中国 基本情報 クチコミ(88ページ)
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写真のように、上海の街中でもAndroid端末の広告がありますね。ただし、「Twitter」や「Facebook」は、中国国内ではPCからつながりません。当局が接続をブロックしているのです。ただし、携帯電話のパケット通信(海外パケット)経由だと、つながりました。状況は変わるかもしれませんが、チェックしてみてください。
- だーやす さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/08(約15年前)
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「治安はいいけど、スリは多い」・・・これは、観光案内をしてくれた現地のガイド氏の言葉です。だから、持ち物の管理はしっかりするように、というアドバイスだったのです。物騒なことは無いんですが、やはり日本にいる気分でかばんや財布を持っていると危ないです。
- だーやす さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/08(約15年前)
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一般には偏西風が強い3月から5月に黄砂が起こると言われている。だが天津では1年中だと前任者が言っていた。風呂に浸かり湯を抜いたら黄色い色が湯があった高さに付いたことがある。部屋の窓ガラスにもほこりじゃない砂粒が全面にくっついてる。
- かあくん さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2011/04(約15年前)
黄砂にアレルギーを起こすことがあるとはフリー誌TOMO1204号p.39で知った。
春先にひいた風邪がなかなか治らない…慢性的なセキの原因は黄砂かもしれない。
対策は花粉症のマスクではなく風邪のウイルスを通さないマスクを使用する。ゴーグルタイプのメガネを使う。 -
アパートに毎朝貼り出される天気予報。11月4日(日)最高予想7℃最低予想0℃。
- sai-ten さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/11(約13年前)
3日(土)は14℃と3℃。午後から冷たい雨が降る。
日曜は雨が上がった昼に外へ出る。ホント冷えてる。みぞれのような霧雨のような空気で傘は要らない。雪雲らしい雲もある。先週は昼間半袖の人も見掛けたけれど。土曜まで私はウインドブレーカーだったけど。きのうは腰まであるコートを出して着る。
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中国で一番の都市である上海でもトイレは気をつけないとやばいです。
- king さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
まず、トイレットペーパーはないのが当たり前。(百貨店・スーパーでもありません。)
汚い・臭いも覚悟すること。
驚いたのは、ちゃんとした個室がないトイレが今でもあったことです。
トイレの場所も少なく、日本みたいに地下鉄駅にトイレがあると期待しないほうが良いです。ないと思ったほうが良い。公衆トイレもほとんどない。
では、日本人が利用できるトイレは何処にあるのか?
?5星クラスのホテルのロビー階やレストランのある階には、トイレットペーパーがある綺麗なトイレがあります。花園飯店(日本のホテルオークラ)はシャワートイレがあります。客室もシャワートイレ。(日本語も通じます。)ホテルニッコー上海も全室シャワートイレがあります。
?静安寺にある日系百貨店の久光にはトイレットペーパーがあります。
?浦東にある森ビル・世界一の高さとなる展望台のある「上海環球金融中心」にはシャワートイレがあります。もう1つの森ビル「恒生銀行大厦」はオフィスビルですが46Fにはレストランがあり、オフィス階も含めてシャワートイレです。
これくらいしか、トイレットペーパーのあるまともなトイレは期待できません。
私は、必ず5星クラスのホテルのトイレを利用しています。(タクシーに乗ってでも行きます!)(飲食店内やマッサージ店内にあるトイレにはトイレットペーパーはあります。飲食店街の共有トイレには基本的にトイレットペーパーはありません。)
とにかく、何かあったときのためにポケットティッシュは必需品です!トイレに流せるウエットティッシュも重宝します!
以上、上海トイレ事情でした。 -
中国国内での両替は、一般的に中国銀行がメジャーですが、
- riverwill さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/09(約13年前)
他の銀行でも両替可能です。
ただし、入口付近に「Money Exchange」のプレートが掛かっているところに限ります。
中国国内では、空港以外で私設の両替所を見かけることは少なく、
ホテルでの両替も高級ホテルに限られるようですが、
市中の銀行でも両替可能であれば、両替に困ることはないように思います。
中国銀行は、土日祝日でも両替カウンターは開いていました。
受付のお姉さんあるいは警備員さんが声をかけてくれて、
番号札と両替用の用紙を渡してくれます。
必要事項を記入しパスポートを添えて、自分の番号が電光掲示板で呼ばれたら
その窓口に行って用紙とパスポートを渡します。
用紙に記入の際は黒のボールペンでないとNG、と指摘されました。
(青で書いたら書き直させられました)ご注意を。
ただし、
中国銀行が一番レートよく手数料も取りませんが、市中の他の銀行は
手数料を若干上乗せして両替するケースもあるそうです。
やはり、結論としては。なるべく中国銀行を見つけて両替する方が賢いようです。 -
中国元の場合、ドルより日本円から両替した方が便利なのは周知のこと。
- riverwill さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/09(約13年前)
また、日本国内で中国元を調達するのも手数料等考えると賢くない。
ですので、中国観光の場合は、現地で両替するのがベストです。
ただし、空港に降り立ってすぐ中国元がないと不安なのも事実。
とはいえ、空港内の両替は手数料を徴収されます。
わたしの場合は50元だったので、日本円で約630円。
中国国内の中国銀行等であればこの手数料は取られないためお得。
というわけで、空港での両替は最小限に、タクシーあるいはバス代と、
ホテルのデポジット代(高級ホテルは分かりませんが、わたしの経験上、
ネット予約したホテルは、その宿泊料金の約2倍のキャッシュをチェックイン時に求められます)、ちょっとした食事代程度に抑えておき、翌日市内の銀行で両替した方が賢いですよ。
(その時のレートにもよりますが、中国1元≒12.5円の場合、6,000~7,000円程度ですかね) -
上海浦東国際空港の第1ターミナル到着ロビーのGate7と表示のある
- riverwill さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/09(約13年前)
ビジネスコーナーで無料WiFiが使用できると、
カウンターのお姉さんから渡されたパンフレットが画像の通り。
SSIDは「SPIA-guest」です。
中国電信のサイトにつながり、そこから先はわたしは設定できませんでしたが、
画像参考になさってください。
結局、わたしは日本でレンタルしたモバイルルータで
ネットに接続しました。
感度は非常に良好です。
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発展途上国旅行では、お隣の国に行く交通機関のチケットを購入するとき、その隣の国のビザを持ってるか聞かれるのですが、カシュガル⇒キルギスタン・オシュの国際バスチケット購入時にビザの有無は問われませんでした。
- アリヤン さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
おそらくカシュガルのバスターミナルの係員は「キルギスタンに行くのに日本人はビザが要らない」ということを良く知っているようです。
窓口でパスポート提示のみでチケット購入できます。 -
澳門(マカオ)から陸路で入境しました。マカオは中国とはいえ、特別行政区のため、その間で移動するたにも「入国審査」のようなものがあります。建物になっていますので、入国書類に必要事項を書きます。並んでから書き始めても問題ないでしょう。最初にいったときは、余りにも人が多く、長時間かかるのではないかと思いましたが、レーンがたくさんあり、早く審査してくれるので、とくに問題はありませんでした。
- atsushi4x さん
- 男性
- 旅行時期 : 2010/05(約16年前)