リトルワールド 障がい者割引 入館チケット(1種、A判定のお客様)
1,100円(税込)
仕事でセントレアに行く用事があり、会議の開始時間まで時間があったため、スカイデッキに出た。羽田空港、成田空港、フランクフルトアムマインなど、飛行機を眺められるデッキがあれば、カフェでお茶をするよりも飛行機を見ている。 セントレアのスカイデッキは広々としていて、遮るものがないため風が強い。が、ここに三脚をたてれば、一日中、離発着を撮影し続けていられるだろう。中部国際空港を利用する飛行機が一望に見渡せて、あまり展望台などから見かけるチャンスのない小型旅客機も見ることができる。 広くて快適だけれど、風が強いので、温かい格好で行ってくださいな。
世界各国の家屋が立ち並び、世界のグルメや買物、民族衣装が体験できる楽しい野外博物館。【料金】 大人: 1800円 大学生: 1800円 高校生: 1100円 中学生: 1100円 小学生: 700円 幼児: 300円 3歳以上 その他: 1400円 65歳以上
ピックアップ特集
昭和5(1930)年、大阪毎日新聞社の本山彦一社長により、飯盛山香積寺の「香」、巴川を渡る爽涼とした嵐気の「嵐」から『香嵐渓』と命名されました。寛永11(1634)年、香積寺の三栄和尚がもみじを植えたのが始まりで、今では国内有数の紅葉の名所となりました。秋だけでなく、春は飯盛山の「カタクリの群生」、夏は「新緑」と四季折々の風景に出逢えます。
11月28日の早朝、東岡崎駅から始発のバス(6時35分)で行きました。7時40分に着きましたが、あまりにも早すぎて、入り口の巴橋から香積寺あたりまでは、朝日が当たらず暗かったのが残念でした。香嵐橋から先は日が当たり、赤い紅葉に黄色や緑も混った色鮮やかな紅葉が見られました。香嵐渓全体に日が当たるのは昼近くまで待たなければならないかも知れません。9時過ぎると団体客が押し寄せてきたので、私達は9時38分発の豊田市行きのバスで戻りました(東岡崎駅に戻るには10時50分まで待つ必要があったため)。正味2時間ほどの短い訪問でしたが、朝早い時間帯のためそれほどの混雑にも会わず、素晴らしい紅葉を満喫することが出来ました。
もと尾張徳川家の大曽根下屋敷。池泉回遊式の大名庭園で、隣接する徳川美術館、蓬左文庫と合わせて近世武家文化が体感できる。
名古屋市の中心街からやや離れたところにある回遊式の日本庭園である。最寄り駅である大曽根駅からもやや離れた住宅地の中にあり、桜や紅葉の季節は混雑するものの、それ以外の季節であれば休日でも比較的空いており、ゆったりと園内を周遊することが出来る。 17世紀末に造営された尾張徳川家の庭園であったが、太平洋戦争時の名古屋大空襲によって破壊された。現在の庭園は2000年以降に再度造営されたものである。戦災を免れたのは明治22年に建立された黒門のみとなる。 明確な区分があるわけではないが、起伏がほとんど無いが広々としている『龍仙湖』(庭園内の池)の周遊部分と、起伏はあるがバリエーションに富む景色を楽しむことが出来る小高い丘の部分に分けることが出来る。小路はややデコボコしており、ところどころ狭いものの、車椅子などの障碍を持つ人でも充分に楽しむことが出来る。一方で、それほど大きくない規模の庭園であるからか、休憩できるベンチの数はあまり多くないように思う。 前述の通り周囲は住宅地であるため、特に龍仙湖を周遊すると周辺のマンションが必ず目に入ってしまう。借景を含めた上で景観を楽しむことは、あまり大きな期待を持たない方がいいだろう。 This is a strolling-style Japanese garden located slightly away from central Nagoya. It sits within a quiet residential neighborhood and is also some distance from the nearest station, Ozone Station. While the garden can become crowded during cherry blossom and autumn foliage seasons, it's relatively uncrowded even on weekends at other times of the year, allowing visitors to walk around at a relaxed pace. The garden originally belonged to the Owari Tokugawa clan and was created in the end of 17th century. However, it was destroyed during the Nagoya air raids in World War II. The current garden was reconstructed after 2000, and the only structure that survived the war is the Black Gate (Kuro-mon), built in 1889. Although there are no clearly defined sections, the garden can roughly be divided into two areas: the flat and spacious walking path surrounding Ryusen Lake (the central pond), and a gently elevated area with small hills that offers more varied scenery. The paths are somewhat uneven and narrow in places, but the garden is still accessible and enjoyable for visitors using wheelchairs or with mobility challenges. That said, the garden is not very large, and there are relatively few benches available for resting. As the garden is surrounded by residential buildings, especially when walking around Ryusen Lake, nearby apartment complexes are inevitably visible. Visitors should not expect expansive scenic views or strong use of borrowed scenery (shakkei) as part of the landscape design.
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岡崎城本丸,二の丸を中心にした城跡公園。天守閣が再建されている。
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三河湾にぽっかり浮かぶ小島。陸地から沖合400mのところにあり、往来は橋により自由にできる。この橋は幅4mほどあり、コンクリート製で路面も凹凸がなく自転車やジョギングで通行することも可能。鎌倉の"江ノ島のミニ版"という感じ。 島は樹木が茂り緑いっぱいで、神社が5つあり厳粛な雰囲気。小高く盛り上がった島であるため、島内は階段だらけ。島 頂上の神社にたどり着くまでには100段ほど登る必要がある。
豊かな緑の中、噴水やさまざまなオブジェが点在するアートな公園。敷地内には名古屋市美術館、科学館がある。
公園内にて🎪開催中。 自由席の方は、一回目はこみあって入場できず二回目の入場整理券の配布になるようなので、一回目希望の方は早いくらいの計画で向かった方がよいかも。ただ、どの回にしても子供の夏休み中はこみ合うようなので、確実性をもとめるには指定がおすすめです。 自由席は空中ブランコの時にははしご設備があって見にくいようです。(貼付は撮影okになってからですが参照ください)
常滑市の中央部はやきものの工場が連なっています。レンガ造りの煙突を臨む高台を中心に「やきもの散歩道」が整備されています。
宿公式サイトから予約できる愛知のホテルスポンサー提供
2005年に行われた愛知万博・長久手会場の跡地が都市公園としてリニューアル。万博期間中、大人気であった「サツキとメイの家」も観覧できます(ただし、観覧料が必要)。愛・地球博の思い出がたくさんつまった愛・地球博記念館やスケート場、サイクリングコースなどの施設も充実しています。また、2013年6月には農業体験ができる里山実験フィールド、あいちサトラボ「農のエリア」がオープン。子供から大人まで幅広い年代の方が楽しめるスポットです。
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犬山城に行くのに近道と看板が出ていた尾張犬山三光稲荷神社があったので、観光と御朱印を頂きに参拝しました。 御祭神は宇迦御魂大神、猿田彦大神、大宮女大神の三神だそうです。 神社全体に朱色が多く使われていて綺麗で結構大きな神社で見応えありました。 特に朱色が多く使われていたのは、鳥居、手水舎、姫亀神社、三狐地稲荷社等ほかにも多くの朱色の建物や鳥居がありました。
LAGUNASIA(ラグナシア)。海のシルクロード交易で栄えた伝説の港町をイメージしたテーマパーク。さまざまなアトラクションと夏期はプールで楽しめる。2014年11月ラグーナテンボスとしてリニューアル。日本初の360度3Dマッピング、やウォーターマッピングが楽しめる。また1年中花を楽しめるフラワーラグーンやハウステンボス歌劇団の公演などもあり、幅広い層が楽しめる施設となっている。【料金】 大人: 2300円 中学生以上 入園のみ、その他各種パスポートあり 小学生: 1300円 入園のみ、その他各種パスポートあり 幼児: 800円 3歳以上 入園のみ、その他各種パスポートあり
名古屋めしの店舗がいっぱい。週末土曜日の夕方に訪問しましたがかなり混雑していました。私は鰻が好きなので名古屋飯の代表格ひつまぶしのまるや本店には客が店外にまであふれかえっていました。新幹線の時間があるので私は松坂牛焼肉の一升瓶で夕食を頂きました。名古屋めしのもう一つの代表格味噌カツのお店もあります。
噴水と音楽堂で象徴されるフランス式花壇庭園を中心に桜・ツツジ・バラ・菖蒲などの咲く花の公園。季節の花々、樹木を楽しむ各種のイベントも開催されています。特に、4月から6月の「花祭りは」盛大で、見事な花をつけています。
桜が満開の平日に入園。桜のある所は花見客ですごい人です。ブルーシートの上で食事したり、ゲームをしたり。皆さん、思い思いのスタイルで花見を楽しんでいました。屋台や移動式キッチンカーも円陣をきって接客。いい匂いがあちこちから漂ってきました。
「名古屋市役所本庁舎」は、天皇御大典事業として昭和8年(1933年)に建設され、「国指定重要文化財」「都市景観重要建築物」に指定されています。 名古屋地下鉄 名城線「名古屋城駅」にて下車すれば、地下通で繋がっています。 これまでの名古屋旅行は、土・日・祝ばかりだったんで、市役所もお休みなんで内部に入れなかったのですが、今回は平日に訪問したので、市役所内部を見学しました。 正面入口右手に案内所があり、「市役所内の見学をしたい」と伝えると3種類の見学用資料を貰いました。 それを見ながら某国営放送の朝ドラ「虎に翼」の撮影スポットを見学。確かに見覚えある風景で感動しました。 これまでの映画やドラマで使用されたロケ地MAPもあり、ついでに見学しました。 平日に時間あれば、暇つぶしに見学されてはどうでしょうか。
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岡崎城から八丁(870m)離れていたことから名のついた八丁村。八丁味噌蔵の並ぶ狭い路地は、昔の風情が残っています。今も当時の製法を、伝統を、その味を守り続けています。無料で工場見学ができます。
見学が個人ですと1時間に一回でしたので、岡崎城から、急いで歩いて行きました。30分くらいでしょうか。蔵も少し見せてもらって、伝統を感じられる素敵な場所でした。最後に八丁味噌と赤だしのお味噌汁と味噌こんにゃくを少しいただけました。お土産は、八丁味噌パウダーの小袋でした。終了してから、ゆっくり売店で発送、味噌ソフトは、味噌パウダーがかかっていました。 こくがあって、こんなに美味しい味噌アイス、やっぱり食べて良かったです。 食事ははやめに終わってしまうようです。次回は他にも食べてみたいです。たくさん自宅と母に発送してもらいこれから、ゆっくり楽しみます。 帰ってから、発送をお願いした味噌煮込みうどんを作って食べでみました。麺は、愛知県産小麦きぬあきりだそうです。お味噌が美味しいのですので、麺も美味しくて、味付けも良くて楽しかったね!と想い出しながら、いただきました。 一ヶ月ちょっとの賞味期限でした。また食べたいと思います。
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建物の屋上に赤くて大きなめんたいのマスコットが乗っているのが目印。店内の設備で今回新しく加わったのが滑り台とトランポリン。お子様も大喜びの遊具です。めんたい工場での製造工程の様子も通路側から見学もできます。めんたいおにぎりが人気の食事処もあります。¥400の明太ぶたまんを購入。明太と豚肉との相性がよく、とても美味しかったです。
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