4nobuさんへのコメント一覧(24ページ)全547件
-
流石スイスのスペシャリスト♪
凄い旅行記を目にして
再びザンクトガレンへリベンジしたくなってきました。
今度はこの街からロルシャッハ(ロルシャウ)〜リンダウラインで
2〜3日費やしたいと思っております。 -
なつかしい
4nobuさま
懐かしいホーエムートからの
風景を楽しませて頂きました。
私が行った時は(申し訳ないですが)
晴れで随分焼けてしまいました。
ロートモース氷河まで行き、
ついでにずぶずぶのモレーンを
垂直に歩いて降りました。
年々氷河が後退しているそうです。
国境の峰を見ながら
アイスマンに思いを馳せた味わいのある
山行きでした。
カヌ太郎
RE: なつかしい
カヌ太郎さん 今晩は
早速のコメント有難うございます。
そうでしたか、エッツィーはこの谷で発見?
お天気でよかったですね。雨ですと何か損をしたような・・・。日本の山だと雨のハイクも乙なものと平然として折れるのですが。
今年はドロミテに行こうかと思ってるのですがその時にピッツタールに寄ろうかと思案中なんです。かみさんがチロルが気に入ってるので。2007年03月03日23時19分 返信するRE: なつかしい
4nobuさま
アイスマンは、
この谷の奥ではなく、
峰続きに西側です。
オーバーグルグルの西にある
フェント(Vent)からニーデル谷の一番奥から
国境を乗り越えた所にあります。
ピッツタール、いいですね。
Weisskammを見ながらのトレック、
素敵でしょう。
人が少なくのんびりしているので
私もチロルが大好きです。
カヌ2007年03月04日09時49分 返信するRE: なつかしい
PS
つい見逃していましたが
ドロミテに行かれるのですね。
私も7月21日から28日の予定で
宿を押さえました。
情報がありましたら教えてくださいね。
カヌ太郎2007年03月04日19時54分 返信するRE: RE: なつかしい
カヌ太郎さん今晩は
度々のご訪問とコメント有難うございます。
ドロミテ行き情報有難うございます。恥ずかしいんですがまだ勉強も計画も出来てないのです。もし計画が纏って現地オフでもできればいいですね。
今の感じでは7月中に出立して、あちこちうろうろです。
恐らくはインスブルックかミュンヘンで車を借りてチロルで数日の後ドロミテに入りローゼンガルテン付近で1W,コルチナ付近で1Wかなー というぐらいです。
資金が続けばその後一人旅で好きな所をうろうろしたい。2007年03月04日20時58分 返信するオフ会
4nobuさん
ローゼンガルデンでは
ご存知フルリーナさん
ご推薦の宿チプリアナホフが
素晴らしいです。
予定が具体化したら
ぜひご披露ください。
オフ会できればいいですね。
カヌ太郎
2007年03月05日12時59分 返信する -
Obergurgl
只今 オーバーグルグルの写真拝見、ここは2001年6月29日一泊。カミサンの快気祝いで(97年・胃全摘)スタミナを心配しハイキング付きツアーに参加した時 訪れましたので懐かしく拝見。
山開きの前夜祭、30日にリフトを乗り継いで Hohe Mut・2659M 迄 そこから麓までのハイキング。天気は絶好のスカテンの幸運 写真は50枚以上撮りまくりました。特にホーエ・ムートのテラスから240度以上のパノラマ連続写真を撮影 更に現地で手に入れた鳥瞰図で全てのピークと氷河の名前を書き入れました。(カメラは愛用のオリンパスL3(180mmズームにアダブター持参・現在も是がメイン、デジカメはようやく昨年の東独逸旅行の時 室内用とスペアを兼ね購入)1週間ほど滞在し歩き回りたくなる所です。墺太利旅行では最高の日、ハイキングの途中 千葉の山好きの女性(30才くらいか?)と出会い、彼女はこの地に魅せられ毎年訪れ、この地の常宿のゲストハウスのカミサンとすっかりなじみになった由。
いずれこの地は Herr 4nobu に続いて投稿します。少し違った角度からの写真があるかも知れません。
”門田”の件 一寸覚えがないのですが? 今では”門田”はお宝物 実は94年古い住宅を壊すその日に義弟の葬式騒ぎがあり、アイゼンは物置と共に行方不明 ピッケルは角帽 ワッパなどと共に後輩に渡したか?記憶無し。
山の記録は今後も楽しみです。是非ドイツ・グループにも入ってください。
2007年03月03日19時28分返信するRE: Obergurgl
いろいろコメント有難うございます。
チロルの山はスイスと違った別のよさがありますね。いまの白馬でなく昔のしろうま村のような。BergHeilさんのおっしゃるようにゆっくり滞在したい所です。
それにホテル代が安い。入る時に訊いたら400ASと言ったと思ったのにかみさんはそんなに安くはない1400ASを聞き間違ったと信用してくれません。精算で400ASで面目を施しました。
ピッケルのことですが私も誰に貸したかわからず行方不明で就職で関東に来るときには輪カンだけもってきました。それもいつの間にかどこかに行ってしまい今年の冬ハイクはレンタルのスノーシューでした。
あの時期には全ての道具を揃えられず皆お互いに貸し借りでした。私自身もアイゼンは借り物で行ってました。
ドイツ部屋よろこんで参加させていただきます。まだ全然書いてないので書き始めてから参加させていただこうと思ってたのです。
2007年03月03日22時49分 返信するRE: Obergurgl
BergHeilさん今晩は
早速のコメント有難うございます。
チロルはスイスと違った別のよさのあるところですね。丁度今の白馬と昔のしろうま村の違いのような。あなたのおっしゃるように滞在して楽しむところですね。それに宿代も安いし。このホテルに入る時に400ASと聞いたはずをかみさんはそんなに安くはありえない。1400ASだと信用してくれませんでした。精算でようやく面目をほどこしました。
門田のピッケルは私も行方不明になりました。当時は道具を全て揃えることが不可能で皆で貸し借りしたものでそのせいです。アイゼンは自分のを持ってなく人のを借りました。
就職して関東に来るときは輪カンだけ持ってきました。冬に山奥の発電所に行く事がしばしばでしたので役にたちましたがそれもいつの間にか行方不明で、今冬の雪中ハイクではレンタルのスノーシューでした。
ドイツ部屋喜んで参加させていただきます。まだ全然投稿したないのでいずれその折にと思っていました。
2007年03月03日23時05分 返信する -
山属愛山人
「山は山を愛する人に属す」これは半世紀前、大学山岳部の顧問教授が部報に寄稿された一編のエッセイの題名。
4nobu 先輩の瑞西 墺太利の膨大な「山旅」順々に拝読させて頂いています。それにしてもすごいファイト!!感じ入ります。
独逸紀行が3月末でネタ切れとなりますので4月からは墺太利に移りますが、少しは山が出てくるはずですので 又御感想 御批評を御願いします。 それが終わりましたら おそらく7月頃から 1950年代後半の北アルプスを中心とした「山日記」を投稿しようかと考えております。当然当時の事ですので白黒写真、古いアルバム2冊に整理してありますので何とかまとめたいと思っていますがうまく行くか否か? 瑞西にも行きたいし、東欧の田舎も魅力があるし、まだまだ独逸で行っていない街や城を訪ねたいし、そのうちに体力的に何時アウトになるやら。 しかしこれからも良いことばかりがイッパイイッパイあると、おめでたく思っています。2007年03月03日13時19分返信するRE: 山属愛山人
BergHeilさん 今晩は
書き込み有難うございます。記憶間違いかも知れませんが門田?角田?のピッケルが「この名だったような気がするのですが。
>4nobu 先輩の瑞西 墺太利の膨大な「山旅」順々に拝読させて頂いています。
先輩なんてとんでもない。ただ同世代ということでこれからも忌憚のないご助言を頂ければとお願いです。
今でもそうですがドイツとかこれから見せていただくオーストリーで私の知らないそして気がついてない所をその鋭い視点でお教えください。
>7月頃から 1950年代後半の北アルプスを中心とした「山日記」を投稿しようかと考えております。当然当時の事ですので白黒写真、古いアルバム2冊に整理してありますので何とかまとめたいと思っていますがうまく行くか否か?
私の場合は恥ずかしいのですが当時の写真が殆ど残っておりません。北アの写真はさぞ素晴らしくそして懐かしいものが一杯の気がします。是非ご投稿ください。
>瑞西にも行きたいし、東欧の田舎も魅力があるし、まだまだ独逸で行っていない街や城を訪ねたいし、そのうちに体力的に何時アウトになるやら。
行きたい所が沢山で困っております。年2回以上は財政的に許可がおりません。行けるのは今の内と言って、何とか予算枠増加を願ってるのですが。
ケーニッヒゼーの記事懐かしく拝見しました。1991年に訪れましたが曇で山が見えませんでした。
これからもよろしく
2007年03月03日18時26分 返信する -
毎度
お世話になっております、粗忽者のpianoです〜。
3月はダイビングのライセンスを取得すべくセブへ旅立ちます。
今は密かに自宅にてキャンプをはり自主トレ中…筋肉痛が〜、歳にはかないません、ほどほどにしときます。
ん〜、しかし行くからには必ずライセンスをもぎ取ってまいります。貰えないならひっくり返って泣き落としをしてでも…おいおい、小学生か、お前は。
では、皆様に旅の神様のご加護がありますように。
追伸、私にも。2007年03月01日17時00分返信する -
はじめまして
4nobuさんへ
こんにちは、いつもMy旅行記ご覧いただきありがとうございます。
スイスの旅行記楽しく拝見させていただいております。
詳細なご説明や臨場感ある素晴らしい写真で自ら訪れたような気分になります。
私、最初にブログ登録したのはこのスイスからで、以降旅行頻度も増え写真もたくさん撮るようになりました。
ヘタな写真も数多く撮れば1つや2つまあまあ納得できるものがあるだろうと思いながら、同じシーンのシャッターを何回も押しています。
古いデジカメですがおかげで機能をフル活用できるようになってきました。
これからも4nobuさんのスイス旅行記楽しませていただきます。
ありがとうございました。
2007年03月01日11時40分返信するRE: はじめまして
>こんにちは、いつもMy旅行記ご覧いただきありがとうございます。
こちらこそ いつもご訪問いただきありがとうございます。
>詳細なご説明や臨場感ある素晴らしい写真で自ら訪れたような気分になります。
お褒めいただき恐縮です。これからの励みになります。
>同じシーンのシャッターを何回も押しています。
古いデジカメですがおかげで機能をフル活用できるようになってきました。
私もかなり古いデジカメを今も愛用しております。オリンパスE100RS,画素数150万、の初期デジカメですが愛着があって今でも予備として旅に同行してます。2001年の旅ではこれで撮りました。
2007年03月01日17時29分 返信する -
始めまして
4nobuさん 今日は
小生のブログにお越し願い、有難う御座いました。
足跡を辿り、スイスにお邪魔しました。3世代で、アパートを確保し、ハイキングや公園巡り、楽しいでしょうね!
息子夫婦は、とても長期休暇はとれず、孫も大学生〜高校生で、海外旅行は、とても出来ません。
スイスは、仕事で何回も行きましたが、観光する余裕なく、貴方様の旅行記で、詳しくご紹介頂き有難う御座いました。
豪州、タスマニアも拝見しましたが、普通のガイドbookに書いてない所
を、探検されその挑戦力には、脱帽です。 -
リンダウww
96年にブレゲンツとリンダウとザンクトガレンを1日で観光しました。
駆け足でしたがリンダウはコンパクトながら裕福な街並みだったという
印象があります。特に市庁舎は印象的でした。
帰国してから分ったのですが、リンダウから船で
ザンクトガレン最寄りの港ロルシャッハまで
船の便があるとか...
今度はゆっくり湖の遊覧もしてみたいです^^
PS スイスの観光局も手数料とるんですねww
オランダだけかと思っていましたがケチですよね^^;
しかもクレジットカードでの二重の引き落とし...
物価も高いですから洒落になりません(汗;)
結局どうなったのでしょうか?
クレジット会社に状況を話して通じるのでしょうか...
RE: リンダウww
shinesuniさん コメントありがとうございます。
>リンダウはコンパクトながら裕福な街並みだったという
印象があります。特に市庁舎は印象的でした。
対岸のスイスとちょっと雰囲気がちがいますね。ドイツ陽気・バイエルンはドイツでも陽気な所ですし、リゾート地でもありますから。
>今度はゆっくり湖の遊覧もしてみたいです^^
私もまだ機会がありません。友とビールを飲みながらのクルーズは楽しいでしょうね。
> スイスの観光局も手数料とるんですねww
オランダだけかと思っていましたがケチですよね^^;
もしや清掃料と書いたことでしょうか。あれはアパートを借りた人が出た後で清掃をして次の人に気持よく貸すために前に借りた人に清掃業者の料金を負担させる習慣です。ただずい分光化なのがきにいりません。大体がきれいに使ってるのに100から200フランぐらいとるんですから。
>しかもクレジットカードでの二重の引き落とし...
物価も高いですから洒落になりません(汗;)
結局どうなったのでしょうか?
クレジット会社に状況を話して通じるのでしょうか...
カードの引き落とし通知が来て困ったなーと思案してたら、丁度良くメールが来てミスを認めて返済の手続きを取ったとの連絡でした。恐らくは担当者の未熟でのミスだったのでしょうが最後はやはりスイスだと。安堵しました。
この旅はこれからチロルで数日滞在し、またサンクトガレンに戻りました。
4nobu
2007年02月23日23時10分 返信する -
こんばんは
4nobuさま
今日は思いがけず
すばらしい音楽祭の
写真を拝見しました。
当方2002年にウィーンに行った時
向うでみたパンフか何かにこの
骸骨のステージの写真があり
はるか西の湖畔の町ブリゲンツの存在と、
野外オペラなるものの怪しげな魅力を
感じたのを記憶しています。
2003年はザルツブルグ音楽祭、
2004年はチロルでハイキング三昧とあと一息で
彼の地まで到達できそうだったのですが
南にそれてしまいました。いつか行きたいです。。。
カヌ太郎
RE: こんばんは
カヌ太郎様 こんばんは
コメントをありがとうございます。
エンターテイメントとしての野外オペラは大変に面白く、いい体験をしたと思っています。
音楽にご興味をお持ちのご様子ですから機会があったら行かれるようお薦めします。
ただ室内で演じられる正当なオペラとはちょっと異質なところがありますね。しかしなかなか楽しいですよ。
私もザルツブルグ音楽祭に行ければと思うんですがキップが高いし入手できず実現しません。
4nobu
2007年02月22日00時04分 返信するRE: こんばんは
4nobuさま
ザルツブルク音楽祭は
オペラを外すと割と簡単に取れました。
初日、ドゥモの前で開催される
イェーダーマンの様子を遠巻きに見に行きましたが
あれは我々庶民はお呼びでない世界。
ZDFや各国メディアが押し寄せ、
著名人やVIPを取材していました。
あれが社交界ですか。。。って感じでした。
ブリゲンツはどうでしたか?
カヌ太郎2007年02月22日12時58分 返信するRE: RE: こんばんは
カヌ太郎さま 今晩は
今夜は阪神航空が主催するただコンサート「青島広志のカルメン」を見に行き、帰宅夕食を済ませたところです。お客は殆どが私のような老人で全くの普段着でした。
ブリゲンツの野外コンサートの場合はもう少しましかな?とかミュージカル見物と同じぐらいだったような記憶です。
勿論私たちはハイキングに行くよりちょっとましぐらいしか持っていっておりませんので。
海外のオペラ観客はジーンズだってOKになってしまいましたね。ウイーンのニューイヤーコンサートはむしろ例外なのではと思うんですが。いかがでしょうか。
舞台の装置やコスチュームが現代風に演出するのが流行りのようでそれも影響しているのでしょうか。
4のぶ2007年02月22日22時43分 返信する



