2026/04/23 - 2026/04/24
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koumeさん
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4月にふと思い立って(思い立ったのは小梅パパですが)、飛騨高山に出かけてきました。
楽しかった旅の余韻に浸る間もなく、4月28日、義母が入所している施設から、肺炎の兆候が見られるので救急車で病院に運ぶとの連絡があり、バタバタと小梅ママが病院に向かう準備をしている最中、階段を踏み外し右足首に激痛が。しばらく動けなかったものの歩き方のコツがわかったと、自転車で病院に。入院の手続きを終えて、帰宅途中に近くの整形外科で右足を診てもらいました。結果「アキレス腱が切れてますね」とのこと。
紹介状を書いていただき大きな病院で4月30日に診察。GWで手術は5月8日までできない。しばらくは夫婦ともども移動に不自由する羽目に。
幸い5月2日から二女が帰省する。東京で働いている彼女は8月に出産予定で、久々に実家でのんびりしようと考えていたのだろうが、旅に予定変更は付きものとあきらめてもらうしかない。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- JR特急 徒歩
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4月23日。0番線ホームで特急ひだ号を待つ。
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おっ。これは?
ひだ号ではなかった。
らくラクはりま号。姫路方面から京阪神間を走る通勤特急らしい。
へぇ~。こんなのが走っているのか。さっそく発見も旅の楽しみ。 -
8時31分発のひだ号がようやく雄姿を見せる。
2両編成とはとても思えない。 -
1両が指定席。もう1両が自由席。
自由席の乗車口には、スーツケースを傍らに置いた欧米系の観光客と思しき方々の長い列が。皆さん座れるのかしら。 -
琵琶湖の東岸を走り抜け岐阜駅に到着。
ここで名古屋駅から来た4両編成のひだ号と連結。 -
下呂駅に到着。
かなり多くの方下車されました。 -
高山駅に到着。
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まずはランチ。
酒菜さんへ。
小梅パパが駅近で迷わず行けて、飛騨牛入り朴葉みそがいただけるところで探しておりました。
特に予約はせず。
(この店の外観の写真は翌日、帰りの列車待ちの間に撮ったものです。) -
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牛肉入りとなしの朴葉みそ焼(定食?)を注文。お肉はシェアしていただきました。
美味しかったです。完食。 -
高山では古い街並と称される観光スポットに行くまでもなくレトロな建物に出会うことができます。
こちらの朝日軒は散髪屋さん。 -
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こちらは(有)天満商事の社屋。
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古い街並に到着。
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雨にもかかわらず多くの人で賑わっています。
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こって牛。飛騨牛握り寿しの人気店。
明日は晴れのようなので出直すことにしました。 -
駅横のホテルに向かう途中にあった恵那川上屋高山花筏店に立ち寄りました。
岐阜だけでなく名古屋、東京にもお店があるカフェのようです。 -
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高山モンブランをいただきました。
北アルプスの山並みをイメージしたモンブランケーキ。雪を被った頂のなかには、生クリーム、カシス、ヘーゼルナッツが入っております。 -
雨は止みそうにありません。
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チェックインには少し早いのですが雨の中ホテルに向かいます。
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高山駅のすぐ横にある東急ステイ 飛騨高山 結の湯。
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しばらく待ちましたが、それでも少し早めに部屋に案内していただきました。
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すぐに9階の展望室へ。
足湯で冷えた身体を温めました。 -
足湯の向こうに高山の市街地が拡がっています。
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こちらは駅の方向。
左下が高山駅。 -
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部屋で少し休んだ後、夕食のお店を探すため小雨が降り続く街に出ました。
小梅パパはお疲れ気味で食欲はないとのこと。お蕎麦のようなあっさり目を所望。
いくらでもお店はあるだろうと思っていたのですが、行けども行けどもあるのは肉料理店とラーメン店。お蕎麦屋はあっても多くは休業日。高山は木曜日が定休日なのだろうか。
ようやくぐるっと一周回って、駅近くに喜久の家さんに出会うことができました。
私たちで席はちょうど満席。(席数はそんなに多くはないのですが)
その後も続々と海外の観光客が入って来られます。
その都度店の年配のおかみさんとその息子さんと思しき二人が「フル。ソーリー」と声をかけ、順番待ちを断られていました。そろそろ店じまいされたいのでしょう。私たちはギリギリセーフだったようです。 -
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年季の入ったカウンター。その向こうが厨房です。
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コップ酒(熟成古酒・常温のみ)のメニューに興味をそそられる小梅パパ。しかし口にすることはなかった。歩けなくなったら困る。
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小梅ママはカレーなんばん。
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小梅パパは鳥なんばん。(結局蕎麦は食べなかった)
美味しかった。暖まった。 -
ホテルに戻り小梅ママは大浴場へ。
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夜高山の駅
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小梅パパは、大浴場を下見した結果、この日は歩き過ぎで疲れているので、ストックなしでは転倒の危険があると判断して9回の足湯へ。翌朝部屋のバスタブに浸かることにしました。
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4月24日。朝食会場の窓に沿って設えられたカウンター席から見た駅前。
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小梅ママ曰く「これまでで最高のモーニングだった」
これは小梅パパのごはんと明太子。
20席ほどが連なるこのカウンター席で私たち以外はすべて欧米系の外国人の方。
会場全体も大体そんな割合。緊張して写真が撮れなかった。 -
食後チェックアウト。レトロな建物(精肉店)を眺めながら高山陣屋へ向かいます。
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陣屋前に到着。
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派手な柄のバスが。路線バスのようです。
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陣屋前の朝市。
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お餅を購入しました。
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陣屋の表門。
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飛騨の国が徳川幕府の直轄領になったことに伴い、大名ではなく代官が行政執務行う拠点となった建物のようです。
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広大な中庭。
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かまど。
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模型を見れば中庭の広さがよくわかります。
この日は1万歩歩いたのですが、陣屋だけで2000歩は稼いだ(?) -
陣屋の見学を終え、朱塗りの中橋を渡ります。
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橋の下を流れる宮川。
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宮川を渡って古い街並を再訪。
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この辺りには造り酒屋さんが並んでいました。
お隣には造り酒屋が営む飛騨牛専門の牛肉レストランがありました。 -
こちらも造り酒屋さん。
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岩佐醫院。
この前に人力車がやってきて車夫さんが何ごとか話すと、乗っていた年配のご婦人が「あっ。私ここで生まれました」と。
最初は何をおっしゃっているのかよくわからず。 -
しかしこれを見てすぐ納得。
人にはそれぞれの歴史がある。 -
宮川朝市にやってきました。
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海外からのお客さんで溢れていました。
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向こうに見えてきたのは素敵なデザインの行神橋。
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行神橋からの眺め。
まだ桜の花を見ることができました。 -
これも行神橋からの眺め。
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豚汁屋さんと枝垂れ桜。
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豚汁に心が揺れる。うーん。飛騨牛握りも食べたいし。
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古い街並に戻る。
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飛騨あっぽというラーメン屋さんが奥にあるようです。
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豆板というのは高山名産の落花生と糖蜜で作られた駄菓子のようです。
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こって牛。今日もたくさんの人。
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トロさし一皿(2貫)と赤身一皿(2貫)をシェアしていただきました。
美味しかったです。 -
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しばらく古い町並界隈を彷徨ったあと少し離れたところにある助春さんへ。
こちらでランチでもよかったのですが、モーニング食べ過ぎの胃には応える。 -
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結局日本一美味しいミンチカツを店のお隣の屋根付きスペースでいただく。
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わが家の近くにあるかわきた屋のミンチカツも捨てた物ではない。
結局どっち?何もつけずに食べればかわきた屋かな。
しかし備え付けのソースをつければ助春さんに軍配が上がる。 -
バス停加藤医院前の前にあるのが
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加藤医院。
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駅前にあったおしゃれなカフェの畳敷きのスペースで列車待ち。
畳の上では2組の外国人の子どもたちが元気にはしゃぐ。ソーキュート! -
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高山駅。
奥に見えるのが我々が乗るひだ号かな。 -
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高山駅といよいよお別れ。
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小梅パパのおつまみ。京都駅到着前に完食。
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下呂駅に到着。たくさん乗って来られました。
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美濃太田駅。
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岐阜駅。
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大垣駅にも停車。
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草津駅にも停車。米原駅を撮り忘れていたことに気づく。眠っていたようだけど、いよいよ京都近しの気配を察して目が覚めました。
この後小梅ママが悲劇に見舞われるなんて夢にも思いませんでした。しかし今回の旅行をGW後に予定していたらと思うと…その方がゾッとする。
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この旅行記へのコメント (8)
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- ondine24さん 2026/06/11 18:55:30
- お久しぶりです。
- Koume さん、
私の香港旅行記に、沢山の投票有難うございました。
Koumeさんは、旅行の直後に大変な事故にあわれたのですね⁈
アキレス腱断裂なんて…
その上に、自転車をこいだのですか?
とても痛かったでしょうね(≧∇≦)
でも、復活されて本当に良かった。
自分も先日、玄関の靴に突っかかって転び、ドアに肘を強打してしまい、痛くて暫く動けませんでした。
足元には気を遣ってるつもりでしたが…
転倒にはお互い、気をつけましょうね。
飛騨高山は、とても趣のある素敵な所ですね。
写真の映えスポットだらけの様で、とてもリッチ!
そして、お肉やお寿司、カフェなど、美味しいものもいっぱい♡
大胆なモンブランの画像には、眼を見張りました。これ、是非食べてみたいです!
お宿もまた、素敵なホテルだったのですね。
大浴場でゆっくり出来て、良かったです。
ご夫婦で楽しまれている様子、伝わってきました。
私もいつか、写真撮影に行ってみたいなぁと思いました。
素敵な記事、有難うございました。
これから梅雨に入り、蒸し暑くなりますね。
どうぞお身体お大事になさってください。
それではまた*\(^o^)/*
ondine24
- koumeさん からの返信 2026/06/12 03:34:48
- RE: お久しぶりです。
- ondine24さん おはようございます。
こちらこそ投票ありがとうございます。またお気遣いのコメントをいただきとてもうれしく、治療の励みになります。ありがとうございます。
GW前に母が入所していた施設から肺炎の徴候があり救急車で病院運ばれると連絡がありました。本人の症状は特に切迫したものではなく、当初はGW明けには施設に戻れるという話だったのですが…。
ところがGWが明けても一向に退院の話が出ないまま、ある日突然5/21に以前入所していた精神科の病院に転院させると連絡がありました。(精神科のお薬で本人の行動をコントロールするとのことでした。)
そして小梅パパの怒涛の4日間が幕を開けました。5/21昼前に転院する母の退院手続きを終え、荷物を抱えて福祉タクシーで転院先の病院へ。そちらのドクターの診察、入院手続きを終えて夜6時過ぎに帰宅。
翌5/22の朝8時半に病院から母が亡くなったとTEL。「えっ!」小梅パパは半信半疑のまま病院へ。小梅ママはアキレス腱の術後初めての診察日。
小梅パパは母と対面後、葬儀社が母の遺体を引き取りに来てくださるのを待ってから午後3時頃帰宅。
長男が仕事を切り上げてやってきてくれました。その後葬儀社の方と打ち合わせを終え、早めの夕食を済ませ、3人で式場に安置されている母に対面に向かいました。
5/23通夜。
5/24告別式。初七日を終えて夕刻に帰宅。翌日は2ヶ月に一度の本人の診察日。今回はママの付き添いはなし。一人でバスに乗って向かいました。
心身ともに疲れていた小梅パパですが、ようやく体調が戻ってきたようで、今は母愛用の杖で買い物に出かけております。
おかげさまで小梅ママもバスでリハビリに通い始めております。
日常の生活に戻るまで(新たな旅行記をアップできるようになるまで)あと少し。
Koume
- ondine24さん からの返信 2026/06/12 07:36:46
- Re: お久しぶりです。
- koumeさん、
お母様のご逝去、
心よりお悔やみ申し上げます。
何の前触れもなく、突然旅立たれたのですね…
ご家族の皆様の深いお悲しみ、お察し致します。
私も9年前の1月、4月と、両親を立て続けに亡くしました。
前年の母の骨折の入院から、あっという間の出来事でした。
認知が少々危うくなっていた父の為に、母の入院の翌日から私は単身実家に入りました。
仕事は時短にしてもらい、デイサービス等を利用して、何とか乗り切りました。
もう少し出来る事があったのでは無いかとずっと悔やんでいましたが、やはりそれ以上の事は自分には到底無理だったと思う様にしています。
koumeさんのお子様がご助力されているご様子、とても頼もしいですね。
親御さんの愛情がしっかりと伝わっているからこそ、ご両親に思いやりを示してくれるのでしょう。
ご家族皆様がいつも穏やかにお過ごしになれます様、衷心よりお祈りししています。
※ ご返信、お気遣いなく。
- koumeさん からの返信 2026/06/12 09:46:29
- ただただ痛み入るばかりです。
- ondine24さん
皆さんたいへんなご苦労をされながら、旅を楽しまれているのですね。
そんな超高齢社会では当たり前のことをondine24さんのお話をお聞きし改めて思い知りました。ただただ痛み入るばかりです。
昨秋母が認知症で医療保護入院した後、すぐに小梅パパが倒れました。なんでこんな目にあうのかなと悲しくなってしまいましたが、幸い元気になり、自由に遠くへ旅に出ることができるようになりました。そんな時間を母がプレゼントしてくれました。
Koume
-
- miroさん 2026/05/11 20:49:23
- 飛騨高山
- koumeママさん
いつぞやはたくさん訪問してくださり、いいね
ありがとうございました。
ママが怪我をなさっていたなんてつゆ知らず…
ちょうど連休中で大変でしたね。
それにしても、ママさん、アキレス腱が切れていたのに、自転車に乗って歩いてやるべきことをやって、さすがです。
痛かったでしょう?
手術は、もう、お済みになられましたか?
早く、歩けるようになりますように。
高山、初日は雨で残念でしたね。
でも、雨だから、無理せずのんびりできたのかもしれませんね。
駅前から陣屋や朝市、古い街並みまでかなり歩き回られたのでは。
パパさんだいぶお元気になられたんだとほっとしました。
リハビリも大変だと思います。
くれぐれもお大事に。
miro
- koumeさん からの返信 2026/05/12 01:49:39
- RE: 飛騨高山
- miroさん こんばんは
こちらこそいつもありがとうございます。
先週木曜日にようやく入院。翌金曜日に手術。日曜日に退院してわが家に戻ってまいりました。移動が大変なこと以外はおかげさまでいたって健康に過ごしております。
夫婦ともども歳を重ね、ケガや病気に見舞われるつれ、皆様の旅行記を楽しく拝見するだけでなく実際に行ってみたいという思いが募るようになりました。
またどこか遠くへ行きたいなあ。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
Koume
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- エヌエヌさん 2026/05/11 16:32:34
- 大丈夫ですか?
- パパに続いてママまで( ノД`)
アキレス腱なんて大事ですよ。
気が張ってたから自転車で移動できたのかな。
先日部下が足を引きずっており効くとじん帯をやってしまったとのこと
高山は白川郷の最寄りだからインバウンド率は高いですよね。
飛騨牛握り懐かしいです。同じお店でした。
店は違えどお団子も美味しかった記憶が(*´▽`*)
パパさんもママさんもお大事に!
- koumeさん からの返信 2026/05/11 18:56:17
- RE: 大丈夫ですか?
- エヌエヌさん
ご心配いただきありがとうございます。
アキレスけん断裂と診断された整形外科医院に自転車は一泊させてもらい(自転車に乗って帰る元気も勇気もなくなってしまいました)、翌日小梅パパが回収して、押して帰ってきました。
高山は楽しかったです。贅沢な息抜きができました。ケガする前に行けたのは日ごろの行いが良かったからかな?
Koume
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