2026/06/10 - 2026/06/12
6位(同エリア264件中)
kayoさん
この旅行記のスケジュール
2026/06/10
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バスでの移動
リムジンバスで市内へ
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Double Fortress Gates
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ラムのケバブとマンガル・サラダの夕食
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この旅行記スケジュールを元に
前回のヨルダン・キプロス旅の後はコーカサスと決めていました。
行ったことがない国々、旧ソ連構成国を攻めたい、ただそれだけ。
2月にアメリカが空母を派遣しているニュースでイランやばい?
チケット購入を躊躇していたら戦争が始まり、
慌ててターキッシュ・エアラインズのバクーin、エレバンoutのチケットを
ポチることに。この際無事に旅立てることを祈るのみ。
数ヶ月の間でイラン情勢は落ち着き始め、
出発当日を迎えることが出来ました。
ただ今回は出発前から足首痛で旅行中もずっと苦しむ羽目に。
バクーへ無事到着するもeSimはつながらず、
ホテルの住所にホテルはない?
いきなりトラブルに見舞われましたが、何とかクリア!
基本アゼルバイジャン人は親切な人が多く、
たまたま悪徳ホテルに当たったと思うことにしました。
そんなスタートでしたが、可愛い猫ちゃん達に癒やされ、
今の自分なりに精一杯歩き回りました。
6/10(水)関空22:10発-----
6/11(木)-----5:00着イスタンブール6:45発-----バクー10:30着(バクー泊)
6/12(金)バクー9:50発-----シェキ15:00着(シェキ泊)
6/13(土)シェキ10:00発---ジョージア国境---シグナギ14:20着(シグナギ泊)
6/14(日)シグナギ11:00発-----トビリシ13:00着(トビリシ泊)
6/15(月)トビリシ発日帰りツアー→ムツヘタ→洞窟住居→ゴリ(トビリシ泊)
6/16(火)トビリシ発日帰りツアー→アナヌリ→カズベキ(トビリシ泊)
6/17(水)トビリシ観光(トビリシ泊)
6/18(木)トビリシ9:00発---アルメニア国境---エレバン14:30着(エレバン泊)
6/19(金)エレバン発日帰りツアー→ホル・ヴィラップ→ガルニ等(エレバン泊)
6/20(土)エレバン観光(エレバン泊)
6/21(日)エレバン9:40発-----11:15着イスタンブール(無料ホテル)
6/22(月)イスタンブール2:25発-----関空19:05着
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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チケットは中東情勢がややこしくなってから購入。
エミレーツやカタール航空を除外するとターキッシュ一択。
エコノミーで20万円ほど。オンライン・チェックインすると、
いつも自動で振り分けられる席はトイレ近くの通路側。
私の好みを読まれているのには笑っちゃう。
ターキッシュは食事も美味しいし、アメニティ付き。
お隣の座席は島根県からのハネムーナーさん。
幸せをお裾分けして貰いました。 -
13時間ほどでイスタンブールへ。その後1時間半ほどの乗り継ぎで
アゼルバイジャンの首都バクーへ到着!
ロスバゲ・リスク回避のため、荷物は機内持ち込みでした。
アゼルバイジャンは無料のビザを到着時に申請するらしく、
それらしい機械があったので行ってみると、
係員が全てやってくれレシートのような紙をイミグレで見せるだけ。
アゼルバイジャン人の株が一気に上がりました。ヘイダル アリエフ国際空港 (GYD) 空港
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空港のATMでアゼルバイジャンの通貨マナトをゲットし、
空港の外へ出てみると案の定タクシーの運ちゃんからお声が。
中心部から20キロほど離れているらしいので、
タクシーはお断りしリムジンバスで行くことに。
この時eSimがつながらずメチャクチャ焦っていました。
空港内に戻り、空港のwifiでGoogleマップだけダウンロードし、一安心。ヘイダル アリエフ国際空港 (GYD) 空港
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バスに乗るにはバクーカードというカードを
購入しなければいけないと事前に学習はしていて、
カードが買える機械へ行くも、英語が出てこなく購入できず。
困っていたら先ほどのタクシーの運ちゃんが代わりに買ってくれ、
助かりました。カード(2マナト)+チャージ(3マナト)
ちなみに空港からバクーの28May駅まで1.3マナト(130円ほど)
交通費はめちゃくちゃ安いバクーです。ヘイダル アリエフ国際空港 (GYD) 空港
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30分ほどでバクー駅の真ん前で降ろされました。
イスラムを感じる美しい駅舎。街も美しく、さすが産油国。
ここからメトロに乗りホテルのある旧市街へ向かいます。
久しぶりに乗る旧ソ連圏の国々にあるあるの
あの長く早いエスカレーター。ただメトロは撮影禁止なのか、
監視カメラも沢山設置されており、写真は控えました。バクー駅 駅
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バクー駅近くで見つけた猫ちゃんズ。
痩せ型ですが結構堂々としていました。 -
旧市街の駅の一つ手前のサヒル駅で降り、
旧市街へ向かってブラブラ歩くことにします。
出発1ヶ月前位から左足首の違和感が始まり、
この時点では違和感を通り越して歩き始めが痛い痛い。
歩き出すと普通に歩けるので旅行を決行しました。 -
地元の方が餌やり中。イスラム教の国なので
猫ちゃんは多いだろうと思っていましたが、予想的中! -
ザ・ヨーロッパ的な美しい建築が多いような。
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顔やライオン付きの建物もあります。
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可愛い建物が目白押しです。
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旧市街の城壁が見えてきました。
バクーの気温は28度ぐらいで暑いですが、日陰に入ると涼しい。
乾燥しているので心地よい暑さでした。 -
旧市街の北側から入ってきたようです。
Double Fortress Gates
このゲートの近くにホテルがあるはずなのに、
ホテルの住所へ行ってもレストランしかなく、ホテルの看板もなし。
レストランの人にホテルのことを伝えると、
ホテルの連絡先に電話してくれるとのことで、
レストランのwifiを借り、私のワッツアップから連絡して下さいました。
10分待っても誰も来なく、再度催促して下さり、
若い男の子がようやく迎えに来ました。 -
私の泊る部屋はまだ準備中とのことで、
同じ経営者の別のホテルで待機することに。
その後連れて行かれたのは旧市街の中のアパートで、ホテルではない?
24時間フロントデスクと名前にホテルが付いていたら、
誰でもホテルだと思いますよね。バルコニー付きと書いてあったのに、
バルコニーは無し、部屋は埃だらけ。狭い部屋にダブルベッドと
シングルベッドが無造作に置かれ、物置のような状態。
こんな所には泊れないと文句を言って、
結局先ほど待機していた窓もないホテルの部屋で泊ることに。 -
窓がないから部屋が暗い。一泊だけなので我慢する。
このホテルの悲劇は翌朝まで続きました。 -
部屋で落ち着いてeSimの設定をやり直すとつながり、
やっと観光へ出かける気分になりました。
今回trip.comのコーカサス3カ国11日間一日0.5Gを
1267円と格安で購入。クチコミでつながらないと酷評も多い中、
私も同じ目に遭ったんだと思い込みましたが、
完全に私のミスでこの後ジョージアやアルメニアでも
自動に現地の通信事業者につながりました。
ちなみに最後のトルコは一日0.5Gでたったの71円でした。 -
旧市街は猫ちゃんてんこ盛り。
皆暑いので昼寝しているのが多かったニャ~。 -
石畳に木造のバルコニーが印象的な旧市街の街並です。
今月続編が放映されるドラマ「Vivant」のロケ地だそうです。
ちなみに次に行くシェキという地方都市もロケ地でした。
これはドラマを見るのが楽しみです。バクー旧市街 散歩・街歩き
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2階部分にはアゼルバイジャンの国旗が。
青はトルコ民族、緑はイスラム、赤は近代化を意味するそうです。
でも実際はトルコ語よりロシア語の方がよく耳に入ってきました。 -
エキゾチックに見える建物
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旧市街にあった建物。
旧市街と言ってもごちゃごちゃ感は全くなく、
美しく保全されている感じです。
ゴミのポイ捨てに数万円ほどの罰金が科せられるとのことで、
街はゴミ一つ落ちていませんでした。 -
上の写真の建物の側面にはこんなアートも。
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お土産屋さんも多数。観光客もほどほどおられます。
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旧市街のど真ん中には遺跡もありました。
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乙女の望楼
望まない結婚を強いられた王女がカスピ海に身を投げたという
悲しい伝説が残されているそうです。乙女の望楼 建造物
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猫ちゃん関連のお土産もあり。結構な猫推しでした。
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城壁に囲まれた旧市街は、中世ペルシアやアラブ、
オスマン帝国、ロシアなど多様な文化が交差した街並みです。 -
こちらはアラブっぽい建物
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こちらはロシアっぽい。
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路地裏は迷路のようです。
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モスクのミナレット
旧市街は北へ行くほど勾配がありました。 -
道中で見かけた旧市街の猫ちゃんズ。
去勢避妊手術などはしていないのか、子猫も多い。
猫小屋も設置されていました。 -
旧市街の高台のシルヴァンシャー宮殿にやって来ました。
フレームタワーズがよく見えます。シルヴァン シャフ ハーン宮殿 城・宮殿
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15世紀にこの地域を支配した
シルヴァンシャー王朝によって建てられた宮殿です。シルヴァン シャフ ハーン宮殿 城・宮殿
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入場料24マナト(2400円ほど)、それほどの価値はなかったような。
世界遺産になると高いんだわ。シルヴァン シャフ ハーン宮殿 城・宮殿
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バクーの旧市街のジオラマの展示などもあり。
シルヴァン シャフ ハーン宮殿 城・宮殿
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王族の霊廟
シルヴァン シャフ ハーン宮殿 城・宮殿
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ウズベキスタンでもっと綺麗なのを見た後だと
あまり感動もせず、サクッと見学。シルヴァン シャフ ハーン宮殿 城・宮殿
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トラの壁画?
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お母さん猫と子猫を撮っていたら、
お父さん猫にブロックされました。これ以上近づくなって。
お父さん、怒ってる? -
暑いのでビールが飲みたい。
アゼルバイジャンはイスラム教の国ですが、
アルコール類は普通に飲めます。
お店で勧められたアゼルバイジャンの「シルダラン・ビール」
ラムのケバブとマンガル・サラダを注文。
マンガル・サラダは焼いたナスやパプリカ、トマトなどの
夏野菜を細かく刻み、オリーブオイルやハーブで和えたサラダ。
ケバブも美味しく、全て完食!
全部で33.6マナト(3300円ほど)
サービス料が20%も付けられていた。 -
ホテルの近くの路地にあった猫ホテル
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商品のカーペットの上で昼寝する猫
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旧市街を出てカスピ海方向へ。
途中で見かけた不思議な感じの建築。ネフトチラス通り 散歩・街歩き
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アールヌーヴォー?
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この建物はアラブ風
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大きな通りを渡る際は地下道へ降りなければ渡れない。
旧ソ連圏の国々ではあるあるです。
地下道では身長体重を計る商売をされているおじさんを発見。
近代化が進んでいるバクーでこんな商売が成り立つんだ! -
地下道の出口がこんなに可愛い建物。
これはちょっとロシアっぽい。アズネチフ広場 広場・公園
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カスピ海沿いは公園になっていて、市民の憩いの場所っぽい。
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公園からフレームタワーズが3本見えました。
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そして生まれて初めて見るカスピ海。
遠くには近代的な建物が見えます。 -
反対側には蓮の花のような建物
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公園内には「ミニ・ベニス」というアトラクションもあり。
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その横にあったのはアゼルバイジャン絨毯博物館。
巻かれたカーペットのような建築です。カーペットミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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カスピ海から今度はケーブルカーに乗って、
高台の「殉教者の小道」へ行ってみます。
片道1マナト(100円ほど)現金のみ。
交通費以外は全てカード決済で済みました。ケーブルカー その他の交通機関
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殉教者の小道とは、ソ連末期のバクーにおける騒乱や
アルメニアとの戦争の犠牲者を追悼する場所だそうです。ハイランドパーク 広場・公園
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旧ソ連圏ではカザフスタンのアルマティでも
同じような追悼のモニュメントがあった記憶。殉教者の小道 散歩・街歩き
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皆、1990年に亡くなっておられました。
1990年1月19日から20日にかけてソビエト連邦軍が
独立を求める市民を武力弾圧した「黒い一月事件」の
犠牲者だと知りました。天安門事件のソ連版ですかな?殉教者の小道 散歩・街歩き
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小道の先にはドームと展望台があります。
殉教者の小道 散歩・街歩き
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ドームの中には永遠に燃え続ける炎
平和的なデモ参加者を含む130~170名以上が犠牲となったそうです。
「火の国」と呼ばれているアゼルバイジャン、
今年日本へも原油が届きましたね。殉教者の小道 散歩・街歩き
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展望台からはカスピ海の絶景が眼下に。
ただスマホのパノラマモードで撮るとちょっといびつに。 -
小道からはフレームタワーズが間近に見れました。
フレーム タワーズ 建造物
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ケーブルカー乗り場の横にはモスク
Mosque of the Martyrs 殉教者のモスク (Baku) 寺院・教会
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モスクの敷地内にも猫小屋。
この中で生まれたての10cm位の子猫が数匹見えました。
こんな小さな猫ちゃんを見るのは初めてです。
近くにいたこの猫ちゃんがお母さん?そうだとしたらお疲れ様ニャ! -
ソ連時代のバクーの歴史を少しでも知れて良かったです。
後ろの建物はケーブルカー乗り場。旧市街へ戻ります。 -
噴水が多いのも旧ソ連圏の国々の特徴かな?
旧ソ連圏であと残す国はモルドバのみ。ワインの産地だし、
いつか行ってみたいな~。フラモニア公園 広場・公園
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昼間ダラダラの猫ちゃんズは夕方になると活動的。
お土産屋さんの商品の上を歩き回ったり、
レストランの前では客待ちしてたり。 -
乙女の望楼まで戻ってきました。
前にあったカフェのテラスから眺めました。乙女の望楼 建造物
-
旧市街から見えたフレームタワーズのライトアップ。
アゼルバイジャンの国旗を持っているように見えました。
旅行初日、色々ありましたが無事乗り切りました。 -
今回巡ったコーカサス3カ国の位置。
アゼルバイジャンは南はイラン、西にはアルメニア、
北はロシアとジョージアに国境を接しています。
ターキッシュ・エアラインズはロシアとイラン上空は通らず、
コーカサス上空を通過。ここで降ろして~っと思いましたが、
一旦イスタンブールへ行き、また戻るってなフライトでした。 -
旅行2日目、9:50発のシェキ行きのバスに乗るため、
7時起床!歯磨きしていたら、何と停電。
外へ出てみたら向かいの建物は電気が付いていたので、
ホテル側だけ停電?電気が付いていても窓のない暗い部屋が真っ暗に。
部屋のドアを開けて外からの光を入れ、
スマホのフラッシュライトで身支度する羽目に。
ホテルでの停電って10年前のスリランカ以来。
産油国なのに~。
シェキ編へと続く…。
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旅行記グループ
バスで巡るコーカサス3カ国の旅
この旅行記へのコメント (16)
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- sanaboさん 2026/07/06 21:57:51
- コーカサスの旅
- kayoさん、こんばんニャ~
今回は足首痛を抱えてのご出発だったのですね。
それだけでも不安だったでしょうに、到着後eSimが繋がらないと
お先真っ暗な気持ちになりますよね。
しかもホテルの件は確信犯なのか、あまりにも酷い!!
Booking.com経由だったようですけど、即通報して
こんなホテルは除外してほしいですね(怒)
普通の人だったらこれだけでもかなりめげそうだけど
さすが旅慣れたしっかり者のkayoさん、見事に難題を乗り切り
観光を楽しまれて本当によかった^^
猫ちゃんたちにも癒されましたね。
表紙の猫ちゃん、可愛すぎ~(=^・^=)
いきなりバキューンとハートを撃ち抜かれたニャ!
ゴミのポイ捨てに数万円ほどの罰金とのこと、さすがに
綺麗に保たれていて感心しましたけど、新市街も同様ですか?
イスラム建築や乙女の望楼など、ウズベキスタンを思い出しましたが
より素朴な雰囲気でしたね。
旧市街の向こうに見えるドバイチックなフレームタワーズが
近未来的で、旧市街との対比が印象的でした。
あの怒ってたお父さん猫、体形は華奢だけど家族を守ろうとする
気概が立派だわ~!
だけど猫ちゃんを愛する人を見抜く眼力をもっと磨かなくちゃね(笑)
kayoさんの乾いたのどを潤してくれたビールとケバブ、そして
初めて聞くマンガル・サラダ、どれも美味しそうでしたけど
アゼルバイジャンでもこのくらいのお値段なんだ~と改めて
円安の悲しさを思い知りました。
シェキ編も楽しみにしてますニャ~
sanabo
- kayoさん からの返信 2026/07/06 23:51:04
- Re: コーカサスの旅
- sanaboさん、今晩ニャ~(=^..^=)
足首痛は帰国後安静にしたら治りましたが、
旅行中はずっと痛くって休憩ばかりしていました。
旅行二日目から咳が始まり、これも旅行中ずっと止まらず。
帰国後は医者に処方して貰った薬が効いて、今は治りつつあります。
今までeSimで困った事がなかったため、
飛行機で到着したら直ぐにネット環境!が普通だったのに、
つながらなかった今回はメチャクチャ焦りました。
ホテルも1泊だけだったので窓無しの部屋で我慢しましたが、
2泊以上だったらキャンセルして他のホテルを探していたと思います。
ほとんど寝ないで朝に到着したバクー、頭はボーと疲れ果てていて
時間も無駄にしたくなかったので流れに従いました。
そんな中可愛い猫ちゃんだらけだったので、
頑張れたのではないかと思います。
新市街もゴミ一つ落ちていませんでした。
通常大きな駅前など雑多な感じで治安も悪いイメージがあるのですが、
リムジンバスを降りた駅前もメチャクチャ綺麗で
罰金が効いているんだと思います。
ホテルでゴミのポイ捨て罰金200ドルと聞きました。
やはりシルロードの共通点で何度もウズベキスタンを思い出しました。
写真撮影禁止だったのでメトロ駅の写真は撮りませんでしたが、
タシケントのメトロを思い出した次第です。
私と同じ時期にウズベキスタンを旅行した同僚から
連日40度超えだったと聞きました。
この旅アルメニアが一番暑く連日34度で汗だく、
毎年6月に旅行へ出ていますが来年からは5月に変更しようかな~
なんて思ったりしています。
バクーで入ったレストランが高かっただけで、
翌日の夕食はホテルで食べて半額ぐらいでした。
でもジョージアでもアルメニアでも評価の高いレストランは
飲んで食べて3000~4000円はしました。
安くて上手いレストランもありましたが、
セルフサービスのカフェは安いけどチョイスがまずかったのかイマイチ。
それでも西欧に比べたら安いと思います。
kayo
-
- ドロミティさん 2026/07/06 09:33:19
- バクーのニャンズ(=^・^=)
- kayoさん、おはようニャー
表紙の猫ちゃん、可愛すぎる~!
バクー市内も猫ちゃん天国で猫好きには堪らないニャー
しかも美猫が多いわ~(*^_^*)
以前イスラム圏はなぜ猫が多いのか気になってグーグル先生に
聞いたら、預言者ムハンマドが大の猫好きで、猫はモスクへの
出入りも許されると聞いて成程~と思ったのでした。
石畳の旧市街、ザ・ヨーロッパな街並みで魅力的ですね。
kayoさんの目の付け所のセンスのよさが光ってます!
美しい建物が多くて街歩きをしてみたいと思いました。
足首の痛み気になりますね。私は数年前から歩きだすと左足の
指裏が痛くなって暫くすると痛みがひくのですが、また痛み出す、、
をくり返しています。整形に行っても老化でかたずけられそうで
行っていません(;^ω^)
kayoさんのコーカサスの旅、これから暫くの間楽しめそうで
嬉しいヽ(^o^)丿
ドロミティ
- kayoさん からの返信 2026/07/06 13:41:25
- Re: バクーのニャンズ(=^・^=)
- ドロミティさん、こんにちワン!
そうなんですよ、預言者ムハンマドが猫好きだったので、
イスラム圏は猫が多い!これは今も引き継がれているようです。
猫ちゃんをモスク前では見たことがあるんですが、
モスクの中まで入れるんですね。異教徒は入れないモスクも多い中、
猫ちゃんには最高の待遇ですね。
バクーの猫ちゃんはビクビクしている子が少なく、
大事にされている分、人慣れしている感じでした。
近代化を目指しているアゼルバイジャンですが、
高層ビルと旧市街のギャップが面白く、
色んな様式の建築がそれぞれの個性を発揮していて
街歩きだけでも十分楽しめました。
帰国後暫く安静にしていたら左足首痛は消えました。
現地では湿布にサポーターを毎日使っていましたが、
全然治らず。多分足の使いすぎだと思います。
私も整形外科には行っていませんが、また繰り返したら嫌やニャ。
どうせ老化で片づけられると私も思います。
行きの機内で風邪を貰ったのか、旅行中はずっと咳き込み最悪でした。
こちらは帰国後医者に見て貰い、大分マシになってきました。
ドロミティさんの足も治りますように…。
kayo
-
- きなこさん 2026/07/06 08:06:51
- ネコの街
- こんにちは♪
アゼルバイジャンのネコちゃんいっぱい拝見しました。
街中には幸せな自由なネコちゃんが暮らしているんですね
ママのオッパイを飲んでる可愛い一コマ
そこにパパがやって来て微笑ましい一コマ
とても素敵な瞬間を見せて頂きありがとうございます
きなこ
- kayoさん からの返信 2026/07/06 13:21:22
- Re: ネコの街
- きなこさん、こんにちニャ~(=^..^=)
行く前に拝見していたアゼルバイジャンの旅行記には
あまり猫を見かけた記憶がなく、猫に関しては期待しておらず。
行ってみたらてんこ盛りで嬉しい限りでした。
日本人にはなじみのない国ですが、
猫好きには要チェックのバクーでした。
kayo
-
- バモスさん 2026/07/05 08:59:40
- アゼルバイジャン☆彡
- kayoさんへ
おはようニャ~☆
カーペットに寝そべる猫ちゃん達ほんとかわいいですね。
それに猫ホテルの入口の形がまたいいニャ(=^・^=)
そうアゼルバイジャンから原油が届いたみたいですが、kayoさんのお蔭かな。
いずれアゼルバイジャンには訪れたいので参考にさせていただきます。
猫ちゃんが多いや人々が親切なのは良い所です⇒いつも助けてもらってます。
どうもありがとうございました。
バモス
- kayoさん からの返信 2026/07/05 22:56:06
- Re: アゼルバイジャン☆彡
- バモスさん、今晩ニャ~(=^..^=)
海外まで行って猫かい?っと突っ込まれそうですが、
ここでコメント頂く方々は同じ趣味なので分かって頂け、嬉しいです。
私も今まではアゼルバイジャン=産油国のイメージだけで、
ドバイ系なのかと思っていましたが、ドバイとは違い
そこには過去の歴史が存在し、思っていた以上に良かったです。
なんと言っても猫密度、最高!
たまたま悪徳ホテルに引っかかっただけで、基本人々は親切。
個人旅行者が少ないからかニャ~?
是非是非バクーの猫ちゃん達に会いに行って下さいニャ。
kayo
-
- ちゅう。さん 2026/07/04 23:32:37
- 南コーカサス三国スタート!
- kayoさん、こんばんにゃ(=^ェ^=)
掲示板を覗き見て、kayoさんのコーカサス行きを知り、めっちゃ楽しみにしていました。
アゼルバイジャン、オイルマネーのカラフル高層ビル群のイメージしかなかったけど、尚美さんの旅行記読んで旧市街、意外にいいかも?っと思い始め、kayoさんの読んで是非行ってみたいと確信しました。
バクーのホテル、散々でしたね。
私もモロッコのシャウエンで似たような経験ありです。カード可だったのに現金で前払いさせられた後で、予約した部屋がないからと、近くの恐らく同経営のホテルへ連れていかれ、暗い部屋に汚いシャワーブース、トイレは共同トイレ。でこのトイレが壊れてて紙もなし、ホテル内に人の気配もなく廃墟みたいで、耐えられずオーナーと再交渉、結局タクシーで知り合いのホテルへ宿替え、ここも激寒だったけど立地が良かったのでヨシとしました。ちなみにB社案件でした。
商品の上に寝そべる猫、かわいいよね~モロッコやトルコにもいました!
尚美さんからも聞いていたけど、猫さんにたくさん出会えて何よりでした。
そうそう私の行きたい国にアルメニアとあるのだけど、アララトを背景にホル・ヴィラップの風景を遠く見たいとずーっと思っているのです。これから登場するかも?と思うと今から楽しみです。
エレバン、イスタンブール間のフライト、最近できましたか?まだまだ先になりそうですが、これは使えますね。それにしても旅の予算、50万超えですか‥再び海外行けるころにはどうなっているんだろうかと今から心配です。
ちゅう。
- kayoさん からの返信 2026/07/05 22:42:01
- Re: 南コーカサス三国スタート!
- ちゅうさん、今晩ニャ~(=^..^=)
私も尚美さんの旅行記で旧市街の良さを知り、
今回あえて行くことにしました。1泊では全然足りず、
最低2泊はしたかったな~っと今になって後悔。
猫ちゃんは予想以上に多く、新市街、旧市街どこにでもいるってな感じ。
探す必要はなくその辺にいっぱいいてて、
凄く大切にされている様に見えました。昼間はほぼ皆寝ていましたが。
商品の上で寝ていても追い払われることなく、
マイペースな猫ちゃん達がメチャクチャ可愛かったです。
皆さん、B社案件で同じような目に遭ってらっしゃったんですね。
私はこれで3度目、ポルトガルのオビドスと北マケドニアと今回です。
最初の2回は先方の都合で泊れなかったのに「No Show」と
B社からメールが来たときはビックリしました。
事実を伝えて差額が生じたホテル代は返金して貰いました。
今回は系列のホテルに泊ったので「No Show」にはなりませんでしたが、
絶対この窓無しホテルの方が安いはず。
一睡もせずに着いた翌日、疲れていてお金の話はしませんでした。
ただ翌日のシェキのホテルの半額ほどだったので、
首都の割には安いな~っと思っていたらこの通り。
安すぎるのにはこんなトリックがあったとは?
アララト山は空港やエレバンの街からもよく見えますが、
日帰りツアーでホル・ヴィラップからのアララト山の絶景も
見てきました。
イスタンブール⇔エレバンのフライトは確かこの春から始まったような。
結構な需要でほぼ満席でした。
旅費はホテルをちょっとグレードアップしたため、
出費が高騰しましたが、ホステルやゲストハウスであれば
10泊でフライト+食費+入場料+交通費で50万は切れると思います。
食費もレストランは高く、日本と同じレベルかそれ以上。
アルメニアでセルフサービスのカフェで何度か食べましたが、
これは1000円以下と格安でしたが、味はまずまずでした。
燃油サーチャージが上がっているので、困ったもんだニャ~。
kayo
-
- ネコパンチさん 2026/07/04 12:11:12
- またまた猫まみれ~(=^・^=)
- kayoさん、待ってました~ヽ(^o^)ノ
スターリン出身地のジョージア、
アララト山のアルメニアと比べると
アゼルバイジャンのイメージって長らく希薄でした。
産油国で経済発展を遂げてると知ったのも
恥ずかしながら最近のことで…
旅行記でもお馴染みのフレームタワーズは
ペンギンみたいで可愛いですよね。
旧市街の異文化が融合した
様々な建築物もとても魅力的です。
石造りの建物に木造のファサードやバルコニーが
くっついてるのが何ともいい感じ。
そしてバクーも(=^・^=)天国だニャ~♪
スリムタイプが多いけど、ハウスまで用意されて
大切にされてるのがわかりますね。
商品の上を歩き回っても誰も文句言わない、
そんな国民性もいいですよね。
表紙の猫ちゃん、可愛すぎでしょ~(o^^o)
ホテルトラブル、Booking.com絡みでしたか。
日本国内のトラブルも表示された住所に
ホテルがなかったってな内容だったような。
最近、情報流出の注意喚起もあったし
何かとお騒がせですよね…
チェックアウト朝の停電は
私も冬のパリでやられました。
真っ暗な中の身じたくとパッキング、
相当大変でした(笑)
ところで痛いのは足首だけですか?
もし足裏も痛かったら足底腱膜炎(筋膜炎)の
可能性があるかも。
私は起きぬけの踵の痛みが強くなってきて
整形外科に行ったらそう診断されました。
中高年以上の女性、立ち仕事や
足を酷使する場合に多いそう。
「歩き始めが痛い」のも症状のひとつですって。
心当たりあったら調べてみてくださいね!
ネコパンチ
- kayoさん からの返信 2026/07/04 22:36:10
- Re: またまた猫まみれ~(=^・^=)
- ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)
ネコさん、スターリンがジョージア出身だって知ってましたか?
現地ツアーでスターリン博物館も見学してきましたよ。
私もバクーのことはよく知らず、1泊で十分かと思っていましたが、
最低2泊はしたかったなっと行って思いました。
もっと新市街の建築や旧市街の迷路を歩きたかった~。
フレームタワーズがペンギンとは思いも付きませんでした。
ネコさんの想像力、凄い!
ジョージアのトビリシは猫が多いと聞いていましたが、
バクーは未知数。行ってみて駅前から数匹見つけたので、
「これは期待できる!」っと思っていたらビンゴ~でした。
探さなくてもその辺にいてる猫ちゃん、いきなり猫活ができ、
本当に天国のような旧市街でした。
日本でも住所にホテルがないなんてあったんですか?
Booking.comでこんなトラブル、久しぶりでした。
まだBooking.comへは報告していないのですが、
他の犠牲者を出さないためにも報告するべきですよね。
バングラデシュで泊ったホテルのクチコミを
ホテルの従業員が私になりすまし投稿した際も報告したら、
チャットで私のパスワードを変更しろと意味不明な回答があり、
前に進めず諦めました。
ネコさんは真冬のパリで停電に遭いましたか?
先進国でも産油国でも関係無しですね。
インフラが古そうですもんね。
旅行1ヶ月前から体力つけな!っと頑張って普段より歩き、
私の場合はただの使いすぎだと思います。旅行中も痛いの我慢。
もう無理できない身体になってしまいました。
帰国して数日はできるだけ歩かず安静にしていたら、
今は治っています。また繰り返したら
一度整形外科へ行ってみようかと思います。
ネコさんも無理をなさらず、お大事にニャ~!
kayo
-
- にゃんさん 2026/07/04 09:11:08
- 子猫たくさんいて、建物も素敵なバクー
- kayoさん、おはようにゃー(=^・・^=)
子猫ちゃん、いっぱいいて、可愛いくて悶え死にそう。
昨今は、TNRがいきわたり、子猫ちゃんをみることが少なくなっているので、楽しいですねえ。パパ猫が登場して、一家を守っているというのは、初めてみました。猫ながらあっぱれ。
建物も素敵。
現金はあまり使わないですむんですね。
来年、GWにバクー旧市街のホテル4泊、予約してます。こんなに猫ちゃんに会えるとは、楽しみです。
次の旅行記、楽しみにしてます。
にゃん
- kayoさん からの返信 2026/07/04 21:52:42
- Re: 子猫たくさんいて、建物も素敵なバクー
- にゃんさん、今晩ニャ~(=^..^=)
バクーの旧市街にてんこ盛りいましたよ~。
自分の感覚から言えば、トビリシよりずっと多かったような。
ジョージアの地域犬や野良犬の多さにビックリしました。
イスタンブールはTNRが始まっているようですが、
バクーは子猫が多いと言うことでそこまで手が廻っていないのかな?
その代わり小屋や餌、水と大切にされているように見えました。
旧市街では探さなくてもその辺で猫ちゃん達が寝ていました。
新市街方面は時間がなく歩けていないのですが、
美しい建築も多そうです。猫ちゃんも多分沢山いると思います。
来年のGWはバクーなんですね。楽しみですニャ!
kayo
-
- 尚美さん 2026/07/04 05:22:14
- アゼルバイジャン、いい!
- kayoさん、治りかけだった風邪と足首の痛みはいかがですか?
表紙の猫さん、美猫過ぎる。きれいねー。バクーの猫さんたち、kayoさんの写真でも道の端で寝そべってる。なので歩いていて車や人を避けようと端に寄ったら踏みそうになるんです。
宿に関しては、バクーはかなり上から目線でホスピタリティに欠けてらと思いませんか?他では親切な人ばかりなのにね。
バクーでも私が行っていないところにたくさん行かれて、この後憧れのシェキにも行かれたんですね。これは、続きが楽しみで仕方ないです!
尚美
- kayoさん からの返信 2026/07/04 10:27:03
- Re: アゼルバイジャン、いい!
- 尚美さん、こんにちは~!
お陰様で帰国後は風邪も足首痛も治りましたが、
3年間ご飯をあげていた近所の猫ちゃんが行方不明になり、
意気消沈しております。
アゼルバイジャン、たった2泊、それも一泊目はこのホテルにあたり、
イメージ悪すぎなのですが、これ以外は嫌な思いもせず、
一般の人が親切だったので良しとします。
シェキのホテルはホスピタリティにあふれ、
シェキ以降は普通の旅に戻れ、ホッと。
時間が足りず、新市街の方はほとんど歩いていませんが、
最低2泊すれば良かったかなっと思いました。違うホテルで。
kayo
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