★【前売券】レゴランドⓇ・ジャパン・リゾート 名古屋シーライフ水族館 1DAYパスポート
1,800円(税込)
日米欧の自動車約140台を展示し、ガソリン自動車誕生から現代までの歴史を紹介しています。【料金】 大人: 1000円 高校生: 600円 中学生: 600円 小学生: 400円 幼児: 0円 未就学児 無料 その他: 500円 シルバー(65才以上)
初訪問した。リニモの芸大通駅から建物入口まで歩5分。 リニモの一日乗車券購入で200円の入場料割引があった。 土曜日10時30分頃入場し,観光バスで来ている団体も複数あったが,それほど混んでいるようには感じなかった。 ガイドツアーを利用した。ガイドの女性は知識が豊富で,説明は全て暗記されていた。客からの突然の質問にも即答していたので,しっかり勉強しているのだろう。トヨタ車だけでなく,世界中の自動車の歴史博物館として,各社が展示されている。車だけでなく,カタログや,カーマスコット,カーバッジの展示なども,量が多く素晴らしかった。全て写真を撮れるのも良いと思う。 車がお好きなら一度は行く価値があると思う。
中部国際空港セントレアの3階にある 風の湯 こちらも、プライオリティパスが 使用できます お風呂と食事会がいただけます お風呂からは、飛行機が飛び立つのも 時間によっては見ることができます❗ 気持ちいいです~ お食事はビビンバ、冷麺セットか 味噌煮混みうどん、エビフライ🍤セット がいただけます~ 畳のテーブルもあるので お風呂上がり気持ちいいですねー
ピックアップ特集
駐車場は無料ですが、10台ちょっとしか停められず、また資料館以外の目的が疑われる車両が(不法駐車)多数あって、私たちが行った時は満車でした 夫が一人で駐車待ちしてくれたのですが20分以上待ったそうです 資料館の外観は重厚で歴史が感じられていいです 入ってすぐに紅白で米津さんが さよならまたいつかを歌った階段があります 虎つばファンのテンションが一番上がる場所です 2階には昭和初期の裁判所が再現されている部屋があり感激しました
尾張五社の一つ。東海鎮護,水産拓殖,厄除,子授,縁結,安産の守り神。
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平成元年に再建。清洲城の歴史:築城者・創築年とも不明。一説に尾張守護斯波義重が応永年中(1394?1427)に築いたという。のち守護代織田氏の大和守家の居城となる。弘治元年(1555)那古野城主織田信長が大和守信友を討って入城、永禄10年(1567)岐阜城に移るまで本拠とした。天正10年(1582)本能寺の変後は織田信雄、豊臣秀次、福島正則、松平忠吉、徳川義直が城主となった。慶長15年(1610)名古屋築城によって廃城。現在、三層四階の天主閣や信長塀、日本庭園などが復元されている。◎斯波義重(1371-1418)足利義満の猶子となり、1405年に管領となる。浅倉氏、尾田氏、二宮氏、甲斐氏ら重臣を配し領国を固めようとしたが、足利義持の勘気に触れて、高野山に追放された。◎織田信長(1534-1582)尾張に生まれ、永禄10年(1567)美濃国を手に入れ井の口を岐阜と改称した。天正10年(1582)本能寺の変にて自害した。◎織田信雄(1558-1630)織田信長の二男。1582年本能寺の変後、清洲城主となる。茶・和歌・舞・音楽などに巧みな風流人として知られている。◎福島正則(1561-1624)尾張国海東郡に生まれ、豊臣秀吉に仕え、賤ヶ岳の戦いなどに活躍。関ヶ原の戦い後、広島城主となるが、のちに所領を没収され、不遇の晩年をすごした。◎松平忠吉(1580-1607)徳川家慶の四男、遠江国生まれ。関ヶ原の戦い後、清洲城主となる。尾張藩祖となるはずであったが、若死し、後嗣がなく断絶した。◎徳川義直(1601-1650)徳川家康の九男。兄義吉の死去により清洲藩主(後に尾張藩主へ)、家康の遺訓を守り藩政を固め、学問を奨励し、藩風の基礎を作った。わが国で初の聖堂を建て、その廟所も儒教式である。
天下統一を目指した織田信長の出発点であり、信長公麾下の武将達が暮らした清州城です。 長年臨んだ清須城にようやく来ることができました。 城内には色々な小刀から大刀、槍、鉄砲が沢山展示されていて、岩落としをする人形とは思えない程り出来栄えで、沢山城を見学した中では最初だと思います。 4回には清須城再建の歩みと両脇には金の鯱が展示されていました。 頂上の天守からの眺めは最高に綺麗で観光してよかったです。
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モディリアーニの「おさげ髪の少女」をはじめ、ユトリロ、ローランサン、荻須高徳、北川民次らの作品を多数収蔵。常設展と年5~6回の企画展を開催。
ほんとにビックリしたのは現金のみだった事。美術館ではじめての体験でした。他の方は何処かでチケットを購入されてるのかと思ったけど、結構な列が出来ていたので、窓口で購入されてるようで。面白い建築の美術館だなぁと思いました。
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タイ国王から贈られた仏舎利を安置するための超宗派の寺。 仏教徒にとって最も価値のある真の仏舎利を奉安していることからも、いずれの宗派にも属さない、日本で唯一の超宗派寺院。「日本とタイの寺院」という意味で日泰寺と名付けられました。 現在は桜やツツジのお花見や観月の名所として親しまれている。 毎月21日は弘法縁日。
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遠州灘・三河湾の魚を中心に、熱帯の魚や深海生物が500種4500点展示されている。なかでもアシカショー(1日3回)は見ごたえ十分。平成27年3月21日にはカピバラも仲間入りし益々賑やかになります。直接生き物に触れられる「さわりんぷーる」は深海生物に触れる冬が人気です。エサやりができる「パクパクおさかなプール」や、工夫を凝らした解説など小さな水族館ながら子供から大人まで楽しめます。
渥美半島の先端で、もと陸軍の大砲試射場。航海の難所として有名だが磯釣りの名所でもある。白い伊良湖岬灯台があり、「潮騒」の舞台神島が眼前に。1998年(平成10年)に「日本の灯台50選」に選ばれた。【規模】延長3km
渥美半島の先端は無料駐車場あり、遊歩道あり、風光明媚な場所で観光客で賑わっていました。 駐車場は満車。枠外に止める人も散見されました。止めるのに苦労しました。 岬を一周すると約2km、ゆっくり回って1時間必要です。海岸沿いとはいえ、猛暑の日は歩くのが辛くなります。
宿公式サイトから予約できる愛知のホテルスポンサー提供
イルカのショー・大水族館・海獣プール・ラッコ館・ウミガメの池。隣接して奥田海岸があり、海水浴や潮干狩りができる。
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織田信秀の創建。名古屋築城の際の加藤清正の宿舎。 信秀の葬儀の際に信長が位牌に抹香を投げつけた事件は、大須に移る前の萬松寺が舞台である。 徳川家康は6歳で証人(人質)として今川義元の元に送られる途中で信秀に引き渡され、この寺で9歳まで過ごしたと伝わる。
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のんほいパークは39.6haの広大な敷地内に整備された、動物園、植物園、自然史博物館、遊園地からなる複合施設で、一日中楽しめる観光スポットとなっている。JR二川駅から徒歩6分と交通アクセスもよい。ナイトZOOなどイベントも開催される。
入園料は大人一名で¥600。駐車場は有料で一台分が¥200。駐車料金の支払いは後払いです。一部屋根付きの駐車スペースも。車内が暑くなる時期にはありがたい。園内のスタッフみなさんは笑顔で気持ち良く挨拶してくれます。温室、花の噴水、博物館、動物園、乗り物一日乗り放題が¥1000の遊園地まであって、施設・設備がすごく充実しています。そんなに高いお金を使わなくても、ファミリーでも丸一日遊べるから、コスパは超最高。
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竹島弁天の名で知られる。竹島の中央に位置し、387mの橋を渡る。江ノ島、竹生島、厳島などと共に日本七弁天の中にあげられている。
世界デザイン博覧会白鳥会場を再整備してできた日本庭園。園内にある築山を御嶽山にみたて、木曽川や伊勢湾をイメージする渓流や滝、池などを配している。中心となる本館は数寄屋造の建物で、茶席などが設けられている。 ボランティアによる園内ガイドツアーを実施しています。毎週土曜日は予約不要。土曜日以外は要予約(1ヶ月前まで)。詳しくはHP参照。
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明治31年(1898年)にカブトビールの製造工場として誕生。明治時代に建てられたレンガ建造物としては日本で五本の指に入る規模を誇ります。レンガ造りのビール工場の遺構は現存数が極めて少ないため貴重な建造物です。日本のビール黎明期に地方都市から果敢に大手ビールメーカーに挑んだ起業家精神を今に伝えています。
大きなレンガ倉庫です。明治時代にビール工場として使われていました。建物のところどころに、欠けがあったり崩れ落ちた跡があります。東側の壁には戦闘機の機銃掃射の跡が見られます。歴史の重さを痛感します。建物内にはレストランやお土産ショップ、展示室があって、来館者を飽きさせることがないです。500円のセット券で常設展など5つの展示室を見学できます。ドイツのビール製造技術者を招いてのビール造りの様子がよくわかります。撮影許可の展示室は新見南吉とドイツ展示室だけ。他の三つの展示室内は撮影不可になっているので注意が必要です。
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木曽の木材を運ぶ輸送路だった木曽川は、全長227kmの1級河川。飛騨川と合流する美濃加茂市の太田橋から犬山市の犬山橋までの約13kmは、日本八景河川の部で1位になった景勝地、日本ライン。豊かな水は名古屋市をはじめ愛知県各市の上水道となっており、厚生省の「おいしい水研究会」により、おいしい水道水に選ばれるほど水質が良好。日本名水百選。
日本有数の大河である木曽川の雄大さを実感したいなら犬山城天守最上階の眺楼がおすすめです。思わず声が出てしまう眺めの好さです。天守入場料550円がかかりますが、その価値は十分にあります。 他には犬山頭首工ライン大橋とツインブリッジである犬山橋の上からの眺め。天守からよりも水面に近いため、より迫力ある流れを体感することができます。
三河武士のやかた家康館では、家康公の出生から天下統一までと、それを支えた三河武士達を、常設展で5つのコーナーに分けて解説しています。特別展示室と1階展示室では季節に応じた企画展を開催。また館内には甲冑の試着体験や刀や兜の重さを体験できるコーナーもあります。
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ミニランド目当てで訪れました 平日でしたが幼稚園の遠足?と重なって入場時は、団体側は行列になっていました 行く前は園児向けなイメージでしたが、ミニランドはレゴブロックで全国10箇所の観光地が再現されており、小一時間カメラ片手に歩き回ってしまいました 大人でも必見のエリアだと思います
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昭和40年から18年間、南極観測を支えてきた観測船「ふじ」を南極の博物館として公開している。船内は航海時そのままの様子や暮らしぶりを紹介しているほか、ヘリコプター格納庫を使って、南極の自然や観測隊の仕事を紹介している。
名古屋港に寄港している南極観測船しらせを見るために訪れました。雨天にもかかわらず、すごい人でいっぱい。しらせの外観を見るだけにして、南極観測船ふじに入船。厨房や床屋、診療室、寝室、娯楽室などには乗組員のリアルなマネキンが今にも動き出しそう。南極の自然や探索車、艦上ヘリコプターなど、見どころいっぱいです。
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