2025/07/15 - 2025/07/23
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ミズ旅撮る人さん
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ヒマラヤ山脈の西端に位置するヒマーチャル・プラデシュ州の山の中を巡るドライブの旅です。
10回目は、スーラル谷のスーラル・バトリ・ゴンパを見学して、村を散策し、キラールの町に戻ってから出掛けた街歩きです。ゴンパとはチベット仏教の寺院のことで、このバトリには新旧2つのゴンパがありました。インドはヒンズーかイスラムが大半なので、チベット仏教の寺院はラダックなどの限られた地域でしか見られません。久々のチベット仏教寺院の見学が出来て嬉しかったです。少し移動して別のバトリを見て歩きました。その後、ホテルのあるキラールの町に帰りました。早い時間に帰ったので、街歩きに出掛けました。天気快晴で町の風景がよく撮れました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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なだらかで緑に溢れたスーラル谷の最奥部にあるスーラル・バトリ。バトリとはチベット仏教の村という意味です。家々には5色の経典を刷り込んだ旗タルチョがはためいています。
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タルチョです。旗の色は、青、白、赤、緑、黄の順番で決まっていて、それぞれ天(空)・風・火・水・地(土)を表わしています。
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タルチョの向こうに雪山が見えます。バトリに到着した頃は雲が垂れ込めていて、あまりよく見えなかったのですが、ハイキングが終わる頃になると見晴らしがよくなりました。ゴンパは高台にあって、展望がいいのでちょうど良かったです。
あの雪山の向こうがラダックで、冬の間は外界との往来が途絶する秘境ザンスカールがあります。近年、道路の建設が進められて、秘境ではなくなりつつあります。 -
スーラル・バトリ・ゴンパの広場にいます。左の建物が旧ゴンパで、新ゴンパは後方に建っています。
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新ゴンパを横から撮った写真です。ここに向かって歩いていた時に見えた赤い屋根の寺院がこれです。
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建ててからそれ程経っていないようで、装飾がとても綺麗です。管理の人が鍵を開けてくれています。
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奥行きがないのですぐ正面に神坐があります。
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左からお参りして行きます。ギョロっと目を見開いているのが、パドマ・サンババ。チベット仏教を広めた開祖です。信者にはグル(導師)リンポチェとも呼ばれます。ブータンのタクツァン僧院はパドマ・サンババが虎に乗って飛来した最初の場所として信仰を集めています。
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釈迦如来。日本では施無畏与願印の印相をしているので、すぐにわかりますが、このお釈迦様は左手(与願印)が膝の上に置かれています。
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煩悩でいっぱいの観光客がチベット仏教の仏像で一番期待しているのは、彼女です。ターラー女神。観音菩薩が修行中に苦しみ続ける衆生を思って流した2粒の涙から生まれました。
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右目の涙からは延命長寿や無病息災を司る白ターラー、左目の涙からは金運・商売繁盛を司る緑ターラーが生まれました。この像は緑ターラーだそうです。本来は体の色で見分けられるのですが、全身金色ですね・・・
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こちらの仏画(タンカ)なら歴然としています。
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新しいゴンパを出ます。ゴンパの扉には素晴らしい彫刻の取っ手が付いているので、見損なわないように。
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こちらが300年前に建てられた古いゴンパです。こちらも見せていただけました。
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このゴンパは前室があります。ちょっと壁掛け時計が不似合いですが、よく修繕しながら保存されています。
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古いと言いながらも、よく修繕されていて、まだまだ現役で大丈夫に見えます。
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左側には、パドマ・サンババ。
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左後ろには寺院に収められる高僧などの墓(塔の形をしています)が置かれています。チベットのラサにあるポタラ宮には、歴代高僧の巨大な墓がずらっと並んでいます。
チベット・ホルンも置かれています。チベット仏教のお祭りなどで吹き鳴らされますが、かなりの低音でブオー、ブオーと鳴るだけで、音階はないのかも。 -
こちらのゴンパも本尊は釈迦牟尼仏です。顔はまだしも、体はちょっと稚拙な像ですね。
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珍しいのがこちら、アショカ王だそうです。アショカ王は、インドで最初に仏教に帰依した王様です。
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釈迦牟尼仏とアショカ王の間に千手千眼観音像がありました。日本では数本~数十本の腕を付けますが、チベット仏教の千手観音は光背に腕を彫り付けます。まるで扇のように腕が囲みます。そして頭も何段も聳えます。
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若いころのダライ・ラマの写真が飾られていました。1959年チベットが中国に占領・併合された時にインドに亡命して来たダライ・ラマ14世は、ヒマーチャル・プラデシュ州のダラムサラに亡命政府を開きました。
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カラフルな布に包まれた経典が収められています。
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本棚の上には創建当時の物と思われる仏像たちが置かれています。
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壁には大きな仏画。
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チベット仏教の仏画や彫像に多く見られる歓喜仏です。男女の神の性交を表すもので、エネルギーの源を意味します。
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祈りの時に、使われる楽器や法具。日本の仏教では木魚を叩いて、鈴(りん)を鳴らす程度ですが、チベット仏教では盛大に太鼓を鳴らし、ホルンを吹きます。
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こちらの仏画は、お釈迦様と坊さんばかりで、絵的には楽しくないです(罰当たり)。
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代わりにこちらの仏画は楽しそう。真ん中は白ターラーでしょう。
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まるで七福神に囲まれた仏様の図。
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梁と柱の装飾が念入りに施されています。
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仏間の外の歓喜仏。今度は絵の中心に歓喜仏が描かれています。
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ターラー女神や閻魔様
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祭り(ツェチュ)の時の奉納舞踊で使用される仮面です。仮面をかぶった踊り手は、仮面の開いた口から外を見ています。
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ゴンパの見学が終わり、そのまま前庭で昼食となりました。青い包み紙のクッキーはミルクの甘さが効いた美味しいクッキーでした。そのまま持ち帰ったのですが、毎回ランチには付いて来たので、結構な数を持ち帰ることになりました。インド人は甘いものが好きなので、こうしたクッキーやビスケットなどは種類も多く安価で、なかなかに美味しいのです。
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昼食が終わって、スーラル・バトリを離れます。
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この日は唯一の3号車です。なんとフロントガラスにひびが入っていました。
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いつも必ず順番を守って走行するのですが、入れ替わる場所がなかったのか、5号車・4号車・2号車と並んでいて、ここに3号車がいます。1号車は見えないけれど先頭にいます。
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スーラル谷にあるバトリは5つ。そのうちのどれかを訪問するために移動しています。
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車を降りて、バトリの家に向かって歩いています。網目状の花びらの模様が洋蘭のバンダに似ているかな?
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このお宅の中を拝見することになりました。
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「お宅拝見」は苦手なので、隣にあるジャガイモ畑のそばで皆が出て来るのを待ちます。ちゃんと御礼はするし、家の主人が許可しているのだから、気にすることはないのかもしれませんが、他人の家に大人数で上がり込んで、ジロジロ見て来るというのは、どうしてもいたたまれないのです。
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ツアーの人たちが見学しているのは左の家です。電気は来ているし、衛星放送のアンテナがあって、階段も鉄製のいいものが取り付けられています。このバトリは、貧農とは言えない生活水準を獲得しているようです。
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お向かいの家は現在改修中で、ちょっと洋館風になりそうです。雲が切れて青空が広がって来ました。
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この子たちは、母親がそこに座って、石の塊をハンマーで割り砕く作業をしているのを見ていて、母が席を外した間に自分でもやってみたくなったようです。
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家の中でチャイをふるまったらしく、わざわざここまで持って来てくれました。「グルヌ」というこの地方の伝統的な甘いハーブティーなのだそうです。甘ったるくはなく、結構美味しかったです。歩き回ったので、もう1杯欲しいくらいでした。
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山鳩でしょうか。
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ただひたすら頑丈に作った家。うず高く積まれた薪。大麦の実りを2階に広げるのももうすぐです。
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撤収します。もうちゃんと順番通りに走っています。
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青空が広がって行くにつれて、天が高くなっていきます。標高が高いので空の色は濃いです。
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雲に隠れていた雪山が堂々と姿を現しました。なんだか初めてヒマラヤの山を見た気がします(雪山でないとヒマラヤじゃないと思ってる)。
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幾本もの滝が流れ落ちています。山頂を目指すのではなく、滝を訪ねて歩いて見たいなあ。肺が持たないから絶対に無理なんだけど。
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別のバトリに着きました。
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イチオシ
晴れて来たので世界の色が変わりました。
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目に鮮やかなピンク色の家。インドの人はピンクが結構好きです。
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共同水汲み場がありました。洗濯もここなのかな?豊富な水が絶えず流れて来るので、安心ですね。
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まるでヒュッテのような家です。
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冬の間の重要な通りです。
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急速に開発の波が来ているので、この古い家のある風景がいつまであるかな。裏山が丸くてかわいいので、羊のように上って寝ころびたいです。
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家々の隣にはとうもろこし畑。
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とうもろこしの雄しべ・・だと思う。
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食器を洗う女性たち。意外にチベット族とは違うようです。
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シヴァ神の祠。板壁にいろいろ描かれています。屋根の上の飾りも独特で興味深いです。あれ?ここはチベット仏教を信仰する村じゃなかったっけ?
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今また新しい家が建とうとしています。住宅の建設は短い夏の間にしか出来ないので、どこもみんな一緒に建築中。
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バトリを通り抜けると、車が待っている場所まで、こんな道を歩いて行きます。ドアツードアに慣れていると、えっ?そこまで行くの?と思ってしまいますが、だんだん山の暮らしに慣れて来て、歩く間を楽しめるようになって来ました。
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3,000mを越える高地の暮らしとは、もっと荒涼とした風景が広がっているものと思っていました。まさかこんなに緑溢れる場所だとは。いい谷ですね。
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水が豊富。ほとんど無尽蔵なのが安定した生活が出来る根拠でしょう。
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家を新しくする人の中には、ホームステイを夏の間だけ受け入れて、収入を得ようとする人が少なからずいることでしょう。インターネットが普及した現在、世界中のトレッキングを愛する人々のオファーがあることでしょう。
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本当にどの方向を見ても高い山が塞いでいて、冬は閉じ込められてしまうだろうとよくわかります。
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ソーラーパネルとパラボラアンテナ。これらがバトリの生活を変えて行きます。
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ああ、スーラル谷はこんな風に家々が展開しているところだったんですね。ようやっと全体像がわかりました。
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最後に真っ白な山頂が見られました。右側の山には氷河なのかな?雪渓なのか、ツアーの中で論戦になっていました。
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ヘアピンカーブを降りているので、これが最後に見るスーラル谷です。
(う~ん、3号車のフロントガラスは交換して欲しいな) -
雪山も最後です。あれ?山頂だけ雪が無いんだ。雪が積もれないのね。
なんだかエベレストを垣間見た気分です。 -
谷の出口は岩がゴロゴロ。
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細いけれど、何段にも連なった滝です。
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こんなに爽快なドライブウェイはそうは無いと思います。
ようやく天気が良くなって、気分爽快です。 -
平らな土地が無くなり、段々畑の風景が戻って来ました。
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こんな斜面の村でも、半数近い家が新しくなっています。これはすごい。
内需がもの凄い勢いで伸び、それによって人々が豊かになって行きます。 -
こんなすごい道を通って来たんだっけ?
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キラールの町が見えて来ました。赤が目立つ我らがホテルRAJもよく見えます。
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ホテルの真下まで来ましたが、玄関は上の道に面しています。このまま進んで、180度回り込んで、戻って来ます。左の建物が新館です。ツアーの半分は新館になりました。見ての通り、4階から上は建築途中です。部屋は窓からの眺望もなく、好意的な感想は聞かれませんでした。私はフロントのある本館でしたが、フロントの1つ下の階なので、一旦道路に出て、外階段で降りてから本館の廊下に入り、赤い通路を回り込んで部屋に入ります。これだけ眺めのいい場所なのに、部屋からの眺望をまったく考慮していないことに驚きました。
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相変わらず見事な止めっぷりです。ホテルには16時前に到着しました。これだけ天気が良くて、18時半の夕食まで何もしないというのはあり得ないので、早速、街歩きに出掛けました。実は昨日もチェックインした後に出歩いているので、既に勝手知ったる街並みです。
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ホテルから歩いて行くとバスロータリーがあります。平らな土地があまりにも無いので、下の道に蓋をして駐車場を作り、その下を車が通ります。
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気になったのが一番手前に置かれていたこのバス。明らかに全損状態で、崖からでも落ちたのでしょうか。それを回収して来たのでしょうが、何故ここに放置しているのかわかりません。あまりに壊れていて、部品取りにも出来そうもないです。
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キラールのバスロータリーです。あの狭い山道を路線バスが運行しています。
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ロータリーから下の道を見下ろしています。ここでも道がスイッチバックしています。下の道を左方向に行くとメインストリートです。
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メインストリートの先端です。これから坂を降りて、この道に入って行きます。
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両側に店が並んでいて、人通りも多いです。もちろん車がここを走って行きます。
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ここも短い夏のうちにあらゆる工事を済ませるため、雑然とごった返しています。
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左手前にSBI銀行のATMがあります。SBI(State Bank of India)銀行グループはインド国内に2万2,000以上の支店を持っています。
起源は、1806年創立のカルカッタ銀行(後のベンガル銀行)です。
1921年、ベンガル銀行とマドラス銀行及びボンベイ銀行が合併してインドステイト銀行になりました。1980年に東京支店、84年に大阪支店を開設しています。
インドの電子ビザを取る時に、カード払いを選択するとこのSBI銀行のお世話になります。 -
駐車場がないため路駐が当たり前で、それを避けながら車が走るので、見ていてハラハラしますが、ここではそれは日常の風景に過ぎません。
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個人商店ばかりなので規模が小さく、中を覗き込まないと何を売っているのか分からない店もあります。
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メインストリートはそれ程長くはありません。ここで店が途切れてしまいました。
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終点からスーラル川を挟んでお向かいの斜面を見ています。上から下まで延々と段々畑が続いています。目の前に見えるのに、こちらに来るにはどれだけの距離を移動することになるのでしょう。
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縦に筋の入った岩壁の上には、ちらっと雪が見えます。標高2,750mのキラールよりもっと高い所まで植物が生育しているのは日本よりも緯度が低いからでしょうか。
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濃い青空の下、キラールはとても綺麗に見えます。ここで元来た道を引き返します。
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メインストリートの山側に建っている建物の3階くらいのところに、この道と並行している道があります。たまに上の道から、建物の間を通って降りて来る人がいます。
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これらの建物はきっと、裏に上の道に出られる玄関を持っていることでしょう。
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店の商品は大抵はカウンターの後ろにあり、欲しいものを言って取ってもらわなければなりません。また、店の人の足元に置いてあったりして、客が探してもわからないことがあります。薄暗い店内を目で探すより、さっさと品名を言ってあるかどうか尋ねてしまった方が楽です。店の人は大抵英語が通じます。
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それにしても立派な建物が並んでいます。一番上のペントハウス風の部分はどうなっているのでしょう。こここそ、覗いて見たいものです。
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建物の後ろのポプラ並木は上の道の街路樹です。そちらも歩いて見れば良かったです。昨日、ホテルに着いたのが早かったので散歩した折に、昼食に出たクッキーと似たお菓子を10個買い込みました。1個10ルピー、20円弱です。日本のクッキーよりもソフトな甘さでとても美味しいので、自信をもって配れます。
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最後はバスロータリーまで上がらずに、バスの駐車場の下をくぐって来ました。このまま真っすぐ行けばホテルです。さっきスーラル谷から帰って来た時は、下の道を走って来て、駐車場の先でUターンしてこの道を上がって行きました。とにかくスイッチバックしなければ、どこにも行かれないのが山奥の常態です。
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ホテルRAJです。右端にある5段くらいの階段を上がって中に入るとフロントでその横にレストランがあります。今夜の夕食は18時30分です。まだまだ時間があるので、シャワーを浴びてしまいましょう。
次回は、キラールを出て南下し、昼食をとるウダイプルまでの道行きです。
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