【団体用(30名以上)】さきしまコスモタワー展望台 入場チケット
1,200円 →1,000円(税込)
大正時代の歴史的建造物が建ち並ぶ中之島エリアに位置する、大阪市役所。現在の庁舎は1985年(昭和60年)竣工のものだが、市民ロビーには1921年(大正10年)に竣工された旧市庁舎で使われていたステンドグラスや花崗岩の壁を使用している。 そのほか、屋上には昭和30年(1955)5月5日、大阪市地域婦人団体協議会(現在は大阪市地域女性団体協議会)が青少年を守る母の愛の象徴として製作・市に寄贈した重さ825kgの「みおつくしの鐘」が設置され、毎年「成人式」の日には、新成人たちが市長とともに成人となった喜びと感謝の気持ちを込めて鐘を鳴らす姿が見られる。(屋上の一般公開については季節により実施していない場合があります。詳細についてはお問い合わせください。)
色々と議論されている大阪万博ですが、マスコット人形のミャクミャクが大阪市役所の入り口にありました。こちらも最初は不気味〜という声も多かったのですが、こんなに寝転んでいる姿はなんだか可愛いとさえ思えてしまいました。 道路を隔てて前には日本銀行 大阪支店の建物があります。 市役所周りの川べりにはベンチもあって散策を楽しめます。 訪れたときは、バラの季節で色とりどり、とても綺麗でした。
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中之島図書館や中央公会堂など歴史的建築物のビューポイントともなっている橋。
江戸時代に、中之島にある藩の蔵屋敷への行き来のために、架けられた橋です。 この橋の筋に大きな栴檀の樹があったことから、この名前が付けられました。 現在の橋は昭和60年に建てられた橋ですが、大正時代の親柱も橋梁に置かれてレトロな雰囲気があります。 橋のたもとには、橋の歴史についての説明板や過去の時代の様子の写真がありました。 栴檀の樹の欄干のパネルが美しいです。
軒瓦や玄関脇の竹と月をモチーフにした装飾、玄関ホールの十二支のデザインなど、モダンなセンスを取り入れた、東洋的な意匠が見て取れます。
大阪市観光で立ち寄りました。高麗橋野村ビルディングは、近畿地方を代表する建築家安井武雄の設計で1927年に建てられたビルで、堺筋に並ぶ船場レトロビルの中でも風格を感じる建物でした。当時珍しかった鉄骨鉄筋コンクリート構造だそうで、戦前は地上は6階、1964年に7階を増築したとのことでした。
ピックアップ特集
トップライトから地上の光が降り注ぐ、日本一広い地下街。ファッション、雑貨、グルメなどの専門店約100店が並ぶ。
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1927年7月1日竣工。現在の伏見町で唐物商(欧米品の輸入業)を営んでいた家に生まれた芝川又四郎によって建てられた。
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2023年8月下旬の平日、阪急古書のまちを訪れました。 大阪梅田駅2階改札からビッグマンの横を入ったところにあります。 古書のまちは昔はもう少し北側にありましたが、移転してスタイリッシュに生まれ変わっています。 そんな古書店のショーウィンドウの1つに、まさかのちいかわのぬいぐるみが! ちょうど阪急三番街とちいかわがコラボしている時期だったからだと思いますが、思わず足を止めて写真を撮ってしまいました。
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伝承では、建武新政期に楠木正成の一族・和田高家が築いたといわれている。寛永17(1640)年に岡部宣勝が入城し、以降明治維新まで岡部氏13代が統治した。文政10(1827)年に5層の天守が落雷で焼失。現在の3層の天守閣は、昭和29(1954)年、戦後の復興天守の先駆けとして建造された。重森三玲によって作庭された岸和田城庭園(八陣の庭)は、天守閣はもとより上空からの俯瞰的鑑賞を意図して設計された独創的なデザインで、国の名勝に指定されている。
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展望台からは、大阪湾岸部、淡路島、明石海峡大橋、関西国際空港などが一望できる。
大阪市観光で立ち寄りました。大阪府咲洲庁舎展望台(コスモタワー) は、建築目的は不明な建物ですが、景色は最高でした。展望台は55階なので、52階までエレベーターで上がり、その後はエスカレーターを乗り継いで展望台まで行きます。地上252mからの展望はかなりの景観だったので行ってみて良かったです。また、海遊館などの観光地と違って、観光客はだれも居ませんでした。
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世界無形遺産にも指定された、日本独自の伝統芸能「文楽」を観劇できる劇場。
堺筋線の「日本橋駅」で下車すると、すぐ【国立文楽劇場】の建物が目に入りました。表情が変わる人形を三人で扱う、大阪で盛んになった日本の伝統芸能である文楽を鑑賞できる劇場で、入口前で記念撮影をする方もいて、非常に華やいだ雰囲気でした。掲示板に目をやると文楽以外にも落語などの演目もあるようで、肩ひじはらない芸能を幅広く楽しめる場所であることを実感しました。
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宿公式サイトから予約できる大阪のホテルスポンサー提供
土佐堀川に架かり、かつてはその北詰に肥後・熊本藩の蔵屋敷があった古くからの橋。
面積7万平方メートルの日本最大級の「大阪国際見本市会場」。
『ツーリズムEXPOジャパン』に参戦した際訪れました(^_-)-☆ 建築様式・展示内容・お食事etd... 何もかも❝神❞でした\(^o^)/‼ 【EXPO】→❝数年振り開催❞になっただけに,想像以上の盛り上がりで参戦して良かったです👀✨
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東京の秋葉原と並ぶ電化製品小売りの町。界隈の店舗案内をする総合案内所も新設。
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大阪市観光で立ち寄りました。「ばらぞの橋」は、中之島公園にある「中之島バラ園」の東西を結ぶ可愛い橋で、バラ園の魅力を引き出す素敵な素材になっていました。橋の長さは30mくらいの2つのアーチがある橋で、バラにちなんで付けられた名前だそうです。
2023年、9月10月に3作品観劇しました。 明日海りおさんコンサートの『ヴォイス・イン・ブルー』では2階6列で、通常ならA席ですがこのコンサートではS席でした。 井上芳雄さん出演の『ラグタイム』では1階12列、葵わかなさん出演の『アナスタシア』では1階10列でした。 見やすさ、ストーリーのわかりやすさから言えば、同じS席でもやはり2階席より1階席、1階席では後方席より前方席だと感じます。 前方席は抽選で当選しないとなかなか座れませんが、チャンスがあるならぜひ前方席で観ることをオススメします。
通天閣に行こうと恵美須町駅で下りて、目の前に通天閣が見える通天閣本通商店街を歩き始めたら右にちょっとディープな雰囲気のアーケード街があったので行ってみました。 シャッターの閉まっているお店もありましたが、食べ物屋さんから洋品店・雑貨店まで昭和感のあるお店が並んでいました。 通りを抜けるとすぐ左に通天閣! 夜はわからないけれど、昼間なら歩いてみるだけでも楽しめる風情のある通りでした。
堂島川に架かる橋で、毎年7月24日の朝には天神祭の行事のひとつである「鉾流神事」が橋のたもとで行われる。
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