あいち航空ミュージアム入館チケット+オリジナルステッカー特典(1枚)
1,000円(税込)
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三河湾・知多半島・伊良湖岬・太平洋など360度の眺望。昼は三河湾や太平洋が一望でき、夜には、眼下に広がる渥美半島からの暖かい灯りと、ほの明るく輝く夜空の月星の織りなす「日本夜景100選」にも選ばれたすばらしい夜景が楽しめます。
山道を展望台へ向かって進む。山道は舗装されているもの狭い。高台にある野原程度のものだと思っていたらびっくり。立派な建物が現れました。 エアコンも効いており中は涼しい。売店もある。綺麗なトイレも! エレベーターで行ける展望階からは、360度のパノラマが楽しめました。
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ピックアップ特集
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信長の父信秀の菩提寺で性に関する寺宝の所蔵で有名。 裸弁天や歓喜仏、日本一とも言われる直径1メートルの木魚などの他、年に2回御開帳される「ねむり弁天」でも知られる。
名古屋市にある曹洞宗の寺院で、開祖は天文年間からから伝わる歴史ある古寺です。 熱田神宮を観光してナビで到着するも駐車場を探すと、荒れ地に無断停車禁止の看板があり通行人に聞くと駐車場から直ぐで仰々しい門があるからすぐ分かりすと言われる。 大きな石門を通り次は石で出来た門があり更に進むと朱色の門があるも、観光客も誰一人おらず、少し不気味な感じで進んでいくと鮮やかな緑の大仏がありました。 本尊10m、台座の高さ5mと全長15mkの大仏があり、大仏像によくある蓮の台座ではなく、10頭の象が本尊を支える大仏でした。 寺には、日本一の木魚やねむり弁天等があると言う事でしたが、大きな寺なのに観光している間誰にも会わなかったので、大仏を見ただけで帰りました。
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工場見学は予約制です。インターネットまたは電話で予約(052-792-8966 受付時間9:00~17:00 休業日除く)してください。詳しくはホームページをご覧ください。
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ユネスコ無形文化遺産である犬山祭は三層の車山(ヤマ)が13輌繰り出し、笛、太鼓に合わせ、からくり人形を披露します。夜は各車山に約365個もの提灯がともされ、満開の桜並木の城下町をぬって練り歩くさまは、豪華絢爛まるで錦絵のようです。
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平日に初めて訪れた。ジブリの大倉庫は中央展示室で開催している「ジブリなりきり名場面展」が人気だったので、ここを目的で行く場合は10時~のジブリの大倉庫のチケットを購入して、9時半前から並ぶのが賢明かと。個人的には企画展示室で開催中の「ジブリがいっぱい展」が空いていたし見応えがあった。cafe大陸横断飛行は11:00オープンの10分くらい前から並んで2組目。ホッと一息がつけた。 今回は青春の丘、どんどこ森のチケットは取れなかったので、いつかまた訪れたい。
名古屋には何度も訪問していて、大抵の観光スポットは制覇していたつもりでしたが、灯台下暗しで、こちらの「あいち航空ミュージアム」を見逃してました。 今回は、とりわけ期待もなく、単に名古屋旅の名目として訪れることにしました。 県営名古屋空港に隣接している施設ですが、名古屋市内からのアクセスは良いとは言えない。 空港バスが時間的にも早く行けるのですが、滞在ホテルから一旦名古屋駅まで出る必要があったんで、往きは普通の路線バスを利用しましたが、最寄りの「伊勢山バス停」から徒歩20分程度と結構離れてました。 逆に、帰りは県営名古屋空港から名古屋駅前までの空港バスが、滞在ホテル近くの「栄バス停」で下車できたので便利でした。 ?なお、事前に下調べもろくにしなかったので、古びたしょぼい施設だろうと勝手に思っていたのですが、建物は比較的新しくて立派な施設でした。 エスカレーターで2階に入口があります。入場料は大人:1000円で電子マネー等も利用できました。 2階展示フロアでは「名機100選」ということで25分の1スケールの超精密模型の展示があり、思わず見入ってしまった。その他体験コーナーや喫茶コーナー等もありました。 1階展示フロアでは、YS―11やゼロ戦実物大模型やT-4(ブルーインパルス)などの多くの実機展示があり、無料のシミュレーター装置や、期間イベントの「ANAキャビンアテンダントの歴代制服展示」や「プラモデルコンテスト」などがあり、大人も子供も1日充分楽しめるとても素晴らしい施設でした。
岡崎市内にこれだけ広大な公園があることにびっくりしました。駐車料金無料の広い駐車場が3ヶ所あります。入館料無料の旧本多忠次邸、牡丹の花咲く散策路、大きな池の辺りには青もみじがいっぱい。目に優しい緑に溢れています。池の反対側には遊園地と動物園。母の日を楽しむファミリーでいっぱい。いずれも入園料無料。電動遊具の料金はなんと20円。0が一つ少ないのにはビックリ!咲きかけが一部の花菖蒲園は6月が見頃に。満開の花菖蒲を見に、また来園しますよ。
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秋になると300万本の彼岸花が咲き誇るため全国からの観光客でにぎわう。彼岸花の咲く時期に「ごんの秋まつり」が開催される。
やきもの散歩道の中間地点の休憩所。窯の見学、焼物見学、陶芸教室(有料)が楽しめる。
焼き物の街常滑を散策している途中で立ち寄りました。常滑市陶磁器会館でもらった散策マップのAコースのエリアにあります。この辺りは焼き物工場の煙突や古そうな瓦屋根の家並ぶ大変風情あるエリアなので、歩いていてとても楽しいです。この施設も登窯を見学できるのでぜひ中をのぞいてみてください。
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尾張徳川家の菩提寺。藩祖源敬公義直の廟は珍しい儒教風建物で重文。老杉が茂る境内はひっそりしている。
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明治初年頃の建築と推定される主屋は、寄棟造り棧瓦葺の屋根を持つ二階建の建物で、道路側にはいかめしい格子で囲まれた店舗を有し、奥は広大な居宅部分となっており、両者は土間によってつながっています。居宅部分の上り口に近づくと、二階の床を支える太い梁材には、縦縞状についた筋目が目立ち、正面には2間幅の堂々たる式台が望まれ、同家の格式を高めています。※小栗家住宅は平成16年3月に国の登録有形文化財に登録されました。※小栗家住宅は個人所有の邸宅であるため、内部の公開はしておりません。公開日 春 個人所有の邸宅であるため、内部の公開はしておりません。萬三の白モッコウバラ祭の期間中(毎年4月下旬頃)の期間中に限り庭についてのみ特別に公開しています。
醸造業などを営んでいた半田の豪商・小栗家の店舗兼邸宅。 半田の「蔵のまち」エリアにあり、運河から西に1本入った細い路地沿いです。 この時代の建物で特徴的なのですが、正面はそれほど広く見えないのですが、奥に長い造りになっています。 観光案内所のような機能を備えていて、イベントで貸し切りでない場合は見学可能です。 中庭にモッコウバラの木があり、GW頃には白い美しい花を付けるので見頃です。
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