マレーシア航空のクチコミ 394件
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garikoさん
女性
一昨年のような急なフライトキャンセルは、最近は発生していないようです。
エコノミーフレックスという優先搭乗、座席指定、日程変更できるチケットで、座席指定していましたが、Webチェックインした後の機材変更で、連絡なく座席が変更されていました。せめてチェックインした後に変更になった座席の連絡はすべきだと思います。
荷物預けで成田のカウンターで発券してもらった紙のチケットで席番号を見て気づきました。発券の時にも変更になったという説明はありませんでした。
機内食は成田発は比較的良かったですが、他はみんなおなじような味で残念です。
アテンダントは基本的に感じの良い人が多いですが、たまに怖めのベテランがいます。
短距離便に毛布と枕はセッティングされていないので、毛布を依頼すると忘れられました。
食後の飲み物で回ってきても、声をかけない列があったり、サービスに一貫性がありません。
価格からすれば満足できる航空会社だと思います。
帰りのMH88便だけ40分遅れました。これは気象条件の影響だと思うので仕方ないですね。
他は定時運行か少し早めの到着でした。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
機内サービスは問題ないどころかすごく良かったです。
横になって眠れただけで到着後のパフォーマンスがこんなに違うのかと思いました。
3桁回数は飛行機に乗ってますが初の海外ビジネスで味わってしまいました。
事件が起きたのが行きのKUL→DPSで座席の頭上にある手荷物収納棚に収納していたカバンからポケットに入れていた自宅の鍵がこぼれ落ちてしまったようでそれに気付かず降機してしまいました。
普段なら絶対にやらないようなミスでしたが初のバリ島で浮かれていたのでしょうね。
イミグレ通過後にすぐに気付きとりあえず航空会社のロスバゲの受付をしているスタッフに声をかけて探してもらうようにしました。
収納棚にあると伝えていたのとこの担当者が良い人で割と親身に話を聞いてくれてすぐに航空会社に連絡をしてくれて探してくれるとのことだったので安心していました。
しかし30分くらい待ったのちに機内にあったのは帽子2つだけであとは何もなかったと言われました。
鍵にはGPSトラッカーをつけていたので場所の特定は出来ているので「そんなことはない。もっと探して欲しい。」と伝えたのですがこの時点でその飛行機はすでに折り返しKULに向かって飛び立っていました。
納得できない私はなんとかならないか?と伝えたら受付スタッフがセキュリティ担当の人に事情を話してくれて一旦入国をキャンセルし制限エリア内に入れてもらうことが出来ました。
搭乗口に行ってももちろん飛行機はなくセキュリティ担当者はひたすら陳謝。色々と話しかけてもらい気を使わせてしまいました。
最初に受付に行った時点で制限エリア内に入れてくれていれば確実に間に合ったと思いましたがそもそもGPSトラッカーでその場所にあると伝えているのにも関わらずマレーシア航空の機内清掃やスタッフさんは探そうともしなかった点が本当に残念です。
この航空会社のCAはホスピタリティを連呼していますがこの点は全く感じられません。
もちろん落とした自分が悪いですし海外の落とし物なんて帰ってこないことは分かっているので気付いた時は諦めていました。
ただもう少し探してくれても良かったんじゃないかと思いました。
ちなみに今はGPSを見るとオークランドにあるようです。
忘れ物センターにあるのかなと思いますが鍵は既に新しいものを入手しましたしGPSの電池があるかぎり廃棄されるのを見届けます苦笑
(ワンチャン、カンタスのワンエメ修行とかやるならオークランド行くかもしれませんが…)
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
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nao10さん
男性
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まこまこさん
男性
航空券を購入し、Askmeで要望を出し、1ヶ月経過しても返事無し、しょうがなくマレーシア航空のカスタマーサービスに連絡し、急がせるとこのとこだが2週間無し!
領収書を出すことが困難な航空会社はもう使いません!
皆さんも気をつけてください
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うりりんとダンナさん
女性
前回マレーシア航空を利用したのは、2022年にダンナが一人でシンガポールに行った時ですが、その時は帰りの便でロストバゲージにあって散々でした。
その経験から私たちにとってマレーシア航空は「あまり乗りたくない航空会社の一つ」になってしまいましたが、今回HISの「マレーシア ペナン島ツアー」で久しぶりに利用することになりました。
出発の4日前にHISから「マレーシア航空の往路便の出発時刻が20分早くなりました」と連絡がありました。
たった20分ですが、朝10:05発が9:45発に変わるのって、横浜から成田空港へ向かう私たちにとっては大きな違いナンですよ~。
2時間前のAM8:00には空港カウンターに到着できるN'EXを手配していましたが、1本前への変更は同料金ではできません。それ以前に私たちの自宅からは1本前のN'EXには始発でも乗り継げないンです。
HISに“直前の出発時刻変更は困ります。空港到着がそのぶん遅れることを航空会社に伝えてください” と連絡しましたが、HISからの返答は言葉は丁寧ですけど、内容は“最終案内書の後でもスケジュール変更はあり得ると規約に書いてあります。2時間以上前に到着できないと飛行機に乗れないかもですよッ”と温かみはまるでなし…。
“では時間節約のために事前にwebチェックインしておきたいので航空券の予約番号を教えてください”と頼みましたが、“団体包括運賃での予約は他のお客さまの個人情報保護のため予約番号はお知らせできません”とこれまたゼロ回答。
webチェックインには予約番号と苗字の入力が必要なので、他の参加者の名前が知られることなんてないのに…。
結果として…国際線のチェックインは通常60分前までなので、空港カウンターでのチェックインには問題なく間に合いましたが、すでに並びの席は全くなく鬼のように離ればなれの席となりました。
機内食、エンターテインメントなどの機内サービスは特に問題ありませんでした。
機内も清潔感があって、特に国内線KUL-PENのボーイング737-800は機材が新しく、国際線NRT-KULのエアバスA330-300よりゆとりがあるように感じました。
機内Wi-Fi/MHconnectは無料で使えるハズなんですが、往路は「接続済み」と表示されているのに実際には繋がっておらず、復路はMHconnect自体が表示されなくて結局往復とも使えませんでした。
今回は大きな遅延もなくロストバゲージもなかったので全体としてはまぁまぁでしたが、一流の航空会社であれば出発数日前のスケジュール変更(しかも朝方に20分も!)なんてしないと思いますので、その辺りがマレーシア航空がマレーシア航空である所以ですね~。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
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nao10さん
男性
エコノミークラスではサテの提供はなかった。往路では、最初にピーナッツとジュース類が供される。ミールが1種類しか残っておらず選択の余地なく、チキンのBBQソース。味は良い。アルコールを含むドリンク類は配膳後に供される。食事にワインを合わせようしてもタイミングが合わない。仕方がないのでピーナッツで赤ワインを頂く。ここらへんは改善の余地がある。その後1回ジュース類のサービス、着陸2時間前に昆布おにぎりか、ツナサンドの軽食サービスがあった。大きなモニターでエンタメが楽しめる。日本語字幕、吹替えはないが、日本映画がある。好みは人それぞれだろうから、スマホに好きなコンテンツを事前ダウンロードするのがベスト。乗継便のB737-8,MAXにはモニターが無い。スマホでMHコネクトにつなぎ同様のエンタメを楽しめる。復路は夜行便になる。ジュース類サービスの後、軽食サービスでベジタリアン用カリフラワーパイが供された。必要の有無を確認される。カレー味で熱々。ただ時間は午前1時前後なので食べるかどうかは食欲次第。着陸1時間半前に朝食、Japaneseチキンカリーかなんとかとココナッツライスからカリーを選択。早朝なのでこれも食用次第。カリーとても美味しゅうございました。選択肢がなかったり食欲がなかったりするかもしれないが、ちゃんとした物が食べられる。BKKへのフライトは僅か2時間だが、ミールは、往路3種類から選択、復路2種類から選択、アルコールサービスは例によって時間差攻撃で供せられた。
特筆すべきはビジネクラスのシートかもしれない。A330neoは1-2-1の配列で例の王様シートはない。高級車のシートコントロールパネルよろしく全て指一本で操作できる。シート幅はSQ777などと比べると多少狭い。ヘッドセットもSQほどのホールド感、ノイズキャセル効果はなかった。ただ、席と通路を仕切るスライドドアがあり、これを閉めると個室感が高まる。通路を歩く音も後席からの振動も伝わってこない。素晴らしい。CAは細やかに気を使ってくれた。ミールはKUL発便のみシェフオンコールというプレオーダーが可能。復路は夜行便のため、何も飲食せず寝てしまい、朝食でプレオーダーしたビーフメダイヨンをいただいた。赤ワイン欲しかったかなー。でも朝だし。あきらめた。
チケットはYでBKK往復55000、CでMAL往復250000。また乗ると思います。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
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Kchanさん
非公開
機体は4回の搭乗で全てエアバスでした。他の航空会社と比べても、遜色ないと思います。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 経由便
まず、普通のエコノミーで搭乗予定の帰りのロンドン~クアラルンプールの飛行機が搭乗してから判明した機材トラブルでキャンセル。なるべく早く帰りたかったのに、1日後の便に振替られました。1日待たされるのはあまりにも遅過ぎるので、より早い便に変更して欲しい旨をチケットカウンターの職員に相談したらロンドン~クアラルンプール便には空席があるが、クアラルンプール~成田には空席がないと言われ、(勝手な想像ですが)これがビジネスへのアップグレードのせいなら、アップグレードなんてするのではなかったと悔やみました。
結局1日遅れでクアラルンプールから搭乗した便は快適でしたが、担当のキャビンクルーがいかにも私を歓迎していない風で、まずウェルカムドリンクをサーブせず、最終的に私からお願いして持ってきてもらう始末。その後の食事も何故か私が希望したビーフのコースを選ばせてもらえず、渋々選んだ日本食が日本食と名乗れるレベルではなく、自分には珍しくあまり食べれませんでした。食事の量もトータルではエコノミーとそこまで変わらないと思います。座席は広くて足を伸ばして寝ることができました。
他のクルーは協力的で、優しかったのに、その人だけが最後までつんけんした態度で確かにアップグレード入札の乗客とはいえあからさまだったので傷つきました。ビジネスクラスもマレーシア航空も正直ちょっとこりごりです。
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naoさん
男性
それと、モバイルバッテリーについては発火事故が多いので、機内の取り扱いは厳しいです。モバイルバッテリーは外に出して座席物入に入れ、飛行中は充電禁止。
安全管理はしっかりしている。なお、座席にUSBコンセントがあるのでスマホ等の充電はできるので問題なし。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
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ちょここさん
女性
ペナン→クアラは機内が異常に暑く、半袖Tシャツ1枚。
クアラ→関空は出発が3時間ほど遅れて、夜中1時過ぎに離陸。
遅延の説明やいつ出発するのかもわからず、ゲート前に軟禁状態で、水や食べ物もなく、疲れました。
国際線は機内が異常に寒く、ダウンジャケットを着ていても寒いくらいでした。
日本人CAさんが「和食は照り焼きでございます」というので、和食を頼んだらカレー味でした(Chicken Curryって書いてあったし)、到着前の軽食(朝食)もカレーパイでした。
もうカレーはうんざりです。特に朝から食べたくありません。
航空券は往路のタイ航空とほぼ同じ値段で、タイ航空(スタアラ)はANAマイルが付いたのに、ワンワールドなのにJALマイルも付かず。(マイル目的で乗った訳ではありませんが)
もう2度と乗りません。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
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