2025/07/15 - 2025/07/23
6位(同エリア6件中)
ミズ旅撮る人さん
- ミズ旅撮る人さんTOP
- 旅行記695冊
- クチコミ161件
- Q&A回答23件
- 1,039,449アクセス
- フォロワー48人
ヒマラヤ山脈の西端に位置するヒマーチャル・プラデシュ州の山の中を巡るドライブの旅です。
14回目は、ロータン・パスを越えて来て、再び国道に合流してからマナリに至る行程です。アタル・トンネルからマナリまで33kmだったので、残りは20km程度でしょうか。マナリの町の手前にあるスリ・ヴァシスタ(Shri Vasishtha)寺院に立ち寄りました。温泉の湧く寺院で、浴槽もあり自由に入ることが出来ます。足湯があると良かったのになあ。
マナリの町はかなり大きな町で、旧市街と新市街に分かれています。新市街には大規模なモール・ロードがあり、更にその周辺にも商店が立ち並んでいます。ここで街歩きです。モール・ロードの入口で車を降りて自由散策となりました。おそらくここが最後の買い物チャンスです。山奥ばかりで、チャンバ以外は町らしい町が無く、街歩きが出来ませんでした。俄然張り切って歩きました。
今回でこの旅行記は終了します。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
ロータン・パスから降りて来て、アタル・トンネルから続く国道に合流しました。
最後のフォトストップを終えて車に戻ってからカメラをじっくり見るといつもと何か違います。どうやら多重露光というモードになってしまっていたようで、それを解除したら通常に戻りました。カメラの知識がないので、思わぬハプニングに焦りましたが、知らぬが花で、おもしろい写真をたくさん撮れました。今回の写真はすべて通常の撮り方なので、ご安心ください。 -
マナリに入った辺りで道を逸れて東側の斜面に展開する町に分け入りました。ちょうどお祭りだったらしく、色とりどりの花で美しく飾り付けた神輿を担いで歩いています。
-
ヴァシスト(Vashist)という町で、建物が密集しているメインストリートを上って行きます。
-
お祭りのせいもあってか、路上駐車が多い坂道です。
-
それにしても高い建物がびっしり建っている町です。山奥から都会に出て来た感じでしょうか。この先の左側に公共の駐車場があり、そこで車を降りて寺院まで歩いて上って行きました。
-
スリ・ヴァシスタ(Shri Vasishtha)寺院に着きました。木彫りの美しい寺院です。
ヴァシシュト寺院 寺院・教会
-
今のお社の左側を歩いて行きます。こちらが本堂のようです。
ヴァシシュト寺院 寺院・教会
-
本堂の前を通過して更に階段を上ります。
-
本堂の脇に温泉の出る蛇口がありました。
-
近くの飲食店の人なのか、大量の鍋を洗っています。
-
更に階段を上がって行くと、本堂の裏手が見えました。随分と古い家がありました。すっかり高層建築物に囲まれているのに、これだけが古いまま残っています。今となっては却って貴重です。
-
狭い石段を上って、右側に扉がありました。中は男性専用の温泉です。屋根のない云わば露天風呂で、画面の左側で着替えをして湯船に入るようです。元々、沐浴の習慣があるので、日本人が思っているような温泉に対する思い入れはないのかもしれません。
-
ここから本堂を見ると3階建てなのがわかります。これまでの造りとは違います。
-
本堂の横に女性専用の温泉があります。海にだってサリーやパンジャビーを着たまま入るインドの女性たち。温泉はどうやって入るのかな?
-
寺院の壁は木を互い違いに組み合わせて、縞模様になっています。
-
この部分は新しくて、綺麗です。湯上り処?
-
先程のお社です。本堂には入れなかったので、こちらで参拝します。頭の上の鐘を思いっ切り鳴らします。これはチャンバですっかりお馴染みになりました。
-
参拝者に振るまわれる甘くてドロッとしたもの。ウダイプルで立ち寄った寺院でもポン菓子をくれました。そういう習慣があるのですね。
-
寺院の前は参拝者向けの商店がひしめいています。雨がひどくなかったら、見て歩きたかったけれど、ここが一番降られました。
-
お社の正面玄関右側です。木彫が綺麗に彫り込まれています。横笛を吹きながら歩く姿はクリシュナです。その隣はおそらくシヴァ神でしょう。
-
左側です。真ん中にハヌマーンが見えます。大抵のヒンズー寺院は石造ですが、この地域は木材資源に事欠かないので木彫なのでしょう。木の方が断然彫りやすいですからね。
-
さあ、駐車場に戻りましょう。再びモンスーンの影響のある地域に戻ったのでしょうね。
-
ロータン・パスを過ぎて国道に合流した地点から、今度はビーズ(Beas)川に沿って南下して来ました。その川の西側にマナリの町があります。国道も西側に変わりますが、町に入るには更に道を逸れ、このロータリーに来ました。このロータリーには3本の車道が接続しています。1本は今通って来た国道との間の道。1本は北上して旧市街へと至るログ・ハッツ・ロード、最後の1本はメインストリートが歩行者天国のため、新市街を迂回してくるグラッドワーラ・ロードです。
-
ロータリーで車を降り、歩行者天国のモール・ロードに入って行きます。
ロータリーの中心は正面の木で、左程大きなものではありません。左方向がモール・ロードです。 -
突き当りに見える木々までがモール・ロードなので、200~300m程度です。
-
この天気で月曜の午後なのに、結構人がいます。農家や牧畜業の人なら曜日は関係ないかもしれませんね。モール・ロードはロータリーから南に緩やかに下り坂になっています。
-
モール・ロードの両側には、4~5階建ての立派な建物が立ち並び、物販やコスメを売る店や、レストラン・バーなどの飲食店があります。
-
1階は商店。2階以上はホテル&スパになっています。右端にはツーリストやバックパッカーのための旅行会社もあります。
-
この町は、ヒマーチャル・プラデシュ州の旅の拠点で、旅人たちはここで必要な手配を整えるのでしょう。それが新しい町の生まれた理由で、新市街の北にマナスル川を挟んだ両側にある旧市街とは別に発達したようです。なんといってもマナリはかつての観光地ロータン・パスが一番近い町ですから。
-
不思議なものを見つけました。羽子板の羽根のようなものをたくさんぶら下げたものです。ちょっと綺麗なインテリアになりそうですが、まさか魔除けとか?
-
薬局の前にはポップコーンを売る屋台と、アイスクリームを売る屋台があります。
-
モール・ロードの真ん中にはちょっと横に張り出した広場があります。
6階建ての建物もあります。その壁が剥き出しになっているところを見ると、やはりレンガ造りです。耐震性を考えると怖いですが、この国ではまだこれしか一般に普及している工法がないのでしょう。 -
さて、マナリではロータリーで一旦解散して自由散策の後、またロータリーに集合することになりました。16時半までの1時間です。最初はモール・ロードを皆一緒に歩き始めましたが、ここからは別行動で路地に入り込みました。
-
あれだけメインストリートが発達していたら、脇道もそれなりに発達し、地元民御用達の通りもある筈。これがこの旅で最後の街歩きになるでしょう。1時間を精一杯活用して来ます。
-
わ~い!早速、地元向けの商店街がありました。シャリ・マハデブ・マーケットです。でも、現地の言語表記は目に付かず、英語表記だらけです。やっぱり観光客相手なの?
-
玉ねぎ坊主の寺院がありました。ドームがあるとモスクかなと思いますが、ヒンズー寺院です。
-
言っちゃ何ですが、かなりお粗末な彫刻です。ヒンズーの神様は好きですが、これは拝む気にはなれないなあ。正面上部は8本の腕で虎に跨がっているので、ドゥルガー女神を祀っています。見る寺が殆どドゥルガー女神を祀っているのが不思議です。ヒンズーの3大神様はブラフマン・シヴァ・ヴィシュヌです。ドゥルガー女神はシヴァ神の正妃ですらないのに、メインになるんですね。
-
祠の前は大抵、ナンディ君なんですけど、そうなのかな?マリーゴールドの花輪を掛けられ、いろいろなお供え物をもらっています。ヒンズー寺院では、片隅の小さな神様にもお供えをします。偉いなあ。
-
お供え物は外のシヴァ神のシンボル・リンガにも寄せられています。花びらや葉を散らして、整然とはしていないのに、綺麗に見えます。立派な花瓶に花を生けるより、こちらの方が好きです。
-
シャリ・マハデブ・マーケットにはやはりバイクが多く停まっています。
-
雨が止んで、人々の活動が活発になって来ました。車も人もたくさん行き交います。凄く活気があって尚且つ、治安の悪さは感じません。女一人でほてほて歩いていても、危険は感じないので安心して歩けます。
-
床屋さんのポスターです。なかなか度胸の要るヘアスタイルですね。インドの男たちは、滅法オシャレさんです。
-
歩行者天国のモール・ロードを迂回しているグラッドワーラ・ロードに出ました。この辺りはホテルだらけです。私たちのホテルは新市街から車で20分程離れた場所にあります。この界隈だったら、もっと街歩きが楽しめるのにな。
-
路地にもホテルが並んでいます。右側の看板に「EGG LESS BAKERY SHOP」と書かれています。卵を使用しないパン屋さんです。小麦ならアレルギー対策で聞きますが、卵はやっぱりアレルギー対策?それとも宗教対策?
-
これだけしっかり旅行者に対応している町なら、安心して滞在出来ますね。
-
大きな建物には必ずベランダが各部屋にありますね。暑い地方ではないのにどうしてでしょう?
-
女性用衣料品店。その前を歩いて行くと、ツアーの団体に遭遇しました。誰かが何かを買いたいというと、そこに連れて行ってくれるようです。合流するのもつまらないので、すぐに分かれて「我が道を行」きます。
-
ツアーの人たちがいたモデル・タウン・ロードから、チベット仏教の寺院が見えたので、やって来ました。
-
寺院を囲むように、やはりホテルが立ち並んでいます。いったい、この町にはどれだけのホテルがあるのでしょう。
-
寺院の隣の敷地では、何やらカラフルな飾りつけ。おそらく結婚式の披露宴なのでしょう。だからこんなに車がぎゅうぎゅう詰め。
-
イチオシ
新旧のタルチョが無数に取り付けられています。色褪せたタルチョは味わいがありますね。
-
お寺目指して小道を歩いて行きます。
-
寺を取り巻くマニ車を回しながら僧が歩いて行きます。
-
年季のいったマニ車です。マニ車は、経典の入った筒部分ではなく、台座の出っ張りを押して回します。
-
なかなか立派な寺院です。正面に大きな蓮弁が見えるので、ものすごく大きな仏像が鎮座しておわすものと思われます。ところが、何故かここには入れなかったのです。普通なら何としても見たい筈なのに、足が向かなかったのです。どうも、ここの神様に嫌われたようです。行い悪かったかなあ。
-
この建物は僧房のようです。タルチョに守られて、モール・ロードの喧騒とは別世界ですね。
-
僧房のタルチョは本堂と繋がっています。ご利益たくさん。
-
大きな仏塔チョルテンがあります。飾りも立派です。
-
寺院の正式な入口はここのようです。
-
イチオシ
緑に囲まれたチベット仏教寺院。チベットもラダックも乾燥地帯に寺があるので、このような雰囲気の寺は滅多にありません。
-
チョルテンの前には彩色を施したマニ石。
-
正面には何故か仏陀。その後ろの棚にあるのは、骨壺じゃないかな?大きな寺の中にあるチョルテンは高僧の遺骨を祀ったお墓だから、ここにお骨の一部を置くのかな?
-
寺院を回り込むゴンパ・ロードからモデル・タウン・ロードに戻って行きます。この道の先に寺院(ゴンパ)が見えなかったら、訪れることもなかったでしょう。いつか、ここに再び来る日があったら、今度こそは本堂に入れるでしょうか。仏縁がなかったというのは、ものすごく心残りです。それでも、この寺院を訪れることが出来て、幸せでした。
-
ここがモール・ロードの最短部分です。ただ、道路としては左の車道が名前を引き継ぎます。
-
見慣れた企業のロゴが目立ちます。NIKONの文字の右下にフィギュアが陳列されていますが、中には日本のアニメのものがかなりありました。
-
モール・ロードの坂を上ってロータリーに向かいます。いつの間にかまたツアーの団体に追い付いてしまいました。手に手に戦利品を持っていますね。両替したルピーを使わなくてはならないから、最後にショッピングが出来て良かったです。
また来るから残しておいてもいいのですが、9年前にお札が文字通り紙くずになったので、ちょっと怖いのです。500ルピー(約800円)と1,000ルピーの高額紙幣をモディ首相が突然廃止にしました。2016年11月のことです。その宣言の翌日にインドに行きました。まあ、インドは何が起こるかわからない国です。
参考までにJETROの記事を添付します。
https://www.jetro.go.jp/biznews/2016/11/cf6766ae0d13b645.html -
せっかくなので、ガイドさんにガラムマサラが欲しいと話したら、この店で買うことが出来ました。これでインドで買いたかったものが揃いました。
-
モール・ロードの真ん中付近に、さっき訪れた温泉寺院に似た寺院があります。
-
現在の一番高いビル。両側のビルが追随するのでしょうか。
-
ロータリーに帰って来ました。ここではオートリキシャが客待ちをしています。私たちも迎えに来てくれた車に分乗して、ホテルに向けて出発です。
-
ビーズ川を渡って東岸のナガー・ロードを南下して行きます。
-
マナリの中心街からは外れましたが、まだまだ町は続きます。
-
The Orchid Hotelです。今回のツアーで一番立派なホテルです。
オーキッド マナリ - ブティックホテル ホテル
-
確かに、戸惑うほどの立派なホテルです。昨日まで不自由はなかったけれど、簡素な宿だったのに、いきなりちゃんとしたホテル?になって、いいんだろうかと後ろめたい気がします。
-
う~ん、立派なホテルです。久しぶりにフェイスタオルもあります。
-
やっぱりシャワーだけですが、ボディソープなどがボトルに入っています。これが普通なのですが、昨日までがザ・インド仕様だったもので、感動しています。
-
アメニティがあります。ホテルのロゴ入りです。これらを使う事はなかったけれど、あっただけでなんともありがたい気がしました。余程、倹約生活をして来た人のようですね。インドは何でもピンからキリまで幅が広いです。
-
水が瓶入りなのはいただけませんが、湯沸かしポットにコーヒー・紅茶の用意があります。夕食はホテルのバイキングでした。これまで食べられるものが出て来ればそれでいいくらいの毎日でしたが、今夜の夕食は美味しかったです。明日の朝食が食べられないのが残念です。モーニングコールが3時で、ホテル出発は4時です。
-
コンセントは潤沢にあるし、エアコン付きです。今まで無かったんですよね。必要もなかったけど。マナリは標高2,050mなので、モンスーンの湿気もあり、エアコンが必要になるのでしょう。
-
ホテルの部屋のベランダからの眺めです。高圧線があります。これだけ建物があって住民が多ければ電力需要は相当な物でしょう。それでも停電はあるのかな?明日の朝は夜明け前出発だから停電しないで欲しいな。
-
眼下の建物もホテルだと思いますが、外階段に外廊下なんです。どうしてそういう造りなんでしょうか。気候の良いリゾート地じゃないから、冬は極寒でしょうに。
-
ビーズ川の向こう側の町が見えます。国道沿いの町なので、やはり建物が大きくホテルが多そうです。
-
なんとこのホテルにはプールまで付いています。使える日は少ないと思いますが、欧米人は結構使うのかな?
-
こんなに明かりが見えます。電気を使う家が多くないと夜景って、見られないんですね(当たり前)。
-
これでこの旅行記も終わります。明日はマナリからチャンディーガルの空港で国内線に乗ってデリーに行き、そのまま国際線で帰国します。チャンディーガルまではおよそ300㎞。しかし最短ルートの高速道路は、土砂崩れなどで通行止めになっています。山越えルートで行かざるを得ない状況です。
翌朝真っ暗な中、例によってランチボックスをもらって車に乗り込みます。ビーズ川に沿って南下して行って、途中から山の中の道に入って行きました。しばらく行くと車の行列が現れました。私たちの5台の車も最後尾に着きます。しかし、いくら待っても動き出す気配がありません。この先はT字路になっていて、両方向から1本の山道に入ろうとする車で埋まっています。車の中で朝食を食べて過ごすことになりました。それでも車列は動かず、とうとう添乗員から、飛行機に間に合わせることが難しくなったと説明がありました。行かれるところまで行って、チャンディーガルで泊まるか、もっと後の国内線に乗れたらデリーで泊まることになるかもしれないと。こうした時は、延泊代金は自分持ちです。保険がカバーしていることもありますが、私のはダメでした。どれだけそこに止まっていたのか忘れましたが、ようやく山道に入っても、しょっちゅう止まってしまいます。どうやら、大型車が行き違えなくて全線ストップしてしまうようです。少しずつ進むことは進むけれど、これを続けていたら、そのうち頭の上を私たちの飛行機が飛んで行くことになります。 -
渋滞の続く道を進んで行くと、車がふっと脇道に逸れました。迷い込んだら抜け出せなくなりそうな狭い道です。他の車はやって来ませんでした。そこから一気に走り続けます。狭い山道ですが吹っ飛ばします。時折、車が詰まることはありましたが、後半は殆どスルー出来ました。そして高速道路に入り一気にチャンディーガルへ。この高速道路はなんと制限速度が60㎞/hで、1㎞ごとに「あなたのスピード」という電光表示板が現れて測定した速度を表示します。これでは急ぐことも出来ません。なんといういやらしい道路でしょう。別の高速道路になったら、制限速度が上がり、速度表示も無くなりました。途中から「もしかして間に合う?」という希望が見えて来ました。途中の町で昼食を取る予定でしたが、それを割愛して空港に直行します。こういう事もあろうかと朝食の一部を残しておきました。毎日もらっていたクッキーも持っています。かくして、飛行機には間に合い、無事に帰国することが出来ました。あまりに深刻な状態だったので、この日は一切写真を撮っていません。なんだか不謹慎な気がしたのです。添乗員やガイド、ドライバーたちが必死で頑張っているのに、カメラを取り出す気にはなれませんでした。今回のツアーの参加者は皆、秘境の旅に慣れているので、こんな事態でも慌てず騒がずで、なるようになるさという態度でした。これが西遊旅行の常連の強さです。素晴らしい旅でした。ありがとうございました。
※マナリからチャンディーガルまでの道のりを示すために、地図はチャンディーガル空港にしてあります。チャンディガル空港 (IXC) 空港
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
ヒマーチャル・プラデシュ州
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (1) アムリトサル
2025/07/15~
アムリトサル
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (2) 州境
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (3) チャンバ前編
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (4)チャンバ後編
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (5) バイラガル
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (6) デヴィコティ村
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (7) サチ・パス前編
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (8) サチ・パス後編
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (9) スーラル谷
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (10) スーラル・ゴンパとキラール
2025/07/15~
チャンバ
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (11) パンギ渓谷
2025/07/15~
マナーリー
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (12) キーロン
2025/07/15~
マナーリー
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (13) ロータン・パスとマナリ
2025/07/15~
マナーリー
-
インド ヒマーチャル・プラデシュ州の寺院と高山植物を巡る山岳ドライブ (14) マナリ
2025/07/15~
マナーリー
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
オーキッド マナリ - ブティックホテル
評価なし
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ ヒマーチャル・プラデシュ州
0
86