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マレーシア航空

Malaysian Airline

4.03

23 航空会社満足度ランキング(297件中)

  • 国・地域・航空会社コード:マレーシア|
  • 2レター:MH|
  • 3レター:MAS
  • マイレージプログラム:エンリッチ
  • アライアンス:ワンワールド

マレーシア航空のクチコミ(9ページ) 388件

マイルも貯まりました

4.50 旅行時期:2019/02 (約7年前)
らららぽーと

らららぽーとさん

非公開

マレーシアに旅行に行って来ました。マレーシア航空の利用で、関西からクアラルンプール国際空港まで、直行便で7時間半程で着いたと思います。

JALのマイレージサービスを貯めていて、マレーシア航空は、JALと提携していて、マイルも貯まりました。日本人の利用者も多く、日本人のCAさんも居ました。機内食も美味しく、最新の映画もあって、快適でした。
同行者
カップル・夫婦
搭乗クラス
エコノミー
航空券の価格
70,000円未満
直行便
直行便

シェフオンコール

3.00 旅行時期:2019/02 (約7年前)
カモメ

カモメさん

非公開

クアラルンプールからの帰国便の機内食は事前にシェフオンコールをオーダーしました。深夜便だったので、出発後はサテなどの簡単なもののみの提供です。そしてメインは早朝の到着前。このメイン時にシェフオンコールでオーダーした料理が出てきます。選択しておいたBeef Cheekは見た目、朝早くだとヘビーな印象でしたが、食べてみるととにかく美味しくて、完食と相成りました。とにかくお肉がとろっとろで、味付けもグッド。尚、通常メニューもそれなりに充実していて、美味しそうでした。
搭乗クラス
ビジネス
直行便
直行便

クアラルンプールから成田まで

3.00 旅行時期:2019/02 (約7年前)
カモメ

カモメさん

非公開

クアラルンプールから成田までビジネスクラスを利用しました。機種はA380です。搭乗ゲートに少し遅めに行ったら長蛇の列が出来ていて、させがは大型機種だなと。でもビジネスクラスレーンはガラガラで、スタッフに搭乗券を見せてすぐに通ることが出来ました。この辺りはビジネスクラスの利点のひとつですね。座席はフルフラットになるものの横に二列並び。センターテーブルも共有です。スタッガードタイプに乗り慣れていると、構造にやや古さを感じました。良かった点は敷布団があったこと。寝る時、直接シートに横にならずに済むので、やはり気分が違います。またアメニティキットが豪華でした。乗務員はすぐに対応してくれる人と、やや適当な人がいて、ムラがありましたが、全般的には親切でした。

思ったよりも良かった機内食

3.00 旅行時期:2019/02 (約7年前)
カモメ

カモメさん

非公開

成田からクアラルンプールまでのビジネスクラスの食事です。まずは定番のサテが提供されます。チキンとビーフがあって、どっちにするか聞かれますが、ミックスとお願いするとどちらもいただくことが出来ました。前菜は乗務員の計らいか、メニューリストにない和食をすすめてくれました。これは盛り付けも味も良かったです。メインはシェフオンコールで既にオーダーしておいたビーフステーキ。サンプルの写真と比べると、けっこう違う印象でしたが、機内で食べるステーキとしてはまずまずでした。反面、食後のデザートがカップのままのハーゲンダッツであったり、好きな時に注文でいるミーゴレンが、かなりチープでした。とはいえ全般的には思ったよりも満足のいく内容でした。
搭乗クラス
ビジネス
直行便
直行便

A380ビジネスクラス

3.00 旅行時期:2019/02 (約7年前)
カモメ

カモメさん

非公開

成田からクアラルンプールまでビジネスクラスに搭乗しました。機種はオール二階建てのA380。ビジネスクラスはその二階部分の前方に位置します。やや年数が経っているようで、ところどころに老朽化を感じました。例えば、シートが突然動かなくなったり、ヘッドホンの接続が悪かったり。更には自分の席だけ読書灯が付いていなかったりと、まあいろいろ。座席は流行りのスタッガードタイプではなく、2-2-2の二列シートでした。その分前の席との間隔が広くて、足元が広々状態でした。一昔前のビジネスクラスっぽかったですが、それもなかなか良かったです。シート自体もフルフラットになり快適。掛け布団もあって熟睡出来ました。

成田→クアラルンプールエコノミー

4.00 旅行時期:2019/02 (約7年前)
inf.

inf.さん

女性

成田空港21時40分発→早朝クアラルンプール着の便に乗りました。
エコノミーです。
半分以上は日本人じゃなかったです。
マレーシア系の人と欧米人?も結構いました。
液晶あり、席はまあまあの広さです。
ちょっと嬉しかったのは飛行機乗る前に歯を磨いたら歯ブラシ折れてしまい、CAさんに聞いたら耳栓と一緒にくれました。

快適なビジネスクラス

5.00 旅行時期:2019/01 (約7年前)
ALI

ALIさん

男性

 最新鋭機のA350でのフライトでした。朝クアラルンプールを出発して、午後に成田に着くフライトでした。機内サービスは、きびきびとしていて、とても気持ちがよかったです。機内食も、サテーからはじまり、メイン、デザートと満足のいくサービスでした。シートも個室感があり、リラックスすることができました。
搭乗クラス
ビジネス
直行便
直行便

セールを狙えばLCCよりコスパ高!

4.00 旅行時期:2019/01 (約7年前)
hanzo

hanzoさん

男性

NRTーKULーPENを往復しました。

前回はなんだかんだで出発が30分遅れましたが、今回は定刻で出発。
しかし乗り継ぎ便が1時間ディレイ。
帰りはどちらも定刻でした(むしろ成田は早着)

搭乗口のスタッフからすでに漂うマレーシアのゆるい感じ。
パイロットやCAが待合の席に座って談笑していました。

今回の航空券は毎年恒例の年末セールで、大人2人子供2人で\180,000弱とフラッグシップキャリアとしては破格。
機材は直前でA380からA330に変更となり、少し古さが。
機内食はそこそこ美味しく、ビールもタイガーとスーパードライが選べました。
行きの軽食はいつも通り冷え切ったおにぎりか、パサパサのたまごサンドでした。
そうそう、最初に配られるピーナッツもお忘れなく。これは乗継便でも提供されます。

手荷物込みで食事にアルコールも楽しめて、エンタメも使える。
LCCもなんだかんだでこのくらいの費用になってしまうことを考えたら、断然こちらの方がいいです。
同行者
乳幼児連れ家族旅行
搭乗クラス
エコノミー
航空券の価格
50,000円未満
直行便
経由便

遅延や欠航が無ければ至極全う

4.00 旅行時期:2019/01 (約7年前)
国際ロマンス

国際ロマンスさん

男性

●1.利用日と利用区間
 2019/01/16 NRT-KUL-CMB
 2019/01/28 MAA-KUL-NRT


●2.チェックインまで
(1)Web購入
 特に迷う事なく円滑な操作ができた。一方、意図せず日本語ページから英語に切り替わってしまったり、英語の方が情報量が多かったりするのは残念。さらに、使えるクレジットカードが少ないのが難点 。

(2)オンラインチェックイン
 オンラインチェックインが可能になると、メールで連絡が入るのは◎。Webでもスマホアプリでも可能。事前機内食選択(Chef on call)と事前座席指定も可能。ただ、パスポート情報や緊急連絡先などの入力は、パソコンが使えるWebの方が便利。記念に紙の搭乗券が欲しい場合でも、オンラインチェックイン可能なのは◎。

(3)カウンターチェックイン
 特に問題なし。NRT では CMB まで、MAA では NRT までの搭乗券をカウンターで一度に2枚ずつ出してもらえた。
 なお、NRT では、NRT-KUL の機内食を Chef on call で事前予約したため、Lounge invitation のようなカードを別途頂き、機内でCAに手渡すように案内されていたが、今回は機内で口頭で確認をされただけで、このカードを手渡す事は無かった。


●3.チェックインから離陸まで
(1)プライオリティレーン
 JL便で予約しないと成田T2のプライオリティレーンが使えない。そういう運用になったのは残念。
 なお、往復のKULは入国しなかったので不明。CMB及びMAAにはプライオリティレーンは無かったと記憶。

(2)ラウンジ
(a) NRT(CXラウンジ)
 この日は、JLラウンジが工事中で手狭になっていたため、JLラウンジ以外のAA(07h30以降)、CX(07h30以降)、QF(08h30以降)ラウンジ利用を案内された。今回はCXを利用。いろいろな意味で「落ち着いた」ラウンジ。朝食の代替にはちょっと不向き。

(b) 往路KUL(リージョナルラウンジ)
 時間帯が良かったからかもしれないが、結構気に入ったラウンジ。なんとなく広々と見えるし、お食事の種類もそこそこ多い(多分、成田や羽田のJLラウンジでの料理の品数よりも若干多い印象)。照明も控え目。無理してサテライト側を利用しないと損した気分になるという感じではない。こちら側が好きという人がいていい。

(c) MAA
 成田のJLサテライトラウンジを狭くした感じ。朝食をここで済ませる事もできるが、ホテルによっては、ホテルのビュッフェの方がいいかも。

(d) 帰路KUL(サテライトラウンジ)
 リニューアル前以来、久しぶりの利用だったが、明るく広々とスペースを使っていて、良くなった。リージョナルラウンジより広いので、サービスのレンジも椅子も多い。

(3)出発ゲート
 成田では、マレーシア航空の職員ではなく、外注先の職員だと思われるが、コイツらが失礼極まりない。★アタシは怒っているヨ!★
(a) ゲートオープンを待つ乗客の面前で「ビジネスはそこに並べといて!」等と幾度となくモノを扱うような発言をするのは勘弁いただきたい。職員同士であってもNG。
(b) 「Malaysia Airlines flight eighty きゅう」と言う英語のアナウンスはNG。

→ 本件はマレーシア航空の搭乗後Webアンケートにて旅行先から報告済。
(空港職員はお礼を言われたり、勤務態度を評価してもらったりすることが少ないのかもしれないが、こういう状況は、いくら忙しくても、直接クレームをもらいにくい事を良い事に、看過される事があってはならない。日本やマレーシアの印象を悪くしかねない。)


●4.離陸後から着陸まで
(1)機内サービス
 CAの方はよく見回りに来てくれている。オーダーが通らないとか、間違うとか、遅れるとか、飛ばされると言った事は無し。ちなみにサテーは羊、牛、鶏のうち2種類が提供されるが、どの組み合わせになるかは、乗るまでわからない。

(a) NRT-KUL 往復
 ウェルカムドリンク、サテー、アメニティ、新聞の配布あり。
 さらに往路では、KULの入国優先レーンのカードを配布。

(b) KUL-CMB 及び MAA-KUL
 ウェルカムドリンク、サテー

(2)シート
 NRT-KUL 往復(A380)フルフラット。
 KUL-CMB 及び MAA-KUL(B738)リクライニング。
 両機種とも、USB、ACアダプタ(日本のコンセントの形にも対応)を装備。なお、充電する場合にはACアダプタの方が早く充電が出来る。

(3)エンターテインメント
 前項の両機種共、同じコンテンツを楽しめる点は良い。日本語コンテンツもいくつかある。ただし、個人的にはイマイチで、もっとクラッシックやイージーリスニングの音楽コンテンツを増やしくれれば有難い。

(4)機内食
 NRT-KULの往復で Chef on call を利用(往路:Grilled Fillet of Beef with Balsamic Gravy。帰路:Cod Papillotte)。あまり利用している人はいなさそう。「ちなみに Chef on call を使わないと何から選ぶことになるのか」と言う案内がないから、損なのか、得なのか、よくわからない。「お得で、特別感」を出すためにも、Web上の案内に一工夫すればいいのにと思う。

 ちなみにこの日、この搭乗路線において、Chef on call で事前予約をしない場合のメインは以下の通り。
(a)往路
「Malaysian Style Fish Curry」
「Ayam Masak Merah」
「Penne with Tomato Sauce」
「TRADITIONAL JAPANESE FAVOURITES」から一つを選択、
(b)帰路
「Nasi Lemak」
「Crepe filled with Scrambled Eggs」
「Belgian Waffles」
「TRADITIONAL JAPANESE FAVOURITES」から一つを選択。

 なお、機内で見るメニューは食後に回収。


●5.その他
(1)預託手荷物
 ビジネスクラスは優先的にカルーセルに出てきた。汚れ、破損無し。

(2)マイレージ積算
 搭乗後1週間程度でJLに積算されたことが確認出来た。

(3)清掃
 持ち込み手荷物を入れる場所(Side bin)やトイレは乗客の目に触れるところなので、もう少し気合を入れて掃除をした方がいい。
同行者
一人旅
搭乗クラス
ビジネス
航空券の価格
400,000円未満
直行便
経由便

最新機材のA350で快適

5.00 旅行時期:2018/12 (約7年前)
ALI

ALIさん

男性

マレーシア航空のビジネスクラスは値段もそんなに高くなく、それでいて、A350という最新機材で窓側でもソロシートがるという快適な旅ができます。サテーのサービスもオリジナルでうれしいサービスです。クアラルンプールまで、あっという間に時間が過ぎました。
搭乗クラス
ビジネス

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