札幌 JRタワー展望室 T38 クーポン(入場)
740円(税込)
北海道大学の前身、札幌農学校の演武場として明治11年に建設される。以来、約130年に渡り時を刻み続けている。国指定重要文化財。
三大がっかり、などと言いますが、見るとやはり札幌に来たな~という気になります。 1878(明治11)年に札幌農学校の演舞場として建築され、1881(明治14)年から稼働している歴史ある建物です。クーラーはないので暑かったです。 1階は札幌農学校展示室で、農学校に関わった人の紹介等ありました。2階はホールで、クラーク博士と写真が撮れるフォトスポットなどがありました。 値上げしたようで、入場料¥350。とても混んでいました。夜はライトアップされます。
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札幌の中心部を南北に分ける大通公園。その出発点、西1丁目に建つのが1956年に完成した「さっぽろテレビ塔」。完成以来、半世紀以上にわたって札幌の発展を見届けるランドマーク的存在となっている。地上約90mの展望台からは、季節ごとに表情を変える大通公園の美しい風景やイベントの様子が楽しめ、天気がよければ石狩平野や日本海も見渡せる。とくに、大通公園を会場にホワイトイルミネーションや雪まつりが開催される冬は、展望台が景色を眺める特等席。
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明治21年にアメリカ風ネオ・バロック様式で建てられた。「赤れんが」の愛称で広く道民に親しまれている。内部には、文書館や樺太関係資料館などがあり、一般公開されている。国指定重要文化財。
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札幌市の中心部にあるすすきのは、日本の三大歓楽街のひとつとされるほど賑わうエリアです。建ち並ぶビルの中には飲食店や娯楽施設などあらゆるジャンルの店舗がひしめき、その数はおよそ4,000店とも言われる巨大繁華街です。夜になると、ビルに鮮やかな巨大ネオンが輝き、国内外から訪れる観光客で賑わいます。 ジンギスカンやラーメンなど、北海道ならではの味覚はもちろん、手頃な価格で新鮮な海産物や旬の大地の恵みを食べられる飲食店が数多くある人気のスポットです。
初めての北海道観光の初日の夕食で訪れたのがすすきのだったので北海道一の繁華街のシンボル的景色を一目見てからお店へ行きました。 札幌駅からは地下街の連絡通路を南方面へひたすら歩いて約15分ほどですすき野へ着きました。メインの交差点のビルにすすきののシンボル的存在のニッカウィスキーのひげおじさんを生で観ました。まだ明るかったので夜のネオンが灯る風景ではありませんが記念に撮影してきました。
国際級のラージヒルジャンプ大会が開催される大倉山ジャンプ競技場。大会が行われる時は選手のスタートハウスになる展望ラウンジのスタートラインに立てば、見た目以上に急勾配なアプローチを実感することができます。施設内には、冬季オリンピック札幌大会、ウィンタースポーツの歴史資料を展示している「札幌ウィンタースポーツミュージアム」も併設されている。
大倉山ジャンプ競技場は、札幌オリンピックで日本スキージャンプが、 金銀銅メダルそろい踏みした、伝説の地です。 一度、夏の昼間に登ったことがありましたが、 今回は夜景を目標に訪れました。 バスできたのですが、営業時間が17時までで、 日没が16時でした。 最寄りのバスの最終時間が16時半とあって、 見学の時間がかなり短いです。 この日は晴れていて、すぐに暗くならなかったので、 どっぷりとした夜景は見られませんでした。
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札幌駅からすすきの駅まで行けて快適です 寒い札幌の道を歩かず 色んな展示も見ながら楽しい空間。 札幌駅近歩道でヒューリックスクエアビルまで 行けました。叙々苑は2階です。 高級店のため飲み物も食べ物もやはり高めではありますが、さすがどれを食べても美味しかったです。 ディナーで予約。 特上カルビと通常カルビー タンと人気サラダ、キムチ 石焼きビビンバ 肉を頼むと少量ではありますが、野菜も付いてくるのが良かったですね。 海鮮チヂミもとても美味しかった。
「札幌の代表的風景として全国に知られた北海道大学のポプラ並木。平成16年の台風18号により、半数近くのポプラが倒壊したが、ポプラ並木再生事業により、倒木の立て直し、若木の植樹が行われ約80メートル散策が可能となっている。
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明治13年に開拓使が洋風ホテルとして建築し、明治天皇北海道行幸の行在所になった。現在は一般公開されているほか、国指定重要文化財の中でも唯一、結婚式場としても利用されている。
豊平館は、地下鉄南北線、中島公園駅より徒歩約5分のところ中島公園内にある素敵な 西洋館です。この建物は、1880年(明治13年)に開拓使が木造の西洋式高級ホテルとして 大通西1丁目付近に建設されたもので、1958年に現在の場所に移されたとのことです。 国の重要文化財に指定されています。館内を見学することもできます。7月に訪問した時は、入口付近にアジサイの一種であるアナベル及びピンクアナベルが美しく咲いていました。
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道内全域の観光情報や札幌市内のイベント情報をワンストップで入手できる日本最大級の観光案内所です。札幌駅西口のコンコースにあり、「英語」「中国語」「ハングル」対応が可能なスタッフが常駐しています。「観光案内」「食の魅力」の発信拠点となる「北海道さっぽろ『食と観光』情報館」内にあります。「JR総合案内所」が併設されています。
札幌 Kitara キタラ チョン・ミョンフン×藤田真央×ミラノ・スカラ座@キタラ 藤田真央さんはラフマニノフの2番と言えどもかき鳴らさず、1音1音美しいタッチで奏でる。緩徐楽章はとりわけ美しい。 それにアンコールのシェーンベルクでは美音に更なる磨きがかかる。この秋の欧州演目に入っているらしい、是非とも全曲を収録いただきたい。 指揮のミョンフンさんもオケを鳴らしすぎず、個々の美しいフレーズを際立たせてピアノをサポート。 続くチャイコフスキーの悲愴は3楽章で拍手が漏れるほど端正で雄大な名演。各楽器のフレーズを豊かに歌わせつつ悠然と指示を出しオケを丁寧にまとめる。久々のミョンフンさんはすっかり大指揮者だった。 アンコールのカヴァレリア・ルスティカーナ 間奏曲 これってミラノで初めてイタリアオペラを聴いた時の曲。出だしで涙目になってしまった。全くあの時と同じ響きがするのだもの。 こういった音の記憶って本当にいつまでも刻まれているものなのだ。 つくづく良いホールで良き演奏が聴けてよかった。 今回は札幌の名コンサートホール キタラ/Kitaraの音響を、再び本格的なオーケストラで楽しみたかったことも訪問理由。 やはりヴィンヤード型で、この豊かで自然な響きの広がりは驚異的で、かつ音が柔らかいのが気に入っている。舞台を観ずに顔を上げて聴くとホールに音が漂う様が余計感じられた。
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