































































