-
3.23
|
2
件
ピックアップ特集
その他の都市旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり478円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 639 件
-
Zamek Kliczków
3.30
4件
- 驚きのアップグレードと迷宮のようなクリチュクフ城の魅力
- 憧れの古城ホテルに泊まろう
ホテルランク -
Pałac Paulinum
3.30
2件
- 森の中のお城
- ポーランドの城館ホテル【124】パウリヌム宮殿 Palac Paulinum
ホテルランク -
3件
- 古城ホテル
- 侯爵の狩猟の為の別荘
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 59 件
-
シフィドニツァ平和教会
3.34
14件
- 1657年に建てられた木造の教会です。
- 1日で2つの教会を回る
-
ヤヴォル平和教会
3.32
10件
- 木々に囲まれた木造教会
- 小さな町の立派な教会
-
ヤヴォルとシフィドニツァの平和教会群
3.31
8件
- 鉄道でヤヴォルとシフィドニツァの平和教会群をまわりました。
- これまで見てきた木造教会の中でも、とびっきり大きい上に、内部はバロック様式で超豪華
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 9 件
-
マクドナルド (マルボルク店)
3.24
3件
- ここにもあるのですね
- お城と駅のちょうど真ん中位にあるマック!
-
Przepis na Kompot
3.23
3件
- ショパンの生家に訪れたらここで食事を
- ショパンの生家の目の前です。
-
Piwniczka
3.2
2件
- 雰囲気のあるレストラン
- お城の中のレストラン!
- その他の都市 ショッピング (5件)
ポーランドでおすすめのテーマ
旅行記 245 件
-
欧州浪漫紀行こと欧州放漫奇行
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2012/06/01 -
2012/06/30
(約14年前)
6 票
夫婦二人だけの個人旅行。ワルシャワ(ポーランド)を振り出しにクラクフでアウシュヴィッツ収容所の見学。次はドイツに近いブロツワフ近郊の平和教会。木造の聖堂にも関わらず聖堂内は五階層・数千人は入れる壮大な聖堂の見学。鉄道で国境を越えてドイツに入ったら、突然の線路冠水でドレスデン手前のラデベルクで緊急避難的に予定外の宿泊。思いもかけず日本出発前では予約もできないようなイナカの民宿で貴重な宿泊も体験。これぞ自由旅行の醍醐味!そのあとは順調にドレスデン⇒ライプツィッヒ⇒ベルリンといずれも現地調達で手ごろな価格のホテルでの宿泊を経験。現地では全行程列車での旅行なので、列車内では現地の住民との会話も弾み、楽... もっと見る(写真56枚)
-
-
東欧ポーランドへ~BBA二人旅(4)
- 同行者:友人
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/06/11 -
2025/06/19
(約7ヶ月前)
9 票
どこかで目にしたポーリッシュポタリーとっても気になったので、松本にあるセラミカに行ってみたけど、高くて買えず。いつかポーランドに買いに行こうと誓ったのがコロナ前。去年スリランカで出会った旅の達人に、今まで行った中でどこが一番良かったか聞いたところ「ポーランド」と言われ、これは行くしかないと友達を説得して計画。最初はついでにチェコとかにも行こうかと言ってたけど、調べると行きたいところがたくさん。短い休みじゃ全部行けない。ポーランド内でも厳選しないといけなくなりました。ほんっとに大変だったポーランド旅行。いいことばかりじゃなく、残念だったことも正直に書こうと思います。よろしくお付き合い下さい。<ス... もっと見る(写真44枚)
-
ポーランドでタイマッサージ / ベルリンからお散歩でフランクフルト アム オーデルへ
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/02/12 -
2025/02/12
(約11ヶ月前)
41 票
ヴロツワフでの思い出を頼りに、ベルリンから日帰りで国境を超えスウビツェの市場とマッサージ店へ行った時のお話。ドイツ鉄道への不満も書いちゃいました。ベルリンに逗留中、夜のコンサートなど終日予定もない日にはベルリン近郊のポツダムでも行こうかと思っていた。しかし、この時ツェツィリエンホーフ宮殿は閉館中だし、雪が降ったばかりで湖畔は寒そうだしで、急遽変更してフランクフルトへ。フランクフルトと言ってもアム マインではなくアム オーデル / Frankfurt (Oder)のほうである。アム オーデルとは、ポツダム会談で決まった新しいドイツの国境線オーデルナイセ線のオーデルであり、オーデル河畔のフランクフ... もっと見る(写真21枚)
-
黄金色のポーランドと東スロバキアを巡る旅(再編版) 20.オルシュティン(Olsztyn)から湖水地方を列車で横断
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2017/10/12 -
2017/10/12
(約8年前)
72 票
2017年10月12日(水)・オルシュティンは人口17万人でマズーリ県の県都。プロイセン時代が長かったので、ドイツ風の建物が目立った。グダンスクの美しく復元された街並みに比べ、ここの建物はくすんだままで共産主義当時の面影が残っている。ここにもドイツ騎士団の遺構があり、騎士団がポーランド北部でいかに権勢を振るったかがわかる。・オルシュティンからビャウイストクまでは3時間半の列車の旅。列車は旧式の急行列車で、幸い8人掛けのコンパートメントを最後まで独占できた。列車は国境近くに沿って冬枯れの荒涼とした大平原の中を走り、途中に通過する町は数える程度。この中でTVで知ったギジツコ付近の湖沼群やビャウイス... もっと見る(写真52枚)
-
黄金色のポーランドと東スロバキアを巡る旅(再編版) 15.グルジョンツ(Grudziądz)
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2017/10/08 -
2017/10/09
(約8年前)
73 票
2017年10月8日(日)~10月9日(月)・グルジョンツを知ったのはBS旅番組「欧州鉄道の旅」。「黄金色の秋・ポーランド北部の旅」のタイトルで、グルジョンツを出発してバルト海沿岸のソポトまでポーランド北部を縦断する旅だった。美しい自然と歴史ある街並みにすっかり魅了され、このコースを訪れる事にした。・グルジョンツの最大の見どころはヴィスワ川のほとりに建つレンガ造りの穀物倉庫群。14世紀にドイツ騎士団が建設したもので、現在は大部分が利用されず放置されたまま。夜はライトアップされ幻想的な美しさだった。町のあちこちに共産主義時代のプロパガンダと思われる像が残っていた。【旅程】 10/01 関空→パリ... もっと見る(写真64枚)
旅行記を投稿してみよう!
Q&A掲示板 9件
その他の都市について質問してみよう!
-
投稿:2019/09/04 |回答:7件
10月中旬のパッケージツアーで〝バルト三国とポーランド10日間”を予約しました。このツアーはエストニア・タリンスタート後バルト3国を回り、ワルシャワ、クラクフを観光してクラクフから帰国のツアーですが、延泊が可能なので1週間前後延泊し、クラクフを拠点にどこかのんびり回りたいと思ってます。70過ぎの老夫婦なのであまり無理のないのんびり旅をしたいと思ってます。ポーランドは初めてです。他のポーランドツアーを参考に見ると、クラクフからヴロツワフ(電車で約3.5時間)を回るのがあり、ヴロ... (もっと見る)
この8月にワルシャワ3泊、クラクフ3泊しましたクラクフ近郊であれば、北西に上がる古城街道とか欧州最大規模の岩塩坑ビエリチカとかアウシュビッツ収容所が見所かと。市内1日と併せて3日くらい要するかも比較的物価は安いのでトラムも使って食べ歩きもよいです現地通貨の両替はショッピングモール内の店で 28円/ズロチで、ショパン空港では 33円程度で市内がお得です (もっと見る)
締切済
クチコミ(413)
-
森の中のお城といったホテル。外観がとても素敵です。部屋も広くて可愛く、朝夕食の二食付きで2万もしなかったです。周りに何もないので、ホテルのレストランで食事をとるしかなかったんですが、雰囲気のいいレストランで、食事も美味しかったです。サウナやプールもありました。
-
一度泊まってみたかった古城ホテル。ポーランドにはたくさんありました。さすがにお城だったので、不便な場所にあります。タクシーで行くしかありません。私はデラックスダブルルームのバスタブ付きに一人で宿泊。バスタブがベッドの横にあるという変な間取りですが、一人なので気にせずに入れます。ところが、お湯を張ったら茶色い水。しばらく流していましたが透明になることはなかったです。可愛くて広い部屋だったので、部屋は気に入ったんですが、お湯に入れなかったのが残念でした。スタッフの方はとても親切で、レストランの食事も美味しかったです。朝食がついてこのお値段はとても安いと思いました。
-
スウビツェの市場 Targowisko Miejskie国境を越えてポーランドの市場に日帰りで行ってきた。ポーランドの市場の定番、出汁野菜セットを購入。縛られている中身は、ニンジンとペトルーシュカ(白ニンジン)、セレル(セロリの根)ペトルーシュカの葉(ほぼパセリ)、ポロネギ。あとはケーキも買ってきた。ポーランド市場ケーキの見てくれは、日本のに負けるけど、味は抜群なのです。甘さ控えめで大ファン。買ったものは薄いパウンドの上にフルーツ入りの生クリーム、甘酸っぱいベリーのババロアにゼリーと凝っている。いろいろ食べたかったが、切り売りできないと言われ、ひとつに絞った。ポーランドの市場では市場飯を、各地で世話になった定番定食、安くて美味しいの代名詞。 ここではドイツ人を意識してかシュニッツェルかミートローフのどちらかに付合わせを選ぶ形。 付合わせは、全欧に輸出されている波蘭キノコで決まり。ドイツ盛りながら味付けはさすがポーランドで濃くなく繊細。
-
住所は、1 Maja 23B, 69-100 Słubice, ポーランド ベルリン中央駅からDBで1時間半のポーランドとの国境の町 フランクフルト オーデル駅へ。駅から市バス980番で5分でオーデル川に。向かいのSlubiceの街へ橋を渡ります。橋を歩いて渡ってポーランドへ。検問も通関も何もありません。1373年から1415年の間、この地域はチェコのボヘミア王国の支配下でした。ポーランドにありながらドイツとの国境付近なのでユーロも使えます
-
主にLCCが発着する空港、カトヴィツェ市内からはバスで45分ほど。造りは新しく清潔感有り、治安の悪さも感じない。規模はそんなに大きくなく迷うことは無いが、ショップ等の充実度は今一つ。ホテル隣接のため深夜早朝便の際に利用できる