2026/03/24 - 2026/03/24
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danteさん
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※ 先にお断り。
一部「旅ブログ」含む 日本語サイトやガイドブック・旅行会社の情報及び説明とは異なっています。
5日目 午前中は アフロディスィアス に行きます。
正直、ココから数日間は、あまり馴染みが無い…というか・サッパリわかりません(笑) まぁ、余暇も半分 ってことで。
アフロディスィアスは、紀元前6世紀に小さな村から始まり、ヘレニズム時代 (紀元前323年・アレクサンドロス大王の死から、紀元前30年のクレオパトラ7世の死までの期間) には都市国家となった。ローマ時代の西暦1世紀から2世紀は最盛期を迎え、6世紀頃まで重要な都市であり続けた。しかし、7世紀の激しい地震で大きな被害を受け、衰退し荒廃したのだそうです
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車窓から
トルコ共和国 初代大統領・ムスタファ・ケマル・アタテュルクの像
5日目 8:30出発。 -
ポドルムから約190㎞。
途中トイレ休憩を挟み、アフロディスィアスに到着。
入り口の前に固まっていたネコ。(確かに肌寒い) -
入場して先ず目にするライオン像
ライオン像の謂れは?…とガイドさんに聞いたら (わからない) と(^_^;)アフロディスィアス遺跡 史跡・遺跡
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ギョッ!
顔面だらけ。
これ、元々は1つのパーツが柱の上のあったらしいが、今はこの一箇所に集めて置かれている為、壁に見える。 -
長閑で良い感じ。他に見学者は…いません。
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アフロディスィアスの中で、代表的なテトラピロンが見えてきた!
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テトラピロン=4つの門
元は2世紀頃に建てられ、1991年に元の大理石の破片の85%を用いて再建された。
柱は内側から鉄筋で補強され、欠損部分はコンクリートで再現されたそうです。 -
前の写真で「テトラピロン」と書き込んだけど、「テトラキオニオン」のほうが良いのかもしれない。
テトラピロンは、1つの構造物に4つのアーチ門があるものを呼ぶらしく、
テトラキオニオンは、中央の交差部に屋根がなく、4つの柱で独立した1つの構造物を、4つ合わせた門らしい。
更に、アフロディスィアスの・この門は、2つの柱群がペディメント(切妻屋根)でつながっているという、かなり異なった構造物なのだそうです。
dante調べ -
何の植物か判らないけど、綺麗なので撮ってみた。
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遺跡の一部なのか、岩がゴロゴロしています。
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アフロディーテ神殿
現在アフロディーテ神殿として残っているのは、5世紀中頃~後半に改築された聖ミカエル大聖堂。
1190年代初頭にフィラデルフィア(トルコ・アラシェヒル)出身の地元の武将、テオドロス・マンカファスによって略奪され、焼き払われた。
〈7世紀から10世紀の間、30人弱の司教が居たらしい〉 -
こちらはテンプル教会で、やはり1190年代初頭に破損したが、倒壊は免れ、14本の柱と建物が残った。
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説明文
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再現しようと、写真を3枚連結したら、こうなっちゃった(^_^;)
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彫刻家の工房
大理石職人が4世紀頃までここで活動していたらしい。
発掘調査により、肖像彫刻や神話上の人物像など、約25体と破片325点などか発見されたとの事。 -
ブーレウテリオン(評議会堂)
ローマ政治権力の中心地だった。ここで、最も裕福な市民で構成された、少数の有力な一族によって、議会が開かれていたそうです。
これは2世紀後半に建てられたもので、5世紀頃は「レスリング場」に改築され、…様々な「競技の場」となった。 -
ブーレウテリオンからの外の風景
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ブーレウテリオンからの外の風景
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イスラム圏にはネコが多い。
御存じの人も多いと思うけど、 預言者ムハンマド・イブン=アブドゥッラーフに愛されていたという理由で、ネコはムスリムにとって「真のペット」。
(私、ネコより犬の方が好きなんだよね(笑) -
ハドリアヌス浴場
2世紀初頭に建設され、6世紀頃まで使われた公衆浴場で、重要な社交場だったそうです。 -
アキレウス像 (ヘレニズム時代の作品を、修復&再現されたもの)
頭部(顔)が無いけど、アキレウス なのだそう(^_^;)
アキレウス=トロイア戦争の英雄 -
柱の一部であっただろうものに彫刻があった。
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競技場かと思ったら、公共広場
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ここはアフロディスィアスで2番目に作られた公共広場で、アゴラと隣接していたそうです。ただ今見ているのは、アゴラとは逆方面です。
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こちら側は、2世紀初頭にハドリアヌス浴場への通路として建設されたもの。
左端中央に、先ほどのハドリアヌス浴場が角度を変えて写ってます。 -
この公共広場に立っていた列柱に、入場時に目にした「多種多様な仮面や、果物の花輪施されたモチーフ」があったそうです。
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このイオニア式の柱廊は、西暦6世紀に増築されたもの。
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ちょいと登ります。(散策ルート)
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上から見た、縦長の列柱広場(215m×70m)
アフロディスィアスの大きなスタジアムは離れている為、行けませんでした。 -
広場を横目に見下ろしながら進むと…
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大きな劇場がありました。
こちら、ヘレニズム時代前からあったものを、西暦1世紀に拡張され、西暦2世紀には剣闘士や動物の闘技場になり、7世紀・更に増築されこのような形になったそうです。 -
当時ってこんなに人が居たのかなぁ? 周りは何もない場所なんだけど…
danteの声
因みに、ローマ時代とビザンチン時代にアナトリアに住んでいた人々の寿命は、35~50歳だったそうです。 -
こちら側がアゴラ
遺跡の周辺は…現在は何もありません('_')
話は逸れます。 -
説明会で頂いたノート。単にメモ帳として持参したけど、これが役に立つとは思わなかった! (要は日記帳)
今回の旅は、様々な事がありました"(-""-)"
話は初日に遡ります。 -
初日のイスタンブール、ホテルの部屋。
① 何故か、カーテンがこんな状態になっていた。空調も利いていなく、寒いの・なんのって。添乗員が (部屋に異常が無いか、後で行きますね)と言ってくれたんだけど、全く来なく、部屋に電話しても・携帯に電話しても出なく、2時間以上も連絡が取れなかった。
ホテルに直接交渉しようかと思ったけど、ツアーなのでマズいと思い、阪急交通社に連絡しようとしたけど、時差の関係で出来なかった。ラ キンタ、ウィンダム イスタンブール ギュネシュリ ホテル
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アゴラ 遺跡の周辺は…現在は何もありません('_')
② 他の方へ連絡を取れば良かったのかも知れないけど、他人様の部屋番号など聞かないから知らないしナ。まして初日だし。
そもそも他の3人とは「階」が違っていた。 -
アゴラ 遺跡の周辺は…現在は何もありません('_')
③ やっと連絡が取れたのは23:30を 回ってから。
この時間じゃホテルのスタッフも来ないだろうって事で、(TCの部屋と交換しましょう)と言われたんだけど、この日は夕食が付いていなく、持参したカップラーメンやおにぎりが散らばっていた。それに荷物の整理で、スーツケースは広げたまま。この時間で、これを片付けて移動するのはキツい"(-""-)"
取りあえず、安全ピンで応急処置をしてもらい・空調も見てもらって残留。 -
菜の花と緑が綺麗だったので撮ってみた。
④ 何故そうなってしまったのか…。
他の人も部屋に不備があり、その対応もあったらしいが、以前御一緒した時の話が弾み、その方の部屋で2時間もお話していたとの事。スマホのバッテリーも切れていたらしい。
話は判ったけど、2時間もって、有り得ないよね('_')
初日はしょうがないとして、数日後…。 -
植物のグラデーションが綺麗だったので撮ってみた。
⑤ 私〔そういえば、ホテルからの回答は?〕
添 〔!! 報告し忘れた(>_<)〕 私〔!! (;_:)〕
翌朝に、部屋の状況を、ホテル側に報告していなかった。
〈下手したら、私がカーテンを破損させた と思ってるかも知れないじゃん。そこが心配なんだよ~(;_:)〉
初日の出来事は兎も角、報告をし忘れたって、何なの?
これで余計に、不信感が出てしまったんだよね。
(平たく言うと、初めから軽んじられてた・って訳だ。)
結局、ホテルには ガイドさん経由で、電話報告(;_:) -
何の花だっけ?
⑥ 添乗員はラッキー。
私がもし現場で阪急交通社に連絡取れたなら、会社から添乗員に連絡が行く。
しかし、携帯のバッテリーが切れているから繋がらない。
ホテルを通して部屋に電話をしても 繋がらない。
当然 (何をやってんたんだ~!) ってなる。 -
野花って、よくよく見るといいなぁ~。
⑦ しかし初日からこうなるって事は、次から次へと続くものだ。
そう、続くのです"(-""-)" -
アフロディスィアスの近くでは、質の良い大理石が採れ、彫刻家たちにも人気があり、紀元前1世紀から西暦5世紀までの間、大理石や大理石の彫刻生産・輸出によって、繁栄した都市でした。
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石棺の彫刻が綺麗に残っています ①
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石棺の彫刻が綺麗に残っています ②
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彫刻だけでなく碑文もありました。
これらの碑文が比較的良好な状態で残っていた為、解読するのも容易だったそうです。これらは2世紀から3世紀にかけてのもので、元老院が出した法令や皇帝の手紙まで多岐にわたっているそうです。 -
これは剣闘士と猛獣…の戦いとハッキリ判りますね。
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佇んでいるネコ。
そろそろ出発です。
入場時には他に見学者は居ませんでしたが、イタリア人グループが居て賑わっていました。 -
アフロディスィアスの見学を終え、昼食のレストランへ
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レストランの内部 (画像連結)
お客は私達の他に、地元の人達がいました。
身なりから、役所か企業のランチミーティングのようでした。
如何やらこの辺りでは、このレストランしかないようで、其の分広かったです。アフロディシアスレストラン 地元の料理
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今日の昼食
お豆のポタージュ (お豆…もう飽きた(^_^;))
サラダ ビデ パン
左下は、マッシュルームのチーズ焼きです。
食事時、私はアルコールは飲めないし、テーブルウォーターは付いているので、ほぼ何も頼みません。【珈琲は自前だし】
偶に炭酸水を飲みたくなりますが、それも持参しています。
だって、円安云々の前に、ツアーでのドリンク料金って高いんだもん('_')
ツアーの食事代って、ギリチョンまで値切って提供させているから、其の分、飲み物で利益を上げる」というか「ドリンク代で元を取る」。要はレストランだから高いのではなくて、ツアーだから高いって話。 -
おじちゃまの弾き語り
このお店の名物のようです。 -
トイレ 〈画像連結〉 下 女子トイレの入り口
仮面の彫刻があって、中々良い感じです。
トイレ自体も清潔で、装飾もありました。 -
昼食後、パムッカレ&ヒエラポリスに向かいます。
バスに乗り込んだ直後、ドシャ降りの雨(^_^;)
話が多い為、午後の分は分けます。
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この旅行記へのコメント (5)
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- さつまおごじょさん 2026/05/31 08:29:34
- クレーム!
- 私が食いつくようなお話、ありがとうございますm(__)m
1回前の旅行記に、こんな私を知ってか知らずか、焦らすような事が書いてありました(笑)どんな話なのか楽しみにしていました。
その添乗員、ホテルに伝え忘れたと言ったようですが、多分語学が出来ないのではないかと推察します。添乗員が必ずしも語学堪能とは限らないようですから。
(語学できない添乗員にあたったことあります)
というか、何というホテルしょうかヽ(`Д´)ノプンプン
なんっすか!あのカーテン!!
danteさんの事ですから、最後に書かされる旅行会社のアンケートに、たっぷりクレーム書かれたと思います。それでいいと思います。それを願います。
まだ、他にもこんな楽しい話をお持ちですか?
楽しみです( ´艸`)
- danteさん からの返信 2026/05/31 12:05:19
- こんにちは!
- こんな私を知ってか知らずか、助け船をありがとうございます!
いや、焦らしているわけじゃないんですよ~。ホントに有り得ない事続きで、おごじょさんの言う通り、「クレーム」が多いんですけど、それを一部始終…書いちゃうとマズいかなぁ…と思って(笑) 4トラのガイドラインから外れちゃいますしね。 ただ、あくまで旅日記なので「書き込んでいかないと話が通じない・先に進まない」んですよね。
下書きを何度も見直し・何度も書き直して投稿しているのですが、これでもかなり抑えているんですよ。
添乗員、単に伝え忘れただけです(;_:) それにトルコの場合、(これは次の投稿で書き込みますね)。
添乗員の語学力なんて、大したこと無いっす。特にパッケージ・ツアーは、最低限話せれば務まります。試験問題もクイズみたいなもので、不合格になるほうが珍しい。だから、会社組織では勤まらない・所謂○○〇○○が転職し易い職業なんですよ(笑)
【日本旅行業協会 JATA】を検索してみてください。この程度です。
旅行会社のアンケート…あえて何も書きませんでした。書いたところで、「読んでない」ですから(笑) ただ…、これは最終投稿で書きますね。
楽しい話ですか? そうなんですよね~、こ・れ・か・ら ですよ。
いや~、本当にあり得ない「旅」でした(‘_’)
- danteさん からの返信 2026/05/31 12:10:46
- Re: クレーム!
- 因みに私は、添乗員ではありません。
ただ、「なまじ知っている」訳でもありません。
それもあって、文も考えながら、書き込んでいます。
- さつまおごじょさん からの返信 2026/05/31 19:12:36
- RE: こんにちは!
- > 添乗員の語学力なんて、大したこと無いっす。特にパッケージ・ツアーは、最低限話せれば務まります。試験問題もクイズみたいなもので、不合格になるほうが珍しい。だから、会社組織では勤まらない・所謂○○〇○○が転職し易い職業なんですよ(笑)
私は、今はツアーは よほどの事が無い限り利用しません(割高なので)が、中国の山奥に行く時に利用した事があります。
その時に、添乗員さんとお話をしたのです。
私:昔、添乗員になりたい時期があったのですが、なるのは難しいですか?
添乗員:誰でもなれます。私、ほとんど英語は喋れません。アルバイト代を稼ぎたい主婦の人たちがたくさん登録されてますよ。
とおっしゃっていました(笑)
現地ガイドが居るので、語学力は必要ないんですと(^^;)
> 楽しい話ですか? そうなんですよね~、こ・れ・か・ら ですよ。
> いや~、本当にあり得ない「旅」でした(‘_’)
高額払って思い通りにいく旅行より、あり得ないような事が起こる旅の話を聞く方がよほど面白いです( ´艸`)
続きもお待ちしています。
私も最終章、急ぎます(-_-;)
- danteさん からの返信 2026/05/31 20:06:27
- はい、最終章待っています。
- 一部、概要文を追加しました。
〈添乗員:誰でもなれます。私、ほとんど英語は喋れません。アルバイト代を稼ぎたい主婦の人たちがたくさん登録されてますよ。〉
ん、そうでしょう? (笑) その程度ですよ(笑)
残念ながらコロナの時に、敏腕な人ほど、添乗業務から去りました。また現在も、若くて優秀な人ほど離れています。これからは尚更、ツアーで行く人なんて減りますからね。逆に旅行会社もそれを承知で、旅行代金を上げています。〔円安・物価高、関係なく〕今行けている人から、少しでも利益を上げたいですから。取れる客から取る。
ただ、世界&社会情勢が不安定な時は、個人旅行だとデメリットもあります。コロナの時も・今の中東問題もそうですが、非常時になると、航空券及びホテルなどの確保が難しい。そこを考えると、ツアーのほうが楽です。まぁ、海外保険に加入していても、これは補償対象から外れるので自腹ですが。
また、リタイヤされて時間がある人なら良いのですが、そうでない方は「決まった日程で効率良く」…、むしろツアーは、現役世代向きですね。
次の投稿は、思いっきりすっ飛ばされると思います(笑)
その次の2投稿は、〔なんなの~コレ?〕に戻ります(笑)
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