1. ホーム
  2. 国内旅行
  3. 東北地方
  4. 青森県
  5. 青森県 観光
青森×
旅行ガイド
観光
グルメ
ショッピング
交通
ホテル
旅行記
Q&A

青森県の観光スポット ランキング(2ページ)

21~40(全864件中)
  • 3.76
    評価詳細
    アクセス
    3.88
    人混みの少なさ
    4.05
    バリアフリー
    2.70
    見ごたえ
    3.97

    クリップ

    ルネッサンス様式木造3階建。平成2年7月、市制施行百周年を記念して追手門内広場に移築復元。

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    とてもかわいい洋館

    弘前城のすぐ近くにあります。 明治時代に建設された洋館のひとつです。 白い壁に赤い屋根がとてもかわいいです。 図書館続きを読む

    弘前城のすぐ近くにあります。 明治時代に建設された洋館のひとつです。 白い壁に赤い屋根がとてもかわいいです。 図書館として使われていたそうです。 中にも入ることができました。 無料でした。 窓がたくさんあって、館内は明るかったです。

    アクセス
    「市役所前」 徒歩
    JR弘前駅前 バス 15分 土手町循環100円バス
    予算
    【料金】 無料

    もっと見る

  • 3.73
    評価詳細
    アクセス
    3.66
    コスパ
    3.84
    人混みの少なさ
    4.07
    展示内容
    3.97
    バリアフリー
    2.88

    クリップ

    続きを見る

    青森銀行弘前支店脇にあり、明治37年に弘前在住の建築家によって建てられたルネッサンス風の堂々たる2階建の洋館で、旧国立第五十九銀行本店本館として国重要文化財の指定をうけている。

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    木造2階建てルネサンス風建築

    ツアーで現地ガイドさんの案内をいただきながら見学しました。当時の頭取から腕を見込まれた棟梁堀江佐吉の最高傑作と言える建物は続きを読む

    ツアーで現地ガイドさんの案内をいただきながら見学しました。当時の頭取から腕を見込まれた棟梁堀江佐吉の最高傑作と言える建物は木造とは信じられません。昭和47年重要文化財に指定されています。カウンターの青森県産けやきの一枚板も見事です。

    アクセス
    弘前駅 バス 10分
    予算
    【料金】 大人: 200円 団体25人以上で割引 子供: 100円 小中学生は5人以上で無料 備考: 毎月15日と四大まつり期間中は無料

    もっと見る

  • 3.72
    評価詳細
    アクセス
    3.96
    コスパ
    4.23
    人混みの少なさ
    3.95
    展示内容
    4.58
    バリアフリー
    4.09

    クリップ

    続きを見る

    大型の立佞武多を制作し保管しているほか、お土産コーナーやレストラン、体験学習室などがあり、五所川原に来た際は立ち寄り必須の観光施設です。有料展示室では大型の立佞武多が常時展示されています。立佞武多の周りがスロープ状になっていて、祭りでは見ることのできない位置からじっくり見学ができます。また、祭りの映像を楽しめるほか、歴史も学べるなど立佞武多のすべてが展示されています。

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    巨大立佞武多が観覧できる場所

    • 4.0
    • 旅行時期: 2024/10
    • by GY
    JR五所川原駅から徒歩5分のところにある立佞武多の館には、大型立佞武多三台を常時展示しています。 高さ23mもある大型は続きを読む

    JR五所川原駅から徒歩5分のところにある立佞武多の館には、大型立佞武多三台を常時展示しています。 高さ23mもある大型は、4階までエベレーターで上がり、スロープを歩いて下りながら見学しました。 観覧以外には、巨大ネプタの製作現場の見学や最上階では、岩木山、八甲田山、梵珠山などが望めます。

    アクセス
    JR五所川原駅 徒歩 5分
  • 3.72
    評価詳細
    アクセス
    3.57
    景観
    4.12
    人混みの少なさ
    3.85
    バリアフリー
    2.78

    クリップ

    凝灰質の泥岩で寛政4年の地震で地盤隆起し、千畳敷と呼ばれる奇観を呈す。日本の夕陽百選・日本の水浴場55選に認定された。【規模】延長1km

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    自然界の力にびっくりです

    十二湖に向かう途中で立ち寄った、日本海に造られた自然が作り出した景観です。最初見た時は人工物のようにも感じましたが、179続きを読む

    十二湖に向かう途中で立ち寄った、日本海に造られた自然が作り出した景観です。最初見た時は人工物のようにも感じましたが、1792年の地震で海床が隆起してできた岩浜とわかりびっくり。説明板によると、弘前藩主が千畳の畳を敷いて景観を眺望したとか。事実がどうかはわかりませんが、岩浜を歩いてみてその広さがよくわかりました。海岸沿いを五能線が走っていて、列車内からもその景観が眺められるようです。

    アクセス
    JR千畳敷駅 徒歩 1分
  • 3.70
    評価詳細
    アクセス
    2.86
    景観
    4.29
    人混みの少なさ
    3.93
    バリアフリー
    2.82

    クリップ

    続きを見る

    津軽国定公園龍飛崎は津軽半島の最北端、津軽海峡に突き出た岬。晴れた日には津軽海峡を挟んで北海道まで見渡せる。また、国道でありながら日本で唯一、車の往来ができない「階段国道」もある。

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    歌の通り

    「北の外れ」に位置するさみしい岬でした。風は強く、荒い波が岸壁に打ち寄せていました。夕刻。「海鳴り~だけを聞い~ている」石続きを読む

    「北の外れ」に位置するさみしい岬でした。風は強く、荒い波が岸壁に打ち寄せていました。夕刻。「海鳴り~だけを聞い~ている」石川さゆりさんの歌碑は灯台を少し下ったところにあり、赤いボタンを押すと2番の歌が流れます。無料。

    アクセス
    三厩駅からバスで40分
  • 3.70
    評価詳細
    アクセス
    3.36
    景観
    4.07
    人混みの少なさ
    3.72
    バリアフリー
    2.49

    クリップ

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    ウミネコの繁殖地として有名です

    八戸の工業地帯を車で通って、蕪島に行きました。信仰の場として大切にされ、島が御神体だと言われています。1922年にウミネコ続きを読む

    八戸の工業地帯を車で通って、蕪島に行きました。信仰の場として大切にされ、島が御神体だと言われています。1922年にウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されました。訪れた9月下旬は島近くの堤防にいるウミネコを少し見ることができました。50年ほど前に訪れた時、蕪島いっぱいのウミネコを見ました。地元の人々は豊漁を呼ぶ神の使いとしてウミネコを大切にし、繁殖地蕪島の保全活動を行っています。

    アクセス
    JR八戸線鮫駅から徒歩15分
  • 3.70
    評価詳細
    アクセス
    3.43
    人混みの少なさ
    3.41
    バリアフリー
    2.36
    見ごたえ
    4.36

    クリップ

    続きを見る

    深い自然林におおわれた約14キロの奥入瀬渓流には、水音高らかに水しぶきをあげる銚子大滝や高さ25メートルもある雲井の滝など一つ一つ異なった美しさを誇る滝が代表的なものでも14あり、千変万化の水の流れが生む躍動感あふれる景観が展開する。石ヶ戸~子ノ口間8.9km、3時間。焼山から子ノ口までの全コース歩き通すと5時間かかるが、渓流美を満喫できる。

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    奥入瀬

    奥入瀬渓流のハイキングは遊歩道がきちんと整えられていて、自然の中に没入できる素晴らしさと、自然を守る為の整備が両立されてい続きを読む

    奥入瀬渓流のハイキングは遊歩道がきちんと整えられていて、自然の中に没入できる素晴らしさと、自然を守る為の整備が両立されていました。ところどころ車道と遊歩道が一緒になっていて危ない気もしますが、数年後には車両の入山規制が整えられるそうです。

    アクセス
    1) 十和田市から車で40分石ケ戸休憩所
    2) 青森駅からバスで120分石ケ戸休憩所
    3) 八戸駅からバスで90分石ケ戸休憩所
  • 3.66
    評価詳細
    アクセス
    3.21
    人混みの少なさ
    3.43
    バリアフリー
    3.00
    見ごたえ
    3.33

    クリップ

    続きを見る

    国立公園指定15周年記念事業として、十和田湖や奥入瀬を世に広く紹介し、国立公園指定に功績のあった、文人大町桂月、当時の青森県知事武田千代三郎、地元村長の小笠原耕一の3氏を称え、1953年(昭和28年)に十和田湖畔・御前ケ浜北端に建てられた。作者は「智恵子抄」で知られる高村光太郎。互いに左手を合わせる形で向き合う高さ2.1mの2人の裸婦像には、病弱だった妻・智恵子への想いが込められているといわれ、神秘の湖・十和田湖の象徴的存在。

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    十和田湖のシンボルです

    十和田湖畔の乙女の湖道の奥に建つ像です。高村光太郎の作品です。十和田湖の美しさを世に紹介した大町桂月と十和田開発に尽力した続きを読む

    十和田湖畔の乙女の湖道の奥に建つ像です。高村光太郎の作品です。十和田湖の美しさを世に紹介した大町桂月と十和田開発に尽力した武田千代三郎元青森県知事、小笠原耕一元十和田村長の功績を称えるために1953年に建立しました。以前は光り輝く像だったと記憶していますが、今は雰囲気が変わっていました。像と台座に痛みが目立ったため、永久に立ち続けるために1994年に保存修理をして今の姿になりました。

    アクセス
    八戸駅 バス 135分
  • 3.65
    評価詳細
    アクセス
    3.67
    人混みの少なさ
    2.86
    催し物の規模
    4.47
    雰囲気
    4.46
    バリアフリー
    3.49

    クリップ

    続きを見る

    ソメイヨシノを中心に、シダレザクラ、八重桜など、52種類2,600本の桜が咲き誇ります。夜になればライトアップされた桜がお城をめぐる濠の水面に浮かび、幻想的な風情を醸し出し、その美しさは訪れる人々を魅了します。

    アクセス
    JR弘前駅 弘南バス 12分
    亀の甲門前バス停 徒歩 5分
  • 3.64
    評価詳細
    アクセス
    3.30
    景観
    4.44
    人混みの少なさ
    3.64
    バリアフリー
    2.62

    クリップ

    続きを見る

    青森市の南側にそびえる八甲田山。「八甲田山」といっても、ひとつの山をさすのではない。大岳(標高1,584.4m)を主峰として高田大岳、井戸岳、赤倉岳、前嶽、田茂萢岳、小岳、硫黄岳、石倉岳、雛岳の10の山々を北八甲田といい、 櫛ケ峰をはじめ6峰の山々を南八甲田という。那須火山帯に属す。6月は新緑、10月は紅葉、11月下旬から5月中旬までスキーができる。秋には全山紅葉し、たくさんの観光客が見物に訪れる。現在の火山活動は穏やか。麓には、小さな温泉が点在している。日本百名山の一つ。

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    バックカントリー

    バックカントリーで訪れました。この時期は、ディープパウダーが楽しめるシーズンですが、今年は雪が少ないです。スキー場のフォレ続きを読む

    バックカントリーで訪れました。この時期は、ディープパウダーが楽しめるシーズンですが、今年は雪が少ないです。スキー場のフォレストコースも閉鎖していました。ガイドツアーに参加して、銅像ルートを滑りました。

    アクセス
    青森駅 バス 60分
  • 宿公式サイトから予約できる青森のホテルスポンサー提供

  • 3.64
    評価詳細
    アクセス
    2.56
    景観
    4.54
    人混みの少なさ
    3.96
    バリアフリー
    1.64

    クリップ

    白緑色の奇岩が仏のように群立し極楽浄土の観がある。岩の名前も仏に因む。大町桂月の歌碑がある。【規模】延長2km

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    まさに絶景

    • 5.0
    • 旅行時期: 2024/08
    • by ねも
    4トラベルで行かれた方の旅行記を拝見して自分も、というミーハーな動機(笑) もちろん実際のほうが\(-o-)/ 海上から続きを読む

    4トラベルで行かれた方の旅行記を拝見して自分も、というミーハーな動機(笑) もちろん実際のほうが\(-o-)/ 海上からも上陸しても奇岩のオンパレード。 ひとつだけ難は、上陸しての散策が30分ではちょっとせわしい(><) 知りませんでしたが、船は欠航も珍しくないよう。ラッキーでした。

    アクセス
    下北交通バスターミナル バス 120分
  • 3.59
    評価詳細
    アクセス
    3.68
    コスパ
    3.71
    人混みの少なさ
    3.74
    展示内容
    3.97
    バリアフリー
    3.24

    クリップ

    続きを見る

    津軽凧・こけし・こまの絵付の実演など、弘前の民工芸品を体験することができる。【料金】 大人: 600円 入村料、団体25人以上で割引、体験料は別途 高校生: 400円 入村料、団体25人以上で割引、体験料は別途 中学生: 400円 入村料、団体25人以上で割引、体験料は別途 小学生: 300円 入村料、団体25人以上で割引、体験料は別途 幼児: 100円 入村料、団体25人以上で割引、体験料は別途

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    津軽三味線の生演奏もありました

    弘前城のすぐ近く、北東の角のところです。 朝一番で行ったので、ほぼ貸し切り状態でした。 大きな展示室では、ねぷた祭りの続きを読む

    弘前城のすぐ近く、北東の角のところです。 朝一番で行ったので、ほぼ貸し切り状態でした。 大きな展示室では、ねぷた祭りのことをガイドの方が詳しく教えてくれます。 ねぷたは大きくて素敵な絵が描かれていました。青森のねぶたととは全くの別物です。 津軽三味線の生演奏も聴くことができました。 10分弱くらいなので、ちょうどいい時間でした。

    アクセス
    弘前駅 車 10分
  • 3.58
    評価詳細
    アクセス
    3.78
    コスパ
    4.46
    人混みの少なさ
    3.98
    展示内容
    3.87
    バリアフリー
    2.75

    クリップ

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    レストランでランチ

    旧東奥義塾学校が招いた外国人英語教師の宿舎として明治33に建てられました。2階は当時の住居の様子が展示されていて日本式の押続きを読む

    旧東奥義塾学校が招いた外国人英語教師の宿舎として明治33に建てられました。2階は当時の住居の様子が展示されていて日本式の押入れがあったのが興味深かった。1階のレストランでランチをいただきました。アンジュのアップルパイを追加注文しました。

    アクセス
    JR奥羽本線弘前駅から弘南バス市役所方面行きで15分、市役所前公園入口下車すぐ
  • 3.55
    評価詳細
    アクセス
    3.79
    人混みの少なさ
    3.77
    バリアフリー
    3.42
    見ごたえ
    3.70

    クリップ

    続きを見る

    観光に関する総合案内のインフォメーションカウンターがあり、ホテル旅館の空室情報も案内している。また、館内には津軽の民工芸品の展示・大型ねぷたの展示などがあり、更に物産販売コーナー・レストランがある。

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    弘前ねぷたを展示・・・

    弘前の観光拠点として、弘前市と周辺地域の観光情報を提供していて、弘前ねぷたを展示している1Fには、お土産コーナーもありまし続きを読む

    弘前の観光拠点として、弘前市と周辺地域の観光情報を提供していて、弘前ねぷたを展示している1Fには、お土産コーナーもありました。2階の民工芸品コーナーでは、伝統的工芸品「津軽塗」の下地から完成までが展示してありました。

    アクセス
    弘前駅からバスで15分
    営業時間
    9:00~18:00 さくらまつり・ねぷたまつり・雪燈籠まつり期間は時間延長
    予算
    無料

    もっと見る

  • 3.54
    評価詳細
    アクセス
    2.59
    景観
    3.96
    人混みの少なさ
    3.82
    バリアフリー
    3.06

    クリップ

    続きを見る

    「ここ本州最北端の地」と刻まれた石碑やまぐろのモニュメントの前での記念撮影がおすすめ。晴れた日には、17.5km先にある北海道とその街並みが見えることもある。近くには、お食事処やお土産屋、テントサイトなどがあります。

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    本州最北端の地 マグロのインスタスポットがユニーク

    • 4.0
    • 旅行時期: 2023/10
    • by goemonp
    下北半島の北端にあり、本州最北端の地の碑が建っている。大間と言えば一本釣りのマグロが有名なため、マグロをモチーフにした写真続きを読む

    下北半島の北端にあり、本州最北端の地の碑が建っている。大間と言えば一本釣りのマグロが有名なため、マグロをモチーフにした写真スポットがあり、多くの人がここで記念写真を撮っていた。マグロが有名だけに、付近にはマグロ丼などを供する飲食店も複数あるので、下北半島のお休みスポットとして訪れてみても良いかもしれない。

    アクセス
    JR下北駅 バス 100分 下北交通佐井線下り「大間崎」停留所下車すぐ
    JR下北駅 車 60分
    予算
    【料金】 無料

    もっと見る

  • 3.52
    評価詳細
    アクセス
    3.29
    人混みの少なさ
    3.88
    バリアフリー
    2.33
    見ごたえ
    3.75

    クリップ

    続きを見る

    日本武尊(やまとたけるのみこと)と湖の主・南祖坊をまつったところ。鎌倉時代以前から修験僧徒(山伏)の修行場として知られ、江戸時代には南部藩の霊場として発展した。南祖坊の伝説にちなむ鉄のわらじが奉納されている。

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    杉林に建っています

    十和田湖畔に建つ乙女の像から数分のところに建っています。木造鳥居と石造り鳥居の奥に彫物が施されている木造社殿が建っています続きを読む

    十和田湖畔に建つ乙女の像から数分のところに建っています。木造鳥居と石造り鳥居の奥に彫物が施されている木造社殿が建っています。中山半島の自然林の中に苔の生えた石垣に建つ社殿です。十和田神社で授与されたおより紙の占い場が奥にありますが、落石の恐れがあり通行止めになっています。休屋の土産物屋から十和田神社に向かう参道は杉並木です。

    アクセス
    八戸駅 バス 135分
  • 3.52
    評価詳細
    アクセス
    3.57
    景観
    4.43
    人混みの少なさ
    3.99
    バリアフリー
    3.30
    見ごたえ
    3.50

    クリップ

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    青森県の三陸海岸では超有名です

    青森県八戸市からほど近い種差海岸は三陸海岸でも超有名な海岸線で、この日もイベントが行われていて地元テレビ局クルーが取材に来続きを読む

    青森県八戸市からほど近い種差海岸は三陸海岸でも超有名な海岸線で、この日もイベントが行われていて地元テレビ局クルーが取材に来ていました。 八戸郊外の三陸海岸に位置する「ウミネコの蕪嶋神社」「海岸の葦毛崎展望台」「鳴砂の大須賀海岸」、そして「種差海岸」までは絶好の観光スポットとなっています。 種差海岸には電車で行けるのですが、上記の観光地全部に訪れようとするならば旅行者の場合はレンタカーの一択になります。

    住所
    青森県八戸市鮫町棚久保
  • 3.49
    評価詳細
    アクセス
    3.47
    コスパ
    3.66
    人混みの少なさ
    3.38
    展示内容
    3.97
    バリアフリー
    2.52

    クリップ

    続きを見る

    明治の大地主、津島源右衛門(太宰治の父)が建築した入母屋造りの建物で、明治40年6月に落成しました。米蔵にいたるまでヒバを使い、階下11室278坪、2階8室116坪、付属建物や泉水を配した庭園など合わせて宅地約680坪の豪邸です。戦後になってから津島家が手放し、昭和25年から旅館「斜陽館」として町の観光名所となり、全国から多くのファンが訪れていましたが、平成8年3月に旧金木町が買い取り、当時の様子を復元し、現在の記念館となりました。【料金】 大人: 600円 斜陽館・三味線会館共通券/1,000円 大学生: 400円 斜陽館・三味線会館共通券/600円 高校生: 400円 斜陽館・三味線会館共通券/600円 中学生: 250円 斜陽館・三味線会館共通券/400円 小学生: 250円 斜陽館・三味線会館共通券/400円

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    太宰治記念館「斜陽館」

    太宰治が幼少期を過ごした生家。津軽有数の資産家のお家だったという事で、とにかく広く大きなお家でした。太宰治の遺品や初版本な続きを読む

    太宰治が幼少期を過ごした生家。津軽有数の資産家のお家だったという事で、とにかく広く大きなお家でした。太宰治の遺品や初版本などが展示されています。写真スポットがあります。黒いコートや吹き出しなどグッズも用意されていました。館内は靴を脱いで見学する施設です。

    アクセス
    津軽鉄道金木駅 徒歩 7分
  • 3.49
    評価詳細
    アクセス
    3.69
    人混みの少なさ
    3.87
    バリアフリー
    2.81
    見ごたえ
    4.10

    クリップ

    大正8年に造られた庭園を市制百周年を期に再現。高台は岩木山を眺望できる借景式庭園、低地部は花菖蒲が綺麗な地泉廻遊式庭園。

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    洋館のステンドグラス

    弘前出身の実業家藤田謙一氏が大正10年に別邸を構える際、東京から庭師を招いて作らせた庭園です。総面積6600坪、洋館のステ続きを読む

    弘前出身の実業家藤田謙一氏が大正10年に別邸を構える際、東京から庭師を招いて作らせた庭園です。総面積6600坪、洋館のステンドグラス、茶屋東側にある水琴窟、池泉回遊式庭園に滝も流れ、岩木山も借景となっています。

    アクセス
    弘前駅 バス 15分
    予算
    【料金】 大人: 320円 団体10人以上で2割引 子供: 100円 団体10人以上で2割引 備考: 洋館のみの利用は無料

    もっと見る

  • 3.49
    評価詳細
    アクセス
    2.88
    人混みの少なさ
    3.70
    バリアフリー
    2.58
    見ごたえ
    4.17

    クリップ

    続きを見る

    円仁が貞観4年(862)に一宇を建てて地蔵尊を安置したのが始まりと伝えられている。日本三大霊場の一つとして有名。地蔵堂には本尊の延命地蔵菩薩が安置されている。

    満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る

    思いがけずに見事な紅葉が見られました

    日本三大霊場の1つとして知られる、宇曽利湖の畔に建つ寺院です。開基は古く、慈覚大師が862年に開山したと伝わっています。一続きを読む

    日本三大霊場の1つとして知られる、宇曽利湖の畔に建つ寺院です。開基は古く、慈覚大師が862年に開山したと伝わっています。一般的には寺院そのものが『恐山』と呼ばれますが、『恐山』はこの辺り一帯の山地の名称で、寺院の正式名称は『菩提寺』です。ですので、寺院は『菩提寺』、又は『恐山菩提寺』と呼称するのが正しいようです。 こちらではまず、宇曽利湖から流れ出る正津川を渡って総門に向かうのですが、古来から正津川が三途川に見立てられているようで、三途川を渡る太鼓橋のそばに奪衣婆と懸衣翁の像が置かれ、彼岸であることを強く訴えかけてきます。寺院の堂宇に特筆すべきものはありませんが、境内の参道脇には温泉浴場が設置されていて、入山料を払っていれば自由に入れるようになっているのが独特だと思います。 こちらの目玉はやはり、地蔵殿から続く地獄巡りと、地獄巡りの後の極楽浜の景色でしょう。地獄巡りをすることで功徳を積み、それによって極楽浄土を目にする、という一連の流れが信仰を集めたのだと思います。今回、自分で実際に巡ってみましたが、然もありなん、と思わせる雰囲気を味わえました。丁度菩提寺の裏側の地蔵山や鶏頭山が美しく紅葉しており、それを背景に細かく穴の開いた不気味な造形をした岩や、無数の積まれた小石が存在している荒涼とした景色は浮世離れしているというか、本当に独自の景観を作り出していました。元々高温のガスや温泉が噴き出しており、その影響で低温で溶ける物質が溶け出し、その結果できた造形であることは承知していましたが、長年の信仰が沁みついているとでも言えば良いのか、他の寺院では味わえないような雰囲気がありました。また、地獄巡りの間は曇り空だったのですが、極楽浜に着いた際には晴れ間がかなり見えてきており、白い砂浜の向こうにコバルトブルーの宇曽利湖と紅葉した鶏頭山と背後の山々が見え、極楽を思わせる光景が見られました。科学的な知見の無い時代であれば、信仰を集めて当然かな、と思えました。 中々訪ねていくには大変な場所ですが、わざわざ訪ねるだけの価値がある場所だと思います。

    アクセス
    下北駅 バス 45分
    予算
    【料金】 大人: 500円 子供: 200円 小・中学生 備考: 400円 団体(1団体20名以上)

    もっと見る

21件目~40件目を表示(全864件中)

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。

地図から探す

閉じる

青森の旅行ガイドまとめ

青森のトラベルマガジンをもっと見る

フォートラベルポイントをためよう

宝箱を探せ!

エリアに隠された宝箱を見つけてフォートラベルポイントをゲット!チャンスは一日一回。お題はトップページで発表されます。

本日のお題はこちら

フォートラベルポイントとは?

PAGE TOP