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2026年9月15日(火)昼<br /><br />この日は朝からヴィルニュス市内の観光&散策しており、ハレ市場,円形城塞,ウジュピス共和国,聖ペテロ &amp; パウロ教会,ネリス川を渡ってヴィルニュス新市街,杉原千畝サクラ公園,白の歩道橋,ルキシュケス広場,そして前日に入れなかったヴィルニュス大聖堂など巡っていました。<br />https://4travel.jp/travelogue/12080142<br /><br />昼からは大公宮,ピリエス通り,ビリニュス大学,聖ヨハネ教会,バルト琥珀アートセンター,聖ミカエル教会,聖アンナ教会&ベルナルディン教会,リテラトゥ通り,スティクリウ通り,そして前日に入れなかった聖カジミェシュ教会など巡っていきました。<br /><br />そしてランチは、リトアニアの国民食である「ツェペリナイ(Cepelinai)」をいただきました(*^_^*)

PEK+波蘭&バルト三国旅行 4日目昼

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2026/09/15 - 2026/09/15

740位(同エリア751件中)

旅行記グループ PEK+波蘭&バルト三国旅行

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taka

takaさん

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2026年9月15日(火)昼

この日は朝からヴィルニュス市内の観光&散策しており、ハレ市場,円形城塞,ウジュピス共和国,聖ペテロ & パウロ教会,ネリス川を渡ってヴィルニュス新市街,杉原千畝サクラ公園,白の歩道橋,ルキシュケス広場,そして前日に入れなかったヴィルニュス大聖堂など巡っていました。
https://4travel.jp/travelogue/12080142

昼からは大公宮,ピリエス通り,ビリニュス大学,聖ヨハネ教会,バルト琥珀アートセンター,聖ミカエル教会,聖アンナ教会&ベルナルディン教会,リテラトゥ通り,スティクリウ通り,そして前日に入れなかった聖カジミェシュ教会など巡っていきました。

そしてランチは、リトアニアの国民食である「ツェペリナイ(Cepelinai)」をいただきました(*^_^*)

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
グルメ
4.5
同行者
一人旅
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 11:30 ゲディミナス大公像を見た後は、リトアニア大公宮(王宮)に入ってみました。 と言っても、無料エリアの中庭だけですが(^_^;) 

    11:30 ゲディミナス大公像を見た後は、リトアニア大公宮(王宮)に入ってみました。 と言っても、無料エリアの中庭だけですが(^_^;) 

    王宮 城・宮殿

  • まずは正門(東門)へ・・・門の上部にある赤い盾の紋章は、白馬に跨る騎士が剣を掲げている伝統的な国章で、中世から現代に至るまでリトアニアの象徴として大切にされているそうです。

    まずは正門(東門)へ・・・門の上部にある赤い盾の紋章は、白馬に跨る騎士が剣を掲げている伝統的な国章で、中世から現代に至るまでリトアニアの象徴として大切にされているそうです。

  • 門を潜ると石畳の中庭へ・・・開放感溢れるパティオ! 無料エリアだけでも、これだけ丁寧に復元された建物を間近で見られて満足です。

    門を潜ると石畳の中庭へ・・・開放感溢れるパティオ! 無料エリアだけでも、これだけ丁寧に復元された建物を間近で見られて満足です。

  • 3階建て連続アーチ(ロッジア)は、16世紀のイタリア・ルネサンス建築の影響を色濃く反映していますね。

    3階建て連続アーチ(ロッジア)は、16世紀のイタリア・ルネサンス建築の影響を色濃く反映していますね。

  • 最後にゲディミナス塔を見上げて、王宮を後にしました。 ちなみに丘の上は前日訪問しましたのでパスします。

    最後にゲディミナス塔を見上げて、王宮を後にしました。 ちなみに丘の上は前日訪問しましたのでパスします。

  • 11:45 大公宮から南に進み、ピリエス通りへ・・・一気に中世のヨーロッパにタイムスリップしたかのような美しい街並みが広がります。

    11:45 大公宮から南に進み、ピリエス通りへ・・・一気に中世のヨーロッパにタイムスリップしたかのような美しい街並みが広がります。

    ピリエス通り 散歩・街歩き

  • ヴィリニュス最古の通り かつ 観光のメインストリートであり、沿道には魅力的なお土産屋さんが並んでいますが、ふと横に伸びる細い路地を覗いてみると・・・

    ヴィリニュス最古の通り かつ 観光のメインストリートであり、沿道には魅力的なお土産屋さんが並んでいますが、ふと横に伸びる細い路地を覗いてみると・・・

  • こちらは隠れた名所:スカポ通りで、道幅は2m未満と激狭なんです。

    こちらは隠れた名所:スカポ通りで、道幅は2m未満と激狭なんです。

  • 来た道を振り返ってみたり・・・ピリエス通りは南へ向かって歩く時と、こうして北の大聖堂側を振り返る時で、見える建物の表情や遠くの景色がガラリと変わるため、何度でも往復したくなる魅力があります♪

    来た道を振り返ってみたり・・・ピリエス通りは南へ向かって歩く時と、こうして北の大聖堂側を振り返る時で、見える建物の表情や遠くの景色がガラリと変わるため、何度でも往復したくなる魅力があります♪

  • 聖ヨハネ教会の裏側(ピリエス通り側)まで来ました。 入り口は反対の西側なので、少し南に回り込んで行ってみます。<br />

    聖ヨハネ教会の裏側(ピリエス通り側)まで来ました。 入り口は反対の西側なので、少し南に回り込んで行ってみます。

  • 12:00 ヴィリニュス大学の文学部入口に到着。<br />

    12:00 ヴィリニュス大学の文学部入口に到着。

    ビリニュス大学 建造物

  • そのまま中へと進むと、歴史あるキャンパスへ・・・

    そのまま中へと進むと、歴史あるキャンパスへ・・・

  • アルマ・マータの門と、聖ヨハネ教会の鐘楼・・・ヴィリニュスの母なる大学とラテン語で刻まれた格式高い建物です。

    アルマ・マータの門と、聖ヨハネ教会の鐘楼・・・ヴィリニュスの母なる大学とラテン語で刻まれた格式高い建物です。

  • 聖ヨハネ教会の正面(ファサード)・・・18世紀にグラウビッツによって再建された、波打つような曲線,複雑に重なる,そして天に向かって何層にも重なる装飾は、まさに後期バロック建築の最高傑作ですね。

    聖ヨハネ教会の正面(ファサード)・・・18世紀にグラウビッツによって再建された、波打つような曲線,複雑に重なる,そして天に向かって何層にも重なる装飾は、まさに後期バロック建築の最高傑作ですね。

  • 一歩中に入ると、バロック様式の華麗さと厳かな祈りの空間が広がっていました!

    一歩中に入ると、バロック様式の華麗さと厳かな祈りの空間が広がっていました!

  • 壁に飾られた円形の黒いレリーフ、歴史を感じる調度品など

    壁に飾られた円形の黒いレリーフ、歴史を感じる調度品など

  • この教会の主祭壇は、10の独立した祭壇が立体的に組み合わさった構造をしているとのことです。

    この教会の主祭壇は、10の独立した祭壇が立体的に組み合わさった構造をしているとのことです。

  • 入口側を振り返ると、お決まりのパイプオルガンがありました。

    入口側を振り返ると、お決まりのパイプオルガンがありました。

  • 身廊の側面も観ていきましょう。 高位聖職者(イエズス会士?)の肖像画や、壁に埋め込まれるように建てられた記念碑など。

    身廊の側面も観ていきましょう。 高位聖職者(イエズス会士?)の肖像画や、壁に埋め込まれるように建てられた記念碑など。

  • こちらは身廊脇にある副祭壇ですが、黒と金が織りなす重厚なバロック様式のコントラストがイイ感じです。

    こちらは身廊脇にある副祭壇ですが、黒と金が織りなす重厚なバロック様式のコントラストがイイ感じです。

  • 身廊から左手のバルコニー,右手の聖人像なども見渡してから、聖ヨハネ教会を後にしました。

    身廊から左手のバルコニー,右手の聖人像なども見渡してから、聖ヨハネ教会を後にしました。

  • 外に出て中庭へ・・・そしてビリニュス大学を後にしました。

    外に出て中庭へ・・・そしてビリニュス大学を後にしました。

  • 続いては東へ進み・・・12:20 バルト琥珀アートセンターに入りました。

    続いては東へ進み・・・12:20 バルト琥珀アートセンターに入りました。

  • 中世の古い建物の地下室をリノベーションした展示室で、トンネルのようなアーチ天井の空間がいい感じです。

    中世の古い建物の地下室をリノベーションした展示室で、トンネルのようなアーチ天井の空間がいい感じです。

  • バックライトに照らされてアンバーカラーに輝く琥珀の中に、数千万年前の植物の破片や古代の昆虫・羽が閉じ込められていて神秘的でした。

    バックライトに照らされてアンバーカラーに輝く琥珀の中に、数千万年前の植物の破片や古代の昆虫・羽が閉じ込められていて神秘的でした。

  • 12:25 お次は聖ミカエル教会(現在は教会遺産博物館?)へ・・・白いバロック様式の鐘楼が門を兼ねています。

    12:25 お次は聖ミカエル教会(現在は教会遺産博物館?)へ・・・白いバロック様式の鐘楼が門を兼ねています。

  • 白いアーチと円柱が並ぶ中庭

    白いアーチと円柱が並ぶ中庭

  • 歴史を感じさせる木造の彫刻、イエス・キリストの聖画もありました。

    歴史を感じさせる木造の彫刻、イエス・キリストの聖画もありました。

  • 12:30 続いては、聖アンナ教会&ベルナルディン教会へ・・・右手の鐘楼もスタイリッシュで目を惹きます。

    12:30 続いては、聖アンナ教会&ベルナルディン教会へ・・・右手の鐘楼もスタイリッシュで目を惹きます。

    聖アンナ (オノス)教会 寺院・教会

  • 聖アンナ教会を横から見ると、大きなアーチ型の窓と、それを支えるレンガの支柱が連続しているのが分かります。

    聖アンナ教会を横から見ると、大きなアーチ型の窓と、それを支えるレンガの支柱が連続しているのが分かります。

  • ここがベルナルディン(Bernardinų)教会の入口。 白い漆喰が塗られたアーチ窓と、赤レンガのコントラストがイイ感じです(*^_^*)

    ここがベルナルディン(Bernardinų)教会の入口。 白い漆喰が塗られたアーチ窓と、赤レンガのコントラストがイイ感じです(*^_^*)

    ベルナルディン教会 寺院・教会

  • 中に入ると、洗練された祈りの空間が広がり・・・天井を見上げると、レンガのラインが星や結晶のように美しく交差しています。

    中に入ると、洗練された祈りの空間が広がり・・・天井を見上げると、レンガのラインが星や結晶のように美しく交差しています。

  • 今度は振り返って入口側を望んでみます。

    今度は振り返って入口側を望んでみます。

  • 斜めからは職人技が光る、木造の副祭壇や説教壇も観察してみます。

    斜めからは職人技が光る、木造の副祭壇や説教壇も観察してみます。

  • 教会内にいくつかある個別の礼拝堂も観てみたりして・・・

    教会内にいくつかある個別の礼拝堂も観てみたりして・・・

  • ベルナルディン教会を後にしました。 中世の面影を残す防壁と門,オゴシックの鐘楼も裏側から見れて良かったです。

    ベルナルディン教会を後にしました。 中世の面影を残す防壁と門,オゴシックの鐘楼も裏側から見れて良かったです。

  • 12:50 リテラトゥ通りというアートスポットに移動してきました。

    12:50 リテラトゥ通りというアートスポットに移動してきました。

  • 壁一面がアートで埋め尽くされた非常にユニークな空間です。 グレーの壁に陶器,金属,木,ガラスなど様々な素材で作られた小さなアート作品(プレートやオブジェ)が埋め込まれています。<br />

    壁一面がアートで埋め尽くされた非常にユニークな空間です。 グレーの壁に陶器,金属,木,ガラスなど様々な素材で作られた小さなアート作品(プレートやオブジェ)が埋め込まれています。

  • 2008年に地元の芸術家たちが「リトアニアやヴィリニュスにゆかりのある世界の作家・詩人たちを称えよう」と立ち上がり、それぞれの作家をイメージした小さな手作りオブジェを壁に飾り始めました。 現在では数百点以上の作品が並ぶオープンエアの美術館となっています。<br />

    2008年に地元の芸術家たちが「リトアニアやヴィリニュスにゆかりのある世界の作家・詩人たちを称えよう」と立ち上がり、それぞれの作家をイメージした小さな手作りオブジェを壁に飾り始めました。 現在では数百点以上の作品が並ぶオープンエアの美術館となっています。

  • 通りの角地にある、建物の先端が鋭角で薄く造られている楔形の建築物が気になりました。 よく見ると、古い時代の白黒写真や人物のポートレートがディスプレイされています。

    通りの角地にある、建物の先端が鋭角で薄く造られている楔形の建築物が気になりました。 よく見ると、古い時代の白黒写真や人物のポートレートがディスプレイされています。

  • リテラトゥ通りを抜けて公園へ・・・メインストリートの喧騒から一歩離れて、緑と花々に囲まれた空間で少々休憩しました。

    リテラトゥ通りを抜けて公園へ・・・メインストリートの喧騒から一歩離れて、緑と花々に囲まれた空間で少々休憩しました。

  • 13:00 ロマンチックな路地として名高い、スティクリウ通り(職人・ガラス通り)へ・・・Leo&#39;sというレストランが角地に佇んでいます。

    13:00 ロマンチックな路地として名高い、スティクリウ通り(職人・ガラス通り)へ・・・Leo'sというレストランが角地に佇んでいます。

  • このエリア一帯には大公の許可を得たガラス工房や職人たちの作業場が密集していて、今でも中世のギルド(職人組合)のような親密で洗練された空気感が残っています。 そんなスティクリウ通りを南下しながら、気になるものを撮ってみました。

    このエリア一帯には大公の許可を得たガラス工房や職人たちの作業場が密集していて、今でも中世のギルド(職人組合)のような親密で洗練された空気感が残っています。 そんなスティクリウ通りを南下しながら、気になるものを撮ってみました。

  • 世界の都市を指す方向標識を発見。 ミラノ、リオデジャネイロ、ロンドン、シドニーといった世界都市と並んで「TOKYO」の文字も!

    世界の都市を指す方向標識を発見。 ミラノ、リオデジャネイロ、ロンドン、シドニーといった世界都市と並んで「TOKYO」の文字も!

  • 素朴なクマの木製彫刻が佇んでいたり、聖母子像と思われる丸い彫刻と2人の人物が描かれた四角いレリーフが壁に埋め込まれていたり・・・

    素朴なクマの木製彫刻が佇んでいたり、聖母子像と思われる丸い彫刻と2人の人物が描かれた四角いレリーフが壁に埋め込まれていたり・・・

  • 緩やかにカーブする石畳の通り・・・パステルカラーやアースカラーの建物が並んでいます。

    緩やかにカーブする石畳の通り・・・パステルカラーやアースカラーの建物が並んでいます。

  • スティクリウ通りを抜けて、市庁舎広場に出てきました。

    スティクリウ通りを抜けて、市庁舎広場に出てきました。

    市庁舎広場 広場・公園

  • 13:08 前日に入れなかった聖カジミェシュ教会へ・・・こちらは1604年にイエズス会によって建てられた、ヴィリニュスで最も古いバロック様式の教会です。

    13:08 前日に入れなかった聖カジミェシュ教会へ・・・こちらは1604年にイエズス会によって建てられた、ヴィリニュスで最も古いバロック様式の教会です。

    聖カジミエル教会 寺院・教会

  • 入って正面へ進み・・・天井を見上げると円形ドームも見えます。

    入って正面へ進み・・・天井を見上げると円形ドームも見えます。

  • まずは大理石が織りなす、豪華絢爛な主祭壇を拝みます。 中央には復活したイエス・キリストの絵画が掲げられており、その上には聖カジミエル王子をテーマにしたと思われる聖画が見えます。

    まずは大理石が織りなす、豪華絢爛な主祭壇を拝みます。 中央には復活したイエス・キリストの絵画が掲げられており、その上には聖カジミエル王子をテーマにしたと思われる聖画が見えます。

  • 身廊左右に配置された2つの副祭壇・・・主祭壇のような華やかさに比べ、これらは白やグレーを基調とした落ち着いた大理石風の装飾が施されています。

    身廊左右に配置された2つの副祭壇・・・主祭壇のような華やかさに比べ、これらは白やグレーを基調とした落ち着いた大理石風の装飾が施されています。

  • 主祭壇を背にして振り返り、パイプオルガンなども眺めて、聖カジミエル教会を後にしました。

    主祭壇を背にして振り返り、パイプオルガンなども眺めて、聖カジミエル教会を後にしました。

  • とりあえずヴィリュニス観光は一通り終えたので、残った時間はトゥラカイへ行って来ようと、公共交通の時刻表と天気予報を確認しました。

    とりあえずヴィリュニス観光は一通り終えたので、残った時間はトゥラカイへ行って来ようと、公共交通の時刻表と天気予報を確認しました。

  • トゥラカイへ行く前に・・・途中の酒屋でビール3本(5.45ユーロ=980円)買いました。 リトアニアでは20:00過ぎになると、アルコール飲料が買えなくなるので入手しておいた次第です(^_^;)

    トゥラカイへ行く前に・・・途中の酒屋でビール3本(5.45ユーロ=980円)買いました。 リトアニアでは20:00過ぎになると、アルコール飲料が買えなくなるので入手しておいた次第です(^_^;)

  • 一旦宿に戻り、うち1本は宿の自室で飲み、残りは冷蔵庫へ・・・夜の楽しみに取っておきます♪

    一旦宿に戻り、うち1本は宿の自室で飲み、残りは冷蔵庫へ・・・夜の楽しみに取っておきます♪

  • そしてビールだけだと飽きるので、リトアニアの地酒も買ってみました。 これは「ミドゥス(Midus / 英語名:Mead)」と云う蜂蜜酒です。<br />

    そしてビールだけだと飽きるので、リトアニアの地酒も買ってみました。 これは「ミドゥス(Midus / 英語名:Mead)」と云う蜂蜜酒です。

  • ミニボトルの詰め合わせ6本セット(11.99ユーロ=2,160円)で、上段は濃厚なハーブ・リキュール系,下段は風景美しいクラシック・ミード系となっています。<br />

    ミニボトルの詰め合わせ6本セット(11.99ユーロ=2,160円)で、上段は濃厚なハーブ・リキュール系,下段は風景美しいクラシック・ミード系となっています。

  • ① 左上:HERBS BALSAM &quot;Žalgiris&quot;(ジャルギリス) / AL度数 35%<br />② 中上:ŠVENTINĖ(シュヴェンティネ) / AL度数 30%<br />③ 右上:SUKTINIS(スクティニス) / AL度数 50%<br />④ 左下:Stakliškės(スタクリシュケス) / AL度数 12%<br />⑤ 中下:Trakai(トラカイ) / AL度数 15%<br />⑥ 右下:Vilnius(ヴィリニュス) / AL度数 25%

    ① 左上:HERBS BALSAM "Žalgiris"(ジャルギリス) / AL度数 35%
    ② 中上:ŠVENTINĖ(シュヴェンティネ) / AL度数 30%
    ③ 右上:SUKTINIS(スクティニス) / AL度数 50%
    ④ 左下:Stakliškės(スタクリシュケス) / AL度数 12%
    ⑤ 中下:Trakai(トラカイ) / AL度数 15%
    ⑥ 右下:Vilnius(ヴィリニュス) / AL度数 25%

  • 13:45 荷物を整理してから宿を出て、近くのKavinė Čeburekinėという庶民派レストランに入ってみました。 こうしたローカル感あふれる食堂(Kavinė)で食べる郷土料理こそ、旅の一番の醍醐味です(^^♪

    13:45 荷物を整理してから宿を出て、近くのKavinė Čeburekinėという庶民派レストランに入ってみました。 こうしたローカル感あふれる食堂(Kavinė)で食べる郷土料理こそ、旅の一番の醍醐味です(^^♪

  • 注文したのは「ツェペリナイ」・・・すりおろしたジャガイモで作ったモチモチの生地の中に、ジューシーなひき肉が詰まっており、添えられたサワークリーム&豚の脂身と玉ねぎのソースと絡めながら食べました。 お値段も2個で7.50ユーロ(1,348円)とリーズナブル♪ これを食べてからトゥラカイへ向かいました!<br /><br />昼下がりにつづく

    注文したのは「ツェペリナイ」・・・すりおろしたジャガイモで作ったモチモチの生地の中に、ジューシーなひき肉が詰まっており、添えられたサワークリーム&豚の脂身と玉ねぎのソースと絡めながら食べました。 お値段も2個で7.50ユーロ(1,348円)とリーズナブル♪ これを食べてからトゥラカイへ向かいました!

    昼下がりにつづく

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