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青森県の寺・神社・教会 ランキング

1~20(全56件中)
  • 3.49
    評価詳細
    アクセス
    3.28
    人混みの少なさ
    3.89
    バリアフリー
    2.31
    見ごたえ
    3.75

    クリップ

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    日本武尊(やまとたけるのみこと)と湖の主・南祖坊をまつったところ。鎌倉時代以前から修験僧徒(山伏)の修行場として知られ、江戸時代には南部藩の霊場として発展した。南祖坊の伝説にちなむ鉄のわらじが奉納されている。

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    なかなか良い雰囲気の神社です。

    休屋のバスターミナルから5分ほど歩いて行くと数軒の土産物店や食事処があり、その先に十和田神社の鳥居が見えます。なかなか良い続きを読む

    休屋のバスターミナルから5分ほど歩いて行くと数軒の土産物店や食事処があり、その先に十和田神社の鳥居が見えます。なかなか良い雰囲気で、荘厳な感じもします。 鳥居をくぐって進めば本殿へ上って行く石段と乙女の像への案内板があるので、本殿参拝してから像を見て湖沿いの遊歩道で戻るのがおすすめです。

    アクセス
    八戸駅 バス 135分
  • 3.48
    評価詳細
    アクセス
    2.88
    人混みの少なさ
    3.70
    バリアフリー
    2.58
    見ごたえ
    4.17

    クリップ

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    円仁が貞観4年(862)に一宇を建てて地蔵尊を安置したのが始まりと伝えられている。日本三大霊場の一つとして有名。地蔵堂には本尊の延命地蔵菩薩が安置されている。

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    思いがけずに見事な紅葉が見られました

    日本三大霊場の1つとして知られる、宇曽利湖の畔に建つ寺院です。開基は古く、慈覚大師が862年に開山したと伝わっています。一続きを読む

    日本三大霊場の1つとして知られる、宇曽利湖の畔に建つ寺院です。開基は古く、慈覚大師が862年に開山したと伝わっています。一般的には寺院そのものが『恐山』と呼ばれますが、『恐山』はこの辺り一帯の山地の名称で、寺院の正式名称は『菩提寺』です。ですので、寺院は『菩提寺』、又は『恐山菩提寺』と呼称するのが正しいようです。 こちらではまず、宇曽利湖から流れ出る正津川を渡って総門に向かうのですが、古来から正津川が三途川に見立てられているようで、三途川を渡る太鼓橋のそばに奪衣婆と懸衣翁の像が置かれ、彼岸であることを強く訴えかけてきます。寺院の堂宇に特筆すべきものはありませんが、境内の参道脇には温泉浴場が設置されていて、入山料を払っていれば自由に入れるようになっているのが独特だと思います。 こちらの目玉はやはり、地蔵殿から続く地獄巡りと、地獄巡りの後の極楽浜の景色でしょう。地獄巡りをすることで功徳を積み、それによって極楽浄土を目にする、という一連の流れが信仰を集めたのだと思います。今回、自分で実際に巡ってみましたが、然もありなん、と思わせる雰囲気を味わえました。丁度菩提寺の裏側の地蔵山や鶏頭山が美しく紅葉しており、それを背景に細かく穴の開いた不気味な造形をした岩や、無数の積まれた小石が存在している荒涼とした景色は浮世離れしているというか、本当に独自の景観を作り出していました。元々高温のガスや温泉が噴き出しており、その影響で低温で溶ける物質が溶け出し、その結果できた造形であることは承知していましたが、長年の信仰が沁みついているとでも言えば良いのか、他の寺院では味わえないような雰囲気がありました。また、地獄巡りの間は曇り空だったのですが、極楽浜に着いた際には晴れ間がかなり見えてきており、白い砂浜の向こうにコバルトブルーの宇曽利湖と紅葉した鶏頭山と背後の山々が見え、極楽を思わせる光景が見られました。科学的な知見の無い時代であれば、信仰を集めて当然かな、と思えました。 中々訪ねていくには大変な場所ですが、わざわざ訪ねるだけの価値がある場所だと思います。

    アクセス
    下北駅 バス 45分
    予算
    【料金】 大人: 500円 子供: 200円 小・中学生 備考: 400円 団体(1団体20名以上)

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  • 3.48
    評価詳細
    アクセス
    3.40
    人混みの少なさ
    3.82
    バリアフリー
    2.81
    見ごたえ
    4.24

    クリップ

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    古くからこの地方の厚い信仰を受け、杉木立と建物の調和が美しい。安寿姫と厨子王の霊も祀られている。岩木山神社の本殿、拝殿、楼門、奥門、瑞垣、中門は国の重要文化財に指定されている。

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    津軽一之宮 お岩木山をご神体とするパワースポット

    地方を旅行するときは、可能な限りその土地の一之宮を参拝するようにしています。お岩木山は独立峰で、それをご神体としているよう続きを読む

    地方を旅行するときは、可能な限りその土地の一之宮を参拝するようにしています。お岩木山は独立峰で、それをご神体としているようです。最初の鳥居の脇で津軽三味線の実演があり楽しめました。そこから一直線にお岩木山方向に進み何回か鳥居をくぐって本殿に進みます。途中に鎮座する(?)狛犬たちは愛嬌のある顔だったりするので、これも楽しめますよ。本殿の注連縄は、宝船を模している様に見えます。珍しいですね。

    アクセス
    弘前駅 バス 40分
  • ピックアップ特集

  • 3.44
    評価詳細
    アクセス
    3.55
    人混みの少なさ
    3.73
    バリアフリー
    3.06
    見ごたえ
    3.64

    クリップ

    青森市発祥の地で、近代的な社殿と池が調和する。

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    赤い鳥居

    青森の散策でこの「善知鳥(うとう)神社」へ寄りました。青森駅から徒歩で10分くらいでした。 宗像三女神(むなかたさんじょ続きを読む

    青森の散策でこの「善知鳥(うとう)神社」へ寄りました。青森駅から徒歩で10分くらいでした。 宗像三女神(むなかたさんじょしん)様を祀る神社だそうで、とても良い雰囲気でした。お参りしました。 「善知鳥」はウトウという海鳥を意味します。ここに善知鳥中納言安方公という人物の昔話が伝わっています。ここは青森市安方二丁目です。 森の散策でこの「善知鳥(うとう)神社」へ寄りました。青森駅から徒歩で10分くらいでした。 宗像三女神を祀る神社だそうで、とても良い雰囲気でした。お参りしました。 「善知鳥」はウトウという海鳥を意味します。ここに善知鳥中納言安方公という人物の昔話が伝わっています。ここは青森市安方二丁目です。

    アクセス
    青森駅 徒歩 10分
  • 3.42
    評価詳細
    アクセス
    3.54
    人混みの少なさ
    4.40
    バリアフリー
    3.67
    見ごたえ
    4.14

    クリップ

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    ステンドグラス

    明治43年建築の尖塔を持つロマネスク様式の木造建築です。神の救いの歴史を表現したというステンドグラスは比較的新しく昭和59続きを読む

    明治43年建築の尖塔を持つロマネスク様式の木造建築です。神の救いの歴史を表現したというステンドグラスは比較的新しく昭和59年のものだそうですが、とても綺麗でした。床が畳で、ステンドグラスのデザインに岩木山があったり、地元に根付いた教会という印象を受けました。

    アクセス
    JR奥羽本線弘前駅から弘南バス浜の町方面行きで10分、弘前文化センター前下車、徒歩7分
  • 3.41
    評価詳細
    アクセス
    3.44
    人混みの少なさ
    3.82
    バリアフリー
    2.83
    見ごたえ
    4.01

    クリップ

    最勝院の五重塔は、五重塔の少ない東北地方として極めて大切な遺構です。

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    桜の時期は有料

    • 4.0
    • 旅行時期: 2023/04
    • by Urarino
    桜の時期は入場料がかかります。五重塔は立派ですが、入場料を支払うほどかと言うと疑問が残ります。境内には鐘堂もあり、1回50続きを読む

    桜の時期は入場料がかかります。五重塔は立派ですが、入場料を支払うほどかと言うと疑問が残ります。境内には鐘堂もあり、1回50円でつくことができます。夏に行ったら人も全然いなくて、ゆっくり散策できました。

    アクセス
    弘前駅 バス 15分
    営業時間
    9:00~16:00 季節により変更あり

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  • 3.41
    評価詳細
    アクセス
    3.17
    人混みの少なさ
    3.98
    バリアフリー
    2.68
    見ごたえ
    4.14

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    津軽藩4代藩主信政が、初代の為信以来、幾度かの戦で戦死した敵味方の将兵の供養のために建立したもので、江戸時代に建てられた五重塔では建築物にしては相輪が長く、全国で一番美しい形の五重塔として知られる。

    アクセス
    弘前駅 バス 15分
    営業時間
    9:00~16:00 季節により変動あり
    休業日
    無休

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  • 3.40
    評価詳細
    アクセス
    3.59
    人混みの少なさ
    4.03
    バリアフリー
    3.30
    見ごたえ
    3.72

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    明治期に建てられたプロテスタント教会

    東北で最初にできたという歴史あるプロテスタント教会。 最初の建物が火災で焼失してしまったため、現在の建物が明治期1906続きを読む

    東北で最初にできたという歴史あるプロテスタント教会。 最初の建物が火災で焼失してしまったため、現在の建物が明治期1906年にノートルダム大聖堂をモチーフに建てられたとのこと。 古さを感じさせない白い綺麗な建物で、この日内部の見学はできなさそうだったので外観だけ眺めました。 弘前公園やカトリック教会も近い距離にあるので、一緒に回ると良いかと思います。

    住所
    青森県弘前市元寺町48番地
  • 3.39
    評価詳細
    アクセス
    3.52
    人混みの少なさ
    4.08
    バリアフリー
    3.16
    見ごたえ
    3.78

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    弘前で一番フォトジェニックな洋館

    弘南鉄道 中央弘前駅の隣にある日本聖公会の教会です。聖公会はイギリス国教会が基になっていますから、基本はプロテスタント(新続きを読む

    弘南鉄道 中央弘前駅の隣にある日本聖公会の教会です。聖公会はイギリス国教会が基になっていますから、基本はプロテスタント(新教)系です。 煉瓦造りの建物は質朴で、イギリスの田舎(例えばストラトフォード・アポン・エイボンやコッツウォルズなど)にあっても全く違和感はないだろうな、と思わせる外見です。特徴的なのはファサードには備え付けられた鐘楼でしょうか。特別に綺麗な装飾が施されている訳ではないのですが、煉瓦の色合いと造形が非常に美しく、個人的には弘前の洋館の中で一番フォトジェニックな建物だと思います。 こちらの教会は自由に入れるわけでは無く、普段は施錠されています。牧師さんが在宅であれば見学させて貰えるのですが、不在の場合は見学できません。ご注意ください。 土足厳禁の聖堂内に入ると、やはり装飾は極力排除されていますし、祭壇も質素なものです。ですが、明治に建てられてから100年以上経っていますから、その歴史の重みというか、荘厳な雰囲気は十分に感じられましたし、無駄なものを極力排した美しさを感じました。 確実に見学できるとは断言できませんが、教会建築や洋館に興味がなくても是非訪ねてみて欲しい場所です。

    アクセス
    JR弘前駅前弘南バス乗り場より100円循環バスに乗車(所要時間約7分)、中土手町下車、徒歩約5分。弘南鉄道大鰐線中央弘前駅下車
    営業時間
    10:00~16:00
    休業日
    日曜日・不定休

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  • 3.37
    評価詳細
    アクセス
    3.50
    人混みの少なさ
    3.67
    バリアフリー
    2.75
    見ごたえ
    4.06

    クリップ

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    鳥居の横には・・・

    弁財天をまつり、商売繁盛、漁業安全の守り神として古くから地元の人々の信仰を集めてきた神社のようです。ウミネコ自体は全国どこ続きを読む

    弁財天をまつり、商売繁盛、漁業安全の守り神として古くから地元の人々の信仰を集めてきた神社のようです。ウミネコ自体は全国どこでも見られますが、蕪島はウミネコの繁殖地なので数が桁違いのようです。鳥居の横にはレンタルの傘があり、ウミネコの糞をよけるようにもなっていました。

    営業時間
    9:30~16:00
  • 宿公式サイトから予約できる青森のホテルスポンサー提供

  • 3.37
    評価詳細
    アクセス
    3.75
    人混みの少なさ
    3.69
    バリアフリー
    3.25
    見ごたえ
    3.62

    クリップ

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    全国唯一の病厄除守護・・・

    青森の開拓・発展を推し進めた弘前藩の家老でもあった進藤庄兵衛正次の神霊を祀り一切の厄・病気・災難を祓い除ける全国唯一の病厄続きを読む

    青森の開拓・発展を推し進めた弘前藩の家老でもあった進藤庄兵衛正次の神霊を祀り一切の厄・病気・災難を祓い除ける全国唯一の病厄除守護の由緒ある神社だそうです。主祭神は天照大御神 荒御魂で相殿神に大国主命などが祀られています。

    アクセス
    (1)青森地方裁判所向かい (2)JR青森駅より徒歩15分 (3)JR新青森駅より車20分
    営業時間
    授与所:8:30~16:30
    御祈祷:9:00/11:00/14:00/16:00
    休業日
    水曜日(授与所/社務所/御祈祷)
    ※参拝は毎日可能

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  • 3.37
    評価詳細
    アクセス
    3.23
    人混みの少なさ
    4.02
    バリアフリー
    2.91
    見ごたえ
    4.19

    クリップ

    津軽家累代の菩提寺。本堂・庫裏・三門・御影堂・津軽家霊屋五棟は国重要文化財。

    アクセス
    弘前駅 バス 20分
    予算
    【料金】 大人: 300円 団体割引あり 子供: 250円 団体割引あり

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  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    3.56
    人混みの少なさ
    4.00
    バリアフリー
    3.38
    見ごたえ
    3.50

    クリップ

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    お城近くに

    弘前城の観光をする際に参拝しました。1870年に建てられたという神社で、そののち、1939年には内閣指定の護国神社になった続きを読む

    弘前城の観光をする際に参拝しました。1870年に建てられたという神社で、そののち、1939年には内閣指定の護国神社になったそうです。全国にある英霊を祀る神社で、大きな鳥居をくぐって境内へ。とても静かな雰囲気の境内は厳粛さが漂っています。立派な社殿がありました。

    住所
    青森県弘前市下白銀町1-3
  • 3.34
    評価詳細
    アクセス
    2.96
    人混みの少なさ
    4.14
    バリアフリー
    1.92
    見ごたえ
    4.27

    クリップ

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    高山稲荷神社は、五穀豊穣、海上安全、商売繁盛の神様として青森県第一の霊験あらたかな神社です。ここの信仰には農業・商業・工業・漁業・家内安全・病気平癒・道中守護・憑物落とし等多様多彩のものがあり、地元を始め遠方の人々の力もあって神社は支えられてきました。またここでしか見ることのできない千本鳥居はとてもインパクトがあり一見の価値があります

    アクセス
    五所川原駅 バス 60分
    高山稲荷神社入口バス停 タクシー 5分
  • 3.33
    評価詳細
    アクセス
    3.55
    人混みの少なさ
    4.25
    バリアフリー
    3.36
    見ごたえ
    3.55

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    太宰治ゆかりのお寺

    斜陽館の開館前に太宰治が乳母と来たと言われるお寺を参拝しました。その後、本堂にある地獄絵図、太宰治直筆の掛け軸、小説の初版続きを読む

    斜陽館の開館前に太宰治が乳母と来たと言われるお寺を参拝しました。その後、本堂にある地獄絵図、太宰治直筆の掛け軸、小説の初版本の展示も拝観できました。 自由に本堂に入る事ができ写真撮影可です。 午前中で参拝者もなく静かでした。

    住所
    青森県五所川原市金木町朝日山433
  • 3.33
    評価詳細
    アクセス
    3.32
    人混みの少なさ
    3.27
    バリアフリー
    3.00
    見ごたえ
    3.88

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    南部一ノ宮の由緒ある神社。南部氏初代光行公によって創建され、以降南部領総鎮守として約800年の歴史があると伝えられています。国宝である「赤糸威鎧兜大袖付(あかいとおどしよろいかぶとおおそでつき)」、「白糸縅褄取鎧兜大袖付(しろいとおどしつまとりよろいかぶとおおそでつき)」をはじめ、多数の文化財が収められています。普段は自由に参拝、散策ができますが、要望があれば宮司による境内や国宝館の案内を受けることが可能。江戸時代前期の社殿形態を伝える貴重な遺構として国の重要文化財に指定された本殿をはじめ、多くの貴重な建築物や装飾がみられます。また明治14年(1882)8月に完成し、明治天皇の東北御巡幸行在所として用いられた八戸小学講堂が「明治記念館」として境内に移築されています。明治記念館は県内に現存する洋風建築として最古のもの。

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    奥州藤原氏の

    青森の八戸の観光で参拝した神社です。駐車場もあって便利です。奥州藤原氏の討伐の選考で勧請された場所とのこと。本殿は国の重要続きを読む

    青森の八戸の観光で参拝した神社です。駐車場もあって便利です。奥州藤原氏の討伐の選考で勧請された場所とのこと。本殿は国の重要文化財で、国宝館や明治記念館なども併設されていました。雨だったこともあり、人も少なく静かな場所でした。

    アクセス
    中心街ターミナル(六日町) バス 20分
    「櫛引八幡宮前」下車 徒歩 1分
    八戸駅 タクシー 10分 3km
    八戸駅 車 10分 3km
    予算
    【料金】 大人: 400円 国宝館のみ 高校生: 300円 国宝館のみ 中学生: 300円 国宝館のみ 小学生: 200円 国宝館のみ

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  • 3.32
    評価詳細
    アクセス
    3.75
    人混みの少なさ
    3.77
    バリアフリー
    3.25
    見ごたえ
    3.38

    クリップ

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    八戸市内丸に鎮座する、八戸市内で最も古い市内最古の神社である。その歴史は約900年前の平安後期にまで遡るといわれています。正しくは法霊山おがみ神社(ほうりょうさんおがみじんじゃ)といい、法霊神社、法霊山という通称でも呼ばれています。江戸時代初期の1665(寛文5)年に八戸藩が成立すると八戸藩総鎮守となり藩神と崇められ、八戸城内に遷座され、南部家および藩民の篤い信仰を得ました。また、八戸三社大祭(重要無形民俗文化財)発祥の神社であり、現在も神社が所蔵している御神輿が長者山に渡る事が、三社大祭の本当の由緒です。平泉から落ち延びた源義経の正妻・北の方が葬られ、法霊大明神としてあがめられたという伝説があり、八戸の義経伝説の記録「類家稲荷大明神縁起」や、北の方が愛用していたといわれる手鏡(菊花紋双雀紋鏡)が収められています。

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    三神社による・・・

    江戸時代は享保6(1721)年に始まった、比較的長い歴史を持つ法霊山龗神社が発祥の代表的な神事のようです。八続きを読む

    江戸時代は享保6(1721)年に始まった、比較的長い歴史を持つ法霊山龗神社が発祥の代表的な神事のようです。八戸市中心市街地の三神社による合同例祭となっており、長者山新羅神社、神明宮と合同で斎行されます。

    アクセス
    JR本八戸駅 徒歩 5分
    八戸自動車道八戸IC 車 15分
  • 3.32
    評価詳細
    アクセス
    2.93
    人混みの少なさ
    3.80
    バリアフリー
    2.20
    見ごたえ
    3.97

    クリップ

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    観音様のような優しいお顔の昭和大仏ですが青銅製の大仏としては日本一の高さ21.35mを誇ります。

    観音様のような優しいお顔の昭和大仏ですが青銅製の大仏としては日本一の高さ21.35mを誇ります。1984年に開眼した昭和大続きを読む

    観音様のような優しいお顔の昭和大仏ですが青銅製の大仏としては日本一の高さ21.35mを誇ります。1984年に開眼した昭和大仏の他に1992年に完成した金堂、1996年に完成した五重塔がある。境内は広く昭和大仏にたどり着くにはゆるい傾斜の坂を少し登らねばならない。

    アクセス
    JR青森駅から青森市営バス昭和大仏行きで50分、終点下車すぐ
  • 3.32
    評価詳細
    アクセス
    3.50
    人混みの少なさ
    3.50
    バリアフリー
    3.25
    見ごたえ
    3.04

    クリップ

    住所
    青森県青森市安方2-5-1
  • 3.31
    評価詳細
    アクセス
    3.19
    人混みの少なさ
    3.86
    バリアフリー
    3.17
    見ごたえ
    3.57

    クリップ

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    新羅神社は、長者山の名で地域住民から親しまれ、社殿は鮮やかな丹塗。細部の彫刻などに江戸時代の特徴がよく表現されていることから、本殿・拝殿は県の重宝にも指定されています。毎年2月17日には八戸の冬の郷土芸能「八戸えんぶり」の奉納舞が行われることで有名です。また、8月の八戸三社大祭ではおがみ神社より神輿の渡御が行われ、8月2日には全国に3例しか現存しない貴重な騎馬打毬の一つ「加賀美流騎馬打毬」が開催されます。

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    八戸三社大祭や・・・

    青森県八戸市の長者山山上にある神社で、社格は旧県社です。重要無形民俗文化財の八戸三社大祭や八戸のえんぶりで著名であり、八戸続きを読む

    青森県八戸市の長者山山上にある神社で、社格は旧県社です。重要無形民俗文化財の八戸三社大祭や八戸のえんぶりで著名であり、八戸市内では櫛引八幡宮と並び篤く崇敬を集める神社でした。8月2日に斎行され、例祭後には境内の桜の馬場で打毬の奉納が行われていました。

    アクセス
    本八戸駅 徒歩 25分
1件目~20件目を表示(全56件中)

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