2025/07/15 - 2025/07/23
2位(同エリア6件中)
ミズ旅撮る人さん
- ミズ旅撮る人さんTOP
- 旅行記692冊
- クチコミ161件
- Q&A回答23件
- 1,030,953アクセス
- フォロワー48人
ヒマラヤ山脈の西端に位置するヒマーチャル・プラデシュ州の山の中を巡るドライブの旅です。
13回目は、キーロンを出発して昨日来た道を戻り、バーガ川とチェナーブ川の合流点で、チェナーブ川に沿って南下して行く国道に入ります。これまでと同じようにチェナーブ川に沿って走るのですが、途中にアタル・トンネルがあります。これまで標高3,980mのロータン・パスを越えて行かなくてはならなかった所に、全長9kmのトンネルが開通したのです。但し、私たちは入り口を見ただけで、ロータン・パスを目指します。ここは高山植物の宝庫。最後のブルーポピーとの遭遇ポイントです。ここぞという時にアクシデントが起きました。カメラの問題なのですが、思いがけない写真が撮れました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
8:30にキーロンのホテルを出発して、一旦昨日走って来た道を戻ります。
-
昨日は国道から東に向かってメインストリートに降りて来ましたが、今度は町を通り抜けて更に東側から上って国道に合流します。
-
今日はまた4号車です。これで3台の車の様子を見ることが出来ます。なんだか雲行きが怪しいですね。
-
おや?ホテルから上に見えていた建物です。「Hotel Zamling」です。
-
前方の右側にチベット仏教の仏塔チョルテンがあり、タルチョがたくさんあります。この上に寺院があるのでしょう。左下に、昨日降りて行ったメインストリートに続く道があります。狭いので一方通行だったのかもしれません。
-
富士山の頂上に近い標高にもかかわらず、緑あふれる場所です。一体、何が違うのでしょうね。
-
国道とバーガ川の間にある平地にはビリング(Biling)村があります。キーロンの住民たちは、この平地を羨ましいと思うのでしょうか。10月6日午前7時で小雪が舞い、気温は2℃です。
-
国道が大きく山の方に曲がって行きます。チェナーブ川に注ぐ川がある時には一旦その川の上流に行ってから橋を渡り、再び降りて来る事を繰り返します。
-
このタルチョに守られた橋は昨日も通った覚えがあります。
-
国道に、昨日ウダイプルから走って来た道が合流する地点です。今日はこのまま国道を走って行きます。
-
交通の要衝なのでしょうか。やたらと混雑しています。馬が荷を運んできました。
-
斜めの地層が目立つ山です。こういう所に化石があったりするのかな?ヒマラヤは元々は海だったので、貝などの化石が見つかります。
-
また馬がやって来ました。放牧というよりは、荷物運び?それにしては荷物が少ない気もします。
-
背負っているものは家財道具?手前の白馬はおかっぱさん。
-
ここを通る人が余程多いのか、食事を提供するテント張りの店が並んでいます。
-
昨日は途中でバーガ川沿いに変わりましたが、またチェナーブ川に沿って走って行きます。
-
シワシワな地層がくっきり現れています。学者ではなくとも、目を惹きます。ユーラシアプレートとインド・オーストラリアプレートが衝突して出来たヒマラヤ山脈には地質学的に珍しい場所が多くあるのでしょう。
-
センターラインのある綺麗な舗装道路です。すぐ横にチェナーブ川が流れています。その先にはムリング(Muling)橋が見えて来ました。
-
畑の真ん中を国道が通っています。今まで遠目にしか見られなかった畑が真横です。農作業をしている人もいます。
-
頂上は雲で見えませんが、かなりの積雪があるようです。
-
これだけ高山ばかりだと登山家は、どれに登るか思案に暮れそうですね。
最近日本では低山に登るのが流行っているそうですが、7,000m級の山まであるヒマラヤでは、これらの山も「低山」なのでしょうか? -
珍しく畑や家々が国道近くに展開しています。人々の生活が身近に感じられる気がします。カンザー(Khangsar)という集落です。
-
チェナーブ川を挟んだ対岸は、素晴らしい渓谷美です。
-
氷河の先端から滝が流れ落ちています。ダイナミックだなあ。
-
BODHUNAAGの氷河と滝です。滅多に見られるものではないので、しつこく撮りました。
-
この辺りの家々は、目の前に氷河と滝の姿を見て暮らしているのです。
すごいなあ。 -
今日のコースは道路事情は極めて良好だし、眺めはピカ一だし、最高のドライブですね。
-
なんとスプリンクラーが稼働しています。いやあ、標高3,000mの畑にスプリンクラーが設置されているとは思ってもみませんでした。これって偏見?
-
豊かな集落を通るトラックは積み荷が満載です。左の建物は洋風のシャレー(山小屋)のようですね。
-
フォトストップです。
菜の花のような花。実際のところ「菜の花」という植物は無くて、アブラナ科の花の総称なので、これも「菜の花」と言ってもいいのかもしれません。 -
日光の華厳の滝によく似た滝がありました。ルーベン滝(Ruben waterfall)です。
-
シスシュ湖(Sissu Lake)とキャンプ場です。
-
やけに高層建築が立ち並ぶ地域に来ました。
-
こんな斜面にいるのは山羊だと思ったのですが、どう見ても牛ですね。
-
山羊はこちら。羊と一緒に歩いています。
-
羊の尻尾って、意外と長いんですね。
-
羊たちに囲まれたからと言う訳ではないのですが、車を降りて見学です。
-
実はここがアタル・トンネルの入口なのです。正確にはトンネルに至る橋のある所です。今夜泊るマナリまでトンネル経由で33km、州都のシムラまで281km、、空港のあるチャンディーガルまで331km、首都デリーまで572kmです。
-
アタル・トンネルは橋を渡った先にあります。山小屋のような外観ですね。
-
私たちはロータン・パスルートを通るのでトンネルは通りませんが、せっかくなので歩いて橋を渡り、トンネルの入り口を見に行きます。
夏の4~5ケ月だけ開通するロータン・パスに頼って来た陸送を一年中トンネルで賄えるようになりました。トンネルの名称は、建設を決めたアタル・ビハリ・ヴァジパイ首相の名前を冠しています。これにより、中国との国境紛争地域であるラダックに通年軍用車を送り込むことが出来るようになりました。 -
2020年に開通したアタル・トンネルは、世界最長の高速道路トンネルです。と言っても、日本の高速道路とはまったく違い、この時は制限速度は40km/hです。
トンネルの建設工事は当初オーストラリアの企業が受注・施工していました。ところがあまりに岩盤が硬いため、予定通りに建設することが難しくなり、途中で手を引いてしまいました。その後はインドが自力で建設を続けて完成させたのだそうです。 -
トンネルの前でトイレ休憩です。ここにも犬がいます。ロータン・パスが閉鎖される冬の間は、川沿いの50㎞の道のりを歩いてマナリなどの都市に行っていました。その行程をレポートしたNHK特集を見たことがあります。もう、その行商の旅は行われなくなったことでしょう。別世界の話だったのに、実際に自分がそこに来ているのだとは、どうしても思えませんでした。
-
「ジュレー」ラダック語で「こんにちは」です。ラダックに行くと、なんでもジュレーでにっこりが定番になります。
2025年10月初の動画がグーグルマップに掲載されていますが、もうしんしんと雪が降っています。まだ積もってはいないようですが、ロータン・パスの閉鎖が近いか、既に閉鎖されているのかもしれません。 -
道端の野草ですが、標高が3,000m越えなので、高山植物なのでしょうか。
-
また橋を渡って、車のそばに戻って来ました。さっき道路上にあふれていた山羊・羊たちが、チェナーブ川の川岸に散らばっています。四角い箱が並んでいるのは蜂の巣箱です。
-
これだけいると、全部回収できたのかわかるんでしょうか。
-
これは山羊。思っていたより毛が長い気がします。長く寒い冬に順応しているのでしょう。
-
こちらは羊。いや、1頭山羊が紛れていました。羊は既にもこもこですね。
ウール100%の製品を売っていたら、興味があったのですが、7月では売っていないようでした。毛糸は売ってたのにね。 -
子羊も紛れていて、でもぴょんぴょん飛び跳ねるので、すぐに見つけられます。
-
羊たちの向こう側はアタル・トンネルのある山。頂上から絶えず水が流れ落ちて来ます。ちらっと見えるのは氷河なのかな?氷河の真下で畑作業だなんて、信じられない世界です。
-
山羊の毛が美しいとは思ったことがなかったのに、おお素晴らしい。大きな垂れ耳に識別票が付いています。
-
ああ、贅沢な眺めだなあ。これが近所の風景だなんて。子供たちは子羊のように跳ね回って遊ぶのでしょう。足腰が強くなるわ。
-
アタル・トンネルのそばには新しいホテルが建っていました。ここで昼食なら嬉しかったのですが、ちょっと時間が早かった。お昼はロータン・パスを越えてから。
-
薄紫色のジャガイモの花が咲く畑です。
-
うわお!岩の真下に押し潰されそうな家が建っています。手前の畑で作業をする人の姿があります。なんとまあ、壮大な景色でしょう。
-
ここでは滝は珍しくないのですが、それでもやはり感動します。春先の雪解けの時期にはもっと水量が増えるのでしょうか。
-
道端で蜂蜜を売っている父子がいました。車を停めてくれたので、こぞって蜂蜜を買いました。お陰で殆ど売り切れになりました。
-
コクザー(Koksar)橋が見えて来ました。国道はこの橋を渡って、以後はチェナーブ川の南側を通って行きます。その途中にロータン・パスへの入口があります。
-
コクザー橋を渡ります。タルチョが貼られていますが、何故か無地です。五色のタルチョがいいなあ。
-
わずかな平地にはびっしり集落と畑があり、山の斜面には段々畑が増殖中。それにしても雲が厚くなって来たなあ。
-
短い夏の間に出来る限り作物を作らねばなりません。この地域の雪は10月にはもう降り出します。
-
チェナーブ川に注ぐ川がまたありました。川や滝がやたら目立つと思ったら、それを隠す木々がないからなんですね。日本だと森に隠れてしまいますが、やはり標高3,000mなので、緑は多くても森や林にはなりません。
-
徐々にロータン・パスに近付いて来ました。かつてはアタル・トンネルが無かったので、地元の流通はこの道に頼っていました。そしてロータン・パスには高山植物を見るために観光客が大勢やって来ていました。
-
ロータン・パスに入りました。山の上は深い霧に覆われています。
-
ロータン・パスへの道は作られた当初は舗装されていなかったので、雨が降ると地表がぬかるんで危険でした。そこに大量の観光客などの車が押し寄せるので、なかなかの渋滞ポイントだったそうです。今、こんなに綺麗な舗装道路になったのに、トンネル経由で峠を越える車が大半となり、とってもすっきり走ることが出来ます。
-
ちょっと前まで、あの川の畔を走っていたのに、もうこの高さです。呆れるほどの九十九折を重ねて高度を上げて行きます。さっき走っていた国道が見えています。あの先は中国との国境まで続きます。隣はネパールかと思っていたのですが、意外にも中国でした。パキスタンとの国境紛争は時折耳にしますが、中国とも国境線が確定しておらず、紛争が度々起こっています。その対処のためにもこの地域に素早く確実に軍用車が達することが出来るようにトンネルが建設されたのです。
-
フォトストップです。高山植物のお花畑です。車が殆どいないので停車し放題です。
-
クルクマに似た感じの小さな花。
-
印象的な赤い花はイチゴです。
-
あれ?なんだか画像が変です。二重写しになっているような・・・
-
はてさて困った。どうしてこうなったんだろう???
-
これはこれでおもしろいけれど、ちゃんと普通に撮りたいんだが・・・どうしたもんじゃろのう?
-
この辺になると1枚なのか2枚なのか微妙にわからない。でもたぶん2枚写し。
-
もう開き直った。どんな写真になるか、おもしろいから撮るだけ撮ってみよう。
-
計算してこうなるとわかって撮っているわけじゃないのに、結構おもしろい写真になってます。
-
これは縦の写真と横の写真がかぶっています。
-
これも縦横。中心の花が微妙にずれたのが良かった。
-
花が可愛かったので、ちゃんとした写真も撮りたかったな。
-
別々に撮った写真なのに、きっちり場所を合わせたようにハマっています。
-
厚岸草のような草むらに、ぼんやりと赤いポピーが浮かび上がっています。新しい境地を開いたような写真です。
-
ずっと二重撮りなのは困るので少し考えました。二重になるなら、同じ写真を2枚撮れば1枚っぽくなるのでは?1枚に見えるでしょ?
-
治ったかな?と撮って見ると、またまた芸術作品になりました。
-
ここで撮影できる時間は限られています。とにかく撮るだけ撮って行こう。
-
私、この撮り方が好きかもしれません。どうなるかわからないけど、出来上がりは想像以上におもしろい。ただ普通に撮っているばかりではなく、たまには異色の作品もいいです。さて、これはいつまで続くのやら。
-
形も色もビビットです。
-
細かくいろんな色が散りばめられていて、贅沢。
-
ロータン・パスに至る道に観光客が押し寄せた理由がわかりました。ここは高山植物が見られる地域の中でも植物の種類が格段に多く、美しいのだそうです。
-
く・く・く・・・さて、前方を走っている車は何台でしょう?
-
ロータン・パス(峠)に着きました。この写真は峠の道の写真と、横のキャンプの様子を撮った写真が重なっています。走っている車からの車窓では、同じ写真を2枚撮るのは不可能で、しかもついついあちこち撮ってしまうのでこうなります。
-
車が停まったので、頑張って2枚撮りしています。雨や霧避けにシートを掛けるのはわかるけれど、そもそもいったいここで何をしているのでしょう?小さいシートの中には四輪バギーが入っているようです。そういえば、アタル・トンネルの対岸で店や車が集まっている所にもバギーがたくさんありました。
-
「13,058フィート(3,980m)のロータン・パスへようこそ」
-
ロータン・パスを越えると霧雨というより小雨かな?が降って来ました。
そういえば、行きにサチ・パスを越えた時も天気がガラッと変わりました。 -
再びフォトストップです。青い小花がなんとも涼し気です。
-
今まで見て来た場所よりも確かに高山植物の種類は多く、しかも花盛りです。
-
これは実際とは違う写真なので、勘違いしないでくださいね。まだまだ二重写しのままです。
-
1枚の画面に撮れる花の量よりも、2枚分ですから多くなり、とても華やかになります。
-
なんとも夢のような写真です。自分で撮って感激しています。よくぞ、白い花のあの場所に青い花が来たものです。当てた訳でもないのに、最高の場所に来ました。
-
この花はネモフィラに似ていますね。同じ種類なのかな?
-
まさに岩場に花。
-
ロータン・パスから下って来たところに同じような小屋が並んでいました。その中の1軒で昼食を取りました。毎度同じのランチボックスです。
-
今日の行程は、ロータン・パスを越えてマナリの町に到着すること。その間にあちこちでフォトストップを取りながら、ゆっくり進むというものです。この日のフォトストップはかなりの数でした。パスの手前ではブルーポピーが見られなかったこともあるのでしょう。
大きな岩の割れ目から、蛇の舌のようにへろへろとした先端を突き出した植物。食虫植物に似てる? -
ブルーポピーは、3,500mを越えないと見られません。既にその高度より下がったと思しき頃に、咲いているのが見つかりました。
-
同じ写真の2枚撮りに失敗しました。花は全部で3輪です。
-
ブルーポピーにはたくさんの種類があり、かなり外観が違います。ヒマーチャル・プラデシュ州で見られるブルーポピーは、「メコノプシス・アクレアタ」だそうで、背が高く、薄紫色からピンク色をしていて、目の覚めるような青色ではありません。
-
北海道の「大雪森のガーデン」で咲いていたブルーポピーです。こちらは「メコノプシス・ベトニキフォリア」です。「気温が28℃以上になると生きて行かれない高嶺の花。本種の花には白やピンクなどの色の変異が起きやすいが、土壌を酸性に維持すると、透き通るような鮮やかなブルーの花色になります。ヒマラヤンブルーポピーの名前で知られていますが、中国雲南省の原産で厳密にはヒマラヤではありません。」と書かれていました。
さて、これでロータン・パスを越えてマナリまであと少しです。
次回は、マナリの手前で立ち寄った温泉寺院の様子と、マナリの街歩きです。そして、この回で今回の旅行記の最後になります。大雪森のガーデン 公園・植物園
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
ヒマーチャル・プラデシュ州
-
前の旅行記
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (12) キーロン
2025/07/15~
マナーリー
-
次の旅行記
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (14) マナリ
2025/07/15~
マナーリー
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (1) アムリトサル
2025/07/15~
アムリトサル
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (2) 州境
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (3) チャンバ前編
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (4)チャンバ後編
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (5) バイラガル
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (6) デヴィコティ村
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (7) サチ・パス前編
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (8) サチ・パス後編
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (9) スーラル谷
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (10) スーラル・ゴンパとキラール
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (11) パンギ渓谷
2025/07/15~
マナーリー
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (12) キーロン
2025/07/15~
マナーリー
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (13) ロータン・パスとマナリ
2025/07/15~
マナーリー
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (14) マナリ
2025/07/15~
マナーリー
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ ヒマーチャル・プラデシュ州
0
105