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  • ドイツ:デュッセルドルフ/可愛らしい街カルクム

    ドイツ:デュッセルドルフ/可愛らしい街カルクム

    • 同行者:カップル・夫婦
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      • 旅行時期: - (約4年前)

      この週末はフランクフルトからデュイスブルクに来てました。 日曜は天気が良かったので、隣町のデュッセルドルフまで散歩に行くことに。 デュイスブルクの市内からU-Bahnに乗って30分くらいかな? ここはお城カルクムがあるところです。 もっと見る(写真19枚)

    • ドイツの秋:27最終日は訪れたことがないヘッチェンス(陶磁器)博物館を見学した。

      ドイツの秋:27最終日は訪れたことがないヘッチェンス(陶磁器)博物館を見学した。

      • 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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        • 旅行時期:2016/10/14 - 2016/10/28(約1年前)

        2016年ドイツの秋:ライン・モーゼル・アール・ミュンスターラントの旅 2016年10月14日(金)〜10月28日(金)15日間 <デュッセルドルフ旧市街観光をもう一度> 第14日:10月27日(木) 23km、今日もすっきりしない曇り、11.5〜13.0℃* (前半計977km+後半計693km(総計1,740km) カイザースヴェルト・ホテル ムッターハウス=>B1・L? 10km デュッセルドルフ・ 旧市街観光その◆ 瓠L? 13km デュッセルドルフ国際空港 写真はHetjens Museumヘッチェンス(ドイツ陶磁器)博物館 もっと見る(写真40枚)

      • ルフトハンザ デュッセルドルフ空港 セネターラウンジとDUS/FRA たった30分のビジネスクラス!

        ルフトハンザ デュッセルドルフ空港 セネターラウンジとDUS/FRA たった30分のビジネスクラス!

        • 同行者:一人旅
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          • 旅行時期:2017/10/03 - 2017/10/03(約1ヶ月前)

          成田からの乗り継ぎで寄ったデュッセルドルフ。 今回はデュッセルドルフ空港のルフトハンザセネターラウンジとデュッセルドルフからフランクフルトへのルフトハンザビジネスクラス搭乗記。 こちらセネターラウンジの入口。 ルフトハンザのラウンジはシェンゲン外に行く人用のパスポート検査前のみ。 だからANAで成田へ飛ぶ人もまずここでくつろいでからパスポート検査を受けてゲートへ。 もっと見る(写真11枚)

        • ドイツの秋:26旧市街の縁起物二つ:“金貨をひり出す男”の像と仕立屋シュナイダーの像

          ドイツの秋:26旧市街の縁起物二つ:“金貨をひり出す男”の像と仕立屋シュナイダーの像

          • 同行者:カップル・夫婦(シニア)
          • 関連タグ:

            • 旅行時期:2016/10/14 - 2016/10/28(約1年前)

            2016年ドイツの秋:ライン・モーゼル・アール・ミュンスターラントの旅 2016年10月14日(金)〜10月28日(金)15日間 <デュッセルドルフ旧市街観光をもう一度> ≪行程概略≫ 第14日:23km (前半計1003km+後半計737km(総計1,740km ) 今日はいよいよ帰国の日である。夕方の便まで時間もあるから、その日の調子・様子で決める事としていたが、遠出や街中を走り回るのは最終日とあって遠慮した。 それで昨日同様に旧市街の観光をすることにした。レストラン“Zum Schiffchenツム・シッフェン” で久しぶりに当地名物のAltbierアルトビールとライン風ムッシェルン料理(ムール貝に白ワイン、玉葱、塩味)で昼食を食べ、まだ見たことが無い陶磁... もっと見る(写真54枚)

          • ドイツの秋:25デュッセルドルフ・またまた訪れたKoeケーのカフェ・ハイネマン

            ドイツの秋:25デュッセルドルフ・またまた訪れたKoeケーのカフェ・ハイネマン

            • 同行者:カップル・夫婦(シニア)
            • 関連タグ:

              • 旅行時期:2016/10/14 - 2016/10/28(約1年前)

              2016年ドイツの秋:ライン・モーゼル・アール・ミュンスターラントの旅 2016年10月14日(金)〜10月28日(金)15日間 ≪行程概略≫ 第13日:102km * アンホルト城をスタートし、デュッセルドルフへ。 2013年10月以来4年連続でデュッセルドルフのハイネマンチョコレートを買いに寄る事にした。 アウトバーンを走りデュッセルドルフの中心に至る。 Koenigsalleeケーニヒスアレー(王様の小道:通称Koeケーと称される)傍の地下駐車場に車を停め、 Koeケーのカフェ・ハイネマンの2階で昼食を頂いてから、Altstadt旧市街に向かった。 勿論、ハイネマンのチョコレート・パイケーキを確保してからだ。 旧市街、ライン川畔を散策し、旧僧院ホテル ... もっと見る(写真50枚)

            デュッセルドルフ 旅行記

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            • デュッセルドルフーフランクフルト間でANA,JALのバス早めに!

              投稿:2017/11/19 回答:5

              デュッセルドルフ空港とフランクフルト空港間をANA,JALの飛行機を 利用する場合 バスがあると聞いたのですが 実際に乗られた方おりますでしょうか?調べてはいるのですが詳しい情報が見つけられずにいます。  来月ドイツに行くのですがデュッセ… (もっと見る) by kumin さん

              kuminさん 今晩は samuと申します。 JALでしか利用したことはないのですが フランクフルト⇔デュッセルドルフ間のバスがあります。 詳細は http://www.jal.co.jp/inter/option/bus/frankfurt/ に出ています。 楽しい旅行を (もっと見る) by samu さん

              締切済

            • 簡素だけど機能的。

              3.5旅行時期:2017/11 (1ヶ月以内)

              Emi

              Emi さん(女性)

              CVJM デュッセルドルフ ホテル & タグンのクチコミ

              デュッセルドルフの中央駅に近い三つ星ホテル。
              簡素だけど、機能的に問題なく、清潔で、市内で使用できる公共交通機関のトラベルカード付き、
              朝食も種類が多く美味しい。
              スタッフも親切で、宿泊料金も安いので、早めの予約をおすすめします。

            • Duesseldorfデュッセルドルフ観光:  
              http://www.duesseldorf.de/

              <Altstadt旧市街(500m四方の狭い町)散策>

              デュッセルドルフの有名人の中でも詩人ハインリッヒ・ハイネは“アルトシュタッドの息子”と呼ばれ、親しまれている。ハイネの生家はこの旧市街の真ん中にあり、今はビアーレストランになっていて、家の壁に記念の石版が張られてあるだけだ。
              もう一人Schumanロベルト・シューマン(1854年精神を病んで、ライン川に身を投じるという事件を起こした2年後にボンで死去。没後162年になる。親友ブラームス、メンデルスゾーンも旧市内に住んでいた由)も住んでいて、妻のクララと2年間(1852〜54年)住んだ住居があり、ここにも生誕175年記念の石版とクララのレリーフが埋め込まれている。こちらは少し離れていたので、見るのを省略した。

              旧市街はともかく歩くことだ、狭いだけに間違っても困る事は無く、ケーの方向か、ライン川の方向に行くかを決めればよい。見たい、食べて飲んでみたい所はいずれにしても狭い中なのだ。
              きれいに改装された家並みが続き、二人の労働者風の大きな銅像が道路でにらみ合う銅像にびっくり。以前は無かった像、二人の間に立って押しとどめたが・・・。

              角を曲ると、地ビール・アルトビールのレストランUerigeウエリゲ(ビール醸造所:シュレッサーアルト、シューマッハアルト、ウエリゲアルト、フランケンハイムアルトの一つ)、魚料理のレストラン(Fischhausフィッシュハウス)などが続く。まだまだ閑散としているが、それでも店前に設けられた席で一杯やっている人もいる。このあたりは居酒屋やレストランが軒を連ねていて、「世界一長いカウンター」と称されているとか。

              その近くはマルクト広場で、ルネッサンス様式のRathaus市庁舎、選帝候JanWellenヤン・ヴェレン騎馬像(1570年)が絵になる形で立っている。
              その先のBurgplatzブルグ広場にまたやって来た。来る度にRadschlagerbrunnenラートシュレーガーブルネン側転の泉を撮る。1288年、ケルン大司教の軍に対し、ベルグのアドルフ伯に従う市民達の軍がWorringenヴォリンゲンの戦いに勝利し、市民は都市の自治権を獲得する。この勝利を祝って、凱旋する兵を子供たちが“側転”をして出迎えたと言う故事に因んだもので、黄色くなったプラタナスの樹の下に“側転”像と噴水がある。
              しかも、”Worringenヴォリンゲンの戦いに勝利した像”も近年になって、直ぐ近くに作られた、
              Schlossturmシュロスの塔(現在は船舶博物館)もあり、大きな観覧車だけが場違いの如く立っている。それさえ無ければ、このあたりは昔と変わらぬ様子なのだが。

              Rheinuferpromenadeライン川畔プロムナードもいつも必ず見に来る。
              ラインには左からRheinkniebrueckeラインクニー橋、Oberkasseler Brueckeオーバーカッセラー橋、TH-Heuss Brueckeテオドーア・ホイス(初代西ドイツ大統領の名)橋と、三つの大きな橋が掛かる。その橋の下を相変わらず遊覧船や大きな、長い輸送船が河口に向けて、或いは上流に向けて、航行している。
              この辺りのライン川の川幅200〜300Mで大きく蛇行している。この川岸から見る景色は変らず、遠くに172mのラインタワーが見え、かつて住んだOberkasselオーバーカッセルのKaiser-Friedrich-Ringカイザー・フリードリヒ・リングは遠くて見えない。

              (注)第二次大戦におけるDie Bruecke von Remagenレマーゲン鉄橋の攻防について先に述べたが、デュッセルドルフでも1945 年 3 月 3 日にドイツ国防軍は連合軍(英米)のライン川渡河を阻止するため、オーバーカッセラー橋を爆破した事を知った。

              旧市街名物の“金貨をひり出す男”の像が銀行の店の壁に彫られています。縁起物ということで、しっかり金貨?!を手で触って、運が付くように祈り、写真を撮った。

              Schneider-Wibbel-Gasse仕立屋横丁というメルヘンチックな小道に行く。
              時計のある建物に仕立屋シュナイダーさんの銅像が鎮座し、通り過ぎる人たちは皆、体の各所を触っていく。髪の毛、眉、鼻、手や腕、膝の箇所が地の銅色に変わっている。
              丁度、小学生たちがいて、彼らはワイワイ言いながら、触っている。私共が立っているのに気づいた男の子が、仲間に「ホラ観光客が見たがっているから、場所を開けなよ!」と言ってくれた。嬉しいね!ついでに「ここに小さなネズミが隠れているよ!」と教えてくれた。見ると、像の前掛けの襞にネズミが一匹いた。

              仕掛時計は11、13、15、18、21と一日5回も時計の下の扉が開き、針と糸を持ったシュナイダーさんの人形が出てくる。
              ハイネの作詞の誰も知っている“ローレライの曲”が流れる。
              このような仕掛時計もあって楽しい横丁だが、何故かスペイン横丁と呼んでも可笑しくないほど、スペイン料理屋が並び、駐在時ひいきにしていた“El Amigoエル・アミーゴ”の店も健在だった。

              これを落としては叱られる。
              ナポレオン皇帝陛下の席で、名物のライン風ムッシェルン料理を食べたレストラン“ツム・シッフェン”、近くにHeimatbrunnen郷土の泉(1982年)、Hetjens-Museumヘッチェンス博物館(Deutsches Keramikmuseumドイツ陶磁器博物館)もある。
              そしてアンドレアス教会傍の「アンナ小母さんのレストランWeinhaus Tante Annaワインハウス・タンテ・アンナ」の店も。

              この旧市街には何でもあって楽しいのだ。

            • 2016年ドイツの秋:ライン・モーゼル・アール・ミュンスターラントの旅
              2016年10月14日(金)〜10月28日(金)15日間

              10月26日(水)、デュッセルドルフの駐車場を出る。カイザースヴェルト地区ホテル ムッターハウスにはカイザースヴェルト通りを走り、市電の停留所近くで、勘が働きうまくホテルが見つかった。ホテルのチェックインを済ませ、天井の高い、かつて僧院だったという雰囲気が残るホテルの部屋に入った。

              10月26日(水)〜10月27日(木):1泊
              Hotel MutterHaus Duesseldorf旧僧院ホテル ムッターハウス デュッセルドルフ
              D-40489 Duesseldorf 、Geschwister-Aufricht-Strasse 1
              (Kaiserswerth ; ehem. Alte Landstrasse 179)
              Tel:+49(0)211-61727-0  https://www.hotel-mutterhaus.de/

              4星・全55室。3階DZ・No.218(クラシックとうたっていたがシンプルで機能的な部屋:予約に書かれていた27屬茲蠅發困辰塙いと思った)・Euro144(朝食込み=16,811円)。

              ホテル ムッターハウス<*母の家>は1903年開業のHotel Garni(朝食のみのホテル)でデュッセルドルフのカイザースヴェルト地区、デュッセルドルフ空港からわずか5km(車で10分)に位置する。ムッターハウスの300m先にある市電Klemensplatzクレメンス広場駅から、メッセ・デュッセルドルフ会場まで10分以内でアクセスできる。

              水(ガス入り)0.375L 2本、コーヒー、ココア、紅茶のサービスはあったが、浴用ガウン、スリッパは無い。古めかしい外観とは異なり、たいへんモダンなホテルである。
              また、思っていた以上に部屋は明るく、広い。浴室の機能も十分なもので、宿泊客も多いようだった。空港が近いという利点から、機会あれば利用しても良いと思えた。

              「Duesseldorfの町・空港にも近い、静かな環境ホテル」
               ベッドが沈まないものも良かった。
               朝食の場所は1階左手にあり、意外に泊り客が多く、ホテルを見直した。

              ・・・・・・・・・

              *<母の家>は教会組織の一部と言える。未婚で生涯独身のキリスト者
              女性が各種施設や教会で社会的奉仕に献身する。
              奉仕女(=独語はDiakonissen、救恤看護婦きゅうじゅつかんごふ
              ・・・困っている人々を救い、見舞いの金品など与えた活動をなした)
              はそれぞれ〈母の家(ムッターハウス)〉に属し、そこで訓練を受け、
              国内外に派遣され、各地に施設を置き、奉仕活動をした。
              奉仕活動後、再び〈母の家〉に戻った。衣食住は保証されていた。

            • デュッセルドルフ旧市街にある便利なホテル

              3.5旅行時期:2006/05 (約12年前)

              jijidaruma

              jijidarumaさん(男性)

              ホテル アルト デュッセルドルフのクチコミ

              ホテル アルト デュッセルドルフ

              +3

              “ドイツ ライン・モーゼル周遊の旅”
              2006年5月5日(金)〜5月19日(金)15日間
              5/05 (金)  晴  23℃

              フランクフルトには5分早めの14:30に到着となった。
              デュッセルドルフ行きは国内便のトランジットの余裕をみて、1時間15分後の15:50としていたので、時間まで国内ターミナル内で待つ事になる。長い通路を歩いて、ゲートA05に行く(14:55)。念の為、カウンターでチェックインする。成田のカウンターでは12ABであったが、16DFに座席が変更されていた。15:30にはバスに乗って、飛行機に。
              LH―808はEurowings社が運航をしていて、City-Lineと称するCRJ700の80人乗りの飛行機でした。国内都市間を結ぶ、機能的な飛行機ですが、機内は満席で、太ったドイツ人にはちょっと気の毒なほどに、狭く感じる。窓から緑の中に浮かぶような町・村の屋根を下に眺めながら、50分の飛行で16:40には、懐かしのデュッセルドルフに到着です。
              市の北部にある空港は、1985年の帰国後に大火災で空港が焼けてしまったので、新しい空港は私共には、もう勝手が分からぬ場所になっている。
              タクシーで凡そ10km・10分走る距離にある、旧市街のホテルに向う。空港からの高速を走って、直ぐ街中となる。アー、この道は覚えていると、感慨がわいてきます。旧市街はタクシーの進入が出来ないので、30mほど前で降車する事になってしまった。(18Euro)

              17:30ホテルAlt Duesseldorfにチェックイン。
              当時、プライベートの接待によく行った“大都会”(鉄板焼きの日本料理店---今は撤退して、イタリア料理店に変わっていました。)があった角を曲がり、ほんのちょっと行った所にホテルはありました。

              インターネットのBookings DEで予約したホテルは思っていた以上にこぢんまりとしたもので、且つ1階はカフェ・レストランになっていて、この時間帯にはもう、ドイツ人たちがビール片手に真っ赤な顔で騒がしい。旧市街のホテルなので覚悟はしていたが---。
              3階の21号室はまずまずの広さで、裏庭に面していて、静かな感じである。
              早速、電話でかつての会社の先輩F夫人(ご主人は機械部門の出身で、私が1974年に最初のドイツ勤務になった時に、既に数年駐在していたから、40年近くをドイツにいる事になる。今日は日本出張中の為、会えず!!残念であった。)にご挨拶する。
              19:00にオペラ劇場前でお会いして夕食を共にする予定だ。

              (2泊)Alt Duesseldorf   
              Hunsrueckenstr.11、D- 40213 Duesseldorf 
              21号室、 Euro 85x2=170 ;全28室、 2星
              http://www.alt-duesseldorf.de

              05/07(日) 快晴 25℃ 、 129km(レンタカーのスタート時、12,569km)

              今日はレンタカーを借りて、駐在中の旧居や日本人学校、近郊をドライブする予定です。時差の関係で4時半に目がさめてしまうが、7時に起床する。
              美味しい朝食後、8:30にタクシーでと思い、Hotelの女性に車を呼んで欲しいとお願いする。なんと今日は、市内マラソンがあって、旧市街近辺は元より、主たる道路が車の乗り入れを時間制限するとの事で、タクシーも駄目だと言う。地下鉄で中央駅に行き、そこからDuesseldorf空港に向かうのが一番だとアドバイスされる。
              参ったなと思うがこればかりは他に方法が無く、重いトランクを引きずって、カウホフ下の地下鉄駅へ。近くの警備員に切符の買い方を教えてもらって、乗車する。
              中央駅でS-Bahnに9:15乗り換え、9:30空港へ。

              10:00 予約済みのHertzでレンタカーを借り出す。(今年はメルセデス2200CC ディーゼルとなった)指定された車の引渡しの場所に行き、いざスタートしようと、バックするが動かない。日本流のトヨタや昨年のルノーはブレーキを強く踏んだり、スタートのエンジンをふかしたりすると、自動的にブレーキが外れるが、このメルセデスは違っていた。2004年の時はどうしたか忘れていて、あせってしまう。仕方なく、先ほどの係りを呼んでもらう。20分ほど待っていると先ほどの係りが来て、簡単な事に、ハンドル下のノブを引っ張って、ブレーキを外すのだ言われる。そうだったか?!最初はいつもあせるのか?!目に入らなくなる。
              10:30車がスタートし、外の道に出て行くまで、親切な係りの小父さんも心配そうに見ていました。
              今日のマラソン大会と言い、車のスタートといい、落ち着きの無い一日のスタートだ。さて、気をつけねば!!


              XXX

            • “ドイツ ライン・モーゼル周遊の旅”
              2006年5月5日(金)〜5月19日(金)15日間
              05/06(土) 快晴、 25℃

              ≪夕食、Weinhaus Tante Annaワインハウス・タンテ・アンナで≫
              119〜21時;夕食代はEuro97=14000円

              デュッセルドルフの旧市街にある、この店は20世紀初め、人気者の女将に因んで、名前を“アンナ小母さんのワインハウス”としたそうだ。古くは1593年、イエズス会修道院の礼拝堂として、建造されたと云う。
              店内には1000年の歴史を感じさせる黒く古びた花崗岩の柱がみられ、300年の年月を経たアンティークの家具で飾られた、落ち着いた雰囲気をもつ家庭的料理とワインの店です。1985年、日本へ帰国する前にドイツ人スタッフを招いて、食事をした思い出のお店である。

              愛想の良いオーナーに案内される。予約席は入口を入って直ぐ、17世紀初頭のニュールンベルグ風タイル張りに飾られた立派な暖炉の前の特等席でした。
              どっしりした樫の木製のテーブルに座り、辺りを眺めると金の飾りのある格天井、真鍮の大きな飾り皿、古い大砲、巨大な乗馬靴、鎧の胸当て、黒ずんでしまった連帯旗等、ユニークで、統一性の無い品々が並び、この部屋を古き時代に誘うように飾られている。 

              早速、Frankenheim Altで喉を潤し、没後150年のシューマン・フェスティバルに因んだ、今夜のメニュー“シューマン・メニュー(クララ夫人の料理レシピから採った。)Euro29.5”を二人とも注文する事にしました。

              このメニューは“パセリ・ニクズク入りアスパラスープ”、
              メインは“人参・アブラナの野菜をあわせた、肉汁一杯の子牛の胸肉料理”、
              デザートには“レーズン入りのプディン”が出てきました。

              ワインは2003年のBadenバーデン(Mimus、Spaeteburugunder、 Q.b.A /Trocken 、Dr.Heger醸造所・Ihringen ---北はハイデルベルグ、南はスイス国境に至るライン川東岸に広がる細長いワイン産地であるBaden地方のみならず、ドイツ最高の醸造所の一つであると高く評価されています。:Euro24)のコクある、濃縮感がうれしい赤を一本、楽しみました。

              満足した夕食を終わって、オーナーに握手で送られて、漸く暗くなった外に出ると、人々が道に置かれたテーブルに座り、ビール片手に飲んでいます。
              老若男女で混雑した旧市街をライン川畔まで歩いて行くと、ブルグ広場に人だかりが。
              なにやら日本流の太鼓と空手のような演舞をやっている。ホテルに戻ってくると、ホテルの前も飲み客で一杯だ。

              ・・・・・

            デュッセルドルフ のクチコミ一覧(572)

            基本情報

            どんなとこ?

            ドイツ最大の工業地帯ルール地方の中心地で、ライン河畔に広がる緑豊かな大都会。日本企業の欧州拠点でもある。詩人ハイネが生まれ、青春を過ごした街としても知られる。

            日本からのアクセス日本からの直行便は運航していない。フランクフルトから空路50分、鉄道ICEで1時間30分。ハンブルクから鉄道ICで3時間40分。
            時差日本との時差は-8時間。ドイツの方が遅れている。サマータイム期間(2014/3/30?2014/10/26)は-7時間。
            空港から市内へのアクセスデュッセルドルフ国際空港(DUESSELDORF INT'L AIRPORT:DUS)から10KM、タクシー 10分 20ユーロ、鉄道(Sバーン) 15分。
            市内電話料金公衆電話:コイン式とカード式がある。
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