ナゴパイナップルパーク 入園クーポン
1,500円(税込)
宮古島市街地から北へ約4キロ。パウダースノーのような白い砂が有名で、自然の造形が美しいビーチ。
宮古島を訪れたときに現地で宿泊したホテルから出発し、宮古島の主要スポットを巡るバスツアーに参加しました。 6番目に訪れたのが砂山ビーチで、平良市街地から4km北にある白砂の美しいビーチと青い海、波の浸食によってできたアーチ状の岩が印象的です。 名前の通り小さな砂山を登った先に広がる素晴らしい景色は目を見張るほどです。
宮古島を訪れたときに現地で宿泊したホテルから出発し、宮古島の主要スポットを巡るバスツアーに参加しました。 4番目に訪れた(車窓)のが、伊良部大橋です。 伊良部大橋の全長は3,540mと沖縄県の離島架橋の中で最長となっていますが、橋の前後を合わせると約4kmあり、青い海にずっと伸びる姿は宮古島を象徴する絶景です。 ツアー参加後に少し歩いてみましたが、車道と歩道の段差がなく、色分けされているだけなので、車(特にサトウキビ満載のトラック)が通ると若干恐怖を感じます。
星砂は有孔虫という生物の殻で、本当の名前は「バキュロジプシナ」という。星砂を持っていると幸福が訪れると言われている。最近では観光客などの採取により、数が減ってきている。【規模】全長1km
宮古島を訪れたときに現地で宿泊したホテルから出発し、宮古島の主要スポットを巡るバスツアーに参加しました。 伊番目に訪れたのが」池間島で、池間大橋を渡って行きました。 宮古島の北部に浮かぶ池間島との間に1985年にかけられた橋で、橋の近くには巨大な珊瑚礁群、八重干瀬があり、日が差すとため息の出るようなクリアブルーの海が広がります。
沖縄戦で亡くなった沖縄師範学校女子部と沖縄県立第一高等学校の教師・生徒のための慰霊碑。2校の生徒は沖縄戦中「ひめゆり学徒隊」として沖縄陸軍病院に動員された。隣接する資料館では、生存者の証言映像手記、遺品などの展示を通して戦争の悲惨さや平和の尊さを学ぶことができる。
岸壁が1kmつづく景勝地、残波岬。全国的にも珍しい、登れる灯台。晴れた日には渡名喜島、久米島までをも見渡すことができ、絶景です。
広い公園で整備された散策路があり、斜め左に白い灯台が立っています。訪れた当日は曇りで視界が悪く、灯台が青い海に映える海景色は望めなかったです。中国を指さしている泰期像モニュメントも必見の価値があります。像の後ろ側には、溶岩のような石灰岩でできたでこぼこした岩場の上から見える景色は曇りながらも絶景でした。
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勝連城跡は、琉球王国が安定していく過程で、国王に最期まで抵抗した有力按司(あじ)阿麻和利が住んでいた城として有名。一の曲輪(くるわ)からは、北は金武湾を囲む北部の山々やうるま市の離島を望むことができ、南は知念半島や久高島、護佐丸の居城であった中城城跡が一望できる景勝地になっている。勝連城跡は、2000年12月に『琉球王国のグスク及び関連遺産群』の一つとして、世界遺産に登録された。近年来訪者も増加し年間約10万人の観光客が訪れている。【料金】見学無料
世界遺産に登録されている沖縄の城跡の中でも下から見上げる感じが美しく、ヨーロッパの古城的な趣きがありました。チケットを見せる所にはゴルフカートがあり少し上まで乗せてもらえますが、歩いてもしれてます。 あまわりパーク展示館ではライブシアター4種類が定期的に上映されています。9:15からみれば4種全部続けて見られます。10:30頃までかかりますが。
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与勝半島の北岸と金武湾に浮かぶ平安座島を結ぶ、延長4.7kmの海中道路。干潮時は潮干狩に最適。海中道路周辺の海は開けている場所なので風が常にあり、ウインドサーフィンやカイトサーフィンなどのマリンスポーツが盛んです。他にもマリンジェットやバナナボートなど、アクティビティに富んだ場所と言えます。また海中道路にはロードパークがあり、レストランやお土産が買える場所もあります。また展望台よりも海中道路の歩道橋からの景色が抜群ですので、海中道路へ行かれた際は是非、この歩道橋に上って景色を眺めてみてください。
バイクでの沖縄旅行6日目。 バイクで行ってるのですから海中道路を走行しないわけがありません。 天気の良い日を選んで行ってみましたが、風が強くてですね・・・ その日だけなのか、いつも風は強めなのか分かりませんが、車体重量の軽いバイクだと持って行かれる感あるので注意が必要です。 片側2車線あるのが良いですね。 後ろからの暴走車を気にする必要がないので精神的にだいぶ楽です。 走っててこんな気持ち良い道路を猛スピードで駆け抜けてしまっては勿体ないというものです。
にぎやかな国際通りから平和通りに入ると風景が一転します。 アーケード街・平和通りを抜けると、焼物の街・壺屋地区に入ります。 ここは、通称、壺屋やちむん通りです。 約300年前、琉球王府が各地に点在していた陶窯をこの地に集めて以来、壺屋は焼物の町としての歴史を歩み続けてきたそうです。 やちむん通りは歩いてまわるには最適ですが車はダメだと思います。 駐車場すらないような感じでした。
宮古島を訪れたときに現地で宿泊したホテルから出発し、宮古島の主要スポットを巡るバスツアーに参加しました。 2番目に訪れた1995年に開通した来間大橋は、徒歩で渡ると20から30分かかるそうですが、車だとゆっくりでも5分くらいで渡りきりました。 橋の上からは太陽の光の加減で様々な色に変化する美しい海やリーフをみることができ、あっという間に渡った感じでした。
石畳道は1522年、尚真王代に初めて造られた。首里城の入口を起点とし、金城坂、金城橋、識名坂を経て真王橋に達し、延長340m。琉球石灰岩の平石を敷きつめ、何代もの人々の往来で、なめらかな光沢をたたえている。首里城内外の美化政策と、貿易港那覇に至る基幹道路として舗装され、和寇撃退の為にも利用されたという。現在残っている石畳は238mにわたり、約30m下った所には東西約50m、南北約15mの地域に大赤木6本、琉球榎1本の巨木が見事に繁茂し、苔むす石畳や赤瓦屋根の民家とともに、古都首里の城下町を思い起こさせる。大アカギのうち最も大きいのになると、樹齢が300年、胸高周囲5.2m、樹高13m、枝ばり17mにも達し、1972年、国の天然記念物に指定されている。【規模】約240m
石積が好きなので、那覇に行くと首里城公園を歩き、時間があればここへ来ます。 一般の民家なので、静かに歩くのですが、一歩この石畳道に入るとこの風景に落ち着くし、圧倒されるし、とても素敵な場所です。 坂道で、下って帰りは上り坂になります。 途中途中左に小道があって大木が見れたりします。 この石畳道の脇にある家に郵便局の配達バイクが曲がって走る様に遭遇しましたが、もはや神業ともいえる運転でした。 心落ち着く場所です。
目の前に広がる与那覇前浜や伊良部島の眺めは格別
宮古島を訪れたときに現地で宿泊したホテルから出発し、宮古島の主要スポットを巡るバスツアーに参加しました。 4番目に訪れた来間島の高台にある竜宮城をイメージした3階建ての展望台です。 正面には前浜ビーチ、左右には伊良部島や来間大橋という景色が広がっており、砂地とサンゴがおりなすグラデーションがとても美しいです。
竹富島の民家は石垣に囲まれているため軒から下の部分は目立たない。よって民家の屋根が集落景観の大切な要素となる。竹富島の場合、民家の屋根の大半は赤瓦葺である。これはこの地方の風土条件の下で発達したもので、雌瓦と雄瓦をかぶせ、漆喰で固め、強風で瓦が飛ぶことを防いでいる。瓦の赤褐色と漆喰の白色のコントラストが鮮やかである。さらに赤瓦の上には魔除けの獅子「シーサー」が置かれる。昭和62年4月28日に国の重要伝統的建造物群保存地区に選定される。
ワイン&ジュース製造光景見学、試飲試食コーナーなど、園内は「パイナップル号」に乗ってパイナップル探索へ。
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沖縄本島の最北端に位置する辺戸岬は、雄大な岩山と壮大な海の景色を楽しむことができる絶景スボットです。青い海と空、そして広がる水平線を眺めながら、自然の美しさを満喫できます。浜辺には琉球の歴史や文化を感じられる場所も多く、訪れる人々に感動を与えます。観光案内所では、辺戸岬の詳しい情報やおすすめの観光ルートをご案内しております。
かつて琉球王の鎮守社。琉球八社の一つで切り立った断崖上にある。
宮の創始年は不詳 ニライカナイ(海神の国)信仰の祈りの聖地「波上宮」の御祭神は 伊弉冉尊 (いざなみのみこと) 速玉男尊 (はやたまをのみこと) 事解男尊 (ことさかをのみこと) 琉球八社の中でも首座を占めており、沖縄では最も格式高い神社だそうです。 先の沖縄戦で被災しましたが、戦後は昭和28年に御本殿と社務所が、同36年には拝殿が再建されました。 戦争は本当にいかんね(怒) 沖縄に到達して、スーツケースをホテルに預けてからの参拝と考えていましたが、生憎の大雨だったので、帰る日の朝に1人で参拝しに行きました(笑)
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