2025/07/15 - 2025/07/23
8位(同エリア9件中)
ミズ旅撮る人さん
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インドの北西部、ヒマーチャル・プラデシュ州の山の中を駆け巡るツアーに参加しました。
初日はシーク教徒の総本山のあるアムリトサルで観光をした後、5台の車に分乗して今回の旅のメインであるヒマーチャル・プラデシュ州を目指します。ヒマーチャルが「万年雪をいだく山々」という意味なのからもわかるように、ヒマラヤの西の端にある標高の高い地域です。パタンコットで昼食をとり、いよいよパンジャブ州からヒマーチャル・プラデシュ州に入ります。ここからが山道になるので、ドライブ好きの私には本当に楽しみな行程になります。今夜の宿は標高約1,000mのチャンバです。まだ高地とは言えないですが、すっかり山村の風景になりました。平地では見なくなった牛や山羊・羊がぞろぞろ出て来ます。やがて道の真横に滝が現れるようになりました。これからは、それらがどんどんヒートアップして行きます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
パンジャブ州は平地なので、こうした広い田畑がずっと見られました。インドの田舎の風景は大抵こんな感じなのですが、これでしばらくは見納めです。
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高速道路に列車が並走しています。アムリトサルから北東のパタンコットに向かう列車です。パタンコットはパンジャブ州とヒマーチャル・プラデシュ州の境の町で、私たちはそこで昼食をとる予定です。
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水牛たちと鳥です。鳥は水牛が目当てなのでしょうか?奥の黄色い花畑は何でしょう?
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白い服を着た牛飼い?いい風景だなあ。
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Dhariwalの町です。手前に線路があります。
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家は一気に全部作るのではなく、資金を貯めて、家族が増えたら増築します。そのため、レンガの壁が剥き出しのままだったりします。
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後ろの家は本体が出来たところで工事が止まっています。手前の家は完成形。それぞれ広い屋上が設けられています。干し物をしたり、宴会会場になったりするのでしょう。農村部では、穀物などを屋上で天日干しにしたりしています。インドの屋上文化は調べてみるとおもしろいかもしれません。
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厚い雲の下、乾いた路面をひた走ります。この辺りは雨は降らなかったようです。道路は工事中なのか、バイクが妙な場所から入って来ます。後席は何を抱えているのかしら?インドでは実に様々な物を運んでいるので、それらを見るのも楽しいです。
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まあ!みごとに工事中の道路になりました。最近、こういう道路を通ることが多くて、まあ楽しい。インフラ整備が急ピッチで行われているという事ですね。
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パタンコットのレストランで昼食をとり、州境を越えました。Nurpurの町です。パタンコットから今夜の宿のあるチャンバまでは山間部を走る高速道路があるのですが、現地ガイドはもう少し直線的に行ける一般道を選んだようです。モンスーンの時期は洪水や土砂崩れが頻発し、通行止めとなる道が多くあります。高速道路と言っても、日本のような整備された道ではなく、一般道とどこが違うのか全く分からない道が殆どです。
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バスセンターです。インドの各都市は中長距離のバスによって結ばれています。
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果物や野菜は種類が豊富で、購買意欲をそそります。ただ、日本人が大好きな葉物野菜がないのです。だから朝食のサラダもきゅうりとトマトと玉ねぎくらいのゴロゴロサラダです。
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この先で東に向かう道と北に向かう山道とに分かれます。インドのイメージとして牛が道を歩いているというのがありますが、最近はめっきり減りました。しかし、山間部では耕作地が少ないこともあり、牛・山羊・羊はたくさんいました。もちろん牛渋滞、羊渋滞も健在でした。
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山道に入りました。斜面を削って作られた道が続きます。だから土砂災害も頻繁に起こるのでしょう。
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このツアーは総勢13名です。3人ずつ1台の乗用車に乗り、1人だけはガイド車です。予め配車表が配られて、毎日乗る車が変わり、同乗者も変わる筈だったのですが、何故か私は2号車と4号車専属でした。
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意外とこの川は水量が少なく、雨期とは思えませんでした。全行程を通して標高の高い地域の川は水量が豊かでしたが、末端の川はこんな所が多かったと思います。今年はモンスーンに入るのが早かったそうです。日本ならさしずめ「入梅」でしょうか。
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山の中に点々と小さな村があるようになりました。こんな山の中なのに意外なほど人が住んでいるなと思いましたが、どこもかしこも山だらけで、少しでも地形の良い場所に人々が集まるのは道理でした。
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各集落にはこうした寺院が必ずあります。これはヒンズー寺院です。近年建てられたようです。古い寺院もあると思いますが、綺麗に塗り直した寺院がとても多かったです。
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集落ごとに牛がいるので、当たり前の風景ですが、どの車も決してクラクションを鳴らしませんでした。まあ、それで言う事を聞かないのがわかっているのかもしれませんが。
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アジアの街角で売られるお菓子は、小袋が10個ずつ繋がっています。欲しい数だけ買うことが出来ます。少量の個包装は湿気対策でもあるのでしょう。意外と美味しいものが多いです。値段は昭和の駄菓子屋レベルですから、大きな金額のお札を崩すために買うのもいいです。但し、あんまり高額だと断られます。
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道端でマンゴーを売っている人がいました。せっかくなので取りたてのを旅行会社で買って、夕食の際に供してくれました。
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露店で売っているものもいいですが、こうして個人が道端で売っていると何故かとっても欲しくなります。大抵その地域の特産品なので、外れがありません。
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私たちは5台の車が連なって走っているので、なかなか一緒に停車するのが難しいのですが、上手く止まれる場所で良かったです。頭の上はマンゴーです。
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天秤測りと分銅です。実際に使っているのを見て、なんだか感動してしまいました。マンゴーは天然ものですから、当たり外れがあって、よく熟れてたいへん美味なものと、固くて味気ないものがありました。多めに買っておいた方がいいのでしょう。だからキロ売りなのかな?
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マンゴーの村を出るとまた山道です。ここは珍しく展望台になっていました。こんな山の中でもインターナショナルスクールの看板です。インドでは多くの言語が話されているため、英語が共通語としてよく使われます。同じインド人同士でも英語でしか話が通じない事は地域を移動するとよくあります。英語を話せる国民が多いため、IT分野での成功が可能だったのです。
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山道は舗装が壊れていても、そうそう直されることは無く、更に雨が降ると泥道になります。
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まだまだこの辺りは、舗装道路で快適道路です。でもだんだんと周りの風景が山だらけになって来ました。
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眼下には川が流れ、点々と家々が見えます。まだ標高が高いとは言えない地域ですが、山しかない地域になりました。
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山肌に沿って道があるので、くねくね道が続きます。先行車が見えるのがとても楽しいです。4号車で良かったなあ。
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よくそんな場所に集落があるなあと感心してしまいます。しかも結構建物が大きいのです。決して寒村のあばら家ではありません。
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一見、馬のようですが小型なのでロバ?と物議を醸した動物です。
どうやらアジアノロバのようです。 -
山羊と羊が混在しているように、馬とロバも混在しているのかな?彼らは牧場などは無くて、自由に放牧されて、自分で小屋に帰って行くのでしょう。彼らは農耕馬には見えませんが、何かを運ぶのでしょうか。まさかの食肉用?
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山々の谷底には川があります。それらの川に沿って道があり、集落があります。当たり前ですが、実際に走って見て、体感すると体に沁み込んで来ます。
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山の斜面に建つ家々。一段下に耕作地が見えます。これからは斜面がきつくなり、段々畑が始まります。
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川まで降りて橋を渡ります。標高の高い地点には橋が無いので、山を渡り歩く時は、一旦川べりまで降りて橋を渡らなければなりません。ヒマラヤの山道は上り下りの繰り返しです。
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村の入口にゲートがあり、直進できないようにバリケードが置かれています。ハンプがある集落もかなり多いです。
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ガードレールが無くなりました。それに正比例するようにブラインドカーブが増えて行きます。カーブミラーというものは、ほぼ存在しません。
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如何にも崩れ落ちて来そうな斜面を横目に走って行きます。山と山の間には川や滝が出来て、そこに架けられている小さな橋を渡るのが当たり前になりました。
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道が狭くなり、舗装が無くなりました。すれ違いに気を遣うようになりました。
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カーブには所々、ヒンズー寺院があります。なんてラブリー
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山の斜面に家々が点在しています。ポツンと一軒家じゃないけど、生活はたいへんそう。
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5台の車で連なっているので、前の車を眺める楽しさがあります。揺れに備えて構える準備も出来ます。
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バスが来た~~ここは道幅が広いので十分すれ違えますが、あの狭い道で出会ったらたいへんです。でも、ここには他に交通機関が無いので、バス路線がしっかりあるのです。通り過ぎて来た村の真ん中で、座ってバスを待つ人々を何度も見ました。車が無ければバスで移動するしかないのです。
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斜面に横縞が見えます。段々畑です。これからこうした段々畑が増えて行きます。
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緑一色の斜面に、実にカラフルな家々が建っています。土地が狭いので2階建て3階建てが当たり前で、とにかく広いです。そして家の周囲には段々畑があります。
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JICAによる「ヒマーチャル・プラデシュ州作物多様化推進事業」が2011年から行われています。自給的な穀物生産しか行われていなかったこの地域がデリーへの生鮮野菜や果物などの供給地として発展できるように、50億円の有償資金協力が行われ、更に2021年から新たに113億円が投じられました。
小規模灌漑施設やアクセス農道などの生産基盤を整備するとともに、農家に対する技術指導などを行い、換金性の高い野菜類への作物の多様化を支援しました。 -
千枚田がありました。インドは稲作が盛んで、種類が実に多くあります。店先にもいくつもの米袋が並んでいて、料理に合わせて品種を選んで買って行くのです。
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この一帯もJICAの支援を受けたのかもしれません。とにかく、どの集落も生活が苦しいような感じは受けませんでした。むしろ活力を感じました。見渡す限り山なのに、どこもかしこも緑でいっぱいです。灌漑が出来て、耕作地が行き渡るようになったのでしょう。
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上から下まで実に見事な段々畑です。これだけの畑を切り拓くのは並大抵のことではなかったと思います。そのパワーは信じられないくらいです。
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下の集落には道路が通っていますが、上の集落はどうやって行くのでしょう?建築資材はどうやって運んだのでしょう?更にその上にも家が建っています。
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何年か後には、背後の山肌にも段々畑が出来るのでしょうね。
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だいぶ上に上がって来ました。
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向かいの山には幾本もの道が引かれています。山間には珍しく平地があるので、人や物資の往来が盛んなのでしょう。
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チャンバに行くには山の尾根を越えて行かなければなりません。山の上にはもうジメジメとした空気はありません。雲が多いので却って日差しが強くなくて助かります。
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これだけ高い場所でも、この緑です。段々畑にはトウモロコシが茂っています。
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あんな場所に住んでいたら仙人になれそう。でもこのヒマラヤの山中では当たり前の生活なのです。どれだけ走って行っても、同じように山の高い所に住んでいる人がたくさんいます。
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九十九折のカーブをグイグイ曲がって標高を上げて行きます。すごい、頼もしい!
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とうとう霧と同じ高さにまで登りました。
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JOT峠、標高2,650mです。晴れていれば眺めが良かったのかもしれませんが、すぐ目の前の展望所も霧の中です。
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峠には祠があり、その入口です。寺院への入口には鐘が吊るされています。日本の神社のように鳴らして入ります。行って見れば良かったのですが、さすがに寒い!
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小休憩の後、今度は下り坂です。
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峠の向こうはしばらく霧の中でしたが、やがて少し標高が下がるとまた段々畑と集落の風景に戻りました。
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路肩が補強されている場所は、かつて崩れたところなのでしょう。
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左の山から水が滝になって流れて来ています。
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道路は水浸し。こういう所で水を汲む人もいれば、商売をする人もいます。
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赤い大根と白い大根、それに果物。なんとトウモロコシを焼いています。
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羊の群れに突入します。彼らにとっては日常茶飯事。気にする様子もありません。
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変わった山羊がいます。色々な種類の山羊と羊が混在しています。
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こんな山の上で、大根の出荷作業をしています。建物の向こう側は段々畑なのでしょう。
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霧が漂う段々畑より下になりました。
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斜面が崩れた個所を補修しています。かつてインドの道路工事は、サリーを着た女性たちが地べたに座って石を砕いていました。今はだいぶマシになったようです。それにしても働いていない男が多いように見えるなあ。
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高速道路周りでチャンバに向かっていたら、こんなに楽しい風景には出会えなかったことでしょう。もしかして、それもあってこちらの山道を選んでくれたのでしょうか。ひたすら走って目的地に着けばいいのではなく、ドライブ自体を楽しもう。はい、充分に楽しんでいます。実は昨年シッキム王国とダージリンというコースに参加して、その時の山岳ドライブがおもしろかったので、このツアーに参加したのです。ラダックも山道ですが、あまりにも乾燥した世界で、風景が全然違いました。この先どんな風景と山道が待っているのかな?
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山が開けました。町が広がっています。
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綺麗な舗装道路となり、電信柱が立つようになりました。向かい側の山肌には日が当たっています。
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チャンバの町が見えて来ました。見たことがない町なのに、チャンバだと確信がありました。こんな山の中に、あんなにもたくさんの建物が密集しています。なんだかそれだけで感動してしまいました。
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チャンバの町は川向こうなので、まだ辿り着くには時間が掛かります。それにしてもこの眺めには感動します。ああ、神様ありがとう!このコースは最高です。
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新しい大きな家がいっぱい集まっています。更に建設中の家も。国の経済に勢いがあるとこんなに豊かな眺めになるのですね。
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3階建てから5階建てまで大きな家が並びます。一家族だけではなく一族郎党で同居しているのでしょう。
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「WELCOME to CHAMBA」チャンバの入口に来ました。
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町の中心にある広い公園の一角に、世界中の観光地で見掛ける文字看板がありました。
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この公園の横で車を降ります。長く停車出来ないので、急いで降りてホテルへの階段を上がります。少し上った所で左側にこの階段が現れます。なんとホテルの入口が建物と建物に挟まれたこんな階段なのです。殆どのホテルでエレベーターはありませんとは言われていましたが、ホテルの外まで階段だとは。
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運の悪いことに最上階が当たりました。残念ながら部屋からの眺望は最悪でした。隣の建物の壁しか見えません。ただ、廊下からは公園がよく見下ろせます。
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サッカーでもクリケットでも何でもござれの広い公園です。よく町の中心でこれだけ平坦な広い土地に公園を作ったものです。
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チャンバは、920年にバルモール王国の王がブラフマプトラから遷都して発展しました。王は娘のチャンパヴァティから名前をとって町の名としました。以来、1948年にインドに併合されるまで幾多の王国の都となって来ました。
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それにしても、よくこれだけびっちり建てたものです。
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「Hotel City Heart」の部屋です。正に町の心臓部に建っています。
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浴室です。写っていませんが、便器と洗面台の間がシャワーです。大きなバケツと手桶があり、それにお湯を貯めて使うことも出来ます。
今回のコースでは、すべてシャワーのみでした。インドですんなりお湯が出て、どこにも問題がなければ、それだけで幸運です。近年はそういう心配も無くなって来たのですが、さすがにヒマラヤの山の中は緊張感があります。
今回はチャンバ到着まで。次回、夕方の町散歩と、翌日のツアーでの観光を掲載します。
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