-
3.10
|
1
件
レー旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり306円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 15 件
-
ザ グランド ドラゴン ホテル
3.28
1件
- レーで最高の宿@グランドドラゴン
ホテルランク -
ホテル ムンシ コンティネンタル
3.21
2件
- イマイチ
- メインバザールから徒歩圏で便利
ホテルランク -
バラス ゲスト ハウス
3.20
2件
- 町外れにある中級ホテル
- 非常に清潔で快適な滞在
-
4位
シア ラ ゲスト ハウス
観光 クチコミ人気ランキング 29 件
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 9 件
- レー ショッピング (1件)
インドでおすすめのテーマ
旅行記 202 件
-
トラピックス ヘミス・ツェチュ祭りとインド最北の地ラダックの旅(8)レーの町から4輪駆動車でツェチュ祭りのへミス・ゴンパへ向かう。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/24 -
2026/06/24
(約2ヶ月前)
3 票
ツアーは4日目に入り、この日はレーの南東の郊外にある「カルー/Karu」からさらに山を登った「ヘミス・ゴンパ/Hemis Gompa」に向かいます。このツアーのハイライトであるツェチュ祭り(Tsechu)を観るためです。仏教の聖人グル・リンポチェの功績を讃えるこの宗教行事は色鮮やかな衣装と仮面をまとった僧侶たちが神聖な舞を奉納し、多くの人々が参拝します。ツェチュとはゾンカ語で「月の10日」という意味で、各地のゾンや僧院で開かれます。これ、チベット仏教ニンマ派の開祖であるパドマサンババ(グル・リンポチェ)の生涯において重要な出来事があった日はすべて太陰暦における月10日だったことに由来しています... もっと見る(写真57枚)
-
トラピックス ヘミス・ツェチュ祭りとインド最北の地ラダックの旅(7)ラダック・パレスに投宿し、1人レーの町まで往復の散歩してみる。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/23 -
2026/06/23
(約2ヶ月前)
6 票
「シャンティ・ストゥーパ/Shanti Stupa」から車に乗って少し下るとこの日から3泊する「ホテル・ラダック・パレス/Hotel Ladakh Palace boutique」でした。ここでも荷物はポーターさんが部屋の前まで運んでくれます。今回のツアーは添乗員さんがいないのでガイドさんが応対するのですが、トラピックスのタグを日本語で書かれている方が多く、ガイドさんが読めないので通訳していました。ストライキで町中にも立ち寄らず、ストゥーパも雨で見学を切り上げたのでかなり早い時間にホテル入りしました。このホテルもバルコニー付きの景色の良い部屋で、持ってきた缶チューハイを飲みながらしばらくくつろ... もっと見る(写真66枚)
-
トラピックス ヘミス・ツェチュ祭りとインド最北の地ラダックの旅(6)絶景の中を走り抜けシャンティ・ストゥーパを参拝し、レーの町を俯瞰する。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/23 -
2026/06/23
(約2ヶ月前)
4 票
「リキル ゴンパ/Likir Gompa」の参拝の後は再び絶景の道を走り、メインロードに戻ります。合流点には「LAGA Dinning」という洒落たレストランがあり、そこで昼食になりました。この店にはアルコール類は置いていないのですが、ドリンクメニューにあったアップルビールが気になったので注文してみました。要はノンアルコールのシードルなのですが、カレーを食べるにはちょうど良い甘さでした。ポテトのカレー炒めや野菜カレー、バターチキンにサグパニールなどがサービスされました。食事の後は横にある「Bosgo Monastery View Point」に登ってみます。多分標高は3500メートルを超えた位... もっと見る(写真55枚)
-
トラピックス ヘミス・ツェチュ祭りとインド最北の地ラダックの旅(5)アルチの村で絶景を楽しんだ後はリキル・ゴンパの参拝に向かう。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/23 -
2026/06/23
(約2ヶ月前)
9 票
アルチの「ジムスカン ホリデイ ホーム/HOTEL ALCHI ZIMISKHANG」での夜が明けましたが、いつものように早朝に目が覚めてしまいました。二度寝は出来ないので身支度をしてブラブラと村の中を歩いてみることにしてみます。歩いてみて分かったのはホテルから「アルチ チョスコル ゴンパ/Alchi Monastery - Choskhor」へ行く参道くらいしか歩くところはありませんでした。もちろん店は閉まっているので静かな村の雰囲気を感じることが出来ました。ホテルに戻った後は屋上で変化していく夜明けを眺めながら太陽が出てきて劇的に景色が変化するところを期待したのですが、そこまで調子よくはい... もっと見る(写真98枚)
-
トラピックス ヘミス・ツェチュ祭りとインド最北の地ラダックの旅(4)アルチ・チョスコル・ゴンパの美しさに驚嘆する。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/22 -
2026/06/22
(約2ヶ月前)
7 票
「アルチ チョスコル ゴンパ/Alchi Monastery - Choskhor」には12世紀初頭から13世紀初頭にかけて建てられた3つの主要な祠堂があります。ドゥカン(集会場)、スムツェク(三層祠)そして文殊菩薩寺院です。チョルテン(ストゥーパ)も複合体の重要な一部とされます。「ドゥカン(集会場)」集会所は修道院複合施設の中心にあり、僧侶たちが礼拝や儀式を行う場所です。大きくて古い元の木製の扉枠が残されています。12世紀から13世紀にかけてこの古代の建造物には多くの増築が行われました。列柱付きのベランダは正面の中庭からホールへと続き、通路には千体の仏像のフレスコ画が描かれています。外門には... もっと見る(写真54枚)
旅行記を投稿してみよう!
Q&A掲示板 15件
レーについて質問してみよう!
-
レーからパンゴン湖やヌーブラへ行く場合のバイクについて早めに
投稿:2026/07/18 |回答:0件
レーからパンゴン湖やヌーブラへバイクで行くことを検討しています。出来れば運転が楽で、足元に荷物が大量における、125㏄、150㏄のスクーターが良いのですが、チャンラー峠やパンゴンまでの小川など越えて行けるのでしょうか?実体験ある方よろしくお願い致します。 (もっと見る)
受付中
クチコミ(142)
-
ツアーで宿泊しました。部屋は広く、お湯の出も問題ありませんが、部屋ではWifiが使えず、廊下やロビーで使用していました。また、お湯やWifiは9時頃に使えなくなるようです。部屋にオイルヒーターのようなものがありますが、これは使えません。レーなので、ホテルにどこまでのレベルを要求するかによりますが、もう一度使いたいとは思えないホテルでした。レーの町はほとんど観光していませんが、マーケットからは徒歩10分程度と近く、場所は便利だったと思います。
-
ラダックの小さな玄関口で、正式名称は、Kushok Bakula Rinpoche Airportと言います。この空港に発着するのは、デリーからの国内線のみ。屋外は撮影禁止のようで、乗ってきた飛行機を撮影したらスタッフに咎められました(それでも何故かデータ削除要請はされず)。私がデリーに戻った日はフライトが軒並み遅延で、狭いターミナルは乗客でごった返していました。
-
ラダックの最大都市であるレーの標高は約3,650m。富士山の頂上とほぼ同じです。トラベルクリニックで処方してもらった高山病予防薬(ダイアモックス)を医師の指示どおりに服用し(到着前日から1回半錠・朝夕)、基本事項を守って過ごしましたが、残念ながら滞在中はずっと不調でした。〈基本事項〉①小まめに水分補給する②急がずゆっくり歩く③暴飲暴食をしない〈私が悩まされた高山病の症状〉①常に息切れしている状態②思うように歩けない(上り階段を数段上がっただけで一休みしなければならないほど)③全身倦怠感④めまい流石に酸素ボンベや病院のお世話になることはありませんでしたが、かなりしんどかった。標高の高い地域にはこれまでにも行きましたが(ブータンとかメキシコシティとか)、何れも予防薬無しで普通に過ごせたのに…タイトルどおり、「高山病を侮るなかれ」です。
-
ラダック(レー)の気候は、真夏でも最高気温が25℃前後、日によっては15℃前後までしか上がらず、朝晩は10℃以下との前情報を得ていたので、ダウンジャケット・ウールのカーディガン・ストール・長袖Tシャツを持っていきました。しかし、いざ現地入りしたら…これがもう暑いのなんのって!標高が3,650m(富士山の頂上とほぼ同じ)なので、日射しが激烈!夜でも半袖1枚で十分なレベル。折角あれこれ持っていったのに、全く着ること無く終わりました。真夏のラダック(レー)への旅行には、暑さ対策・紫外線対策が必須です。
-
宿泊先のホテル(Pal Hotel)と一部のカフェ・レストランでは問題なく使えました。しかも、高校野球のライブストリームも普通に視聴できたのにはびっくりです!〈レーでWIFIが使えるお店〉①RAMIK CAFE & RESTAURANT②HAHA Japanese Bakery and Cafe③De Coffee Cave④Metta Cafe
外務省 海外安全ホームページ情報
-
- 2025年03月25日
- インドの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】(内容の更新)
【危険レベル】 ●ジャンム・カシミール準州及びラダック連邦直轄領 ・管理ライン(LoC)付近 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州(スリナガル及びその近郊、管理ライン(LoC)付近、ラダック連邦直轄領を除く地域) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州スリナガル及びその近郊 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・ラダック連邦直轄領 レベル1:十分注意してください。(継続) ●北東部諸州 ・マニプール州、アッサム州北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)、ナガランド州、メガラヤ州(東カシ・ヒルズ県、リボイ県、西ジャインティア・ヒルズ県、東ジャインティア・ヒルズ県を除く地域) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・アッサム州(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県及びチェライド県を除く地域) レベル1:十分注意してください(引き下げ) ・北東部諸州の上記を除く地域 レベル1:十分注意してください。(継続) ●中・東部諸州 ・マハーラーシュトラ州東部地域ガドチロリ県、ゴンデア県及びチャンドラプル県、アンドラ・プラデシュ、テランガナ、オディシャ、チャッティースガル各州の高原奥地、ジャールカンド及びビハール両州の農村地域 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●上記以外のインド全域(デリー、コルカタ、チェンナイ、ムンバイ、ベンガルールなどの大都市を含む地域) レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●アッサム州では、北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)を除き、武装勢力の活動が小康状態となっており、治安改善が見られることから、これら4県を除き、レベル2からレベル1に引き下げます。 ●インドには、インドからの分離独立を主張する過激派や少数民族の権利保護を唱える過激派などが複数存在し、各地でテロ活動を行っています。また、大都市では、インド当局がイスラム過激派等によるテロへの警戒を行うよう呼びかけています。不測の事態に巻き込まれないよう、最新の治安情報を収集し、周囲の状況に注意を払
-
- 2025年05月09日
- インド:インド・パキスタン間の緊張の高まりに伴うパキスタン国境地域に関する注意喚起
-
- 2025年04月25日
- インド:ジャンム・カシミール準州パハルガム近郊で発生したテロ事案に伴う注意喚起