2026/05/16 - 2026/05/16
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+mo2さん
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日本全国にある美術館の数は1,064館で、人口10万人あたり0.84館。 日本は世界的にも美術館大国と言えるかもしれません。地方にも各都道府県に県立の美術館があり地元出身作家やゆかりの作家の作品、山梨県立美術館のミレーや静岡県立美術館のロダンなど世界的なコレクションを有する美術館もあります。全国の県立美術館をぼちぼち周っているので都度アップしていきます。また最近、コレクションの写真撮影がOkとなった美術館も多いのでコレクションのいくつかもアップしたいと思います。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
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青森県立美術館の設計は建築家の青木淳さんによるもので、隣接する三内丸山遺跡の発掘現場に着想を得ています。「三内丸山遺跡の発掘現場にホワイトキューブが降りてきた」イメージがあるそうです。
青森県立美術館 美術館・博物館
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青森県立美術館といえば、大きなな白い犬(あおもり犬)で有名ですが、その作者でもある青森県弘前市出身の現代美術家、奈良美智さんの作品が多数展示されています。そして2022年4月からその作品の写真撮影がOKになりました。
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1959(昭和34)年、弘前市に生まれた奈良美智は、青森県立弘前高等学校卒業後に上京し、1981(昭和56)年、愛知県立芸術大学美術学部美術科油画専攻に入学します。同大学大学院修士課程修了後は、ドイツに渡り(1988年)、国立デュッセルドルフ芸術アカデミーに入学、ミヒャエル・ブーテやA.R.ペンクのクラスで絵画を学びました。アカデミー修了後、1994(平成6)年にケルンに移り住んで以降、帰国するまでの約6年間は多作な期間で、「Mumps」(1996年)などの挑むような眼差しをもった子どもの姿を描いた奈良の代表的な作品が次々と生み出されました。
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奈良美智「Mumps」1996(平成8)年
Mumpsとは、流行性耳下腺炎、いわゆるおたふくかぜのことです。頭でっかちの子供たち。大きく吊り上がった目に小さな口。奈良が描く子供たちはユニークです。 -
この美術館を象徴する作品「あおもり犬」が見えました。奈良美智が制作した立体作品で、高さは8.5m。三内丸山遺跡の地中から出てきた犬を表現していて、屋外のスペースに展示されています。
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青森県立美術館といえばマルク・シャガールが描いたバレエ「アレコ」舞台背景画も必見です。
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青森県立美術館では青森出身の板画家、棟方志功の作品を多数所蔵されていますが、こちらも展示作品の写真撮影がOKでした。
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秋田駅近くにある秋田県立美術館、2024年9月に訪問しています。
秋田県立美術館 美術館・博物館
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秋田県立美術館は、藤田嗣治作品を中心とする平野政吉コレクションが有名です。
1930年代を中心とした藤田嗣治(レオナール・フジタ)作品を多く収蔵しており、これら収蔵品の多くは藤田と交友のあった秋田の資産家、美術蒐集家である平野政吉の蒐集によるものです。 -
何より見どころは、藤田嗣治作の縦3.6m横20mもある大作壁画「秋田の行事」秋田の風物を綿密にとらえた至宝です。写真撮影できないのが残念です。また図録等もありませんでした。
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2013年9月に東日本大震災復興支援で「プライスコレクション」が東北を巡回したので最終の福島県立美術館へ行ってきました。
福島県立美術館 美術館・博物館
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クロード、モネ「シヴェルニーの草原」をはじめ、ワイエス、シャーン、ピサロ、関根正二、岸田劉生、下村観山等の作品群を鑑賞できます。
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「ジヴェルニーの草原」1890年
『ジヴェルニーの草原』は積み藁の連作より少し前に描かれました。夏の遅い午後、空が淡い紫色へと変わりゆくひとときの、あたたかく芳しい大気が感じられます。
こちらは、2023年10月に上野の森美術館で開催された「 モネ連作の情景」で撮影したものです。 -
偕楽園から続く緑豊かな千波湖畔にある茨城県近代美術館は、1988年に開館。茨城ゆかりの作家を中心に、国内外約4,300点の近代美術作品を収蔵、展示しています。2026年5月に訪問です。
茨城県近代美術館 美術館・博物館
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ギュスターヴ・クールベ「フランシュ=コンテの谷、オルナン付近」 1865年頃
こちらの美術館も常設展は写真撮影OKでした。 -
「ポール=ドモワの洞窟」1886年
フランス・ブルターニュ地方の、「美しい島」という意味のベリールの海岸を描いた作品です。モネはベリールに滞在し、荒れた海と奇岩で知られる同地を舞台に、異なる気象条件や時間帯により様々な海の姿を何十点も描きました。本作品では、風も少なく天気の良い日の情景が描かれています。青や緑の細かい筆致で表現された穏やかな海面の様子と、暖色を中心とする太い筆触で表された陽光が降り注ぐ岩肌の光と影のコントラストが印象的です。 -
オーギュスト・ルノワール「オーギュスト・ルノワール「マドモワゼル・フランソワ」1917年マドモワゼル・フランソワ」1917年
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中村 彝「カルピスの包み紙のある静物」大正12(1923)年
このほかにも何点かの中村 彝の作品がありました。 -
中村彝は大正期に活躍した茨城県水戸市出身の洋画家です。
彼はレンブラントやルノワール、シスレーなど、西洋の画家たちの作風をしっかりと勉強し、珠玉の作品を残しました。 -
東京都新宿区下落合にあった中村彝のアトリエを敷地内に新築復元。アトリエでは中村彝の遺品や資料を展示しています。
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群馬県立近代美術館は、1974年秋に緑豊かな群馬の森公園に開館しました。
群馬県立近代美術館 美術館・博物館
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磯崎新設計の建築空間に、群馬県ゆかりの美術、日本と西洋の近・現代美術、染織や古美術などのコレクションを展示しています。コレクションの写真撮影はNGでした。
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「睡蓮」1914-17年 群馬県企業局寄託作品
2026年アーティゾン美術館の「クロード・モネ ー風景への問いかけ」に出展 -
緑豊かな北浦和公園に1982年に開館した埼玉県立近代美術館(MOMAS)。モネ、シャガール、ピカソなどの海外の巨匠から日本の現代作家まで、優れた美術作品をコレクションして展示しています。
北浦和公園 公園・植物園
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埼玉県立近代美術館は建築家・黒川紀章の設計による最初の美術館です。「見る、創る、発表する」をコンセプトにした総合美術館で、グリッド(格子)を基調とした建物は造形的にもすぐれたものです。
埼玉県立近代美術館 美術館・博物館
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オーギュスト・ルノワール「三人の浴女」1917-19年
ルノワールの最晩年の作品です。持病のリウマチに苦しめられながら、時には手に絵筆を縛り付けてまで制作を続けたと伝えられるように、旺盛な制作意欲は最後まで衰えませんでした。この作品では豊満で生命力に満ちた三人の裸婦が、赤や橙、黄などの暖色系の色彩と流れるような柔らかいタッチで描かれています。 -
カミーユ・ピサロ 「エラニーの牛を追う娘」 1884年
1884年、ピサロはエラニーに移住します。当時パリから2時間、エプト川沿いの豊かな緑に包まれた人口600人余のこの小村は、以後ピサロのインスピレーションの源となります。彼は終生この地を愛して、エラニーの自然や人々を描いた数多くの作品を残しています。 80年代前半は印象派の多くの画家にとって試練の時代でした。画商デュラン=リュエルらの支援にもかかわらず、印象派の作品はほとんど売れず、画家たちは自らの作品に将来の希望を託して、それぞれ制作に打ち込んでいました。この作品は、ピサロとエラニーの幸福な出会いから生まれたものといえるでしょう。画面を包むあたたかい光とともに、ピサロの自然に対する愛情が、密度の高い点描を通して伝わってきます。 -
クロード・モネ 「ルエルの眺め」 1858年 丸沼芸術の森(埼玉県立近代美術館に委託)
モネが10代の時に描いた作品。若き頃より非常に繊細で巧みな画力を持ち、風景画家のウジェーヌ・ブーダンに見出されて画家の道が始まりました。作中の眺めは、当時モネが暮らしていたル・アーブル郊外の小さな村の風景です。とても10代と思えない画力は今後の活躍を想像できます。 -
クロード・モネ「ジヴェルニーの積みわら、夕日」1888年
同じ視点から朝の効果を描いた他の2点の作品の存在が知られています。2年後に描かれる25点の《積みわら》によって、モネは《睡蓮》へと連なる壮大な連作の世界に分け入っていきますが、この作品はその先駆けとなった記念碑的なものです。1870年代までの画風に比べ、筆触は柔らかく繊細になり、幾重にも重ねられて、画面のすみずみに及んでいます。どっしりとした積みわらを基点に、流動する大気と浸透する光、絶え間なく変容する世界が見事にとらえられています。厚みのある大気や光に包まれて、あらゆるものがゆっくりと動いているようです。モチーフの積みわらは、脱穀前の麦を積み上げたもので食料貯蔵庫の役割も果たし、農業国フランスの大地の豊穣を象徴するものでもありました。 -
東京都美術館は、1926(大正15)年、日本初の公立美術館として上野に開館し、今年(2026年)100周年を迎えています。国内外の名品を楽しめる特別展をはじめ、多彩な自主企画展や美術団体による公募展など、年間を通して数多くの展覧会を開催しています。
東京都美術館 美術館・博物館
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2000年以降の特別展はすべて見ていますし、お気に入りの展覧会は会期中2~3回見に行くので年間10回は訪問しています。ミュージアムショップやレストランなども充実しています。
東京都美術館ミュージアムショップ お土産屋・直売所・特産品
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「種まく人」、「落ち穂拾い、夏」をはじめとするミレーコレクションやバルビゾン派の画家の作品を収蔵し、「ミレーの美術館」として親しまれている山梨県立美術館。そんな山梨県立美術館のミレーコレクションですが、2020年より正月2日に限り、作品の写真撮影がOKに、現在は毎月3のつく日がミレー館での写真撮影がOKとなっています。
山梨県立美術館 美術館・博物館
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山梨県立美術館を含む芸術の森公園では、富士山と彫刻のコラボレーションを楽しめます。
芸術の森公園 公園・植物園
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「ジャン=フランソワ・ミレーポーリーヌ・V・オノの肖像」 1841-42年頃
本作品は、ミレ初期の肖像画でモデルは、最初の結婚相手であるポーリーヌ=ヴェルジニ・オノ。ミレーは、結婚する5年前のあたりからポーリーヌをモデルにして作品を制作し始めています。本作では落ち着いた柔らかい表情だが、他の作品では緊張して堅い顔なども残っており、当時の彼女との距離感やモデルの心境などをリアルに投影しています。本作の斜に構えた姿勢から顔だけを画面に傾ける姿は、ダヴィンチの『モナリザ』と似る部分があり、ミレー版のモナリザと評されることもあります。 -
ジャン=フランソワ・ミレー 「種をまく人」 1850年
本作品は、パリを離れてバルビゾン村に移り住んだミレーがはじめて手がけた大作。「種をまく人」という画題は、パリにいた頃からミレーの興味をひいていました。画面を占めているのは、左手で種の入った袋を握り、坂を下りながら右手で種をまく農民の堂々とした姿です。しかしミレーの絵は、当時の人たちが見慣れていた農民の姿とは、あまりにも違っていました。そのため、この作品がパリのサロンに出品されたとき、農民の力強い姿を称賛する人もいましたが、保守的な人たちはこの絵を非難し、種をまく人を体制に異議申し立てをしている姿とみなしました。 -
ジャン=フランソワ・ミレー 「落ち穂拾い、夏」 1853年
ミレーは生涯に3度、四季連作を制作しており、《落ち穂拾い、夏》は最初の連作の「夏」にあたります。一般的にフランスでは小麦などの穀物の収穫は7月から8月にかけて行われます。そして収穫の際、刈った穀物を全て取り入れるのではなく、畑を持たない貧しい人びとのために、穂を地面に残しておく習慣がありました。バルビゾンに移り住んだミレーは、聖書に登場する落ち穂拾いの行為をみて驚くと同時に、深く感銘を受けたとされます。収穫された穀物の大きな山を背景に描いているものの、ミレーは、落ち穂を拾う貧しい女性たちを主役に据えています。 -
ジュール・ブルトン 「朝」 1888年
ブルトンは、ジャガイモの収穫作業を終えて畑を後にする人々を描いた「労働の終わり」(ブルックリン美術館所蔵)を1887年のサロンに出品し、批評家たちから賞賛を得ました。ニューヨークの画廊から依頼を受けて制作された本作は、「労働の終わり」の中央の人物のみを描いたもの -
2017年8月に移転し開館した、富山県美術館。建物は地上3階建ての船の舳先のようなデザインでお洒落です。
富山県美術館 美術館・博物館
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美術館正面の東側2階、3階は全面ガラス張りとなっています。
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パブロ・ピカソ「闘牛場の入口」1900年
パブロ・ピカソのパステル画。若き日(19歳)のピカソの作品で、にぎやかな人々を色鮮やかに描いています。 -
アンリ・ド トゥールーズ=ロートレック「マンジの肖像」1901年
19世紀末のフランスを代表する画家。迅速かつ的確に対象の形態を捉える才能や、人物の内面や社会的内情を見出す観察力に秀で、それを活かして世紀末独特の厭世的・退廃的空気に覆われたモンマルトルなどパリの歓楽街で生活する人々を、独特な現代的感覚によって表現しています。 -
地元の静岡県立美術館。といっても車で1時間程度、日本平北側山麓の静岡県文化センター内にあります。ロダンの作品を中心に展示しているロダン館、静岡県ゆかりの作家・作品、富士山の絵画などがコレクションの中心ですが、 伊藤若冲「樹花鳥獣図」やモネ、ゴーギャンなどの洋画もあります。
静岡県立美術館 美術館・博物館
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クロード・モネ「ルーアンのセーヌ川」1872年
普仏戦争を避けて滞在していたイギリスからオランダを経由して帰ったモネは、1871年12月よりセーヌ河畔の町、アルジャントゥイユに居を構えました。同時期にル・アーブルやルーアンなど近隣の風景を描いています。 -
ポール・ゴーギャン「家畜番の少女」1889年
1888年2月、ゴ-ギャンは86年に引き続き、ブルタ-ニュ地方の小さな村ポン=タヴェンに滞在しました。同年8月には旧知のエミール・ベルナールと合流し、「事物を前にして描くのではなく、想像力のうちに捉え直して描くべきだ」というベルナールとともに、象徴的総合主義の実験を続けます。 -
オーギュスト・ロダン「地獄の門」第3試作
ロダンは≪地獄の門≫の制作を依頼され、色々な構想を練りますが、この第3試作は全体像を構想した最終的な試作です。初めの段階では当時の多くの教会の門と同じように、左右5つずつ、あるいは4つずつの規則正しいパネル構成が考えられていました。しかしやがて、ロダン独自の流動感あふれる、混沌とした構図に変わっていきました。中央の十字架の上に≪考える人≫が坐り、むかって右の扉の下にはパオロとフランチェスカの≪接吻≫、死んだ子を悼む≪ウゴリーノ≫というダンテの『神曲』「地獄篇」から直接採用した2つの物語が描き出されています。また左右の柱にはミケランジェロの作品を偲ばせるカリアティードなどが表されています。
作品の左下にロダンの指の跡が刻まれていて、作家の模索する気持ちが伝わってくるようです。 -
オーギュスト・ロダン「考える人 」
ロダンの彫刻の中で、最もなじみ深い作品。詩人のダンテを表現したものとも言われています。 -
愛知県美術館は、愛知芸術文化センター10階にあります。写真は2024年9月のものですが、こちらにも何度か訪問しています。
愛知県美術館 美術館・博物館
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ピカソやクリムトなど、20世紀初頭から現代までを中心とした国内外の作品を約8500件コレクションとして持ちます。コレクション展は写真撮影OKとなっています。
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グスタフ・クリムト「人生は戦いなり(黄金の騎士)」1903年
クリムト回顧展として開催された第18回ウィーン分離派展の出品作。分離派の会長として芸術の刷新に立ち上がり、大学講堂の装飾壁画を巡るスキャンダルでは、無理解な世論の批判の矢面に立たされていたクリムトは、世紀転換期のウィーンの新しい芸術の旗手として、この作品の題名どおり闘っていました。ただ戦闘の舞台が地上ではなく、のち隠棲したクリムトが描き出す官能美の世界が繰り広げられる楽園に設定されていることは、クリムトの心境に重大な変化が起きつつあったことを示しています。論争の渦中に萎えかけた自信を奮い立たせて表明された、クリムト最後の芸術姿勢のマニフェストといえる作品です。造形的には金などの工芸的要素が大胆に導入され、絵画・彫刻などの純粋美術と応用美術との境界の撤廃が試みられており、生活全般に芸術を取り入れようとしたウィーン工房に参加したクリムトの姿勢とも重なり合っています。 -
ポール・ゴーギャン「木靴職人」1888年
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パブロ・ピカソ「青い肩かけの女」1902年
「青の時代」のピカソの作品は貧困や弱者をテーマとし、青を基調とする画面には、感傷や憂愁といった冷やかな詩情が濃密に漂っています。この表現主義的象徴主義とも呼べる画風は、当時のピカソをとらえていた死や受難に対する個人的な感情に深く根づいたものですが、こうした感情は次第に昇華され、普遍化されていきます。バルセローナで制作されたこの作品は頭巾や肩掛けを身に着けた一連の婦人像の一枚で、モデルの非個性化された表情や悚然としたたたずまいからもうかがえるように、すでに個人感情を超越しており、見るものに畏敬の念を起こさせるような宗教的な域にまで到達しています。ここにカタルーニャ地方のロマネスクやゴシックの彫刻に通じる、スペインの宗教美術の伝統を認めることもできます。 -
高知県立美術館。外観はレトロな感じですが、1993年(平成5年)に開館と比較的新しい美術館です。
高知県立美術館 美術館・博物館
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土佐湾に注ぐ国分川沿いにあり、水辺に浮かぶ美術館をイメージして作られています。
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高知県立美術館は、約1200点にのぼるマルク・シャガールの世界的コレクション、高知ゆかりの世界的写真家・石元泰博の写真コレクション等で知られます。
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今回、シャガール・コレクション展と石元泰博コレクション展を見ましたが、それほどボリュームなくあっという間に鑑賞終わりました。写真撮影は不可でした。
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