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2026年9月13日(日)夜<br /><br />この日の朝~昼下がりはワルシャワ到着後、カチン博物館を見学してから南下し・・・噴水公園や各教会,新市街広場,バルバカンなど主に北部の名所を巡っていました。<br />https://4travel.jp/travelogue/12077435<br /><br />夕方からも南下を続け、アダム・ミツキェヴィチ文学博物館を見学してから旧市街広場,ウィッシングベル,聖ヨハネ大聖堂,旧王宮,ジグムント3世の碑,聖アンナ教会,クラクフ郊外通り,ミツキエヴィッチ像,ショパンの音楽ベンチ,カルメリテ教会,ポニャトフスキ像,ヴィジトキ教会,ワルシャワ大学など名所を巡りながら散策していました。<br />https://4travel.jp/travelogue/12077726<br /><br />そして夜は聖十字架教会やコペルニクス像の拝観,新世界通りの散策,ギャラリーでアート鑑賞,地ビールの賞味,暗くなってからの夜景(旧市街の再訪),郷土料理のディナーなど楽しみまして・・・大変充実した1日でした(#^.^#)

PEK+波蘭&バルト三国旅行 2日目夜

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2026/09/13 - 2026/09/13

1184位(同エリア1208件中)

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taka

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2026年9月13日(日)夜

この日の朝~昼下がりはワルシャワ到着後、カチン博物館を見学してから南下し・・・噴水公園や各教会,新市街広場,バルバカンなど主に北部の名所を巡っていました。
https://4travel.jp/travelogue/12077435

夕方からも南下を続け、アダム・ミツキェヴィチ文学博物館を見学してから旧市街広場,ウィッシングベル,聖ヨハネ大聖堂,旧王宮,ジグムント3世の碑,聖アンナ教会,クラクフ郊外通り,ミツキエヴィッチ像,ショパンの音楽ベンチ,カルメリテ教会,ポニャトフスキ像,ヴィジトキ教会,ワルシャワ大学など名所を巡りながら散策していました。
https://4travel.jp/travelogue/12077726

そして夜は聖十字架教会やコペルニクス像の拝観,新世界通りの散策,ギャラリーでアート鑑賞,地ビールの賞味,暗くなってからの夜景(旧市街の再訪),郷土料理のディナーなど楽しみまして・・・大変充実した1日でした(#^.^#)

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
グルメ
4.0
同行者
一人旅
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 17:30 聖十字架教会の前に立ち、正面を見上げます。 2本の尖塔を持つバロック様式の建築が特徴で、中央の階段部分には教会のシンボルである「十字架を背負ったキリスト像」が鎮座しています。

    17:30 聖十字架教会の前に立ち、正面を見上げます。 2本の尖塔を持つバロック様式の建築が特徴で、中央の階段部分には教会のシンボルである「十字架を背負ったキリスト像」が鎮座しています。

    聖十字架教会 (ワルシャワ) 寺院・教会

  • 入場して、本堂へと続く通路を進みます。 白を基調としたヴォールト天井と白黒チェッカー柄の大理石床が印象的でした。

    入場して、本堂へと続く通路を進みます。 白を基調としたヴォールト天井と白黒チェッカー柄の大理石床が印象的でした。

  • 通路左手にある「カティンの礼拝堂」・・・ここにもあったのですね! 中央の壁画には、幼子キリストを抱く「カティンの聖母)」のレリーフが掲げられています。<br />

    通路左手にある「カティンの礼拝堂」・・・ここにもあったのですね! 中央の壁画には、幼子キリストを抱く「カティンの聖母)」のレリーフが掲げられています。

  • いよいよ本堂(身廊)へ・・・同じく白を基調とした天井とチェッカー柄の床が美しく、開放的で厳かな空間が広がっています。

    いよいよ本堂(身廊)へ・・・同じく白を基調とした天井とチェッカー柄の床が美しく、開放的で厳かな空間が広がっています。

  • これがショパンの心臓が眠る石柱と大理石の記念碑です!<br />プレートには「フレデリック・ショパンへ 同胞たちより」とあります。

    これがショパンの心臓が眠る石柱と大理石の記念碑です!
    プレートには「フレデリック・ショパンへ 同胞たちより」とあります。

  • 入口側を振り返って、お決まりのパイプオルガンを見上げます。 実際にショパンも音楽院の学生だった頃、このパイプオルガンを演奏していたそうです。

    入口側を振り返って、お決まりのパイプオルガンを見上げます。 実際にショパンも音楽院の学生だった頃、このパイプオルガンを演奏していたそうです。

  • 本堂最奥にある主祭壇の真前へ・・・白壁の空間の中で、ここだけが黄金に輝いていました。

    本堂最奥にある主祭壇の真前へ・・・白壁の空間の中で、ここだけが黄金に輝いていました。

  • 祭壇中央に掲げられている絵画は「キリストの磔刑」を描いたもので、それを囲む柱や彫刻は後期バロック様式の装飾ですね。

    祭壇中央に掲げられている絵画は「キリストの磔刑」を描いたもので、それを囲む柱や彫刻は後期バロック様式の装飾ですね。

  • 本堂脇にある側廊へ・・・アーチ状の天井が奥へと続く、落ち着いた空間です。 

    本堂脇にある側廊へ・・・アーチ状の天井が奥へと続く、落ち着いた空間です。 

  • 左手には強いタッチで描かれたモザイク調のステンドグラスがあり、目を惹きました。 これは「夜明けの門の聖母マリア」のようです。

    左手には強いタッチで描かれたモザイク調のステンドグラスがあり、目を惹きました。 これは「夜明けの門の聖母マリア」のようです。

  • こちらは側祭壇ですが、主祭壇に負けず緻密なバロック装飾が施されています。 「キリストの復活」やら「救世主の姿」が描かれているみたい。

    こちらは側祭壇ですが、主祭壇に負けず緻密なバロック装飾が施されています。 「キリストの復活」やら「救世主の姿」が描かれているみたい。

  • こちらはポーランドを代表する小説家・歴史家であるユゼフ・イグナツィ・クラシェフスキの記念碑で、ブロンズの胸像が収められています。

    こちらはポーランドを代表する小説家・歴史家であるユゼフ・イグナツィ・クラシェフスキの記念碑で、ブロンズの胸像が収められています。

  • こちらは元ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世の記念碑のようです。

    こちらは元ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世の記念碑のようです。

  • 最後にアーチ構造が美しい側廊を眺めて、同教会を後にしました。

    最後にアーチ構造が美しい側廊を眺めて、同教会を後にしました。

  • 17:43 続いては、ニコラウス・コペルニクス記念碑へ。

    17:43 続いては、ニコラウス・コペルニクス記念碑へ。

    コペルニクスの像 (ワルシャワ) モニュメント・記念碑

  • 地動説を唱えた文学者コペルニクスもポーランドの出身で、ショパンと並び祖国が誇る至宝の一人ですね。

    地動説を唱えた文学者コペルニクスもポーランドの出身で、ショパンと並び祖国が誇る至宝の一人ですね。

  • 17:45 コペルニクスの像を後にし、ワルシャワのメインストリートをさらに南下しました。

    17:45 コペルニクスの像を後にし、ワルシャワのメインストリートをさらに南下しました。

  • 「クラクフ郊外通り」から「ノヴィ・シフィアト通り(新世界通り)」に名前が変わり・・・こちらもエレガントな通りです。

    「クラクフ郊外通り」から「ノヴィ・シフィアト通り(新世界通り)」に名前が変わり・・・こちらもエレガントな通りです。

  • パステルカラーの建物が並びますが、景観を守るためか高層ビルは制限されているようです。

    パステルカラーの建物が並びますが、景観を守るためか高層ビルは制限されているようです。

  • 来た道を振り返って、北側(聖十字架教会の方向)を望みます。

    来た道を振り返って、北側(聖十字架教会の方向)を望みます。

  • こちらは老舗レストラン「ザピェツェク(Zapiecek)」のテラス席。

    こちらは老舗レストラン「ザピェツェク(Zapiecek)」のテラス席。

  • 細い路地に入ると、オシャレなカフェテラスが並んでいました。

    細い路地に入ると、オシャレなカフェテラスが並んでいました。

  • 17:55 Miejsce Projektów Zachęty(入場無料)に入ってみました。 洗練されたアートスペースで、国立現代美術館が運営する実験的なプロジェクト・ギャラリーなんだそうです。

    17:55 Miejsce Projektów Zachęty(入場無料)に入ってみました。 洗練されたアートスペースで、国立現代美術館が運営する実験的なプロジェクト・ギャラリーなんだそうです。

  • 中に入ると、幻想的で少しミステリアスな空間が広がっていました。

    中に入ると、幻想的で少しミステリアスな空間が広がっていました。

  • 左側: 暗い沼地?の中に、発光する根や不思議な生命体が描かれており、上部には人間の手足など見えます。<br />右側: 夕暮れ?の穏やかな水面に光が反射する中、手前には葉を落とした木の枝?あるいは変な動物が描かれています。<br />

    左側: 暗い沼地?の中に、発光する根や不思議な生命体が描かれており、上部には人間の手足など見えます。
    右側: 夕暮れ?の穏やかな水面に光が反射する中、手前には葉を落とした木の枝?あるいは変な動物が描かれています。

  • 左の絵画には、お化けのような透き通った精霊が? なんかスピリチュアルなシーンが描かれています。 一方、右側の凹凸ある壁掛けの立体作品は・・・よく分かりません(^_^;)

    左の絵画には、お化けのような透き通った精霊が? なんかスピリチュアルなシーンが描かれています。 一方、右側の凹凸ある壁掛けの立体作品は・・・よく分かりません(^_^;)

  • 吊るされた布製の作品は織物みたいな感じで、右の絵画は根を張るドラム缶?が描かれ・・・植物の生命力など主張しているのでしょうか。

    吊るされた布製の作品は織物みたいな感じで、右の絵画は根を張るドラム缶?が描かれ・・・植物の生命力など主張しているのでしょうか。

  • この絵画は・・・手前に配置された2つの鉢植えの向こうに、幻想的な大地の風景が描かれており、淡いグラデーションの空と紫の木々など・・・見入ってしまう魅力がありました。

    この絵画は・・・手前に配置された2つの鉢植えの向こうに、幻想的な大地の風景が描かれており、淡いグラデーションの空と紫の木々など・・・見入ってしまう魅力がありました。

  • 18:05 静かなギャラリーでアートチャージをした後、再びメインの新世界通りに戻って散策を続けていたら・・・イイ感じのバーを発見♪

    18:05 静かなギャラリーでアートチャージをした後、再びメインの新世界通りに戻って散策を続けていたら・・・イイ感じのバーを発見♪

  • こちらは人気のレトロバー「Pijalnia Wódki i Piwa」で、現地の人に愛される「安くて旨い」チェーン店のようです。

    こちらは人気のレトロバー「Pijalnia Wódki i Piwa」で、現地の人に愛される「安くて旨い」チェーン店のようです。

  • 店内は古き良き共産主義時代のポーランドのパブを意識した、ノスタルジックかつエキセントリックな内装で、壁には当時の新聞記事やレトロなポスターが貼られており、独特のブルー照明がオシャレでした。

    店内は古き良き共産主義時代のポーランドのパブを意識した、ノスタルジックかつエキセントリックな内装で、壁には当時の新聞記事やレトロなポスターが貼られており、独特のブルー照明がオシャレでした。

  • 地ビール「WARKA」を頂きました! ワルシャワの一等地でありながら、15PLN(662円)で美味しい生ビールを頂けるのはありがたいです。 これ呑みながら、しばらく新世界通りを行き交う人々を眺めていました。

    地ビール「WARKA」を頂きました! ワルシャワの一等地でありながら、15PLN(662円)で美味しい生ビールを頂けるのはありがたいです。 これ呑みながら、しばらく新世界通りを行き交う人々を眺めていました。

  • 19:00ころ一旦宿に戻り、チェックイン&一休みしていました。

    19:00ころ一旦宿に戻り、チェックイン&一休みしていました。

  • 体力を回復させたら、夜の散策へと繰り出します♪ 午前に訪問した三位一体プロテスタント教会の前を通ったら、ライトアップされていました!

    体力を回復させたら、夜の散策へと繰り出します♪ 午前に訪問した三位一体プロテスタント教会の前を通ったら、ライトアップされていました!

    三位一体プロテスタント教会 寺院・教会

  • 19:30 サスキ公園へ・・・まずは「無名戦士の墓」ですが、ピンクとブルーでライトアップされた柱廊が幻想的でした。 そして奥には「永遠の炎」が灯っています。

    19:30 サスキ公園へ・・・まずは「無名戦士の墓」ですが、ピンクとブルーでライトアップされた柱廊が幻想的でした。 そして奥には「永遠の炎」が灯っています。

    無名戦士の墓 モニュメント・記念碑

  • これがサスキ庭園の大噴水です。 下からのライトアップで、噴き出す水しぶきがキラキラと輝き、周囲の闇とのコントラストが見事でした!<br />

    これがサスキ庭園の大噴水です。 下からのライトアップで、噴き出す水しぶきがキラキラと輝き、周囲の闇とのコントラストが見事でした!

    サスキ公園 広場・公園

  • 振り返って、無名戦士の墓方向を・・・幾何学式庭園の全景を眺めます。 このサスキ公園は最終日の朝に再訪し、明るい時間帯の景色も見ることにしました。

    振り返って、無名戦士の墓方向を・・・幾何学式庭園の全景を眺めます。 このサスキ公園は最終日の朝に再訪し、明るい時間帯の景色も見ることにしました。

  • 19:40 そろそろ夕食をと思い、近くのミルクバー(BAR MLECZNY)に入りましたが・・・

    19:40 そろそろ夕食をと思い、近くのミルクバー(BAR MLECZNY)に入りましたが・・・

  • 閉店間際ということで、殆ど品切れ状態でしたので断念(^_^;)<br />他のレストランで、ポーランドの郷土料理を頂こうと思いました。

    閉店間際ということで、殆ど品切れ状態でしたので断念(^_^;)
    他のレストランで、ポーランドの郷土料理を頂こうと思いました。

  • 19:55 北上して先ほど訪問した旧市街の城壁エリアに戻り、Restauracja Pod Zegaremや・・・

    19:55 北上して先ほど訪問した旧市街の城壁エリアに戻り、Restauracja Pod Zegaremや・・・

  • 近くの Restauracja Portretowa も覗いてみましたが、客は全くおらず・・・まだ開店前なのかな?

    近くの Restauracja Portretowa も覗いてみましたが、客は全くおらず・・・まだ開店前なのかな?

  • ピェカルスカ通りにある「ジグムントの時計(Zegar Zygmunta)」と云うユニークな天文壁時計を発見! こういうの嫌いではないです。

    ピェカルスカ通りにある「ジグムントの時計(Zegar Zygmunta)」と云うユニークな天文壁時計を発見! こういうの嫌いではないです。

    Sigismund's Clock 建造物

  • 20:00 「Gościniec(ゴシチニェツ)」という、手作りの伝統料理にこだわる人気レストランに入ってみました。 もちろん屋内ではなく、赤く美しいゼラニウムの花壇で彩られたテラス席へ・・・

    20:00 「Gościniec(ゴシチニェツ)」という、手作りの伝統料理にこだわる人気レストランに入ってみました。 もちろん屋内ではなく、赤く美しいゼラニウムの花壇で彩られたテラス席へ・・・

  • メニューを見て・・・ワルシャワ風牛モツスープも気になりましたが、ここはオーソドックスなジュレック23.99PLN(994円)にすべきと判断。<br />

    メニューを見て・・・ワルシャワ風牛モツスープも気になりましたが、ここはオーソドックスなジュレック23.99PLN(994円)にすべきと判断。

  • これぞ伝統のサービングスタイル! 丸いライ麦パンをくり抜いて器にしたジュレックが出てきました。 同じパン製の蓋を開けると・・・

    これぞ伝統のサービングスタイル! 丸いライ麦パンをくり抜いて器にしたジュレックが出てきました。 同じパン製の蓋を開けると・・・

  • ライ麦の麦芽を発酵させた酸味のあるスープに、スモークベーコン,白ソーセージ,ゆで卵が入っており、スプーンでスープを飲みながら、しみ込んだパンを削り取るようにして食べました。 私的に味は正直ビミョーでした(^_^;) やはりワルシャワ風牛モツスープにすべきだったかな?<br />

    ライ麦の麦芽を発酵させた酸味のあるスープに、スモークベーコン,白ソーセージ,ゆで卵が入っており、スプーンでスープを飲みながら、しみ込んだパンを削り取るようにして食べました。 私的に味は正直ビミョーでした(^_^;) やはりワルシャワ風牛モツスープにすべきだったかな?

  • 20:50 食後はバルバカンを再訪。 こちらも幻想的にライトアップされていて、夜も見に来て良かったと思いました(*^_^*)

    20:50 食後はバルバカンを再訪。 こちらも幻想的にライトアップされていて、夜も見に来て良かったと思いました(*^_^*)

    バルバカン 史跡・遺跡

  • その後も散策を続け・・・フレタ通りを歩きました。

    その後も散策を続け・・・フレタ通りを歩きました。

  • そして旧市街広場も再訪して、夜の雰囲気をも味わいました。

    そして旧市街広場も再訪して、夜の雰囲気をも味わいました。

    人魚像 (旧市街広場) モニュメント・記念碑

  • 21:05 聖ヨハネ大聖堂にも再訪。 夕方に来た時は入れない雰囲気でしたが、この時は観光客でも出入りできるようだったので入ってみました。

    21:05 聖ヨハネ大聖堂にも再訪。 夕方に来た時は入れない雰囲気でしたが、この時は観光客でも出入りできるようだったので入ってみました。

    洗礼者ヨハネ大聖堂 寺院・教会

  • 白い壁に赤レンガのリブが這う、息を飲むような内部で・・・高貴で洗練された空間が広がっていました。 星状リブ・ヴォールト(Stellar Vault)と呼ばれるゴシック建築特有の天井様式なんだそうです。

    白い壁に赤レンガのリブが這う、息を飲むような内部で・・・高貴で洗練された空間が広がっていました。 星状リブ・ヴォールト(Stellar Vault)と呼ばれるゴシック建築特有の天井様式なんだそうです。

  • 振り返って入口側のパイプオルガンを見上げ、同大聖堂を後にしました。

    振り返って入口側のパイプオルガンを見上げ、同大聖堂を後にしました。

  • そして裏側も再訪。 黄色くライトアップされていました(*^_^*)

    そして裏側も再訪。 黄色くライトアップされていました(*^_^*)

  • 21:10 ついでにウィッシング ベルも再訪し・・・やはり昼間とは違った佇まいを感じました。

    21:10 ついでにウィッシング ベルも再訪し・・・やはり昼間とは違った佇まいを感じました。

    ザ ウィッシング ベル 史跡・遺跡

  • 宿に帰る途中に寄ったスーパーで入手し、ダイニングルームで晩酌。<br />翌朝は国際列車に乗って、リトアニアのヴィルニュスへ向かいます!<br /><br />3日目につづく<br />

    宿に帰る途中に寄ったスーパーで入手し、ダイニングルームで晩酌。
    翌朝は国際列車に乗って、リトアニアのヴィルニュスへ向かいます!

    3日目につづく

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