クチコミ・評判
1~5件(全5件中)
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会場では撮影は禁止なんですね
- 4.0
- 旅行時期:2023/02(約3年前)
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実際の映像は壬生塚の歴史資料室で確認されると良いです
- 4.5
- 旅行時期:2022/06(約4年前)
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壬生寺は壬生狂言が開催されることでも知られているお寺ですが、開催時は一切の撮影が禁止されているので、その様子を写真に収める... 続きを読むことはできません。ただ、実際の様子は阿弥陀堂の地下にある歴史資料室で映像を楽しむことが出来ますし、実際に舞台で使用されている能面の展示なども見られますので、こちらを訪問されると良いです。
私はここで、約3分30秒にわたる二つの演目の実際の様子を拝見しましたが、「土蜘蛛」では、これぞ和製スパイダーマン(?)という風情で、クモの糸を観客席に向かって撒き散らし、その糸に群がる観客(コロナ前の映像)の嬉しそうな姿がとても印象的でしたし、「炮烙割」では、約1000枚の器を豪快に割っていく姿が見られて、とても興奮しました。いつかは生で観てみたい、国の重要無形民俗文化財です。 閉じる投稿日:2022/06/28
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重要無形民俗文化財に指定されています
- 3.0
- 旅行時期:2021/10(約4年前)
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大念佛堂(狂言堂)
- 3.0
- 旅行時期:2020/08(約6年前)
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第51回 京の冬の旅で特別公開中です。
- 5.0
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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壬生寺と言えば、「壬生狂言」。
第51回 京の冬の旅で、その壬生狂言が
行われる「狂言堂」が特別公開されています。
... 続きを読む
壬生狂言は鎌倉時代、円覚上人により
始められたとされており、正式名は
「壬生大念仏狂言」と言うそうです。
演じ手は、地元の皆さん。セリフの無い
パントマイムの舞台で、仏の教えを説く事を
目的に始められましたが、今では大衆娯楽の
一面もあるそうです。
狂言堂の一階は、お面・衣装・小道具
控えの間と4つの部屋から構成され
二階は舞台となっていました。
普段は女性は入れない建物でもあるそうです。
秋と節分の時期に公演がある様です。
機会があれば一度観てみたいと思っています。 閉じる投稿日:2017/02/06
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