2026/03/25 - 2026/04/03
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danteさん
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※ 先にお断り。
一部「旅ブログ」含む 日本語サイトやガイドブック・旅行会社の情報とは異なっています。
旅も中盤に入りました! 6日目 カウノス・ダルヤン
昨日は 午後からまさかの「大真面目」になり、今日は「余暇」に戻ります。
と、言いたかったんだけど(*_*;
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
ホテル出発8:00
昨日通った道を、また走行中。 -
昨日は石灰棚を車窓から見ただけでしたが、願いが通じたのか急遽下車観光になった。と「物は言いよう」なんだけど、ドライバーさん、この間にガソリンを入れたかったらしい(笑)
-
この時間じゃ(8:30 前)、他の見学者・観光客は居ません。地元の人ですら、居ない。
何の花だか判らないけど、咲いていた。 -
毛並みの良い ガチョウ。
-
で、下から眺めた石灰棚。
この池はフィリポの時代にもあったのかなぁ?
〔多分ないなぁ~。整備されてるもん〕石灰棚 自然・景勝地
-
池の横を見ると、中々良いです。
この日は雨あがりで、靄が掛かっていました。 -
で、そうなんです。ガソリン。
今回は「バン」って事でガソリンタンクが小さめ。
それと中東情勢の為か (この時は、そう思っていた)、ガソリン価格が高騰していました。
イスターブールからカッパドキア迄、11日間の間に3度も値上げ。
但し、トルコでは日常茶飯事で、慣れっこなのだとか(笑)
〔このぐらいなら許せる範囲。許せない価格になったら、国民は怒って大混乱になる〕と。
※後日聞いた話によると、ガソリンの値上げは、中東情勢とは全く関係ないそうです。また、ロシアからも輸入しているとの事。 -
ガソリンスタンドに居た、ワンコ。
この子に懐かれて、仕舞には車に乗り込んでしまいそうな状況に('ω')
〔ごめんよ。一緒には行けないし、またね~ とも言えないんだよ〕 -
車窓から
桜ならぬアーモンドの花が満開です。
この時期は花見も出来て良いかも。 -
車窓から
パムッカレから、途中トイレ休憩を挟み、約3時間の移動。
幾つかの街を通り、 -
最後は人があまり居ないような寂しい場所に到着。
ここで昼食のようです。The Pire Dalyan「シーフード専門店」 -
そのまま奥に進むと、テラス席…・ボート乗り場・遺跡が見えました。
-
オフシーズンの為か、ここでも貸し切り
逆にオフシーズンだから、日本人ツアーが受け入れてもらえるのネ。
とても綺麗な店でした。 -
今日の昼食
メインは「クラブ」でした。
ただ〔時期的に、あまり身は入ってないんだ〕と(笑)
確かに食べた感は無かった('ω')
パンはトーストしてあり、フムスなどを各自トッピング。
スープ共に、お味は美味しいです。 -
昼食が終わり、今日の観光が始まります。
-
【ボート下りの風景デス】
カウノス
カウノスはカリア人(先住民族)の港町で、紀元前10世紀にまで遡ると考えられています。古代都市カウノスは、ペルシャ・エジプト・ロードス島・ペルガモン王国・ローマ帝国の支配下に置かれ、最終的には15世紀の マラリア大流行の後、完全に放棄されたそうです。ダルヤンとカウノス ビーチ
-
【ボート下りの風景デス】
その後の地震で被害を受け、徐々に砂と密生した植物に覆われてしまった。
1840年にイギリス海軍リチャード・ホスキンが、「トルコ南岸の測量と地図の作成」の為に訪れ、ダルヤン川を下った時にカウノス古代都市を発見したと言われています。 -
川岸に羊が。
-
羊かと思ったら、これは犬だったのかも?
-
途中で、一旦岸に上がるようです。
-
ボートから降りて、暫く歩く。
畑にあったレモン。
この辺りは住民の畑が点在していて、観光地とは全く感じません。 -
羊も放牧
4人は毎度の如くです。ガイドさんから軽く50mは離れていた。
流石にこの時は、ガイドさんも呆れていた(>_<)
「添」はトルコには何度も来ているとはいえ、この辺り(このコース)は初めてとの事。一応仕事で来ているとはいえ「〇の1人」と化していた。
因みにこのコースは、2025年度・つまり3月出発分で、廃止になったそうです。我々の次〔翌週〕の出発で最後。15日間だから引き継ぎも無く・添乗レポートも、詳細は不要…って事だったのでしょう。 -
途中から整備された小径になりました。
一応、誤解の無いように。
決して皆から疎外されているわけではありません。
4人〈3人?〉は雑談しながら歩いているので、其の分遅くなり、ガイドさんから離れてしまうのです。ガイドさんにしてみれば、あまり良い気はしないので、私がガイドさんとの距離を縮めているわけです。(ちゃんと、付いてきてるよ~)と。 本当は、私が気を遣う立場では、無いんだけどね(;_:)
説明しても、反応が無い。質問も無い。現場とは全く違う話で盛り上がっている。ガイドさんからすれば、何をしに来たの? ってなるわけです。
この状況、判ります? -
道の途中、登坂が。
如何やらココを歩くみたい。 足場はあまり良くないですね。 -
上った先の行き止まり。
カウノス遺跡の入り口前です。
ホントに長閑です。 -
ところが、ガイドさんと「添」の話し合いが始まり、中々入場しない。
(この話は、またあとで) -
やっと&取りあえず、「1人3ユーロ」を払い入場。
と言っても、ユーロの手持ちがなく、1人の女性から人数分借りる。
※ 立て替えてもらった3ユーロは、携行金から出してもらいました。携行金といっても、元々旅行代金に入ってます。 -
カウノスの紹介が書かれてあるんだろうなぁ~。
クリスタルハートもフレンドツアーも、空港の「往復無料宅配サービス付」と謳っているけど、勿論旅行代金に入っています。(これ判ってない人、多いみたい)
当たり前の話だけど、企業は「不利益」なことは絶対しない。誇大広告に有り難がっている人、結構いらっしゃるものです(笑)
話それちゃった -
カウノス遺跡に入場し、すぐにフリータイム。時間は…10分( ゚Д゚)
先ずは、この景色を見たかった。
かつては2つの港があり貿易港として機能していたが、1つは水が干上がり・もう1つは沖積土で埋め立てられたため、港としての機能を失ってしまったそうだ。 -
ズーム撮り
カウノスの最盛期は、干し魚、塩、干しイチジク、農産物、船舶の建造・修理資材、奴隷などを取引していたそうです。 -
更にズームで。
現在は、海岸から約8キロ内陸に位置し、湖と化している。
ホントはこの「地形変動の景色」がウリ なんだけどね(;_:) -
アクロポリスとドーム教会
この丘にはビザンチン時代の、ヘレニズム劇場、ローマ浴場、いくつかの神殿など遺跡が残っているそうです。
って、時間の関係でほぼ見られませんでした"(-""-)" -
角度を変え、ドーム教会
5世紀に建てられたバジリカ。
元は4世紀に礼拝所として使われていた上に建てられたらしく、近くでモザイクが発掘されたらしい。
カウノスは早くからキリスト教化されており、ルキアン(17世紀のフランスの神学者)によると、〔4世紀から〈アンキュラのバシレイオス〉を初め、4人の司教が駐在していた〕との事です。 -
ローマ浴場
10分しかないので、撮れたのはこれだけでした。
この10分の間、積極的に見学したのは、〈トルコに興味を持って参加した女性・Aさん〉と私だけ。 -
来た道を戻り、またボートに乗ります。
-
ボートの中は、こんな感じです。
-
先程とは開けた場所に到着。ここで降ります。
-
ここは「ダルヤンの泥風呂」
ここは初めから入場となっていた。
このコテージに泊まる事も出来るようですね。 -
広めのカフェテラスを進むと、こんな感じです。
もちろん、我らの他に、人はいません(笑) -
泥風呂に入るのは、Bさんと「添」だけ。2人は只今着替え中。
3人は、先に足だけ…足湯です。 -
中に魚が沢山泳いでいました。
ドクターフィッシュかなぁ? と期待したけど、違った"(-""-)" -
Bさんと「添」。 泥風呂、こんな感じ。
私も入ってみたい気もしたけど、この為だけに水着を買うのは勿体無いのでヤメた。それに着替えるのも面倒くさいし、衛生面を考えるとチョットね(;_:) -
泥風呂からあがった後は、隣のプールで泥を流します。
このプール、深いところだと2mぐらいあるらしい。
毎日消毒してればよいけど、そこがわからないから潜るのは怖いかも。 -
ここには1人のおばちゃまが居て、最終的におばちゃまが、ホースから出る水で流してくれます。
私達3人も 足湯をしただけあって、30分程ポカポカしてました。 -
温泉の奥には、トイレ以外何もありません。
今日の観光はこれでおしまい。 -
またボートに乗って帰ります。
さて、
20分も歩いて行ったカウノス遺跡、結果的には10分だけ入場できたんだけど…、
※ 実際は20分掛かりません。「4人に合わせてたら・20分掛かった」という意味です。 -
【最終日程表】
実は入場見学ではなかった。
「添」曰く、
私はガイドさんに「カウノス遺跡は入場しない」…と伝えてあった。それなのにガイドさんが連れて行った。前に出発した人は、入場しないで柵から見ただけ・です。○○さん(私)がここまで来て見れないの? という御顔をされたので…('_')
※ ここからヒートアップ!! -
【ボートからの眺め】
「入場にはなってない」ところを、入ることが出来て…。
普通なら素直に、それはありがとうございます! (#^.^#)…となるところだが、
違うだろっ!!
いや一応、(ありがとうございます)…とは言いました。
でも違うね。
だって、こちらは「入場しないと見れない」なんて知らないんだもん。
日程表に載ってるんだったら、入場しなくても見れると思うじゃん! -
【ボートからの眺め】
カウノス遺跡は、入場したから見れたようなもので、柵から覗いただけじゃ、一部分しか見えない。ガイドさんはそれを知った上で (ガイドさんは入場させたかった) 連れて行った。
阪急も、今までの報告があるのだから、入場観光にするべきじゃなかったの? 「柵からだけ」なんて、あり得ないっしょ!
※ 私の感想です。
因みに 2年前は入場していたようです。行かれた方がYouTubeで投稿しています。「クリスタルハート トルコ大周遊15日間」で出てきます。(この動画をみると、今回のツアーは、かなり端折られているし、食事内容も質素化してます) -
【ボートからの眺め】
そもそも、この場所に行くツアーはあまりない。だからこそ、売り出したんでしょ? 企画販売担当者も、その地の歴史や肝心なスポットぐらい、少しは勉強して欲しかったナ。
旅行会社といっても様々で、自社で「企画・手配・販売・添乗」と独自で運営する会社もあれば、「現地会社の商品をタダ仕入れ・航空券をセット」してツアー販売する会社もある。
「現場を視察し・企画・手配」する前者だと充実するんですけどね。
(阪急さん、広告・宣伝は長けているんだけど、肝心なところが杜撰なんだよネ~)
※ 私の感想です。
トルコツアーの場合「1日1本、お水をご用意 orプレゼント!」と謳ってますが、現地会社の商品〔ツアー〕に元々付いています。(当然、プレゼントでも無料でも、ありません) -
【ボートからの眺め】
「添」も、この地は初めてだとしても、過去のレポートは見たんだろうから、機転を利かしてほしかったナ。
例えば、
(前に行った人は、柵から眺めただけです。現場まで結構歩きますが、それでも良かったら、行きますか? それとも行かないで、ここでor他でゆっくりしますか?)
※ 日程表に入場観光となっていれば、行かなきゃいけないけど、そうではない場合、参加者全員の同意があれば〈動かす・端折る〉ことは出来る。
また、「歩かせて・入場しないのは如何なものか? 」と判断したなら、のんびり歩いてないで、
(遺跡は入場にはなっていないけど、入場しようと思うので行きましょう!)…となるはずだ。そうすれば、10分どころじゃなく、もっと長く居られたよね。
いくらトルコが〈TJSG〉で楽だといっても、いや楽だからこそ、こういうところは考えて欲しかったナ。
※ 私の感想です。 -
【ボートからの眺め】
添乗員にとっては、見学なんてどうでもよいのかも知れない。(自分がお金を払うわけじゃないしね)
でもね、添乗員の渡航費用・ホテル代・食事代 及び 日当は、会社が払っているわけでは無い。 全ては 客が払っているんですよ~ (-_-)
と、ブチブチと思ったのは、私ぐらいなものだろう(苦笑)
先日「現役添乗員YouTuber」の動画を見ていたら、
最近の高齢者は、「旅先で、人とお喋りしたい・友達作りが目的」で、ツアーに参加する方が多いようだ」……と言っていた。
なるほどね~。確かにそのようだ。 これなら意見も苦情も出ないわ('_')
※ 私の感想です。 -
【ボートからの眺め】
岩窟墓が見えた。と、数台のバイクも見える。ボートも停まれるようだ~。
ココで降ろしてもらえたら、間近で見えたかもネ(*_*; -
【ボートからの眺め】
ダルヤン岩窟墓
紀元前4世紀~2世紀に造られた(彫られた)、王が神々に近づくために、山の最も高い地点に掘られた墓。
信仰では、『死者は埋葬されるべきであり、埋葬地が高ければ高いほど、その人は神に近づくことができる』と考えられ、山の上に掘られた…という事です。 -
【ボートからの眺め】
ファサードは2 本のイオニア柱、三角形のペディメント、歯状のフリーズを備えたアーキトレーブ、ヤシの葉のような形のアクロテリオンを備えたヘレニズム時代の神殿を模したらしい。
一部しか見えないけれど、岩窟墓は7つのエリアに分かれて点在し、167基あるらしい。内部はフレスコ画で装飾されてあるらしい。が、公開はされてなさそう。
リキア沿岸には岩窟墓が数多くあるそうですが、最も保存状態の良いものは、ダルヤンなのだそうです。 -
笑える話を思い出した。
フレディ・マーキュリーがマイケル・ジャクソンの自宅に訪問した際、マイケルが床で寝るのを見て、フレディーが〔なんでベッドで寝ないんだい?〕と言った。
マイケルは (僕は大地に近い所に居たいんだ)。
この言葉にフレディーが返した言葉は、(でも、ここ2階だよ)…(>_<) -
【ボート下りの風景デス】
さて、昨夜はついにブチ切れた!
初日は、他の3人とは「階」が違った。 【前の投稿で記載済み】
3・4泊目は皆と同じフロアーだったが、私だけ・離れた部屋や、眺望の悪い・隅の部屋だった。
添乗員含む5人=5室利用。
パムッカレでは珍しく、5人とも部屋が並んでいた。といっても、ロビーから遠いのはやはり私。これはしょうがない。ツアーだと、1番若いのが1番遠くになる。
ところが…
窓から外を見ると、4人の部屋にはテラスがあった! (*_*;
で、外観から確かめようと部屋に出た途端、添乗員と会った。
(すみません、私の部屋・テラスが無いんだけど。何で皆はあるの?)
初日の一件も、まだ納得いかないのに、コレかよ! -
【ボート下りの風景デス】
今日は急遽、バスタブがある部屋に変えてもらえたんです。部屋はホテルが決めるんです。阪急交通社は、お客様の部屋に差別はしていませんから!
では何故、階が違ったり・添乗員含む4人からは、離れた部屋だったの?
ホテル側がわざわざ・私だけを離したの? 一面識も無いのに?
大体、何故あなたが 声を荒げるの?
というより、添乗員の立場で「阪急交通社は差別をしていない」…と言うのは おかしいだろ。 -
【ボートからの眺め】
(阪急交通社は、お客様の部屋に 差別はしていませんから!)
確かに、阪神航空フレンドツアー【阪急】で行った・タスマニアの時は、こんな事は無かった。添乗員の部屋は離れていたけど、参加者は皆、部屋が連続していて、部屋は同等だった。
しかし、同じフレンドツアーで行った西オーストラリアの時は、1人参加の3人が、偶数参加者及び添乗員とは違う、眺望の悪い・階下の部屋だった。これは決して偶然では無いことが、明らかだ。
〈archiveで投稿しています〉 -
【ボートからの眺め】
(部屋はホテルが決めるんです)
これもその通りです。ただ正確にいうと、主催会社から指示された【ルーミングリスト】によって、部屋を確保する…だけです。これを添乗員が携帯し、現場で部屋の割り振りをします。だから若い人・健脚な人が、遠い部屋になり易いんです。
主催会社が便宜を図ることもあります。
例えば、記念旅行だったり、主催会社にとってVIPな客だったり…と。
と、このまま詳細を続けると、旅日記から「暴露記」になっちゃうので一旦終了。
結局パムッカレでは、「テラスのある、添乗員の部屋」と交換してもらいました。 -
【車窓から】 今日の見学が終わり、ホテルに向かってます。
ってかサ、何も無ければ普通に
(あら、テラス無かったですか。では私の部屋と交換しましょう~) の一言で済むんじゃねぇ? まして声を荒げたりしないよね?
〇×〇×〇×〇×〇×〇×〇×〇×〇×…(^_^;)
※後日また…○○る -
カウノスから1時間余りの移動
フェティエの ガルシアホテルに到着
高台にあるリゾートホテルのようです。
クリスタルって、到着時間は早め・朝の出発時間も遅めで、確かにゆっくり出来るんだけど、近場で散策出来る場所や、お店など無いんだよね(;_:)
左の黒い車が、私達のバンです。ガルシア リゾート & スパ ホテル
-
今日は私だけ、最上階の4階=1階 男性は-3階(?) 女性2人と「添」は-4階。〔丘の上に建っているので、こうなります)
実は、昨夜の事もあってか、部屋はくじ引きになった。
バスタブ無し・シャワーのみ -
何より嬉しかったのが、このバルコニー。
部屋はワンルームだったけど、眺望は私が1番良かった…事を願う(;_:)
(他の人達はファミリールームで 2部屋あり とても広かったらしい) -
部屋から海が見えた!! ひゅうひゅう~!(^^)!
ココでは2連泊。今日から2連泊が4回=4か所 続きます。 -
前の写真を拡大すると…ラグーンが見えました(#^.^#) 木々の真ん中です。
-
部屋からの眺め
多分、あそこもホテルなんだろうなぁ~。
今回のツアー、夕食は基本ビュッフェでした。
さてさて、ちょうど旅の真ん中です。
段々と、エゴが出てきます(苦笑)
6日目終了。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- さつまおごじょさん 2026/06/14 15:41:40
- 個性的。
- あれ、犬じゃなくて羊じゃないっすか?どう見ても。
腹が!
『クリスタルハートもフレンドツアーも、空港の「往復無料宅配サービス付」と謳っているけど、勿論旅行代金に入っています。(これ判ってない人、多いみたい) 』
これ読んで思い出しました。
私はいつも個人手配の旅をするわけですが、
ホテル予約サイトで、朝食込とか、食事なしとか、無料の朝食付とか選べる場合があって、よく これなら朝食つけないで外で食べたほうがいいなとか、朝食たけぇ~とか独り言を言いながら予約するわけです。
フォートラ旅行記を読んでいて、『無料の朝食が付いていて、ラッキー』とか『このホテル太っ腹~』とか書いてある記事読んで、無料じゃねぇよ、ホテル代に含まれてるんだよ( 一一)と思う事があります(笑)
それと同じですね(笑)
『でもね、添乗員の渡航費用・ホテル代・食事代 及び 日当は、会社が払っているわけでは無い。 全ては 客が払っているんですよ~ (-_-)
と、ブチブチと思ったのは、私ぐらいなものだろう(苦笑)』
私もそう思うので極力ツアーは使いません。
danteさんの今回のツアーは個性的な人が集まりましたね(笑)
『添』も『ガイド』も個性的です(^^;)
- danteさん からの返信 2026/06/14 21:20:00
- コメント頂き あり…、待ってました!
- 羊と思って撮ったのですが、足と毛並みを見ると、犬のような気がするのですよ。
無料じゃねぇよ~、そうですよね。
「無料とかサービス」って言葉は、聞こえは良いけど、そんなわけは無いです(笑)
全ては 客が払っているんですよ~ (-_-)…、これは誰もが思い・承知なんだけど、当の本人・添乗員達が判ってないですから〔悲〕
参加者も個性的というか、1人参加って、言い方替えると、個性が強くないと参加出来ないです(笑) まして今回は15日間だから、私としては単に「観光&見学をしたい」者が集まった…と思っていたのですが、なんだかなぁ~でした(苦笑)…といっても、この件に関してもこれからです。
次は〔その次も〕 どっひゃ~となりますよ(笑)
おごじょさん、絶対突っ込みたくなる と思います。
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