屋外展望台スカイプロムナード 入場チケット
1,000円(税込)
松平四代・親忠が松平家の氏神として三重県の伊賀から迎え、武運長久・子孫繁栄を祈願するための八幡宮を祀ったもの。江戸時代を通して将軍家の崇敬は厚く、家康公も大きな合戦の時には必ず参詣したそうです。本殿・弊殿・拝殿・透塀・御供所・随身門・神橋などが国の重要文化財に指定されています。
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名鉄小牧線犬山駅から自宅に帰る際に、田県神社前駅で途中下車して、神社に立ち寄りました。時々、テレビのニュースで祭りの様子を見たりしますが、今回がなんと40年ぶり。拝殿までの境内の両側に男性シンボルの石が鎮座しています。女性のシンボル石もあります。どれも自然にできた石のようで、よくここまで似た形になったものだと感心してしまいます。桜が咲くころにはお祭りがあるようで、シンボルの神輿も二つほど窓越しに見ることができラッキーでした。娘に二人目の子が生まれるようにと、お参りもしました。ご利益がありますように。
ピックアップ特集
美術館は地下鉄東山線「新栄町駅」の1番出口から美術館地下に直結。 地下鉄から美術館直結に何だか政治力を感じる。 ヤマザキマザックは地元の工作機械メーカーで国内TOP企業。 美術館の他に「ヤマザキマザック工作機械博物館」もある。 2025年03月28日(金)から2025年10月19日(日)まで所蔵作品展示している。 クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガール…と名前は聞いたことがあるが、初めて本物を観た。 他にポール・アレクサンドル・デュマが室内装飾一式も展示されている。 敬老の日にはシニア割引もあります。
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1850年頃に建築された建物を復元・整備して公開しています。江戸時代から明治期まで廻船問屋を営んでいた瀧田家の住宅を見学することができます。焼き物の街の散策コースの中に入っているので、観光の途中に立ち寄ることをお勧めします。レトロな雰囲気の漂う常滑の町にピッタリの古建築です。
岡崎城のある岡崎公園の東方の欠町にある都市公園。昭和3年(1928)に開園し、動物園を含めて入園は無料です。園内には岡崎藩最後の藩主の本田氏を始祖とする本多忠次の邸が東京世田谷が移築されて美しい姿を現しています。
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ノーベル文学賞を受賞した川端康成をはじめ、大正・昭和初期の日本の文人達に愛された、料亭旅館「常磐館」の趣を再現した文学歴史記念館です。蒲郡の登場している文学作品が多数取り揃えられていて、「読書でもしようかな」という気持ちになります。また、5年後、10年後の未来に手紙を投函する「時手紙」コーナーもあります(有料)。
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広い境内には和風庭園があります。一番大きなひょうたん池のほかにも大小の池が点在しています。境内の中心にある神社は、本殿が立派で厳かな感じがします。ひょうたんの形をした絵馬がいっぱい飾って願掛けされていました。この日は神社の横にある広場でおもてなし武将隊によるショーが行われて、大勢の観光客がショーに見入っていました。武将隊の説明をするパンフももらえてラッキーでした。
徳川家康誕生にゆかりがあることから鳳来寺境内にあり家光の命により築造された。老杉や檜が茂る境内は夏でもひやりとする別天地。国指定建造物。
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実際に市内を走っていた市電の代表的な車両を展示。歴史コーナーや運転シュミレーションも。
日進から平針へ行く途中で寄った博物館です。 こちらには、名古屋市内に東西南北網の目のように走っていた市電で使われていた車両の展示がありました。 時代的にレトロでありながらも現代車両のようにR形状を持つ昭和11年ごろに造られた1400型や地下鉄東山線で昔よく見た黄色い車両が展示されています。 車両の中に入る事もできてなかなかのモノでした。 個人的には、地下鉄を彫る際に使ったシールドマシンの屋外展示が圧巻でした。 (豪雨だったのでクルマから見ただけですが・・・)
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2階常設展「尾張の歴史」には展示資料のより詳しい解説や関連情報をビデオで見学者が自ら選び出す解説システムを設置。民俗や歴史を16のテーマに分けて構成し、テーマごとに、21インチモニターが設置されている。1階展示室では随時、国内外の歴史、美術にかかわる特別展を開催。
桜山駅から徒歩2.3分程度の距離にあります。駐車場、駐輪場もあり、アクセスは便利な博物館です。1階は特別展、2階が常設展となります。常設展では縄文時代から昭和時代に至るまでの愛知県の歴史を展示品とともに学べます。常設展だけであれば1フロアですので、所要時間45分~1時間程度です。2023年秋頃から長期の休館に入るようですので、今後訪れる場合は開館しているか確認してから行くと良いと思います。
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渥美半島に春をつげるまつり。期間中は、渥美半島のいたるところに黄色い菜の花畑が。中でも、半島で一番広いメイン会場「伊良湖菜の花ガーデン」は圧巻です。一面の菜の花畑とそこで開催される「見て、食べて、遊んで楽しい」イベントの数々を楽しめます。
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本宮山に1,300年以上前から鎮まる神を祀る奥宮と、里にて祀る里宮とで二所一体の崇拝を集める神社。古くから朝廷の崇敬篤く、平安時代には延喜式内社に列せられ、三河国の国司が国内神社に巡拝奉幣する筆頭神社「一之宮」となった。里宮の社殿は伝統的木造建築の檜造りで、鎮守の社は欅や楠の大樹が茂り桜や紅葉が四季を彩る。
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白鳥公園の一画にドーンと建っています。センチュリーホールというコンサートホールの他、イベントホールや会議室がいくつもあります。そしてやはり特徴的なのは1号館7階の展望フロア。と言っても展望台ではなくレストランです。しかしなぜか休業中。なので立ち入ることはできません。もったいない。どうせなら展望台として開放してくれればいいのに…。一般の商業施設ではなく、会議施設なのでその辺の融通が利かないんでしょうか。
豊臣秀吉の誕生を記念して、明治18年に建てられた豊国神社を中心に整備された純日本風廻遊式林泉庭園をもつ公園。桐蔭茶席、香の園などがあり、フジの名所でもある。また園内には秀吉、加藤清正と、二人の生きた時代を紹介する歴史博物館「名古屋市秀吉清正記念館」や中村文化小劇場、中村図書館などがある中村公園文化プラザなどがある。また、毎年5月18日直前の土日には豊国神社で太閤まつりが開かれる。
地下鉄東山線「中村公園駅」で下車して地上に出ると、交差点に見上げるほど巨大な朱色の鳥居が見えます。公園へと続く道路の歩道は広く作られていて参道のよう。公園内には、豊國神社、図書館、ひょうたん池などがあって、見どころいっぱいです。公園内にはベンチが結構多く置かれていて休憩するには好都合。さらに散策していると、新設された豊臣兄弟の大河ドラマ館、中村図書館の上階に秀吉清正記念館もあることに気づきます。まさに見どころいっぱいの公園です。
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鞍掛山(標高883m)に水源を持ち 麓に広がる石垣による棚田 冬の時期でもあり 寒々とした雰囲気 それでも 田んぼが幾重にも重なる 雄大な景色にびっくり 新緑の季節や 収穫の季節には また異なる美しさ見れることでしょう 棚田頂上付近より より高い位置に展望台 今回強風で あまり良く見ることができず 残念 次回 水と緑にあふれた 日本原風景に会いに行きたいです
今回は、コロナが落ち着き、通常の声出し観戦も可能になったとのことで、コロナ前の2019年以来、4年ぶりの大相撲名古屋場所観戦に出かけました。 数年前と比較すると、コロナ対策の名残と思われる、動線に違いが生じていたり、自由席の設定がなくなっていたりと、色々と違いを感じることが出来ましたが、コロナ時期の観戦スタイルを聞いていた話とは違って、声出しやマスクの制限もなく、基本的はコロナ前と全く同じ様式で観戦を楽しむことが出来ました。 不祥事があって、大相撲人気が低下した時期などは、ストラップの配布などのファンサービスがありましたが、今は割と強気なご商売をされている様子で、団扇・金シャチ横丁で当日使える200円券や、ちょっとした観戦ガイドみたいな冊子、そして従来から配布されていた取組表などを入場時に頂きました。 再入場に関しては、以前はチケットの裏にスタンプを貰っていたように記憶していますが、今は腕に輪っかを貰う方式に代わっていました。
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