中国 基本情報 クチコミ(89ページ)
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10月から運転を開始したばかりの地下鉄3号線。各駅ホームの端っこにあるような感じのトイレ。清掃人が良く出入りしている。だから清潔で快適。そう思っていたら王頂提駅では違った。しばらく掃除した気配がない。完成したばかりなのに汚されたままでもったいない。
- さいちゃん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
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中国旅行で何かと話題になる?トイレ。
- Ling さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/08(約14年前)
基本的にデパート等も含めてトイレにはティッシュがないので
中国国内では常にティッシュを持参すべく
ポケットティッシュの大きい版が売っています。
ごくたまに共用の大きなペーパーが外に付いていることもあるが
基本的にないと思った方が良いでしょう。
不思議と中国に滞在しているとトイレットペーパーは自分で持参するものというのが
当たり前の感覚となりペーパーを探すこともなくなります。 -
ノービザから1ヶ月ビザ取得はトルファンで、と最初から考えていた。
- アリヤン さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
その理由は、
1.所持金のチェックがない点。
(大抵3000ドルくらいの所持金があることを証明しなければならない場合が多い)
2.申請後短時日で発給される。
との情報があったからです。
実際は?
1.チェックなかった。
2.申請して2日後に発給された。
しかし新たな問題あった。
?出入境管理事務所が移っていた。
?外人宿泊できないホテルに泊まっているとビザ発給してくれない。
ワタクシたちは?の問題で3度宿を変えた。
3度目の宿は公安に認められた外人宿泊可の宿だった。
2度目の宿が一番良かったのだが追い出された。
詳しくは関連旅行記を見てください。 -
豫園付近ですりが多いとガイドさんに聞きました。他人事だと思っていたら、同じバスに乗ってたひとが降車後、2~3分で見事に財布抜かれてました。帰国後の交通費も入った財布で、日本円でも大金のようでした。ガイドからは、警察に届けても、出てこない可能性が高いので、あきらめるよう説得されていました。
- uza さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/05(約14年前)
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敗戦後、上海はじめ各所にあった東亜同文書院は廃校になる。引き揚げた教職員や学生たち。東亜同文書院大学最後の学長の本間喜一が中心になり1946年11月豊橋市に愛知大学を創立。大学内には東亜同文書院大学記念センターがあり、資料が保管され活動が行われている。
- かあくん さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
1933年昭和8年から中国語を学ぶための「中日大事典」の編集にすでにとりかかっていた。1954年再開して1968年昭和43年初版を発行。天津の南開大学には愛大会館が設けられている。毎年愛知大学から留学生を受け入れている。フリー誌天津テレビジョン1210号p.37より参照。
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2012年10月15日から 5泊6日で大連旅行に行きました。
- DKB48 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
だいれんは3度目でしたが 今回は旅行社のオプショナルは使わずに
ネットで見つけた 「夢大陸」トラベルサポートと言う会社にお願いしました。
http://yume-tairiku.com/index.html
ガイドさんの料金だけで 他の費用は実費だと言う事で 長格安です
半信半疑でしたが HPを見ると とっても良心的で
滞在中の携帯電話を 無料で貸してもらえると言う事で安心です。
メールの返事も 細かく必要以上に親切丁寧に答えてくれて
大連3度目にして 本当に楽しい旅が出来ました。
ガイドさんも 星5つでした。
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1週間経過しました 前回出張時は 緊張状態でしたが 現在は平穏です。
- alive さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
出張の楽しみは食なんですが 毎度のことながら 朝定食に飽きてきました。。。。
炒飯 粥 麺 オムレツ サンドイッチの組み合わせです。
ウェスタン・スタイルなので良いですが チャイナ・スタイルだと げんなりします。
ここは 江蘇省・ZJGです。
今日のクチコミテーマは 食。宿泊は 日本人も多数利用しているG
朝飯の変遷をのせます!
午後からはドイツ料理へ 次週は蘇州散策を予定してます -
今年14回目の中国出張 4週間の予定です。
- alive さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
これで今年は最後にしたいです。。。
いつも通り 成田JALラウンジで美味しい和食を頂いて搭乗
機内食は写真撮影のみ! だって 美味しくないですもんね。。。。
上海でイミグレを抜け荷物を持ち 到着ロビーに出ると プラカード集団
いろんな国の方をお出迎え、 でも 日本企業や日本人名は減りましたね
上海市内を高速移動、マナー ルールありません。
迷った運転手は分岐で停車し電話してたり 高速の乗り口から歩いてくるバス乗車客
高速で停車して 乗せるバス いやぁぁぁなんともです。。。。
今回は虹橋で国内からの移動者をピックアップ。
1時間以内で完了の予定が 南からのフライトは軒並み遅延。
タバコを吸おうと外に出ると 白タク運転手が一斉に声をかけてきます。
間違っても乗っちゃダメですよ! 本業の白タクは良いですが それ以外は・・・
ということで ホテルにチェックインして荷物を広げ 出張開始です!
また つづきをUpします
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1=独身者。
- かあくん さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
1月11日=小光昆節
11月1日=中光昆節
11月11日=光昆節=シングルデー
2011年11月11日=神昆節と呼ぶ。この日に結婚入籍した人が普段より30%増。
20歳から45歳の男性は2020年は女性よりも3千万人多くなる。結婚難は確実。
8=儲ける意の発音に似てもっとも中国人が好きな数字。
2008年8月8日夜8時開会された北京オリンピック。
電話番号、車のナンバー、値段には8がついてることが多い。
6=順調にいく。8の次に好まれる数字。
66=万事順調。
馬6=マツダ6は中国での愛用車。結婚式ではこの車で隊列を組んで花嫁を迎えに行く。
6月1日=児童節という子どもの日。 -
黄山と屯渓の関係は混乱しやすいので、ちょっとまとめておきます。
- haozi さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/03(約17年前)
「黄山」には3つの概念があります。
1.黄山市:屯渓が中心地、この意味では屯渓=黄山
2.黄山区:黄山市の市轄区
3.黄山風景区:山そのもの
黄山市全体の区画を見るとわかりやすいかもしれません。概略地図を載せましたのでご覧ください。
黄山市は、1987年から、以下の三区四県で構成されています。
・屯渓区:黄山市政府所在地。空港や鉄道の駅があり、黄山への玄関口となっているが、山までは60km以上の距離がある。
・黄山区:黄山風景区、太平鎮や湯口鎮を含む
・徽州区:岩寺鎮、潜口民宅、呈坎古村落など
・歙県:以前の徽州府所在地、硯が有名
・[黒多]県:世界文化遺産の西逓・宏村をはじめ、多くの古民居がある
・祁門県:紅茶が有名
・休寧県:“中国第一状元県”(宋~清代に19名の状元を輩出)
この一帯の地域は、宋代から「徽州」と呼ばれ、特色ある地方文化を形成してきました。
屯渓区は、以前は「屯渓市」と称していた時期もありましたが、この地域で最も発展した場所だったため、自ずと黄山への観光客の受入れの役目を担うようになり、「黄山市」に組み込まれるとともに、黄山観光を支える中枢的役割を果たしていくことになりました。
対外的に知名度の高い観光地の名前を、市の名前に採用する動きは、中国各地で見られます。
崇安→武夷山市、大庸→張家界市なども、同様に改名した例です。
古くから使われてきた地名が軽視されているようで少々寂しく感じますが、これも観光産業とその地域の発展のためには必然の流れなのでしょう。