2025/07/31 - 2025/08/01
-位(同エリア515件中)
おくさん
イギリス人の道6 O OuteiroからSigüeiro スイス流のレストラン決め
今晩の宿はシグエイロの Albergue Camiño Real 私営です
7/31(木) シグエイロへ14kmの行程。昨日頑張ったので今日は短めです。台湾おばちゃんは先に出発したが残った我々三人は揃って出発。
前を歩く二人があっと言う間に道を間違えてました。ここはカミーノから少し外れているので三叉路には標識があっても後ろを振り向かないと見えない位置でした。私はそれを覚えていたので欧米ぽく「へいへいっ」と呼びかけてカミーノの標識をスティックで示すとすぐ気が付いてお礼を言われる。お礼言われるほどじゃないけど気付かなかったら何処まで歩いてしまったのやら。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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木々に囲まれたカミーノで何を思ったのか面白ポーズの撮影大会になりました。面白がって何枚も撮るのでポーズを取ってるのが疲れます。でもお陰で楽しい写真が撮れました。中々ノリの良い二人です。
クラウディアとの写真や面白ポーズの写真は二人が撮ってくれて、すぐ送ってくれました。私はWI-Fi ないと受信できませんが。 -
左のクラウディアの見た目は堅いイメージの女性だが最初に出会った時から楽しい人なのが分かってました。右のモナも面白いのがすぐ分かったので、こちらもふざけるのに遠慮はいらなかったです。酒飲んだりふざけたりするのに言葉は必要ないです。
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村のバルで最初の休憩のあと、キレイな草原があったのでペタンと座りこんで長目の休憩。二人は足のマメを手当てし出しました。クラウディアは水脹れのマメをハサミで切り開いて消毒する荒療治、見ていて思わずヒェーッと声が出る。こんなことを平然とやってのけるクラルディアって看護師なのかな?
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その後も起伏の少ない道を延々と歩いてやがて本日の宿があるシグエイロが遠くに見えてきた地点までやって来ると、やっと見覚えのある工場が現れました。こんだけ目立つ工場なら忘れようがありません。
じゃぁやっぱりこの道を歩いてたんだと気が付きました。ホントに自分の記憶って当てにならない。この後もシグエイロの町への入口ってこんなだったっけ?と記憶にない道でした。記憶では普通の巡礼路を歩いていると突然公園が現われて、そこからシグエイロの町中に入ったことしか覚えてなかったけど、公園はまったく登場してこなかったので、カミーノが少し変わったのかも知れない。 -
12:30に私営アルベルゲCamiño Realに到着。イギリス人の道で初の私営アルベルゲです。サービスの良い宿なので前回2019年も泊まりました。二人は今晩の宿を決めてないので同じ宿にすればと言ってもいいんだけど、そう言うのはなるべく言わないようにしているのでアルベルゲ前でバイバイ。でも自分がチェックインしてる間に、ここにすると言ってやって来ました。でも、予約してないので別の棟に連れてかれたので交流がしにくくなってしまった。
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シャワーして暫く立つと約束もしてないのに二人が迎えに来てくれて昼飯食べに出掛けました。私は自分から婦人を誘うことは控えているので、向こうからやって来てくれるのはありがたいです。
本通りには顔出して撮影するスポットがあったので、二人がヤレヤレと言うので渋々やってみました。その姿を撮ってくれたので、そのあと二人もちゃんとやってる所を私も撮影。せっかく撮ったので写真を披露です。 -
ランチのレストランを探しています。自分一人の場合はレストランやバルの下調べすることなく適当に入るから先日みたいなアホをやりますが、スイス婦人は凄かった。ネットでこの町にあるレストラン情報をくまなく調べた上でアッチヘ行ったりコッチヘ行ったりしてやっと入店。ふぅ、これでやっと食べられるかと思ったが甘かった。最初に入った大きな店はテーブルに座ったけどオーダーを取る店員の態度が悪いからと、有無を言わせず退店。クラウディアがいきなり席を立つもんだからトイレでも行くのかと思ったが、モナが出るよと促すので訳も分からずに一緒に店の外まで出てしまったので面喰った。
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2つ目は店に入ってから店内に張り出されたメニューをチェックして、店員に何やら質問してからの退店。連れ回されてる私に「ごめんね」と言うので、これが当然とは思ってないらしい。
スイス流の店探しと言うか、欧米の人って何かとハッキリしてるよね。日本人は一度入ったら店が良かろうと悪かろうと注文もせずに出てしまうことは滅多にしないけどね。こういったことは欧米人と一緒に行動していると、たまに感じるけど悪い気はしません。
3つ目でようやく下の写真のレストランに本決まりとなる。観光客はここまで来ないような寂しい通りにあったレストラン。それだけに素朴なオーナーで心のこもった対応で好感が持てます。店内スカスカで空いてるテーブル席が幾つもあるのに、今日もやっぱり道端に1つだけあったテーブル。本当に欧米の人って外で飲み食いするのが好きだよね。ここは観光客も来ないような道なので人通りは少なくてありがたいけど、うじゃうじゃ人が歩いている通りでもへっちゃらで飲み食いできる神経には中々なれなくてソワソワしちゃいます。 -
私は生ビールのでかいのと好物のピニエントデパドロン(小ピーマンの素揚げ)。セグンドには肉、ハム、卵焼にサラダが載ったプレート料理。二人はそれぞれ別の料理を注文してました。
店にはWi-Fiがあったので、店員さんにタブレットにパスワードを入れて貰う。ドイツ語ー日本語の翻訳で沢山話せて楽しかった。右のモナはドイツ語と英語、左のクラウディアはスイスなのでドイツ語と他に二つを喋れます。ヨーロッパの人はみなさん数カ国語を喋れるので凄いです。
更に夕方からモヒートと言うのを飲みに行くことが決まりました。モヒートとは初耳なので首を傾げているとネットから写真を拾って見せてくれる。なかなかワイルドな飲み物のようで楽しみだ。
集合はモナが7時半、クラウディアは8時と言うので、間を取って7:45に迎えに来てくれるそうです。15分の違いは何なのだろう?
帰り道、三人で揃ってスーパーのDiaへ。こないだ買って気に入った1リットルの飲むヨーグルトにファンタオレンジ。行動食用にはカステラパン。朝食はアルベルゲが出してくれる筈なので買わなくても良さそう。クラウディアはカットされた西瓜を買っていた。 -
アルベルゲのキッチンで先ほどクラウディアが買ったスイカをカットしてくれたので、食べようと塩を掛けたら驚かれた。そうだ、他の国の人はスイカに塩はなかったんだと思いだした。9年前に同じイギリス人の道で仲良くなったスペイン人と同じスーパーから買ってきてアルベルゲで食べていた時に同じようにスイカに塩を掛けたら周りの人たちがギョッとしたのでこちらもギョッとしたのを良く覚えている。スイカに塩は当たり前の日本人には軽く何とかギャップを感じたものでした。
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その時、私に良く懐いていたスペイン少年が真似して塩を掛けて食べだしたらみんな興味津津で覗きこみ「美味いか?」と聞いて、少年は「美味い」と好評だったのを思い出したので、今回もそれを再現しようと思い、美味いから試しなよと言ったけど、有り得ないことらしく二人とも首を横に振っている。日本人がご飯に砂糖を掛けて食べるようなもので有り得ないことらしい。これも不思議な体験。
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この私営アルベルゲの手厚いサービス。廊下に写真のワゴンがあって色んな小物が載っています。宿泊者はその中の必要な物を自由に頂いていいスタイルです。私は特段欲しいものは無かったけど、鏡がある所を見ると化粧に関係する物もあるようだ。消毒薬らしいのもあるので、マメの治療に使うのかも知れない。キッチンには常にお菓子がテーブルの上に置いてあり、コーヒー等も好きに飲むことができます。唯一、冷蔵庫の飲み物だけは有料だった。
その後、アルベルゲのキッチンに一人でいると台湾の呉おばちゃんがやって来たので、愛想がない人だけど仲間外れは良くないよなと思ってモヒートを誘うと参加してくれることになった。毎度のことで、誘ってくれてありがとうでもないし喜んで参加させてでもなく日本語で「いいよ」と一言。この人ももっと愛想がいいなら友達が増えるのになぁ。 -
時間通りに南アフリカ女性も一緒にやって来て暫く歩いた先の道端のバルに決まった。楽しく5人で酒盛りの始まり。私は音声で翻訳したいので早速バルの兄ちゃんにWI-Fi の問い合わせをして宴会の準備。
モヒートと言うのはラム酒にライムとミントの葉っぱを入れて砂糖も追加、氷で冷やせば出来上がりのようなので、家でも作れそうだ。アフリカ婦人だけはビールだったが他の4人はモヒート。注文を受けると給仕の兄ちゃんは外から緑のツルと葉っぱを一抱え店内に運び込んだので、あれがモヒートになるのかと思ったらその通りだった。モヒートの見た目はかなり荒っぽい飲み物でした。ミントと他の葉っぱにリキュールと砂糖を加えてかなり甘いです。モナが普通はもっと甘くないと言ってます。
乾杯の写真は南アフリカ婦人が(カメラの位置で分かる)撮ってくれたのをモナが送ってくれました。気にいったのでタブレットの背景にしています。 -
モナがモヒートの写真を撮ってますね。モナとクラウディアのどちらかが教えてくれたモヒートだけど、写真を撮るところを見ると二人にも珍しい酒なのかも知れない。
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みんなスマホを持っているのでやたらと写真を撮ってはその場で送ってくれます。これも右端の南アフリカ婦人が撮ったものですね。自撮りなので左右が反対です。
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何故かみんなのサンダルまで撮った人がいます。カメラの位置から想像すると、これはモナが撮っている。みんなサンダルだけど台湾婦人だけはスリッパだった。私のは百均の300円サンダルです。南アフリカ婦人が指をさしているのでサンダルの写真を撮ったようだが、何を言っているのか分らない。
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ここはシグエイロの町でも大きな交差点なので車がひっきりなしに通ってやかましい。赤い矢印がモヒートパーティーしたレストランです。本当にラウンドアバウト激隣り。店内に移動した方が話しもし易いしゆっくりできるのになぁと思うが誰もそんなことは言いださなくてこのやかましいテーブルが気に入っているようだ。昼もそうだったが、欧米の人は店の中より道端が良いらしいがここは特に車がうるさいよ。
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お開きにしてアルベルゲに帰る途中、杖を突いて歩いている私をモナが坂の上からロープで引っ張り上げるパフォーマンスをしています。うんしょうんしょとユーモラスな動きに応えようとしたが、すぐ止めてしまったのでこちらのギャグが出来ず仕舞いだったので残念。
明日はとうとう巡礼として歩く最後の日です。日本を出発してかれこれ80数日、やっとここまで来たかと言うのと、とうとう終わりかと言う思いの両方があります。 -
イギリス人の道7 シグエイロからサンチャゴ 憧れのピナリオ
今日の宿はMosteiro e Igrexa de San Martino Piñario e Seminario Maior
ホテル部門はHospedería San Martín Pinarioと言うようです。
修道院を改装した立派なホテルですが、私達巡礼者が泊まる宿なので豪華ではありません。今回の旅では80数泊したけどバストイレまで付いた完全な個室は今回が初めてです。この旅がどんだけ貧しい旅なのか分かって貰えると思いますが、本人はみじめとも何とも思ってないので安心してください。w
一般の旅行者が泊まると相応の価格らしいですが、巡礼であることを証明できるなら一泊30ユーロで泊めて貰えます。朝食が付きます。
勿論、日本に帰るために泊まるマドリッドの宿もドミトリーに2泊です。日本から予約したのはこのマドリッドの2泊だけで、他はみんな出たとこ勝負の不安定な旅でしたが、これが旅の醍醐味と負け惜しみを言っております。てやんでぃ -
8/1(金) 巡礼として歩く最終日。巡礼に出発した5月は先を考えると気の遠くなるような日数だったが、日にちを進めるために何も努力しないでも帰りの日にちがやって来ました。
お姉さんたちとは何時に出発しようとか決めてないので今日は独り歩きになりました。パラパラと他の巡礼も歩きだしたけど、やっぱりイギリス人の道は歩く人が少ないのでフランス人の道やポルトガルの道のような巡礼が行列を作るような光景は皆無で、せいぜい前か後ろにひと組いれば良い方です。暫く歩いたけど、昨日一緒にモヒートを飲んだ人たちとは誰にも会わなかったので、私が最初にスタートしたのかも知れない。或いはその逆? -
今日の行程にはバルが2軒あるのを知っているので飲み食いには困りません。暑いのでビールを一杯飲んでいると親子らしい女性巡礼がやって来たので一言二言言葉を交わしてバイバイ。彼女たちもきっとシグエイロに泊まった人たちだろう。シグエイロに公営アルベルゲはないけど、私営が幾つもあるので泊まるには困りません。
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舗装路が続いているので有難いような有難くないようなカミーノですが、起伏が少ないので嬉しい。
公民館なのか、広い敷地にベンチが見えたので座って小休止。道の向こう側にはバルみたいのがあるけど、あそこでコーラを飲むのは高いから勿体ないです。持っている飲み物は水しかないけど休憩時に水が飲めるのはありがたいです。 -
暫く行った先の森の中で足の手当を始めたご婦人がいたので、傷絆創膏をあげました。みんなこれ位は持ってると思うけど、この人は持っていないようだった。次にバルがあったけど、私は寄らなかったら先ほどの婦人が休んでいて遠くから手を振ってくれる。何気ない心の交流が楽しいです。
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田園風景の中を歩き続けて工業団地の中に入ってきました。ここまでくればサンチャゴ市内へはもうすぐです。もうすぐと思ってからが長いんですよね。
今まで気づかなかったが、この道筋には火葬場がありました。丁度黒い服を着た葬儀の人たちがいたので分かりました。でなきゃ知らないまま通り過ぎてしまいます。
道端におあつらえむきのベンチがあったので座らせてもらって飲むヨーグルトをごくごく。1リットル瓶をこれで飲み切りました。スペインはベンチにゴミ箱を置いている所が多いので、こういう時は便利です。 -
今回巡礼として3回目のサンチャゴ到着。今日はかねてから泊まりたいと望んでいた、カテドラル隣の Mosteiro e Igrexa de San Martino Piñario e Seminario Maior、通称ピナリオと呼んでいます。宮嶋先輩のアドバイス通りに飛び込みで泊まることが出来ました。嬉しいシングルルームにタオルは勿論、トイレとシャワーが付いてます(4トラの皆さん引いてます?)。
この年は30ユーロ(5,100円)で泊まれましたが、2026年は35ユーロに値上がりしていました。しかし、booking.comで同じ大人1名シングルルームで値段を出させると、何と55,000円もしていてビックリです。
これからはメノールよりこのパターンが良いと思います。メノールはドミトリーでも1泊24ユーロで、個室だともう少し高いです。ピナリオとの差は微々たるものですが、ピナリオには割と豪華な朝食が付くので、それを考えたらピナリオに軍配が上がります。ただ、メノールにあるキッチンがここにはないのがマイナス要素。あのキッチンは巡礼が置いて行った食材が自由に使えるので便利なのです。
ベッドを確保できたので巡礼証明書をもらいに巡礼事務所へ行ってイギリス人の道のコンポステラノを頂きました。フィステラで貰ったのを合わせると今年は4枚貰えました。 -
左から、北の道(+プリミティボ)、ポルトガルの道、フィステラの道にイギリス人の道。上にあるのは巡礼事務所のおばちゃんが勘違いして勝手に発行された北の道の距離証明証です。
お昼もピナリオでランチ。今日はピナリオでワインを一本空ける気でいたので、途中でビールは飲みませんでした。一人なのに1時間たっぷり掛けてのんびり頂きました。にわかリッチマンになった気になるけど、本当のリッチマンはこんなこと自体考えないよね。 -
1皿目はパスタ。結構な量があるので前菜という感じがしないですが出た物はすべて完食します。
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二皿目は肉。何の肉だったか忘れましたが、スペイン語の鶏と魚だけは分かるので大体鶏肉を食べてます。豚と牛が覚えられない。
ワインボトルの下にある赤いのは部屋の鍵です。田舎者なのでここに泊まっているんだと主張しています。 -
デザートはヨーグルト。チャンスがあればヨーグルトはなるべく食べるようにしています。ワインは予定通り1本飲み切りましたが流石にお代わりはしませんでした。お代わりして余りを部屋飲みにしたら悪いのかな?さすが似非リッチマン、考えることが違います。やらないけどね。
午後は二人の仲良しに会えないかと広場で巡礼ウォッチング。台湾おばちゃんには会えたけど二人には会えなかった。
ピナリオに戻るとクラウディアからメールが入っていて夕方に(と言っても昼間と同じ)ビールでも飲もうかですと。望む処です。
午後7時半のミサに与るが12時の巡礼の為のミサくらい混んでいたので珍しくイスには座れなかった。 -
ミサ後に広場でモナと再会。クラウディアもすぐ現れました。待ち合わせは若いころを思い出せて楽しいです。
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また二人の厳しいバル選定が始まりました。私は飲めればどこでもいいじゃんと思ってるけど二人に任せます。バル街を二周して最初の頃に目をつけたバルに決まりました。ここも室内に見えますが外のテーブルです。ここでもバルのWI-Fiを使って翻訳大活躍です。
ビール一杯とつまみを頼んで次のバルへ。 -
バルの後は食事の店を探すんだと、また徘徊が始まりました。その途中でも変顔してふざけあってます。ホントに面白い二人、向こうもそう思ってるだろけど。
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次はモナと二人しての変顔大会。顔を隠しててお見せできないのが残念です。
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これ何やってるんでしょう?ありがとうと言われたら日本語では何と返すんだと質問されたので「どう致しまして」を教えたけど日本語の発音が難しくて上手く言えません。そこで英語で「私の髭を触るな(Don' Touch Mustache)」でも通じるよと言ったところ、それが気に入って二人して髭のマネをしています。相変わらず乗りのよい二人です。こんなことするヨーロッパの女性って近くにいます?
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三人でビールを飲んでから、また長い時間を掛けてレストランを選定。今度は食事もするので更に選定は厳しいものになりました。手頃なレストランを見つけていったん席に座ったのにメニューがお気に召さないようでまた出てしまい、結局またバル街をウロウロ。スイス流レストラン選定が炸裂しています。
「タパスでもいい?」と言うので、もう何でもいいです。で、入ったのがこの写真のタパス屋。ここは外にテーブルがないのでカウンターでした。バルなのにWI-Fi がなかった。 -
二人が今晩泊まっているのはピナリオの前を進んだ先だったので、自分はここだよと言うと素敵じゃないと褒めてくれました。ピナリオに戻ったのは12時でした。楽しいサンチャゴの夜でした。
2025サンチャゴ巡礼41 イギリス人の道8日目 宿を移動してサンチャゴ連泊へ続く
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