2026/06/12 - 2026/06/13
3位(同エリア58件中)
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kayoさん
この旅行記のスケジュール
2026/06/12
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電車での移動
メトロ2度乗り換え、移動!
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バスターミナルでチーズ入り揚げパンとアイランの朝食
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バスでの移動
バクーからシェキへ
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12:30頃、30分間の休憩タイム。ハーブ入りラヴァシュをゲット!
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15時過ぎ、Yaffle Inn Hotelへチェックイン!
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キャラバンサライ
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18世紀に建てられたモスク
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アートセンター
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Yaffle Inn Hotelで名物料理ピティを頂く!
2026/06/13
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ホテルの朝食ビュッフェ
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バスでの移動
10:00、バスターミナルでバラカン行きのミニバスに乗車!
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バスでの移動
バラカンから国境までバスで連れて行ってもらう。12:50、国境到着!
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車での移動
ジョージア側の国境からはタクシーで移動
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この旅行記スケジュールを元に
旅行2日目、窓無し、停電の最悪のホテルを脱し、次の目的地シェキへ移動!
日本で言う高速バスは快適そのもの。途中トイレ休憩もあり良かった~。
古都シェキは、大コーカサス山脈の麓に位置する世界遺産の街で、
アゼルバイジャンからジョージアへ陸路で国境越えされる方にとっては、
絶対に通過する街だと思います。
シェキの見所、キャラバンサライと夏の宮殿をサクッと見学。
シルクロードの要衝として栄えた歴史に少しだけでも触れることが出来ました。
シェキではホテルで地元名物料理「ピティ」を頂き、初日とは打って変わって
アゼルバイジャン人のホスピタリティを感じさせられたホテルに滞在。
旅行3日目はいよいよジョージアへの国境越え。
昨年のキプロスを除いてはコロナ前の東南アジア旅以来の陸路国境越え。
島国出身の日本人としては最高にワクワクする歩いて渡る国境でした。
6/10(水)関空22:10発-----
6/11(木)-----5:00着イスタンブール6:45発-----バクー10:30着(バクー泊)
6/12(金)バクー9:50発-----シェキ15:00着(シェキ泊)
6/13(土)シェキ10:00発---ジョージア国境---シグナギ14:20着(シグナギ泊)
6/14(日)シグナギ11:00発-----トビリシ13:00着(トビリシ泊)
6/15(月)トビリシ発日帰りツアー→ムツヘタ→洞窟住居→ゴリ(トビリシ泊)
6/16(火)トビリシ発日帰りツアー→アナヌリ→カズベキ(トビリシ泊)
6/17(水)トビリシ観光(トビリシ泊)
6/18(木)トビリシ9:00発---アルメニア国境---エレバン14:30着(エレバン泊)
6/19(金)エレバン発日帰りツアー→ホル・ヴィラップ→ガルニ等(エレバン泊)
6/20(土)エレバン観光(エレバン泊)
6/21(日)エレバン9:40発-----11:15着イスタンブール(無料ホテル)
6/22(月)イスタンブール2:25発-----関空19:05着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅行2日目、想定外の窓無しホテルに泊まり、
朝から停電と最悪のホテルをサッサとチェックアウトし、
本日移動のシェキ行きのバスターミナルを目指します。
景色は見慣れた旧市街の街並です。バクー旧市街 散歩・街歩き
-
昨日買ったバクーカードの残高がまだあるし、
ラッシュアワーの渋滞に巻き込まれたくないため、
メトロ2回乗り換えして行くことに。
メトロ駅までの道中で遭遇した猫ちゃんズ。
バクーはこの旅、一番の猫密度でした。 -
旧市街から見るフレームタワーズ。
バクーは思っている以上に見所満載。
新市街の街歩きもあまり出来ず、心残り。
いつかまた帰ってきたいと思いました。バクー旧市街 散歩・街歩き
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ホテル近くのイチェリ・シャハル駅に到着!
ラッシュアワーかと思っていましたが、
3路線に乗った結果、どの線も座れました。
中心街から郊外へはラッシュアワーとは反対方向のようでした。 -
メトロ2回乗り換え、降りたのがAvtovaghzal駅。
出口を間違え、近くにいた人に聞くと7番出口と言うことで
また地下へ戻り、7番出口へ出るとバスターミナルが目の前に。Baku International Bus Terminal Complex バス系
-
9:50発シェキ行きのバスはオンラインでチケット購入済み。
5時間以上も乗るのにたったの1300円ほど。
まだ出発まで時間があるので近くのカフェで朝食。
朝からシャワルマはヘビー、周りの地元の人も食べている
揚げパンのチーズ入りを注文しました。
アゼルバイジャンのピロシキ?
アイランとピロシキのような揚パンで2マナト(200円ほど)
ローカルな食堂は現金決済でした。Baku International Bus Terminal Complex バス系
-
この旅も頻尿で我慢できなかったら?っと心配性になり、
おむつを履いて臨みました。一種の保険です。
お隣は中国人の若者、ビザ無料の国だけ旅行するとのこと。
中国人もアゼルバイジャンはビザ無料と知りました。
このバス内には中国人が7~8人乗っていました。
車内はエアコン完備で快適でした。Baku International Bus Terminal Complex バス系
-
12:30頃、一度30分の休憩スポットがあり、トイレへ行けました。
お腹が空き、スーパーで売られていた
ハーブ入りラヴァシュをゲット!ラヴァシュはコーカサス全土で
焼かれている薄いクレープのような生地のパンです。
パクチーなどのハーブが苦手な人にはキツいかも?
私は普通のスナックとして頂きました。1マナト(100円ほど)
トイレ休憩があったのでお漏らしせず、セーフ。 -
15時シェキのバスターミナルへ到着。
明日のバスの時間を確認してから、ホテルを目指します。
Googleマップでは歩けるそうなので歩きましたが、
ホテルまではずっと坂道で20分以上かかった記憶。
昨日が踏んだり蹴ったりのホテルだったので
やっと普通のホテルに泊れる喜びを感じました。
Yaffle Inn Hotel、朝食込みで1泊12600円ほど。
スタッフは良い感じでいつでも笑顔で接して下さいました。 -
早速シェキの見所へ向かいます。
コーカサス3カ国ではこんなレトロな自家用車に度々出くわします。 -
シェキの観光スポットであるキャラバンサライを
目指しますが、思っていた以上の距離と坂道。
標識を目指して歩き進めますが、中々たどり着けず。 -
道中、亡くなられたご家族を弔うメモリアル?
トルコとアザルバイジャンの国旗が掲揚されていました。
トルコ民族からなのか、
結構アゼルバイジャンではトルコの国旗を見かけました。
キプロスでギリシャの国旗をよく見かけたのと同じだと思います。 -
街並は良い感じになってきましたが、
何処やキャラバンサライ?
足首が痛いのと何故か無意識に鼻水が垂れていて、
もしかして風邪引いた? -
やっとこさ見つけたキャラバンサライ。
但し、団体観光客多し。この時は韓国人の団体さんばかり。 -
キャラバンサライは入場料無料だったかと?
入って直ぐの所は小さな噴水とドーム型の天井。 -
美しい回廊が姿を表したが、何故か中央に人々の姿?
-
中央の泉では皆さん、カーペットの洗濯に精を出されている様子。
この光景、ルーマニアの秘境「マラムレシュ地方」で
見た記憶。中々自宅では洗えないカーペット、
こういう所で洗濯されているんですね。 -
シェキはシルクロードの交易拠点として栄えた山あいの街。
このキャラバンサライは18~19世紀にシルクロードの商人たちが
利用した巨大な石造りの宿泊施設です。 -
2階へは立ち入り禁止。
確か現役のホテル業を営んでいるらしい。
ホテルサイトで内部を見ましたが、評価が悪く辞めました。
歴史的建造物に泊りたい方へは良いかも? -
観光客がこの回廊に常に居座り続け、
やっと誰もいない瞬間を撮れました。
アゼルバイジャンは何故かアジア人が多数。
私は久しぶりに「ニーハオ」攻撃に遭い、
久しぶりに「カザフ人」かと問われロシア語で話された事も。 -
キャラバンサライの後はシェキ・ハーン宮殿を目指します。
シェキ・ハーン宮殿の敷地内は広大で、
写真は18世紀に建てられたモスクです。 -
シェキ・ハーン宮殿にやって来ました。
入場料は15マナト(1500円ほど)
美しい宮殿内は撮影禁止、美しいステンドグラスや
色鮮やかなフレスコ画、お見せできないのが残念です。シェキハーン宮殿 城・宮殿
-
建物外壁も美しい装飾で彩られています。
18世紀後半に建てられたシェキ・ハーンの夏の離宮です。シェキハーン宮殿 城・宮殿
-
木製の窓枠は釘を一本も使わずに組立てられているそうです。
アジアとイスラムが融合したようにも見えます。シェキハーン宮殿 城・宮殿
-
ウズベキスタンのマドラサとはまた違った美しさ。
グラナダのアルハンブラ宮殿も頭によぎりました。
「シェキの歴史地区とハーンの宮殿」は
2019年に世界文化遺産に登録されたそうです。シェキハーン宮殿 城・宮殿
-
アートセンターのアート。
壁全体がカラフルなセラミックタイルで覆われています。 -
シェキ・ハーン宮殿を後にします。
この後キャラバンサライまで歩きましたが、ヘトヘトで
Boltでタクシーを呼ぶことに。
数分でタクシー到着!なんと料金たったの1.5マナト(150円ほど)
上りの行きに何故タクシーを使わなかったのか後悔。シエキの要塞 史跡・遺跡
-
お部屋で休憩後、外へ出る気もせずホテルで夕食を頂くことに。
シェキの伝統料理「ピティ」とサラダ、ビールを注文! -
シェキ名物「ピティ」は羊肉の壺煮込みスープ。
食べ方とお給仕はホテルのスタッフにお任せ。 -
まずは壺からスープをクルトンの上に注ぎ、
スープとして頂きます。その後スタッフが壺の中の具をマッシュし、
提供されました。具は羊肉、ひよこ豆、パプリカ等のお野菜。
アゼルバイジャンでは仕上げに日本のゆかりのような紫の粉末を
かけるのが定番のようで、スープも具も美味しかったです。
お腹は破裂しそうなぐらい一杯になりました。
ホテルでの夕食は18.5マナト(1800円ほど)と格安でした。 -
お部屋に戻ると向かいのお家の屋根には猫ちゃん。
シェキの地上で見かけた猫ちゃんは公園の一匹だけ。
他の猫ちゃんは屋根や塀を渡り歩く、見上げて見つける猫ちゃんばかり。
高い所が安全だと周知されているのかも?
写真に撮れたのはこの子だけでした。
旅行二日目、終了…。 -
旅行3日目スタート!ホテルで朝食ビュッフェを頂きます。
ビュッフェは種類豊富でしたが、この後国境越えの移動があるので、
量を控え腹5分目。トイレで焦るの嫌だし。
このホテルでも韓国人の個人旅行者が滞在してました。 -
まだ10時のバスまで時間があるので街中を散歩。
公園の中にあった胸像、誰かな? -
ホテルのある新市街は見所なさそうっと思っていましたが、
古い建物もチラホラ。 -
この建物も雰囲気あり。
昨日から始まった咳が悪化しているようなので、
近くにあった薬局で咳止めの薬を購入しようと思ったのに、
出されたのは咳止めシロップ。案の定これでは止まらず、
旅行中ずっと咳込むことに。
行きの機内で風邪を貰ったと確信。マスクしてなかったもんね~。 -
シェキの街並
この後、ホテルをチェックアウトし昨日はトボトボ歩いた坂道、
Boltの使い方をマスターしたのでバスターミナルへはタクシーで。
タクシー代1.5マナト(150円ほど)
アプリを使わなかったら15マナト(1500円ほど)と言われても、
日本の感覚だとぼったくりと気づかず、
この距離だとこれぐらいだとすんなり払ってしまいそうな距離。
Boltはこの後のジョージアでもお世話になりました。 -
このミニバスがジョージア国境近くの街、バラカン行きのバス。
でも運転手に国境まで行きたい旨を伝えると行ってくれる事に。
バス代はシェキ→国境まで16マナト(1600円ほど)
他に外国人がいたらもう少し安くなると思いましたが、
私しかこの10時発のバスには外国人はおらず。
あれだけ沢山いた中国人は何処へ行ったのか? -
こちらがシェキのバスターミナル。
有料トイレもあり、レストランも併設。
バスは10時過ぎに出発~! -
ミニバスからの車窓、
雪山が見えた頃にはいきなりテンションアップ! -
そしてこんな長閑な風景も目に飛び込んできました。
-
羊さんの後ろには水牛さんも。
動物たちが通り過ぎるまではミニバスは停車。 -
この旅、このタイプのミニバスを何度も乗りましたが、
右側に一人席があるので結構お気に入りに。
地元の人は降りたい所で降りて行かれました。 -
牛さんのもぐもぐタイム
車窓に癒やされたミニバス乗車 -
12:50、このゲートの前でバスを降ろされました。
ここからは歩いて行くようですが、
私以外誰もいないのでちょっと不安になりました。 -
国境を歩いて渡る旅が大好きな私。
約1キロ、炎天下にジョージアへ向かいます。 -
徒歩で渡る私の横には大型トラックの列。
そしてジョージアの旗が見えてきました。
下を流れる川が国境線なのかな?
13:10、ジョージア入国!
途中免税店、トイレなどもありました。Lagodekhi Customs その他の交通機関
-
ジョージアの国境の街からは公共交通機関がないので、
タクシーと交渉になりました。
タクシーはアゼルバイジャンの通貨マナトでも支払えるようでしたが、
タクシー乗り場の近くには雑貨屋兼両替屋があり
残っていた全てのマナトをジョージアの通貨ラリに全て両替。
タクシー代は55ラリ(3300円ほど)で決着。
おじさんはホテルまで連れて行くと意気揚々でしたが、
ホテルの場所が分からず、シグナギへ入った途端、
何度も途中で人に聞いていました。
シグナギ編へと続く…。 -
旅行2日目と3日目の移動ルート。
旅行出発1ヶ月前ににゃんさんからジョージアへ入国する際、
滞在期間をカバーする海外旅行保険の証明を
提示しなといけないと聞き、カード会社へ連絡し、
英語版を郵送して貰い国境越えに臨みましたが、
パスポートだけで入国できました。
でも今後陸路でジョージアへ入国される方も、
書類は準備はしておいた方が良いと思います。
こう言うのって審査官次第なので。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (16)
-
- ちゅう。さん 2026/07/18 13:57:57
- アゼルバイジャンいい感じ
- kayoさん、こんにちにゃ(=^ェ^=)
アゼルバイジャンの猫さんたちは、黒白系が多い印象ですね。
シェキまで快適高速バスがあるとは意外でした。勝手にマルシュしかないと思っていました。
すでにジョージア訪問済みなので、アルメニアとは別にバクーにシェキを合わせて是非行ってみたいと思います。シェキ・ハーン宮殿、渋い色合で気に入りました。
私もジョージア旅で初めてオムツ持参、ついでに寝台列車個室だったので、隣りの車両と行き来できないという情報を得て、車両のトイレ故障に備え簡易トイレまで。幸いどちらも出番はなかったけれど。そのうち飛行機で通路側取れなかったら、フライトでも活躍するはず(笑)
歩いての国境越え、結構記憶に残りますよね。タクシーがちゃんとあって良かったです。ほかに旅行者がいないと不安になりそうです。
日帰りだけど、ルーマニアとウクライナ、徒歩で国境を往復する傍で、自動車は大渋滞だったのを思い出しました。
羊、水牛、牛に冠雪の山々、雄大な景色いいです!
アゼルバイジャン、なかなかやりますね。
ちゅう。
- kayoさん からの返信 2026/07/18 23:07:16
- Re: アゼルバイジャンいい感じ
- ちゅうさん、今晩ニャ~(=^..^=)
ちゅうさんのジョージア編を帰国後も拝見し、
メスティア方面まで行かれていたんですね。
第1弾と言うことはこれから続くんですよね、楽しみです。
アゼルバイジャン、特にバクーは猫ちゃん天国でした。
TNRなどされていないようなので今後も増え続けると思います。
中々国内では見る事ができない子猫ちゃんが多かったのも印象的。
バクーとシェキぐらいが見所かな?っと思っていましたが、
旅程を完全に決めた後に現地発ツアーの広告がいっぱい入ってきて、
バクーからの現地ツアーでピンクの湖や岩肌がカラフルの山々、
これも見たかったな~っと後悔しています。
ちゅうさんもおむつ持参でしたか?良った~、仲間がいて。
飛行機は座席料金を払ってでも通路側に座ります。
昨年のドバイ経由のフライトは片道4000円座席指定で払いました。
ターキッシュは自動でいつも通路側を振り分けられますが、
真ん中や窓際に当たった場合、
変更には料金払わなければいけないシステムでした。
この旅、トビリシからエレバンまで夜行列車で行くはずが、
切符が取れず諦め、バスで移動することになりました。
ネットで詳しく切符の購入方法などが説明されていて、
その通りに40日前にチケット購入に臨みましたが、
そんなに直ぐに売り切れる?っと不思議でした。
ルーマニアとウクライナの国境ってマラムレシュからの国境ですよね。
私が行った時もウクライナ戦争が始まっていましたが、
現地の人は買い物しにウクライナへ越境されると聞きました。
今もルーマニア国境付近までは戦禍が及んでいないのかな?
ちゅうさんの猫撮りの国がまた一つ増えますように!
kayo
- ちゅう。さん からの返信 2026/07/19 23:42:07
- Re: アゼルバイジャンいい感じ
- kayoさん、こんばんにゃ(=^x^=)
猫撮りの旅ジョージア編は、わたしのデビュー作で、一話完結。第二弾は青島編なので、残念ながらジョージアの続編はないのです。
海外旅行一回につき写真は200枚台が多く、猫にたくさん会えると枚数が増えます。
皆さん、かなりの枚数撮影されますよね?
私の場合、整理整頓苦手、デジタル技術も拙いので、あまり写真が増えるとあとが大変なのです(笑)
ルーマニアとウクライナの国境、仰る通りシゲットマルマツェイの町から徒歩で川に架かる橋の国境を渡りました。ルーマニアからウクライナへ買い出しに行くんですね、わたしはてっきりウクライナの人がルーマニアに買い出しに行くのだと思いこんでいました。
トリビシ、エレバンの夜行列車、早々に売り切れですか?オンラインで買えるチケット枚数が決まっているかも知れないけど、ウズベキスタン同様、列車の本数が少ないので絶対的な席数も確かに少ないかもですね。
来週からVIVANT始まりますね。
kayoさんの旅行記と見比べながら楽しみたいです。
ちゅう。
- kayoさん からの返信 2026/07/20 17:02:11
- Re: アゼルバイジャンいい感じ
- ちゅうさん、こんにちニャ~(=^..^=)
猫撮り第一弾の国だったんですね。
それは思い出に残った旅だったかと想像します。
猫撮りが旅のモチベーションになり、
その後の旅につながったんだと思います。
青島って愛媛県の青島ですよね。行きたい島の一つですが、
なんせアクセスが不便で中々国内なのに行けていません。
猫ちゃんの写真を撮り始めたら、
ついつい写真の枚数が増えてしまうの分かります。
物価でいうとウクライナの方がダントツ安かった記憶。
ルーマニア人が格安でお酒などゲットしに行かれるのかな?
あの国境が旅行者も渡れるとは知りませんでした。
旅行前から3年間ご飯をあげていた猫ちゃんが行方不明になり、
ずっと凹んでいます。
雄猫なので別の場所へ移動?っと付近を捜索しましたが見つからず。
いい人に拾われて今頃家猫になっていたらと期待しています。
暑いから大阪城の猫ちゃん達は皆グッタリしていて、
痩せてきています。
そうそう来週から「VIVANT」が始まりますね。
バクーの旧市街やシェキもロケ地のようなので楽しみです。
暑い夏を元気で乗り越えましょうね!
kayo
- ちゅう。さん からの返信 2026/07/20 23:02:32
- Re: アゼルバイジャンいい感じ
- kayoさん、こんばんにゃ(=^x^=)
いろいろと言葉足らずで申し訳にゃい。
4トラに初めて投稿した猫の旅行記が第一弾のジョージアで、猫の写真を旅先で撮り始めたのは1997年のパリです^_^
で、愛媛県の青島(あおしま)でなくて、中国の青島(チンタオ)です!
https://4travel.jp/travelogue/11533652#bbs
行方不明の猫ちゃん、心配ですね。お巡りさんにご飯あげないように注意されて、ご飯あげなかったら死んじゃうと訴えたら、謝ってくれた、という猫ちゃん?
寒い時は暖かい所、暑い時は涼しい所を上手に見つけるのが猫なので、きっとクーラーの効いた家の子になっていると願っています。
「VIVANT」のサイトでまずは前作の復習してから、臨みます!
ちゅう。
- kayoさん からの返信 2026/07/21 00:31:56
- Re: アゼルバイジャンいい感じ
- ちゅうさん、今晩ニャ~(=^..^=)
そうですよね。もっと古い旅行記を拝見した記憶があったので。
青島は青島ビールの青島でしたか?これは失礼。
青島(チンタオ)も行ったことはないですが、
素敵な建築が多い町だったんですね。美猫さんとの遭遇もあり。
そうです、その猫ちゃんです。大阪府警の猫です。
今日も以前いつも待機している場所で名前を呼びましたが、
出てこない。この状況が2ヶ月続いています。
大阪城公園の猫の会の会長さんに、
あの猫ちゃんが大阪城公園に戻っていないか本日伺いましたが、
そう言う目撃情報はないとのことでした。
大阪府警寄りの公園でカリカリの音で反応してくれるかと思いましたが、
猫ちゃんはおらず。こんな別れ方、悲しすぎますが受け入れるしか。
誰かに引き取られた事を祈ります。こちらの心配とはよそに、
今頃冷房のかかったお部屋で過ごしているかも?
大阪城公園の猫ちゃん達の訃報や家猫になった猫ちゃんの情報も
会長さんから聞け、複雑な心境です。
え~あの子が死んだ~って聞いてビックリ。
亡くなる予兆が全くない猫ちゃんでもいきなり逝っちゃうんですね。
皆高齢で今後もお別れは続くと思うと、悲しいニャ~。
kayo
-
- sanaboさん 2026/07/18 12:43:22
- シェキからの国境越え
- kayoさん、おはようニャ~
シェキまでの5時間のバスの旅、準備万端で臨まれたのですね。
こういう問題って、精神的な作用も絶対ありますよね。
シェキのホテルは快適そうでよかった、よかった!
キャラバンサライまでの遠い道のりは足も痛いし鼻水も出始めて
辛そうでしたけど、旅行記後半のBoltのくだりを読み
「あ~、Boltがあったのか!」と、私まで行きに利用しなかったことを
後悔しきりでした(笑)
シェキという地名は初めて聞きましたが、シルクロードの
交易拠点だったのですね。
中庭を囲む回廊のあるキャラバンサライの造りは修道院のようで
良い雰囲気なのに、ホテルとしての評価は良くないとは残念。
旧ソ連の国々はまだまだホスピタリティの概念が足りないのかな…
シェキ・ハーン宮殿は撮影禁止なのが残念ですね。
グーグル画像で検索したら、ほんとにステンドグラスや
色彩豊かな装飾が素晴らしいわ~!
シェキの伝統料理「ピティ」は食べ方に流儀があるのですね。
疲れた体に沁みそうなお料理で、すごく美味しそう^^
ミニバスから見えた雄大な山々や横切る羊や水牛の群れは
長閑そのものでしたね。
ゲートの前でバスを降りたのがkayoさんお一人で、
「約1キロ、炎天下にジョージアへ向かいます。」というコメントの
お写真を拝見した時、私だったらこの先に本当に国境があるのか
不安になりそうだと思ったのですが、横にはトラックの車列が
並んでたのですね。一気に安心しました(笑)
国境からホテルまでのタクシー代55ラリは高いと思うけど
こういう状況では仕方ないのかな…
保険の件ですけど、、カード会社へ連絡して英語版を郵送して貰ったと
書かれてましたけど、これはカード付帯の保険ということですか?
英語版の証明書を発行していただけるとは知りませんでした。
シグナギ編も楽しみにしていますね♪ sanabo
- kayoさん からの返信 2026/07/18 22:16:33
- Re: シェキからの国境越え
- sanaboさん、今晩は~☆
今の自分にとればバス乗車5時間って長い方なので、
安全策をとりました。途中休憩があるのは知っていましたが、
トイレが近いときは2時間でもヤバい状態に陥るので(汗)
sanaboさんはタクシーアプリ、使いこなしていらっしゃますよね。
私はヨルダンでUberデビューし、今回はBoltデビューとなりました。
Yandexがログイン出来ず、アルメニアではggという
アルメニアが開発したアプリを利用しましたが、使い方はどこも同じ。
一度この便利さにはまると、今後も行く前に
アプリをインストールしちゃうと思います。便利な世の中だ!
私もジョージア行きの国境越えルートを決めるまで
シェキという町は知りませんでした。素敵な街そうなので1泊、
ホテルも良かったし、名物料理も食べられ、
体調不良が始まったばかりだったので、ゆっくり出来ました。
国境まで行くバスはネットでの事前学習では、
他の中国人と国境を渡ったなんてブログがあり、
シグナギへのタクシーもシェアしたと書いてあったので、
中国人とシェアしたらいいわ!っと思っていたら、外国人は皆無。
シェキまでのバスの中に中国人が7、8人は乗っていたので、
絶対同じバスに乗ると思っていたら大外れ。
結局一人での国境越えとなりました。
ジョージアのガソリン代は日本より高く、1リットル220円以上。
タクシー代もアゼルバイジャンはメチャクチャ安いのに、
ジョージアに入るなり倍増しました。中国人がいたらシェア出来たのに。
1時間も乗ってこのタクシー料金なので、
日本よりはずっと安いですよね。
海外旅行保険はカード付帯の保険です。
カードのコールセンターへ連絡したら1週間ほどで送られてきました。
結局出番はありませんでしたが、念のため。
今年に変わった入国条件のため、知らずに行かれる方も多いのでは?
っと思いました。
kayo
-
- ネコパンチさん 2026/07/15 12:26:32
- 古都と国境越え
- kayoさん、こんにちニャ~
紙オムツ、私もプラハ~チェスキー・クルムロフ間で
履きました。
もちろん活躍はしませんでしたが
安心感が違いますよね。
kayoさんは今回も件のお薬併用ですか?
シェキ、バクーに比べて(=^・^=)は不発でしたが(笑)
それ以外はとてもいいところでしたね。
ホテルも今回は大当たり。
名物料理、お給仕してもらわないと
食べ方わからないですよね^^;
ってか、クルトンデカ過ぎ~笑
キャラバンサライ、回廊やパティオがいい感じです。
ホテル、評判良かったら泊まってみたかったのでは?
シェキハーン宮殿、GoogleMap見てみたら
中の写真が結構載ってましたよ(・・?)
撮影禁止にしたって撮る奴は撮るしUPする、
意味ないのにね。
ジョージア国境までののどかな景色に癒されます。
1人でも軽々と国境越えていくkayoさん、
カッコいいニャ~!
早くも2カ国め、続きが楽しみです。
ネコパンチ
- kayoさん からの返信 2026/07/15 23:27:22
- Re: 古都と国境越え
- ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)
知ってますよ、ネコさんも使ったの。
やっぱり安心感が全然違いますよね。
今まで膀胱破裂しそうな経験を何度もし、
「ここでバス降ろして~」っと何度も思ったことがありましたので。
今回も例の頻尿止めの薬「ベオーバ」を併用でした。
コーヒー好きの私ですが朝のコーヒーも1杯までと決めました。
お陰で長距離移動もなんのその。自信につながりました。
猫ちゃんはそこそこいましたが、
皆写真撮ろうと近づくとそそくさと逃げていき不発に。
クルトン、でかいでしょ?普通のクルトンの5個分くらい?
スープでふやけて食べる頃にはもっとでかくなりました。
コーカサスで焼かれるパン自体が一個メチャクチャでかくって、
何でも特大サイズ。クルトンと書きましたが、
ただ古いパンがカチカチになった感じ。
でもスープの味がしみて美味しかったです。
私が行った時はシェキ・ハーン宮殿、
夫々のお部屋で警備員が見張っていて写真など撮れる状況では
ありませんでしたが、Googleマップでは内部の写真がありますよね。
私もあれを見て行きたいと思いました。
キャラバンサライは評判良ければ泊ってみても良かったのですが、
食事どうする?翌朝のバス・ターミナルまで遠い等の不安材料があり、
結局街中で泊った次第。初日のバクーのホテルが最悪だったので、
このホテルで良かった~っと思えました。
旅行前に読んだ他の方のブログでは旅行者同士、
タクシーをシェアなどとの記述があったので、
てっきり中国人の旅行者がいるんだと思っていたら、
お一人様の国境越えとなり結構不安でしたが、何とかなりました。
シェキ行きのバスの隣に座っていた中国人女子とは
ジョージアで再会しました。
kayo
-
- ドロミティさん 2026/07/15 09:22:52
- シェキ
- kayoさん、おはようニャー
ローカル食の揚げパンもハーブ入りラヴァシュも美味しそう!
前日と打って変わった快適なホテルで良かったですね^^
ローカル食の揚げパンもハーブ入りラヴァシュも美味しそう!
長距離の乗り物移動ではトイレ問題切実ですね。
ここに書くのも憚れるんだけどオムツで1回分の用は吸収してくれるの?
デニムなどでシルエットに響かない?今後の参考までに知りたいと思って^^;
キャラバンサライと聞くとシルクロードの隊商、西洋と東洋の文化が交わる
歴史ロマンを感じます。
中庭の光景には現地の人々の生活を垣間見ることができて新鮮でした。
シェキの宮殿、外からでも幾何学模様を木枠で組んだステンドグラスの美しさ
が見てとれます。色鮮やかなフレスコ画もさぞかし美しかったのでしょうね。
撮影禁止で写真で見ることができなくて残念だわ。
足首痛に風邪と体調は良くなかったようですが、国境までいくミニバスの車窓の
景色を見ていると暫しの間でも体調の悪さも忘れることができたのではないかと
思います。清々しい長閑な風景には癒やされますね。
ドロミティ
- kayoさん からの返信 2026/07/15 22:49:16
- Re: シェキ
- ドロミティさん、今晩ワン!
この頃はまだ旅行が始まったばかりだったので、
何でも試そうと食欲も旺盛でしたが、段々この後小食に。
レストランでの一品のボリュームが凄くって、
出てきた途端お腹いっぱいになっていつも半分残していました。
おむつでお漏らししたことはないのですが、
1回分は全然大丈夫だと思います。
おむつの袋に吸収量も書かれていますよ。
もうシルエットなど全然気にせず、
自分が快適だったらそれで良いと思っています。
この旅で改めてシルクロードを調べてみたら、
シルクロードでも3路線あったと知りました。
海のシルクロードは聞いたことがあったのですが、
オアシスの道や草原の道があるなんて知りませんでした。
アゼルバイジャンは多分草原の道になるのかな?
私も歴史のロマンを感じました。
風邪など何年もひいていなかったのに、ここで風邪かい?って。
コロナ渦でも元気で過ごせたのに~。
でも熱もなく動けたのは良かったです。咳が止まらず、
喘息になった?っと思いました。バスで近くに座っていた人は
さぞかし嫌だっただろうなっと思います。
帰国時に関空から難波までの電車内で隣に座っていた外国人が
私から離れた場所に移動し、ショックでした。
kayo
-
- 尚美さん 2026/07/14 09:19:17
- シェキハーン宮殿、やはり撮影不可なのですね
- kayoさん、シェキへのバスには準備万端でのぞまれたんですね。備えがあれば気持ちがラクですよね。足首痛でも風邪ひいても悪徳宿にあたっても旅を完走できるkayoさんの強さを感じられます。
陸路での国境越えも、見ているこちらがワクワク、楽しませてもらいました。旅行保険加入証明が必要な場合もあるのですね。先に行ったのに私が役に立ってなくて、自分にガッカリ。
シェキハーン宮殿の内部、美しかったでしょう。外観だけでも見応えあります。行きたいなぁ。私は、自分のコーカサス旅には心残りがあって。もともと軍用道路に行きたくてコーカサス旅を願っていて、その後アール・ヌーヴォーなどの綺麗な建築物があるのを知り計画を始めました。でも、自分の年齢と体質では標高が高い場所避けた方がいいとわかり断念。軍用道路に行けなかった後悔があり「できる間はチャレンジングな旅を」と心がけるようになりました。
ますます旅の続きが楽しみです。
尚美
- kayoさん からの返信 2026/07/14 23:16:12
- Re: シェキハーン宮殿、やはり撮影不可なのですね
- 尚美さん、今晩は~☆
オンラインで買える切符は出発前に購入し、
後は尚美さんも乗られたマルシュルートカばかりでした。
もし売リ切れでミニバスに乗れなかったら?っと心配しましたが、
ミニバスも早めに着いて座席をゲット、難なく移動できました。
海外旅行保険の提示は今年の1月から始まったので、
尚美さんが行かれた昨年は不要でした。
最終目的地がトビリシの場合、日本の空港でチェックされるようです。
私の場合はバクーin、エレバンoutなので日本の空港では何も言われず、
国境越えの時に提示を求められるのかな?っと思っていましたが、
ユルユルの国境越えでした。
軍用道路も最後のカズベキだけちょっと息切れしたぐらいで、
ツアーで行ったので楽々でした。ジョージアやアルメニアでは
丸々一日ツアーが3000~4000円で参加できるので、
しんどい思いをして自力で行くよりツアーに乗っかりました。
ムツヘタぐらいは自力で行けるだろうと思っていましたが、
ムツヘタが入ったツアーを見つけたので、こちらもツアーで。
最近は私も体力的に無理が出てきたので、
現地ツアーをできるだけ活用しようと思っています。
その分、尚美さんのような建築探訪の時間がなく、
限られた時間、どちらを取るかですよね。
「できる間はチャレンジングな旅を」
高齢の両親を見ていると、
いずれ出来なくなると思いますので、私も頑張りますね。
kayo
-
- Mugieさん 2026/07/14 08:31:51
- おはようございます!
- 今年の夏はコーカサス3国に行こうと思ってましたが、中東情勢が不透明でやめてしまいましたー
普通に観光できてますね。
こればかりは先が読めないから仕方ないですが、行きたかった…
アゼルバイジャンから陸路でジョージアへのルートを調べていたのが懐かしくなりました。
バクーのフレームタワー、かっこいいです。
猫ちゃんも沢山いるんですね。
シェキの街はシルクロードの交易の名残が感じられて素敵です!
次はジョージアですね。
どんな国なのか、旅行記の続きが楽しみです♪
ムギー
- kayoさん からの返信 2026/07/14 22:38:56
- Re: おはようございます!
- ムギーさん、今晩は~☆
旅行を計画されていたと言うことは術後、
順調に回復されたんですね。良かった~。
私もこんな世界情勢で大丈夫かな?と半信半疑で決行しましたが、
全く普通で日本と同じように旅行者同士ワールドカップの話で
盛り上がっていました。
現地発ツアーを3回も利用しましたが全て催行され、
欧州やロシア、中国韓国からの旅行者が多かったように感じました。
但し、日本には多いアメリカ人とは一人も出くわしませんでした。
自粛しているのかな?
ドバイへ出稼ぎに来ているインド人やフィリピン人とも出会い、
ドバイも普通に戻りつつあるようでしたが、また今
不穏な空気に戻っている様なので、これだけは予測不可能ですよね。
バクーは猫ちゃんも多く、もう一泊しても良かったかな?っと。
バクーからシェキへはジョージア国境越えの王道ルートなので、
私もネット情報を参考に移動させて頂きました。
kayo
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