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3.10
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件
レー旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり306円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 15 件
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ザ グランド ドラゴン ホテル
3.28
1件
- レーで最高の宿@グランドドラゴン
ホテルランク -
ホテル ムンシ コンティネンタル
3.21
2件
- イマイチ
- メインバザールから徒歩圏で便利
ホテルランク -
バラス ゲスト ハウス
3.20
2件
- 町外れにある中級ホテル
- 非常に清潔で快適な滞在
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4位
シア ラ ゲスト ハウス
観光 クチコミ人気ランキング 29 件
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 9 件
- レー ショッピング (1件)
インドでおすすめのテーマ
旅行記 216 件
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トラピックス ヘミス・ツェチュ祭りとインド最北の地ラダックの旅(14)ヘミス・ゴンパ近くのマト・ゴンパの壁画と博物館の収蔵品を読み解く。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/25 -
2026/06/25
(約3ヶ月前)
4 票
早朝の散歩の後は簡単な朝食を食べて午前9時30分に「ホテル・ラダック・パレス/Hotel Ladakh Palace boutique」を出発します。この日もドライバーはディグダンで、いつものメンバー4人で「マト・ゴンパ/Matho Gompa」を目指します。方角的には昨日行った「ヘミス・ゴンパ/Hemis Gompa」より少し手前にあたります。そのために昨日眺めた風景と同じルートを走り抜けますが、この日も快晴なので飽きることはありません。そして車内にはチベット音楽が流され、歌詞の「オンマニペメフム」を唱えながらのドライブです。1時間ほど走ったところで山腹にそびえる僧院の建物に到着しました。こ... もっと見る(写真113枚)
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トラピックス ヘミス・ツェチュ祭りとインド最北の地ラダックの旅(15)マト村の民家訪問でバター茶を飲み過ぎ、ティクセでランチいただく。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/25 -
2026/06/25
(約3ヶ月前)
2 票
「マト・ゴンパ/Matho Gompa」は名前の通り「マト/Matho」という集落の中にありました。僧院の参拝の後は近くの農家のお宅訪問となりました。静かなエリアの中にある農家の建物は敷地も広く、立派な建物が多いというのが印象です。そんな村の中を走りますが、地元のガイドさんも行き先の家がよく分からないようで、その家の方が車で迎えに来て先導されました。思った通りに大きな農家の家はとても大きく、台所の横のリビングに案内されましたが、各車のドライバーさんや2人のガイドさんと我々9人が入ってもまだまだ余裕があるほどの広さです。伝統的な家屋で、天井には楊の木が渡され、梁はポプラの木が使われています。床に... もっと見る(写真86枚)
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トラピックス ヘミス・ツェチュ祭りとインド最北の地ラダックの旅(16)2度目の現地旅行会社主催の伝統舞踊と伝統音楽を楽しむ。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/25 -
2026/06/25
(約3ヶ月前)
4 票
「LADAKH ART PALACE」で欲しかった「カーパラ(髑髏杯)」を買うことも出来て大満足でホテルに戻りました。部屋でゆっくりする間もなく午後6時から昨晩に続いてホテルの中庭で民族音楽と民族舞踊が始まります。昨日は同じトラピックスの1日前出発のツアーのためのショーでしたが、この日は我々のツアーのための開催です。昨日は2つのツアーのメンバーで見学したので十数人で観ることが出来ましたが、この日は我々のツアーだけなので最大でも9人です。楽器演奏が4人と踊り男女が10数人なので演者の方が多くなってしまうので申し訳ない気がします。音楽が始まるとその音に吊られて部屋のテラスから欧米人の女性が顔を出し... もっと見る(写真55枚)
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インド 2004 バスでラダックへ
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関連タグ:
- 旅行時期:
2004/07/06 -
2004/07/19
(約22年前)
40 票
インド・マナリからレーへ。バスに乗り続け標高5,000m超の険しい山道を越えて、ラダックへ向かった二日間の記録です もっと見る(写真70枚)
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トラピックス ヘミス・ツェチュ祭りとインド最北の地ラダックの旅(12)レーの町の散策の後はホテルに戻って民族舞踊と民族音楽を楽しむ。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/24 -
2026/06/24
(約3ヶ月前)
9 票
「ティクセ ゴンパ/Thiksey Monastery」の参拝の後はレーの町へ向かいますが、その途中では「シェイの五如来/Five Tathagatas at Shey」を通過しましたが、道路に面していて写真を撮ることが出来ませんでした。また、チョグラムサル周辺には「ダライ・ラマ離宮/Dalai Lama Palace」もあり、門の前を通過しましたがここも写真を撮れませんでした。これはちょっと残念だったのですが、翌日の夕方も同じルートでレーに戻ったので2回目はきれいに写真を撮ることが出来ました。昨日はシャッター商店街だったレーの町の商店は全て店開きして、観光客で賑わっていました。ガイドさんには... もっと見る(写真74枚)
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Q&A掲示板 15件
レーについて質問してみよう!
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レーからパンゴン湖やヌーブラへ行く場合のバイクについて早めに
投稿:2026/07/18 |回答:0件
レーからパンゴン湖やヌーブラへバイクで行くことを検討しています。出来れば運転が楽で、足元に荷物が大量における、125㏄、150㏄のスクーターが良いのですが、チャンラー峠やパンゴンまでの小川など越えて行けるのでしょうか?実体験ある方よろしくお願い致します。 (もっと見る)
締切済
クチコミ(142)
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ツアーで宿泊しました。部屋は広く、お湯の出も問題ありませんが、部屋ではWifiが使えず、廊下やロビーで使用していました。また、お湯やWifiは9時頃に使えなくなるようです。部屋にオイルヒーターのようなものがありますが、これは使えません。レーなので、ホテルにどこまでのレベルを要求するかによりますが、もう一度使いたいとは思えないホテルでした。レーの町はほとんど観光していませんが、マーケットからは徒歩10分程度と近く、場所は便利だったと思います。
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ラダックの小さな玄関口で、正式名称は、Kushok Bakula Rinpoche Airportと言います。この空港に発着するのは、デリーからの国内線のみ。屋外は撮影禁止のようで、乗ってきた飛行機を撮影したらスタッフに咎められました(それでも何故かデータ削除要請はされず)。私がデリーに戻った日はフライトが軒並み遅延で、狭いターミナルは乗客でごった返していました。
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ラダックの最大都市であるレーの標高は約3,650m。富士山の頂上とほぼ同じです。トラベルクリニックで処方してもらった高山病予防薬(ダイアモックス)を医師の指示どおりに服用し(到着前日から1回半錠・朝夕)、基本事項を守って過ごしましたが、残念ながら滞在中はずっと不調でした。〈基本事項〉①小まめに水分補給する②急がずゆっくり歩く③暴飲暴食をしない〈私が悩まされた高山病の症状〉①常に息切れしている状態②思うように歩けない(上り階段を数段上がっただけで一休みしなければならないほど)③全身倦怠感④めまい流石に酸素ボンベや病院のお世話になることはありませんでしたが、かなりしんどかった。標高の高い地域にはこれまでにも行きましたが(ブータンとかメキシコシティとか)、何れも予防薬無しで普通に過ごせたのに…タイトルどおり、「高山病を侮るなかれ」です。
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ラダック(レー)の気候は、真夏でも最高気温が25℃前後、日によっては15℃前後までしか上がらず、朝晩は10℃以下との前情報を得ていたので、ダウンジャケット・ウールのカーディガン・ストール・長袖Tシャツを持っていきました。しかし、いざ現地入りしたら…これがもう暑いのなんのって!標高が3,650m(富士山の頂上とほぼ同じ)なので、日射しが激烈!夜でも半袖1枚で十分なレベル。折角あれこれ持っていったのに、全く着ること無く終わりました。真夏のラダック(レー)への旅行には、暑さ対策・紫外線対策が必須です。
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宿泊先のホテル(Pal Hotel)と一部のカフェ・レストランでは問題なく使えました。しかも、高校野球のライブストリームも普通に視聴できたのにはびっくりです!〈レーでWIFIが使えるお店〉①RAMIK CAFE & RESTAURANT②HAHA Japanese Bakery and Cafe③De Coffee Cave④Metta Cafe
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年03月25日
- インドの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】(内容の更新)
【危険レベル】 ●ジャンム・カシミール準州及びラダック連邦直轄領 ・管理ライン(LoC)付近 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州(スリナガル及びその近郊、管理ライン(LoC)付近、ラダック連邦直轄領を除く地域) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州スリナガル及びその近郊 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・ラダック連邦直轄領 レベル1:十分注意してください。(継続) ●北東部諸州 ・マニプール州、アッサム州北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)、ナガランド州、メガラヤ州(東カシ・ヒルズ県、リボイ県、西ジャインティア・ヒルズ県、東ジャインティア・ヒルズ県を除く地域) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・アッサム州(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県及びチェライド県を除く地域) レベル1:十分注意してください(引き下げ) ・北東部諸州の上記を除く地域 レベル1:十分注意してください。(継続) ●中・東部諸州 ・マハーラーシュトラ州東部地域ガドチロリ県、ゴンデア県及びチャンドラプル県、アンドラ・プラデシュ、テランガナ、オディシャ、チャッティースガル各州の高原奥地、ジャールカンド及びビハール両州の農村地域 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●上記以外のインド全域(デリー、コルカタ、チェンナイ、ムンバイ、ベンガルールなどの大都市を含む地域) レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●アッサム州では、北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)を除き、武装勢力の活動が小康状態となっており、治安改善が見られることから、これら4県を除き、レベル2からレベル1に引き下げます。 ●インドには、インドからの分離独立を主張する過激派や少数民族の権利保護を唱える過激派などが複数存在し、各地でテロ活動を行っています。また、大都市では、インド当局がイスラム過激派等によるテロへの警戒を行うよう呼びかけています。不測の事態に巻き込まれないよう、最新の治安情報を収集し、周囲の状況に注意を払