2025/07/26 - 2025/07/27
-位(同エリア512件中)
おくさん
イギリス人の道01 フェロールからネダ 今日からイギリス人の道
今晩の宿は Albergue de peregrinos de Neda公営です
今日からは今回数えての第4ステージ、イギリス人の道(Camino Ingres)が始まります。これで今年のカミーノおしまいです。
イギリス人の道の良い所は、サンチャゴ1つ手前のシグエイロ以外は全ての町に公営アルベルゲが用意されているところです。節約巡礼者の私にはとってもありがたいのです。おまけに電話を持っていない私には予約する必要がないのも有難いはなし。
それに距離も百キロちょいなので、残った日数の調整にも向いています。それで毎回毎回イギリス人の道も予定に組み込んでいます。歩ける程の日数が余っているなら歩けば良いくらいに思っています。私は宿の予約はしないので、残り日数が押してきたらイギリス人の道は省けばいいだけなのでとても便利。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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7/26(土) 昨晩泊めてもらったフェロールの公営アルベルゲは町の一番奥にあるので、フェロールを脱出するだけで一時間以上掛かりました。取りあえずアルベルゲを出発してからは昨日食べ物を求めて徘徊したバル街をぐるっと回って巡礼路を目指します。ここで早朝からやってるバルを期待したが期待外れだった。写真はバル街とは道を隔てた反対側にあるヨットハーバーです。
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昨日からずっと買い物が出来ないので食べ物を持っていません。30分ほど歩いてから朝早く開いていたバルでコラカオ休憩したけど食べる物はなかった。近所のなじみ客らしい親父たちに混ざっての休憩だったので、あまり居心地は良くなかったな。右の高い塀は海軍の基地です。
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スタートは左の赤丸。今日の宿泊予定地のネダに行くにはフェロール市内をご覧のように無駄に遠回りしないとフェロールを脱出できません。もっと直線で行けそうなんだけどな。
賢い巡礼の私は9年前に歩いたように、ショートカット(右の赤い線)を考えました。海岸をぐるっと回るカミーノより同じ距離を半分で行けそうです。でも前回イギリス人の道を歩いた時は時間がたっぷりあったので、アホらしいのが分かっても丁寧に海岸沿いのカミーノをなぞって大回りしたんですよ。
下の方の人工的な海岸線と、だだっ広い土地は全部スペイン海軍の基地です。 -
海軍基地が遠くに見えてます。軍艦も停泊していました。広い基地内には出勤途中なのか、兵隊さんが歩いている姿も見えてます。基地だけどのどかな感じ。
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基地の横を歩いたら庭に魚雷が展示してありました。他にも退役した機関砲や他の物なんかも見せびらかしてありました。さすが軍隊のある国は違いますね。
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ショートカットするために分岐点で考えていると、昨晩のアルベルゲで一緒だった台湾婦人がやってきました。この人、昨日はずっと男とばっかり思い込んでいたが、今朝女性用トイレに入ったのでやっと婦人だったことに気付きました。それくらい男か女か分からない人でした。この人とは初日のフェロールから5日目のシグエイロまでずっと同じアルベルゲを泊まり歩いた人で、サンチャゴ到着でも一緒になりました。悪い人じゃないんだけど、あまりに愛想がありません。もっと愛想があるなら長い期間一緒だったんだからずっと楽しくやれてたんだけどな。愛想って大事。
カミーノを外れたショートカットの道なので、矢印もない下町を歩いていると、ちょっと入った所に自販機が集まっている建物がありました。自販機が少ないスペインではたまーに見かける程度ですが渡りに船です。コーラでも飲んで腹の足しにして行こう。
中でガチャガチャやってると、表から様子を見にきた人がいたけど、きっとこの店のオーナーだろう。巡礼姿の私を認めるとさっさと居なくなりました。 -
ショートカットを渡り終えた地点でまた地図をチェックしていると何故かまた台湾婦人がやってきました。ずっと前に追い越した私がいることに驚いて「あぁーっ↑」と声を発しているけど余りじゃなく殆ど愛想を言わない人なのでそれだけ。6日も一緒だったんだから、もっと愛想が良ければお互いに楽しかったんだろになと何度も思いました。
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今日の宿泊予定地はネダ。13kmと気楽な距離ですが前回と前々回とはまた違ったカミーノになっていました。前は郊外に大きなスーパーがあって朝ごはんを買えたことがあったので、今回もそれを楽しみに歩いてたけどルートが変わっていてスーパーは登場しなかった。
同じルートを何度も歩く人も少ないと思うけど、私は何度も歩く人なのでその違いが良く分かります。何で時々カミーノを変える理由が分からないです。お陰で朝ごはんが食べられなかったよ。
川端を歩いていると、懐かしいネダのアルベルゲが見えてきました。左のお洒落な橋を渡ってネダの町に入って行きますが、もう大分疲れた橋になってしまっていました。床板があちこち穴が開いている。次に来た時は新しい床板になっているかも知れないな。 -
広大な芝生公園の中にポツンとあるネダのアルベルゲに到着すると、まだ施錠されてました。ほぼ同時にやって来たイタリ親子がオスピタレラに電話してくれたお陰でダイヤルキーの番号が分かって中に入ることができました。ダイヤルキーと普通の鍵で開けるダブルロックですが、玄関隣のボックスに鍵が隠してあるのを見つけました。適当なことやってんな。
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最初からとても愛想の良い親子で会うたびに癒されます。これから3日間は同じアルベルゲを泊まり歩くことになって更に仲良くなって行きます。娘の名前がバレンティナで、私の洗礼名バレンティノの女性名だったのでなお親近感が湧きました。私の誕生日は2月14日なので、その日の聖人の名前でバレンティノなんだよと説明しときました。もちろん翻訳で。
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まずベッドを確保、シャワーしてからスーパーに買い物に行こうとしたが、二度買い物した大手スーパーは閉じられていた?中に入って行くと、美容院など数店が同居している複合店舗ビルになったように見える。ガラス越しに見てくる店の人からは不審者と思われた気がする。どう見てもスーパーには見えないのですごすごと出てくる。どうしちゃったのかな?土曜でも午前中はやってると思うので、閉店したのかも知れない。
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仕方ないので目の前のバルでカーニャとトルティージャで小腹を満たしました。オーナーの婦人にスーパーのことを聞くと、そのスーパーは閉鎖されて1キロ行った所に新しいスーパーができたそうです。私のスペイン語は片言にもならないけど、話す内容が狭いので相手の言っている単語を拾えれば理解できます。「ス―ペルメルカード(スーパー)、セラード(閉める)、(ママさん道路左を指さして)ウンキロメトル(1km)、アブリルト(開く)」だけ分かれば必要な情報は手に入りました。
1キロかぁ、歩いて行くには微妙な距離だな。地図ソフトによると反対側には数百メートルの所に小さなティエンダがあるようなので、少しでも近い方が良いのでバルを出てから反対方向へ探しに行きました。ティエンダが休みだったら仕方ないから1キロ先のスーパーへ行こう。 -
昨日からずっと食糧が手に入らないし、いま買い物が出来ないとその後が困るので、どうしても食糧を調達しないとです。もしかして空振りに終わる可能性もあるけど1キロ行くよりは近いので、取りあえず店が有る方に賭けました。で、結果としては当たりでした。店の前まで行くと人が出入りしているのが見えたので、ヤッタ!二日振りに買いものが出来る喜びで沢山の食料を買い込んでホクホク顔でアルベルゲに戻りました。
その後、イタリア親子は1キロ歩いてスーパーまで行ったそうで買い物袋を提げて帰って来ました。基本的に全てが自己責任の旅なので、みんな食べ物を持ってないと大変なことになることを知っています。そりゃ真剣にもなりますわい。 -
アルベルゲには以前は無かった受付専用の小屋が玄関前に出来ていました。オスピタレラがやって来たのでチェックインしようとすると、外の小屋まで来てと言うので気が付きました。アルベルゲの中にはちゃんと受付用の部屋があるのに何でわざわざ作ったのだろう?
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奥にある小部屋がかつての受付用の部屋ですが、今でもちゃんと施錠してあります。過去2回はここでスタンプを押して貰ってお金も払いました。あんな掘立小屋よりこっちの方が室内だしずっと便利そうだけどな。もしかして、今年の聖年のテーマである「希望の巡礼者」のために専用の受付小屋を建てたんだろうか?それだけニワカ巡礼が来るってこと?
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玄関前には長椅子があるので、そこでまったりしているとタクシーに乗ってやって来た4人組がアルベルゲ前に横づけしました。4人がお揃いのホタテ貝を首から下げています。サンチャゴ巡礼用の赤い剣十字が描かれた大きなホタテ貝。普通の巡礼はそんな歩くに支障が出るアホみたいな真似はしないし、彼らは誰もリュックはおろかナップザックも水ボトルも持っていません。
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これはあれだな、今年の聖年のテーマ「希望の巡礼者」で浮かれて巡礼のマネしてる連中だなと思いました。受付小屋の前で暫くオスピタレラとやりとりしていたけど何所かへ行ってしまった。オスピタレラに聞くと、全員がクレデンシャルは持っていたそうなので、スタンプだけ貰いにやって来たようだ。やっぱりさっきの推理は当たってたのかも知れない。
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イギリス人の道を歩く人はそんなに多くはないので、ネダのアルベルゲも半分ほど下段ベッドが空いていました。私の隣にはイタリア親子が上下のベッドで、その向かい側には愛想の良いスペイン親父が入って、私を見るたびにニコニコ挨拶してくれます。これは三人とも旅の道連れになりそうな予感がしました。
もう一人、何故かどっかで見たような顔をしたご婦人がいたけど、この人とはサンチャゴに到着するまでずっと仲良く旅する人になりました。でも今は挨拶するだけの人です。 -
イギリス人の道02 ネダからPontedeume 新しい仲間
今晩の宿も公営の Albergue de peregrinos de Pontedeume
7/27(日) 今日はPonte de Ume迄の14kmの行程です。過去2回はウメには歩く距離の関係で泊まったことがなくて、ウメを通り越した次の町ミーニョ泊でしたが、足腰に問題を抱えている今年はなるべく短距離にするのがテーマなので初ウメ泊です。ウメに泊まると次はベタンソスが手頃になって、この町もいつも通り越していたので泊まるのが楽しみです。ベタンソスはイギリス人の道で一番大きな町で公営アルベルゲもあるので泊まりたくなるような町ですが、やっぱり距離の関係でいつも素通りしていた町です。 -
ウメへは途中から200m登って200m下ってウメに到着しますが、北の道やプリミティボの道から考えたら楽なものと想像します。何ちゃって実際に歩くとどんなもんでしょう?
忘れてならないのが今日が日曜日だと言うこと。日本人には想像つかないだろうけど、スペインでは大きな都市以外では日曜日は店が軒並み閉まってしまいます。それは大手のスーパーマーケットでも同じ。買い物難民(食料難民)の可能性大有りです。そうなったら昨日買ったカステラだけが便りです。 -
写真の橋は私が渡った橋ではありません。今朝、歩きだしてから丘の上から撮りました。カミーノは橋の向こう側をぐるーっと右に回りこんでネダのアルベルゲに到達します。
6:50、ネダのアルベルゲを出発。全体的には出発は最後の方です。皆さん早いのでウメより遠い町を目指すらしい。元気な人は好きな町まで行ってくれ。
私の今日は台湾おばちゃんとスペイン親父ルイスの三人で付かず離れず時にはお喋りして歩くので楽しいです。台湾おばちゃんは簡単な日本語を喋れるけど愛想がないので、言葉が通じないルイスと話した方が楽しいのでルイスとばかり話してます。まぁスペイン語は所々しか分からないけど、何となく通じるような通じないような感じでもOKです。バレバレ(OK、OK)ばかり言ってます。ルイスは時には私が言うバレを、「なんで今バレ(OK)なんだ?」と思ってるか知れないけど、バレバレです。 -
台湾おばちゃんは私のことを何故かいつも「おじさん」と呼ぶようになっていた。甥・姪以外から人生でそう呼ばれることがないので違和感大有りだが指摘するのも何なのでそのままにしておく。私が「おばさん」と呼ぶとどう反応するのかと思うが、自分としてはオバサン呼びは失礼と思うので試さない。名前は呉(ごー)さんと言うのが分かったので、これ以降はゴーさんで通す。
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ルイスの名前を聞いたけどいつものように5秒で忘れる。簡単な名前なのですぐ覚えても良さそうだが、欧米人の名前はいつもこんな調子で覚えられません。でも何度か聞いてる内に覚えました。年は60才でまだ退職前だった。70歳くらいに見えたが私より15も年下だった。そう言われてみると肌はツルツルしてるし頭はピカピカしている。
ルイスは途中のバス停に腰かけて足の手当てを始めたが足の指が血だらけだった。イギリス人の道を始めて2日目なので身体が付いてこなかったらしい。傷絆創膏を上げようと見ていたが、医療道具を一揃い持っていて消毒を始めた。歩くための準備はしっかりしてきたようだ。痛いともかゆいとも言わずにせっせと手当をしているので男らしい所があるなと感じた。 -
今日の目的地ウメには11:30に到着。何とも気楽なカミーノだった。
長い橋の手前に小さなインフォメーションがあったので、みんなで入って行くと愛想の良いイタリア親子が既に案内を聞いていた。昨日会ったばかりだけど、再会すると誰もが大げさにオーッと喜びの声を上げるので楽しい。 -
ネダもこれで3回目の訪問だが、この町に泊まったことがなかったのでアルベルゲの受付もしている観光センターTorreón dos Andradeに初めて行ってみた。ぞろぞろと全員が同時にチェックイン。
ここは初めて訪れたがビックリだ。中世の時代の塔をそのまま使っているらしく歴史ある観光案内所だった。ここで宿泊代10ユーロを支払ってアルベルゲの鍵を一人一人預けてくれる。明日の朝はアルベルゲのポストに放り込めが良いそうだ。
受付の建物は古いけど、レセプションにはパソコンも設置してあるし、応対してくれたのはみんなピチピチの若者だった。ここは市営なので、係の男女数人はウメ市の公務員だろう。気分よくチェックインして歩いて数分のアルベルゲへ。 -
スペイン長屋みたいなアルベルゲも年代物で、今日の宿泊者は今のところ我々5人だけだけど、午後にはフェロールを出発した巡礼が到着するだろう。ルイスは最初、ウメを通り越して次のミーニョに行くと言ってたが結局同じウメのアルベルゲに泊まることになった。これも宿はその日の気分で決めるカミーノあるある。
ベッドは好きなのを選べるので私は便利に暮らせる1階だったが、2階に上がる人も数人いた。あとで気づいたが、2階は暑いのだった。1階で良かった。
宿賃が安くて有難いアルベルゲだが、キッチンがないのが玉に瑕だったかな。それとドアの外はすぐ表通りなので洗濯物を干すスペースが室内だけ(写真右下に物干しスタンドが)。ちょっとだけ不便を感じるアルベルゲだった。値段から考えたらそんなこと言えないけど。 -
ルイスが誘うので二人で昼飯を食べに出かける。何故かルイスはこの町の美味しい店を知っているらしく、ぐねぐねと町の中を歩いた先の店は同じ名前のルイスだった。Gronzeでチェックしたら、ここんちは私営アルベルゲも経営していた。
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ガリシアスープと肉の丸焼きでボリュームたっぷり。ルイスがこの店はこの料理が有名なんだと言っている。ワインは地元の何とかで市販はされてない希少種だとも言っている。ネットで調べたんだろうか。(みんな翻訳です)
二人で一杯飲んだら本当に美味いワインだったのでボトルで頂きました。ルイスはボトルで頼んでもいいか?と聞いて来たのでちゃんとした大人なんだと認識する。当たり前だけどね。
その割にビックリする程の金額じゃなくて一人16ユーロだった。やっぱり観光客相手じゃなくて地元民御用達の店は良心的だ。
ルイスが給仕してくれる男にスマホを渡して撮ってもらったので、自分のタブレットでも撮ってもらったが指が写りこんでたよ。 -
隣のテーブルには南アフリカの三人巡礼がいたので盛り上がりました。一人は昨日のネダで一緒だったおばさまで(左縁)今日のアルベルゲも同じだった。あとの二人は初めて見る顔だったようだが記憶は当てにならない。でも、今日の公営アルベルゲにはいなかったので、このアルベルゲ・ルイスに泊まった人なのかも知れない。
話してみると南アフリカからやって来たのは一人だけで、一人はドイツで昨日今日と一緒の婦人はスイスだった。スイスは世界一物価が高いと言うと、日本だって高いと言われたがそんな実感はないんだがな。何しろ物価高では2ヶ月前に経験したフランス国内がダントツだったので、ここスペインは安心して暮らせる(超円安だけど)。 -
ルイスと共に同じテーブルに座らせてもらって一杯やりました。三人の婦人は全員がソロだったので、きっとカミーノで出会って仲良くなった人たちだろう。初対面でもビールがあれば盛り上がれ、巡礼はいつでもすぐに仲良しになれます。みんな大ジョッキでぐいぐいやってるので楽しくなる。
その後、この三人とも何度も同じアルベルゲになったりバルで飲んだりして仲良くなって行きます。これがイギリス人の道の良いところで、歩く人が少なくアルベルゲも適度な距離に公営があるので再会率がとても高くなるのです。
2025サンチャゴ巡礼38 イギリス人の道03 PontedeumeからBetanzos 大盛り上りのベタンソスへ続く
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