2025/07/15 - 2025/07/23
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ミズ旅撮る人さん
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ヒマラヤ山脈の西端に位置するヒマーチャル・プラデシュ州の山の中を巡るドライブの旅です。有名観光地ではなく、2,000~4,000mの高地をひたすら5台の車で走り、高山の風景を見て、高山植物や水量豊かな滝などをゆっくり楽しみました。
4回目は、昨日泊ったチャンバの観光です。朝食前の7時にホテルを出て歩いて観光します。まずはホテルの目の前のチャンパバティ寺院に寄りました。その後、昨日歩き回った商店街を通って、ラクシュミー・ナラヤーン寺院に入りました。ちょうど朝の礼拝の時間で、けたたましい鐘の音に頭もぐわんぐわん。本降りの雨の中、裸足で境内を見て歩きました。大小6つのシカラ(塔)があります。寺院の名前はヴィシュヌ神の妻ラクシュミーですが、伽藍にはヴィシュヌ神とシヴァ神のシカラが3塔ずつあります。坂道を下って市場をちょっと覗いてからホテルで朝食です。9時過ぎにホテルを後にして、チャンバ郊外に建つチャムンダ・デヴィ寺院に立ち寄りました。こちらはラクシュミー・ナラヤーン寺院より800年程後に建てられました。とても眺めのいい場所に建っていて、今、後にして来たチャンバの町の見納めが出来ました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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昨夜泊ったHotel City Heartの真ん前に建つチャンパバティ(Champawati)寺院です。ツアーの予定にはなかったのですが、ホテルの前にあって町と同じ起源の名称を持つ寺なので立ち寄ったようです。
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シカラの裏側に回り込みます。こちらが御堂の入口です。
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祀られているマヒシャ(水牛)マルディニ(退治した)女神は、水牛の悪魔(アスラ)を退治した女神ドゥルガー女神なので、その乗り物であるライオンが控えています。ライオンがいない地域では虎になっているそうです。
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御堂の中に入ります。ここは靴を脱ぎます。頭の上には、鐘が吊るされています。これを鳴らしてからお参りします。
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インドのヒンズー寺院は、建物自体が見事な彫刻で飾られた芸術品です。特に柱には心血を注いでいます。
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失敗写真ですが、これしか無いので我慢してください。天井の梁の彫刻です。インド人は、精緻な彫刻を施すことで神を讃えようと考えるのでしょうね。
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御堂の両側には暖炉のような設(しつら)えで、神棚があります。三叉の鉾があるのでシヴァ神なのかもしれません。「三叉の鉾」は、槍とか、戟などと書かれることもあります。ヒンズー語でトリシューラと言い、triは3、sulaが槍を意味します。これをトライデントと英語で言うのは、古代ギリシャ神話のポセイドンが同じような三つ又の矛を持っていて、Tridentと呼ばれます。
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左側の側面の神棚です。右側とそっくりですが、参拝者が付けたティカが右の神像には額に1つと両眼にありましたが、左側はどうやら2体若しくは3体おわすようです。ヒンズー教は多神教ですが、どの神像も別々に細かく彫り込まれるのがさすがです。
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本尊の前の柱はまた異なる彫刻です。
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左側の柱です。柱の上部の石は、さっきの右側の柱とも異なる彫刻でした。
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シカラの祠堂に入ります。
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本尊は鍵のかかった扉の中で照明を当てられています。
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祠堂の入口の上にもガネーシャと思われる彫刻が飾られていました。
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マヒシャマルディニ女神です。足元にはライオン像も。女神は頭だけが出ていて、後は赤い布にくるまれて見えません。ただ掛けるだけでなく、女神の力を表すように放射状に布を広げているのが劇的です。
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御堂の片側にだけ窓があります。では外に出ましょう。
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まだ雨はじゃんじゃん降っています。この時のチャンバ観光が一番雨に降られた時でした。旅行前の案内では、しっかりとした防水対策をした靴をと言われましたが、寺院では靴を脱ぐので、裸足でサンダルを履いて歩きました。これは脱ぎ履きが楽だし、濡れるのが気になりません。つま先をカバーするタイプがお勧めです。
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階段を降りてメインロードを北に向かいます。昨日歩いた道ですが、雨がひどいので雨宿りする人くらいしかいませんね。寝そべっていた犬も歩いています。
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ざかざか降りしきる雨の中、傘をさしながら坂を上って行きます。
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朝早いのと雨がひどいので、昨夜あんなに活気があったのに、今は人っ子一人いません。昨日歩いて見て良かったです。
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ラクシュミー・ナラヤーン寺院に入りました。土砂降りの中、靴を脱いで裸足で歩きます。標高が1,000mくらいなので、朝の気温は25℃くらいですが、湿度が高くレインコートは蒸れます。結局Tシャツにサンダルが良かったです。
ラクシュミー ナーラヤン寺院群 寺院・教会
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入口の門を入ったところです。門のところで靴を脱ぎ、階段を降りてここにだけあるマンダパ(礼拝堂)に進みます。
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目玉ぐりぐりのヴィシュヌ神です。こんな顔のヴィシュヌ神は他では見たことがないです。手に法輪(チャクラ)と法螺貝をもっているので、それとわかります。でも顔の両側に動物の頭があったり、王様のような宝冠を被っているのはびっくりです。ヴィシュヌ神の頭上にはシヴァ神の息子であるガネーシャ像。ヴィシュヌ神の後ろには、仏像で言うところの光背があります。こちらの彫刻もちゃんと見たいなあ。
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突然けたたましい鐘が鳴り始め、朝の礼拝が始まりました。僧が、線香の束をぐるっと像の前で回し、孔雀の羽を束ねたもので塵払いをします。
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鐘はこのおじさんが鳴らしているのでした。消防車よりうるさいのではという音量でガンガン鳴らします。やがてそれが止むと、信者たちが歌い始めました。「ハイカラサン、ハイカラサン、ハイカラサン~♪」手拍子と共に謳って礼拝が終わりました。
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最後に信者たちは僧から何かをもらっていました。おそらく米菓子と思われます。僧たちの頭の上には昨夜見て一目ぼれした帽子が乗っています。
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シカラ群は南北に一列に並んでいて、北にあるラクシュミー・ナーラヤナの前が入り口になっています。写真のシカラは、北から数えて3~6番目のものです。5番目の寺院にはシカラはなく、マンダパ(祠堂)です。
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1番目のラクシュミー・ナーラヤナ。屋根の上のチャクラ(法輪)がヴィシュヌ神を祀っていることを示しています。それ以外にシヴァ神の寺院との違いはほぼありません。
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2番目のラーダー・クリシュナのシカラは小さいですが、前に小さなマンダパ(祠堂)が付いています。
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3番目はチャンドラグプタ・マハーデーヴァ。
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中を見るとシヴァ神の青い顔が覗いていました。神像は?
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シヴァ神の乗り物である雄牛ナンディ君がいます。随分ユーモラスな顔です。
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黄色い衣を着たナンディ君の隣には妙な檻のついた池があります。
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中にはシヴァ神の象があります。額に第3の目があり、巻き上げた髪の中からガンガー女神が顔を出して、ガンジス川となる水を吐いています。
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右から4番目のガウリー・シャンカラ、5番目のトリヤンバ・ケーシュワラ、6番目のラクシュミー・ダーモーダラです。
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3番目のチャンドラグプタ・マハーデーヴァの祠堂部分の正面軒下です。
同じようなシカラが並んでいますが、よく見ると少しずつ異なります。 -
ここからは、わずかな見学時間で目に付いた部分を撮って行ったので、どの寺院かわかりません。
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ラクシュミー・ナラヤーン寺院群は、14世紀に建てられました。
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すぐ近くにある王宮は18世紀にウメド・シン王によって建てられ、19世紀に改築されています。
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肩から2つの頭が生えている珍しい像。ブラフマンなどは4つの頭がありますが、前後左右に付いていて、横並びということはないです。
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何故か赤いガネーシャ。
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シカラにシカラが彫り込まれているのは、どうしてだろう。
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神様の部分と踏まれているアスラ?の部分は、違う時期に彫られたのかな?すごい違和感があるのだけど・・・
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メインの神像の大部分が失われていますが、神妃を横に、ガネーシャと左は誰だろ?この構図はいいなあ。ガネーシャの兄弟のスカンダーでしょうか。頭が6つあります。ただ、腕が12本ある筈なので違うのかな?
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シカラには正面以外の三方にも小さな祠があるので、そちらを見に行きます。
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雨が多い地方だそうなので、下半分は濡れたことによって傷んでしまったのでしょうか。この地方の藩王国はヒンズーでしたが、イスラム教のムガール帝国に仕えました。イスラムは偶像崇拝を認めないので、神像などの顔を削ぐことが多いですが、ここの像の顔は無事です。
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それにしても、10世紀のヒンズーだからなのか、他の地域とは随分と違う像たちです。
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シカラの中で祈る人がいました。
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シヴァ神像です。3つの顔を持つ銅像で、妻のパールヴァティーとナンディ君を横に従えています。
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南端のシカラの前には小さな御堂が点在しています。その背後には、白いかつての王宮の建物が聳え立っています。この建物は、ムガール帝国の時代に建てられ、改築を繰り返したので、イスラム風の建物になっています。(前回を参照してください)
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シカラの無いトリヤンバ・ケーシュワラです。どうして異なる建て方になったのでしょう。建物を飾る彫刻も少ないです。
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南端のラクシュミー・ダーモーダラです。ダーモーダラはクリシュナの別名です。手前の木造のポーチは近年作られたようです。
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敷地の縁には小さな御堂が並んでいます。
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シカラの手前の御堂部分の側面は、細かい彫刻で埋め尽くされています。インドのヒンズーの石造寺院は、どこも素晴らしい彫刻をまとっていて、技術力の高さを感じます。
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シカラになり損ねた御堂です。それでも木製の傘は付いています。石造建築に木の屋根が付いているのは、この地方くらいでしょうね。
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シカラの最高傑作じゃないかな?6番目のラクシュミー・ダーモーダラです。
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あれ?この像は法輪と法螺貝を持っているので、ヴィシュヌ神とわかりますが、顔の両横に動物の顔が付いています。これは入口の目玉ぐりぐりの像と同じです。
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シカラの側面に描かれるシカラには木造の傘はありませんが、天辺にアーマラカと呼ばれる石の円盤が乗っています。
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これは本物のシカラにもあるので、木製の屋根は二段になっています。
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小さな神様たちにも花が捧げられ、ティカが施されています。
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顔以外は殆ど残っていませんが、お顔の優しさがしっかり残っています。
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3体の動物たち。まさかナンディ君の家族?
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彼らの後ろを見ると、なんとお尻の下に誰かいます。これは何?
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そろそろ集合するようにと声が掛かりました。やっぱり全部は見切れなかったか。
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雨がひどいから、みんな帰りたいのね。
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急坂なので、地面全体が流れているような気がします。
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坂の途中で、昨日私が行った青空市場に立ち寄りました。マンゴーは失敗だったので、今度はザクロを買いました。1個25ルピー(42円)です。小振りなので一人で楽に食べられそうです。
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ホテルに戻って朝食を食べました。ザクロは酸味が少なく、美味しかったです。
これから9:15にホテルを出発して、郊外の寺院に立ち寄ります。 -
雨がだいぶ治まって来た頃に出発です。沿道の八百屋さん。本当に綺麗に並べていますね。バナナは屋根裏が定位置です。
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道が二股に分かれるところに大木があって、その足元には祠が集まっています。
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朝の出勤時間帯なのでしょうか、人がいっぱい歩いています。左に屋根付きの歩道があるのですが、みんな右側を歩いています。何故だろう?
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町の入口の門でしょうか。チャンバは大きな町なので、車もバイクも人もたくさん往来します。
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チャンバのメインロードが国道に合流する交差点です。チャンバの町は、地形のせいもあって、2つに分かれています。
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こちらもチャンバなのです。すごいですね。
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九十九折のカーブを曲がりながら上がって行きます。
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チャムンダ・デヴィ(Shri Chamunda Devi Mandir)寺院です。
チャームンダー デーヴィー寺院 寺院・教会
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雨が止んで、日日草に似た花が添えられています。ちょっと仏足石に似てますね。
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階段の上に御堂と小さなシカラがあります。シカラの前にはナンディ君です。
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シカラの中にはリンガが祀られていました。リンガはシヴァ神の象徴です。でもリンガの上にコブラがいるのは初めて見ました。
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この寺院は、南北2つのチャンバの中間の山の上に建っているので、両方を見ることが出来ます。こちらは南側のチャンバ。手前のラーヴィー川の近くに金色の玉ねぎを乗せた白い建物が見えます。シーク教の寺院です。
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これだけの町の規模があれば、山の中でもあまり不自由はないのでしょう。
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本当に見事な町です。整然とではなく、寧ろごちゃっと建っているようなのに、何故か綺麗に見える町です。
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更に山の上にも家々が点在しています。これから増えて行くのでしょう。携帯電話のアンテナが3つも建っています。
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こちらが散策した方のチャンバ。大きな白い旧王宮が目印です。その少し下に泊まっていたホテルも見えます。縦に3つの広場が並んでいるのも見て取れます。一番大きいのがチョウガン広場です。
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左右に広がる手前の家並みとその向こうの緑のラインとの間に、ラーヴィ川が流れています。緑の向こう側の町とは近そうですが、行き来するにはかなり遠くの橋まで行かなくてはなりません。
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右に旧王宮。左にチョウガン広場より北側にある広場が3つ見えます。その横にシティ・ハートホテルも見えます。青いシートが並んでいるのが青空市場で、その中にバイクの駐輪場も見えます。その先がネイルーパークで、木立で隠れているのがミュージアムパークです。木立の横の緑屋根の大きな建物がブリ・シン・ミュージアム(Bhuri Singh Museum)です。
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チャムンダ・デヴィ寺院に戻ります。
チャームンダー デーヴィー寺院 寺院・教会
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この寺院は、1762年にウメド・シン王によって建てられました。白い王宮を建てた王です。天井から多くの鐘が吊り下がっています。これらは、祈願成就のお礼に寄進されたものだそうです。
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そのうち鐘の重みで屋根がたわむんじゃないかしら。現地の人はとにかく思いっきり鐘を鳴らします。それも1つではなく、手近な鐘は全部鳴らすという人を多く見掛けました。この鐘は、中にぶら下がっているおもりの先端を掴んで、力いっぱい縁に当てて鳴らします。半端な力だと鳴らなかったり、気が抜けた音になります。寺院参拝も4ケ寺目ともなれば、鐘を鳴らすのも上達します。
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寺院の裏庭です。ここにも木の下に神像が置かれています。何の木なんでしょう?
隣にあるのはおそらくライオン像です。赤い色には宗教的な意味があるのですね。石造に着せられている衣は大抵赤色だし、ライオンは真っ赤に塗られていて、鐘にも赤い布を添えています。 -
御堂の天井です。三角形の組み合わせの中心に花のような法輪があります。
三角の部分には扇のように羽を広げた天使? -
通路の天井も同じモチーフです。今まで石造ばかりを見て来ましたが、この寺院は木彫が多くて、それだけに彫刻が緻密で素晴らしいです。
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この天井は、3段のモチーフで飾られていて、本当におもしろいです。
かつての王宮にも、こうした優れた技術による装飾があったのでしょう。是非とも見たかったです。一部分だけでも残しておいて、見学できるようになっていたら、あの坂道に文句も言わずに飛んで行ったのに。 -
カーリーさんです。ヒンズーの中で最も怖い女神様です。天界がアスラ(悪魔)に乗っ取られた時、シヴァ神の妃パールヴァティーが怒ってドゥルガーとなりました。しかし、なかなかアスラを退けられず、怒りが頂点に達すると、ドゥルガーの額からカーリーが生まれました。カーリーは天界最強の女神です。アスラを退治してもその勢いは止まらず、天界が壊れそうになったので、シヴァ神がカーリーに踏まれて、ようやく収まりが付いたのだそうです。そのため、シヴァを踏むカーリーの絵がよく描かれます。パールヴァティーの方が美人で優しそうなのですが、カーリーはインドで絶大な人気を誇っています。
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ライオンに乗ったドゥルガーなのかな?ライオンが敷物みたいだけど。
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雄牛に乗り三つ又の矛を持つシヴァ神。こんなモチーフは見たことがない。新鮮だなあ。
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天井に穴が開いていて、上の階にも彫像とレリーフがあります。この寺院はどれだけ貴重な様式を持っているのでしょう。
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虎に乗ったドゥルガー女神。カーリーになる前ですね。乗り物は本来はライオンなのですが、ライオンのいないアジアの地域では虎が描かれることが多いのだそうです。
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ご本尊です。顔だけしか見えません。台座には2頭のライオンがいます。
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入口を守るのはガネーシャ。これはホテルの前のチャンパバティ寺院と同じです。
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背中に大きな羽のある天使。ヒンズーに天使なんていたかしら?
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植物のモチーフがとても綺麗です。18世紀の寺院なので、デザインが比較的新しい気がします。
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無数の鐘に目を奪われがちですが、ここの木彫はとても珍しいので、しっかり見てください。
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馬に乗っているのは誰?インドラ神の乗り物とされることがあるそうだけど。
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新たに添えられたらしい柱にもレリーフがしっかり施されています。
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これを見てインドのものだとわかるかしら?何の影響なのでしょう。
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短い時間でたくさん写真を撮りたいので、ガイドの説明は聞くことが出来ません。聞きたいことはいっぱいあったなあ。昨今の旅行会社のツアーではガイディングレシーバーがお決まりですが、インドでは通信機の使用は禁止されているので、肉声の説明しか受けられないのです。
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左上の三角形に孔雀に乗ったスカンダがいます。6つの頭と12本の腕を持つ軍神です。ガネーシャの兄弟です。この寺院のレリーフは、なんだかちょっと普通とは違っていて不思議な感じがします。どういう風にして建てられたお寺なのでしょう。
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それでは今回はここまで。これよりチャンバを後にします。
次回は、標高2,300mのバイラガルを目指して行く車窓風景になります。
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