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旅行記 55 件

  • インド南部とスリランカを2週間の個人旅行(2,500年以上の古都マドゥライと驚きの列車編)

    • 同行者:一人旅
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      • 旅行時期: 2026/06/24 -  2026/06/26 (1ヶ月以内)

      インド南部(チェンマイとマドゥライ)とスリランカへ個人旅行しました。(インドは3度目ですが南部は初、スリランカは初)マドゥライはチェンナイから500km程南にある2,500年以上の歴史を持つ南インド最古の古都の一つです。巨大なヒンドゥー教寺院(ミーナクーシー寺院)のある「眠らない街/南の宝石」として知られ、タミル文化が色濃く残る街でした。(体験ですが、サリー着用率80%、サンダル率90%、右手で食べる率90%、ホテルやレストランにトイレットペーパーがない率100%、列車のドアが開いている率100%)チェンナイの列車で、日本では考えられない光景を目にしたので、思わず表紙にアップしてしまいました(... もっと見る(写真45枚)

    • 2002601 南インド(4)~マドゥライ~

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        • 旅行時期: 2026/01/10 -  2026/01/20 (約6ヶ月前)

        *自分の旅行の記録として作成していますが、皆様のお役に立つところがあれば幸いです。■日程1月10日(土) JAL208 NGO-HND 2120-2220にて羽田空港へ。羽田空港宿泊。1月11日(日) AI357 HND-DEL 1125-1810, AI2895 DEL-MAA 2130-0030 [チェンナイ宿泊]1月12日(月) 途中でカーンチープラムを観光しつつ、マハ―パリプラムへ。着後、観光[マハ―パリプラム宿泊]1月13日(火) チェンナイに戻り、IndiGo 6E7124 MAA-IXM 1215-1340にてマドゥライへ。到着後、スーパーマーケットへ[マドゥライ宿泊]1月14日... もっと見る(写真45枚)

      • マドゥライからカライクディ日帰りでチェッティナード料理を食べる

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          • 旅行時期: 2025/12/23 -  2025/12/23 (約6ヶ月前)

          南インドにはチェッティナード料理なるものがあり、スパイスの使い方が他と違って美味しいらしい。と聞いたので、マドゥライから日帰りで行ってみることにしました。12月23日昨日は22時前に明かりをつけたまま寝てしまったらしく、目が覚めたら4時だった。2日後の鉄道のチケットがWLからRACになっていた通知が来ていたので、別のチケットをキャンセル。どうやらキャンセル料は乗車時間の48時間前ではなく、乗る列車の始発駅出発48時間前から高くなるようで、ちょっと高かった。。今日の朝食はHotel Gowri Gangga でギーローストドーサ。パリパリな食感とギー(≒バター)の風味がたまらない。今日はカライク... もっと見る(写真31枚)

        • マドゥライ ミーナクシ寺院は改装中?

          • 同行者:一人旅
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            • 旅行時期: 2025/12/21 -  2025/12/22 (約6ヶ月前)

            12月21日マドゥライへのフライトは全員乗り込んでから何故か30分くらい動かず、40分遅れてマドゥライに到着。事前に調べた感じでは空港からはバスがあるらしいんだけど、バスの姿はなくバス停の場所もわからず。マドゥライまで100rsだと言うオートに釣られて乗ったら、すぐに空港行きのバスとすれ違った。なんてこった。オートはバス乗り場(mandera nagar)で降ろされて「あのバスに乗れ」と。バスは安くて快適だったから良いけども。もう少し空港でバスを待つのが正解だったか…バスでPeriyarバスターミナルに出て歩いて宿へ。宿にチェックインしたら少し休憩して、町中へ。まずはジガルタンダを飲みにMad... もっと見る(写真31枚)

          • ドラヴィダ文化の南インドは南国ムード(3) チェンナイ・マドゥライ

            • 同行者:一人旅
            • 関連タグ:

              • 旅行時期: 2025/02/18 -  2025/02/25 (約1年前)

              南インドの旅2日目は、チェンナイから国内線に乗ってマドゥライに向かいます。空港までの道すがら、バスの窓から見たチェンナイの町の様子を紹介します。南インドの中心的存在で大きな都市です。1639年にイギリスが東インド会社を設立し、マドラスと名付けました。1996年にチェンナイと名前を変えています。旧マドラスから1時間ちょっとのフライトでマドゥライに着きます。名前がややこしいですね。マドゥライではミナクシ・アンマン寺院とティルマライ・ナーヤカ宮殿を見学しました。ティルマライ・ナーヤカ宮殿はヒンズー建築とムガール建築の複合であるインド・サラセン様式の美々しい建物です。ミナクシ寺院はカーンチープラムの寺... もっと見る(写真106枚)

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            • 部屋は広く清潔

              4.0 旅行時期:2026/01 (1ヶ月以内)

              どらみ

              どらみさん(男性)

              リージェンシー マドゥライ バイ GRT ホテルズのクチコミ

              ツアーで一泊宿泊しました。翌日の観光の移動を考えると、いわゆる観光地からは離れていそうですが、町の特質上、大きなホテルは町の中心には建てられないのかなあと思いました。部屋、水回りともに清潔で、問題なく滞在できました。

            • 快適なホテル

              5.0 旅行時期:2024/01 (1ヶ月以内)

              みー

              みーさん(女性)

              Fortune Pandiyan Hotel, Madurai - Member ITC Hotels' Groupのクチコミ

              マリオットホテルのとなりにあるホテルです。近くには小さなショッピングモールもあります。ホテルの部屋は広くて、シャワーも普通に使えます。朝食は種類が豊富で、どれもとても美味しかったです。快適に過ごせました。

            • セキュリティが大変

              3.5 旅行時期:2022/08 (1ヶ月以内)

              Urarino

              Urarinoさん(非公開)

              ミーナークシー アンマン寺院のクチコミ

              ミーナークシーアンマン寺院では、セキュリティは厳しいです。カメラや携帯電話などの電子製品は、偽造爆弾の可能性があるとのことで、持ち込み禁止です。持ちこみ可能なハンドバックの中も全部調べられます。ここまでは昨今よくあることで、しょうがないですが、問題はこの手荷物検査を行う警官。正規の警官ですが、5色ペンやライト付きキーホルダーなど、「あると便利だけどインドにあまりないもの」を見つけては、「くれ」と言ってきした。上記の両寺院でやられました。ティルパランクンドラムでは立て続けにおこったことに嫌気がさして、ペンと紙を手にとり警官の番号と名前を書こうとしたところ、急に騒ぎ出し、追い出されそうになりました。両方とも女性警官一人、こちらが一人だからかもしれませんが、外国人観光客が多いところでは、セキュリティにかこつけていろいろする係員の話は他でも聞いたので、気を付けてください。本当に嫌な思いをしました。

            • 日本と直行便で結ばれているチェンナイ(旧マドラス)の南にある空港。着陸してみたら、チェンナイ空港より、こじんまりしていて、日本でも田舎にある空港かな、と感じたが、その着陸直後の印象はターミナルビルに入って、覆った。新しく、立派なビルだったのだ。天井も高く、開放感もあった。飛行機からはボーディングブリッジから入る方法とバスに乗って入る方法と2つが同時進行するユニークさで、降機の時間もかからなかった。

            • 庭にはなぜか、恐竜の像があった。町の中心部からバンハイ川を渡って行く。着くと、真っ白な建物があり、その前庭にガンジーの立像があったので、ここが記念博物館だとわかったが、恐竜は不思議だった。ここらで骨でも発掘されたのだろうか。建物内部は、ちょうど停電時間にぶつかったため、暗かった。

            マドゥライ のクチコミ一覧(71)

            外務省 海外安全ホームページ情報

              • 2025年03月25日
              • インドの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】(内容の更新)

              【危険レベル】 ●ジャンム・カシミール準州及びラダック連邦直轄領 ・管理ライン(LoC)付近  レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州(スリナガル及びその近郊、管理ライン(LoC)付近、ラダック連邦直轄領を除く地域)  レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州スリナガル及びその近郊  レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・ラダック連邦直轄領  レベル1:十分注意してください。(継続) ●北東部諸州 ・マニプール州、アッサム州北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)、ナガランド州、メガラヤ州(東カシ・ヒルズ県、リボイ県、西ジャインティア・ヒルズ県、東ジャインティア・ヒルズ県を除く地域)  レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・アッサム州(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県及びチェライド県を除く地域)  レベル1:十分注意してください(引き下げ) ・北東部諸州の上記を除く地域  レベル1:十分注意してください。(継続) ●中・東部諸州 ・マハーラーシュトラ州東部地域ガドチロリ県、ゴンデア県及びチャンドラプル県、アンドラ・プラデシュ、テランガナ、オディシャ、チャッティースガル各州の高原奥地、ジャールカンド及びビハール両州の農村地域  レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●上記以外のインド全域(デリー、コルカタ、チェンナイ、ムンバイ、ベンガルールなどの大都市を含む地域)  レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●アッサム州では、北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)を除き、武装勢力の活動が小康状態となっており、治安改善が見られることから、これら4県を除き、レベル2からレベル1に引き下げます。 ●インドには、インドからの分離独立を主張する過激派や少数民族の権利保護を唱える過激派などが複数存在し、各地でテロ活動を行っています。また、大都市では、インド当局がイスラム過激派等によるテロへの警戒を行うよう呼びかけています。不測の事態に巻き込まれないよう、最新の治安情報を収集し、周囲の状況に注意を払

              • 2025年05月09日
              • インド:インド・パキスタン間の緊張の高まりに伴うパキスタン国境地域に関する注意喚起
              • 2025年04月25日
              • インド:ジャンム・カシミール準州パハルガム近郊で発生したテロ事案に伴う注意喚起

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