2025/07/28 - 2025/07/28
-位(同エリア513件中)
おくさん
イギリス人の道3日目 PontedeumeからBetanzos 大盛り上りのベタンソス
宿は公営の Albergue de peregrinos de Betanzos いつも公営(安いから)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7/28(月) Ponte de UmeからBetanzosへの19.7kmの行程。
海抜0mから160m程を小刻みに5回ほど上り降りします。 -
ウメのアルベルゲにはキッチンも食べる所もないので朝食は食べずに出発しなくてはなりません。みんなが寝ている同じ室内で物音立てて食べるなんてもっての外。周りじゅう外国人の中にいると、自分が日本代表と思わざるを得ないので、いつにもまして行儀よくします。
暗い内の6:30頃にソーッと出発する予定なので持っているミニカステラをどこかで食べたい。扉の鍵も忘れずにポストに入れとかなくては。開け閉めが必要ない鍵は忘れやすいので心に刻んでおかなくてはなりません。もし持ったまま歩いてしまったら、戻るのは嫌なので郵送する必要があるのです。それはめんどい。 -
結局少し早目の6:10に出発したが、運良く通りのバルがやってたので温かいミルクとクロワッサンで朝めしを食べられました。いつも甘いコラカオばかり飲んでいたが、温めた白牛乳もいいもんだと思った。牛乳にひと手間加えるコラカオと価格が違うのかは分からなかったです。
空気スカスカのクロワッサンだけじゃ歩くパワーには足りないが、店の中で持参のカステラを食べるのも気が引けます。日本人代表ですから。
ウメは海抜0メートルの市内から急坂が延々と続きます。感覚的には3キロ?4キロ?そう思えるほどの長い急坂で(実際は2km)短距離でぐぐぐーっと登って行きます。 -
写真はぐぐぐーの途中で振り返ってウメの町を撮りました。余りに長い坂なので何度も立ち休みを挟まなくてはなりませんでした。
次に店やバルがあるのは9.6km先のMino(ミーニョ)なので、取りあえずはそこまで頑張って歩きます。ミーニョで何か食べられないとシャリバテの可能性有りです。
前に歩いた時はウメには泊まらなかったのでネダとベタンソスとの中間にあるミーニョに2回泊まりましたが、今回はウメ泊まりだったので歩きにはベタンソスが手頃な距離です。どちらに泊まるのでも公営アルベルゲがあるので、本当にイギリス人の道はきめが細かくてありがたいです。
ベタンソスは大きな町だし今日は月曜日だから買い物の心配はありません。唯一シエスタだけ注意しよう。 -
しつこい急坂を歩き終えると、やっと森の中の割と平坦な道になってきました。ふー、長かった。
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そこへ現れたのが木製のまだ新しい橋。えっ、これ作り替えてくれたんだとちょっぴり感激しました。欄干まで付いてるよ。以前はあんまりな橋だったので、あれから数年経ってるし怖いもの見たさでオンボロ橋を予想していましたが、期待は良い方に裏切られました。
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こちらが以前に架かっていたオンボロ橋。衝撃的なオンボロ加減だったので写真に収めておいたのが役立ちました。渡ると浮き上がった板がぽよんぽよんと跳ねあがりました。こんな所まで整備してくれてありがたいことです。
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gronzeの高低地図通りノコギリの歯のような上り下りの半日でした。余りに上り下りが続くとボディーブローのように堪えてきます。健康な方なら問題ない程度ですが、いまいち体の不安が消え去っていないので、痛みが復活しないように特に山道では大事に歩きます。
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ミーニョの手前、町外れに巡礼目当ての簡易的なバルがあって賑わっていました。価格が明示してあって、コーラもビールもオレンジジュースも皆3ユーロだった。足元を見やがってスーパーの4倍以上じゃないか。だったらせめて健康のためにオレンジジュースを飲もうと待っているも、三人の中学生を相手にしていて私には目もくれない。それが何分も続いたので面白くないし高いしなので飲まずに出てきました。正解です。幾らも歩かないのにミーニョ市内に入ってきました。ミーニョの通りには大きいスーパーがあって、さっきの飲み物1杯分の料金より安い金額で大きな飲むヨーグルトとパンの1食分を買えました。
スーパーGadisで買ったのは1リットルの飲むヨーグルトとお気に入りになった焼きリンゴが挟まったパンで両方でも2.7ユーロ。スーパーの近くにはベンチがあったのでこれ幸いと座って食べることができました。人通りも車もある通りですが巡礼の格好してるので見られても平気です。その後、休むたんびに残ったヨーグルトを飲むことができました。1リットルですから簡単に終わりません。 -
ミーニョは微妙に迷い易い町で、過去入る時も出る時も数回迷った経験があります。たとえばこの分岐ですが、慣れないとどちらへ行けば良いのか分らないと思いますが、多くの場合はどっかに矢印が描かれています。ここでは赤い進入禁止の道路標識の下に、申し訳程度に薄~く黄色い矢印がありました。これもう消えかかってますがな。
これ見落として道なりに右の方へ歩いてしまうと迷える子羊の一丁上がりとなるわけです。ここなんかまだ良い方で、分岐によっては10m先、50m先まで行かないと矢印がないこともあります。そんな時の鉄則は、次の分岐にも矢印がなかったら最初に矢印を見た地点まで戻ることです。面倒臭がって戻らないと泥沼になります。 -
これはミーニョの公営アルベルゲ(peregrinosは公営の印です)へ導いてくれる看板です。今回は素通りなので行きませんが、こういう看板は非常に嬉しいもので、歩きで疲れていたとしても看板を見た途端にやる気がムクムクと湧いてきます。
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ミーニョの町を過ぎると面白い建造物が現れます。これ、先に行くと向こう側のどこかに通じると思うでしょ?ところが行っても何もないんですよね。
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こっちの写真の方が分かりやすいですかね?ご覧のように途中でプツンと切れている建設途中で放り出されたような鉄橋(?)です。昔使われたカタパルトだと言われればそう納得しちゃいそうです。ご丁寧にセンターラインまで描かれています。こんな橋にセンターラインいる?
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先端まで行くと行き止まりになった宙ぶらりんの橋です。なので行ってみるとこれが展望台だったのが分かります。なんだこんな橋と思っていると、先端からは良い景色が見渡せるので、知られざる穴場なのかも知れない。すぐ下の方の谷底には線路と無人駅が見えてました。この橋の根元にある石段から出入りするようです。
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ミーニョを出る所にはご覧のように町名が書かれたボードに赤い斜線が引かれて、ここでミーニョはお仕舞いだよと知らせてくれてます。そして、分岐にはほとんどモホンか矢印(写真下)で行くべき方向を知らせてくれてます。お陰で地図なしでもサンチャゴまで行くことができます。ありがたやありがたや。
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前を行く三人グループで一人だけ明らかにへばっている婦人がいました。追い越しながら見るとスティックの持ち方を知らないようなので、少し先で待ち構えてベルトに腕を通して体重を掛ける方法を教えたら連れの二人も知らなかったので喜ばれました。この方法の方が数パーセントは楽に歩ける筈だし、精神的には数割楽かも。私もとうとう他の巡礼を追い越せるようになりました。
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民家の前にミーニョの案内板が建っていました。ミーニョはすでに通り越してるはずだけど、看板にはまだMINOの文字があるので、まだここもミーニョの一部なんだろか?
右はコルーニャで左は私が出発してきたフェロール。この辺りが二つの町の中間点くらいになるのかな?地理が分からないので全体の把握ができない。まぁ取りあえず今日はベタンソスへ行くだけです。 -
13:30頃にベタンソスの街に到着。この町に入るには長い橋を渡り終えた突き当たりが城門になっていて、その門をくぐって街中に入って行きます。昔はこの城門ひとつで町を守っていたんじゃなかろうかと思わせる頑丈な城門です。町の歴史を感じます。
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写真で分かる通り、城門をくぐると急な登り坂になっていてどんどん登って行くと町の広場に到着します。こりゃ攻め込む方は大変だったろね。
ひとつ前の写真のとおり、丘のてっぺんがベタンソスの中心なので、てっぺんまで登って行きます。 -
あんまりな急坂なので、これ四駆じゃないと上がれないんじゃ?と思いました。通りの家々も上手に坂道に対応して建てられています。こんな斜めの所に家を建てるんじゃ大工さん大変だね。
公営アルベルゲは広場から更に坂を上った所にありました。チェックインしてると二階からルイスがやって来てビールを飲みに行こうと誘ってますが、汗ビッショリなので、まずはシャワーを浴びないことには落ち着きません。ルイスは私より15才若いので身体が復活した私よりも早く歩けます。 -
ルイスもイタリア親子も呉さんもスイス婦人も全員が同じ公営アルベルゲでした。公営アルベルゲが一番安く泊まれるのが分かっているので皆さん節約巡礼で私の仲間です。入口から入ったすぐがレセプションで、主に上の階に居住スペースなどがありました。
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アルベルゲでベッドを確保してからやることは、まずシャワーでさっぱりしてから食料の買い物ですが、買い物前にキッチンに何があるかをチェックします。ガリシア州のキッチンは何もないことが多いですが、ここイギリス人の道ではまだそこそこ揃っているので嬉しくなります。他のカミーノのように皿もコップもないキッチンならそれ前提で相応の買い物をしなくてはなりません。何故か電子レンジが2台あるのは理解できない?
イタリア親子も交えて記念写真を撮ることになりました。バレンティナがルイスの腹をポンポン叩いてからかってますが、ルイスはもっと太っていたが20kgの減量に成功したそうです。20キロは凄いな。 -
私のタブレットで皆との写真を撮るときに、真ん中にいた私が撮ろうとするとどうしても全員が入らなかった。そしたらバレンティナが「貸して」と言って上手に全員が入るように撮ってくれました。なるほど、端の人が自撮りすると広い範囲で撮れるのかとひとつ技を覚えました。って、今更ですが。
バレンティナは若者だけに、こういう自撮りは慣れているのでしょう。いまはセルフィーと言うんだったかな?私はセルフィーと聞くとセルフィーたいまーのことかいな?と思う程度です。 -
バレンティナがもう一枚撮るよーっと言うので、何かしなくちゃと思ったけど良いアイデアが浮かびません。なのでグググググーッのポーズをしてちょっとだけ変化を付けてみました(それも古い)。後で見て楽しめる人物写真は幾らあっても嬉しいので重複写真大歓迎です。
シャッターを頼むと必ず誰でも数枚を撮ってくれますが、多くは3枚ほどです。でも丁寧な人だと8枚も撮ってくれたことがありました。まぁデジタルなので何枚撮ってもタダなので歓迎です。 -
バテンティナの父親マキシミリアムはルイスと同じ60才らしいがとても若々しいです。スペルを日本的にそのまま読むとマッシミリアノと読めますが、きっとマキシミリアムで合っていると思います。日本と馴染み深いポーランドの聖人マキシミリアム・コルベ神父と同じ名前なので珍しくさっさと覚えられました。
マキシミリアムとはフェイスブック繋がりになれたので、今でも互いに「いいね」を付けっこしています。有る時はイタリアの自宅近くの公園に親子3人で行った動画を上げてくれましたが、息子は親父にそっくりでした。と言うことはバレンティナは母親似か?親父に付き合ってサンチャゴの道を一緒に歩いてくれるなんて良い子やなぁ。 -
ルイスは明日はブルマまで行くが自分は日程が余るので途中のプレセドに泊まります。プレセドのアルベルゲから400mの所にあるレストランが絶品のワインを出すのです。それが目当て。
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プレセドのアルベルゲは公営なので予約はできません。ここイギリス人の道で私が泊まるアルベルゲは5日目のシグエイロ以外はすべて予約のいらない(出来ない)公営に泊まります。プレセドに泊まる巡礼は少ないので、きっと今回もベッドは余裕と思います。シグエイロだけは予約が可能な私営アルベルゲなので、WI-Fi を見つけたらメールを出してみます。
対してブルマのアルベルゲは、コルーニャを出発した巡礼と合流する(地図)地点のアルベルゲなので混雑必須と思います。コルーニャからサンチャゴは100kmないので一般的には巡礼証明書は発行されませんが、コルーニャ市がそれに異を唱えてコルーニャ市民だけは100kmに満たなくても証明書を出してくれるように実現したそうです。コルーニャ市民もフェロールから出発すれば良いだけの話じゃないのかねと思うけど、もしかして自宅の玄関からサンチャゴまで歩くことに拘ってるのだろか?
私はよくレシートの写真を撮っていますが、これ後で見ると何を買って食べていたのかとか当時の価格が分かって楽しいのです。と言うことでたまにはレシートの解説をしましょう。(単位ユーロ)
右端の%は税率です。商品によってホントに小まめに変化しています。日本もこうすりゃいいのに。て言うより消費税止めてくれ。 -
Galletas Oreo 1.6 オレオのビスケット 非常食行動食用
Tortilla patata 2.6 ジャガイモのトルティージャ 1ホールで2回食べられる
Cerveza 0.31*3=0.93 缶ビール3つ 3つ買っても1ユーロ以下
Jamon curado 1ユーロの生ハム(基本は何でも1ユーロ)
Bolsa 0.15 有料レジ袋 (日本のと違ってとても丈夫)
Yogur 0.75 ヨーグルト4個 (お腹のために良く買います)
Tomate 0.52 トマト2個 (トマト好きなので安くて有難い)
Pan 0.59 パン (バゲットはとても安い) -
私のウェブサイトを見ていた日本の方から数年前にメールを貰いました。「巡礼証明証を最短で貰うにはどこの道がお勧めでしょう?」と。そのルートはどのカミーノにも存在しますが、フランス人の道なら有名なサリア、北の道なら大きめな町ロウレンサかビラルバ、プリミティボの道ならルーゴ(の少し手前)、銀の道・サナブレスの道ならオウレンセ、ポルトガルの道ならバレンサかトゥイ。いろいろある中でお勧めとなるとそれは間違いなくイギリス人の道です。
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私自身が二度歩いてのお勧めです。その方は実際に日本からフェロールまで行ってイギリス人の道を歩いたので、その旅行記を写真付きで送ってくれました。私は日本から直接フェロールに行ったことがないので、その方法が分かりませんでしたが行けるようです。
今回三度目を歩いてやっぱりイギリス人の道は他のカミーノとは違う特別な道だと再確認しました。雰囲気がサンチャゴ100km手前の他のカミーノとまったく違うんですよ。
○巡礼が少ない=巡礼同士がフレンドリーに成りやすい。
○アルベルゲが少ない=アルベルゲで同じ顔ぶれに成りやすい。再会率が高い。
○他のカミーノでは長距離を歩いてきた人と100km手前から歩く人との温度差が激しいですがイギリス人の道は全員が同じ距離を歩くので=仲間意識が出来やすい。
○シグエイロ以外、公営アルベルゲが沢山あるので経済的。
と言うことで今年のカミーノで初めて5日間同じメンバーと一緒になりました(写真の3人+呉さん)。ルイスとイタリア親子は3日間一緒でした。 -
ルイスとイタリア親子など他の多くは明日はブルマまで行くが自分と写真の3人と呉さんはプレセドなので今日を最後に会えなくなってしまいますが、カミーノとはこういうものなので仕方ないです。
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WI-Fi 求めて賑やかな所にやってきました。この辺りはバルがひしめき合っています。バルで接続してビール一杯で毎回粘ります。ビール代はWI-Fi 接続料金と同じと思ってますが特典でビールも飲めちゃいます。
一旦アルベルゲに戻って、夕方暇つぶしに再度バル方面に行くとルイス達が同じバルでワハハワハハと楽しくやっていました。もちろん早速混ぜてもらいました。
次の写真、最初は2つのグループが隣同士に分かれていましたが、やがて後ろのイタリア親子やスペイングループと一緒になりました。テーブルと椅子をくっつければ何人でも一緒に座れます。まぁ巡礼同士が近くにいれば自然とこうなります。(注:これは巡礼が少ないイギリス人の道特有です。フランス人の道では巡礼が多すぎるので微妙と思います。偏見か?) -
日本語は当然ですがイタリア語とスペイン語、英語にドイツ語と翻訳で私のタブレット大活躍でした。私が翻訳に使うのは勿論、他の人まで「貸して貸して」と私のタブレットを使って互いに翻訳してくれてます。
ここはバルの前の外テーブルですが、バルのWI-Fi はさっき一人で来た時に登録済みなのでWI-Fi さえあれば私のタブレットでも音声翻訳ができるので、他の人たちも気軽に私のタブレットを利用して日本語に翻訳してくれてます。なんて便利な。
隣のスペイン人男性は歴史の先生でルイスと同じ年齢だった。でもどう見てもルイスより10歳は若く見えます。周りのスペイン人達もウンウンと首を縦に振って同意見だったので、私が翻訳で「ルイスは70歳に見える」と書いたタブレットを見せたら皆さん大笑いです。ルイスが何を面白がっているんだとタブレットを覗こうとしたけどルイスには見せません。 -
バレンティナのお父さんはスペイン語が達者でみんなと賑やかに会話してますが、バレンティナはニコニコ聞いているけど喋ることはしないので「バレンティナはスペイン語が分かるのか?」と翻訳で聞いたら、喋れないけど言っていることは大体分かるそうです。スペイン人とイタリア人は互いの母国語でお喋りできると聞いたことはあるけど本当のようです。私にはイタリア語もスペイン語もさっぱりなので二つが似た言語と言うのさえ分からないですが。
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散々盛り上がってからお開きになる時に、若く見える方の60才スペイン人が全員の支払いをしたようで、ルイスが何か言ってるけど私は何も飲まなかったので好きにしてくれと思ってました。
今日も中々良い一日でした。
2025サンチャゴ巡礼39 イギリス人の道04 BetanzosからHospital de Bruma へ続く
番外編
前々回にフィステラのことを書いたブログを投稿したので、お世話になったマリアに「スペイン語に翻訳して読んでね」と連絡したところ、数日して返事がきました。すべて読んでくれて感想を書いてくれました。おまけに私が今年はスペインに行けないと書いたので、来年会いましょうとまで書いてくれました。来年は何とかして行きたいと思いました。
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