中国 基本情報 クチコミ(87ページ)

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  • sai-tenさん 写真

    sai-ten さん
    女性
    旅行時期 : 2012/11(約13年前)
    天津のアパートのBS放送は天気が悪ければもちろん。晴れていても写らない事が多い。中国鉄道大紀行ではもうじき天津だというときがあったが。見逃した。

    フリー誌天津テレビジョン1211号p.38にロケ中の関口知宏に出会った記事が出ている。人通りの多い濱江道にての撮影終了後にはサインも。2007年9月16日。
  • kotu2 さん
    男性
    旅行時期 : 2012/11(約13年前)
    プートン国際空港 到着ロビーでの両替は 市中銀行やホテルの両替より手数料が高く 60元取っていました。かえって ATMを使って クレジットカードを使った キャッシング枠をつかった両替をしたほうが 率がよくなってしまいます。
  • さやきち さん
    男性
    旅行時期 : 2012/10(約13年前)
    最近の日中関係で、治安がよくないと言われていましたが、大連に関しては全く問題はありませんでした。市内のデパートや魚・野菜市場にも行きましたが、今まで通りの対応で不安は感じませんでした。大連はもともと親日の都市ではありますが、安心して旅行に行けるのではないでしょうか。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性 / 中国のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2012/06(約14年前)
    「ヤクシマー?」(元気?How are you?に相当)
    「ヤクシャ、ヤクシャ」(元気、元気という返事)
    お返しに「ヤクシマー?」とやれば良い。

    これでウイグル人とはすぐにお友達になれます。
    これはトルコ語系民族には通じますので、キルギス、ウズベク、カザフなどの中央アジア圏でも使えます。
  • 熱帯魚さん 写真

    熱帯魚 さん
    女性 / 中国のクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2012/10(約13年前)
    国慶節の中国。
    どこもかしこも観光客だらけ。
    そのおかげで、治安維持のためなのか、
    公安や武装警察が多かったのですが、
    コンサートに行ったとき、
    武装警察に突き倒されました…涙

    通路を通って前にある自分の席に行こうとしたら
    何を勘違いしたのか、止まれ!とかいって
    突き倒され…

    チケットを見せると、私の席が前にあるということが
    わかって通路を通してくれたものの、
    全く謝る様子も無く…

    ほんとにカチンと来ました!!!!!

    国慶節中の警備は厳しくなりますが、
    公安にしろ、武装警察にしろ、
    セキュリティにしろ、かなり手が荒いので
    気をつけたほうがいいです。
  • ATMがお得

    満足度: 3.5全項目の評価

    YST さん
    女性
    旅行時期 : 2012/08(約14年前)
    上海浦東国際空港の両替所では、少額だと交換手数料に50元かかるとの事で、私たちは、トランジットで多額は必要ないため、ATMによる引き出しで対応しました。PLUSマークのあるクレジットカードかキャッシュカードならOKです。私たちは、新生銀行のカードで、4%の手数料がかかるようでしたが、それでも両替所よりはお得だと思います。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性 / 中国のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2012/06(約14年前)
    カシュガル⇒キルギスタン・オシュの国際バス。
    中国側出国イミグレーション終わってから約5時間も中国領内を走るのだが、その間何回かポリスの検問がある。
    時々警官がバス内まで入ってきて一巡する。

    その時ある警官がパスポートチェックの時に「50元出せ」と要求してきました。
    当方、なにもいわれのない請求ですので「メイヨー、メイヨー」と通した。
    英語でも「中国元はもうない」と言った。
    同乗の中国人のオッチャンが「金は持ってない、というとるでナイカ!」と助け舟を出してくれて、その警官はアッサリ諦めて出て行った。

    斯様にタマに中国警官から金をせびられることがあるので、気をつけましょう。
  • アリヤンさん 写真

    アリヤン さん
    男性 / 中国のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2012/06(約14年前)
    カシュガルからイルケシュタム峠を越えてキルギスタンのオシュに向かう人のための情報です。

    新疆ウイグル自治区のキルギス国境まで行かず、随分手前(カシュガル⇔イルケシュタム峠までの中間点くらい)に中国出国イミグレーションがある。
    そこで中国出国スタンプをもらう。
    そこからイルケシュタムまで5時間くらいもかかるのです。
    道は途端に悪くなり、あたかも「道がいいところまでが中国。この先はよその国」といわんばかり。
    ワタクシたち夫婦は、もう両国国境の緩衝地帯に入った、とばかり思っていました。

    それにしては「この緩衝地帯は長いなあ!?ちょっと長すぎるのでは?」と訝しくおもっていたら、ランチタイムで停まった集落を見てびっくり。
    建物にまだ中国語が書かれてあった。
    緩衝地帯でランチタイムがあるのも珍しいが、緩衝地帯でも中国語?(両国の力関係で中国の力が上回っているから、緩衝地帯でも中国語が幅を利かせているのか?)
    ここで同乗者に聞いて、初めて、ワレワレはまだ中国領内に居る、と分かったのでした。

    よって、「出国スタンプをもらっても、まだ中国を出ていない」のです。
  • riverwillさん 写真

    riverwill さん
    女性
    旅行時期 : 2012/09(約13年前)
    経済発展を遂げ、世界第2位のGDPとなった中国。
    チャイナマネーが世界を飛び交うこのご時世、

    しかし、10年以上前中国各地を旅したときと、
    そのトイレ事情に大きな変化がないことに衝撃を受けました。
    (大きな空港や高級ホテルは置いておいて。)

    ご存知かと思いますが、
    ティッシュは流せないのは一般常識ですが、
    扉に鍵がない、ゴミ箱から汚物が溢れて汚い、水が流れない、
    全トイレの排水溝が1本でつながってる、
    壁が腰ぐらいまでしかない(隣が覗きこめる高さ)、

    地方都市へ行くと、壁さえなく、隣で前の人が用を足すのを待つ、
    地域の公衆トイレは、未だに穴掘っただけの戦前の土トイレ、
    当然、電気はない、などなど

    これが、現在でも大して進化していなかったことに驚愕しました。

    つまり、これは中国の文化なんでしょうね。
    トイレをキレイにする、という概念は経済成長と共には成長しない。

    お金持ちになっても生活が豊かになっても、
    便座には座らず、便座の上に乗って和式スタイルで用を足す。

    下水道のインフラがなかなか普及しないわけです。

    最後に、
    中国へ観光旅行するときは、特大サイズのSカンを持っていくと非常に重宝します。
    中国各地はトイレにフックがないことがしばしばです。
    そのまま地べたに荷物を置くのは非常に危険。
    Sカンフックを事前に100円均一等で買っていきましょう。
  • だーやすさん 写真

    だーやす さん
    男性
    旅行時期 : 2011/08(約15年前)
    夏の上海は、覚悟して行きましょう。日本も蒸し暑いですが、上海はそれ以上。最高気温が 37 ℃を超えるもありますし、湿度も高くてムシムシする。空気中の水分が多いから、写真のように空気が霞むことも多い。 旅行で歩き回るときは、タオルをたくさん持ち歩きましょう。着替えも多めに。

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