マレーシア航空のクチコミ(10ページ) 390件
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hanzoさん
男性
前回はなんだかんだで出発が30分遅れましたが、今回は定刻で出発。
しかし乗り継ぎ便が1時間ディレイ。
帰りはどちらも定刻でした(むしろ成田は早着)
搭乗口のスタッフからすでに漂うマレーシアのゆるい感じ。
パイロットやCAが待合の席に座って談笑していました。
今回の航空券は毎年恒例の年末セールで、大人2人子供2人で\180,000弱とフラッグシップキャリアとしては破格。
機材は直前でA380からA330に変更となり、少し古さが。
機内食はそこそこ美味しく、ビールもタイガーとスーパードライが選べました。
行きの軽食はいつも通り冷え切ったおにぎりか、パサパサのたまごサンドでした。
そうそう、最初に配られるピーナッツもお忘れなく。これは乗継便でも提供されます。
手荷物込みで食事にアルコールも楽しめて、エンタメも使える。
LCCもなんだかんだでこのくらいの費用になってしまうことを考えたら、断然こちらの方がいいです。
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
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国際ロマンスさん
男性
2019/01/16 NRT-KUL-CMB
2019/01/28 MAA-KUL-NRT
●2.チェックインまで
(1)Web購入
特に迷う事なく円滑な操作ができた。一方、意図せず日本語ページから英語に切り替わってしまったり、英語の方が情報量が多かったりするのは残念。さらに、使えるクレジットカードが少ないのが難点 。
(2)オンラインチェックイン
オンラインチェックインが可能になると、メールで連絡が入るのは◎。Webでもスマホアプリでも可能。事前機内食選択(Chef on call)と事前座席指定も可能。ただ、パスポート情報や緊急連絡先などの入力は、パソコンが使えるWebの方が便利。記念に紙の搭乗券が欲しい場合でも、オンラインチェックイン可能なのは◎。
(3)カウンターチェックイン
特に問題なし。NRT では CMB まで、MAA では NRT までの搭乗券をカウンターで一度に2枚ずつ出してもらえた。
なお、NRT では、NRT-KUL の機内食を Chef on call で事前予約したため、Lounge invitation のようなカードを別途頂き、機内でCAに手渡すように案内されていたが、今回は機内で口頭で確認をされただけで、このカードを手渡す事は無かった。
●3.チェックインから離陸まで
(1)プライオリティレーン
JL便で予約しないと成田T2のプライオリティレーンが使えない。そういう運用になったのは残念。
なお、往復のKULは入国しなかったので不明。CMB及びMAAにはプライオリティレーンは無かったと記憶。
(2)ラウンジ
(a) NRT(CXラウンジ)
この日は、JLラウンジが工事中で手狭になっていたため、JLラウンジ以外のAA(07h30以降)、CX(07h30以降)、QF(08h30以降)ラウンジ利用を案内された。今回はCXを利用。いろいろな意味で「落ち着いた」ラウンジ。朝食の代替にはちょっと不向き。
(b) 往路KUL(リージョナルラウンジ)
時間帯が良かったからかもしれないが、結構気に入ったラウンジ。なんとなく広々と見えるし、お食事の種類もそこそこ多い(多分、成田や羽田のJLラウンジでの料理の品数よりも若干多い印象)。照明も控え目。無理してサテライト側を利用しないと損した気分になるという感じではない。こちら側が好きという人がいていい。
(c) MAA
成田のJLサテライトラウンジを狭くした感じ。朝食をここで済ませる事もできるが、ホテルによっては、ホテルのビュッフェの方がいいかも。
(d) 帰路KUL(サテライトラウンジ)
リニューアル前以来、久しぶりの利用だったが、明るく広々とスペースを使っていて、良くなった。リージョナルラウンジより広いので、サービスのレンジも椅子も多い。
(3)出発ゲート
成田では、マレーシア航空の職員ではなく、外注先の職員だと思われるが、コイツらが失礼極まりない。★アタシは怒っているヨ!★
(a) ゲートオープンを待つ乗客の面前で「ビジネスはそこに並べといて!」等と幾度となくモノを扱うような発言をするのは勘弁いただきたい。職員同士であってもNG。
(b) 「Malaysia Airlines flight eighty きゅう」と言う英語のアナウンスはNG。
→ 本件はマレーシア航空の搭乗後Webアンケートにて旅行先から報告済。
(空港職員はお礼を言われたり、勤務態度を評価してもらったりすることが少ないのかもしれないが、こういう状況は、いくら忙しくても、直接クレームをもらいにくい事を良い事に、看過される事があってはならない。日本やマレーシアの印象を悪くしかねない。)
●4.離陸後から着陸まで
(1)機内サービス
CAの方はよく見回りに来てくれている。オーダーが通らないとか、間違うとか、遅れるとか、飛ばされると言った事は無し。ちなみにサテーは羊、牛、鶏のうち2種類が提供されるが、どの組み合わせになるかは、乗るまでわからない。
(a) NRT-KUL 往復
ウェルカムドリンク、サテー、アメニティ、新聞の配布あり。
さらに往路では、KULの入国優先レーンのカードを配布。
(b) KUL-CMB 及び MAA-KUL
ウェルカムドリンク、サテー
(2)シート
NRT-KUL 往復(A380)フルフラット。
KUL-CMB 及び MAA-KUL(B738)リクライニング。
両機種とも、USB、ACアダプタ(日本のコンセントの形にも対応)を装備。なお、充電する場合にはACアダプタの方が早く充電が出来る。
(3)エンターテインメント
前項の両機種共、同じコンテンツを楽しめる点は良い。日本語コンテンツもいくつかある。ただし、個人的にはイマイチで、もっとクラッシックやイージーリスニングの音楽コンテンツを増やしくれれば有難い。
(4)機内食
NRT-KULの往復で Chef on call を利用(往路:Grilled Fillet of Beef with Balsamic Gravy。帰路:Cod Papillotte)。あまり利用している人はいなさそう。「ちなみに Chef on call を使わないと何から選ぶことになるのか」と言う案内がないから、損なのか、得なのか、よくわからない。「お得で、特別感」を出すためにも、Web上の案内に一工夫すればいいのにと思う。
ちなみにこの日、この搭乗路線において、Chef on call で事前予約をしない場合のメインは以下の通り。
(a)往路
「Malaysian Style Fish Curry」
「Ayam Masak Merah」
「Penne with Tomato Sauce」
「TRADITIONAL JAPANESE FAVOURITES」から一つを選択、
(b)帰路
「Nasi Lemak」
「Crepe filled with Scrambled Eggs」
「Belgian Waffles」
「TRADITIONAL JAPANESE FAVOURITES」から一つを選択。
なお、機内で見るメニューは食後に回収。
●5.その他
(1)預託手荷物
ビジネスクラスは優先的にカルーセルに出てきた。汚れ、破損無し。
(2)マイレージ積算
搭乗後1週間程度でJLに積算されたことが確認出来た。
(3)清掃
持ち込み手荷物を入れる場所(Side bin)やトイレは乗客の目に触れるところなので、もう少し気合を入れて掃除をした方がいい。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円未満
- 直行便
- 経由便
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ALIさん
男性
今回は、初めてマレーシア航空を利用して、クワラルンプールへビジネスクラスでした^_^
キャセイとベトナムのビジネスクラスと比較してしまいました^_^
総合的には、マレーシア、キャセイ、ベトナムの順ですかね^_^
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asamiyさん
男性
そのあとの対応がひどかった。ホテルを手配すると説明があっただけで、代替え便についての説明もなく、個別の対応のみ。ホテルのクーポン券と代替え便の搭乗券を手にするのに3時間以上もかかった。ホテルにチェックインしたのは午前5時過ぎ。最終の乗客がホテルに着いたのは午前7時だった。12月6日の臨時便で24時間遅れで、成田に帰ってきた。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
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Salaamさん
男性
サービス内容については個人個人の好みや重視するポイントもあるでしょうが、個人的には総じて高評価を下しています。
好印象ポイントとしては
・スタッフがフレンドリー(逆に日系の慇懃なサービスがお好きな方には不向き)
・ファシリティーは良い(本拠地KLのラウンジのリノベーション済み、座席はクラス最高ではないけど、価格帯にしては十分。むしろ日系他社より良い。)
・機内食は美味しい(ただしチョイス次第。クルーさん曰く類はハズレ)
マイナス点としては
・定時制に若干難あり(ギリギリの乗り継ぎスケジュールは推奨しません。数十分単位の細かな遅延が慢性化。)
・クアラランプール経由(直行便と比べると時間はかかる。もともと直行便のないルートならメリットに。)
・アルコールセレクションは寂しい(ここを重要視している方なら、少し残念)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
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モンテさん
非公開
機材は最新式で フルフラットシートです。
食事の前にサテがサーブされます。 チキンかビーフかを選べますが両方と言うと両方をミックスしたものをもらえます。 シャンパンは離陸してからではないとサーブされません。
CA さんのサービスもよく満足できるフライドでした。
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モンテさん
非公開
一時間未満の短いフライトでしたが、機内食が出ました。冷たいヌードルですが、おいしくいただきました。
ランカウイ空港ではタラップにより降りて、歩いて建物内に進みました。
シートリクライニングは国内線仕様のわずかなものです。
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OTレインボーさん
男性
KL→ランカウイ島→KLはやや古い機体で1時間ほどのフライトだが軽食がでる。KL→ランカウイ島は満席で残り物の春雨炒めのようなものになり、あまり好みではなかった。ランカウイ島→KLはガラガラでサンドイッチもまずまずだが、コーヒーはインスタントのようだった。
帰りのKL→成田は深夜便だが総2階建のA380で新しく気持ちがよかった。食事は前もってリクエストができ忘れていたが到着前の食事に骨付きビーフがきて早朝からガッツリで7割ほどは頑張って食べた。
KLIAの国際線ラウンジはかなり大きく一通り何でもあり、麺料理もあった。WiFiはもちろん強力。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
あまり良い口コミが無く当日
までドキドキしてましたが手続きもスムーズでしたし出発、到着時間もキッチリでした♫
リーズナブルなのにLCCよりもはるかに
サービスが良くCAさん達もみんな感じが良かったです。直行便は三列三列でコンパクトな為トイレ渋滞が(笑)クアラルンプールからは
2列4列2列で広々。
トイレ待ちも無かったです。
ラッキーだったんですかね(^ ^)
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