A名古屋港水族館 電子前売りチケット
2,030円(税込)
今年の10月から入園料がアップされるとニュースで知って、定期観覧券(年間パスポート)を2年ぶりに購入。この日は、前日の強風が嘘のように風が弱く、しかも快晴に。平日でも春休みなので、午前11時頃でもチケット売り場前は100名以上の列。入園してもベンチがすぐに見つからないので、上池まで行ってコンビニで買った弁当をベンチで食事。上池には、ペダルボートがいっぱい。みんな笑顔で漕いでいる。気持ちよさそう。昼食後は植物園へ。桜やモクレンを眺めながら、大温室へ。熱帯の植物やサボテンが育てられている。このあと合掌造りまで散策。しーんと静まった池のほとりには水車小屋と合掌造りの家が建つ。のんびりして心が安らぐ。帰路は再び動物園へ。人気上昇中のマヌルネコを見学。警戒心が強い猫なので、檻の前3mまでは立ち入り禁止に。おおあくびしているマヌルネコが可愛かったです。
岡崎市内にこれだけ広大な公園があることにびっくりしました。駐車料金無料の広い駐車場が3ヶ所あります。入館料無料の旧本多忠次邸、牡丹の花咲く散策路、大きな池の辺りには青もみじがいっぱい。目に優しい緑に溢れています。池の反対側には遊園地と動物園。母の日を楽しむファミリーでいっぱい。いずれも入園料無料。電動遊具の料金はなんと20円。0が一つ少ないのにはビックリ!咲きかけが一部の花菖蒲園は6月が見頃に。満開の花菖蒲を見に、また来園しますよ。
日本沿岸の魚類を中心に270種類を展示。また、絶滅の危機に瀕した日本産希少淡水魚の保護・展示も行われている。2階展示エリア「学ぶ遊ぶひろば ぐるんちゃ」は「遊んで感じる自然のつながり」をコンセプトとして自然について遊びながら学べ、発見のための仕掛けがいっぱい詰まったスペース。屋外施設「ビオトープ」では季節の植物、飛来する野鳥、トンボなどの昆虫などを観察できます。写生大会や自然観察会、バックヤードツアーなどのイベントや特別展も行われている。
もっと見る
もっと見る
隣接の稲永ビジターセンターと比べると、こじんまりとした外観の建物です。館内には水鳥などの動物のはく製がガラスケース内に展示されています。寒い冬でも館内は暖房が入っていて、干潟に集まる野鳥などをゆっくり観察できるのがいい。カウンター越しに、水鳥を間近に見ることができる望遠鏡がたくさん並んでいるさまは圧巻。二階にも望遠鏡があるのにはビックリ。オーストラリアの鳥の写真も展示されていて、興味深いです。
宿公式サイトから予約できる愛知のホテルスポンサー提供
※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。
地図から探す
閉じる
2026年版 名古屋「ひつまぶし」の名店・有名店をランキングTOP11!
名古屋の人気グルメ・ひつまぶしの名店をランキング形式でご紹介。きしめんやみそカツなど、種類豊富な“な...
クラシカルな洋館が印象的で、現在も宿泊できる日本の名門クラシックホテルを厳選してご紹介。明治、大正、...
旅先で食べたいご当地グルメを一挙紹介! 郷土料理やB級グルメなど
全国各地に点在している "ご当地グルメ"。地域の特産物や、伝統ある郷土料理、新進気鋭のB級グルメなど...
PAGE TOP